JPH05298413A - 図形処理装置 - Google Patents
図形処理装置Info
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- JPH05298413A JPH05298413A JP2401694A JP40169490A JPH05298413A JP H05298413 A JPH05298413 A JP H05298413A JP 2401694 A JP2401694 A JP 2401694A JP 40169490 A JP40169490 A JP 40169490A JP H05298413 A JPH05298413 A JP H05298413A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T17/00—Three-dimensional [3D] modelling for computer graphics
- G06T17/10—Constructive solid geometry [CSG] using solid primitives, e.g. cylinders, cubes
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- Geometry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
主として三次元図形処理機能による手間のかかる操作性
の問題を解決する。 【構成】 図形の頂点座標を設定することにより形状を
入力する(ステップ31)。入力された図形は表示方法
の種類に従って表示処理される(ステップ32)。表示
を行った図形に対して、必要に応じて編集処理が行われ
る(ステップ33)。処理を加えない場合にはそのまま
終了する。処理を加える場合には次のステップに進む。
編集処理では、例えば幾何学的な形状の変更の処理を行
う(ステップ34)。修正処理を施した後は、再び表示
処理を行い、編集を加えた後の図形を表示し直す。 【効果】 操作者が意図する向きや大きさや形状の角柱
図形を簡単に作成することができる。
Description
中の角柱形状の図形を生成表示する図形処理方法に関す
る。
グなどのプレゼンテーション資料には、見やすさや理解
度の向上をはかるために図が多用されている。図の種類
には線や丸などの簡単な形状を有したものから複雑な形
状や色どりをしたものまで様々なものがある。その中で
直方体や三角柱などの角柱形状の図形もかなり多く使わ
れている。
形状が立方体であることから三次元の図形処理機能を用
いる方法がある。三次元図形処理機能により立体図形の
形状を設定するには三面図を用いるのが一般的である。
三面図で三方向からの形状を入力した後、三次元空間の
中で図形を回転させて向きを調整する。この回転作業で
は図形の向きを思うように調整できない場合があり、困
難さを感じる場合がある。向きが調整できたとしても、
その図形の高さや幅などといった大きさが操作者の満足
のいくものでなければ、再び三面図の環境に戻り、形状
を修正しなければならず、作業が煩雑になっていた。
として二次元の図形処理機能を用いる方法がある。この
方法によれば、角柱図形が操作者の意図した向き/大き
さ/形状となるように線や面図形を組み合わせて描けば
よい。これは思った通りの図形入力ができるが、角柱図
形の面数が多くなると、それを構成する線や面の数も増
えるので手間が多くなる。また一旦入力した図形の向き
や高さなど立体的な形状の変更を加える場合には、組み
合わせた複数の図形に対して各々修正することが必要と
なり、非常に面倒である。
状の図形を作成する場合における主として三次元図形処
理機能による手間のかかる操作性の問題を解決するため
に提案されたもので、操作者が意図する向きや大きさや
形状の角柱図形を簡単に作成できる図形処理方法を提案
することを目的とする。
め、本発明の図形処理装置は、二次元多角形を入力する
手段と、この入力手段により入力された二次元多角形を
所定距離離れた場所に複写する複写手段と、前記入力手
段により入力された二次元多角形の頂点と複写手段によ
り複写された二次元多角形の対応する頂点とを接続する
接続手段とを有することを特徴とする。
り入力された二次元多角形の頂点の方向を判定する方向
判定手段と、この方向判定手段の判定結果に応じて隠面
処理する隠面処理手段とを設けることができる。
は図1に示すように、図形の頂点座標値や表示方法の種
類等の情報を記憶する図形情報記憶部11と、多角形図
形の頂点列の回り方向を調べる頂点回り方向判定部12
と、頂点列の並びを反対方向に並び変える頂点列並び変
換部13と、幾何学的な編集を加えるときに図形の座標
値を変換する座標値変換部14と、線の描画や塗りつぶ
しなどの図形の発生を行う描画部15と、上記した11
〜15の処理部の動作を司る制御部16とから構成され
る。上記した11〜16の処理部をまとめたものを図形
情報処理部17と呼ぶ。画像メモリ18には描画部15
から生成された図形画像が展開される。
する。図2は、角柱形状をした図形の一例である。この
角柱図形の底面部分の形状は凸型である任意形状の多角
形であるが、以下に、このような形状の図形を生成する
方法について説明する。この例では5角柱を用いるが、
本発明で提案する方法は任意の角数の凸型の角柱に適用
するものである。
た2つの面があるが、ここでは図2で示しているように
隠面消去表示を行ったときに目に見える側の面を上面、
その反対の目に見えない側の面を下面と便宜的に呼ぶこ
とにする。またこれらの2面以外の面を側面と呼ぶこと
にする。
得るまでには、幾つかの処理があるが、それらの処理の
概略フローを図3に示す。
座標を設定することにより形状を入力する(ステップ3
1)。入力された図形は表示方法の種類に従って表示処
理される(ステップ32)。表示方法の種類には幾つか
のものがあるが、この例では図4に示すように2つの表
示方法について説明する。その方法は後ほど説明する。
図4(a)はワイヤーフレームにて表示した例で、図4
(b)は隠面消去表示した例である。他にも隠面消去表
示があるが、隠面消去表示とは稜線を表示するか面の内
部を塗りつぶすかの違いで、大差はない。表示を行った
図形に対して、必要に応じて編集処理が行われる(ステ
ップ33)。
る。処理を加える場合には次のステップに進む。編集処
理では、この例では幾何学的な形状の変更を行う場合を
取り扱う(ステップ34)。この処理では図形の座標値
の変更を行い、それによって最初に入力した図形を修正
することができる。また、ここで表示方法の種類を変更
する指示を与えても構わない。修正処理を施した後は、
再び表示処理を行い、編集を加えた後の図形を表示し直
す。
明を加えることにする。
2の5角柱図形を得るまでの形状を設定する操作の様子
を示したものである。図6は、入力処理のフローを示し
たものである。
形の上面部分となる多角形を作成する(ステップ6
1)。この上面図形は三次元の世界で角柱図形を真上か
ら見たときの形として入力するのではなく、操作者がそ
の図形を任意の位置から見た時の形として入力する。こ
の入力操作は二次元平面上で多角形図形を入力する操作
と全く同様にして、頂点列を指示して多角形図形を得
る。上面の図形は、既に作成済みの二次元の多角形図形
を利用しても構わない。入力した多角形図形に対しては
頂点列の入力したときの並びが紙面の上から見て右回り
か、左回りかを計算機側で調べる(ステップ62)。そ
の結果が右回りならその並びはそのままとし、左回りな
らその並びを反対方向に並び変える(ステップ63と6
4)。この右回り方向への頂点列の統一は、後の隠面消
去表示のために行っておくべき処理である。作成した上
面の図面頂点には右回り方向にP1,P2,P3,P
4,P5と名付けておく。次に図5(b)に示すように
上面の図形を複写し、それを任意の位置に配置して角柱
図形の下面となる図形を作成する(ステップ65)。こ
の配置操作により角柱図形の高さ加減や全体的な形状を
調整することができる。上面の図形から下面の図形まで
の相対的な距離はDX,DYとして記憶しておく(ステ
ップ66)。下面の図形は上面の図形と関係を持たせ、
下面の図形の頂点には上面の図形の頂点名P1,P2,
P3,P4,P5と対応させてQ1,Q2,Q3,Q
4,Q5と名付けておく。図5(c)は立体図形として
確認できるように表示したものである。図中の点線は上
面の図形と下面の図形との間の対応する頂点を結んだ部
分である。
り、立体図形として表示する方法を説明する。
いて先に説明する。表示例は既に紹介した図4(a)の
図である。表示の処理フローは図7に示すが、上面の図
形の輪郭線を表示し(ステップ71)、下面の図形の輪
郭線を表示し(ステップ72)、上面の図形と下面の図
形の間の対応する頂点間を結ぶ線を表示する(ステップ
73)。
わかる通り、操作者から図形を見たときの手前側の面を
表示すればよく、手前側の面によって隠れてしまう奥側
の面は表示しない。本発明で取り扱う角柱図形は凸型で
あるので、各面の中で立体図形を外からみたときに紙面
上で表向きになっている面だけを表示する。この表示の
処理フローを図8に示す。側面は表向きと裏向きの両方
の場合があるので、その面の向きを調べ、その結果に従
って表示を行うことにする。処理フローの中身を順に説
明する。側面を1面ずつ順番に選択する(ステップ8
1)。選択した側面についての面の向きを調べるが、こ
れは側面を構成する頂点列の回り方向を調べることによ
り判定する。頂点列はPk,Qk,Qk+1,Pk+1
(k=1〜n−1、nは角柱の底面の多形図形の角数)
の順番の回り方向を調べる(ステップ82)。n番目の
側面についてはPn,Qn,Q0,P0の順番の回り方
向を調べる。この回り方向が右回りの場合には表向きを
向いているとみなし、その面は表示する。反対に左回り
の場合には裏向きであるとみなし、表示しない(ステッ
プ83と84)。例えば頂点列がP4,Q4,Q5,P
5からなる側面は表向きであり表示する。頂点列がP
1,Q1,Q2,P2からなる側面は裏向きであり表示
しない。全ての側面について処理が終了したら、残りの
面の処理に進む(ステップ85)。上面の図形は表向き
になっているので表示する(ステップ86)。下面の図
形は裏向きになっているので表示しない。隠面消去表示
は隠面消去表示の場合と同様に表面を検出して、面の塗
りつぶしを行う変わりに面の輪郭線を表示すればよい。
成した図形に対して大きさや向き等幾何学的な修正を加
えたい場合が多々ある。ここでは、その幾何学的な形状
の編集方法について説明する。幾何学的形状の編集の種
類には多くのものが考えられるがこでは2つの例を取り
上げて簡単に説明する。
例を示したものである。図9(a)は変更前の、図9
(b)は変更後の図形の様子を示すもので、この処理は
角柱図形の上面の図形と下面の図形の相対的な配置間隔
を変えることを目的とする。この処理により角柱図形の
高さを変えることができ、また図形全体を斜めに押した
ように変形することもできる。操作者の操作としては上
面の図形を選択して、その図形を操作者の意図する任意
の位置に配置する。この配置作業により上面の図形の頂
点の座標値が変わる。配置後は上記で説明した表示方法
に基づいて再表示が行われる。操作は上面の図形に対し
てだけでなく、下面の図形に対して行ってもかまわな
い。
る例を示したものである。図10(a)は変更前の、図
10(b)は変更後の様子を示すもので、この処理によ
り角柱図形の大きさを変えることができる。高さは変わ
らない。操作者の操作としては上面の図形を選択して、
その図形を変倍する。下面の図形は変倍後の上面の図形
より任意の距離(DX,DY)だけ離れた位置に再配置
することで得る。この例では拡大する例を示している。
変倍の基準となる中心点は上面の図形の重心点とした
が、必ずしもこれに限定する必要はない。変倍後は上記
で説明した表示方法に基づいて再表示が行われる。
ウエア構成の一例を示したものである。同図において、
111は計算機、112は中央演算処理装置、113は
図形情報処理部、114は画像メモリ、115は入力装
置、116はディスプレイ、117はスキャナ、118
はプリンタ、119はバスである。入力装置115は計
算機に命令を与えるためのものである。ディスプレイ1
16は画像を出力表示するものである。スキャナ117
は画像を入力するもので、プリンタ118は画像を出力
するものである。バス119は画像データや図形データ
や制御情報を受渡しする役割を果たす。画像メモリ11
4は画像データを記憶するものであり、中央演算処理装
置112は画像処理装置全体の制御や一般的な演算を行
うものである。図形情報処理部113は先に説明したよ
うに図形の生成/表示を行うもので図1に示したもので
ある。
理方法を用いることにより、操作者が意図する向きや大
きさや形状の角柱図形を簡単に作成することができる。
ク図である。
までの処理の概略フローチャートである。
ある。
操作の様子を示した説明図である。
チャートである。
である。
明図である。
例を示した説明図である。
一例を示したブロック図である。
形状が立体形状であることから三次元の図形処理機能を
用いる方法がある。三次元図形処理機能により立体図形
の形状を設定するには三面図を用いるのが一般的であ
る。三面図で三方向からの形状を入力した後、三次元空
間の中で図形を回転させて向きを調整する。この回転作
業では図形の向きを思うように調整できない場合があ
り、困難さを感じる場合がある。向きが調整できたとし
ても、その図形の高さや幅などといった大きさが操作者
の満足のいくものでなければ、再び三面図の環境に戻
り、形状を修正しなければならず、作業が煩雑になって
いた。
わかる通り、操作者から図形を見たときの手前側の面を
表示すればよく、手前側の面によって隠れてしまう奥側
の面は表示しない。本発明で取り扱う角柱図形は凸型で
あるので、各面の中で立体図形を外からみたときに紙面
上で表向きになっている面だけを表示する。この表示の
処理フローを図8に示す。側面は表向きと裏向きの両方
の場合があるので、その面の向きを調べ、その結果に従
って表示を行うことにする。処理フローの中身を順に説
明する。側面を1面ずつ順番に選択する(ステップ8
1)。選択した側面についての面の向きを調べるが、こ
れは側面を構成する頂点列の回り方向を調べることによ
り判定する。頂点列はPk,Qk,Qk+1,Pk+1
(k=1〜n−1、nは角柱の底面の多形図形の角数)
の順番の回り方向を調べる(ステップ82)。n番目の
側面についてはPn,Qn,Q0,P0の順番の回り方
向を調べる。この回り方向が右回りの場合には表向きを
向いているとみなし、その面は表示する。反対に左回り
の場合には裏向きであるとみなし、表示しない(ステッ
プ83と84)。例えば頂点列がP4,Q4,Q5,P
5からなる側面は表向きであり表示する。頂点列がP
1,Q1,Q2,P2からなる側面は裏向きであり表示
しない。全ての側面について処理が終了したら、残りの
面の処理に進む(ステップ85)。上面の図形は表向き
になっているので表示する(ステップ86)。下面の図
形は裏向きになっているので表示しない。隠線消去表示
は隠面消去表示の場合と同様に表面を検出して、面の塗
りつぶしを行う変わりに面の輪郭線を表示すればよい。
る例を示したものである。図10(a)は変更前の、図
10(b)は変更後の様子を示すもので、この処理によ
り角柱図形の太さを変えることができる。高さは変わら
ない。操作者の操作としては上面の図形を選択して、そ
の図形を変倍する。下面の図形は変倍後の上面の図形よ
り任意の距離(DX,DY)だけ離れた位置に再配置す
ることで得る。この例では拡大する例を示している。変
倍の基準となる中心点は上面の図形の重心点としたが、
必ずしもこれに限定する必要はない。変倍後は上記で説
明した表示方法に基づいて再表示が行われる。
中の角柱形状の図形を生成表示する図形処理装置に関す
る。
状の図形を作成する場合における主として三次元図形処
理機能による手間のかかる操作性の問題を解決するため
に提案されたもので、操作者が意図する向きや大きさや
形状の角柱図形を簡単に作成できる図形処理装置を提案
することを目的とする。
理装置を用いることにより、操作者が意図する向きや大
きさや形状の角柱図形を簡単に作成することができる。
Claims (2)
- 【請求項1】 二次元多角形を入力する手段と、この入
力手段により入力された二次元多角形を所定距離離れた
場所に複写する複写手段と、前記入力手段により入力さ
れた二次元多角形の頂点と複写手段により複写された二
次元多角形の対応する頂点とを接続する接続手段とを有
する図形処理装置。 - 【請求項2】 入力手段により入力された二次元多角形
の頂点の方向を判定する方向判定手段と、この方向判定
手段の判定結果に応じて隠面処理する隠面処理手段とを
設けたことを特徴とする請求項1記載の図形処理装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2401694A JPH05298413A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 図形処理装置 |
| US07/770,483 US5307453A (en) | 1990-12-12 | 1991-10-03 | Graphic data processing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2401694A JPH05298413A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 図形処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05298413A true JPH05298413A (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=18511531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2401694A Pending JPH05298413A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 図形処理装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5307453A (ja) |
| JP (1) | JPH05298413A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5634133A (en) * | 1992-01-17 | 1997-05-27 | Compaq Computer Corporation | Constraint based graphics system |
| JP2904673B2 (ja) * | 1993-04-27 | 1999-06-14 | シャープ株式会社 | 画像作成装置 |
| US5583977A (en) * | 1993-10-21 | 1996-12-10 | Taligent, Inc. | Object-oriented curve manipulation system |
| JP3454906B2 (ja) * | 1994-03-08 | 2003-10-06 | 富士通株式会社 | ナビゲーション表示方法及び装置 |
| US6412017B1 (en) * | 1996-07-01 | 2002-06-25 | Microsoft Corporation | Urgent replication facility |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237783A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-18 | Nec Corp | 3次元形状入力方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612560B2 (ja) * | 1986-05-28 | 1994-02-16 | 国際イラスト技研株式会社 | 立体図製図方法 |
| JPH01175671A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-12 | Nippon Steel Corp | 図面データの変換方法 |
| US5189626A (en) * | 1991-03-27 | 1993-02-23 | Caterpillar Inc. | Automatic generation of a set of contiguous surface patches on a computer modeled solid |
-
1990
- 1990-12-12 JP JP2401694A patent/JPH05298413A/ja active Pending
-
1991
- 1991-10-03 US US07/770,483 patent/US5307453A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237783A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-18 | Nec Corp | 3次元形状入力方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5307453A (en) | 1994-04-26 |
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|---|---|---|---|
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