JPH05310465A - セラミックス押出成形品の製造方法 - Google Patents
セラミックス押出成形品の製造方法Info
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- JPH05310465A JPH05310465A JP4143471A JP14347192A JPH05310465A JP H05310465 A JPH05310465 A JP H05310465A JP 4143471 A JP4143471 A JP 4143471A JP 14347192 A JP14347192 A JP 14347192A JP H05310465 A JPH05310465 A JP H05310465A
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- JP
- Japan
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- extrusion
- wollastonite
- raw material
- drying
- ceramics
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 セラミックス品を押出成形した上乾燥処理し
て製品化するに際して、押出特性を低下させることなく
押出成形後の脱水に基づいて収縮を抑制する。 【構成】 所定含水状態の原料調合物を押出成形した上
乾燥処理して製品化するセラミックス押出成形品の製造
方法において、前記原料調合物にアスペクト比が2以上
のワラストナイトを3〜20重量%の範囲で添加する。
て製品化するに際して、押出特性を低下させることなく
押出成形後の脱水に基づいて収縮を抑制する。 【構成】 所定含水状態の原料調合物を押出成形した上
乾燥処理して製品化するセラミックス押出成形品の製造
方法において、前記原料調合物にアスペクト比が2以上
のワラストナイトを3〜20重量%の範囲で添加する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は成形手法として湿式押
出成形を用いたセラミックス押出成形品の製造方法に関
する。
出成形を用いたセラミックス押出成形品の製造方法に関
する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】セラミ
ックス品、例えば陶磁器品の成形方法として所定含水状
態の原料調合物を湿式で押出成形する方法が広く用いら
れている。
ックス品、例えば陶磁器品の成形方法として所定含水状
態の原料調合物を湿式で押出成形する方法が広く用いら
れている。
【0003】ところでこの押出成形方法では、原料調合
物に15〜25%の水を含有させた状態で押出成形を行
うため、その後の乾燥工程において或いは続く焼成工程
において脱水による収縮が生ずる。例えば乾燥工程では
約5%程度の収縮が生じ、また焼成工程を含めると全体
として約10%程度の収縮が生ずる。
物に15〜25%の水を含有させた状態で押出成形を行
うため、その後の乾燥工程において或いは続く焼成工程
において脱水による収縮が生ずる。例えば乾燥工程では
約5%程度の収縮が生じ、また焼成工程を含めると全体
として約10%程度の収縮が生ずる。
【0004】このため成形した当初の寸法と焼成品との
間で大きな寸法変化が生じ、このことが陶磁器品の寸法
精度を悪くする原因となっていた。
間で大きな寸法変化が生じ、このことが陶磁器品の寸法
精度を悪くする原因となっていた。
【0005】そこで従来、原料調合物中に粗いシャモッ
トや石英等を添加・混合するといったことが行われてい
る。
トや石英等を添加・混合するといったことが行われてい
る。
【0006】このように粗いシャモット,石英等を添加
・混合すると、乾燥,焼成の際の収縮を抑えることがで
きる。
・混合すると、乾燥,焼成の際の収縮を抑えることがで
きる。
【0007】しかしながら、これらシャモット,石英等
を添加した場合押出特性が悪化する問題が生じ、また加
えてこれらシャモット,石英等は焼成の際にほとんど反
応しないために、これらが焼成品中に突起となって残っ
てしまう問題があった。
を添加した場合押出特性が悪化する問題が生じ、また加
えてこれらシャモット,石英等は焼成の際にほとんど反
応しないために、これらが焼成品中に突起となって残っ
てしまう問題があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解決するためになされたものであり、その要旨は、所
定含水状態の原料調合物を押出成形した上、乾燥処理し
て製品化するセラミックス押出成形品の製造方法におい
て、前記原料調合物にアスペクト比が2以上のワラスト
ナイトを3〜20%の範囲で混合することにある。
を解決するためになされたものであり、その要旨は、所
定含水状態の原料調合物を押出成形した上、乾燥処理し
て製品化するセラミックス押出成形品の製造方法におい
て、前記原料調合物にアスペクト比が2以上のワラスト
ナイトを3〜20%の範囲で混合することにある。
【0009】
【作用及び発明の効果】本発明に従って陶磁器品の押出
成形を行った場合、押出特性に悪影響を与えることな
く、押出成形後の乾燥,焼成過程での収縮を良好に抑制
できることが確認されている。
成形を行った場合、押出特性に悪影響を与えることな
く、押出成形後の乾燥,焼成過程での収縮を良好に抑制
できることが確認されている。
【0010】而して乾燥,焼成過程での収縮が抑制され
