JPH05313928A - 計算機故障表示装置 - Google Patents

計算機故障表示装置

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JPH05313928A
JPH05313928A JP4114742A JP11474292A JPH05313928A JP H05313928 A JPH05313928 A JP H05313928A JP 4114742 A JP4114742 A JP 4114742A JP 11474292 A JP11474292 A JP 11474292A JP H05313928 A JPH05313928 A JP H05313928A
Authority
JP
Japan
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failure
computer
display
display device
minor
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Pending
Application number
JP4114742A
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English (en)
Inventor
Yukio Murata
幸雄 村田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】故障表示切替装置により計算機における故障状
態を軽微故障と、重大故障に選別して、夫々別個に表
示、警報する計算機故障表示装置を提供する。 【構成】計算機からの計算機機器故障信号から故障状態
を検出する計算機故障検出装置1と、計算機の軽微な故
障状態を表示する軽故障表示機器12と、計算機の重大な
故障状態を表示する重故障表示機器13と、計算機の故障
が継続している場合に故障検出から計算機の自動再起動
を基準とした一定時間後に故障表示を前記軽故障表示機
器12から重故障表示機器13に切替える故障表示切替装置
11とを具備した計算機故障表示装置10で、計算機等にお
ける故障が発生した際に計算機の故障状態が一過性の軽
微故障か本質的な重大故障かを故障表示機器12,13を切
替えて表示することを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は計算機における故障状態
の表示に係り、計算機の故障内容により、これを選別し
て夫々故障表示機器を切替えて表示する計算機故障表示
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、特に計算機の中央演算処理装置や
バルクメモリ装置等の計算機における主要機器の故障に
基づく、計算機の故障状態は大別すると次の2つにな
る。 (1) ハードウェアの永久故障に基づく本質的な重大故障 (2) ハードウェアの一過的な故障や、プログラム、デー
タのミス等に起因する一過的な軽微故障 しかしながら、これらの故障が発生した時の対応は、両
者で大きく異なっている。
【0003】すなわち、上記(1) の本質的な重大故障の
場合は、通常、故障状態が直ぐには正常に戻らず計算機
は停止に到る。このために、直ちに原因調査を行い故障
箇所を特定して修理、復旧を行うことが必要で、特に実
時間処理を行うプロセス計算機等では、この対応は極め
て急を要する。従って、この故障の検出と確認、および
復旧と関係先への連絡等を緊急に実施する。
【0004】一方、上記(2) の一過的な軽微故障の場合
には、たとえ、故障が計算機の主要機器で発生したとし
ても、故障原因が一過性のものであるため、通常は計算
機本体に装備されている自動再起動機能が働き、短時間
に計算機の機能が正常に復するので、この正常に復旧後
にエラー状況のログ出力を行い、そのログの内容を解析
した上で、その原因に応じて適切な処置を行えば良く、
同じ故障発生でも上記(1) の本質的な故障に比べて、そ
の対応には比較的余裕がある。
【0005】しかしながら、従来は計算機の主要機器が
故障した場合に、計算機本体の故障表示装置は上記2つ
の故障区分、即ち本質的な重大故障と一過的な軽微故障
を区別せず単に「計算機故障」として一括して故障表示
を行っていた。
【0006】すなわち、図5のブロック構成図に示すよ
うに、計算機の主要機器からの故障信号は、計算機機器
故障信号a1 ,a2 ,…,anとして各機器の故障毎に
計算機故障検出装置1に送られる。計算機故障検出装置
1では計算機機器故障信号a1 ,a2 ,…,anをまと
めて、故障表示信号bとして故障表示機器2に出力す
る。この故障表示機器2は故障表示信号bを受けて計算
機の故障状態を一括して表示する。
【0007】図6の論理図は計算機故障検出装置の構成
例を示し、2つのAND回路3a,3bと1つのOR回
