JPH0532696Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0532696Y2 JPH0532696Y2 JP1986188095U JP18809586U JPH0532696Y2 JP H0532696 Y2 JPH0532696 Y2 JP H0532696Y2 JP 1986188095 U JP1986188095 U JP 1986188095U JP 18809586 U JP18809586 U JP 18809586U JP H0532696 Y2 JPH0532696 Y2 JP H0532696Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mouthpiece
- combustion chamber
- forming
- cylinder
- gasket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本考案は、副燃焼室形成用口金付エンジンの金
属製ヘツドガスケツトに関する。
属製ヘツドガスケツトに関する。
《前提構造》
本考案の副燃焼室形成用口金付エンジンの金属
製ヘツドガスケツトは、例えば第3図に示すよう
に、次の前提構造を有するものを対象とする。
製ヘツドガスケツトは、例えば第3図に示すよう
に、次の前提構造を有するものを対象とする。
すなわち、ガスケツト本体4にあけたシリンダ
室用孔11の孔周壁13の周方向の一部に、シリ
ンダヘツド2に挿嵌した副燃焼室形成用口金3に
対面する口金対応部分14を設けてあるものを対
象とする。
室用孔11の孔周壁13の周方向の一部に、シリ
ンダヘツド2に挿嵌した副燃焼室形成用口金3に
対面する口金対応部分14を設けてあるものを対
象とする。
《従来の技術》
上記前提構造において、前記口金対応部分14
の構造として、従来技術では第6図および第7図
に示すものがある。(特開昭59−90745号公報) これでは、前記口金対応部分14の肉厚T1は、
これ以外の前記孔周壁13の肉厚T2と同じ厚さ
に形成されている。
の構造として、従来技術では第6図および第7図
に示すものがある。(特開昭59−90745号公報) これでは、前記口金対応部分14の肉厚T1は、
これ以外の前記孔周壁13の肉厚T2と同じ厚さ
に形成されている。
ガスケツト本体4は5枚の金属板を積層したも
のからなり、その第2層の金属板51の口金対応
部分14aと、これの周囲の口金外周板部分13
aとに亘り、5本の起伏条53…が平面視で同心
円弧状に並んで折曲げ形成されている。
のからなり、その第2層の金属板51の口金対応
部分14aと、これの周囲の口金外周板部分13
aとに亘り、5本の起伏条53…が平面視で同心
円弧状に並んで折曲げ形成されている。
《考案が解決しようとする課題》
上記従来技術では、第8図に示すように、副燃
焼室形成用口金3の下面がシリンダヘツド2の下
面よりも下方に突出するエンジンに使用した場合
に、金属ガスケツトの締切圧が口金3の周囲の部
分で低下して、ガス漏れが起こり易くなるという
問題がある。
焼室形成用口金3の下面がシリンダヘツド2の下
面よりも下方に突出するエンジンに使用した場合
に、金属ガスケツトの締切圧が口金3の周囲の部
分で低下して、ガス漏れが起こり易くなるという
問題がある。
その原因は次の通りである。
副燃焼室形成用口金3の下面がシリンダヘツド
2の下面よりも下方に突出するエンジンにおいて
は、その口金3とシリンダブロツク1との間の口
金部挟圧隙間A1が狭く、シリンダヘツド2とシ
リンダブロツク1との間の口金外周部挟圧隙間
A2が広くなつている。
2の下面よりも下方に突出するエンジンにおいて
は、その口金3とシリンダブロツク1との間の口
金部挟圧隙間A1が狭く、シリンダヘツド2とシ
リンダブロツク1との間の口金外周部挟圧隙間
A2が広くなつている。
これに対し、金属ガスケツトの口金対応部分1
4の肉厚T1と、これの周囲の孔周壁13の肉厚
T2とが同じ厚さになつている。
4の肉厚T1と、これの周囲の孔周壁13の肉厚
T2とが同じ厚さになつている。
そして、狭い口金部挟圧隙間A1で口金対応部
分14がつかえてしまうため、広い口金外周部挟
圧隙間A2では孔周壁13の締切圧が低くなり、
ここでガス漏れが起こり易い。
分14がつかえてしまうため、広い口金外周部挟
圧隙間A2では孔周壁13の締切圧が低くなり、
ここでガス漏れが起こり易い。
なお、前記周囲板部分13aの起伏条53の弾
性復元力により、その口金外周部挟圧隙間A2で
の孔周壁13の締切圧を少し高めることはできる
が、ヘツドボルトの強力な締付力がもろに作用す
る密着部での高い締切圧を得ることができないた
め、やはりガス漏れが起こり易い。
性復元力により、その口金外周部挟圧隙間A2で
の孔周壁13の締切圧を少し高めることはできる
が、ヘツドボルトの強力な締付力がもろに作用す
る密着部での高い締切圧を得ることができないた
め、やはりガス漏れが起こり易い。
本考案の課題は、上記孔周壁13での締切圧を
充分に高めて、ガス漏れが起こらないようにする
ことにある。
充分に高めて、ガス漏れが起こらないようにする
ことにある。
《課題を解決するための手段》
本考案は、上記前提構造において、上記課題を
解決するために、例えば第1図および第3図、ま
たは第5図に示すように、次のように構成したこ
とを特徴とする。
解決するために、例えば第1図および第3図、ま
たは第5図に示すように、次のように構成したこ
とを特徴とする。
すなわち、前記口金対応部分14の肉厚Tは、
これ以外の前記孔周壁13の肉厚T0よりも薄く
形成し、 前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツド2
側へ弾圧する口金押上げ用ビード15を上記口金
対応部分14に形成したものである。
これ以外の前記孔周壁13の肉厚T0よりも薄く
形成し、 前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツド2
側へ弾圧する口金押上げ用ビード15を上記口金
対応部分14に形成したものである。
《作用》
副燃焼室形成用口金3の下面がシリンダヘツド
2の下面よりも下方に突出するエンジンにおいて
は、その口金3とシリンダブロツク1との間の口
金部挟圧隙間A1が狭く、シリンダヘツド2とシ
リンダブロツク1との間の口金外周部挟圧隙間
A2が広くなつている。
2の下面よりも下方に突出するエンジンにおいて
は、その口金3とシリンダブロツク1との間の口
金部挟圧隙間A1が狭く、シリンダヘツド2とシ
リンダブロツク1との間の口金外周部挟圧隙間
A2が広くなつている。
これに対応して、口金対応部分14は薄く、孔
周壁13は厚く形成されている。
周壁13は厚く形成されている。
そして、狭い口金狭圧隙間A1では薄い口金対
応部分14がつかえないので、広い口金外周部狭
圧隙間A2では厚い孔周壁13がヘツドボルトの
強力な締付力でもろに狭圧されて、高い締切圧が
得られるため、ここでのガス漏れが強力に防止さ
れる。
応部分14がつかえないので、広い口金外周部狭
圧隙間A2では厚い孔周壁13がヘツドボルトの
強力な締付力でもろに狭圧されて、高い締切圧が
得られるため、ここでのガス漏れが強力に防止さ
れる。
また、口金押上げ用ビード15はその弾圧力に
より、前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツ
ド2側へしつかりと押し上げているので、その口
金3が薄い口金対応部分14側へずれ出すことを
防止している。
より、前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツ
ド2側へしつかりと押し上げているので、その口
金3が薄い口金対応部分14側へずれ出すことを
防止している。
《考案の効果》
本考案の副燃焼室形成用口金付エンジンの金属
製ヘツドガスケツトは、上記のように構成され、
作用することから、副燃焼室形成用口金3の下面
がシリンダヘツド2の下面よりも下方に突出する
エンジンに使用した場合に、次の効果を奏する。
製ヘツドガスケツトは、上記のように構成され、
作用することから、副燃焼室形成用口金3の下面
がシリンダヘツド2の下面よりも下方に突出する
エンジンに使用した場合に、次の効果を奏する。
(イ) 口金外周部狭圧隙間A2でのガス漏れ防止
狭い口金狭圧隙間A1では薄い口金対応部分1
4がつかえないので、広い口金外周部狭圧隙間
A2では厚い孔周壁13がヘツドボルトの強力な
締付力でもろに狭圧されて、高い締切圧が得られ
るため、ここでのガス漏れが強力に防止される。
4がつかえないので、広い口金外周部狭圧隙間
A2では厚い孔周壁13がヘツドボルトの強力な
締付力でもろに狭圧されて、高い締切圧が得られ
るため、ここでのガス漏れが強力に防止される。
(ロ) ガス漏れ防止の構造が簡単
上記効果(イ)の「口金外周部狭圧隙間A2でのガ
ス漏れ防止」を達成するための構造は、口金対応
部分14の肉厚Tをこれ以外の孔周壁13の肉厚
T0よりも薄く形成するだけの簡単なもので済み、
安価に容易に実施できる。
ス漏れ防止」を達成するための構造は、口金対応
部分14の肉厚Tをこれ以外の孔周壁13の肉厚
T0よりも薄く形成するだけの簡単なもので済み、
安価に容易に実施できる。
(ハ) 副燃焼室形成用口金3のずれ出し防止
