JPH0533177Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0533177Y2 JPH0533177Y2 JP1984115929U JP11592984U JPH0533177Y2 JP H0533177 Y2 JPH0533177 Y2 JP H0533177Y2 JP 1984115929 U JP1984115929 U JP 1984115929U JP 11592984 U JP11592984 U JP 11592984U JP H0533177 Y2 JPH0533177 Y2 JP H0533177Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding member
- adjustment cam
- handle
- rotation adjustment
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、電動式パチンコ遊技機の打球発射装
置における打球力調整機構の改良に関するもので
ある。
置における打球力調整機構の改良に関するもので
ある。
近年、電動による自動打球式パチンコ遊技機に
おいて、電動力により周期的に揺動する打球杆の
起動位置を、操作ハンドルの軸に軸着した回動調
整カムによつて制御し、打球力の調節をなすパチ
ンコ遊技機の打球力調整機構が公知となつてい
る。すなわち、第3図ないし第5図に示すよう
に、パチンコ遊技機前面枠aに装着した握り部b
における打球力調整ハンドルcを操作することに
より、該ハンドルに、ハンドル軸d(第5図図示)
を介して一体的になる回動調整カムeが一定範囲
内でその角度位置を変え、電動力(この場合では
ロータリーソレノイドの励磁駆動力を前提とす
る)により周期的に揺動して、発射レールfの下
端のパチンコ球gを殴打・発射せしめる打球杆h
の起動位置を調整するものである。たとえば、図
において、回動調整カムeを、一点鎖線で示した
位置e′まで回動せしめたときは、打球杆hの起動
位置はh′まで後退し、よつてその揺動範囲が大と
なり、打球力が大きくなる。
おいて、電動力により周期的に揺動する打球杆の
起動位置を、操作ハンドルの軸に軸着した回動調
整カムによつて制御し、打球力の調節をなすパチ
ンコ遊技機の打球力調整機構が公知となつてい
る。すなわち、第3図ないし第5図に示すよう
に、パチンコ遊技機前面枠aに装着した握り部b
における打球力調整ハンドルcを操作することに
より、該ハンドルに、ハンドル軸d(第5図図示)
を介して一体的になる回動調整カムeが一定範囲
内でその角度位置を変え、電動力(この場合では
ロータリーソレノイドの励磁駆動力を前提とす
る)により周期的に揺動して、発射レールfの下
端のパチンコ球gを殴打・発射せしめる打球杆h
の起動位置を調整するものである。たとえば、図
において、回動調整カムeを、一点鎖線で示した
位置e′まで回動せしめたときは、打球杆hの起動
位置はh′まで後退し、よつてその揺動範囲が大と
なり、打球力が大きくなる。
上記構成になるパチンコ遊技機の打球力調整機
構は、たとえば打球杆hを同一起動位置から作動
せしめても、店内の使用台数の差あるいは使用地
域の違い等による供給電圧の変動に伴ない、その
トルクが変動して打球力が異なつてくるため、前
記ハンドル軸dに対する回動調整カムeの軸着相
対角度の調整を要する場合があるが、従来、ハン
ドル軸dへの回動調整カムeの固定は、段部を有
する内筒iおよび角度表示盤j等により挾持した
うえでボルトkの締結によりなされているため、
該調整のためには、図示しないスクリユードライ
バー等によりボルトkの締結を解除することによ
り回動調整カムeを遊嵌状態とし、その軸着相対
角度を調整したのち再びスクリユードライバー等
によりボルトkを締結して回動調整カムeをハン
ドル軸dへ固定するという手順で行なわなければ
ならなかつた。
構は、たとえば打球杆hを同一起動位置から作動
せしめても、店内の使用台数の差あるいは使用地
域の違い等による供給電圧の変動に伴ない、その
トルクが変動して打球力が異なつてくるため、前
記ハンドル軸dに対する回動調整カムeの軸着相
対角度の調整を要する場合があるが、従来、ハン
ドル軸dへの回動調整カムeの固定は、段部を有
する内筒iおよび角度表示盤j等により挾持した
うえでボルトkの締結によりなされているため、
該調整のためには、図示しないスクリユードライ
バー等によりボルトkの締結を解除することによ
り回動調整カムeを遊嵌状態とし、その軸着相対
角度を調整したのち再びスクリユードライバー等
によりボルトkを締結して回動調整カムeをハン
ドル軸dへ固定するという手順で行なわなければ
ならなかつた。
本考案のパチンコ遊技機の打球力調整機構は、
上記問題点に鑑み、これを解決するためになされ
たもので、打球発射操作に基づくロータリーソレ
ノイドの励磁駆動力に従い打球杆を発射基準位置
とこの反対側位置との範囲に亙り周期的に反復移
動させて発射基準位置に送り込まれた遊技用パチ
ンコ球を1個ずつ打ち出すようにした電動発射式
のパチンコ機にあつて、パチンコ機の前面に設置
されて遊技者により把持される把持部材と、この
把持部材に対して円周往復方向へ回動自在に組み
付けられて遊技者により操作されるハンドルと、
このハンドルに連結されて内端軸部を前記把持部
材の後端より延出したハンドル軸と、このハンド
ル軸の内端軸側の外周に対して軸方向へ移動可能
に嵌挿係合されて該軸側と一体化回動し得る保持
部材と、この保持部材を常に押圧する押圧付勢手
段と、前記ハンドル軸の内端軸側の外周に対して
円周往復方向へ回動変位可能に嵌挿されて前記把
持部材の内端と保持部材との間に挟圧保持される
回動調整カムと、を備え、前記保持部材は、その
外側に前記回動調整カムの回動変位量の指示基準
となる指針部を形成するとともに、回動調整カム
から離隔方向へ解放操作する操作部を形成し、一
方、前記回動調整カムは、その回動中心に対する
外側に前記打球杆の反対側位置の緩衝用ストツパ
ーともなる変位調整面を偏心円弧形に形成すると
ともに、前記保持部材の指針部に対する回動変位
量表示用の目盛を付してなることを特徴とするパ
チンコ遊技機の打球力調整機構を提供する。
上記問題点に鑑み、これを解決するためになされ
たもので、打球発射操作に基づくロータリーソレ
ノイドの励磁駆動力に従い打球杆を発射基準位置
とこの反対側位置との範囲に亙り周期的に反復移
動させて発射基準位置に送り込まれた遊技用パチ
ンコ球を1個ずつ打ち出すようにした電動発射式
のパチンコ機にあつて、パチンコ機の前面に設置
されて遊技者により把持される把持部材と、この
把持部材に対して円周往復方向へ回動自在に組み
付けられて遊技者により操作されるハンドルと、
このハンドルに連結されて内端軸部を前記把持部
材の後端より延出したハンドル軸と、このハンド
ル軸の内端軸側の外周に対して軸方向へ移動可能
に嵌挿係合されて該軸側と一体化回動し得る保持
部材と、この保持部材を常に押圧する押圧付勢手
段と、前記ハンドル軸の内端軸側の外周に対して
円周往復方向へ回動変位可能に嵌挿されて前記把
持部材の内端と保持部材との間に挟圧保持される
回動調整カムと、を備え、前記保持部材は、その
外側に前記回動調整カムの回動変位量の指示基準
となる指針部を形成するとともに、回動調整カム
から離隔方向へ解放操作する操作部を形成し、一
方、前記回動調整カムは、その回動中心に対する
外側に前記打球杆の反対側位置の緩衝用ストツパ
ーともなる変位調整面を偏心円弧形に形成すると
ともに、前記保持部材の指針部に対する回動変位
量表示用の目盛を付してなることを特徴とするパ
チンコ遊技機の打球力調整機構を提供する。
上記構成によれば、ハンドル軸に対する回動調
整カムの軸着相対角度の調整を行なう場合には、
まず保持部材の操作部を手指にてつまみ、該保持
部材を押圧付勢手段収縮せしめるごとく軸方向に
移動して該保持部材の押圧を解除することによ
り、回動調整カムを周方向回動自在の状態にして
該回動調整カムを適正な相対角度位置まで周方向
に摺動せしめたのち、保持部材より手指を離せば
押圧付勢手段が弾性復帰して再び該保持部材が回
動調整カムを押圧して調整後の角度を保持するよ
うになり、その作業はきわめて簡単・迅速に行な
うことができる。
整カムの軸着相対角度の調整を行なう場合には、
まず保持部材の操作部を手指にてつまみ、該保持
部材を押圧付勢手段収縮せしめるごとく軸方向に
移動して該保持部材の押圧を解除することによ
り、回動調整カムを周方向回動自在の状態にして
該回動調整カムを適正な相対角度位置まで周方向
に摺動せしめたのち、保持部材より手指を離せば
押圧付勢手段が弾性復帰して再び該保持部材が回
動調整カムを押圧して調整後の角度を保持するよ
うになり、その作業はきわめて簡単・迅速に行な
うことができる。
以下、本考案のパチンコ遊技機の打球力調整機
構の一実施例を、図面にもとづいて詳細に説明す
る。第1図は本実施例の分解斜視図、第2図は同
要部組立断面図である。なお本実施例では特に図
示しないがロータリーソレノイドの励磁駆動力に
従い打球杆が発射基準位置からその反対側位置の
範囲内に亙り反復的に移動される型式の場合を前
提にしている。図において符号1は基筒部、2は
該基筒部1先端の握り部であつて該基筒部1と握
り部2によつて把持部材が構成されている。3は
スイツチ、4は遊技者が片手にて操作することが
可能な程度にその回動範囲が限定されている操作
ハンドル、5は基筒部1に内挿されてハンドル4
に従回動するハンドル軸であり、その後部は該基
筒部1後端より突出している。該ハンドル軸5後
部には内筒6を介して弾性材製の回動調整カム7
および保持部材8が外挿され、該各部材のうち内
筒6および保持部材8はハンドル軸5に対して周
方向に係合一体化をなしている。一方、回動調整
カム7はハンドル軸5に対して周方向回動自在と
なつているが、軸用止め輪9にて抜止めされた座
金10にその後端を支承されたコイルスプリング
11により、保持部材8を介して軸方向に押圧さ
れ、該保持部材8と内筒6の鍔部6′により挾持
されるため、ハンドル軸5に対して一定の相対角
度をなして固定されている。また、回動調整カム
7には該相対角度を表わす目盛12が刻設されて
おり、保持部材8には角度を指針する指針部13
および操作部14が突設されている。したがつ
て、ハンドル軸5と回動調整カム7との軸着相対
角度を変更して打球力の調整を行なうには、まず
手指にて操作部14をつまんで保持部材8をハン
