JPH05307635A - バーコード読取装置 - Google Patents
バーコード読取装置Info
- Publication number
- JPH05307635A JPH05307635A JP4111137A JP11113792A JPH05307635A JP H05307635 A JPH05307635 A JP H05307635A JP 4111137 A JP4111137 A JP 4111137A JP 11113792 A JP11113792 A JP 11113792A JP H05307635 A JPH05307635 A JP H05307635A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar code
- conveyor
- code reader
- reader
- reading
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンベア搬送の無人化を実現させる。
【構成】 バーコード付きの被搬送物3を搬送するコン
ベア1と、このコンベア1の近傍に設けられ被搬送物3
のバーコードを斜方から横切るように走査するバーコー
ドリーダー7とを備え、このバーコードリーダー7によ
るバーコード読み取り状態においてコンベア1から離間
する位置に被搬送物3を移送可能な昇降装置10を付設
した。このため、被搬送物3の昇降によってバーコード
リーダー7のバーコード走査位置をずらすことができる
から、バーコード一部の欠陥等によって読み取りエラー
が発生しても、読み取りポイントを自動的に変更するこ
とができる。
ベア1と、このコンベア1の近傍に設けられ被搬送物3
のバーコードを斜方から横切るように走査するバーコー
ドリーダー7とを備え、このバーコードリーダー7によ
るバーコード読み取り状態においてコンベア1から離間
する位置に被搬送物3を移送可能な昇降装置10を付設
した。このため、被搬送物3の昇降によってバーコード
リーダー7のバーコード走査位置をずらすことができる
から、バーコード一部の欠陥等によって読み取りエラー
が発生しても、読み取りポイントを自動的に変更するこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被搬送物のバーコード
をバーコードリーダーによって読み取る場合に使用する
バーコード読取装置に関するものである。
をバーコードリーダーによって読み取る場合に使用する
バーコード読取装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のバーコード読取装置は、
バーコード付きの被搬送物を搬送するコンベアと、この
コンベアの近傍に設けられバーコードを走査するバーコ
ードリーダーとを備えたものが採用されている。
バーコード付きの被搬送物を搬送するコンベアと、この
コンベアの近傍に設けられバーコードを走査するバーコ
ードリーダーとを備えたものが採用されている。
【0003】このように構成されたバーコード読取装置
において、被搬送物のバーコードを読み取るには、バー
コードリーダーによってバーコードを横切るように走査
することにより行われる。
において、被搬送物のバーコードを読み取るには、バー
コードリーダーによってバーコードを横切るように走査
することにより行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のバー
コード読取装置においては、バーコードリーダーによっ
てバーコードの同一読み取りポイントを走査するもので
あるため、バーコード一部の欠陥等によって読み取りエ
ラーが発生すると、手動によって読み取りポイントを変
更する作業を必要とし、コンベア搬送の無人化を実現さ
せることができないという問題があった。
コード読取装置においては、バーコードリーダーによっ
てバーコードの同一読み取りポイントを走査するもので
あるため、バーコード一部の欠陥等によって読み取りエ
ラーが発生すると、手動によって読み取りポイントを変
更する作業を必要とし、コンベア搬送の無人化を実現さ
せることができないという問題があった。
【0005】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、読み取りポイントを自動的に変更することがで
き、もってコンベア搬送の無人化を実現させることがで
きるバーコード読取装置を提供するものである。
もので、読み取りポイントを自動的に変更することがで
き、もってコンベア搬送の無人化を実現させることがで
きるバーコード読取装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係るバーコード
読取装置は、バーコード付きの被搬送物を搬送するコン
ベアと、このコンベアの近傍に設けられ被搬送物のバー
コードを斜方から横切るように走査するバーコードリー
ダーとを備え、このバーコードリーダーによるバーコー
ド読み取り状態においてコンベアから離間する位置に被
搬送物を移送可能な昇降装置を付設したものである。
読取装置は、バーコード付きの被搬送物を搬送するコン
ベアと、このコンベアの近傍に設けられ被搬送物のバー
コードを斜方から横切るように走査するバーコードリー
ダーとを備え、このバーコードリーダーによるバーコー
ド読み取り状態においてコンベアから離間する位置に被
搬送物を移送可能な昇降装置を付設したものである。
【0007】
【作用】本発明においては、被搬送物の昇降によってバ
ーコードリーダーのバーコード走査位置をずらすことが
できる。
ーコードリーダーのバーコード走査位置をずらすことが
できる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の構成等を図に示す実施例によ
って詳細に説明する。
って詳細に説明する。
【0009】図1(A)および(B)は本発明に係るバ
ーコード読取装置を示す正面図と側面図、図2は同じく
本発明におけるバーコード読取装置を示す斜視図であ
る。
ーコード読取装置を示す正面図と側面図、図2は同じく
本発明におけるバーコード読取装置を示す斜視図であ
る。
【0010】同図において、符号1で示すものはバーコ
ード2a付きのラベル2がその所定位置に貼付された被
搬送物3,3,・・・を搬送するコンベアで、各々が左
右方向に所定の間隔をもって並列する2つのレール4,
5を有し、基台6上に設置されている。なお、前記被搬
送物3は、前記両レール4,5上を移動するパレット3
aと、このパレット3aに載置された被検査物3bとか
らなる。
ード2a付きのラベル2がその所定位置に貼付された被
搬送物3,3,・・・を搬送するコンベアで、各々が左
右方向に所定の間隔をもって並列する2つのレール4,
5を有し、基台6上に設置されている。なお、前記被搬
送物3は、前記両レール4,5上を移動するパレット3
aと、このパレット3aに載置された被検査物3bとか
らなる。
【0011】7は前記バーコード2aを斜方から横切る
ように走査するバーコードリーダーで、前記コンベア1
の近傍に設けられている。
ように走査するバーコードリーダーで、前記コンベア1
の近傍に設けられている。
【0012】8および9は前後方向に所定の間隔をもっ
て並列する2つの案内筒で、前記両レール4,5間に配
設され、かつ前記基台6上に固定されている。
て並列する2つの案内筒で、前記両レール4,5間に配
設され、かつ前記基台6上に固定されている。
【0013】10は上下方向に進退する押圧棒10aを
有する昇降装置で、前記両案内筒8,9間に配設され、
かつ前記基台6上に固定されており、前記バーコードリ
ーダー7によるバーコード読み取り状態において前記コ
ンベア1の両レール4,5から離間する位置に前記被搬
送物3を移送し得るように構成されている。この昇降装
置10の押圧棒10aには、前記両案内筒8,9に進退
自在に各々挿通する案内棒11,12を有し前記被搬送
物3のパレット3aを載置可能な昇降台13が取り付け
られている。
有する昇降装置で、前記両案内筒8,9間に配設され、
かつ前記基台6上に固定されており、前記バーコードリ
ーダー7によるバーコード読み取り状態において前記コ
ンベア1の両レール4,5から離間する位置に前記被搬
送物3を移送し得るように構成されている。この昇降装
置10の押圧棒10aには、前記両案内筒8,9に進退
自在に各々挿通する案内棒11,12を有し前記被搬送
物3のパレット3aを載置可能な昇降台13が取り付け
られている。
【0014】なお、図中符号AおよびBは前記被搬送物
3の搬送方向と前記バーコードリーダー7の走査方向を
示す。
3の搬送方向と前記バーコードリーダー7の走査方向を
示す。
【0015】このように構成されたバーコード読取装置
においては、被搬送物3のパレット3aが昇降すること
によりバーコードリーダー7のバーコード走査位置をず
らすことができる。
においては、被搬送物3のパレット3aが昇降すること
によりバーコードリーダー7のバーコード走査位置をず
らすことができる。
【0016】したがって、本実施例においては、バーコ
ード一部の欠陥等によって読み取りエラーが発生して
も、読み取りポイントを自動的に変更することができ
る。
ード一部の欠陥等によって読み取りエラーが発生して
も、読み取りポイントを自動的に変更することができ
る。
【0017】また、本実施例において、読み取りポイン
トを変更できることは、バーコードリーダー7の複数走
査によってデータを確認することができる。
トを変更できることは、バーコードリーダー7の複数走
査によってデータを確認することができる。
【0018】次に、本実施例による走査方法につき、図
3を用いて説明する。
3を用いて説明する。
【0019】(1)先ず、同図に実線で示すように昇降
装置10によってパレット3aをコンベア1から離間す
る位置まで上昇させ、この位置aでバーコードリーダー
7によってバーコード2aを走査する。
装置10によってパレット3aをコンベア1から離間す
る位置まで上昇させ、この位置aでバーコードリーダー
7によってバーコード2aを走査する。
【0020】(2)次に、同図に2点鎖線で示すように
昇降装置10によってパレット3aを位置aから上昇さ
せ、この位置bでバーコードリーダー7によってバーコ
ード2aを走査する。この(2)の場合、バーコードリ
ーダー7の走査位置が(1)の場合の走査位置と比較し
て搬送方向と直角な水平方向に距離Wだけずれる。
昇降装置10によってパレット3aを位置aから上昇さ
せ、この位置bでバーコードリーダー7によってバーコ
ード2aを走査する。この(2)の場合、バーコードリ
ーダー7の走査位置が(1)の場合の走査位置と比較し
て搬送方向と直角な水平方向に距離Wだけずれる。
【0021】このようにして、搬送時における被搬送物
3のバーコード2aを走査することができる。
3のバーコード2aを走査することができる。
【0022】ここで、読み取りポイント変更によるN回
の走査によってデータを比較し、バーコード2aの読み
取り精度を高めることができる。
の走査によってデータを比較し、バーコード2aの読み
取り精度を高めることができる。
【0023】なお、本実施例においては、パレット3a
にラベル2を貼付することによりバーコード2aを被搬
送物3に対して表示する例を示したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、パレット3aにバーコード2
aのみを直接表示しても勿論よく、被検査物3bにバー
コード2aを表示しても何等差し支えない。
にラベル2を貼付することによりバーコード2aを被搬
送物3に対して表示する例を示したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、パレット3aにバーコード2
aのみを直接表示しても勿論よく、被検査物3bにバー
コード2aを表示しても何等差し支えない。
【0024】また、本実施例においては、バーコードリ
ーダー7によるバーコード2aの走査時に(1),
(2)の場合共にパレット3aを上昇させる例を示した
が、本発明はこれに限定されず、(2)の場合コンベア
1からパレット3aが離間しかつ(1)の場合のパレッ
ト位置と異なるパレット位置であればパレット3aを下
降させても実施例と同様の効果を奏する。
ーダー7によるバーコード2aの走査時に(1),
(2)の場合共にパレット3aを上昇させる例を示した
が、本発明はこれに限定されず、(2)の場合コンベア
1からパレット3aが離間しかつ(1)の場合のパレッ
ト位置と異なるパレット位置であればパレット3aを下
降させても実施例と同様の効果を奏する。
【0025】この他、本発明においては、前述した実施
例に限定されることなく、本発明の技術思想に基づいて
各種の有効な変形,変更が可能である。
例に限定されることなく、本発明の技術思想に基づいて
各種の有効な変形,変更が可能である。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、バ
ーコード付きの被搬送物を搬送するコンベアと、このコ
ンベアの近傍に設けられ被搬送物のバーコードを斜方か
ら横切るように走査するバーコードリーダーとを備え、
このバーコードリーダーによるバーコード読み取り状態
においてコンベアから離間する位置に被搬送物を移送可
能な昇降装置を付設したので、被搬送物の昇降によって
バーコードリーダーのバーコード走査位置をずらすこと
ができる。
ーコード付きの被搬送物を搬送するコンベアと、このコ
ンベアの近傍に設けられ被搬送物のバーコードを斜方か
ら横切るように走査するバーコードリーダーとを備え、
このバーコードリーダーによるバーコード読み取り状態
においてコンベアから離間する位置に被搬送物を移送可
能な昇降装置を付設したので、被搬送物の昇降によって
バーコードリーダーのバーコード走査位置をずらすこと
ができる。
【0027】したがって、バーコード一部の欠陥等によ
って読み取りエラーが発生しても、読み取りポイントを
自動的に変更することができるから、コンベア搬送の無
人化を実現させることができる。
って読み取りエラーが発生しても、読み取りポイントを
自動的に変更することができるから、コンベア搬送の無
人化を実現させることができる。
【0028】また、読み取りポイントを変更できること
は、バーコードリーダーの複数走査によってデータを確
認することができるから、データ読み取り上の信頼性を
向上させることもできる。
は、バーコードリーダーの複数走査によってデータを確
認することができるから、データ読み取り上の信頼性を
向上させることもできる。
【図1】(A)および(B)は本発明に係るバーコード
読取装置を示す正面図と側面図。
読取装置を示す正面図と側面図。
【図2】同じく本発明におけるバーコード読取装置を示
す斜視図。
す斜視図。
【図3】本発明におけるバーコード読取装置による走査
方法につき説明するために示す斜視図。
方法につき説明するために示す斜視図。
1…コンベア 2…ラベル 2a…バーコード 3…被搬送物 3a…パレット 3b…被検査物 7…バーコードリーダー 10…昇降装置
Claims (2)
- 【請求項1】 バーコード付きの被搬送物を搬送するコ
ンベアと、このコンベアの近傍に設けられ前記被搬送物
のバーコードを斜方から横切るように走査するバーコー
ドリーダーとを備え、このバーコードリーダーによるバ
ーコード読み取り状態において前記コンベアから離間す
る位置に前記被搬送物を移送可能な昇降装置を付設した
ことを特徴とするバーコード読取装置。 - 【請求項2】 請求項1において、被搬送物の昇降回数
を複数回数に設定したことを特徴とするバーコード読取
