JPH053174Y2 - - Google Patents
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- JPH053174Y2 JPH053174Y2 JP1987106586U JP10658687U JPH053174Y2 JP H053174 Y2 JPH053174 Y2 JP H053174Y2 JP 1987106586 U JP1987106586 U JP 1987106586U JP 10658687 U JP10658687 U JP 10658687U JP H053174 Y2 JPH053174 Y2 JP H053174Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charcoal
- air supply
- meat
- suction
- roaster
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- Expired - Lifetime
Links
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 8
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 7
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 19
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- 239000007789 gas Substances 0.000 description 5
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/20—Removing cooking fumes
- F24C15/2042—Devices for removing cooking fumes structurally associated with a cooking range e.g. downdraft
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J37/00—Baking; Roasting; Grilling; Frying
- A47J37/06—Roasters; Grills; Sandwich grills
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J37/00—Baking; Roasting; Grilling; Frying
- A47J37/06—Roasters; Grills; Sandwich grills
- A47J37/07—Roasting devices for outdoor use; Barbecues
- A47J37/0781—Barbecue tables, e.g. central grilling areas surrounded by an eating table
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
産業上の利用分野
本考案は強弱自在な炭火による遠赤外線と直火
により肉類の柔らかな焼き上がりと焼きむらの解
消を図らしめた炭用無煙ロースターに関するもの
である。
により肉類の柔らかな焼き上がりと焼きむらの解
消を図らしめた炭用無煙ロースターに関するもの
である。
従来の技術
従来、焼肉は炭火によるものが焼き具合、見た
目、情緒面において最高とされて来たが、従来の
排ガスを吸気して外部に排気する無煙ロースター
は内箱が金属製のために、仮に内箱に炭を装填し
たとすれば内箱が損傷したり、腐食したり、炭火
が鎮火する等の欠点を有していた。
目、情緒面において最高とされて来たが、従来の
排ガスを吸気して外部に排気する無煙ロースター
は内箱が金属製のために、仮に内箱に炭を装填し
たとすれば内箱が損傷したり、腐食したり、炭火
が鎮火する等の欠点を有していた。
そこで近時かかるロースターは適宜スリツトを
形成せしめたロストルをバーナー上方に載置支持
せしめ、該ロストル上で肉類を焼いていたので、
肉類はスリツトを通過した高温の燃焼ガスの対流
熱と加熱されたロストル鉄板部の伝導熱により加
熱されることとなり、対流熱による場合肉類の水
分が通過する熱気により急激に奪われるため肉類
のジユーシーな味わいと柔らかさが損われ、伝導
熱による場合ロストルの鉄板部に密着した部分と
では焼きむらを生じて均一なる焼き上がりが困難
となる等の欠点を有していた。
形成せしめたロストルをバーナー上方に載置支持
せしめ、該ロストル上で肉類を焼いていたので、
肉類はスリツトを通過した高温の燃焼ガスの対流
熱と加熱されたロストル鉄板部の伝導熱により加
熱されることとなり、対流熱による場合肉類の水
分が通過する熱気により急激に奪われるため肉類
のジユーシーな味わいと柔らかさが損われ、伝導
熱による場合ロストルの鉄板部に密着した部分と
では焼きむらを生じて均一なる焼き上がりが困難
となる等の欠点を有していた。
考案が解決しようとする問題点
本考案はロストルによるロースターは焼むらと
焼きあがりに欠点を有していたので、無煙ロース
ターの内箱の内部にして炭ツボの内側にセラミツ
ク、陶磁器製のインナーを装着せしめて、立ち上
がりが早く保温効果を有し、また堅牢な無煙ロー
スターにより炭火焼を可能として炭火による遠赤
外線と直火により肉類の柔らかな焼き上がりと焼
むらの解消を図らしめ、同時に焼煙、排ガスを外
部に排気する炭用無煙ロースターを提供せんとす
るものである。
焼きあがりに欠点を有していたので、無煙ロース
ターの内箱の内部にして炭ツボの内側にセラミツ
ク、陶磁器製のインナーを装着せしめて、立ち上
がりが早く保温効果を有し、また堅牢な無煙ロー
スターにより炭火焼を可能として炭火による遠赤
外線と直火により肉類の柔らかな焼き上がりと焼
むらの解消を図らしめ、同時に焼煙、排ガスを外
部に排気する炭用無煙ロースターを提供せんとす
るものである。
問題点を解決するための手段
本考案はかかる点に鑑み、吸引作用される外箱
の内部に所定間隔の吸引流路を有せしめる様にし
て内箱を取付け、該内箱の底部にはダストパンを
収容せしめると共に下方に給気管を開口設置せし
め、又内箱には突片を設けしめて内側に陶磁器、
セラミツク製のインナーを装着せしめた炭ツボを
架設せしめ、該炭ツボの下方及び上方に炭置網と
網体を夫々載置せしめ、又給気管の他端には強弱
自在な給気フアンを介装せしめた給気ダクトを連
通せしめ、又外箱の上端に周設せしめた枠体にト
ツププレートを載置せしめた炭用無煙ロースター
を提供して上記欠点を解消せんとしたものであ
る。
の内部に所定間隔の吸引流路を有せしめる様にし
て内箱を取付け、該内箱の底部にはダストパンを
収容せしめると共に下方に給気管を開口設置せし
め、又内箱には突片を設けしめて内側に陶磁器、
セラミツク製のインナーを装着せしめた炭ツボを
架設せしめ、該炭ツボの下方及び上方に炭置網と
網体を夫々載置せしめ、又給気管の他端には強弱
自在な給気フアンを介装せしめた給気ダクトを連
通せしめ、又外箱の上端に周設せしめた枠体にト
ツププレートを載置せしめた炭用無煙ロースター
を提供して上記欠点を解消せんとしたものであ
る。
作 用
本考案は、強弱自在な炭火による遠赤外線と直
火により肉類の柔らかな焼き上がりと焼きむらの
解消を図り、同時に肉類より発生する焼煙、排ガ
スを吸気して外部に排気するのである。
火により肉類の柔らかな焼き上がりと焼きむらの
解消を図り、同時に肉類より発生する焼煙、排ガ
スを吸気して外部に排気するのである。
実施例
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明す
ると、 1はロースター本体であり、テーブル2の略中
央位置に上部が調理部3に開口し下部が適宜吸引
装置(図示せず)により吸引作用される排気部4
に開口した円筒状の外箱5を嵌合支持せしめ、該
外箱5の内部に所定間隔の吸引流路6を外箱5と
の間に有せしめる様にして外箱5に設けた突片7
上に円筒状の内箱8を載置支持せしめている。
ると、 1はロースター本体であり、テーブル2の略中
央位置に上部が調理部3に開口し下部が適宜吸引
装置(図示せず)により吸引作用される排気部4
に開口した円筒状の外箱5を嵌合支持せしめ、該
外箱5の内部に所定間隔の吸引流路6を外箱5と
の間に有せしめる様にして外箱5に設けた突片7
上に円筒状の内箱8を載置支持せしめている。
9は内箱8の底部に着脱自在に収容せしめたダ
ストパンであり、炭Wの燃焼塵を溜める様にして
いる。
ストパンであり、炭Wの燃焼塵を溜める様にして
いる。
10は内箱8の下方に開口し強制給気される燃
焼用空気の給気管であり、該給気管10の他端は
外箱5を貫通して開口せしめており、又外箱5の
側方にしてキヤビネツト11の内部にはキヤビネ
ツト11の外部に開口すると共に、強弱自在な給
気フアン12を介装せしめた給気ダクト13を配
置せしめ、該給気ダクト13の他端と給気管10
の他端を連結管14により連通せしめている。
焼用空気の給気管であり、該給気管10の他端は
外箱5を貫通して開口せしめており、又外箱5の
側方にしてキヤビネツト11の内部にはキヤビネ
ツト11の外部に開口すると共に、強弱自在な給
気フアン12を介装せしめた給気ダクト13を配
置せしめ、該給気ダクト13の他端と給気管10
の他端を連結管14により連通せしめている。
15は金属製でラツパ状の炭ツボであり、該炭
ツボ15は内箱8に設けた突片16,16a上に
架設せしめ、炭ツボ15の下端はU字状のインナ
ー収納部17を形成せしめると共に、上端は周壁
18を垂直に一体固着せしめ、又該周壁18の上
端は波状に切り欠き19を設けている。
ツボ15は内箱8に設けた突片16,16a上に
架設せしめ、炭ツボ15の下端はU字状のインナ
ー収納部17を形成せしめると共に、上端は周壁
18を垂直に一体固着せしめ、又該周壁18の上
端は波状に切り欠き19を設けている。
20は炭ツボ15の内側に収納せしめたセラミ
ツク、陶磁器製のラツパ状のインナーであり、該
インナー20の下端内方にはインナー収納部17
上に炭Wを載上せしめる炭置網21を載置せしめ
ると共に、インナー20の上に肉類Mを載上せし
める網体22を載置せしめている。
ツク、陶磁器製のラツパ状のインナーであり、該
インナー20の下端内方にはインナー収納部17
上に炭Wを載上せしめる炭置網21を載置せしめ
ると共に、インナー20の上に肉類Mを載上せし
める網体22を載置せしめている。
23はリング状のトツププレートであり、該ト
ツププレート23は外箱5より延設せしめてテー
ブル2上に載置される枠体24上に載置され、ト
ツププレート23と周壁18との間に吸気口25
を形成せしめている。
ツププレート23は外箱5より延設せしめてテー
ブル2上に載置される枠体24上に載置され、ト
ツププレート23と周壁18との間に吸気口25
を形成せしめている。
26はロースター本体1の下部の排気部4に下
方へ狭小なるテーパー状に形成せしめたテーパー
ドチユーブであり、該テーパードチユーブ26の
下方には排気ダクト(図示せず)に連通せしめた
テーパードチユーブ26の外周を包囲するムービ
ングチユーブ27を上下摺動自在に設置せしめ、
その上下摺動によりテーパードチユーブ26とム
ービングチユーブ27の径差により生ずる間隙2
8の幅を調整可能ならしめ、該間隙28よりの外
気吸入を図つてロースター本体1の引圧を調整し
たり、排ガスの温度低下を成している。
方へ狭小なるテーパー状に形成せしめたテーパー
ドチユーブであり、該テーパードチユーブ26の
下方には排気ダクト(図示せず)に連通せしめた
テーパードチユーブ26の外周を包囲するムービ
ングチユーブ27を上下摺動自在に設置せしめ、
その上下摺動によりテーパードチユーブ26とム
ービングチユーブ27の径差により生ずる間隙2
8の幅を調整可能ならしめ、該間隙28よりの外
気吸入を図つてロースター本体1の引圧を調整し
たり、排ガスの温度低下を成している。
次に本考案に係る炭用無煙ロースターの作用に
ついて説明すると、 着火せしめた炭Wをインナー20の内側で炭置
網21上に装填せしめ、給気フアン12により強
弱する外気を給気せしめて炭火を起こしたり落と
したりして火の強さを代えて温度を変更して炭火
による遠赤外線と直火により網体22上の肉類を
焼くのであるが、従来のロストル鉄板の対流熱及
び伝導熱によるものに比して肉類の水分の急激な
る蒸散が防止されるので肉類のジユーシーな味わ
いと柔らかさが損われることなく、しかも焼むら
がない最高の状態に焼き上がるのである。
ついて説明すると、 着火せしめた炭Wをインナー20の内側で炭置
網21上に装填せしめ、給気フアン12により強
弱する外気を給気せしめて炭火を起こしたり落と
したりして火の強さを代えて温度を変更して炭火
による遠赤外線と直火により網体22上の肉類を
焼くのであるが、従来のロストル鉄板の対流熱及
び伝導熱によるものに比して肉類の水分の急激な
る蒸散が防止されるので肉類のジユーシーな味わ
いと柔らかさが損われることなく、しかも焼むら
がない最高の状態に焼き上がるのである。
又、排ガスは吸引作用により吸気口25及び吸
引流路6を通過して排気部4を介して排気ダクト
等より排気されるのである。
引流路6を通過して排気部4を介して排気ダクト
等より排気されるのである。
要するに本考案は、吸引作用される外箱5の内
部に所定間隔の吸引流路6を有せしめる様にして
内箱8を取付け、該内箱8の底部にはダストパン
9を収容せしめると共に下方に給気管10を開口
設置せしめ、また内箱8には突片16,16aを
設けしめて内側に陶磁器、セラミツク製のインナ
ー20を装着せしめた炭ツボ15を架設せしめ、
該炭ツボ15の下方及び上方に炭置網21と網体
22を夫々載置せしめ、又給気管10の他端には
強弱自在な給気フアン12を介装せしめた給気ダ
クト13を連通せしめ、又外箱5の上端に周設せ
しめた枠体24にトツププレート23を載置せし
めたので、炭ツボ15を設けて炭Wをインナー2
0の内側で炭置網21上に載上せしめるために、
インナー20がセラミツク、陶磁器製であるので
耐磨耗性が高くインナー20、炭ツボ15、内箱
8が損傷、腐食せず、又インナー20が昇温しや
すく保温性があり炭火が鎮火することがないの
で、排ガスを室外へ排気せしめる無煙ロースター
において肉類のジユーシーな味わいと柔らかさが
損われることなく、しかも焼むらがない最高の状
態に焼き上がる炭焼きを実現することが出来るの
であり、又給気フアン12により強弱する外気を
給気せしめて炭火を起こしたり落としたりして火
の強さを代えて温度を変更しているために、肉類
Mを適宜な固さに焼くことが出来たり、肉類Mの
量に対応することが出来るのであり、又各構成を
