JPH0531029U - 懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具 - Google Patents
懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具Info
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- JPH0531029U JPH0531029U JP7904691U JP7904691U JPH0531029U JP H0531029 U JPH0531029 U JP H0531029U JP 7904691 U JP7904691 U JP 7904691U JP 7904691 U JP7904691 U JP 7904691U JP H0531029 U JPH0531029 U JP H0531029U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】懸垂型避雷碍子を備えた碍子装置に捻回防止具
を適用することができるとともに、風圧や地震などの振
動による懸垂型避雷碍子連の捻回を確実に防止する。 【構成】第1挟着金具ユニット22と第2挟着金具ユニ
ット23を連結部材24により連結し、前記挟着金具ユ
ニット23を、懸垂型避雷碍子5Aのキャップ金具10
を迂回して環状に配置される第1挟着リング片33及び
第2挟着リング片34と、両リング片33,34にそれ
ぞれ設けられ、前記キャップ金具10下部に形成された
補強リブ18に当接される一対の圧接板39.40と、
前記両挟着リング片33,34を互いに連結するボルト
37とにより構成する。
を適用することができるとともに、風圧や地震などの振
動による懸垂型避雷碍子連の捻回を確実に防止する。 【構成】第1挟着金具ユニット22と第2挟着金具ユニ
ット23を連結部材24により連結し、前記挟着金具ユ
ニット23を、懸垂型避雷碍子5Aのキャップ金具10
を迂回して環状に配置される第1挟着リング片33及び
第2挟着リング片34と、両リング片33,34にそれ
ぞれ設けられ、前記キャップ金具10下部に形成された
補強リブ18に当接される一対の圧接板39.40と、
前記両挟着リング片33,34を互いに連結するボルト
37とにより構成する。
Description
【0001】
この考案は懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具に関するもの である。
【0002】
一般に、送電線路においては、鉄塔の支持アームに対し接地側吊下金具ユニッ ト及び連結ヨークを介して通常の懸垂碍子を多数直列に連結した懸垂碍子連を複 数並列に連結吊下し、両懸垂碍子連の課電側には課電側の連結ヨーク及び課電側 吊下金具ユニットを介して送電線を支持するようにしている。このように懸垂碍 子連を複列に設けるのは送電線路の電圧階級が大きくなり、懸垂碍子連が長くな ると、機械的強度が不足するためである。又、複列の懸垂碍子連を使用した場合 には、風圧あるいは地震時の鉄塔振動や電線動揺などに起因する碍子連相互の衝 突を防止するため、従来例として実公昭59−24090号公報に示すような懸 垂碍子連相互の衝突を防止する多連懸垂碍子装置が提案されている。この装置は ほぼ平衡に配列された複数の懸垂碍子連の所定の高さ位置に懸垂碍子のキャップ 金具に着脱自在にした挟着金具ユニットを対向して設け、この挟着金具ユニット 間を連結金具で連結したものである。
【0003】
ところが、上記従来の碍子装置は、懸垂碍子のキャップ金具を挟着する挟着金 具ユニットを構成する一対の挟着リング片がそれそれ半円弧状になっていたので 、並列に配置された相隣なる碍子連相互の衝突を防止することはできるが、懸垂 碍子連自体の捻じれを防止することはできないという問題があった。
【0004】 ところで、近年、前記両懸垂碍子連のうち、少なくとも一方の懸垂碍子連を構 成する懸垂碍子の碍子本体に取付筒部を形成し、該筒部に電圧−電流特性が非直 線性の酸化亜鉛を主材とする抵抗素子を収容した懸垂型避雷碍子を使用すること が行われるようになっている。この場合には、碍子本体の笠部に抵抗素子の取付 筒部が突出しているので、前述した従来の挟着金具ユニットによりキャップ金具 の下端外周部をクランプすることができなくなり、碍子連相互の衝突を防止する ための間隔保持具の装着を行なうことができないという問題がある。
【0005】 前述した懸垂碍子の捩じれは、例えば12t用の懸垂型避雷碍子(ボールソケ ット型)での測定では、最大で約8度であり、最悪時は十数個連で90度程傾く ことになる。従って、前記懸垂型避雷碍子の碍子本体を平面形楕円状に形成して その長径部に抵抗素子を収容し、短径部を他の懸垂碍子連に対向させることによ り複列碍子連の既設の連結ヨークを使用して懸垂型避雷碍子連を装着できるよう に工夫しても、懸垂型避雷碍子連の捻じれにより碍子連相互の絶縁間隔が短くな るので、実際には既設の連結ヨークを使用できないことになる。
【0006】 この考案の目的は懸垂型避雷碍子を備えた碍子装置に捻回防止具を適用するこ とができるとともに、風圧や地震などの振動による懸垂型避雷碍子連の捻回を防 止することができる懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具を提供 することにある。
【0007】
