JPH05331U - パンチ・レーザ複合機 - Google Patents
パンチ・レーザ複合機Info
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- JPH05331U JPH05331U JP046645U JP4664591U JPH05331U JP H05331 U JPH05331 U JP H05331U JP 046645 U JP046645 U JP 046645U JP 4664591 U JP4664591 U JP 4664591U JP H05331 U JPH05331 U JP H05331U
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- Japan
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- laser
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- laser tube
- tube
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Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パンチング加工とレーザ加工との加工位置を
同じにすると共に、パンチング加工時に生じる振動が第
1レーザ管、第2レーザ管に伝達されることを極力押え
ることができるパンチ・レーザ複合機を提供することを
目的とする。 【構成】 このタレット回転軸27に軸方向に延びた中
空部35を設けると共にこの中空部35に連通した連通
部37を設け、フレーム3に回転自在に設けた第1レー
ザ管41を、上記タレット回転軸27を同軸状に設ける
と共に上記タレット回転軸27に接触しないように上記
中空部に挿入して設け、かつこの第1レーザ管41をレ
ーザ発振器47に光学的に接続して設け、上記タレット
回転軸27に接触しないように上記連通部35に挿入し
た第2レーザ管49を、上記第1レーザ管41に接続し
て設けてなることを特徴とする。
同じにすると共に、パンチング加工時に生じる振動が第
1レーザ管、第2レーザ管に伝達されることを極力押え
ることができるパンチ・レーザ複合機を提供することを
目的とする。 【構成】 このタレット回転軸27に軸方向に延びた中
空部35を設けると共にこの中空部35に連通した連通
部37を設け、フレーム3に回転自在に設けた第1レー
ザ管41を、上記タレット回転軸27を同軸状に設ける
と共に上記タレット回転軸27に接触しないように上記
中空部に挿入して設け、かつこの第1レーザ管41をレ
ーザ発振器47に光学的に接続して設け、上記タレット
回転軸27に接触しないように上記連通部35に挿入し
た第2レーザ管49を、上記第1レーザ管41に接続し
て設けてなることを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、板材に対してパンチング加工及びレーザ加工を行うことができるパ ンチ・レーザ複合機に関する。
【0002】
従来のパンチ・レーザ複合機としては実開昭63−174984号公報に示す ものがある。このパンチ・レーザ複合機は、フレームにパンチング加工を行うパ ンチング加工部とレーザ加工を行うレーザ加工部とを隣接して備えている。した がって、パンチング加工のときの加工位置とレーザ加工のときの加工位置が異な り、2つの加工位置を有することになる。
【0003】 そのために、板材の所定箇所を2つの加工位置に位置決めする必要性から、板 材のデッドゾーンが大きくなるといった問題が生じる。一方、上記デッドゾーン を小さくすべく、板材を支持するワークテーブルのスペースを大きくとると、工 場のスペースの有効利用を図ることができないといった問題があった。
【0004】 そこで、上記問題点を解決するために、先行技術としては特開昭60−238 094号公報に示すものがある。この先行技術は、フレームに設けた油圧シリン ダから下方へ突出自在のピストンロッドに、パンチ金型とレーザ加工ヘッドを選 択的に着脱交換自在に備えるものである。したがって、パンチング加工の加工位 置とレーザ加工の位置を同一にすることができ、上記問題点を解消されるもので ある。
【0005】
しかし、特開昭60−238094号公報に示す先行技術としてのパンチ・レ ーザ複合機においては、パンチング加工からレーザ加工へ加工形態をする場合、 又はその逆の場合において、パンチ金型とレーザ加工ヘッドの交換を行う必要が あり、作業が厄介であるといった問題があった。特に、光学系部品を備えたレー ザ加工ヘッドの交換取付の調整は厄介であった。
【0006】
