JPH05309906A - プリンタ制御方式 - Google Patents

プリンタ制御方式

Info

Publication number
JPH05309906A
JPH05309906A JP13967292A JP13967292A JPH05309906A JP H05309906 A JPH05309906 A JP H05309906A JP 13967292 A JP13967292 A JP 13967292A JP 13967292 A JP13967292 A JP 13967292A JP H05309906 A JPH05309906 A JP H05309906A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
printing
paper
print
mark
leading edge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13967292A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Matsuyama
幸雄 松山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Data Terminal Ltd
Original Assignee
NEC Data Terminal Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Data Terminal Ltd filed Critical NEC Data Terminal Ltd
Priority to JP13967292A priority Critical patent/JPH05309906A/ja
Publication of JPH05309906A publication Critical patent/JPH05309906A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ロール紙上に印字出力する制御方式で、出力
データの印字動作の開始前および終了後に所定寸法の間
隔をおいて用紙先端位置および後端位置を印字動作と合
わせて印字表示することにより高精度な印字位置を確保
する。 【構成】 用紙21と先端マーク印字22−1,22−
2および印字エリア23−1,23−2ならびに後端マ
ーク印字24と用紙先端から印字エリアの所定寸法25
と印字エリアから用紙後端の所定寸法26からなる図2
に示す例の先端マーク後端マークを印字動作と合わせて
印字することによる用紙長の表現と、同時にその点から
のフィードローラの回転角度またはフィード長寸法から
第1印字位置および最終印字位置を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報機器の印字出力装置
の制御におけるプリンタ制御方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ロール紙を対象とするプリンタは従来簡
易的な使われ方をする範囲に限定されるケースが多く、
他のカット紙、折たたみ連続紙対応プリンタのように用
紙の印字位置精度を厳しく求めることが少なかった。し
かし、ロール紙は他の形態の用紙搬送機構と比較して簡
易化、安定化、コストの面でのメリットが大きく得られ
ることから近年非常に関心が高まりつつある。
【0003】しかしながら、ロール状の連続紙に負単位
に印字出力した場合、その後切断して所定のサイズにそ
ろえる作業が極めて難しく所定のサイズ毎に、例えば、
1/10ミリ単位の精度で用紙先端から印字位置を決め
る必要があり、印字後の用紙切断は印字位置から逆算し
て切断することが必要となる。
【0004】そして、印刷物は用紙のサイズに対して各
頁毎の印字位置も極めて精度高く印刷されることが全体
の印字品位の判断基準となっている。この場合、ロール
紙対応プリンタでは、種々の案が提案されているが、例
えば、ロール紙に予めA4タテサイズ単位のカットマー
クを印刷しておき(プリマークと称す)、プリンタ機構
に読み取りセンサを設けて、そのマークを検出してから
所定の位置まで空送りし、そこから印字開始するような
方法も考えられている。
【0005】従来の制御による印字出力形態の例を図4
に示し説明する。この図4において、41は印字用紙、
42−1,42−2,42−3は印字エリア、43−
1,43−2,43−3は印字エリアと仮想用紙先端位
置寸法、44−1,44−2,44−3は仮想用紙先端
位置(切断該当位置)である。そして、この印字用紙4
1上に連続的に印字エリア42−1、42−2,42−
3・・・のように印字出力群があり、それぞれを切断し
定形の寸法にしようとした場合、印字エリアと仮想用紙
先端位置所定寸法43−1,43−2,43−3・・・
の寸法を印字開始位置から逆算した結果の仮想用紙先端
位置(切断該当位置)44−1,44−2,44−3の
仮想点が本来切断すべき位置であるので、その位置を作
業者が測定して位置を確定する。しかしながら、この位
置確定のためには種々のフォームによりその値も多数種
に亘るため、その寸法確認は極めて複雑となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の方式で
は、印字フォーマットを限定されるものであり、また、
読取りセンサ回路の安定性、印刷インクの特性等から極
めて高度な技術を必要とし、信頼性、コスト面で課題が
あった。また、プリマーク用紙は印字フォームの種別に
より複数準備し、または印字フォーム変更毎に用紙の装
填変更を必要とするという課題があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のプリンタ制御方
式は、ロール状の連続印字用紙を装填して印字出力する
プリンタ装置において、印字動作開始に先立って用紙先
端位置を意味する「先端マーク」を印字したのち所定の
データによる印字出力動作を行い、印字動作終了後その
頁の終端を示す「後端マーク」を印字するように制御す
る制御手段を備えるものである。また、本発明の別の発
明によるプリンタ制御方式は、上記のものにおいて、
「先端マーク」および「後端マーク」の印字用紙寸法を
予め記憶させておきこの印字動作において自動的にマー
クの印字を付加するように制御する制御手段を備えるも
のである。
【0008】また、本発明のさらに別の発明によるプリ
ンタ制御方式は、上記第1の発明において、印字データ
を授受する度に「先端マーク」および「後端マーク」の
指示に当たる符号により印字する位置を特定するように
制御する制御手段を備えるものである。また、本発明の
別の発明によるプリンタ制御方式は、上記第1の発明に
おいて、複数頁を連続的に印字する指示により「先端マ
ーク」のみを印字することとし、各頁間を各「先端マー
ク」のみ印字するように制御し最終頁のみ「後端マー
ク」も印字するように制御する制御手段を備えるもので
ある。
【0009】
【作用】本発明においては、ロール紙上に印字出力する
制御方式で、出力データの印字動作の開始前および終了
後に、所定寸法の間隔をおいて用紙先端位置および終端
位置を印字動作と合わせて印字表示する。
【0010】
【実施例】まず、実施例を説明する前に、本発明の理解
を容易にするため、本発明の説明に供する一般的なロー
ル紙対応プリンタ装置の機能概要を示すブロック図であ
る図1について説明する。この図1において、1はロー
ル紙、2−1,2−2はフィードローラ、3は印字ヘッ
ド部、4は印字完了用紙である。
【0011】そして、この印字ヘッド部3は、印字動作
開始に先立って用紙先端位置を意味する「先端マーク」
を印字したのち所定のデータによる印字出力動作を行
い、印字動作終了後その頁の終端を示す「後端マーク」
を印字するように制御する制御手段を有し、また「先端
マーク」および「後端マーク」の印字用紙寸法を予め記
憶させておきこの印字動作において自動的にマークの印
字を付加するように制御する制御手段を有し、さらにま
た、印字データを授受する度に「先端マーク」および