この考案は上記目的を達成するため、第1挟着金具ユニットと第2挟着金具ユ ニットを連結部材により連結し、前記両挟着金具ユニットの少なくとも一方の挟 着金具ユニットを、懸垂型避雷碍子のキャップ金具を迂回して環状に配置される 第1挟着リング片及び第2挟着リング片と、両リング片にそれぞれ設けられ、前 記キャップ金具に形成された補強リブに当接される一対の圧接板と、前記両挟着 リング片を互いに連結する連結手段とにより構成している。
【0008】
この考案は上記手段をとったことにより、挟着金具ユニットを構成する第1挟 着リング片と第2挟着リング片とにそれぞれ設けた圧接板により、懸垂型避雷碍 子のキャップ金具両側に形成された補強リブの両側面が挟着され、風や地震など の振動による懸垂型避雷碍子連の捻回が防止される。
【0009】
以下、この考案を具体化した一実施例を図面に基づいて説明する。 図4に示すように鉄塔の支持アーム1には上部吊下金具ユニット2を介して連 結ヨーク3が水平に支持され、該連結ヨーク3の左右両端部には通常懸垂碍子連 4と懸垂型避雷碍子連5が互いに平行に吊下されている。前記両碍子連4,5の 下端部には下部連結ヨーク6が水平に支持され、該ヨーク6の下部には下部吊下 金具ユニット7を介して送電線8が装着されている。
【0010】 前記通常懸垂碍子連4を構成する個々の懸垂碍子4Aは、碍子本体9と、その 中央上部に嵌合固定したソケットクレビス10aを有するキャップ金具10と、 下部に突出され、下側に位置する懸垂碍子4Aのソケットクレビス10aに係合 され、かつ連結ピンにより連結されるピン金具11とにより形成されている。又 、懸垂型避雷碍子連5を形成する懸垂型避雷碍子5Aは、前記碍子本体9を図2 の平面に示すように楕円形状にするとともに、該碍子本体9の2箇所に取付筒部 12を形成し、前記取付筒部12の内部に電圧−電流特性が非直線性の酸化亜鉛 を主材とする抵抗素子13を収容し、キャップ状の電極蓋14により取付筒部1 2の上下両端開口部を密封している。又、前記キャップ金具10の下側寄りには 取付台座16を介してアーク誘導板17がボルトにより締付け固定されている。 そして、万一抵抗素子13に過大な雷サージ電流が流れて導通破壊した場合に、 そのアークを外側に導いて図4に示す連結ヨーク3,6に取り付けたアークホー ン19,20に導き、碍子連の沿面閃絡時の焼損を抑制するようにしている。
【0011】 さらに、キャップ金具10の下端外周には懸垂型避雷碍子5Aが劣化して交換 する必要が生じた場合に、碍子交換器のクランプ爪(図示略)を係合する補強リ ブ18が左右2箇所に互いに平行に突出形成されている。
【0012】 図4に示すように両碍子連4,5の所定高さ位置には懸垂碍子連5の捻回防止 具21が装着されている。この捻回防止具21は図1及び図2に示すように前記 通常懸垂碍子4Aのキャップ金具10に嵌合固定される第1挟着金具ユニット2 2と、懸垂型避雷碍子5Aのキャップ金具10に形成した補強リブ18に嵌合固 定される第2挟着金具ユニット23と、前記両ユニット22,23を連結する連 結部材24とから構成されている。
【0013】 前記第1挟着金具ユニット22はキャップ金具10の外周に係合される半円弧 状をなす第1挟着リング片25,第2挟着リング片26を互いに軸27により開 閉可能に連結するとともに、両挟着リング片25,26の先端部間を締付ボルト 28とナット29により連結し、キャップ金具10の下端突条部を挟着可能であ る。前記第1挟着リング片25にはアーム部30が一体に形成され、該アーム部 30は前記連結部材24の一端部に対しボルト31とナット32により相対回動 可能に連結されている。
【0014】 又、前記第2挟着金具ユニット23は、図3に示すように、第1挟着リング片 33と第2挟着リング片34の対向端部に折曲げ形成したボス部35,36をそ れぞれ連結手段としてのボルト37とナット38により連結するとともに、両挟 着リング片33,34の下部に圧接板39,40を一体に形成している。そして 、該圧接板39,40の下端部に形成した係合凹部39a,40aを前記キャッ プ金具10に一体形成された補強リブ18に係合した状態で両圧接板39,40 によりキャップ金具10を挟着するようにしている。前記第1挟着リング片33 にはアーム部41が一体に形成され、該アーム部41は前述した連結部材24に 対しボルト42とナット43により回動可能に連結されている。
【0015】 次に、前記のように構成した懸垂型避雷碍子装置について、その作用を説明す る。 図4において、送電線8に雷サージ電流が侵入すると、この電流は下部吊下金 具ユニット7、連結ヨーク6を経て懸垂型避雷碍子連5の各抵抗素子13を流れ るとともに、上部連結ヨーク3、上部吊下金具ユニット2を経て支持アーム1に 至り、大地に放電される。又、その後生じる続流電流は前記抵抗素子13の抵抗 値の復元により抑制遮断され、地絡事故が未然に防止される。
【0016】 前記実施例では、捻回防止具21を両碍子連4,5間に装着したので、懸垂型 避雷碍子連5が風圧や地震時の振動により捻回しようとした場合、懸垂型避雷碍 子5Aのキャップ金具10に一体形成した補強リブ18が、第2挟着金具ユニッ ト23の両挟着リング片33,34により挟着されているので、キャップ金具1 0のクレビス10aとピン金具11との係合部の寸法公差による捻回が防止され る。このため、懸垂型避雷碍子連5は常に正常な状態に保持され、避雷碍子5A のアーク誘導板17と対応して常にアークホーン19,20が上下位置に保持さ れ、予期しない大規模の雷サージ電流が侵入して万一抵抗素子13が導通破壊さ れた場合にもそのアークをアーク誘導板17により捕捉して、アークホーン19 ,20へ速やかに誘導することができる。
【0017】 又、楕円状の碍子本体9が正常位置に保持されるので、通常懸垂碍子連4と避 雷碍子連5との絶縁間隔が短くなることはなく、この結果、既設の連結ヨーク3 ,6を利用することができる。
【0018】 さらに、前記捻回防止具21を両碍子連4,5の中間高さ位置に連結すること により、碍子連4,5相互間の接触防止が行われるとともに、懸垂型避雷碍子連 5の課電側と接地側との電位分担の急激な変化率を、通常懸垂碍子連4の緩やか な電圧分担率とほぼ同じような変化率に低減することができる。
【0019】 なお、この考案は前記実施例に限定されるものではなく、次のように具体化す ることもできる。 (1)通常の懸垂碍子4Aと懸垂型避雷碍子5Aとを組み合わせて直列の懸垂 碍子連を形成し、これを複数並列に連結吊下したものにおいて、前記捻回防止具 21を異なる碍子連の懸垂型避雷碍子5Aの電気的接続を行なう導体として兼用 させること。
【0020】 (2)前記連結部材24の材質を合成樹脂などの絶縁材により構成すること。 (3)捻回防止具21を耐張型避雷碍子装置に適用したり、第1挟着金具ユニ ット22も第2挟着金具ユニット23と同様に構成して複連避雷碍子装置に適用 したり、その他各部の構成を任意に変更して具体化すること。
【0021】
以上詳述したように、この考案は懸垂型避雷碍子を備えた碍子装置に捻回防止 具を適用することができるとともに、風圧や地震などの振動による懸垂型避雷碍 子連の捻回を確実に防止することができる効果がある。
【図1】この考案を具体化した捻回防止具の使用状態を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】捻回防止具の要部の拡大分解斜視図である。
【図4】懸垂型避雷碍子装置全体を示す正面図である。
10 キャップ金具、12 取付筒部、13 抵抗素
子、18 補給リブ、21捻回防止具、22 第1挟着
金具ユニット、23 第2挟着金具ユニット、24 連
結部材、33 第1挟着リング片、34 第2挟着リン
グ片 35,36 ボス部、37 連結手段としてのボ
ルト、38 ナット、39,40 圧接板、39a,4
0a 係合凹部。
子、18 補給リブ、21捻回防止具、22 第1挟着
金具ユニット、23 第2挟着金具ユニット、24 連
結部材、33 第1挟着リング片、34 第2挟着リン
グ片 35,36 ボス部、37 連結手段としてのボ
ルト、38 ナット、39,40 圧接板、39a,4
0a 係合凹部。
Claims (1)
- 【請求項1】 第1挟着金具ユニットと第2挟着金具ユ
ニットを連結部材により連結し、前記両挟着金具ユニッ
トの少なくとも一方の挟着金具ユニットを、懸垂型避雷
碍子のキャップ金具を迂回して環状に配置される第1挟
着リング片及び第2挟着リング片と、両リング片にそれ
ぞれ設けられ、前記キャップ金具に形成された補強リブ
に当接される一対の圧接板と、前記両挟着リング片を互
いに連結する連結手段とにより構成したことを特徴とす
る懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991079046U JP2507389Y2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991079046U JP2507389Y2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0531029U true JPH0531029U (ja) | 1993-04-23 |
| JP2507389Y2 JP2507389Y2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=13678967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991079046U Expired - Lifetime JP2507389Y2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 懸垂型避雷碍子を備えた複列懸垂碍子連の捻回防止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2507389Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117374736A (zh) * | 2023-12-08 | 2024-01-09 | 湘潭振宏材料科技有限公司 | 一种高强度轻质接闪器的连接结构、加工设备和连接方法 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP1991079046U patent/JP2507389Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117374736A (zh) * | 2023-12-08 | 2024-01-09 | 湘潭振宏材料科技有限公司 | 一种高强度轻质接闪器的连接结构、加工设备和连接方法 |
| CN117374736B (zh) * | 2023-12-08 | 2024-04-19 | 湘潭振宏材料科技有限公司 | 一种高强度轻质接闪器的连接结构、加工设备和连接方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2507389Y2 (ja) | 1996-08-14 |
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