前述のごとき従来の問題点を解決するために、本考案においては、板材に対し てパンチング加工及びレーザ加工を行うパンチ・レーザ複合機において、フレー ムに昇降自在に設けたラムの下方位置に、複数の金型とレーザ加工ヘッドを備え たタレットを設け、このタレットに一体的に設けたタレット回転軸を、上記フレ ームに回転自在に設け、このタレット回転軸に軸方向に延びた中空部を設けると 共にこの中空部に連通した連通部を設け、上記フレームに回転自在に設けた第1 レーザ管を、上記タレット回転軸を同軸状に設けると共に上記タレット回転軸に 接触しないように中空部に挿入して設け、かつこの第1レーザ管をレーザ発振器 に光学的に接続して設け、上記タレット回転軸に接触しないように上記連通部に 挿入した第2レーザ管を、上記第1レーザ管に接続して設け、かつこの第2レー ザ管を前記レーザ加工ヘッドに光学的に接続して設け、前記タレット回転軸と第 1レーザ管を一体的に回転させるための回転駆動装置を設けてなることを特徴と する。
【0007】
前記構成において、板材に対してパンチング加工を行う場合においては、回転 駆動装置を適宜に操作してタレット回転軸と第1レーザ管を一体的に所定角度だ け回転させることにより、所定の金型をラムの垂直下方位置(加工位置)に位置 せしめる。そして、ラムを下降させた所定の金型を打圧することにより、所定位 置に位置決めされた板材に対して所望のパンチング加工を行うことができるもの である。
【0008】 板材に対して所望のパンチング加工を行っている間においては、タレットに生 じる振動が第1レーザ管、第2レーザ管に伝達されることを極力押えることがで きる。これは、第1レーザ管がフレームに回転自在に設けてあり、第1レーザ管 がタレット回転軸に接触しないように中空部に挿入してあると共に、第2レーザ 管がタレット回転軸に接触しないように連通部に挿入してあるためである。
【0009】 板材に対してレーザ加工を行うときには、回転駆動装置を適宜に操作して第1 レーザ管とタレット回転軸を一体的に所定角度だけ回転させることにより、レー ザ加工ヘッドをラムの垂直下方位置に位置せしめる。そして、レーザ発振器を適 宜に操作して第1レーザ管、第2レーザ管を介してレーザ加工ヘッドよりレーザ 光を照射することにより、所定位置に位置決めされた板材に対して所望のレーザ 加工を行うことができるものである。
【0010】
以下、本考案に係る実施例について図面に基づいて説明する。
【0011】 図1,図2を参照するに、パンチ・レーザ複合機1は、上下に対向した上部フ レーム3と下部フレーム5からなるブリッジ型の本体フレーム7を備えている。 上記下部フレーム3には板材Wを支持するテーブル9が設けてあり、このテーブ ル9には板材Wを把持するクランプ装置11が前後(図1,図2において右左) 、左右(図1,図2において表裏)に移動自在に設けてある。
【0012】 上記上部フレーム3にはラムガイド13が設けてあり、このラムガイド13に はラム15が昇降自在に設けてある。このラム15を昇降させるために、上部フ レーム3には回転駆動可能なクランク軸17が設けてうあり、このクランク軸1 7の偏心部には、下端部がラム15に連結したコネクティングロッド19の上端 部が回転自在に連結してある。なおクランク軸17を用いてラム15を昇降させ る代わりに、油圧シリンダを用いてラム15を昇降させても差し支えないもので ある。
【0013】 上記ラム15の下方位置には複数の上部金型21、及びレーザ加工ヘッド23 を備えた上部タレット25が設けてあり、この上部タレット25には上部タレッ ト回転軸27が複数の取付ボルト29を介して一体的に取付けてある。この上部 タレット回転軸27は、上部フレーム3に設けたタレット支持部材31に複数の ベアリング33を介して回転自在に支持されている。また、上記上部タレット回 転軸27には軸方向に延びた中空部35が設けてあると共にこの中空部35に連 通した連通部37が設けてある。
【0014】 上記上部フレーム3にはレーザ支持部材39が取付ボルトを介して設けてあり 、このレーザ管支持部材39には第1レーザ管(レーザ導波管)41が複数のベ アリング43、カラー45を介して回転自在かつ上部タレット回転軸27と同軸 状に設けてある。また、第1レーザ管41は上部タレット回転軸27に接触しな いように前記中空部45に挿入してあると共に、第1レーザ管41は複合機1の 後側に配置したレーザ発振器47に光学的に接続してある。
【0015】 上記タレット回転軸27における連通部37には上部タレット回転軸27に接 触しないように第2レーザ管49の端部付近が挿入してあり、この第2レーザ管 49の一端部は第1レーザ管41に接続してある。また、この第2レーザ管49 は上部タレット25に装着したレーザ加工ヘッド23に光学的に接続してある。 なお、第1レーザ管41、第2レーザ管49は複数の反射ミラー51を備えてい る。
【0016】 前記下部フレーム5には複数の下部金型53及びワーク支持部材35を備えた 下部タレット57が上部タレット25に対して上下に対向して設けてある。そし て、前述と同様にこの下部タレット57に一体的に取付けた下部タレット回転軸 59は、下部フレーム5に取付ボルト61を介して設けたタレット支持部材63 に複数のベアリング65を介して回転自在に設けてある。
【0017】 上部タレット29、下部タレット57、及び第1レーザ管41を一体的に回転 させるために、本体フレーム7内には回転駆動装置67が設けてある。
【0018】 より詳細には、本体フレーム7内には上下に延びた駆動軸69が適宜手段を介 して回転自在に設けてあり、この駆動軸69には上下に離隔した上部駆動スプロ ケット71、下部駆動スプロケット73が一体的に設けてあると共に、駆動軸6 9における上部スプロケット71の上側には駆動プーリ75が一体的に設けてあ る。