路4を基に構成されている。この計算機故障検出装置1
は、2重化の計算機システムが、計算機の主要機器であ
る図示しない2台の中央演算処理装置No.1と、中央演算
処理装置No.2が同時に故障した場合で夫々からNo.1故障
信号5aとNo.2故障信号5bが、または図示しない2台
のバルクメモリ装置No.1と、バルクメモリ装置No.2が同
時に故障した場合で、No.1故障信号6aとNo.2故障信号
6bが入力された場合に、故障表示信号bを出力するこ
とを表している。
【0008】また図7の特性図は、計算機に一過性の軽
微故障が発生した場合の計算機機器故障信号a1 ,a2
,…,anの一つである計算機機器故障信号a1 と、
故障表示信号bの動作タイミング例を示す。なお、この
図7を含めて以下の特性図において、時間経過は、左辺
より右辺に推移するものとして説明する。
【0009】計算機の主要機器に故障が発生すると、計
算機から計算機機器故障信号a1 ,a2 ,…,anのい
ずれか(この例ではa1 )が、故障無しの状態から故障
有りの状態に変化する。これに伴って故障表示信号bも
正常から故障に変化する。この時点で故障表示機器2に
より計算機の故障が表示される。これは通常、「計算機
故障」の警報表示窓と警報音により報知されて、運転員
および作業員の注意を喚起する。
【0010】通常、計算機の主要機器において故障が発
生すると、計算機は自身で動作状態の初期化を行うが、
これを計算機の自動再起動と呼ぶのは周知の事柄であ
る。この計算機における故障原因が一過性のものであれ
ば、計算機の自動再起動は成功して計算機の故障状態は
解除される。従って、計算機機器故障信号a1 ,a2 ,
…,anも故障無しの状態に戻り、計算機も正常に復帰
し、これに伴って故障表示信号bも正常に復帰する。
【0011】図7における計算機の自動再起動時間t
は、計算機の主要機器の故障発生から自動再起動が成功
して計算機が初期化されるまでの時間を示す。なお、こ
の計算機の自動再起動時間tの長さは、計算機の型式や
計算機システムの規模によって異なるが通常、数秒から
数十秒程度である。
【0012】一方、図8の特性図は、計算機の主要機器
に本質的な重大故障が発生した場合を示し、計算機機器
故障信号a1 ,a2 ,…,anの一つである計算機機器
故障信号a1 と故障表示信号bの動作タイミング例を表
す。この場合においても計算機機器故障信号a1 ,a2
,…,anのいずれか(この例では計算機機器故障信
号a1 )が、故障無しの状態から故障有りに変化する。
これに伴って故障表示信号bも正常から故障に変化す
る。
【0013】ところで、計算機の故障原因が本質的な重
大故障であれば、計算機は初期化を行っても故障状態は
解除されず、計算機の自動再起動は失敗し、従って計算
機機器故障信号a1 も、故障有りの状態のまま継続す
る。計算機も当然、正常状態には復帰せず、これに伴っ
て故障表示信号bも正常に復帰することはない。
【0014】以上、従来の計算機故障表示装置では、図
7で示したように軽微故障の場合も、また図8における
重大故障の場合にも故障表示信号bにより、故障表示機
器2において全く同じ「計算機故障」の故障表示がされ
る。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】計算機における故障を
検出しても、その表示が一過的な軽微故障でも本質的な
重大故障でも、2つの故障区分を区別せずに「計算機故
障」として一括して故障表示が行われる。このために故
障復旧等の対応の緊急度や復旧後の報告等、本来は故障
内容により対応のレベルが異なるにも拘らず、一過的な
軽微故障に対しても大仰な対応を強いられる等、その対
応に混乱を来たし、本来なすべき対応に重大な支障が生
じる場合も考えられる。
【0016】従って、計算機における故障発生に対して
故障状態が一過性の比較的軽微なものか、あるいは本質
的な重大故障かを区別し、適切に表示することが計算機
故障表示装置において課題とされていた。
【0017】本発明の目的とするところは、故障表示切
替装置により計算機における故障状態を軽微故障と、重
大故障に選別すると共に、夫々別個に表示、警報する計
算機故障表示装置を提供することにある。
【0018】
【課題を解決するための手段】計算機からの計算機機器
故障信号から故障状態を検出する計算機故障検出装置
と、計算機の軽微な故障状態を表示する軽故障表示機器
と、計算機の重大な故障状態を表示する重故障表示機器
と、計算機の故障が継続している場合に故障検出から計
算機の自動再起動を基準とした一定時間後に故障表示を
前記軽故障表示機器から重故障表示機器に切替える故障
表示切替装置とを具備して、計算機等における故障が発
生した際に計算機の故障状態が一過性の軽微故障か本質
的な重大故障かを故障表示機器を切替えて表示すること
を特徴とする。
【0019】
【作用】計算機の故障が比較的軽微な故障の場合には、
故障状態の表示および警報を軽故障表示機器により行
い、また故障検出をしてから計算機の自動再起動が失敗
して故障が継続している場合には、故障表示切替装置に
て故障の継続時間の長さを計算機の自動再起動を基準と
した時間と比較することにより、この故障状態が一過性
の軽微故障ではなく、本質的な重大な故障として故障表
示を軽故障表示機器から重故障表示機器に切替える。
【0020】これにより、計算機による故障の検出と故
障状態が迅速で、正確に運転員および作業員に報知され
て、容易に故障状態に適した対処ができる。
【0021】
【実施例】本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。なお、上記した従来技術と同じ構成部分については
同一符号を付して詳細な説明を省略する。図1のブロッ
ク構成図に示すように、計算機故障表示装置10は、図示
しない計算機における各機器の故障発生に際して送られ
てくる計算機機器故障信号a1 ,a2 ,…,anを入力
し、この計算機機器故障信号a1 ,a2 ,…,anをま
とめて故障表示信号bを出力する計算機故障検出装置1
が設けてある。
【0022】また計算機故障検出装置1からの故障表示
信号bを入力して、この故障の内容が一過性の軽微故障
であるか、あるいは本質的な重大故障であるかの選別を
して軽微故障の場合には軽故障表示信号cを、重故障の
場合は重故障表示信号dを出力する故障表示切替装置11
と、この故障表示切替装置11からの軽故障表示信号cを
入力して例えば「計算機軽故障」の表示と警報をする軽
故障表示機器12と、同じく重故障表示信号dを入力して
「計算機重故障」の表示と警報を行う重故障表示機器13
を備えて構成されている。
【0023】次に上記構成による作用について説明す
る。計算機の主要機器において故障が発生すると、計算
機機器故障信号a1 ,a2,…,anが計算機故障検出
装置1に入力される。この計算機機器故障信号a1,a2
,…,anの入力に伴って計算機故障検出装置1は、
故障表示信号bを故障表示切替装置11に出力する。
【0024】故障表示切替装置11は故障表示信号bを受
けて、故障が一過性の軽微故障の場合には軽故障表示機
器12に対して軽故障表示信号cを、また本質的な重大故
障の場合は最終的に重故障表示機器13に対して重故障表
示信号dを夫々出力して、故障状態に対応した故障の表
示と警報を行う。以下にその詳細を説明する。
【0025】図2の特性図は、計算機に一過性の軽微故
障が発生した場合の動作タイミング例を示す。なお、こ
の図2および後出の図4における時間経過は、左辺より
右辺に推移するものとする。図示しない計算機の主要機
器において故障が発生すると、計算機機器故障信号a1
,a2 ,…,anのいずれか(この例では計算機機器
故障信号a1 )が故障無しの状態から故障有り変化す
る。これに伴って故障表示信号bも正常から故障に変化
する。
【0026】故障表示切替装置11においては故障表示信
号bを受けて、先ず、軽故障表示信号cを正常から故障
に変化させる。この時点で軽故障表示機器12では故障表
示がされる。これは例えば、「計算機軽故障」の警報表
示窓と軽故障の警報音により発せられ、運転員および作
業員に計算機に軽微な故障が発生したことを報知する。
【0027】この故障状態が一過性のものであれば、計
算機における自動再起動機能により計算機の自動再起動
が成功して、自動再起動時間t後に故障状態は解除され
る。従って計算機機器故障信号a1 も故障無しの状態に
戻り、計算機も正常状態に復帰して、これに伴って故障
表示信号bも正常に復帰する。さらに、軽故障表示信号
cも正常に復帰し、軽故障表示機器12における「計算機
軽故障」の表示と警報音は停止する。なお、この際に、
重故障表示信号dに変化は生じない。
【0028】図3の論理図は故障表示切替装置の構成例
を示す。この故障表示切替装置11は、AND回路14とN
OT回路15および遅延回路16を基に構成されていて、遅
延回路16の遅延時間は、通常、計算機の自動再起動時間
tに余裕時間t0 を加えた時間に設定される。この余裕
時間t0 は計算機システムの規模によっても異なるが、
一般に数秒程度とする。
【0029】この故障表示切替装置11によれば、計算機
の主要機器において故障が発生して計算機故障検出装置
1より故障表示信号bが入力されると、直ちに軽故障表
示信号cが出力される。次いで計算機の自動再起動が成
功して自動再起動時間t時間後に故障表示信号bが正常
に戻れば、軽故障表示信号cも正常に戻り、出力がなく
なることは、論理構成からも分かる。しかしながら、計
算機の自動再起動が成功せず、故障表示信号bが解除さ
れないと、前記の遅延回路16が作動して遅延時間(t+
t0 )後に重故障表示信号dが出力され、同時に軽故障
表示信号cがリセットされる。
【0030】この動作は、図4の特性図で示す計算機に
本質的な重大故障が発生した場合の動作タイミング例の
ように、計算機機器故障信号のa1 ,a2 ,…,anの
いずれか(この例ではa1 )が故障無しの状態から、故
障有りに変化する。これに伴って故障表示信号bも正常
から、故障に変化する。この故障表示信号bを受けて故
障表示切替装置11は、軽故障表示信号cを正常から故障
に変化させる。この時点で軽故障表示機器12により「計
算機軽故障」が報知されるのは上述した通りである。
【0031】ところが、計算機の故障原因が本質的な重
大故障であれば、計算機の初期化を行っても故障状態は
解除されないので、計算機の自動再起動は失敗し、従っ
て、計算機機器故障信号a1 も故障有りの状態のままと
なり、当然、計算機も正常状態に復帰せず、これに伴っ
て故障表示信号bも正常に復帰することはない。このた
め故障表示切替装置11の遅延回路16が作動して遅延時間
(t+t0 )後に重故障表示信号dが正常より、故障に
変化し、同時に軽故障表示信号cがリセットされる。
【0032】従って、この時点で重故障表示機器13によ
り計算機の重故障が表示される。これは通常、「計算機
重故障」の警報表示窓により表示され、かつ前記軽故障
の警報音と異なる間隔あるいは音色の重故障警報音に
て、運転員および作業員に計算機において計算機におい
て重大な故障が発生したことを報知する。また、これと
同時に軽故障表示機器12による「計算機軽故障」の表示
と警報はなくなる。なお、故障表示切替装置11が出力す
る計算機の重故障表示信号dは、計算機の故障がなくな
り、故障表示信号bが正常に変化し時点で、はじめてリ
セットされる。
【0033】以上のように、計算機において故障が発生
した場合に、その故障状態により計算機故障の表示を一
過的な軽微故障と本質的な重大故障の2つに自動的に選
別し、例えば「計算機軽故障」と「計算機重故障」に分
けて表示を行うことができる。ちなみに、「計算機軽故
障」の表示は通常、計算機の主要機器の一過的な軽微故
障だけでなく、計算機の周辺機器の故障表示にも併せて
用いられることもあり、作業員および運転員の故障発生
に対応する際の緊急性の判断等の負担が軽減できる。
【0034】
【発明の効果】以上本発明によれば、計算機の故障発生
に際して故障の表示を一過的な軽微故障と、本質的な重
大故障に明確に選別して夫々別個に表示、警報すること
ができる。このために対応の緊急度や復旧後の報告等、
将来対応の作業内容等が異なる比較的軽微な故障と、本
質的な重大故障を明確に区別して、夫々の故障状況に応
じた適切な対応が容易となり、運転員や保全に対する負
担を軽減すると共に、計算機システム運転の健全性と信
頼性が向上する効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施例のブロック構成図。
【図2】本発明に係る計算機の軽微故障時の動作タイミ
ング図。
【図3】本発明に係る一実施例の故障表示切替装置の論
理図。
【図4】本発明に係る計算機の重故障時の動作タイミン
グ図。
【図5】従来の計算機故障表示装置のブロック構成図。
【図6】計算機故障検出装置の論理図。
【図7】従来の計算機の軽微故障時の動作タイミング
図。
【図8】従来の計算機の重故障時の動作タイミング図。
【符号の説明】
1…計算機故障検出装置、3a,3b,14…AND回
路、4…OR回路、10…計算機故障表示装置、11…故障
表示切替装置、12…軽故障表示機器、13…重故障表示機
器、15…NOT回路、16…遅延タイマー回路、a1 ,a
2 ,…,an…計算機機器故障信号、b…故障表示信
号、c…軽故障表示信号、d…重故障表示信号、t…自
動再起動時間、t0 …余裕時間。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 計算機からの計算機機器故障信号から故
    障状態を検出する計算機故障検出装置と、計算機の軽微
    な故障状態を表示する軽故障表示機器と、計算機の重大
    な故障状態を表示する重故障表示機器と、計算機の故障
    が継続している場合に故障検出から計算機の自動再起動
    を基準とした一定時間後に故障表示を前記軽故障表示機
    器から重故障表示機器に切替える故障表示切替装置とを
    具備して、計算機等における故障が発生した際に計算機
    の故障状態が一過性の軽微故障か本質的な重大故障かを
    故障表示機器を切替えて表示することを特徴とした計算
    機故障表示装置。
JP4114742A 1992-05-07 1992-05-07 計算機故障表示装置 Pending JPH05313928A (ja)

Priority Applications (1)

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