「後端マーク」の指示に当たる符号により印字する位置
を特定するように制御する制御手段を有し、また、複数
頁を連続的に印字する指示により「先端マーク」のみを
印字することとし、各頁間を各「先端マーク」のみ印字
するように制御し最終頁のみ「後端マーク」も印字する
ように制御する制御手段を有している。
【0012】つぎにこの図1に示すロール紙対応プリン
タの動作を説明する。まず、ロール紙1は印字前のロー
ル紙のロール部であり、フィードローラ2−1により印
字ヘッド部3と引き出され、この位置で印字される。つ
ぎに、その後、フィードローラ2−2により引き出され
印字されたものが印字完了用紙4のところへ自由な形で
ストックされる。そして、操作者は印字完了用紙4の印
刷物を適宜切断機により適切な寸法に切断し使用する。
この印字様式では、およそ図4に示すように、印字され
た群がある一定の寸法間隔毎に並べられたように印字出
力されるため、後処理の切断作業が困難を極めることに
なる。
【0013】さて、本発明によるプリンタ制御方式は次
のようにして実施される。本発明は前述の従来技術にお
ける複雑な作業を印字動作実行時同時に処理し、その位
置を精度高く表示することによりプリマーク用紙も必要
しない安価にして高精度の印刷物を得ることができるよ
うにしたものである。図2および図3は本発明の実施例
を説明するための図で、図2は本発明の一実施例を示す
本発明制御(頁単位制御)、による印字出力形態、すな
わち、1頁単位に出力した場合の例を示す説明図であ
り、図3は本発明の他の実施例を示す本発明制御(連続
印字制御)による印字出力形態、すなわち、連続的に印
刷出力する場合の例を示す説明図である。
【0014】1頁単位に出力した場合の例を示す図2に
おいて、21は印字用紙、22−1は「先端マーク」の
印字例、22−2は次頁印字の場合の次頁「先端マー
ク」を示す。23−1,23−2は頁単位のそれぞれの
印字エリアを示し、24は「後端マーク」印字を示して
いる。25,26はフォームにより定められた所要寸法
であり、複数の値が定められる寸法である。そして、こ
の寸法25は用紙先端から印字エリアの所定寸法を示
し、寸法26は印字エリアから用紙後端の所定寸法を示
す。連続的に印刷出力する場合の例を示す図3におい
て、31は印字用紙、32−1,31−2はそれぞれの
頁の「先端マーク」のみで、32−2は「後端マーク」
と次頁の「先端マーク」を同一に重ねて表示することに
より、図2の後端マーク印字24を省略し、切断を一回
で所定寸法になるように、印字エリアから用紙後端の所
定寸法35、用紙先端から印字エリアの所定寸法36の
寸法を一度の印字で表示した例である。
【0015】そして、前述の従来例である図4の切断仮
想位置(仮想用紙先端位置)44−1,44−2,44
−3は図2の先端マーク印字22−1,22−2および
後端マーク印字24の表示印刷および図3の先端マーク
印字32−1,32−2の表示印刷により極めて精度高
く切断できるようにするものである。また、この「先端
マーク」および「後端マーク」位置は用紙切断後におい
てそれぞれ用紙片の先端部および後端部となることを意
味するものであるかあら、当然の如く、ユーザ(使用
者)の印字規格、または会社的に通用している「文書規
格」等の種々寸法に対応し得ることが最大限必要であ
る。
【0016】したがって、本発明によれば、これら図2
の用紙先端から印字エリアの所定寸法25、印字エリア
から用紙後端の所定寸法26、または図3の用紙先端か
ら印字エリアの所定寸法34、印字エリアから用紙後端
の所定寸法35、用紙先端から印字エリアの所定寸法3
6にあたる所の寸法を印字動作の用紙送行ピッチに換算
した数値を作成しておき、印字命令毎のプログラムにそ
の倍数を意味する制御符号を付加することにより任意の
寸法を得ることができる特徴をもっている。
【0017】また、上記数値の複数の倍数群を予めプリ
ンタ装置の制御部内に格納記憶しておき、使用者が印字
フォーム設計時選択可能なピッチ寸法からなる種類を複
数限定して用意し、データ処理速度の向上を図るなど、
実行上の応用範囲の大きさと、その結果得られる効果の
大きさは容易に判断できるものである。このように、本
発明は、ロール紙対応プリンタにおける用紙切断位置か
らの印字位置精度を極めて高く確保できることを可能と
するもので、カット紙または折たたみ用紙上に印字され
たものと、ロール紙上に印字し、後作業により各頁単位
にカットしたものの精度は同等以上にすることができ
る。
【0018】これにより、プリンタ全体用紙駆動機構お
よび制御回路の負担を軽減することができ、コスト、信
頼性の面に大きく寄与できるものである。また、利用者
側のメリットはロール紙使用による用紙コストの大幅な
低減と共にプリンタ装置のコスト、信頼性の大幅な改善
メリットを受けることができるものである。また、プリ
マーク用紙の印字フォームの種別により複数準備し、ま
たは、印字フォーム変更毎に用紙は装填変更を必要とす
るが、本発明はこれら全ての不具合を解決することがで
きる。
【0019】そして、本発明のプリンタ制御方式は、プ
リマークを必要とせず、また、読取り機構を含む一連の
制御回路も必要としない。また、本発明はロール紙を引
き出し、印字ヘッドの位置にある部分を印字用紙の先端
位置と仮想定し、印字命令による授受したデータの印字
動作準備完了時に、予め定められたパターンの印字動作
を行い、しかる後本来出力すべき準備されている印字デ
ータを印字出力するようにしたものである。この場合、
「先端マーク」からの印字開始位置寸法は用紙寸法また
は出力モードそのほか予め定められた寸法分を空送り分
として動作するように制御することにより、この「先端
マーク」を印字後の用紙切断機の位置に合わせて切断す
ることにより印字位置と切断された用紙先端との関係寸
法が極めて精度高く合致するものである。そして、印字
終了後の「後端マーク」位置も上記「先端マーク」同様
に扱い、終了指示により所定の寸法を計算し、空送り寸
法を確定した後「後端マーク」印字を動作させ終了とす
る。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ロール紙
上に印字出力する制御方式で、出力データの印字開始前
および終了後に、所定寸法の間隔をおいて用紙先端位置
および後端位置を印字動作と合わせて印字表示するよう
にしたので、ロール状印字用紙を使用し種々フォームの
印刷出力をする場合においても、その後の切断位置をす
べて出力命令によるところのプログラムで適宜自由度高
く指示可能で、用紙に予め位置表示する必要もなく、複
数フォームのプリマーク用紙の準備も必要としない極め
てコストパフォーマンスの良い印字機器を提供すること
ができるという効果を有する。そして、カット紙、折た
たみ用紙に同等以上の位置精度で印字出力可能となるこ
とから用紙コストの大幅低減のみならず機構部、制御部
の大幅な削減、シンプル化による信頼度の向上、コスト
低減、そして、利用者(ユーザ)の消耗品(用紙)の大
幅なコスト低減を実現することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の説明に供する一般的なロール紙対応プ
リンタ機能の概要を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示す本発明制御による印字
出力形態図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す本発明制御による印
字出力形態図である。
【図4】従来の制御による印字出力形態図である。
【符号の説明】
1 ロール紙 2−1,2−2 フィードローラ 3 印字ヘッド部 4 印字完了用紙 21 用紙 22−1,22−2 先端マーク印字 23−1,23−2 印字エリア 24 後端マーク印字 25 用紙先端から印字エリアの所定寸法 26 印字エリアから用紙後端の所定寸法 31 用紙 32−1,32−2 先端マーク印字 33−1,33−2 印字エリア 34 用紙先端から印字エリアの所定寸法 35 印字エリアから用紙後端の所定寸法 36 用紙先端から印字エリアの所定寸法