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04111137A JP3127567B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | バーコード読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04111137A JP3127567B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | バーコード読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05307635A true JPH05307635A (ja) | 1993-11-19 |
| JP3127567B2 JP3127567B2 (ja) | 2001-01-29 |
Family
ID=14553398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04111137A Expired - Fee Related JP3127567B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | バーコード読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3127567B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007080308A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ライブラリ装置 |
| WO2012103065A3 (en) * | 2011-01-24 | 2012-10-04 | Datalogic ADC, Inc. | Systems and methods for reading encoded data through gaps between conveyors in an automated checkout system |
| WO2012103155A3 (en) * | 2011-01-24 | 2012-11-01 | Datalogic ADC, Inc. | Systems and methods for providing feedback to a user operating an automated checkstand |
| US9898633B2 (en) | 2015-04-29 | 2018-02-20 | Datalogic IP Tech, S.r.l. | Method and system for determining the position and movement of items using radio frequency data |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11220663A (ja) | 1998-02-03 | 1999-08-10 | Matsushita Electron Corp | 固体撮像装置およびその駆動方法 |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP04111137A patent/JP3127567B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007080308A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ライブラリ装置 |
| WO2012103065A3 (en) * | 2011-01-24 | 2012-10-04 | Datalogic ADC, Inc. | Systems and methods for reading encoded data through gaps between conveyors in an automated checkout system |
| WO2012103155A3 (en) * | 2011-01-24 | 2012-11-01 | Datalogic ADC, Inc. | Systems and methods for providing feedback to a user operating an automated checkstand |
| US8733643B2 (en) | 2011-01-24 | 2014-05-27 | Datalogic ADC, Inc. | Systems and methods for providing feedback to a user operating an automated checkstand |
| US9898633B2 (en) | 2015-04-29 | 2018-02-20 | Datalogic IP Tech, S.r.l. | Method and system for determining the position and movement of items using radio frequency data |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3127567B2 (ja) | 2001-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |