JPH0531374Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0531374Y2 JPH0531374Y2 JP9112590U JP9112590U JPH0531374Y2 JP H0531374 Y2 JPH0531374 Y2 JP H0531374Y2 JP 9112590 U JP9112590 U JP 9112590U JP 9112590 U JP9112590 U JP 9112590U JP H0531374 Y2 JPH0531374 Y2 JP H0531374Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- pipe
- adapter
- oil pipe
- pipe adapter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000006200 vaporizer Substances 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 16
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 description 10
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 10
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 238000009877 rendering Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Spray-Type Burners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は石油気化装置に関する。
<従来の技術>
石油気化装置は、一般に、第1図に示す如く、
気化器本体10に対して図示しない石油タンクか
らポンプによつて石油(灯油)を送油管20を通
して送り込み、気化器本体10内の気化空間11
で気化し、ノズル12から図示しないバーナ等へ
送り出すように構成されている。そして気化器本
体10は加熱されて高温になることから、従来よ
り気化器本体10の熱を送油管20に伝えないよ
うに、気化器本体10と送油管20との間に熱伝
導性の悪い(熱伝導率の悪い)材料からなる送油
管アダプタ30を使用し、該送油管アダプタ30
で気化器本体10と送油管20とが直接接触しな
いようにしていた。
気化器本体10に対して図示しない石油タンクか
らポンプによつて石油(灯油)を送油管20を通
して送り込み、気化器本体10内の気化空間11
で気化し、ノズル12から図示しないバーナ等へ
送り出すように構成されている。そして気化器本
体10は加熱されて高温になることから、従来よ
り気化器本体10の熱を送油管20に伝えないよ
うに、気化器本体10と送油管20との間に熱伝
導性の悪い(熱伝導率の悪い)材料からなる送油
管アダプタ30を使用し、該送油管アダプタ30
で気化器本体10と送油管20とが直接接触しな
いようにしていた。
前記送油管20と送油管アダプタ30とは、従
来、第4図に断面で示す如く、送油管アダプタ3
0の一部を縮管31し、それに送油管20を通し
て二重管とし、且つ前記縮管31部の手前側でロ
ウ付け40していた。
来、第4図に断面で示す如く、送油管アダプタ3
0の一部を縮管31し、それに送油管20を通し
て二重管とし、且つ前記縮管31部の手前側でロ
ウ付け40していた。
<考案が解決しようとする課題>
ところが上記従来の装置では、送油管20と送
油管アダプタ30との接合部が安定せず、ロウ材
が多い場合にはロウ材が前記縮管31部を越えて
二重管の空間S内に入り込み、断熱の役に立たな
くなる欠点があつた。又、このためロウ材を少な
くするとロウ付け不良を起こす等の問題があつ
た。
油管アダプタ30との接合部が安定せず、ロウ材
が多い場合にはロウ材が前記縮管31部を越えて
二重管の空間S内に入り込み、断熱の役に立たな
くなる欠点があつた。又、このためロウ材を少な
くするとロウ付け不良を起こす等の問題があつ
た。
そこで本考案は上記従来技術の欠点を解消し、
送油管と送油管アダプタとのロウ付けが安定して
確実に行われ、またロウ材の侵入による送油管と
送油管アダプタとの間の断熱不良が生じない石油
気化装置の提供を目的とする。
送油管と送油管アダプタとのロウ付けが安定して
確実に行われ、またロウ材の侵入による送油管と
送油管アダプタとの間の断熱不良が生じない石油
気化装置の提供を目的とする。
<課題を解決するための手段>
上記目的を達成するため、本考案の石油気化装