ドル軸5より抜き出すごとく軸方向へ移動せしめ
ることにより回動調整カム7へのコイルスプリン
グ11の押圧を解除して該回動調整カムを周方向
摺動自在の状態とする。つぎに該回動調整カム7
を、保持部材8の指針部13が指す目盛12を照
合しながら、適宜角度回動せしめたうえで手指を
前記操作部14より離せば再びコイルスプリング
11の弾発力により保持部材8が回動調整カム7
を押圧するようになり、調整後の相対角度を保持
するよう該保持部材8と内筒6の鍔部6′により
挾着固定するものである。なお、保持部材8にお
ける回動調整カム7との接触面8′に適宜大きさ
になる所要数の突起等を設ければ、局部面圧が大
となるためその固定機能が向上することを付記し
ておく。
構の一実施例を、図面にもとづいて詳細に説明す
る。第1図は本実施例の分解斜視図、第2図は同
要部組立断面図である。なお本実施例では特に図
示しないがロータリーソレノイドの励磁駆動力に
従い打球杆が発射基準位置からその反対側位置の
範囲内に亙り反復的に移動される型式の場合を前
提にしている。図において符号1は基筒部、2は
該基筒部1先端の握り部であつて該基筒部1と握
り部2によつて把持部材が構成されている。3は
スイツチ、4は遊技者が片手にて操作することが
可能な程度にその回動範囲が限定されている操作
ハンドル、5は基筒部1に内挿されてハンドル4
に従回動するハンドル軸であり、その後部は該基
筒部1後端より突出している。該ハンドル軸5後
部には内筒6を介して弾性材製の回動調整カム7
および保持部材8が外挿され、該各部材のうち内
筒6および保持部材8はハンドル軸5に対して周
方向に係合一体化をなしている。一方、回動調整
カム7はハンドル軸5に対して周方向回動自在と
なつているが、軸用止め輪9にて抜止めされた座
金10にその後端を支承されたコイルスプリング
11により、保持部材8を介して軸方向に押圧さ
れ、該保持部材8と内筒6の鍔部6′により挾持
されるため、ハンドル軸5に対して一定の相対角
度をなして固定されている。また、回動調整カム
7には該相対角度を表わす目盛12が刻設されて
おり、保持部材8には角度を指針する指針部13
および操作部14が突設されている。したがつ
て、ハンドル軸5と回動調整カム7との軸着相対
角度を変更して打球力の調整を行なうには、まず
手指にて操作部14をつまんで保持部材8をハン
ドル軸5より抜き出すごとく軸方向へ移動せしめ
ることにより回動調整カム7へのコイルスプリン
グ11の押圧を解除して該回動調整カムを周方向
摺動自在の状態とする。つぎに該回動調整カム7
を、保持部材8の指針部13が指す目盛12を照
合しながら、適宜角度回動せしめたうえで手指を
前記操作部14より離せば再びコイルスプリング
11の弾発力により保持部材8が回動調整カム7
を押圧するようになり、調整後の相対角度を保持
するよう該保持部材8と内筒6の鍔部6′により
挾着固定するものである。なお、保持部材8にお
ける回動調整カム7との接触面8′に適宜大きさ
になる所要数の突起等を設ければ、局部面圧が大
となるためその固定機能が向上することを付記し
ておく。
以上詳述したとうり、本考案パチンコ遊技機の
打球力調整機構は、パチンコ玉を殴打する打球杆
の揺動範囲を制御して打球力を操作するための回
動調整カムのハンドル軸への固定を、ボルト等の
締結によらず、押圧付勢手段の弾発力を利用した
保持部材の押圧により行なう構成としたため、ハ
ンドル軸と回動調整カムとの軸着相対角度の調整
をスクリユードライバー等の工具をなんら必要と
せず、部品を分解することなしに、簡易迅速に、
正確に、かつ無段階に行なうことができるように
なり、その実用的効果はきわめて大である。
打球力調整機構は、パチンコ玉を殴打する打球杆
の揺動範囲を制御して打球力を操作するための回
動調整カムのハンドル軸への固定を、ボルト等の
締結によらず、押圧付勢手段の弾発力を利用した
保持部材の押圧により行なう構成としたため、ハ
ンドル軸と回動調整カムとの軸着相対角度の調整
をスクリユードライバー等の工具をなんら必要と
せず、部品を分解することなしに、簡易迅速に、
正確に、かつ無段階に行なうことができるように
なり、その実用的効果はきわめて大である。
第1図は本考案パチンコ遊技機の打球力調整機
構の一実施例を示す分解斜視図、第2図は同要部
組立断面図、第3図はハンドルの操作状態を示す
斜視図、第4図は一般のパチンコ遊技機の打球発
射装置の背面図、第5図は従来のパチンコ遊技機
の打球力調整機構の一例を示す要部分解斜視図で
ある。 1……基筒部、4……ハンドル、5……ハンド
ル軸、6……内筒、7……回動調整カム、8……
保持部材、11……コイルスプリング、12……
目盛、13……指針部。
構の一実施例を示す分解斜視図、第2図は同要部
組立断面図、第3図はハンドルの操作状態を示す
斜視図、第4図は一般のパチンコ遊技機の打球発
射装置の背面図、第5図は従来のパチンコ遊技機
の打球力調整機構の一例を示す要部分解斜視図で
ある。 1……基筒部、4……ハンドル、5……ハンド
ル軸、6……内筒、7……回動調整カム、8……
保持部材、11……コイルスプリング、12……
目盛、13……指針部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 打球発射操作に基づくロータリーソレノイドの
励磁駆動力に従い打球杆を発射基準位置とこの反
対側位置との範囲に亙り周期的に反復移動させて
発射基準位置に送り込まれた遊技用パチンコ球を
1個ずつ打ち出すようにした電動発射式のパチン
コ機にあつて、 パチンコ機の前面に設置されて遊技者により把
持される把持部材と、この把持部材に対して円周
往復方向へ回動自在に組み付けられて遊技者によ
り操作されるハンドルと、このハンドルに連結さ
れて内端軸部を前記把持部材の後端より延出した
ハンドル軸と、このハンドル軸の内端軸側の外周
に対して軸方向へ移動可能に嵌挿係合されて該軸
側と一体化回動し得る保持部材と、この保持部材
を常に押圧する押圧付勢手段と、前記ハンドル軸
の内端軸側の外周に対して円周往復方向へ回動変
位可能に嵌挿されて前記把持部材の内端と保持部
材との間に挟圧保持される回動調整カムと、を備
え、 前記保持部材は、その外側に前記回動調整カム
の回動変位量の指示基準となる指針部を形成する
とともに、回動調整カムから離隔方向へ解放操作
する操作部を形成し、一方、前記回動調整カム
は、その回動中心に対する外側に前記打球杆の反
対側位置の緩衝用ストツパーともなる変位調整面
を偏心円弧形に形成するとともに、前記保持部材
の指針部に対する回動変位量表示用の目盛を付し
てなることを特徴とするパチンコ遊技機の打球力
調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11592984U JPS6131484U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | パチンコ遊技機の打球力調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11592984U JPS6131484U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | パチンコ遊技機の打球力調整機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131484U JPS6131484U (ja) | 1986-02-25 |
| JPH0533177Y2 true JPH0533177Y2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=30674880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11592984U Granted JPS6131484U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | パチンコ遊技機の打球力調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131484U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6192986B2 (ja) * | 2013-05-24 | 2017-09-06 | 株式会社Mrd | 遊技機用の球発射装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627269A (en) * | 1979-08-13 | 1981-03-17 | Asama Seisakusho Kk | Rotary solenoid incorporated handle unit for pinball machine |
| JPS5714861Y2 (ja) * | 1980-04-03 | 1982-03-27 | ||
| JPS5711673A (en) * | 1980-06-26 | 1982-01-21 | Yamura Shinkoseisakusho Kk | "go" board with "go" stone |
| JPS6238692Y2 (ja) * | 1981-06-08 | 1987-10-02 | ||
| JPS588291U (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | 並木精密宝石株式会社 | 小型スピ−カ用振動膜 |
| JPS5850977A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-25 | 株式会社ソフイア | パチンコ機の打球発射装置 |
| JPS58136187U (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-13 | 株式会社浅間製作所 | パチンコ機械の打球発射調整カム |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP11592984U patent/JPS6131484U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6131484U (ja) | 1986-02-25 |
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