JPH0529983Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0529983Y2 JPH0529983Y2 JP1985036944U JP3694485U JPH0529983Y2 JP H0529983 Y2 JPH0529983 Y2 JP H0529983Y2 JP 1985036944 U JP1985036944 U JP 1985036944U JP 3694485 U JP3694485 U JP 3694485U JP H0529983 Y2 JPH0529983 Y2 JP H0529983Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attached
- chassis
- floor
- frame
- fender
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、トラクタの如き乗用車両に関する
ものであり、特に、金属板で構成したシヤシフレ
ームに充分な剛性を付与せしめると共に、このシ
ヤシフレームに取付けられる部材と相俟つて骨組
の強度を高めた乗用車両に関するものである。
ものであり、特に、金属板で構成したシヤシフレ
ームに充分な剛性を付与せしめると共に、このシ
ヤシフレームに取付けられる部材と相俟つて骨組
の強度を高めた乗用車両に関するものである。
[従来の技術]
従来此種乗用車両は実開昭57−48179号に開示
されているものが知られている。之は支持フレー
ム11を車体フレーム3の前端部に横軸芯Q周り
で揺動開閉操作自在に設けると共に、その遊端側
を伝動ケース1から突設したブラケツト14に、
弾性体15を介して弾性支持する状態で連結解除
自在に連結してある。又、前記支持フレーム11
を車体フレーム3に枢支連結するに車体フレーム
3から延設のボス部16に支持フレーム11から
延設のブラケツト17を弾性体18を介して回動
自在に設け、揺動開閉操作時並びに閉じ状態での
固定時における振動を緩和するように構成し、該
支持フレーム11にステツプ9等が取付けられて
いる。
されているものが知られている。之は支持フレー
ム11を車体フレーム3の前端部に横軸芯Q周り
で揺動開閉操作自在に設けると共に、その遊端側
を伝動ケース1から突設したブラケツト14に、
弾性体15を介して弾性支持する状態で連結解除
自在に連結してある。又、前記支持フレーム11
を車体フレーム3に枢支連結するに車体フレーム
3から延設のボス部16に支持フレーム11から
延設のブラケツト17を弾性体18を介して回動
自在に設け、揺動開閉操作時並びに閉じ状態での
固定時における振動を緩和するように構成し、該
支持フレーム11にステツプ9等が取付けられて
いる。
更に、フエンダ14を裾フレーム10に取付け
られたものが特開昭57−70777号に開示されてい
る。
られたものが特開昭57−70777号に開示されてい
る。
[考案が解決しようとする課題]
上記従来技術は、車体に緩衝材を介してフレー
ムを取付け、このフレームにフロア、フエンダ等
を取付けるものであるが、該フレームを金属板に
て構成したとき、その剛性を充分に得るための手
段及び該フレームに取付けられるフロア近傍の部
材によつて構成される枠組の強度を高める手段は
開示されていない。
ムを取付け、このフレームにフロア、フエンダ等
を取付けるものであるが、該フレームを金属板に
て構成したとき、その剛性を充分に得るための手
段及び該フレームに取付けられるフロア近傍の部
材によつて構成される枠組の強度を高める手段は
開示されていない。
そこで、フレームを金属板にて構成したとき、
その剛性を充分に得ると同時に、フロア近傍の枠
組を高めるために解決せらるべき技術的課題が生
じてくるのであり、本考案は該課題を解決するこ
とを目的とする。
その剛性を充分に得ると同時に、フロア近傍の枠
組を高めるために解決せらるべき技術的課題が生
じてくるのであり、本考案は該課題を解決するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この考案は上記目的を達成せんとして提案せら
れたものであり、前側はミツシヨンケースに、後
側はリヤアクスルハウジングに夫々防振材を介し
てシヤシサポートが取付けられ、該シヤシサポー
ト間にシヤシフレームが前後方向に延設して取付
けられると共に、該シヤシフレームにはフエンダ
及びフロアが取付けられた乗用車両に於て、前記
シヤシフレームは下端部を凹条に形成し、該凹条
部の上端部より上方へ立上つて縦板部とし、更
に、該縦板部の上端部を内方へ折曲して水平部と