置は、第1図〜第3図を参照して、送油管20を
通つて送られてくる石油を気化器本体10内に受
け入れ、これを気化する石油気化装置であつて、
前記送油管20は熱伝導率の小さい材料からなる
送油管アダプタ30を介して前記気化器本体10
に接続されるものにおいて、送油管アダプタ30
の内孔33の径D3よりも大きい外径D1を持つ膨
出部23を長さ方向の一カ所に形成すると共に該
膨出部23以外の外径D2を送油管アダプタ30
の内孔33の径D3よりも小さく形成してなる送
油管20を、前記送油管アダプタ30内へ圧入す
ることにより前記膨出部23だけで接触する二重
管とすると共に、前記膨出部23の手前側で送油
管20と送油管アダプタ30とをロウ付けしてな
ることを特徴としている。
置は、第1図〜第3図を参照して、送油管20を
通つて送られてくる石油を気化器本体10内に受
け入れ、これを気化する石油気化装置であつて、
前記送油管20は熱伝導率の小さい材料からなる
送油管アダプタ30を介して前記気化器本体10
に接続されるものにおいて、送油管アダプタ30
の内孔33の径D3よりも大きい外径D1を持つ膨
出部23を長さ方向の一カ所に形成すると共に該
膨出部23以外の外径D2を送油管アダプタ30
の内孔33の径D3よりも小さく形成してなる送
油管20を、前記送油管アダプタ30内へ圧入す
ることにより前記膨出部23だけで接触する二重
管とすると共に、前記膨出部23の手前側で送油
管20と送油管アダプタ30とをロウ付けしてな
ることを特徴としている。
<作用>
上記本考案の特徴によれば、送油管アダプタ3
0の内孔33の径D3よりも大きい外径D1を持つ
膨出部23を長さ方向の一カ所に形成すると共に
該膨出部23以外の外径D2を送油管アダプタ3
0の内孔33の径D3よりも小さく形成してなる
送油管20を、前記送油管アダプタ30内へ圧入
することにより前記膨出部23だけで接触する二
重管とすると共に、前記膨出部23の手前側で送
油管20と送油管アダプタ30とをロウ付けして
なるので、ロウ材が多くなつたような場合でも前
記膨出部23より先へロウ材がたれ込むことが皆
無となり、そのためロウ付けが非常に安定したも
のとなると共に二重管の空間S部へのロウ材のた
れ込みが無くなることによる断熱性の向上が図れ
る。よつて気化器本体10から送油管20への熱
影響が少ない石油気化装置とすることができる。
0の内孔33の径D3よりも大きい外径D1を持つ
膨出部23を長さ方向の一カ所に形成すると共に
該膨出部23以外の外径D2を送油管アダプタ3
0の内孔33の径D3よりも小さく形成してなる
送油管20を、前記送油管アダプタ30内へ圧入
することにより前記膨出部23だけで接触する二
重管とすると共に、前記膨出部23の手前側で送
油管20と送油管アダプタ30とをロウ付けして
なるので、ロウ材が多くなつたような場合でも前
記膨出部23より先へロウ材がたれ込むことが皆
無となり、そのためロウ付けが非常に安定したも
のとなると共に二重管の空間S部へのロウ材のた
れ込みが無くなることによる断熱性の向上が図れ
る。よつて気化器本体10から送油管20への熱
影響が少ない石油気化装置とすることができる。
<実施例>
第1図は本考案実施例を示す石油気化装置の全
体構成図、第2図は要部の詳細断面図、第3図は
送油管と送油管アダプタの分解斜視図である。
体構成図、第2図は要部の詳細断面図、第3図は
送油管と送油管アダプタの分解斜視図である。
気化器本体10に対して送油管アダプタ30を
介して送油管20が接続され、送油管20から気
化器本体10内の気化空間11に導入された石油
が該空間11で熱によつて気化され、ノズル12
から図示しないバーナ側へ送り出される点は従来
と同様である。尚、符号13は気化器10内に残
留した石油の石油タンクへのリターンパイプであ
る。
介して送油管20が接続され、送油管20から気
化器本体10内の気化空間11に導入された石油
が該空間11で熱によつて気化され、ノズル12
から図示しないバーナ側へ送り出される点は従来
と同様である。尚、符号13は気化器10内に残
留した石油の石油タンクへのリターンパイプであ
る。
前記送油管20は長さ方向の先端部22より多
少手前の位置に膨出部23を一カ所形成し、この
膨出部23を送油管アダプタ30の内孔33に圧
入して二重管を形成している。即ち、送油管20
の膨出部23の外径D1を送油管アダプタ30の
内孔33の径D3より大きくし(D1>D3)、しかも
前記膨出部23以外の送油管20の外径D2を送
油管アダプタ30の内孔33の径D3よりも小さ
く(D2<D3)している。これにより二重管状態
で、前記膨出部23が送油管アダプタ30の内孔
33に強固に接触せられる。また送油管20と送
油管アダプタ30との間に空間Sが形成される。
少手前の位置に膨出部23を一カ所形成し、この
膨出部23を送油管アダプタ30の内孔33に圧
入して二重管を形成している。即ち、送油管20
の膨出部23の外径D1を送油管アダプタ30の
内孔33の径D3より大きくし(D1>D3)、しかも
前記膨出部23以外の送油管20の外径D2を送
油管アダプタ30の内孔33の径D3よりも小さ
く(D2<D3)している。これにより二重管状態
で、前記膨出部23が送油管アダプタ30の内孔
33に強固に接触せられる。また送油管20と送
油管アダプタ30との間に空間Sが形成される。
前記二重管とされた状態で、送油管20の先端
22は送油管アダプタ30の先端部32よりも突
出して前記気化空間11に連通するようになされ
ている。そし送油管20の膨出部23は送油管ア
ダプタ30の手前側の拡開受け入れ口34から少
しだけ先端部32側へ侵入した位置に位置づけら
れる。そしてさらにロウ材によるロウ付け40は
前記膨出部23の手前側で、前記拡開受け入れ口
34と送油管20との間に施される。膨出部23
が送油管アダプタ30の内孔33と強固に接触す
るため、ロウ付け時にロウが送油管20と送油管
アダプタ30との空間Sに侵入することが完全に
防止され、空間Sによる断熱が確保される。
22は送油管アダプタ30の先端部32よりも突
出して前記気化空間11に連通するようになされ
ている。そし送油管20の膨出部23は送油管ア
ダプタ30の手前側の拡開受け入れ口34から少
しだけ先端部32側へ侵入した位置に位置づけら
れる。そしてさらにロウ材によるロウ付け40は
前記膨出部23の手前側で、前記拡開受け入れ口
34と送油管20との間に施される。膨出部23
が送油管アダプタ30の内孔33と強固に接触す
るため、ロウ付け時にロウが送油管20と送油管
アダプタ30との空間Sに侵入することが完全に
防止され、空間Sによる断熱が確保される。
気化器本体10へは二重管状態で送油管アダプ
タ30によつて十分に固定される。
タ30によつて十分に固定される。
尚、送油管20としては例えば銅管を用い、送
油管アダプタ30としては熱伝導率の小さい材
料、例えばステンレス鋼管を用いることができ
る。
油管アダプタ30としては熱伝導率の小さい材
料、例えばステンレス鋼管を用いることができ
る。
石油は、熱伝導性の悪い送油管アダプタ30の
内孔33内で、しかも断熱空間を隔てた送油管2
0内を通つて気化空間11に送られる。よつて気
化空間11に入る前に石油が高温に加熱される不
都合を十分に解消することができる。
内孔33内で、しかも断熱空間を隔てた送油管2
0内を通つて気化空間11に送られる。よつて気
化空間11に入る前に石油が高温に加熱される不
都合を十分に解消することができる。
<効果>
本考案は以上の構成よりなり、請求項1に記載
の石油気化装置によれば、送油管アダプタ30の
内孔33の径D3よりも大きい外径D1を持つ膨出
部23を長さ方向の一カ所に形成すると共に該膨
出部23以外の外径D2を送油管アダプタ30の
内孔33の径D3よりも小さく形成してなる送油
管20を、前記送油管アダプタ30内へ圧入する
ことにより前記膨出部23だけで接触する二重管
とすると共に、前記膨出部23の手前側で送油管
20と送油管アダプタ30とをロウ付けしてなる
ので、ロウ材が膨出部23より前の二重管の空間
部Sに侵入するのが確実に防止され、その結果ロ
ウ付けが確実に安定してなされると共に前記二重
管の空間S部による送油管20と送油管アダプタ
30との断熱が確保され、石油が気化器に入る前
に高温に加熱されるといつた不都合が解消され
る。
の石油気化装置によれば、送油管アダプタ30の
内孔33の径D3よりも大きい外径D1を持つ膨出
部23を長さ方向の一カ所に形成すると共に該膨
出部23以外の外径D2を送油管アダプタ30の
内孔33の径D3よりも小さく形成してなる送油
管20を、前記送油管アダプタ30内へ圧入する
ことにより前記膨出部23だけで接触する二重管
とすると共に、前記膨出部23の手前側で送油管
20と送油管アダプタ30とをロウ付けしてなる
ので、ロウ材が膨出部23より前の二重管の空間
部Sに侵入するのが確実に防止され、その結果ロ
ウ付けが確実に安定してなされると共に前記二重
管の空間S部による送油管20と送油管アダプタ
30との断熱が確保され、石油が気化器に入る前
に高温に加熱されるといつた不都合が解消され
る。
第1図は本考案実施例を示す石油気化装置の全
体構成図、第2図は要部の詳細断面図、第3図は
送油管と送油管アダプタの分解斜視図、第4図は
従来例を説明する断面図である。 10……気化器本体、20……送油管、23…
…膨出部、30……送油管アダプタ、40……ロ
ウ付け。
体構成図、第2図は要部の詳細断面図、第3図は
送油管と送油管アダプタの分解斜視図、第4図は
従来例を説明する断面図である。 10……気化器本体、20……送油管、23…
…膨出部、30……送油管アダプタ、40……ロ
ウ付け。
Claims (1)
- 送油管20を通つて送られてくる石油を気化器
本体10内に受け入れ、これを気化する石油気化
装置であつて、前記送油管20は熱伝導率の小さ
い材料からなる送油管アダプタ30を介して前記
気化器本体10に接続されるものにおいて、送油
管アダプタ30の内孔33の径D3よりも大きい
外径D1を持つ膨出部23を長さ方向の一カ所に
形成すると共に該膨出部23以外の外径D2を送
油管アダプタ30の内孔33の径D3よりも小さ
く形成してなる送油管20を、前記送油管アダプ
タ30内へ圧入することにより前記膨出部23だ
けで接触する二重管とすると共に、前記膨出部2
3の手前側で送油管20と送油管アダプタ30と
をロウ付けしてなることを特徴とする石油気化装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112590U JPH0531374Y2 (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112590U JPH0531374Y2 (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449722U JPH0449722U (ja) | 1992-04-27 |
| JPH0531374Y2 true JPH0531374Y2 (ja) | 1993-08-12 |
Family
ID=31826457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9112590U Expired - Lifetime JPH0531374Y2 (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0531374Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP9112590U patent/JPH0531374Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449722U (ja) | 1992-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900702609A (ko) | 스파크 플러그 온도 제어 | |
| US4883943A (en) | Electric heater for fuel tank discharge opening coupling to prevent fuel waxing | |
| EP0415561A2 (en) | Liquid fuel vaporizing apparatus | |
| JPS6042349B2 (ja) | 気化器 | |
| JP2847565B2 (ja) | シーズ型グロープラグ及びその製造方法 | |
| CN221576857U (zh) | 一种发热装配体及电子雾化装置 | |
| JPS6060517U (ja) | 液体燃料気化式燃焼器の気化器 | |
| US4641612A (en) | Electric starting aid for an internal combustion engine | |
| CN120052612A (zh) | 一种发热装配体及电子雾化装置 | |
| CN120052613A (zh) | 一种雾化装配体及电子雾化装置 | |
| JPH0249453Y2 (ja) | ||
| JPH029217Y2 (ja) | ||
| JPH109513A (ja) | バーナー用気化器 | |
| JPS5913472Y2 (ja) | 液体燃料の気化装置 | |
| JPH03845Y2 (ja) | ||
| JP2546394B2 (ja) | 液体燃料蒸発装置 | |
| JPH0335947Y2 (ja) | ||
| JPS6126770Y2 (ja) | ||
| JPS6344032U (ja) | ||
| JPS6119289Y2 (ja) | ||
| JP2003166703A (ja) | ガストーチのブースター | |
| JPH0646125U (ja) | 液体気化装置 | |
| KR200151862Y1 (ko) | 보조적열체가 부착된 기화기 | |
| JPH04309705A (ja) | 液体燃料燃焼装置 | |
| JPS6026258Y2 (ja) | 気化式石油燃焼装置の気化器 |