JPS6237783A - 3次元形状入力方法 - Google Patents
3次元形状入力方法Info
- Publication number
- JPS6237783A JPS6237783A JP60177224A JP17722485A JPS6237783A JP S6237783 A JPS6237783 A JP S6237783A JP 60177224 A JP60177224 A JP 60177224A JP 17722485 A JP17722485 A JP 17722485A JP S6237783 A JPS6237783 A JP S6237783A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- input
- dimensional
- shape
- cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 description 4
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 108010062580 Concanavalin A Proteins 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Input (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、3次元形状入力方法に関し、特にCAE、グ
ラフィックデザイン、アニメーションなどの3次元形状
を計14.機で扱うために形状データとし1人力する必
要のある分野において利用することを目的とした3次元
(立体)形状入力方法に関する。
ラフィックデザイン、アニメーションなどの3次元形状
を計14.機で扱うために形状データとし1人力する必
要のある分野において利用することを目的とした3次元
(立体)形状入力方法に関する。
(従来技術とその問題点)
立体形状を計算機に入力する場合、難しい問題が多くあ
る。従来技術では、形状入力の際に、形状入力者にいか
に立体感を持たせるか、奥行き情報も含めた3次元座標
値をどのようにうまく指定させるかという点に重点が置
かれて来た。そのた 。
る。従来技術では、形状入力の際に、形状入力者にいか
に立体感を持たせるか、奥行き情報も含めた3次元座標
値をどのようにうまく指定させるかという点に重点が置
かれて来た。そのた 。
めに、(i)予め計算機が持っている立体図形を組み合
わせて新たな立体を作る方法や、(11)形状入力者に
グラフ用紙の透視的なイメージを与え、この上に直接立
体を作成していく方法、更には、(+++)平面図形を
任意の軸のまわシで回転させることによシ軸の1わシで
対称な立体を作成する方法、(lv)平面図形を掃引す
ることでその平面図形を断面に持つ角柱を作成する方法
、()3面図を入力することによりその3面図から計n
機が立体を合成するなどの方法が提案されている。
わせて新たな立体を作る方法や、(11)形状入力者に
グラフ用紙の透視的なイメージを与え、この上に直接立
体を作成していく方法、更には、(+++)平面図形を
任意の軸のまわシで回転させることによシ軸の1わシで
対称な立体を作成する方法、(lv)平面図形を掃引す
ることでその平面図形を断面に持つ角柱を作成する方法
、()3面図を入力することによりその3面図から計n
機が立体を合成するなどの方法が提案されている。
このような従来技術には、(1)の場合、計算機が持っ
ている限られた立体しか使えないので形状入力者は思っ
た立体を作ることができないはかシでなく、立体を組み
合わせる場合に生じる結合の位置、方向などの指定が非
常に難しいこと、(it)の場合、様々な角度から作成
中の形状の透視図を見ることができ、形状入力者に立体
感を与えるという点では優れているが、平面上に立体を
直接描かせることで正確な座標値を入力しすらく、それ
Kよって狙い通pの形をした立体を入力しにくいという
問題がある。また< +i )の場合には、回転軸に対
称な立体しか入力できないし、(iv)の場合にも、同
様に、角柱しか入力できないという問題がある。
ている限られた立体しか使えないので形状入力者は思っ
た立体を作ることができないはかシでなく、立体を組み
合わせる場合に生じる結合の位置、方向などの指定が非
常に難しいこと、(it)の場合、様々な角度から作成
中の形状の透視図を見ることができ、形状入力者に立体
感を与えるという点では優れているが、平面上に立体を
直接描かせることで正確な座標値を入力しすらく、それ
Kよって狙い通pの形をした立体を入力しにくいという
問題がある。また< +i )の場合には、回転軸に対
称な立体しか入力できないし、(iv)の場合にも、同
様に、角柱しか入力できないという問題がある。
史に(v)の場合、非常に正確な形状を入力できるが、
形状の入力者に一々立体の3面図をイメージさせるのは
難しく、設計製図に慣れた人以外には扱いにくい方法で
あるといった問題がある。
形状の入力者に一々立体の3面図をイメージさせるのは
難しく、設計製図に慣れた人以外には扱いにくい方法で
あるといった問題がある。
(発明の目的)
本発明の目的は、以上述べた従来技術の欠点を軽減する
ため、図形の入力りXY平面で切断される断面で行ない
、逐次構成さt【て行く立体を透視図として表示するこ
とによシ、+間をかけず正確な立体形状入力な・行なえ
る3次元形状入力方法を提供することにある。
ため、図形の入力りXY平面で切断される断面で行ない
、逐次構成さt【て行く立体を透視図として表示するこ
とによシ、+間をかけず正確な立体形状入力な・行なえ
る3次元形状入力方法を提供することにある。
(発明の構成)
本発明の3次元形状入力方法は、計q機を用いて3次元
形状の入力を行なうとき、入力したい物体の断面図形を
構成する線分の序標を指定することによりその形状を入
力したり込力した形状を修正しfcbする第1の工程と
、該ν、1の工程で構成された線分上に断面間を繋ぐ役
割を果たす支柱の端点を指定した夛削除したり端点間の
距離を指定する第2の工程と、nj・記支柱を作成する
ために前記第2の工程で指定された地点間を直線および
曲線のいずれかで補間する第3の工程と、前記第1から
第3の工程で作成された立体形状を確認するために指定
さねた視点からの透視図を作成し表示する第4の工程を
含んでいる。
形状の入力を行なうとき、入力したい物体の断面図形を
構成する線分の序標を指定することによりその形状を入
力したり込力した形状を修正しfcbする第1の工程と
、該ν、1の工程で構成された線分上に断面間を繋ぐ役
割を果たす支柱の端点を指定した夛削除したり端点間の
距離を指定する第2の工程と、nj・記支柱を作成する
ために前記第2の工程で指定された地点間を直線および
曲線のいずれかで補間する第3の工程と、前記第1から
第3の工程で作成された立体形状を確認するために指定
さねた視点からの透視図を作成し表示する第4の工程を
含んでいる。
(実施例)
次に、本発明について図面を用いて詳細に説明する。
第2図は入力の対象物体とユーザの視点、およびユーザ
と管面との関係を示す図である。
と管面との関係を示す図である。
形状入力者の目32ai2図に示すように立体31を見
ておシ、ナイスプレイの管面30に垂直に視線を投けて
いるものとし、座標軸X、Y、Zを図のように設定する
。断面をこのZ軸に沿って重ねていくことによシ所定の
立体を構成していく。
ておシ、ナイスプレイの管面30に垂直に視線を投けて
いるものとし、座標軸X、Y、Zを図のように設定する
。断面をこのZ軸に沿って重ねていくことによシ所定の
立体を構成していく。
この際、各断面間を繋ぐものとして支柱がある。
この支柱は、断面形状を現わす線上を突き抜けるように
通していくことで断面を繋ぐ役割を果たす。
通していくことで断面を繋ぐ役割を果たす。
&1図り本発明の3次元形状入力方法の一実施例を示す
3次元形状入力装置のブロック図である。
3次元形状入力装置のブロック図である。
同図において、3次元形状入力装置は、Z座標初期設定
部1と、2座標間隔設定部2と、ダブレット3と、スタ
イラスペン4と、パルス発生部5と、断面記憶部6と、
読み込み同期部7と、断面枚数記憶部8と、断面ブレー
ン切換部9と、断面集合記憶部10と、演算部11と、
信号遅延部12と、最終データ記憶部13と、透視図作
成部14と、表示部15とから構成される。
部1と、2座標間隔設定部2と、ダブレット3と、スタ
イラスペン4と、パルス発生部5と、断面記憶部6と、
読み込み同期部7と、断面枚数記憶部8と、断面ブレー
ン切換部9と、断面集合記憶部10と、演算部11と、
信号遅延部12と、最終データ記憶部13と、透視図作
成部14と、表示部15とから構成される。
最初に%22座標初値と断面間のZ座標間隔を設定し、
2座標初期設定部1とZ座標間隔設定部2にそれぞれ格
納する。タブレット3上にスタイラスペン4を用いて立
体の断面形状をプロットする。スタイラスペン4をタブ
レット3に押しつける度にパルス発生部5でパルス波を
発生する。四時に1タブレツト3上のXY座標が断面記
憶部6に取シ込まれる。アークを一筆書きできる範囲の
線分であるとし、アーク入力の終了信号をスタイラスペ
ン4を用いて送信すると、読み込み同期部7が作動し、
断面記憶部6に記憶されていたデータを断面集合記憶部
10に格納する。このとき、Z座標初期設定部1に記憶
されているZ座標の初期値に1Z座標間隔設定部2に記
憶されている2座標の間隔データと断面枚数記憶部8の
値との積の足し合わゼを演算部11で行ない、その結果
を同時に記憶する。
2座標初期設定部1とZ座標間隔設定部2にそれぞれ格