し、前記凹条部には前記シヤシサポートを取付
け、更に、水平部にはフロアが取付けられ、縦板
部にフエンダを取付け、且つ、前記フロアの前部
にはポスト支承部が設けられ、左右のフエンダ後
部は燃料タンクを介して連結されたことを特徴と
する乗用車両を提供せんとするものである。
れたものであり、前側はミツシヨンケースに、後
側はリヤアクスルハウジングに夫々防振材を介し
てシヤシサポートが取付けられ、該シヤシサポー
ト間にシヤシフレームが前後方向に延設して取付
けられると共に、該シヤシフレームにはフエンダ
及びフロアが取付けられた乗用車両に於て、前記
シヤシフレームは下端部を凹条に形成し、該凹条
部の上端部より上方へ立上つて縦板部とし、更
に、該縦板部の上端部を内方へ折曲して水平部と
し、前記凹条部には前記シヤシサポートを取付
け、更に、水平部にはフロアが取付けられ、縦板
部にフエンダを取付け、且つ、前記フロアの前部
にはポスト支承部が設けられ、左右のフエンダ後
部は燃料タンクを介して連結されたことを特徴と
する乗用車両を提供せんとするものである。
[作用]
この考案はシヤシフレームの下端部が凹条に折
曲形成されているので、該凹条にシヤシサポート
の上端部を取付ける。そして、前記凹条の上端部
の縦板部にフエンダを当接して取付け、更に、該
縦板部より内側方向へ折曲して形成した水平部へ
フロアが取付けられる。又、該フロアの前部には
ポスト支承部が設けられると共に、前記左右のフ
エンダ後部は燃料タンクを介して連結される。斯
くして、シヤシフレームは金属板で形成されてい
るので、軽量であると共に、充分なる剛性を有
し、且つ、シヤシサポート、フエンダ及びフロア
の取付けが極めて容易である。更に又、左右のフ
エンダは燃料タンクを介して連結されているため
燃料タンクの取付けについての特別のスペースを
必要とせず、返つて該燃料タンクを介在させるこ
とによりフエンダ及びフロアの枠組構造体も強度
を増す。更に、前方にはポスト支承部が設けられ
ているが、シヤシフレームが充分な剛性を有する
ので、その取付けも安定する。
曲形成されているので、該凹条にシヤシサポート
の上端部を取付ける。そして、前記凹条の上端部
の縦板部にフエンダを当接して取付け、更に、該
縦板部より内側方向へ折曲して形成した水平部へ
フロアが取付けられる。又、該フロアの前部には
ポスト支承部が設けられると共に、前記左右のフ
エンダ後部は燃料タンクを介して連結される。斯
くして、シヤシフレームは金属板で形成されてい
るので、軽量であると共に、充分なる剛性を有
し、且つ、シヤシサポート、フエンダ及びフロア
の取付けが極めて容易である。更に又、左右のフ
エンダは燃料タンクを介して連結されているため
燃料タンクの取付けについての特別のスペースを
必要とせず、返つて該燃料タンクを介在させるこ
とによりフエンダ及びフロアの枠組構造体も強度
を増す。更に、前方にはポスト支承部が設けられ
ているが、シヤシフレームが充分な剛性を有する
ので、その取付けも安定する。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を別紙添付図面に従つ
て詳述する。尚、説明の都合上、従来公知の構成
並びに作用効果も同時に説明する。
て詳述する。尚、説明の都合上、従来公知の構成
並びに作用効果も同時に説明する。
第1図に乗用車両としてのトラクタの要部側面
視を、第2図に第1図のA−A線矢視を、第3図
に第1図のB−B線矢視を夫々示したが、リヤア
クスルハウジング1,1に取付ブラケツト2,2
を下部板3,3とボルト4,4……によつて固定
し、下端部に凹条5を前後方向に設けている左右
のシヤシフレーム6,7の前部と後部に夫々シヤ
シサポート8と9を、ボルト10,10……を用
いて取付け、前部ミツシヨンケース11の左右部
に設けてある取付座12,12へ前位のシヤシサ
ポート8をその筒状の防振材13を介してボルト
14にて取付け、取付ブラケツト2,2へ後位の
シヤシサポート9をその筒状の防振材15を介し
てボルト16にて取付け、夫々のシヤシフレーム
6,7の前記凹状部5の上方の縦板部6a,7a
に左右のフエンダ17の下部をボルト18,18
……にて取付け、更に、前記縦板部6a,7aよ
り内方へ折曲して形成したシヤシフレーム6,7
の水平部6b,7bに燃料タンク19の下部左右
をボルト20にて取付け、燃料タンク19の上部
左右をフエンダ17,17の上部へボルト21,
21にて取付けている。
視を、第2図に第1図のA−A線矢視を、第3図
に第1図のB−B線矢視を夫々示したが、リヤア
クスルハウジング1,1に取付ブラケツト2,2
を下部板3,3とボルト4,4……によつて固定