【0019】 上記上部駆動スプロケット71は上部タレット回転軸27に一体的に設けた上 部従動スプロケット77にチェン79を介して連結してある。同様に下部駆動ス プロケット73は、下部タレット回転軸59に一体的に設けた下部従動スプロケ ット81にチェン83を介して連結してある。更に駆動プーリ75は、第1レー ザ管41に一体的に設けた従動プーリ85にタイミングベルト87を介して連結 してある。
【0020】 そして、上記駆動軸69を回転駆動させるために、本体フレーム7の適宜位置 にはサーボモータ89が設けてあり、このサーボモータ89の出力軸に一体的に 設けた駆動ギア91が駆動軸69に一体的に設けた従動ギア93に噛合してある 。
【0021】 なお、上部タレット25を所定角度だけ回転させた後に、上部タレット25を 回転不能とするために、上部フレーム3には支持ブラケット95を介して流体圧 シリンダ97が設けてあり、この流体圧シリンダ97は、上部タレット25の周 面に設けた複数の係合穴99の中の所定の係合穴99に係合可能なショットピン を備えている。同様に下部タレット57を回転不能とするために、下部フレーム 5には支持ブラケット101を介して流体圧シリンダ103が設けてあり、この 流体圧シリンダ103は、下部タレット57の周面に設けたた所定の係合穴10 5に係合可能なショットピを備えている。更に、第1レーザ管41の所定角度だ け回転させてラム15の垂直下方位置を位置せしめた後に、第1レーザ管41を 回転不能とするために、上部フレーム3に垂下して設けた支持部材107には流 体圧シリンダ109が設けてあると共に、流体圧シリンダ109は第2レーザ管 49の所定位置に設けた係合穴111は係合可能なショットピン117を備えて いる。
【0022】 前述のごとき構成に基づいて本実施例の作用について説明する。
【0023】 板材Wに対してパンチング加工を行う場合には、サーボモータ89を適宜に操 作して駆動軸69を回転駆動させることにより、上部、下部駆動スプロケット7 1,73、上部、下部従動スプロケット77,81を介して上部タレット25、 下部タレット57を一体的に所定角度だけ回転させることができる。これによっ て、所定の上部金型21、所定の下部金型53をラム15の垂直下方位置(加工 位置)に位置せしめることができる。また。駆動軸69を回転駆動させることに より、第1レーザ管41も上部タレット25、下部タレット57と一体的に回転 するものである。上部タレット25、下部タレット57を所定角度だけ回転させ た後に、流体圧シリンダ97を介して上部タレット25に設けた係合穴99はシ ョットピンを係合してあると共に、流体圧シリンダ103を介して下部タレット 57に設けた係合穴105にショットピンを係合せしめる。これよって、上部タ レット25、下部タレット57を回転不能にすることができる。そして、ラム1 3を下降させて所定の上部金型21を打圧することにより、上部タレット25と 下部タレット57の間の所定位置に位置決めされた板材Wに対して所望のパンチ ング加工を行うことができるものである。
【0024】 板材Wに対して所望のパンチング加工を行っている間においては、上部タレッ ト25、下部タレット57に生じる振動が第1レーザ管41、第2レーザ管43 に伝達されることを極力押えることができるものである。これは第1レーザ管4 1がレーザ管支持部材39を介して上部フレーム3に対して回転自在に設けてあ り、第1レーザ管41が上部タレット回転軸27に接触しないように中空部35 に挿入してあると共に、第2レーザ管49が上部タレット回転軸27に接触しな いように連通部37に挿入してあるためである。
【0025】 板材Wに対してレーザ加工行うときには、サーボモータ89を介して第1レー ザ管41を上部タレット15、下部タレット57と一体的に所定角度だけ回転さ せることにより、レーザ加工ヘッド23をラム15の垂直下方位置(加工位置) に位置せしめることができる。第1レーザ管41を所定角度だけ回転させた後に 、流体圧シリンダ109を介して第2レーザ管49に設けた係合穴111にショ ットピンを係合せしめることにより、第1レーザ管41、第2レーザ管47を回 転不能にする。また、上部タレット23、下部タレット57も前述と同様に回転 不能にする。そして、レーザ発振器47を適宜に操作して第1レーザ管41、第 2レーザ管49を介してレーザ加工ヘッド23によりレーザ光を照射することに より、上部タレット25と下部タレット57の間の所定位置に位置決めされた板 材Wに対して所望のレーザ加工を行うことができるものである。
【0026】 以上のごとき本実施例によれば、パンチング加工を行うときの加工位置とレー ザ加工を行うときの加工位置が同じであるために、板材Wを支持するテーブル9 を大きくすることなく、板材Wのデッドゾーンを小さくすることができるもので ある。また、パンチング加工からレーザ加工へ加工形態を変更する場合、その逆 の場合において、上部金型25、下部金型53、レーザ加工ヘッド23の交換を 行う必要がないために、作業能率が向上するものである。更に、パンチング加工 時に上部タレット25、下部タレット57に生じる振動が第1レーザ管41、第 2レーザ管49に伝達されることを極力押えることができる。第1レーザ管41 、第2レーザ管49の反射ミラー51等の光学系部品の調整が煩雑化することが ないものである。
