JPH0530532Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0530532Y2 JPH0530532Y2 JP16286487U JP16286487U JPH0530532Y2 JP H0530532 Y2 JPH0530532 Y2 JP H0530532Y2 JP 16286487 U JP16286487 U JP 16286487U JP 16286487 U JP16286487 U JP 16286487U JP H0530532 Y2 JPH0530532 Y2 JP H0530532Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jack
- quarter panel
- rear quarter
- floor side
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
本考案は車両用ジヤツキ格納装置に関し、詳し
くは、比較的小型の自動車に適したジヤツキ格納
装置に関する。
くは、比較的小型の自動車に適したジヤツキ格納
装置に関する。
小型乗用車などの車両は、タイヤの交換などの
ためにジヤツキを装備しているのであるが、その
格納場所は、室内容積を犠牲にすることなく、し
かもジヤツキの取出し格納が比較的容易な場所で
ある必要がある。このため殆んどの車両では、ト
ランクルームの片隅や、スペアタイヤ格納部の傍
などにジヤツキの格納場所を設けている。 ここでジヤツキ格納場所において、ジヤツキ支
持具である取付ブラケツトを車両のフロアサイド
側に固定することにより、ボデイパネルアウタに
スポツト溶接痕などが残らないようにしたもの
が、従来知られている(例えば、実開昭56−
30139号公報参照)。
ためにジヤツキを装備しているのであるが、その
格納場所は、室内容積を犠牲にすることなく、し
かもジヤツキの取出し格納が比較的容易な場所で
ある必要がある。このため殆んどの車両では、ト
ランクルームの片隅や、スペアタイヤ格納部の傍
などにジヤツキの格納場所を設けている。 ここでジヤツキ格納場所において、ジヤツキ支
持具である取付ブラケツトを車両のフロアサイド
側に固定することにより、ボデイパネルアウタに
スポツト溶接痕などが残らないようにしたもの
が、従来知られている(例えば、実開昭56−
30139号公報参照)。
ところで、前述のようなジヤツキ格納装置にお
けるジヤツキ取付ブラケツトは、単にジヤツキを
取付ける機能しかなく、またリヤフロアサイドの
みに片持ち支持される関係で、重いジヤツキを取
付けた場合には車体の振動でジヤツキと共に共振
を起し、不快なビビリ音を発生するという問題が
あつた。 そこで本考案は、不快や振動やビビリ音の発生
を防止でき、しかもリヤクオータパネルアウタと
リヤフロアサイドとの間を補強することもできる
車両用ジヤツキ格納装置を提供することを目的と
する。
けるジヤツキ取付ブラケツトは、単にジヤツキを
取付ける機能しかなく、またリヤフロアサイドの
みに片持ち支持される関係で、重いジヤツキを取
付けた場合には車体の振動でジヤツキと共に共振
を起し、不快なビビリ音を発生するという問題が
あつた。 そこで本考案は、不快や振動やビビリ音の発生
を防止でき、しかもリヤクオータパネルアウタと
リヤフロアサイドとの間を補強することもできる
車両用ジヤツキ格納装置を提供することを目的と
する。
この目的のため本考案は、リヤクオータパネル
アウタと、リヤクオータパネルインナおよびリヤ
フロアサイドとの間に形成される空間内にジヤツ
キを格納する車両用ジヤツキ格納装置であつて、
リヤクオータパネルアウタのリヤバンパで覆われ
る部分の内面に溶接固定されて上下方向に延び、
下部がリヤフロアサイドに固定されるリンホース
メントを設け、上記リンホースメントの上端部に
はジヤツキ係止部を、下端部にはジヤツキ受けを
それぞれ形成したことを手段としている。
アウタと、リヤクオータパネルインナおよびリヤ
フロアサイドとの間に形成される空間内にジヤツ
キを格納する車両用ジヤツキ格納装置であつて、
リヤクオータパネルアウタのリヤバンパで覆われ
る部分の内面に溶接固定されて上下方向に延び、
下部がリヤフロアサイドに固定されるリンホース
メントを設け、上記リンホースメントの上端部に
はジヤツキ係止部を、下端部にはジヤツキ受けを
それぞれ形成したことを手段としている。
このような手段を採用した本考案の車両用ジヤ
ツキ格納装置では、リヤクオータパネルアウタと
リヤフロアサイドとに固定されるリンホースメン
トにジヤツキ係止部とジヤツキ受けとが形成され
るので、リンホースメントがリヤクオータパネル
アウタとリヤフロアサイドとの間の補強部材とジ
ヤツキ取付ブラケツトとを兼用する。 従つて、リンホースメントにジヤツキを取り付
けて格納した場合にも、車体振動に伴つて不快な
振動やビビリ音が発生することがなく、このリン
ホースメントとジヤツキとによりリヤクオータパ
ネルアウタとリヤフロアサイドとの間が補強され
る。
ツキ格納装置では、リヤクオータパネルアウタと
リヤフロアサイドとに固定されるリンホースメン
トにジヤツキ係止部とジヤツキ受けとが形成され
るので、リンホースメントがリヤクオータパネル
アウタとリヤフロアサイドとの間の補強部材とジ
ヤツキ取付ブラケツトとを兼用する。 従つて、リンホースメントにジヤツキを取り付
けて格納した場合にも、車体振動に伴つて不快な
振動やビビリ音が発生することがなく、このリン
ホースメントとジヤツキとによりリヤクオータパ
ネルアウタとリヤフロアサイドとの間が補強され
る。
以下、本考案の一実施例を添付の図面に基づい
て具体的に説明する。 第1図および第2図において、符号1は車体の
ボデイを形成するリヤクオータパネルアウタを示
し、その上端縁1Aはリヤクオータパネルインナ
2の上端縁2Aと共に一体化され、その下端縁1
Bはリヤフロアサイド3に一体化されて車体ボデ
イの厚味を形成している。 ここで、車両内部の荷物積載室5の一側にはリ
ヤクオータパネルインナ2の一部が開放されてリ
ヤクオータポケツトXが形成され、このリヤクオ
ータポケツトXの車室内側にはトリムX1が施さ
れている。 リヤクオータポケツトX内は、ジヤツキJを格
納するための空間になつていて、この空間内にジ
ヤツキJの取付ブラケツトとしてのリンホースメ
ント10が配置されている。 リンホースメント10は、第3図および第4図
にも示すように、リヤクオータパネルアウタ1と
対向する面板11と、この面板11と直交する面
に沿つて曲げられた左右の側板12とにより全体
としてコ字形の断面に形成されてジヤツキJの格
納用空間を有している。 前記面板11の上端部には荷物積載室5側に突
出しているジヤツキ係止部13が形成され、この
ジヤツキ係止部13がジヤツキJの載置台J1のス
リツト中に挿入されてこれを係止できるようにな
つている。 また、面板11の上下方向中間部にはリヤクオ
ータパネルアウタ1の内面に密着される接触面1
1Aと、ジヤツキJのパンタグラフJ2に接触する
ジヤツキ支持部11Bをもち、ジヤツキ支持部1
1Bから下端寄りは幅が狭くなつてパンタグラフ
J2の幅に対応している。 さらに、面板11の最下端部にはジヤツキJを
90度転倒した状態でこれを支えるジヤツキ受け1
4が形成されており、面板11の両側の側板12
は接触面11A部分から下でロート状にその間隔
が狭くなり、下端部では側板12の両側が対称的
にL型に曲げられて固定部15が形成され、フラ
ンジ部15Xにボルト孔15Aをもつている。 側板12の上端部寄りの開放面にはブラケツト
16があつて、左右の両側板12,12に設けた
フランジ12X間を互に連結すると共に、フラン
ジ12Xの孔12Yにブラケツト16の両端部の
孔16Xに合せてボルト16Zで固定し、ブラケ
ツト16の外側の面、言換えると、トリムX1側
には弾性材16AがあつてトリムX1に弾性的に
接触できるようになつている。 ここで、リンホースメント10の接触面11A
と、下端部11Cはリヤクオータパネルアウタ1
の内面にスポツト溶接Sにより一体化され、固定
部15はボルト・ナツト15Bによりリヤフロア
サイド3に対して固定されており、こうしてリン
ホースメント10がジヤツキJの格納機能と共
に、リヤクオータパネルアウタ1と、リヤフロア
サイド3との間の補強材として機能するようにな
つている。 なお、前記リンホースメント10におけるジヤ
ツキ係止部13ジヤツキ受け14との距離は、ジ
ヤツキJの縮小状態での全長の半分、言換える
と、半長に対応している。また、第1図および第
2図において、符号4は車両のルヤバンパ4を示
している。 このように構成された一実施例の車両用ジヤツ
キ格納装置では、ジヤツキJを格納する場合に
は、リヤクオータポケツトXの開口部からクラン
クハンドル受けJ3側を下にし、載置台J1を上にし
てジヤツキJを横立ての状態で挿入し、載置台J1
のスリツトをジヤツキ係止部13に係止すると共
に、クランクハンドル受けJ3をジヤツキ受け14
上に載せ、ジヤツキ台J4をブラケツト16に当て
てガタつきのない状態にする。
て具体的に説明する。 第1図および第2図において、符号1は車体の
ボデイを形成するリヤクオータパネルアウタを示
し、その上端縁1Aはリヤクオータパネルインナ
2の上端縁2Aと共に一体化され、その下端縁1
Bはリヤフロアサイド3に一体化されて車体ボデ
イの厚味を形成している。 ここで、車両内部の荷物積載室5の一側にはリ
ヤクオータパネルインナ2の一部が開放されてリ
ヤクオータポケツトXが形成され、このリヤクオ
ータポケツトXの車室内側にはトリムX1が施さ
れている。 リヤクオータポケツトX内は、ジヤツキJを格
納するための空間になつていて、この空間内にジ
ヤツキJの取付ブラケツトとしてのリンホースメ
ント10が配置されている。 リンホースメント10は、第3図および第4図
にも示すように、リヤクオータパネルアウタ1と
対向する面板11と、この面板11と直交する面
に沿つて曲げられた左右の側板12とにより全体
としてコ字形の断面に形成されてジヤツキJの格
納用空間を有している。 前記面板11の上端部には荷物積載室5側に突
出しているジヤツキ係止部13が形成され、この
ジヤツキ係止部13がジヤツキJの載置台J1のス
リツト中に挿入されてこれを係止できるようにな
つている。 また、面板11の上下方向中間部にはリヤクオ
ータパネルアウタ1の内面に密着される接触面1
1Aと、ジヤツキJのパンタグラフJ2に接触する
ジヤツキ支持部11Bをもち、ジヤツキ支持部1
1Bから下端寄りは幅が狭くなつてパンタグラフ
J2の幅に対応している。 さらに、面板11の最下端部にはジヤツキJを
90度転倒した状態でこれを支えるジヤツキ受け1
4が形成されており、面板11の両側の側板12
は接触面11A部分から下でロート状にその間隔
が狭くなり、下端部では側板12の両側が対称的
にL型に曲げられて固定部15が形成され、フラ
ンジ部15Xにボルト孔15Aをもつている。 側板12の上端部寄りの開放面にはブラケツト
16があつて、左右の両側板12,12に設けた
フランジ12X間を互に連結すると共に、フラン
ジ12Xの孔12Yにブラケツト16の両端部の
孔16Xに合せてボルト16Zで固定し、ブラケ
ツト16の外側の面、言換えると、トリムX1側
には弾性材16AがあつてトリムX1に弾性的に
接触できるようになつている。 ここで、リンホースメント10の接触面11A
と、下端部11Cはリヤクオータパネルアウタ1
の内面にスポツト溶接Sにより一体化され、固定
部15はボルト・ナツト15Bによりリヤフロア
サイド3に対して固定されており、こうしてリン
ホースメント10がジヤツキJの格納機能と共
に、リヤクオータパネルアウタ1と、リヤフロア
サイド3との間の補強材として機能するようにな
つている。 なお、前記リンホースメント10におけるジヤ
ツキ係止部13ジヤツキ受け14との距離は、ジ
ヤツキJの縮小状態での全長の半分、言換える
と、半長に対応している。また、第1図および第
2図において、符号4は車両のルヤバンパ4を示
している。 このように構成された一実施例の車両用ジヤツ
キ格納装置では、ジヤツキJを格納する場合に
は、リヤクオータポケツトXの開口部からクラン
クハンドル受けJ3側を下にし、載置台J1を上にし
てジヤツキJを横立ての状態で挿入し、載置台J1
のスリツトをジヤツキ係止部13に係止すると共
に、クランクハンドル受けJ3をジヤツキ受け14
上に載せ、ジヤツキ台J4をブラケツト16に当て
てガタつきのない状態にする。
以上説明したとおり本考案では、リヤクオータ
パネルアウタとリヤフロアサイドとに固定された
リンホースメントにジヤツキ係止部とジヤツキ受
けとが形成されるので、リンホースメントがリヤ
クオータパネルアウタとリヤフロアサイドとの間
の補強部材と、リヤクオータパネルアウタおよび
リヤフロアサイドに両持ち支持されたジヤツキ取
付ブラケツトとを兼用する。 従つて本考案によれば、リヤクオータパネルア
ウタとリヤフロアサイドとの間を補強することが
できると共に、ジヤツキを取り付けて格納した状
態での車体振動に伴う不快な振動やビビリ音の発
生を未然に防止することができ、リンホースメン
トとジヤツキとにより側面衝突時のリヤクオータ
パネルアウタの変形も軽減することができる。
パネルアウタとリヤフロアサイドとに固定された
リンホースメントにジヤツキ係止部とジヤツキ受
けとが形成されるので、リンホースメントがリヤ
クオータパネルアウタとリヤフロアサイドとの間
の補強部材と、リヤクオータパネルアウタおよび
リヤフロアサイドに両持ち支持されたジヤツキ取
付ブラケツトとを兼用する。 従つて本考案によれば、リヤクオータパネルア
ウタとリヤフロアサイドとの間を補強することが