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロール状の連続印字用紙を装填して印字
    出力するプリンタ装置において、印字動作開始に先立っ
    て用紙先端位置を意味する「先端マーク」を印字したの
    ち所定のデータによる印字出力動作を行い、印字動作終
    了後その頁の終端を示す「後端マーク」を印字するよう
    に制御する第1の制御手段を備えることを特徴とするプ
    リンタ制御方式。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のプリンタ制御方式におい
    て、「先端マーク」および「後端マーク」の印字用紙寸
    法を予め記憶させておきこの印字動作において自動的に
    マークの印字を付加するように制御する第2の制御手段
    を備えることを特徴とするプリンタ制御方式。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のプリンタ制御方式におい
    て、印字データを授受する度に「先端マーク」および
    「後端マーク」の指示に当たる符号により印字する位置
    を特定するように制御する第3の制御手段を備えること
    を特徴とするプリンタ制御方式。
  4. 【請求項4】 請求項1記載のプリンタ制御方式におい
    て、複数頁を連続的に印字する指示により「先端マー
    ク」のみを印字することとし、各頁間を各「先端マー
    ク」のみ印字するように制御し最終頁のみ「後端マー
    ク」も印字するように制御する第4の制御手段を備える
    ことを特徴とするプリンタ制御方式。
JP13967292A 1992-05-06 1992-05-06 プリンタ制御方式 Pending JPH05309906A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13967292A JPH05309906A (ja) 1992-05-06 1992-05-06 プリンタ制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13967292A JPH05309906A (ja) 1992-05-06 1992-05-06 プリンタ制御方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05309906A true JPH05309906A (ja) 1993-11-22

Family

ID=15250736

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13967292A Pending JPH05309906A (ja) 1992-05-06 1992-05-06 プリンタ制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05309906A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017074754A (ja) * 2015-10-16 2017-04-20 コニカミノルタ株式会社 画像形成装置および画像形成方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017074754A (ja) * 2015-10-16 2017-04-20 コニカミノルタ株式会社 画像形成装置および画像形成方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1285635C (en) Method and device for controlling the setting of the organs of a printing and cutting machine
EP0096564A2 (en) Forms manufacturing system
JP6747096B2 (ja) 画像形成装置及びその制御プログラム
US6688717B2 (en) Printed medium with integral image locator and method
JP6786980B2 (ja) 画像形成システム及び画像形成装置並びに画像形成制御プログラム
US6505906B1 (en) Method of exercising nozzles of an inkjet printer and article
US6536892B1 (en) Printed medium with integral image locator and method
JP2000025316A (ja) 画像出力装置及びインクカセット
US10402134B2 (en) Print control device, print control method, and recording medium having print control program recorded thereon
US6860662B2 (en) Printing apparatus and method for processing a predetermined location on a printed sheet and a driver program therefor
CN100509394C (zh) 用于卷筒纸印刷机的自动马达相位预设定
JPH063802A (ja) ページ面付け方法およびその装置
JPH0596812A (ja) 印刷処理装置
JP2821327B2 (ja) 情報処理方法
JPH02212176A (ja) プリンタ装置
JP5694135B2 (ja) 画像編集装置、画像編集方法、プログラム及び印刷物生産システム
JPH06348699A (ja) 文書作成装置
JPH11105315A (ja) 印刷装置
JPH08156442A (ja) 面付け印刷装置
US20070236735A1 (en) Print by Object for Hand Printers
JPH0558007A (ja) 印刷結果事前表示機能付プリンタ
JPH0676138A (ja) 発券装置における券の搬送制御方法
JPH04312869A (ja) 紙葉類印字装置
JPH04118260A (ja) ラベルプリンタ
JPH06122235A (ja) スキャナー内蔵型プリンター