【0027】
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、本考案によれば、パンチン グ加工を行うときの加工位置とレーザ加工を行うときの加工位置が同じであるた めに、板材を支持するテーブルを大きくすることなく、板材のデッドゾーンを小 さくすることができるものである。また、パンチング加工からレーザ加工へ加工 形態を変更する場合、又はその逆の場合において、金型、レーザ加工ヘッドの交 換を行う必要がないために、作業能率が向上するものである。更にパンチング加 工時にタレットに生じる振動が第1レーザ管、第2レーザ管に伝達されることを 極力押えることができ、第1レーザ管、第2レーザ管の光学系部品の調整が煩雑 化することがないものである。
【図1】本実施例の要部を示す図である。
【図2】パンチ・レーザ複合機の概略的な側面図であ
る。
る。
1 パンチ・レーザ複合機 3 上部フレーム 15 ラム 21 上部金型 23 レーザ加工ヘッド 25 上部タレット 27 上部タレット回転軸 35 中空部 37 連通部 41 第1レーザ管 43 第2レーザ管 47 レーザ発振器 67 回転駆動装置
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 板材に対してパンチング加工及びレーザ
加工を行うパンチ・レーザ複合機において、フレームに
昇降自在に設けたラムの下方位置に、複数の金型とレー
ザ加工ヘッドを備えたタレットを設け、このタレットに
一体的に設けたタレット回転軸を、上記フレームに回転
自在に設け、このタレット回転軸に軸方向に延びた中空
部を設けると共にこの中空部に連通した連通部を設け、
上記フレームに回転自在に設けた第1レーザ管を、上記
タレット回転軸を同軸状に設けると共に上記タレット回
転軸に接触しないように上記中空部に挿入して設け、か
つこの第1レーザ管をレーザ発振器に光学的に接続して
設け、上記タレット回転軸に接触しないように上記連通
部に挿入した第2レーザ管を、上記第1レーザ管に接続
して設け、かつこの第2レーザ管を前記レーザ加工ヘッ
ドに光学的に接続して設け、前記タレット回転軸と第1
レーザ管を一体的に回転させるための回転駆動装置を設
けてなることを特徴とするパンチ・レーザ複合機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991046645U JP2540903Y2 (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | パンチ・レーザ複合機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991046645U JP2540903Y2 (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | パンチ・レーザ複合機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05331U true JPH05331U (ja) | 1993-01-08 |
| JP2540903Y2 JP2540903Y2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=12753051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991046645U Expired - Fee Related JP2540903Y2 (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | パンチ・レーザ複合機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540903Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000233329A (ja) * | 1998-12-15 | 2000-08-29 | Amada Eng Center Co Ltd | 板材加工機 |
-
1991
- 1991-06-20 JP JP1991046645U patent/JP2540903Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000233329A (ja) * | 1998-12-15 | 2000-08-29 | Amada Eng Center Co Ltd | 板材加工機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540903Y2 (ja) | 1997-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |