JPH05310043A - 自動車のバックドア構造 - Google Patents
自動車のバックドア構造Info
- Publication number
- JPH05310043A JPH05310043A JP4140000A JP14000092A JPH05310043A JP H05310043 A JPH05310043 A JP H05310043A JP 4140000 A JP4140000 A JP 4140000A JP 14000092 A JP14000092 A JP 14000092A JP H05310043 A JPH05310043 A JP H05310043A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back door
- wire harness
- inner panel
- automobile
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワイヤハーネスによる騒音の発生を防止で
き、バックドアの外観も良く、さらには、錆の発生およ
び車内への水の浸入を防止できる自動車のバックドア構
造を提供することを目的とする。 【構成】 インナパネル2のエア抜き孔3に嵌着固定す
るための嵌着部11と、バックドア1内を外部に連通さ
せる連通孔12と、該連通孔を介してバックドア1内が
直接外部から見えないようする遮閉部13と、該遮閉部
の裏面にワイヤハーネス6を保持するフック部14とか
ら成るワイヤ保持具15を用い、該ワイヤ保持具をイン
ナパネル2のエア抜き孔3にはめ込んで、ワイヤハーネ
ス6をフック部14によって保持固定した構成としてい
る。
き、バックドアの外観も良く、さらには、錆の発生およ
び車内への水の浸入を防止できる自動車のバックドア構
造を提供することを目的とする。 【構成】 インナパネル2のエア抜き孔3に嵌着固定す
るための嵌着部11と、バックドア1内を外部に連通さ
せる連通孔12と、該連通孔を介してバックドア1内が
直接外部から見えないようする遮閉部13と、該遮閉部
の裏面にワイヤハーネス6を保持するフック部14とか
ら成るワイヤ保持具15を用い、該ワイヤ保持具をイン
ナパネル2のエア抜き孔3にはめ込んで、ワイヤハーネ
ス6をフック部14によって保持固定した構成としてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のバックドア構
造に関し、詳しくは、バックドアのインナパネルにエア
抜き孔を有し、該インナパネルとアウタパネルとの間に
ワイヤハーネスを配設した自動車のバックドア構造に関
する。
造に関し、詳しくは、バックドアのインナパネルにエア
抜き孔を有し、該インナパネルとアウタパネルとの間に
ワイヤハーネスを配設した自動車のバックドア構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】第7図および第8図は、従来の自動車の
バックドア構造を示すものである。このような自動車の
バックドア1は、そのインナパネル2にエア抜き孔3を
有し、該インナパネルとアウタパネル4との間に、ウイ
ンドガラス5に配設される熱線プリント用のワイヤハー
ネス6を配設した構成となっている。
バックドア構造を示すものである。このような自動車の
バックドア1は、そのインナパネル2にエア抜き孔3を
有し、該インナパネルとアウタパネル4との間に、ウイ
ンドガラス5に配設される熱線プリント用のワイヤハー
ネス6を配設した構成となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の自動車では、ワイヤハーネス6をインナパネル2
とアウタパネル4との間を通すために、ワイヤハーネス
6の保持ができず、したがって、ワイヤハーネス6がフ
リー状態になっている。
従来の自動車では、ワイヤハーネス6をインナパネル2
とアウタパネル4との間を通すために、ワイヤハーネス
6の保持ができず、したがって、ワイヤハーネス6がフ
リー状態になっている。
【0004】このため、バックドア1の開閉時に、また
は、自動車の走行中に、ワイヤハーネス6が振動し、そ
れによって、騒音が発生するという不具合があった。
は、自動車の走行中に、ワイヤハーネス6が振動し、そ
れによって、騒音が発生するという不具合があった。
【0005】また、バックドア1のインナパネル2のエ