上記の様にしたために特にダストパン9に着脱に
よる燃焼塵の排出や各部の分解清掃が容易となる
等その実用的効果甚だ大なるものである。
部に所定間隔の吸引流路6を有せしめる様にして
内箱8を取付け、該内箱8の底部にはダストパン
9を収容せしめると共に下方に給気管10を開口
設置せしめ、また内箱8には突片16,16aを
設けしめて内側に陶磁器、セラミツク製のインナ
ー20を装着せしめた炭ツボ15を架設せしめ、
該炭ツボ15の下方及び上方に炭置網21と網体
22を夫々載置せしめ、又給気管10の他端には
強弱自在な給気フアン12を介装せしめた給気ダ
クト13を連通せしめ、又外箱5の上端に周設せ
しめた枠体24にトツププレート23を載置せし
めたので、炭ツボ15を設けて炭Wをインナー2
0の内側で炭置網21上に載上せしめるために、
インナー20がセラミツク、陶磁器製であるので
耐磨耗性が高くインナー20、炭ツボ15、内箱
8が損傷、腐食せず、又インナー20が昇温しや
すく保温性があり炭火が鎮火することがないの
で、排ガスを室外へ排気せしめる無煙ロースター
において肉類のジユーシーな味わいと柔らかさが
損われることなく、しかも焼むらがない最高の状
態に焼き上がる炭焼きを実現することが出来るの
であり、又給気フアン12により強弱する外気を
給気せしめて炭火を起こしたり落としたりして火
の強さを代えて温度を変更しているために、肉類
Mを適宜な固さに焼くことが出来たり、肉類Mの
量に対応することが出来るのであり、又各構成を
上記の様にしたために特にダストパン9に着脱に
よる燃焼塵の排出や各部の分解清掃が容易となる
等その実用的効果甚だ大なるものである。
図は本考案の一実施例を示すものにして、第1
図はロースター本体の斜視図、第2図は同上断面
図である。 5……外箱、6……吸引流路、8……内箱、9
……ダストパン、10……給気管、12……給気
フアン、13……給気ダクト、15……炭ツボ、
16,16a……突片、20……インナー、21
……炭置網、22……網体、23……トツププレ
ート、24……枠体。
図はロースター本体の斜視図、第2図は同上断面
図である。 5……外箱、6……吸引流路、8……内箱、9
……ダストパン、10……給気管、12……給気
フアン、13……給気ダクト、15……炭ツボ、
16,16a……突片、20……インナー、21
……炭置網、22……網体、23……トツププレ
ート、24……枠体。
Claims (1)
- 吸引作用される外箱の内部に所定間隔の吸引流
路を有せしめる様にして内箱を取付け、該内箱の
底部にはダストパンを収容せしめると共に下方に
給気管を開口設置せしめ、又内箱には突片を設け
しめて内側に陶磁器、セラミツク製のインナーを
装着せしめた炭ツボを架設せしめ、該炭ツボの下
方及び上方に炭置網と網体を夫々載置せしめ、又
給気管の他端には強弱自在な給気フアンを介装せ
しめた給気ダクトを連通せしめ、又外箱の上端に
周設せしめた枠体にトツププレートを載置せしめ
たことを特徴とする炭用無煙ロースター。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987106586U JPH053174Y2 (ja) | 1987-07-10 | 1987-07-10 | |
| GB8800712A GB2214063B (en) | 1987-07-10 | 1988-01-13 | Charcoal-fired smokeless roaster |
| US07/144,815 US4813397A (en) | 1987-07-10 | 1988-01-15 | Charcoal-fired smokeless roaster |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987106586U JPH053174Y2 (ja) | 1987-07-10 | 1987-07-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6411150U JPS6411150U (ja) | 1989-01-20 |
| JPH053174Y2 true JPH053174Y2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=14437303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987106586U Expired - Lifetime JPH053174Y2 (ja) | 1987-07-10 | 1987-07-10 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4813397A (ja) |
| JP (1) | JPH053174Y2 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5168796A (en) * | 1992-03-05 | 1992-12-08 | Porton Jay P | Combination table and cooking grill |
| US6050177A (en) * | 1998-12-02 | 2000-04-18 | Lassig, Jr.; O. L. | Multi-fuel, fuel isolated cooker |
| JP3159964B2 (ja) | 1999-01-29 | 2001-04-23 | 株式会社グリーンライフ | コンロ |
| US6761160B1 (en) * | 2001-05-17 | 2004-07-13 | Lawton Haygood | Hollow walled solid fuel grill |
| WO2003103464A1 (ja) * | 2002-06-10 | 2003-12-18 | 九州電力株式会社 | 電熱式無煙ロースター |
| TW589223B (en) * | 2003-06-10 | 2004-06-01 | Chunghwa Picture Tubes Ltd | Local exhaust system for volatile organic compound (VOC) pollution control |
| KR20050026610A (ko) * | 2003-09-09 | 2005-03-15 | 삼성전자주식회사 | 그릴 조리기 및 이 그릴 조리기를 구비한 복합 조리장치 |
| US20070240583A1 (en) * | 2004-04-23 | 2007-10-18 | Ik-No Lee | Roaster with a Door on an Upper Portion |
| DE202004017817U1 (de) * | 2004-11-17 | 2005-02-10 | Wedermann, Andre | Vorrichtung zum schonenden Garen von Gargut |
| IL170823A (en) * | 2005-09-12 | 2011-06-30 | Daud Farid | Portable charcoal grill with incorporated fan |
| US8381638B1 (en) | 2006-09-14 | 2013-02-26 | Kyung Tai Rhee | Grill configuration having a forced air curtain and its associated method of operation |
| US20090061752A1 (en) | 2007-08-28 | 2009-03-05 | Current Energy Controls, Lp | Autonomous Ventilation System |
| US8596258B1 (en) | 2008-11-20 | 2013-12-03 | Mario F. Gonzalez | Coal-preparing device for charcoal briquettes |
| US20110067685A1 (en) * | 2009-09-23 | 2011-03-24 | Myers Robert L | Gas-Fueled Food Cooker with a Sealed Heating Conduit |
| EP2581668A1 (en) * | 2011-10-10 | 2013-04-17 | Gianni Borinato | Cooking unit |
| EP2661165A1 (en) * | 2012-05-02 | 2013-11-06 | ABB Research Ltd. | Cooling assembly |
| CN106225018B (zh) * | 2016-08-15 | 2018-05-01 | 重庆钟法无烟宝电器有限公司 | 一种适合燃气炉的无烟火锅桌 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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1987
- 1987-07-10 JP JP1987106586U patent/JPH053174Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-01-15 US US07/144,815 patent/US4813397A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4813397A (en) | 1989-03-21 |
| JPS6411150U (ja) | 1989-01-20 |
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