口金押上げ用ビード15はその弾圧力により、
前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツド2側
へしつかりと押し上げているので、その口金3が
薄い口金対応部分14側へずれ出すことを防止し
ている。
前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツド2側
へしつかりと押し上げているので、その口金3が
薄い口金対応部分14側へずれ出すことを防止し
ている。
《実施例》
第1図は積層金属ガスケツトの要部端面図、第
2図は副室式エンジンの要部縦断面図、第3図は
ガスケツトの平面図である。
2図は副室式エンジンの要部縦断面図、第3図は
ガスケツトの平面図である。
図において1はシリンダブロツク、2はシリン
ダヘツド、3はシリンダヘツド2に嵌着した副燃
焼室形成用口金であり、このシリンダブロツク1
とシリンダヘツド2は、その間に金属ガスケツト
4を挟んだ状態で締付ボルト5によつて一体に組
付けられている。
ダヘツド、3はシリンダヘツド2に嵌着した副燃
焼室形成用口金であり、このシリンダブロツク1
とシリンダヘツド2は、その間に金属ガスケツト
4を挟んだ状態で締付ボルト5によつて一体に組
付けられている。
シリンダヘツド2に嵌着された副燃焼室形成用
口金3は、その下面6の一部がシリンダブロツク
1の上面に対向するとともに、残部がシリンダ室
7に露出する状態で配置してある。
口金3は、その下面6の一部がシリンダブロツク
1の上面に対向するとともに、残部がシリンダ室
7に露出する状態で配置してある。
シリンダヘツド2とシリンダブロツク1との間
に装着されるガスケツト4は鋼等の金属芯材8と
その芯材8の両面に配置したステンレス製表面材
9及び芯材8と表面材9との間に装着したスペー
サ10とからなつている。そして、この金属ガス
ケツト4には、シリンダ室用孔11と水孔等の連
通孔12が透設してある。シリンダ室用孔11の
孔周壁13のうち、副燃焼室形成用口金3の配置
部と対応する部分14においては、金属ガスケツ
ト4を構成しているスペーサ10が除去してあ
り、この部分14における金属ガスケツト4の肉
厚Tが他の部分での肉厚T0よりも薄くなるよう
に形成してある。また、金属ガスケツト4の表面
材9は、そのシリンダ室用孔側の端部を上向きに
折曲げ形成して口金押上げ用ビード15に形成
し、この口金押上げ用ビード15を口金3との接
当部16としている。
に装着されるガスケツト4は鋼等の金属芯材8と
その芯材8の両面に配置したステンレス製表面材
9及び芯材8と表面材9との間に装着したスペー
サ10とからなつている。そして、この金属ガス
ケツト4には、シリンダ室用孔11と水孔等の連
通孔12が透設してある。シリンダ室用孔11の
孔周壁13のうち、副燃焼室形成用口金3の配置
部と対応する部分14においては、金属ガスケツ
ト4を構成しているスペーサ10が除去してあ
り、この部分14における金属ガスケツト4の肉
厚Tが他の部分での肉厚T0よりも薄くなるよう
に形成してある。また、金属ガスケツト4の表面
材9は、そのシリンダ室用孔側の端部を上向きに
折曲げ形成して口金押上げ用ビード15に形成
し、この口金押上げ用ビード15を口金3との接
当部16としている。
なお、金属ガスケツト4の副燃焼室形成用口金
対応部分14とその他の部分との肉厚差は、副燃
焼室形成用口金4の加工精度及び組付精度から生
じる最大突出量よりも僅かに大きな寸法(例え
ば、0.02mm)に形成してある。
対応部分14とその他の部分との肉厚差は、副燃
焼室形成用口金4の加工精度及び組付精度から生
じる最大突出量よりも僅かに大きな寸法(例え
ば、0.02mm)に形成してある。
上述の構成からなる金属ガスケツト4をシリン
ダブロツク1とヘツドブロツク2との間に装着し
て締付けた状態では、第4図に示すように、副燃
焼室形成用口金3と金属ガスケツト4とは、口金
押上げ用ビード15部分だけで接当し、他の部分
は接当していない。このため、金属ガスケツト4
はシリンダブロツク1とシリンダヘツド2で挟圧
されることにより両者間を締切ることになり、全
体の接圧が均一化し、ガス抜けを効率的に防止す
ることになる。
ダブロツク1とヘツドブロツク2との間に装着し
て締付けた状態では、第4図に示すように、副燃
焼室形成用口金3と金属ガスケツト4とは、口金
押上げ用ビード15部分だけで接当し、他の部分
は接当していない。このため、金属ガスケツト4
はシリンダブロツク1とシリンダヘツド2で挟圧
されることにより両者間を締切ることになり、全
体の接圧が均一化し、ガス抜けを効率的に防止す
ることになる。
第5図は本考案の別実施例を示し、これは一枚
の金属板でガスケツト4を構成したもので、副燃
焼室形成用口金対応部分14の肉厚を他の部分よ
りを薄く形成したものである。
の金属板でガスケツト4を構成したもので、副燃
焼室形成用口金対応部分14の肉厚を他の部分よ
りを薄く形成したものである。
図中、符号17はシリンダ室7及び副燃焼室形
成用口金3を取囲む状態で形成したビード部であ
る。
成用口金3を取囲む状態で形成したビード部であ
る。
第1図は積層金属ガスケツトの要部端面図、第
2図は副室式エンジンの要部縦断面図、第3図は
ガスケツトの平面図、第4図は締付時の要部取出
図、第5図は別実施例の要部端面図である。第6
図は従来技術の積層金属ガスケツトを示す要部の
縦断面図、第7図は第6図中の第2層の金属板の
要部の斜視図、第8図は使用状態の要部の縦断面
図である。 1……シリンダブロツク、2……シリンダヘツ
ド、3……副燃焼室形成用口金、4……ガスケツ
ト本体、7……シリンダ室、11……シリンダ室
用孔、13……孔周壁、14……副燃焼室形成用
口金対応部分、15……口金押上げ用ビード、T
……14での肉厚、T0……13の肉厚。
2図は副室式エンジンの要部縦断面図、第3図は
ガスケツトの平面図、第4図は締付時の要部取出
図、第5図は別実施例の要部端面図である。第6
図は従来技術の積層金属ガスケツトを示す要部の
縦断面図、第7図は第6図中の第2層の金属板の
要部の斜視図、第8図は使用状態の要部の縦断面
図である。 1……シリンダブロツク、2……シリンダヘツ
ド、3……副燃焼室形成用口金、4……ガスケツ
ト本体、7……シリンダ室、11……シリンダ室
用孔、13……孔周壁、14……副燃焼室形成用
口金対応部分、15……口金押上げ用ビード、T
……14での肉厚、T0……13の肉厚。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ガスケツト本体4にあけたシリンダ室用孔11
の孔周壁13の周方向の一部に、シリンダヘツド
2に挿嵌した副燃焼室形成用口金3に対面する口
金対応部分14を設けてある 副燃焼室形成用口金付エンジンの金属製ヘツド
ガスケツトにおいて、 前記口金対応部分14の肉厚Tは、これ以外の
前記孔周壁13の肉厚T0よりも薄く形成し、 前記副燃焼室形成用口金3をシリンダヘツド2
側へ弾圧する口金押上げ用ビード15を上記口金
対応部分14に形成した ことを特徴とする副燃焼室形成用口金付エンジン
の金属製ヘツドガスケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986188095U JPH0532696Y2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986188095U JPH0532696Y2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6392056U JPS6392056U (ja) | 1988-06-14 |
| JPH0532696Y2 true JPH0532696Y2 (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=31139144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986188095U Expired - Lifetime JPH0532696Y2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0532696Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2551947Y2 (ja) * | 1988-04-19 | 1997-10-27 | 三菱自動車工業株式会社 | 継目構造部のメタルガスケット配設構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5990745A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-25 | Ishikawa Gasket Kk | 金属積層形ヘツドガスケツト |
-
1986
- 1986-12-06 JP JP1986188095U patent/JPH0532696Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6392056U (ja) | 1988-06-14 |
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