JPH076553Y2 - デジタル時計の時刻修正機構 - Google Patents
デジタル時計の時刻修正機構Info
- Publication number
- JPH076553Y2 JPH076553Y2 JP1989006823U JP682389U JPH076553Y2 JP H076553 Y2 JPH076553 Y2 JP H076553Y2 JP 1989006823 U JP1989006823 U JP 1989006823U JP 682389 U JP682389 U JP 682389U JP H076553 Y2 JPH076553 Y2 JP H076553Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- correction
- correction shaft
- time adjustment
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、デジタル時計の時刻修正機構に関するもので
ある。
ある。
[従来の技術] 従来において、例えば液晶パネルによるデジタル時計の
時刻修正機構は、プリント基板の一面、或いは一面と端
面に、モード切換用および時刻修正用のスイッチが形成
してある。修正軸には、相対的に摺動自在かつ回転不能
の部材を嵌合してあり、この修正軸を引張ってモード切
換用のスイッチを操作し、修正軸を回転して部材を移動
させ、時刻修正用のスイッチを操作するものがあった。
時刻修正機構は、プリント基板の一面、或いは一面と端
面に、モード切換用および時刻修正用のスイッチが形成
してある。修正軸には、相対的に摺動自在かつ回転不能
の部材を嵌合してあり、この修正軸を引張ってモード切
換用のスイッチを操作し、修正軸を回転して部材を移動
させ、時刻修正用のスイッチを操作するものがあった。
[解決しようとする課題] 上記した従来の構成のように、プリント基板の一面に多
くのスイッチを形成すると、相互に重なった位置に形成
することができず、そのため平面的に並べて形成しなけ
ればならないので、平面的なスペースが大きく必要とな
り、設計上の制約がある。また余分な部材を介在させて
いるので、それだけ構成が複雑となるなどの問題があ
る。
くのスイッチを形成すると、相互に重なった位置に形成
することができず、そのため平面的に並べて形成しなけ
ればならないので、平面的なスペースが大きく必要とな
り、設計上の制約がある。また余分な部材を介在させて
いるので、それだけ構成が複雑となるなどの問題があ
る。
本考案の目的は、平面的なスペースを小さくしてコンパ
クト化を図り、1箇所のつまみによって種々の操作を可
能にして操作性を向上させ、部品点数を少なくしてコス
トの低減を達成することのできるデジタル時計の時刻修
正機構を提供することにある。
クト化を図り、1箇所のつまみによって種々の操作を可
能にして操作性を向上させ、部品点数を少なくしてコス
トの低減を達成することのできるデジタル時計の時刻修
正機構を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案の特徴は、回路基板5として両面に配線パターン
を有するものを使用し、この回路基板の一方の面側(上
方向)に修正軸3、他方の面側(下方向)に移動体6を
配置して、平面的なスペースを小さくしているもので、
このような配置を可能とするため、この移動体6に突部
6aを形成し、この突部はこの回路基板の長孔状の透孔5a
を貫通させ、さらにこの突部6aの先端は、修正軸3に設
けてある凹部3aに嵌合させ、それにより修正軸と移動体
6とを連結させる。突部6aの先端と凹部3aとの嵌合状態
は、修正軸3の軸方向の移動に追従し、この修正軸の周
方向の回転時には、この移動体は動かないようになって
いるところにある。
を有するものを使用し、この回路基板の一方の面側(上
方向)に修正軸3、他方の面側(下方向)に移動体6を
配置して、平面的なスペースを小さくしているもので、
このような配置を可能とするため、この移動体6に突部
6aを形成し、この突部はこの回路基板の長孔状の透孔5a
を貫通させ、さらにこの突部6aの先端は、修正軸3に設
けてある凹部3aに嵌合させ、それにより修正軸と移動体
6とを連結させる。突部6aの先端と凹部3aとの嵌合状態
は、修正軸3の軸方向の移動に追従し、この修正軸の周
方向の回転時には、この移動体は動かないようになって
いるところにある。
[実施例] 本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、支持板1とこれに対向するもう1
つの支持板2との間に、後述の時刻修正機構が設けてあ
るもので、デジタル時計は図示しないが支持板1の左方
の所定の位置に設けてある。支持板1,2の軸受部1a,2aお
よび軸受部1b,2bによって、修正軸3が軸方向に移動自
在かつ周方向に回転自在に支持してある。修正軸3の支
