JPH0531060U - スイツチ構造 - Google Patents
スイツチ構造Info
- Publication number
- JPH0531060U JPH0531060U JP8630791U JP8630791U JPH0531060U JP H0531060 U JPH0531060 U JP H0531060U JP 8630791 U JP8630791 U JP 8630791U JP 8630791 U JP8630791 U JP 8630791U JP H0531060 U JPH0531060 U JP H0531060U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 固定端子の製造上のばらつきに基づいて誤情
報が出力されることを防止できるスイッチ構造を提供す
る。 【構成】 基板表面上に複数のブラシが一体的に摺動可
能に設けられ、その基板表面に各ブラシの摺動領域にお
いて固定端子がそれぞれプリントされ、その固定端子の
配設が、出力信号のための複数のビットパタ−ンA〜H
を構成するものを前提としている。その前提の下、例え
ばビットパタ−ンが4ビットパタ−ンならば、固定端子
の配設を、隣接するビットパタ−ン同士において、4ビ
ットのうちの1ビットのみ異なるようにする。
報が出力されることを防止できるスイッチ構造を提供す
る。 【構成】 基板表面上に複数のブラシが一体的に摺動可
能に設けられ、その基板表面に各ブラシの摺動領域にお
いて固定端子がそれぞれプリントされ、その固定端子の
配設が、出力信号のための複数のビットパタ−ンA〜H
を構成するものを前提としている。その前提の下、例え
ばビットパタ−ンが4ビットパタ−ンならば、固定端子
の配設を、隣接するビットパタ−ン同士において、4ビ
ットのうちの1ビットのみ異なるようにする。
Description
【0001】
本考案はスイッチ構造に関する。
【0002】
スイッチ構造には、実開平3−28009号公報に示すように、基板表面上方 に複数の可動端子を一体的に変位動可能に設けると共に、前記基板表面に前記各 可動端子と摺接する固定端子をそれぞれ設けて複数のビットパタ−ンを形成した ものがあるが、このものにおいては、固定端子を、隣接するビットパタ−ン同士 が2ビット以上異なるようにして配設することが、一般的に行われている。 具体的には、図5に示すように、基板表面に、5つの可動端子(ア−ス用端子 を含める)とそれぞれ摺接するア−ス用固定端子111、第1、第2、第3、第 4固定端子112〜115を設け、その組合せにより、4ビットからなる8つの ビットパタ−ンA〜Hを形成した場合において、例えば、ビットパタ−ンCでは 、第4、第3、第2、第1固定端子115〜112の配設を、「0011」信号 を出力するようにし、ビットパタ−ンDでは、上記各固定端子の配設を、「01 00」信号を出力するようにして、隣接するビットパタ−ン同士C、Dが2ビッ ト以上(この場合は3ビット)異なるようにすることが行われている。
【0003】
しかし、上記のようなスイッチ構造においては、製造上のばらつきにより、固 定端子の配設位置が、可動端子の変位動方向においてずれることがある。かかる 場合、可動端子を一のビットパタ−ンから隣接するビットパタ−ンに移行させる と、その一のビットパタ−ンい続いて隣接するビットパタ−ンが出力されずに、 その両ビットパタ−ン間において、上述の固定端子のずれに基づいて、該両ビッ トパタ−ンのいずれとも異なるビットパタ−ンによる出力信号が出力され、それ により誤動作を生じることになる。 これを、具体的に、前述の図5に基づいて説明すれば、ビットパタ−ンCにお いて、例えば、第1固定端子112が、一点鎖線で示すように、時計方向にずれ て形成されているとすれば、可動端子(二点鎖線をもって示す)104をビット パタ−ンCからビットパタ−ンDに向けて移動させると、その際、ビットパタ− ンCの「0011」信号に続いてビットパタ−ンDの「0100」信号が出力さ れずに、そのビットパタ−ンDの信号の前に、第1固定端子112のずれに基づ いて、「0101」信号が出力されてしまう。 本考案は上記実情に鑑みてなされたもので、その目的は、固定端子の製造上の ばらつきに基づいて誤情報を出力されることを防止できるスイッチ構造を提供す ることにある。
【0004】