できると共に、ジヤツキを取り付けて格納した状
態での車体振動に伴う不快な振動やビビリ音の発
生を未然に防止することができ、リンホースメン
トとジヤツキとにより側面衝突時のリヤクオータ
パネルアウタの変形も軽減することができる。
第1図は第2図−線に沿う拡大断面図、第
2図は荷物積載室を示す車両の後方斜視図、第3
図は一実施例におけるリンホースメントの分解斜
視図、第4図は第3図の−線に沿う断面図で
ある。 1……リヤクオータパネルアウタ、2……リヤ
クオータパネルインナ、3……リヤフロアサイ
ド、4……リヤバンパ、5……荷物積載室、10
……リンホースメント、11……面板、11A…
…接触面、11B……ジヤツキ支持部、11C…
…下端部、12……側板、13……ジヤツキ係止
部、14……ジヤツキ受け、15……固定部、1
6……ブラケツト。
2図は荷物積載室を示す車両の後方斜視図、第3
図は一実施例におけるリンホースメントの分解斜
視図、第4図は第3図の−線に沿う断面図で
ある。 1……リヤクオータパネルアウタ、2……リヤ
クオータパネルインナ、3……リヤフロアサイ
ド、4……リヤバンパ、5……荷物積載室、10
……リンホースメント、11……面板、11A…
…接触面、11B……ジヤツキ支持部、11C…
…下端部、12……側板、13……ジヤツキ係止
部、14……ジヤツキ受け、15……固定部、1
6……ブラケツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 リヤクオータパネルアウタと、リヤクオータパ
ネルインナおよびリヤフロアサイドとの間に形成
される空間内にジヤツキを格納する車両用ジヤツ
キ格納装置であつて、 リヤクオータパネルアウタのリヤバンパで覆わ
れる部分の内面に溶接固定されて上下方向に延
び、下部がリヤフロアサイドに固定されるリンホ
ースメントを設け、 上記リンホースメントの上端部にはジヤツキ係
止部を、下端部にはジヤツキ受けをそれぞれ形成
したことを特徴とする車両用ジヤツキ格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16286487U JPH0530532Y2 (ja) | 1987-10-24 | 1987-10-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16286487U JPH0530532Y2 (ja) | 1987-10-24 | 1987-10-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0168956U JPH0168956U (ja) | 1989-05-08 |
| JPH0530532Y2 true JPH0530532Y2 (ja) | 1993-08-04 |
Family
ID=31447079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16286487U Expired - Lifetime JPH0530532Y2 (ja) | 1987-10-24 | 1987-10-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530532Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014118222A (ja) * | 2012-12-13 | 2014-06-30 | Toyota Auto Body Co Ltd | 自動車用パンタグラフ式ジャッキ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6926810B2 (ja) * | 2017-08-14 | 2021-08-25 | スズキ株式会社 | 自動車用工具の収納構造 |
-
1987
- 1987-10-24 JP JP16286487U patent/JPH0530532Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014118222A (ja) * | 2012-12-13 | 2014-06-30 | Toyota Auto Body Co Ltd | 自動車用パンタグラフ式ジャッキ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0168956U (ja) | 1989-05-08 |
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