ることから、その際の寸法変化が小さく、従って寸法精
度の良好な製品を得ることができる。
ることから、その際の寸法変化が小さく、従って寸法精
度の良好な製品を得ることができる。
【0011】本発明において用いるワラストナイトは針
状の結晶であり、これを原料調合物に混合して押出成形
した場合、かかる針状結晶のワラストナイトが押出方向
に配向して押出特性の低下を防止し又は向上させる一
方、乾燥,焼成過程での収縮を防止する。
状の結晶であり、これを原料調合物に混合して押出成形
した場合、かかる針状結晶のワラストナイトが押出方向
に配向して押出特性の低下を防止し又は向上させる一
方、乾燥,焼成過程での収縮を防止する。
【0012】またこのワラストナイトは、陶磁器品の焼
成の際、反応を起こして前記シャモット,石英等のよう
に焼成後に突起となって残らない利点を有する。
成の際、反応を起こして前記シャモット,石英等のよう
に焼成後に突起となって残らない利点を有する。
【0013】本発明においてかかるワラストナイトの必
要的な添加量は3〜20%重量の範囲である。
要的な添加量は3〜20%重量の範囲である。
【0014】3%より少ないと添加の効果が得られず、
逆に20%を超えると押出特性に悪影響が出る場合があ
る。望ましい添加量は5〜15%、より望ましくは5〜
10%の範囲である。
逆に20%を超えると押出特性に悪影響が出る場合があ
る。望ましい添加量は5〜15%、より望ましくは5〜
10%の範囲である。
【0015】
【実施例】次に本発明の特徴を更に明確にすべく、以下
にその実施例を詳述する。 [実施例1]表1に示すように粘土にアスペクト比2及
び8のワラストナイト(平均粒径数十μm)を各比率で
添加したものを用いて押出成形し、更に乾燥,焼成処理
し、押出特性及び乾燥収縮率,乾燥体曲げ強度,焼成収
縮率,吸水率等の各特性を調べた。結果が図1及び表1
に示してある。
にその実施例を詳述する。 [実施例1]表1に示すように粘土にアスペクト比2及
び8のワラストナイト(平均粒径数十μm)を各比率で
添加したものを用いて押出成形し、更に乾燥,焼成処理
し、押出特性及び乾燥収縮率,乾燥体曲げ強度,焼成収
縮率,吸水率等の各特性を調べた。結果が図1及び表1
に示してある。
【0016】尚図1において横軸は固体体積分率(充填
率)を、縦軸は押出圧力を示しており、同一圧力の下で
充填率が高いほど、また傾きが小さいほど押出特性が良
好となる。
率)を、縦軸は押出圧力を示しており、同一圧力の下で
充填率が高いほど、また傾きが小さいほど押出特性が良
好となる。
【0017】
【表1】
【0018】図1の結果から、ワラストナイト添加によ
って押出特性は阻害されないこと、表1の結果からワラ
ストナイト添加によって乾燥,焼成時の収縮率が効果的
に低下すること、アスペクト比2のワラストナイトに比
べてアスペクト比8のワラストナイトの方が効果が高い
こと等が分る。
って押出特性は阻害されないこと、表1の結果からワラ
ストナイト添加によって乾燥,焼成時の収縮率が効果的
に低下すること、アスペクト比2のワラストナイトに比
べてアスペクト比8のワラストナイトの方が効果が高い
こと等が分る。
【0019】[実施例2]長石(40%)+粘土(60
%)にアスペクト比2及び8のワラストナイトを各割合
で添加したものを用いて押出成形し、更に乾燥処理,焼
成処理して押出特性及び乾燥収縮率,乾燥体曲げ強度,
焼成収縮率,吸水率等の各特性を調べた。結果が図2及
び表2に示してある。
%)にアスペクト比2及び8のワラストナイトを各割合
で添加したものを用いて押出成形し、更に乾燥処理,焼
成処理して押出特性及び乾燥収縮率,乾燥体曲げ強度,
焼成収縮率,吸水率等の各特性を調べた。結果が図2及
び表2に示してある。
【0020】
【表2】
【0021】図2及び表2の結果から、原料坏土の調合
内容を変えた場合においてもワラスナイト添加によって
押出特性を阻害することなく、また製品特性に悪影響を
与えることなく乾燥,焼成過程での収縮率を効果的に低
下させ得ることが分る。
内容を変えた場合においてもワラスナイト添加によって
押出特性を阻害することなく、また製品特性に悪影響を
与えることなく乾燥,焼成過程での収縮率を効果的に低
下させ得ることが分る。
【0022】尚、実施例1,2の何れにおいても焼成の
際にワラストナイトが良好に反応し、焼成品中に突起物
となって残らないことが確認された。
際にワラストナイトが良好に反応し、焼成品中に突起物
となって残らないことが確認された。
【0023】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示であり、本発明は他のセラミックス押出成
形品の製造に際して適用することも可能であるなど、そ
の主旨を逸脱しない範囲において、当業者の知識に基づ
き様々な変更を加えた態様で実施可能である。
くまで一例示であり、本発明は他のセラミックス押出成
形品の製造に際して適用することも可能であるなど、そ
の主旨を逸脱しない範囲において、当業者の知識に基づ
き様々な変更を加えた態様で実施可能である。
【図1】本発明における実施例の効果を確認するために
示した固体体積分率と押出圧力との関係を示す図であ
る。
示した固体体積分率と押出圧力との関係を示す図であ
る。
【図2】本発明の他の実施例の効果を確認するために示
した固体体積分率と押出圧力との関係を示す図である。
した固体体積分率と押出圧力との関係を示す図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石田 秀輝 愛知県常滑市鯉江本町5丁目1番地 株式 会社イナックス内