持板1,2からの突出端には、操作つまみ4が連結してあ
る。支持板1の下面から垂設してある位置決めピン1cに
よって、回路基板5が修正軸3に平行に所定の位置に位
置決めされて、第2図示のように、固定ねじ11により固
定してある。回路基板5と支持板1の間、すなわち回転
基板の修正軸3との対向面と反対側には、移動体6が設
けてある。この移動体6の頭部には、修正軸3と平行に
ガイド突起6bが形成してあり、このガイド突起は、図3
に示すように支持板1のガイド溝1dに移動自在に嵌合
し、移動体6は修正軸3の軸方向に移動可能である。移
動体6には、突部6aが修正軸3に向って突設してあり、
この突部は回路基板5に設けた透孔5aを貫通し、修正軸
3に穿設してある凹部3a内に、軸方向に隙間をもって挿
入してある。透孔5aは修正軸3の軸方向に沿って穿設し
てある長孔状である。このために移動体6は、修正軸3
の軸方向の移動に一体的に追従可能であるとともに、こ
の修正軸の周方向の回転を一定の範囲内(突部6aの先端
が凹部3a内に位置する範囲内)で許容している。
つの支持板2との間に、後述の時刻修正機構が設けてあ
るもので、デジタル時計は図示しないが支持板1の左方
の所定の位置に設けてある。支持板1,2の軸受部1a,2aお
よび軸受部1b,2bによって、修正軸3が軸方向に移動自
在かつ周方向に回転自在に支持してある。修正軸3の支
持板1,2からの突出端には、操作つまみ4が連結してあ
る。支持板1の下面から垂設してある位置決めピン1cに
よって、回路基板5が修正軸3に平行に所定の位置に位
置決めされて、第2図示のように、固定ねじ11により固
定してある。回路基板5と支持板1の間、すなわち回転
基板の修正軸3との対向面と反対側には、移動体6が設
けてある。この移動体6の頭部には、修正軸3と平行に
ガイド突起6bが形成してあり、このガイド突起は、図3
に示すように支持板1のガイド溝1dに移動自在に嵌合
し、移動体6は修正軸3の軸方向に移動可能である。移
動体6には、突部6aが修正軸3に向って突設してあり、
この突部は回路基板5に設けた透孔5aを貫通し、修正軸
3に穿設してある凹部3a内に、軸方向に隙間をもって挿
入してある。透孔5aは修正軸3の軸方向に沿って穿設し
てある長孔状である。このために移動体6は、修正軸3
の軸方向の移動に一体的に追従可能であるとともに、こ
の修正軸の周方向の回転を一定の範囲内(突部6aの先端
が凹部3a内に位置する範囲内)で許容している。
移動体6の下面には、回路基板の面を摺動可能なモード
切換用の1対のH字状の摺動接片7A,7B(第2図示)が
取り付けてあり、この摺動接片は回路基板5上面(修正
軸3との対向面と反対側の面)に設けてあるモード切換
用の配線パターン(図示せず)に選択的に弾接可能とな
っている。すなわち、摺動接片7A,7Bの移動に伴なって
導通する配線パターンが変わり、それによってモードの
切換が行なわれ、時刻修正モード、アラーム修正モー
ド、ロックモードのいずれかが選択される。
切換用の1対のH字状の摺動接片7A,7B(第2図示)が
取り付けてあり、この摺動接片は回路基板5上面(修正
軸3との対向面と反対側の面)に設けてあるモード切換
用の配線パターン(図示せず)に選択的に弾接可能とな
っている。すなわち、摺動接片7A,7Bの移動に伴なって
導通する配線パターンが変わり、それによってモードの
切換が行なわれ、時刻修正モード、アラーム修正モー
ド、ロックモードのいずれかが選択される。
回路基板5には、修正軸3との対向面つまり下面に、時
刻修正用の固定接片8と、固定接片8に接離可能な時刻
修正用の一対の揺動接片9A,9B(第3図示)が設けてあ
る。さらに修正軸3には、1対の操作腕部10A,10B(第
3図示)が設けてあるもので、この操作腕部は修正軸3
が時刻修正位置にあるときに、その先端部が各揺動接片
9A,9Bに対向し、これを揺動操作可能である。
刻修正用の固定接片8と、固定接片8に接離可能な時刻
修正用の一対の揺動接片9A,9B(第3図示)が設けてあ
る。さらに修正軸3には、1対の操作腕部10A,10B(第
3図示)が設けてあるもので、この操作腕部は修正軸3
が時刻修正位置にあるときに、その先端部が各揺動接片
9A,9Bに対向し、これを揺動操作可能である。
第2図示において、移動体6の上下の両側部には、弾性
腕6c,6dが形成してあり、その中間部にクリック用突起6
e,6fが形成してある。このクリック用突起6eが係合可能
の位置に、支持板1から位置決め突起1eが突設してあ
る。位置決め突起1eには中間部に凹部を設けてあり、こ
のためにクリック用突起6eを3個所の位置で係合して位
置決めが可能となっている。修正軸3には軸受部2aから
の抜止め用つば部3bが形成してある。
腕6c,6dが形成してあり、その中間部にクリック用突起6
e,6fが形成してある。このクリック用突起6eが係合可能
の位置に、支持板1から位置決め突起1eが突設してあ
る。位置決め突起1eには中間部に凹部を設けてあり、こ
のためにクリック用突起6eを3個所の位置で係合して位
置決めが可能となっている。修正軸3には軸受部2aから
の抜止め用つば部3bが形成してある。
第1,2図示の修正軸3は、最大引出し位置にあり、位置
決め突起1eの右側にクリック用突起6eが係合して位置決
めされており、摺動接片7A,7Bにより時刻修正モードが
選択されている状態である。すなわち修正軸3は時刻修
正位置にあり、操作腕部10A,10Bは揺動接片9A,9Bに対向
している。この位置で操作つまみ4を正転方向に僅かに
回すと、第3図示のように修正軸3が反時計方向に僅か
に回転し、操作腕部10Aにて揺動接片9Aを押圧し、この
揺動接片9Aを揺動させて固定接片8に弾接させる。揺動
接片9Aが固定接片8に弾接する毎に時刻が進められる。
また操作つまみ4を逆転方向に僅かに回すと、修正軸3
は第3図示の時計方向に僅かに回転し、今度は操作腕部
10Bにて揺動接片9Bを押圧し、揺動接片9Bを揺動させて
固定接片8に弾接させる。揺動接片9Bが固定接片8に弾
接する毎に時刻が遅れる。いずれの場合にも操作つまみ
4を回した状態で保つと時刻合せの早送りとなる。
決め突起1eの右側にクリック用突起6eが係合して位置決
めされており、摺動接片7A,7Bにより時刻修正モードが
選択されている状態である。すなわち修正軸3は時刻修
正位置にあり、操作腕部10A,10Bは揺動接片9A,9Bに対向
している。この位置で操作つまみ4を正転方向に僅かに
回すと、第3図示のように修正軸3が反時計方向に僅か
に回転し、操作腕部10Aにて揺動接片9Aを押圧し、この
揺動接片9Aを揺動させて固定接片8に弾接させる。揺動
接片9Aが固定接片8に弾接する毎に時刻が進められる。
また操作つまみ4を逆転方向に僅かに回すと、修正軸3
は第3図示の時計方向に僅かに回転し、今度は操作腕部
10Bにて揺動接片9Bを押圧し、揺動接片9Bを揺動させて
固定接片8に弾接させる。揺動接片9Bが固定接片8に弾
接する毎に時刻が遅れる。いずれの場合にも操作つまみ
4を回した状態で保つと時刻合せの早送りとなる。
第1,2図示の位置から操作つまみ4を僅かに押し込む
と、弾性腕6cが撓んでクリック用突起6eが位置決め突起
1eを1段乗り越え、中間の凹部に係合して修正軸3が位
置決めされる。このときは摺動接片7A,7Bによりアラー
ム時刻修正モードが選択されている状態である。すなわ
ち修正軸3はアラーム時刻修正位置にあり、この位置で
も操作腕部10A,10Bは揺動接片9A,9Bと対向しているの
で、上記と同様に操作つまみ4を回すことによって、ア
ラーム時刻の修正ができる。操作つまみ4をさらに押し
込むと、弾性腕6cが撓んでクリック用突起6eが位置決め
突起1eをさらに1段乗り越えて、その左側に係合して修
正軸3が位置決めされる。このときは、摺動接片7A,7B
によりロックモードが選択されている状態である。この
位置では操作腕部10A,10Bにより揺動接片9A,9Bを操作不
能な位置であり、修正軸3の突起3cが軸受部1aの隙間に
位置するので、操作つまみ4および修正軸3は回転不能
となる。
と、弾性腕6cが撓んでクリック用突起6eが位置決め突起
1eを1段乗り越え、中間の凹部に係合して修正軸3が位
置決めされる。このときは摺動接片7A,7Bによりアラー
ム時刻修正モードが選択されている状態である。すなわ
ち修正軸3はアラーム時刻修正位置にあり、この位置で
も操作腕部10A,10Bは揺動接片9A,9Bと対向しているの
で、上記と同様に操作つまみ4を回すことによって、ア
ラーム時刻の修正ができる。操作つまみ4をさらに押し
込むと、弾性腕6cが撓んでクリック用突起6eが位置決め
突起1eをさらに1段乗り越えて、その左側に係合して修
正軸3が位置決めされる。このときは、摺動接片7A,7B
によりロックモードが選択されている状態である。この
位置では操作腕部10A,10Bにより揺動接片9A,9Bを操作不
能な位置であり、修正軸3の突起3cが軸受部1aの隙間に
位置するので、操作つまみ4および修正軸3は回転不能
となる。
[効果] 以上のように構成された本考案の時刻修正機構は、モー
ド切換用のスイッチと時刻修正用のスイッチとが、回路
基板の上下両面にそれぞれ形成してあるので、平面的な
スペースが小さくてすみ、コンパクト化が達成できる。
また1つの操作つまみによってモード切換や時刻修正な
ど種々の操作が可能となり、操作性が向上できる。さら
に部品点数が少なくてすむのでコストの低減が達成でき
る。
ド切換用のスイッチと時刻修正用のスイッチとが、回路
基板の上下両面にそれぞれ形成してあるので、平面的な
スペースが小さくてすみ、コンパクト化が達成できる。
また1つの操作つまみによってモード切換や時刻修正な
ど種々の操作が可能となり、操作性が向上できる。さら
に部品点数が少なくてすむのでコストの低減が達成でき
る。
第1図は要部断面図、第2図は第1図A−A線断面図、
第3図は第1図B−B線断面図である。 1,2……支持板、3……修正軸、3a……凹部、4……操
作つまみ、5……回路基板、5a……透孔、6……移動
体、6a……突部、7A,7B……モード切換用の摺動接片、
8……時刻修正用の固定接片、9A,9B……時刻修正用の
揺動接片、10A,10B……操作腕部。
第3図は第1図B−B線断面図である。 1,2……支持板、3……修正軸、3a……凹部、4……操
作つまみ、5……回路基板、5a……透孔、6……移動
体、6a……突部、7A,7B……モード切換用の摺動接片、
8……時刻修正用の固定接片、9A,9B……時刻修正用の
揺動接片、10A,10B……操作腕部。
Claims (1)
- 【請求項1】支持板(1,2)と、修正軸(3)と、この
修正軸に設けてある操作つまみ(4)と、回路基板
(5)と、移動体(6)とよりなり、 上記修正軸には、凹部(3a)が形成され、かつ一対の操
作腕部(10A,10B)が設けてあり、 上記回路基板には、透孔(5a)が形成され、かつ時刻修
正用の固定接片(8)と時刻修正用の一対の揺動接片
(9A,9B)とが設けてあり、 上記移動体には、突部(6a)が形成され、かつモード切
換用の摺動接片(7A,7B)が設けてあり、 上記修正軸は、上記支持板により軸方向に移動自在かつ
周方向に回転自在に支持してあり、 上記回路基板は、上記支持板により上記修正軸に平行に
支持してあり、 上記移動体は、上記回路基板の上記修正軸との対向面と
反対側に、上記修正軸の軸方向に移動可能に設けてあ
り、 上記回路基板の上記透孔は、上記修正軸の軸方向に沿っ
て穿設してある長孔状のものであり、 上記移動体の上記突部は、上記回路基板の上記透孔を貫
通し、上記修正軸の上記凹部内に幅方向に隙間をもった
状態で挿入してあり、上記修正軸の軸方向の移動時に上
記移動体を一体的に追従可能とするとともに、上記修正
軸の周方向の回転を一定の範囲内で許容するものであ
り、 上記移動体の上記モード切換用の摺動接片は、上記回路
基板の上記修正軸との対向面と反対側の面を摺動可能で
あり、この面に設けてあるモード設定用の配線パターン
に選択的に接触可能であり、 上記時刻修正用の固定接片は、上記回路基板における上
記修正軸との対向面に設けてあり、 上記時刻修正用の一対の揺動接片は、上記回路基板にお
ける上記修正軸との対向面に設けてあり、上記固定接片
に接離可能であり、 上記一対の操作腕部は、時刻修正位置で上記各揺動接片
を操作可能である ことを特徴とするデジタル時計の時刻修正機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989006823U JPH076553Y2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | デジタル時計の時刻修正機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989006823U JPH076553Y2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | デジタル時計の時刻修正機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0299388U JPH0299388U (ja) | 1990-08-08 |
| JPH076553Y2 true JPH076553Y2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=31211312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989006823U Expired - Lifetime JPH076553Y2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | デジタル時計の時刻修正機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076553Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6016008Y2 (ja) * | 1974-12-28 | 1985-05-20 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 電子時計のスイツチ機構 |
| JPS6037911B2 (ja) * | 1978-06-23 | 1985-08-29 | シチズン時計株式会社 | 電子時計の修正入力装置 |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1989006823U patent/JPH076553Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0299388U (ja) | 1990-08-08 |
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