ア抜き孔3を介して、バックドア1内のワイヤハーネス
6が見えるため、外観上も良くなかった。
ア抜き孔3を介して、バックドア1内のワイヤハーネス
6が見えるため、外観上も良くなかった。
【0006】さらに、洗車時にエア抜き孔3を介して水
7がバックドア1のインナパネル2とアウタパネル4と
の間に浸入するので、該エア抜き孔3の周辺部が錆た
り、さらには、この水が水滴8となってワイヤハーネス
6等を伝わって車内9にまで浸入する虞れもあった。
7がバックドア1のインナパネル2とアウタパネル4と
の間に浸入するので、該エア抜き孔3の周辺部が錆た
り、さらには、この水が水滴8となってワイヤハーネス
6等を伝わって車内9にまで浸入する虞れもあった。
【0007】本発明は、上記実情に鑑みてなされたもの
で、ワイヤハーネスによる騒音の発生を防止でき、バッ
クドアの外観も良く、さらには、錆の発生および車内へ
の水の浸入を防止できる自動車のバックドア構造を提供
することを目的とする。
で、ワイヤハーネスによる騒音の発生を防止でき、バッ
クドアの外観も良く、さらには、錆の発生および車内へ
の水の浸入を防止できる自動車のバックドア構造を提供
することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記目的を
達成するために、バックドアのインナパネルにエア抜き
孔を有し、該インナパネルとアウタパネルとの間にワイ
ヤハーネスを配設した自動車のバックドア構造におい
て、上記インナパネルのエア抜き孔に嵌着固定するため
の嵌着部と、上記バックドア内を外部に連通させる連通
孔と、該連通孔を介して上記バックドア内が直接外部か
ら見えないようする遮閉部と、上記遮閉部の裏面に上記
ワイヤハーネスを保持するフック部とから成るワイヤ保
持具を用い、該ワイヤ保持具を上記インナパネルにエア
抜き孔にはめ込んで、上記ワイヤハーネスを上記フック
部によって保持固定した構成としている。
達成するために、バックドアのインナパネルにエア抜き
孔を有し、該インナパネルとアウタパネルとの間にワイ
ヤハーネスを配設した自動車のバックドア構造におい
て、上記インナパネルのエア抜き孔に嵌着固定するため
の嵌着部と、上記バックドア内を外部に連通させる連通
孔と、該連通孔を介して上記バックドア内が直接外部か
ら見えないようする遮閉部と、上記遮閉部の裏面に上記
ワイヤハーネスを保持するフック部とから成るワイヤ保
持具を用い、該ワイヤ保持具を上記インナパネルにエア
抜き孔にはめ込んで、上記ワイヤハーネスを上記フック
部によって保持固定した構成としている。
【0009】
【実施例】以下、本発明に係る自動車のバックドア構造
の実施例について、添付図面を参照しながら詳細に説明
する。
の実施例について、添付図面を参照しながら詳細に説明
する。
【0010】図1〜図4は、本発明の一実施例を示すも
のである。なお、図1および図2において、図7に記載
された要素と同一の機能を有するものについては、同一
符号を付するものとし、それらの重複説明を省略する。
のである。なお、図1および図2において、図7に記載
された要素と同一の機能を有するものについては、同一
符号を付するものとし、それらの重複説明を省略する。
【0011】本実施例の自動車10では、そのバックド
ア1のインナパネル2のエア抜き孔3に嵌着固定するた
めの嵌着部11と、該バックドア内を外部に連通させる
連通孔12と、該連通孔を介してバックドア1の内部が
外部から直接見えないようする遮閉部13と、該遮閉部
の裏面にワイヤハーネス6を保持するフック部14とか
ら成るワイヤ保持具15を用いている。
ア1のインナパネル2のエア抜き孔3に嵌着固定するた
めの嵌着部11と、該バックドア内を外部に連通させる
連通孔12と、該連通孔を介してバックドア1の内部が
外部から直接見えないようする遮閉部13と、該遮閉部
の裏面にワイヤハーネス6を保持するフック部14とか
ら成るワイヤ保持具15を用いている。
【0012】ここで、ワイヤ保持具15の嵌着部11
は、周囲に形成した環状凹部から成り、該ワイヤ保持具
をインナパネル2のエア抜き孔3に押し込むことによ
り、該エア抜き孔の周縁部をその凹部内にはめ込むよう
に形成されている。
は、周囲に形成した環状凹部から成り、該ワイヤ保持具
をインナパネル2のエア抜き孔3に押し込むことによ
り、該エア抜き孔の周縁部をその凹部内にはめ込むよう
に形成されている。
【0013】連通部12は、車外からバックドア1のイ
ンナパネル2とアウタパネル4間の内部が見えないよう
に、遮閉部13によって途中で十分折曲されている。
ンナパネル2とアウタパネル4間の内部が見えないよう
に、遮閉部13によって途中で十分折曲されている。
【0014】遮閉部13は、連通部12内に設けられ、
該連通部の途中からバックドア1内部側の開口端まで延
設された平面板状のもので、ワイヤ保持具15の外側開
口15aに対して傾斜されて形成されている。
該連通部の途中からバックドア1内部側の開口端まで延
設された平面板状のもので、ワイヤ保持具15の外側開
口15aに対して傾斜されて形成されている。
【0015】フック部14は、略U字形状に折曲形成さ
れ、連通部12のバックドア1の内部側に開口するよう
に一体形成されている。
れ、連通部12のバックドア1の内部側に開口するよう
に一体形成されている。
【0016】ワイヤ保持具15は、例えば、ポリプロピ
レン等の樹脂材を用いて、一体成形されるのが好まし
い。
レン等の樹脂材を用いて、一体成形されるのが好まし
い。
【0017】なお、図2〜図3において、16は遮閉部
13を補強すべく連通部12を3分割するように設けた
リブ、17はグロメット、18,19はウェザーストリ
ップ、20はワイヤハーネス6の端子、21はクォータ
アウタパネルである。
13を補強すべく連通部12を3分割するように設けた
リブ、17はグロメット、18,19はウェザーストリ
ップ、20はワイヤハーネス6の端子、21はクォータ
アウタパネルである。
【0018】次に、本実施例のワイヤ保持具15の取り
付けについて説明する。まず、ワイヤハーネス6をエア
抜き孔3を介して外側に引出して、本実施例のワイヤ保
持具15のフック部14に嵌入させる。
付けについて説明する。まず、ワイヤハーネス6をエア
抜き孔3を介して外側に引出して、本実施例のワイヤ保
持具15のフック部14に嵌入させる。
【0019】この後、ワイヤハーネス6をバックドア1
内に戻しながら、ワイヤ保持具15をバックドア1のエ
ア抜き孔3に押し込む。
内に戻しながら、ワイヤ保持具15をバックドア1のエ
ア抜き孔3に押し込む。
【0020】これにより、ワイヤ保持具15はバックド
ア1のインナパネル2にはめ込まれて固定され、ワイヤ
ハーネス6はバックドア1内部で振動したりしないよう
に保持される。
ア1のインナパネル2にはめ込まれて固定され、ワイヤ
ハーネス6はバックドア1内部で振動したりしないよう
に保持される。
【0021】上記のようにワイヤ保持具15がバックド
ア1に固定されると、エア抜き孔3を通して外部からバ
ックドア1の内部が見えなくなるとともに、洗車時にエ
ア抜き孔3を介してインナパネル2とアウタパネル4と
の間に浸入する水も可及的に少なくなる。
ア1に固定されると、エア抜き孔3を通して外部からバ
ックドア1の内部が見えなくなるとともに、洗車時にエ
ア抜き孔3を介してインナパネル2とアウタパネル4と
の間に浸入する水も可及的に少なくなる。
【0022】また、ワイヤ保持具15がバックドア1に
固定されることにより、該バックドア内のワイヤハーネ
ス6は、自動車10の走行中に振動して騒音を発生させ
たりしなくなる。
固定されることにより、該バックドア内のワイヤハーネ
ス6は、自動車10の走行中に振動して騒音を発生させ
たりしなくなる。
【0023】図5は、ワイヤ保持具15のフック部14
の他の例を示すものである。このワイヤ保持具15は、
フック部14の基部14aが折曲自在に遮閉部13に連
接され、その先端部14bが拡大されて形成され、しか
も、遮閉部13に孔13aが設けられた構成となってい
る。
の他の例を示すものである。このワイヤ保持具15は、
フック部14の基部14aが折曲自在に遮閉部13に連
接され、その先端部14bが拡大されて形成され、しか
も、遮閉部13に孔13aが設けられた構成となってい
る。
【0024】この例では、ワイヤハーネス6をフック部
14に掛けてその先端部14aを遮閉部13の孔13a
に嵌入させることにより、ワイヤハーネス6をより確実
に保持することができる。
14に掛けてその先端部14aを遮閉部13の孔13a
に嵌入させることにより、ワイヤハーネス6をより確実
に保持することができる。
【0025】図6は、ワイヤ保持具15のフック部14
のさらに他の例を示すものである。このワイヤ保持具1
5は、フック部14がその中間部14cで折曲自在に形
成され、しかも、遮閉部13に立設した突片13bに凹
部13cを設けた構成となっている。
のさらに他の例を示すものである。このワイヤ保持具1
5は、フック部14がその中間部14cで折曲自在に形
成され、しかも、遮閉部13に立設した突片13bに凹
部13cを設けた構成となっている。
【0026】この例では、ワイヤハーネス6をフック部
14に掛けてその先端部14aを遮閉部13の突片13
bの凹部13cに嵌入させることにより、ワイヤハーネ
ス6をより確実に保持することができる。
14に掛けてその先端部14aを遮閉部13の突片13
bの凹部13cに嵌入させることにより、ワイヤハーネ
ス6をより確実に保持することができる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るバッ
クドアのインナパネルにエア抜き孔を有し、該インナパ
ネルとアウタパネルとの間にワイヤハーネスを配設した
自動車のバックドア構造において、上記インナパネルの
エア抜き孔に嵌着固定するための嵌着部と、上記バック
ドア内を外部に連通させる連通孔と、該連通孔を介して
上記バックドア内が直接外部から見えないようする遮閉
部と、上記遮閉部の裏面に上記ワイヤハーネスを保持す
るフック部とから成るワイヤ保持具を用い、該ワイヤ保
持具を上記インナパネルにエア抜き孔にはめ込んで、上
記ワイヤハーネスを上記フック部によって保持固定した
構成としているので、上記ワイヤハーネスは上記バック
ドア内部で振動したりしないように保持され、自動車の
走行中に振動して騒音を発生することが防止される。
クドアのインナパネルにエア抜き孔を有し、該インナパ
ネルとアウタパネルとの間にワイヤハーネスを配設した
自動車のバックドア構造において、上記インナパネルの
エア抜き孔に嵌着固定するための嵌着部と、上記バック
ドア内を外部に連通させる連通孔と、該連通孔を介して
上記バックドア内が直接外部から見えないようする遮閉
部と、上記遮閉部の裏面に上記ワイヤハーネスを保持す
るフック部とから成るワイヤ保持具を用い、該ワイヤ保
持具を上記インナパネルにエア抜き孔にはめ込んで、上
記ワイヤハーネスを上記フック部によって保持固定した
構成としているので、上記ワイヤハーネスは上記バック
ドア内部で振動したりしないように保持され、自動車の
走行中に振動して騒音を発生することが防止される。
【0028】また、上記ワイヤ保持具が上記バックドア
に固定されると、上記エア抜き孔を通して外部から該バ
ックドアの内部が見えなくなるので、洗車時に上記エア
抜き孔を介して上記バックドア内に水が浸入したりする
ことが無くなり、錆の発生も防止される。
に固定されると、上記エア抜き孔を通して外部から該バ
ックドアの内部が見えなくなるので、洗車時に上記エア
抜き孔を介して上記バックドア内に水が浸入したりする
ことが無くなり、錆の発生も防止される。
【0029】さらに、上記ワイヤ保持具を介して上記バ
ックドア内部が見えなくなることにより、該バックドア
の外観も向上し、また、該バックドア内側における上塗
り塗装が不要にすることができる。
ックドア内部が見えなくなることにより、該バックドア
の外観も向上し、また、該バックドア内側における上塗
り塗装が不要にすることができる。
【0030】さらにまた、上記ワイヤ保持具は上記バッ
クドアにワンタッチで固定することができるので、その
取付作業性が良い。
クドアにワンタッチで固定することができるので、その
取付作業性が良い。
【0031】加えて、上記ワイヤ保持具は、構造が簡単
であり、実施も容易であるので、コスト的に有利であ
る。
であり、実施も容易であるので、コスト的に有利であ
る。
【図1】本発明に係る自動車のバックドア構造の一実施
例を適用した自動車を示す斜視図である。
例を適用した自動車を示す斜視図である。
【図2】図1におけるA−A線断面図である。
【図3】本発明に係る自動車のバックドア構造の一実施
例の要部を示す分解斜視図である。
例の要部を示す分解斜視図である。
【図4】本発明に係る自動車のバックドア構造の一実施
例のワイヤ保持具を示す断面図である。
例のワイヤ保持具を示す断面図である。
【図5】本発明に係るワイヤ保持具の他の例を示す断面
図である。
図である。
【図6】本発明に係るワイヤ保持具のさらに他の例を示
す断面図である。
す断面図である。
【図7】従来の自動車のバックドア構造を示す図2に対
応する断面図である。
応する断面図である。
【図8】従来の自動車のバックドアを内側から見た様子
を示す図である。
を示す図である。
1 バックドア 2 インナパネル 3 エア抜き孔 4 アウタパネル 6 ワイヤハーネス 10 自動車 11 嵌着部 12 連通部 13 遮閉部 14 フック部 15 ワイヤ保持具
Claims (1)
- 【請求項1】 バックドアのインナパネルにエア抜き孔
を有し、該インナパネルとアウタパネルとの間にワイヤ
ハーネスを配設した自動車のバックドア構造において、
上記インナパネルのエア抜き孔に嵌着固定するための嵌
着部と、上記バックドア内を外部に連通させる連通孔
と、該連通孔を介して上記バックドア内が直接外部から
見えないようする遮閉部と、上記遮閉部の裏面に上記ワ
イヤハーネスを保持するフック部とから成るワイヤ保持
具を用い、該ワイヤ保持具を上記インナパネルにエア抜
き孔にはめ込んで、上記ワイヤハーネスを上記フック部
によって保持固定したことを特徴とする自動車のバック
ドア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4140000A JPH05310043A (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 自動車のバックドア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4140000A JPH05310043A (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 自動車のバックドア構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05310043A true JPH05310043A (ja) | 1993-11-22 |
Family
ID=15258605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4140000A Pending JPH05310043A (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 自動車のバックドア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05310043A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007076609A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用ウインドの配線構造および配線方法 |
| US7828365B2 (en) * | 2007-09-07 | 2010-11-09 | Richard Fritz Gmbh & Co. Kg | Window arrangement for a motor vehicle |
| CN103889788A (zh) * | 2011-10-27 | 2014-06-25 | 住友电装株式会社 | 线束布线结构部 |
| JP2021154928A (ja) * | 2020-03-27 | 2021-10-07 | ダイキョーニシカワ株式会社 | 車両用外装パネル |
-
1992
- 1992-05-01 JP JP4140000A patent/JPH05310043A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007076609A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用ウインドの配線構造および配線方法 |
| US7828365B2 (en) * | 2007-09-07 | 2010-11-09 | Richard Fritz Gmbh & Co. Kg | Window arrangement for a motor vehicle |
| CN103889788A (zh) * | 2011-10-27 | 2014-06-25 | 住友电装株式会社 | 线束布线结构部 |
| CN103889788B (zh) * | 2011-10-27 | 2016-08-24 | 住友电装株式会社 | 线束布线结构部 |
| JP2021154928A (ja) * | 2020-03-27 | 2021-10-07 | ダイキョーニシカワ株式会社 | 車両用外装パネル |
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