かかる目的を達成するため、本考案(第1考案)にあっては、基板表面上方に 複数の可動端子が一体的に変位動可能に設けられると共に、前記基板表面に前記 各可動端子と摺接する固定端子がそれぞれ設けられて複数のビットパタ−ンが形 成されているスイッチ構造において、 前記各固定端子は、隣接するビットパタ−ン同士が1ビットのみ異なるように 配設されている、構成としてある。 上述の第1考案の構成により固定端子が、製造上のばらつきにより、可動端子 の変位動方向にずれても、隣接するビットパタ−ン同士間に新たなビットパタ− ンが形成されることはなく、隣接するビットパタ−ン同士の一方の領域が拡大( 縮小)し、該隣接するビットパタ−ン同士の他方の領域が縮小(拡大)するに過 ぎない。このため、固定端子の製造上のばらつきに基づいて、誤情報が出力され ることを防止できることになる。
【0005】 また、前述の目的を達成するために本考案(第2考案)にあっては、基板表面 上方に複数の可動端子が変位動可能に設けられていると共に、前記基板表面に、 前記各可動端子と摺接する固定端子及びア−ス用固定端子がそれぞれ設けられ、 前記固定端子の配設が複数のビットパタ−ンを構成しているスイッチ構造におい て、 前記ア−ス用固定端子は、ビットパタ−ンの各出力位置において、点在するよ うに設けられている、構成としてある。 上述の第2考案の構成により、ア−ス用固定端子がビットパタ−ンの各出力位 置に点在されるようにされていることから、可動端子がビットパタ−ンの各出力 位置に移動してア−ス用固定端子に接触したときのみ、当該ビットパタ−ンの情 報が出力されるようになり、製造上のばらつきの影響が現われる固定端子の端部 に可動端子が接触しているときに、該可動端子にア−ス用固定端子を接触させな いことによって、出力自体を止めることができる。このため、前述の第1考案同 様、固定端子の製造上のばらつきに基づいて誤情報を出力されることを防止でき ることになる。
【0006】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1において、1は基板で、該基板1には回転軸2が回転可能に支持されてお り、その回転軸2は基板1の表面1aより上方に突出している。
【0007】 基板表面1a側においては、上記回転軸2の上端部に環状の操作部3が取付け られており、該回転軸2の下端部には板状のブラシ保持具4が取付けられている 。 上記操作部3の上面には、位置表示5が設けられており、この位置表示5に より操作部3の回転位置状態が把握できるようになっている。 上記ブラシ保持具4は、回転軸2から該回転軸2の径方向外方に向けて延びる ように設けられており、そのブラシ保持具4の板面(上、下面)は基板表面1a に対して平行とされている。このブラシ保持具4は導電性部材(例えば金属)に より形成されており、その下面には、本実施例においては、基端側から先端側に 向けて等間隔毎に複数の可動端子として、ア−ス用ブラシ6、第1ブラシ7、第 2ブラシ8、第3ブラシ9、第4ブラシ10が設けられ、この各ブラシ6〜10 は、操作部3の操作に基づく回転軸2の回転の伴って、基板表面1aに対して摺 動するようになっている。
【0008】 前記基板1の表面1a上には、図1、図3に示すようにア−ス用固定端子11 、第1〜第4固定端子12〜15が設けられて(プリントされて)、ビットパタ −ン(領域をもって示す)A〜Hが形成されている。ア−ス用固定端子11は、 前記ア−ス用ブラシ6の全摺動領域に亘って設けられており、該ア−ス用固定端 子6は回転軸2を中心として円環状に形成されている。第1固定端子12は、前 記第1ブラシ7の摺動領域において部分的に設けられており、該第1固定端部7 は、回転軸2を中心として円弧状に、ビットパタ−ンF、G、H、A、B領域に 連続的に配設されている。第2固定端子13は、前記第2ブラシ8の摺動領域に おいて部分的に設けられており、該第2固定端子13は回転軸2を中心として円 弧状に、ビットパタ−ンB、C、D領域に連続的に配設されている。第3固定端 子14は、前記第3ブラシ9の摺動領域に部分的に設けられており、該第3固定 端子14は、回転軸2を中心として円弧状に、ビットパタ−ンD、E、F、G領 域に連続的に配設されている。第4固定端子15は、前記第4ブラシ10の摺動 領域に設けられており、該第4固定端子15は、回転軸2を中心として円弧状に 、ビットパタ−ンG、H領域に連続的に配設されている。
【0009】 前記各固定端子11〜15が形成するビットパタ−ンA〜Hは、前記各ブラシ 6〜10と協動して、該各ビットパタ−ンに応じた所定の4ビット信号をコント ロ−ルユニットUに対して出力するようになっている。 すなわち、本実施例においては、図2からも明らかなように、ア−ス用固定端 子11と各固定端子12〜15とを各ブラシ6〜10及びブラシ保持具4を介し て導通させるか否かにより、電源16による電圧を降下(Ov)させる場合と電 圧を降下させない場合とを生じさせ、その電圧状態により「0」、「1」信号を 出力することとしており、この場合においては、負論理に基づき、電圧が降下し た場合(Ovとなった場合)を「1」信号とし、電圧が降下しない場合を「0」 信号としている。これに基づき、ビットパタ−ンAについては、第4、第3、第 2、第1固定端子の配設に対応して、「0001」信号を出力することになり、 同様に、ビットパタ−ンBについては「0011」信号、ビットパタ−ンCにつ いては「0010」信号、ビットパタ−ンDについては「0110」信号、ビッ トパタ−ンEについては「0100」信号、ビットパタ−ンFについては「01 01」信号、ビットパタ−ンGについては「1101」信号、ビットパタ−ンH については「1001」信号を出力することになっている。そして、このような 出力信号はコントロ−ルユニットUに入力され、その出力信号に基づき、コント ロ−ルユニットUがアクチュエ−タ17を作動させるようになっており、出力信 号はスイッチ信号として作用することになっている。
【0010】 前記第1〜第4固定端子12〜15は、隣接するビットパタ−ン同士が、いず れの個所においても1ビットだけ異なるように配設されている。すなわち、ビッ トパタ−ンAとBとは「0001」信号と「0011」信号とされ、ビットパタ −ンBとCとは「0011」信号と「0010」信号とされ、ビットパタ−ンC とDとは「0010」信号と「0110」信号とされ、ビットパタ−ンDとEと は「0110」と「0100」信号とされ、ビットパタ−ンEとFとは、「01 00」信号と「0101」信号とされ、ビットパタ−ンFとGとは「0101」 信号と「1101」信号とされ、ビットパタ−ンGとHとは「1101」信号と 「1001」信号とされ、ビットパタ−ンHとAとは「1001」信号と「00 01」信号とされており、いずれにおいても、出力信号1ビットだけ異なるよう にされている。
【0011】 このようなビットパタ−ンA〜Hを形成する第1〜第4固定端子11〜15は 、図示を略す操作パネルにより覆われるようになっている。その操作パネルには 、各ビットパタ−ン毎に操作状態表示がなされるようになっており、その操作状 態表示と前記位置表示5とにより操作状態が認識できるようになっている。 例えば、このようなスイッチ構造を車両空調用の吹出モ−ト切換スイッチに用 いる場合には、操作パネルに、図3に示すように、ビットパタ−ンに応じてVE NT、BI−LEBVEL、HEAT、DEF/HEAT、DEF表示を行うこ とになる。
【0012】 したがって、上記スイッチ構造においては、例えば、ビットパタ−ンBにおい て、第2固定端子13が製造上のばらつきにより図3中、時計方向に、仮想線の 如くずれたとしても、それに相当する分だけ、ビットパタ−ンBが時計方向に拡 大され、それに伴って、ビットパタ−ンCが縮小されるだけであり、そのビット パタ−ンBとCとの間には、該両ビットパタ−ンB、C以外のビットパタ−ンが 形成されることはない。このため、操作部3を回転させて、ブラシ保持具4をビ ットパタ−ンBからCへ移行させたときには、「0011」信号から「0010 」信号に変わるタイミングが第2固定端子13のずれに相当する分だけ変化する が、「0011」信号、「0010」信号以外の信号が出力されることはない。 この結果、ビットパタ−ンB、C以外のビットパタ−ンに基づく誤動作が防止で きることになる。
【0013】 図4は他の実施例を示すものである。この実施例において、前記実施例と同一 構成要素については、同一符号を付してその説明を省略する。 この実施例においては、前記実施例におけるように、隣接するビットパタ−ン 同士については考慮は払われていないが、図4に示すように、ア−ス用固定端子 11がビットパタ−ンの各出力位置に点在されるようになっている。 これにより、製造上のばらつきにより固定端子12〜15がずれて形成されよ うとも、その影響が現われる当該固定端子12〜15の端部にブラシ7〜10が 接触しているときに、ア−ス用ブラシ6をア−ス用固定端子11に接触させない ようにして、出力自体を止めることができる一方、出力信号は、固定端子のずれ の影響を受けない各出力位置においてア−ス用固定端子11をア−ス用ブラシ6 とが接触することにより出力されることになる。このため、この実施例において も、誤った出力信号を出力することを防止できることになる。
【0014】 上記実施例については、いずれも、スイッチ構造として回転式のものを用いた が、直線状に往復動させるスライド式のものであってもよいことは言うまでもな い。
【0015】
【考案の効果】 本考案は以上述べたように、固定端子の製造上のばらつきに基づいて誤情報を 出力されることを防止できる。
【図1】本考案の実施例に係るスイッチ構造を説明する
斜視図。
斜視図。
【図2】本考案の実施例に係るスイッチ構造からの出力
を説明する回路構成図。
を説明する回路構成図。
【図3】本考案の実施例に係る固定端子の配設を平面的
に説明する説明図。
に説明する説明図。
【図4】他の実施例に係る固定端子の配設を平面的に説
明する説明図。
明する説明図。
【図5】従来に係る固定端子の配設を平面的に示す説明
図。
図。
1 基板 1a 基板表面 6 ア−ス用ブラシ 7 第1ブラシ 8 第2ブラシ 9 第3ブラシ 10 第4ブラシ 11 ア−ス用固定端子 12 第1固定端子 13 第2固定端子 14 第3固定端子 15 第4固定端子 A ビットパタ−ン B ビットパタ−ン C ビットパタ−ン D ビットパタ−ン E ビットパタ−ン F ビットパタ−ン G ビットパタ−ン H ビットパタ−ン
Claims (2)
- 【請求項1】基板表面上方に複数の可動端子が一体的に
変位動可能に設けられると共に、前記基板表面に前記各
可動端子と摺接する固定端子がそれぞれ設けられて複数
のビットパタ−ンが形成されているスイッチ構造におい
て、 前記各固定端子は、隣接するビットパタ−ン同士が1ビ
ットのみ異なるように配設されている、 ことを特徴とするスイッチ構造。 - 【請求項2】基板表面上方に複数の可動端子が変位動可
能に設けられていると共に、前記基板表面に、前記各可
動端子と摺接する固定端子及びア−ス用固定端子がそれ
ぞれ設けられ、前記固定端子の配設が複数のビットパタ
−ンを構成しているスイッチ構造において、 前記ア−ス用固定端子は、ビットパタ−ンの各出力位置
において、点在するように設けられている、 ことを特徴とするスイッチ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8630791U JPH0531060U (ja) | 1991-09-26 | 1991-09-26 | スイツチ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8630791U JPH0531060U (ja) | 1991-09-26 | 1991-09-26 | スイツチ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0531060U true JPH0531060U (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=13883180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8630791U Pending JPH0531060U (ja) | 1991-09-26 | 1991-09-26 | スイツチ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0531060U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002304934A (ja) * | 2001-04-06 | 2002-10-18 | Canon Inc | 静電除去機構を有するダイアル装置及び該ダイアル装置を備えた電子機器 |
| JP2006079837A (ja) * | 2004-09-07 | 2006-03-23 | Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd | ロータリスイッチ |
-
1991
- 1991-09-26 JP JP8630791U patent/JPH0531060U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002304934A (ja) * | 2001-04-06 | 2002-10-18 | Canon Inc | 静電除去機構を有するダイアル装置及び該ダイアル装置を備えた電子機器 |
| JP2006079837A (ja) * | 2004-09-07 | 2006-03-23 | Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd | ロータリスイッチ |
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