し、下端部に凹条5を前後方向に設けている左右
のシヤシフレーム6,7の前部と後部に夫々シヤ
シサポート8と9を、ボルト10,10……を用
いて取付け、前部ミツシヨンケース11の左右部
に設けてある取付座12,12へ前位のシヤシサ
ポート8をその筒状の防振材13を介してボルト
14にて取付け、取付ブラケツト2,2へ後位の
シヤシサポート9をその筒状の防振材15を介し
てボルト16にて取付け、夫々のシヤシフレーム
6,7の前記凹状部5の上方の縦板部6a,7a
に左右のフエンダ17の下部をボルト18,18
……にて取付け、更に、前記縦板部6a,7aよ
り内方へ折曲して形成したシヤシフレーム6,7
の水平部6b,7bに燃料タンク19の下部左右
をボルト20にて取付け、燃料タンク19の上部
左右をフエンダ17,17の上部へボルト21,
21にて取付けている。
シヤシフレーム6,7は後部6c,7cを前部
6d,7dに対して側面視で上方へ略直角状に折
曲げて形成し、この後部へ側面視で三角形状のサ
ブフエンダ22へ取付けているが、サブフエンダ
22の上部外側に複数個のボルト座23を突設
し、シヤシフレーム6,7の凹条5にボルト座2
3,23……を嵌合してボルト24にてサブフエ
ンダ22をシヤシフレーム6,7に取付け、左右
のシヤシフレーム6,7の水平部6b,7bにフ
ロア25の左右部を固設し、運転座席26の取付
足27,27をフロア25に設けているブラケツ
ト28,28へボルト29,29にて取付け、乗
用車両の制御機器箱30及び工具箱31を運転座
席26の下方付近にてフロア25に取付けてい
る。
6d,7dに対して側面視で上方へ略直角状に折
曲げて形成し、この後部へ側面視で三角形状のサ
ブフエンダ22へ取付けているが、サブフエンダ
22の上部外側に複数個のボルト座23を突設
し、シヤシフレーム6,7の凹条5にボルト座2
3,23……を嵌合してボルト24にてサブフエ
ンダ22をシヤシフレーム6,7に取付け、左右
のシヤシフレーム6,7の水平部6b,7bにフ
ロア25の左右部を固設し、運転座席26の取付
足27,27をフロア25に設けているブラケツ
ト28,28へボルト29,29にて取付け、乗
用車両の制御機器箱30及び工具箱31を運転座
席26の下方付近にてフロア25に取付けてい
る。
図示例のフロア25はハンドルポスト32を取
付けるためのポスト支承部33、ステツプ部3
4、シート取付部35を一体に結合して形成して
いる。
付けるためのポスト支承部33、ステツプ部3
4、シート取付部35を一体に結合して形成して
いる。
サブフエンダ22はその上部に設けてあるボル
ト座23,23をシヤシフレーム6,7の凹条5
に嵌合しているので、一本のボルト24のみによ
つてシヤシフレーム6,7へがたつき少なく強固
に取付けできることになり、このサブフエンダ2
2によつてリヤミツシヨンケース36の上部に設
けてある油圧シリンダケース37及びその付近の
弁操作レバーなどの防塵が行われることになる。
ト座23,23をシヤシフレーム6,7の凹条5
に嵌合しているので、一本のボルト24のみによ
つてシヤシフレーム6,7へがたつき少なく強固
に取付けできることになり、このサブフエンダ2
2によつてリヤミツシヨンケース36の上部に設
けてある油圧シリンダケース37及びその付近の
弁操作レバーなどの防塵が行われることになる。
又、左右のシヤシフレーム6,7の上部及びフ
エンダ17,17の上部を共に燃料タンク19に
よつて結合しているので、シヤシフレーム6,7
は上部を燃料タンク19で、又、下部をリヤアク
スルハウジング1,1によつて夫々結合されて強
固な枠組となり、左右のフエンダ17,17も燃
料タンク19によつて振動や変形が防止されるこ
とになつた。
エンダ17,17の上部を共に燃料タンク19に
よつて結合しているので、シヤシフレーム6,7
は上部を燃料タンク19で、又、下部をリヤアク
スルハウジング1,1によつて夫々結合されて強
固な枠組となり、左右のフエンダ17,17も燃
料タンク19によつて振動や変形が防止されるこ
とになつた。
[考案の効果]
前後方向に設けてあるシヤシフレームはその下
部を凹条に形成し、ここにシヤシサポートを取付
け、そして、その上部の縦板部へフエンダを、そ
の上部の水平部へフロアを夫々取付けたため各部
材の取付けが容易であり、且つ、シヤシフレーム
は上下方向の曲げ剛性が大となり、従つて、この
剛性の大なるシヤシフレームに支承されるフロア
は上下方向の撓みが極めて小となる。更に、シヤ
シフレームの前方に取付けられたポスト支承部も
強固に取付けられると共に、フエンダ後部は燃料
タンクによつて連結したため、燃料タンク取付用
の特別のスペースを必要としないのみならず、該
燃料タンクは左右のフエンダの強度を増大する。
斯くして、シヤシフレーム上に組付けられるフロ
ア近傍の枠組構造が強固となると共に、機体から
上部のフロア、フエンダなど一体となつたものを
簡単に取り外すこともできる。
部を凹条に形成し、ここにシヤシサポートを取付
け、そして、その上部の縦板部へフエンダを、そ
の上部の水平部へフロアを夫々取付けたため各部
材の取付けが容易であり、且つ、シヤシフレーム
は上下方向の曲げ剛性が大となり、従つて、この
剛性の大なるシヤシフレームに支承されるフロア
は上下方向の撓みが極めて小となる。更に、シヤ
シフレームの前方に取付けられたポスト支承部も
強固に取付けられると共に、フエンダ後部は燃料
タンクによつて連結したため、燃料タンク取付用
の特別のスペースを必要としないのみならず、該
燃料タンクは左右のフエンダの強度を増大する。
斯くして、シヤシフレーム上に組付けられるフロ
ア近傍の枠組構造が強固となると共に、機体から
上部のフロア、フエンダなど一体となつたものを
簡単に取り外すこともできる。
図はこの考案の一実施例を示し、第1図はトラ
クタの要部側面図、第2図は第1図におけるA−
A線矢視図、第3図は第1図におけるB−B線矢
視図である。 1……リヤアクスルハウジング、5……凹条、
6,7……シヤシフレーム、6a,7a……縦板
部、6b,7b……水平部、9……シヤシサポー
ト、11……ミツシヨンケース、15……防振
材、17……フエンダ、25……フロア、33…
…ポスト支承部。
クタの要部側面図、第2図は第1図におけるA−
A線矢視図、第3図は第1図におけるB−B線矢
視図である。 1……リヤアクスルハウジング、5……凹条、
6,7……シヤシフレーム、6a,7a……縦板
部、6b,7b……水平部、9……シヤシサポー
ト、11……ミツシヨンケース、15……防振
材、17……フエンダ、25……フロア、33…
…ポスト支承部。
Claims (1)
- 前側はミツシヨンケースに、後側はリヤアクス
ルハウジングに夫々防振材を介してシヤシサポー
トが取付けられ、該シヤシサポート間にシヤシフ
レームが前後方向に延設して取付けられると共
に、該シヤシフレームにはフエンダ及びフロアが
取付けられた乗用車両に於て、前記シヤシフレー
ムは下端部を凹条に形成し、該凹条部の上端部よ
り上方へ立上つて縦板部とし、更に、該縦板部の
上端部を内方へ折曲して水平部とし、前記凹条部
には前記シヤシサポートを取付け、更に、水平部
にはフロアが取付けられ、縦板部にフエンダを取
付け、且つ、前記フロアの前部にはポスト支承部
が設けられ、左右のフエンダ後部は燃料タンクを
介して連結されたことを特徴とする乗用車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985036944U JPH0529983Y2 (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985036944U JPH0529983Y2 (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61152583U JPS61152583U (ja) | 1986-09-20 |
| JPH0529983Y2 true JPH0529983Y2 (ja) | 1993-07-30 |
Family
ID=30542598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985036944U Expired - Lifetime JPH0529983Y2 (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529983Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748179U (ja) * | 1980-09-04 | 1982-03-17 | ||
| JPS5770777A (en) * | 1980-10-21 | 1982-05-01 | Iseki & Co Ltd | Cabin of vehicle |
-
1985
- 1985-03-14 JP JP1985036944U patent/JPH0529983Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61152583U (ja) | 1986-09-20 |
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