納する。タブレット3上にスタイラスペン4を用いて立
体の断面形状をプロットする。スタイラスペン4をタブ
レット3に押しつける度にパルス発生部5でパルス波を
発生する。四時に1タブレツト3上のXY座標が断面記
憶部6に取シ込まれる。アークを一筆書きできる範囲の
線分であるとし、アーク入力の終了信号をスタイラスペ
ン4を用いて送信すると、読み込み同期部7が作動し、
断面記憶部6に記憶されていたデータを断面集合記憶部
10に格納する。このとき、Z座標初期設定部1に記憶
されているZ座標の初期値に1Z座標間隔設定部2に記
憶されている2座標の間隔データと断面枚数記憶部8の
値との積の足し合わゼを演算部11で行ない、その結果
を同時に記憶する。
一通や断面形状ができると、支柱通過位置の設定をスタ
イラスペン4を用いて行なう。支柱定義の開始信号を受
信すると、断面集合記憶部10の支柱アドレス領域に以
後の座標を記録するためのポインタをセットする。続い
て、断面形状入力の場合と同様に、支柱の通過位置を線
分上から拾う。
イラスペン4を用いて行なう。支柱定義の開始信号を受
信すると、断面集合記憶部10の支柱アドレス領域に以
後の座標を記録するためのポインタをセットする。続い
て、断面形状入力の場合と同様に、支柱の通過位置を線
分上から拾う。
この座標値は、断面記憶部6から前記支柱アドレス領域
に送信され記憶さhる。この後、−断面作成終了の信号
を受信すると断面枚数記憶部8の値を1つ増やし、断面
プレーン切換部9で断面集合記憶部10のブレーンを切
り換える。このとき、同時に透視図作成部14が作動し
、視点位置の入力を求めるとともに、その値が入力され
ると、今までの断面図から構成される立体のその視点か
ら眺めた透視図を作成し、表示部15で表示する。
に送信され記憶さhる。この後、−断面作成終了の信号
を受信すると断面枚数記憶部8の値を1つ増やし、断面
プレーン切換部9で断面集合記憶部10のブレーンを切
り換える。このとき、同時に透視図作成部14が作動し
、視点位置の入力を求めるとともに、その値が入力され
ると、今までの断面図から構成される立体のその視点か
ら眺めた透視図を作成し、表示部15で表示する。
もし、次に断面のりニュー信号を受信すると今までに浩
めた断面データを最終データ記憶部13に格納し、Z座
標初期設定部1およびZ座標間隔設定部2の値をクリア
する。
めた断面データを最終データ記憶部13に格納し、Z座
標初期設定部1およびZ座標間隔設定部2の値をクリア
する。
以上の操作を繰シ返すことによシ、最終的に立体形状を
作ることができる。次に、この3次元形状入力方法に補
助的情報を提供する機能を組み込んだ場合について更に
詳細に説明する。
作ることができる。次に、この3次元形状入力方法に補
助的情報を提供する機能を組み込んだ場合について更に
詳細に説明する。
第3図は入力立体の例とその入力断面図の遷移図、第4
図りその処理の手順を示すフロー図で、Z座標の初期値
ZOと断面間の間隔Zdをセットする(ステップ101
)。次に、第3図(a)に示す断面形状を入力する(ス
テップ1o2)。形状の拾い方は、例えば、図中(e)
K示すような順番でもよいが、このときにh線分1−2
でひとつのアーク、線分3−4でひとつのアークとして
定義する。
図りその処理の手順を示すフロー図で、Z座標の初期値
ZOと断面間の間隔Zdをセットする(ステップ101
)。次に、第3図(a)に示す断面形状を入力する(ス
テップ1o2)。形状の拾い方は、例えば、図中(e)
K示すような順番でもよいが、このときにh線分1−2
でひとつのアーク、線分3−4でひとつのアークとして
定義する。
第3図(a)の断面形状の入力が終わると、次に、支柱
の設定を行なう。これは、線上の点を適当な数拾うこと
でなされる(ステップ1o3)。但し、拾う順番は意識
する必要がある。この作業が終ると、−断面終了を宣言
する(ステップ1o4)が、この図形の場合にViz座
標の初期値であるZQを変える必要がないのでcon
t 1nue宣言(ステップ106)を行ない(ステッ
プ105)、間隔Zdだけを変える。次に、第3図(b
)の断面を作成するために前述の方法でアークを拾い、
その後、支柱の位置を定義する。このとき、先程入力し
た断面図が1ねて表示されているのでこれを利用するこ
とができる。図中、破線の部分は窓の断面を示している
。第3図(b)の入力が終わると、第3図(C)および
(d)の入力を行なう。各断面が人力されるたびに、管
面の一部に今までの入力断面から構成される立体の透視
図が表示され(ステップ107)、どこ1で入力したか
、あるいは、入力データに誤シがないかを確認できる。
の設定を行なう。これは、線上の点を適当な数拾うこと
でなされる(ステップ1o3)。但し、拾う順番は意識
する必要がある。この作業が終ると、−断面終了を宣言
する(ステップ1o4)が、この図形の場合にViz座
標の初期値であるZQを変える必要がないのでcon
t 1nue宣言(ステップ106)を行ない(ステッ
プ105)、間隔Zdだけを変える。次に、第3図(b
)の断面を作成するために前述の方法でアークを拾い、
その後、支柱の位置を定義する。このとき、先程入力し
た断面図が1ねて表示されているのでこれを利用するこ
とができる。図中、破線の部分は窓の断面を示している
。第3図(b)の入力が終わると、第3図(C)および
(d)の入力を行なう。各断面が人力されるたびに、管
面の一部に今までの入力断面から構成される立体の透視
図が表示され(ステップ107)、どこ1で入力したか
、あるいは、入力データに誤シがないかを確認できる。
尚、支柱は指定された断面間で指定された端点を電融で
結ぶだけでなく、smoothコマンドにより一連の端
点間を通過するように滑らかな曲線によシ補間すること
もできる。
結ぶだけでなく、smoothコマンドにより一連の端
点間を通過するように滑らかな曲線によシ補間すること
もできる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、3次元形状(立体)を平
面上で比較的容易に構成することができ、しかも、中抜
き形状などの込み入った形状も作成できるので、CAE
、グラフィックテザイン、アニメーションなど3次元形
状を計算機で扱うような分野において、データ入力の効
率を上けることができる効果がある。
面上で比較的容易に構成することができ、しかも、中抜
き形状などの込み入った形状も作成できるので、CAE
、グラフィックテザイン、アニメーションなど3次元形
状を計算機で扱うような分野において、データ入力の効
率を上けることができる効果がある。
第1図は本発明の3次元形状入力方法の一実施例を示す
3次元形状入力装置のブロック図、第2図は入力の対象
物体とユーザの視点、およびユーザと管面との関係を示
す図、第3図は入力立体の例とその入力断面図の遷移図
、第4図りその処理の手順を示すフロー図である。 1・・・・・・Z座標初期設足部、2・・・・・・Z圧
積間隔設定部、3・・・・・・タブレット、4・・・・
・・スタイラスペン、5・・・・・・パルス発生部、6
・・・・・・断面記憶部、7・・・・・・読み込み同期
部、8・・・・・・断面枚数記憶部、9・・・・・・断
面フレーン切換部、10・・・・・・断面集合記憶部、
11・・・・・・演算部、12・・・・・・信号遅延部
、13・川・・最終データ記憶部、14・−・−・・透
視図作成部、15・・・・・・表示部。 \、 第 2 圀 音面 竿 4 I
3次元形状入力装置のブロック図、第2図は入力の対象
物体とユーザの視点、およびユーザと管面との関係を示
す図、第3図は入力立体の例とその入力断面図の遷移図
、第4図りその処理の手順を示すフロー図である。 1・・・・・・Z座標初期設足部、2・・・・・・Z圧
積間隔設定部、3・・・・・・タブレット、4・・・・
・・スタイラスペン、5・・・・・・パルス発生部、6
・・・・・・断面記憶部、7・・・・・・読み込み同期
部、8・・・・・・断面枚数記憶部、9・・・・・・断
面フレーン切換部、10・・・・・・断面集合記憶部、
11・・・・・・演算部、12・・・・・・信号遅延部
、13・川・・最終データ記憶部、14・−・−・・透
視図作成部、15・・・・・・表示部。 \、 第 2 圀 音面 竿 4 I
Claims (1)
- 計算機を用いて3次元形状の入力を行なうとき、入力し
たい物体の断面図形を構成する線分の座標を指定するこ
とによりその形状を入力したり入力した形状を修正した
りする第1の工程と、該第1の工程で構成された線分上
に断面間を繋ぐ役割を果たす支柱の端点を指定したり削
除したり端点間の距離を指定する第2の工程と、前記支
柱を作成するために前記第2の工程で指定された端点間
を直線および曲線のいずれかで補間する第3の工程と、
前記第1から第3の工程で作成された立体形状を確認す
るために指定された視点からの透視図を作成し表示する
第4の工程を含むととを特徴とする3次元形状入力方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177224A JPS6237783A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 3次元形状入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177224A JPS6237783A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 3次元形状入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237783A true JPS6237783A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=16027323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60177224A Pending JPS6237783A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 3次元形状入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237783A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01298471A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-01 | Sony Corp | 図形設計装置 |
| JPH0233159A (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-02 | Kao Corp | 静電荷像現像用現像剤 |
| JPH05298413A (ja) * | 1990-12-12 | 1993-11-12 | Fuji Xerox Co Ltd | 図形処理装置 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP60177224A patent/JPS6237783A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01298471A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-01 | Sony Corp | 図形設計装置 |
| JPH0233159A (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-02 | Kao Corp | 静電荷像現像用現像剤 |
| JPH05298413A (ja) * | 1990-12-12 | 1993-11-12 | Fuji Xerox Co Ltd | 図形処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100339764B1 (ko) | 애니메이션작성장치및애니메이션작성방법 | |
| US5619628A (en) | 3-Dimensional animation generating apparatus | |
| WO1985001683A1 (fr) | Procece d'usinage de surfaces | |
| JPH07262412A (ja) | 三次元モデル断面指示装置および指示方式 | |
| US5075876A (en) | Figure hidden-line processing method | |
| JPS6237783A (ja) | 3次元形状入力方法 | |
| JP2904673B2 (ja) | 画像作成装置 | |
| JPH087126A (ja) | 投影図作成方法 | |
| JP3169727B2 (ja) | 手話生成装置 | |
| JP2684609B2 (ja) | 図形データ処理装置における図形表示方法 | |
| JP3209003B2 (ja) | 立体形状の自動生成方法および装置 | |
| JP2001060273A (ja) | 生成装置および動作データ編集装置 | |
| US4770945A (en) | Sculpture and method for constructing | |
| JPH0241139A (ja) | プロファイル描画装置 | |
| JPH0734201B2 (ja) | 多面体形状入力表示装置 | |
| JP2669366B2 (ja) | 線対称図形入力装置 | |
| JP5555681B2 (ja) | 三次元図形入力方法及びその装置 | |
| JP2000259849A (ja) | 断面線が複数線分となる建築断面図の生成方法 | |
| JPH0467230B2 (ja) | ||
| JPH07334538A (ja) | 図形処理装置 | |
| JPH05257997A (ja) | 2次元多角形閉領域図形合成方式 | |
| JPS61127072A (ja) | 3次元画像再構成方式 | |
| JPS6274166A (ja) | 走査型デイスプレイ装置における多角形頂点デ−タ追尾装置 | |
| JPH01292577A (ja) | Cadシステムにおける交点発生方式 | |
| JPH0433174A (ja) | 形状具象装置 |