Claims (1)
- 【請求項1】 所定含水状態の原料調合物を押出成形し
た上、乾燥処理して製品化するセラミックス押出成形品
の製造方法において、 前記原料調合物にアスペクト比が2以上のワラストナイ
トを3〜20%の範囲で混合することを特徴とするセラ
ミックス押出成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4143471A JPH05310465A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | セラミックス押出成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4143471A JPH05310465A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | セラミックス押出成形品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05310465A true JPH05310465A (ja) | 1993-11-22 |
Family
ID=15339477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4143471A Pending JPH05310465A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | セラミックス押出成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05310465A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009226583A (ja) * | 2008-02-27 | 2009-10-08 | Jgc Catalysts & Chemicals Ltd | セラミックス成形用粘土及びその製造方法、並びにセラミックス成形用粘土を用いたセラミックス成形体の製造方法及びそれにより製造されたセラミックス成形体 |
| JP2011162376A (ja) * | 2010-02-08 | 2011-08-25 | Toto Ltd | 軽量陶器 |
| CN112552036A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-03-26 | 景德镇陶瓷大学 | 一种硅灰石尾砂补强增韧低温瓷砖及其制备方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61270251A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | 株式会社クレー・バーン・セラミックス | 坏土組成物並びにその特性を利用したセラミツクス |
| JPH0380746A (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-05 | Kiyohara Masako | 電話保留音発生装置 |
| JPH0416544A (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-21 | Shin Nippon Kagaku Kogyo Co Ltd | 大型磁器用素地組成物及び大型磁器の製造法 |
-
1992
- 1992-05-08 JP JP4143471A patent/JPH05310465A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61270251A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | 株式会社クレー・バーン・セラミックス | 坏土組成物並びにその特性を利用したセラミツクス |
| JPH0380746A (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-05 | Kiyohara Masako | 電話保留音発生装置 |
| JPH0416544A (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-21 | Shin Nippon Kagaku Kogyo Co Ltd | 大型磁器用素地組成物及び大型磁器の製造法 |
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| JP2009226583A (ja) * | 2008-02-27 | 2009-10-08 | Jgc Catalysts & Chemicals Ltd | セラミックス成形用粘土及びその製造方法、並びにセラミックス成形用粘土を用いたセラミックス成形体の製造方法及びそれにより製造されたセラミックス成形体 |
| JP2011162376A (ja) * | 2010-02-08 | 2011-08-25 | Toto Ltd | 軽量陶器 |
| CN112552036A (zh) * | 2020-12-24 | 2021-03-26 | 景德镇陶瓷大学 | 一种硅灰石尾砂补强增韧低温瓷砖及其制备方法 |
| CN112552036B (zh) * | 2020-12-24 | 2022-07-05 | 景德镇陶瓷大学 | 一种硅灰石尾砂补强增韧低温瓷砖及其制备方法 |
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