JPH0533431A - 断熱パネル - Google Patents

断熱パネル

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Publication number
JPH0533431A
JPH0533431A JP21630891A JP21630891A JPH0533431A JP H0533431 A JPH0533431 A JP H0533431A JP 21630891 A JP21630891 A JP 21630891A JP 21630891 A JP21630891 A JP 21630891A JP H0533431 A JPH0533431 A JP H0533431A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat insulating
panel
cover
eaves
panel main
Prior art date
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Pending
Application number
JP21630891A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihito Tsumura
芳仁 津村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ORIENTAL METAL SEIZO KK
Original Assignee
ORIENTAL METAL SEIZO KK
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Publication date
Application filed by ORIENTAL METAL SEIZO KK filed Critical ORIENTAL METAL SEIZO KK
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Publication of JPH0533431A publication Critical patent/JPH0533431A/ja
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  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 施工作業性の向上、工期の短縮化が可能であ
る他、断熱性に優れて特に屋根材として好適な断熱パネ
ルを提供する。 【構成】 金属製の表面材11−裏面材12間に断熱材
13を配して積層したパネル本体10が方形状で縦横方
向に連結可能に成形され、パネル本体10には横方向の
両端に縦方向に延びる平行一対の第1重ね部及び第2重
ね部13a,13bが設けられて、横に隣合う2つのパ
ネル本体の第1重ね部と第2重ね部13a,13bとを
互い違いに連結し、この連結部をボルト14により締付
けして、ボルト頭部を含めた連結部をキャップ状のカバ
ー部材15で覆い、縦に隣合う2つのパネル本体10は
この横方向で横長さを有する縦ジョイントにより連結す
ると共に、連結された最端のパネル本体の開放端面(軒
先端面)をパネル本体の横方向の断面形状を有しかつ横
長さを有する軒面カバーにより被覆する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に屋根材に好適な断
熱パネルに係り、施工性の改善及び工期短縮が可能な断
熱パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】一般家屋、工場や倉庫等の大型建屋に施
工される屋根としては、雨水に対する防水性や耐食性な
どの耐候性はいうに及ばず、軽量化が望まれており、地
震や台風等の天災地変に対して十分な強度を備えている
ことも要求される。これらの要求を満たすものとして、
近年、被覆鋼板をパネル成形した屋根材が普及をみてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】被覆鋼板製の屋根材は
種々の利点を有する反面、施工現場での連結や組立を行
うのにボルトや溶接による接合作業を伴うことが多く、
金属特有の劣化を防止するために構造及び作業が複雑と
なる場合が多い。労働力不足が叫ばれている現在、特に
作業性の改善が大きな課題となっている。また、従来よ
り、この種の鋼板製パネルの場合、金属素材特有の断熱
性があることから、特に屋根として用いる場合の断熱性
も考慮されねばならない。従って、本発明の目的は、施
工作業性の向上、工期の短縮化が可能である他、断熱性
に優れて特に屋根材として好適な断熱パネルを提供する
ことにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明による断熱パネル
は、金属製の表面材及び裏面材間に断熱材を配して積層
したパネル本体が方形状で縦横方向に連結可能に成形さ
れ、パネル本体には横方向の両端に縦方向に延びる平行
一対の第1重ね部及び第2重ね部が設けられて、横に隣
合う2つのパネル本体の第1重ね部と第2重ね部とを互
い違いに連結し、この連結部をボルトにより締付けて、
ボルト頭部を含めた連結部をキャップ状のカバー部材で
覆い、縦に隣合う2つのパネル本体はこの横方向で横長
さを有する縦ジョイントにより連結すると共に、連結さ
れた最端のパネル本体の開放端面をパネル本体の横方向
の断面形状を有しかつ横長さを有する軒面カバーにより
被覆する構成である。
【0005】
【作用】横に隣合う2つのパネル本体は、それぞれの第
1重ね部と第2重ね部とを互い違いに嵌め込み式で即座
に連結できる。連結部はボルトにより締結して、ボルト
頭部を含めた連結部を嵌合式で取付容易なキャップ状の
カバー部材で被う。縦に隣合う2つのパネル本体はこの
横方向で横長さを有する縦ジョイントにより連結すると
共に、連結された最端のパネル本体の開放端面をパネル
本体の横方向の断面形状を有しかつ横長さを有する軒面
カバーにより被覆する。パネル本体は、断熱材を含む積
層構造体であり、特に屋根として用いる場合の断熱性が
確保することができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明による断熱パネルを屋根材に適
用した実施例を図1〜図14に基づいて説明する。図1
〜図4において、断熱パネル10は単一ユニットとして
所定の幅寸法Wと長さLによる四角形状の方形に成形さ
れ、W寸法による幅方向で複数のものが建屋の軒に沿っ
て接続され、建屋の合掌長さ方向ではL寸法による長さ
で複数のものが継ぎ足される。図3のように、断熱パネ
ル10のパネル本体は複数の部材を積層した積層体とし
て成形されたものであり、表面材11及び裏面材12を
有し、これら上下の部材間に図4に示す断熱材13が介
装されている。表面材11及び裏面材12は共に被覆鋼
板(例えば、着色耐酸アクリル被覆鋼板等)、ステンレ
ス鋼板、或いはアルミ鋼板等の金属製である。表面材1
1は幅寸法Wの両端を連結用に折り曲げ加工して長さL
方向に延びる連結部11a、11bを有し、裏面材12
の両端にも連結部12a、12bが加工してある。
【0007】図4に示すように、表面材11及び裏面材
12の両部材間には、上下から挟まれる形で所要の板厚
を有する断熱材13が挿入されている。断熱材13とし
ては、プラスチック発泡体又は無機質繊維等の断熱性を
有する材料が用いられる。この断熱材13の幅方向の両
端部は、図3で示されたような表面材11及び裏面材1
2の各両端部の連結部11a、11b(12a、12
b)に適合する形状に準じて成形されている。即ち、一
方側の端部には断面山形の第1重ね部13aを有し、他
方側の端部には同じく断面山形の第2重ね部13bを有
し、この他方側の第2重ね部13bには外側に水平に突
出した結合フランジ13cが設けられている。一方側の
重ね部13aには他方側の結合フランジ13cが上方か
ら抱き合うようにして接合される水平なフランジ受け部
13dとなっている。従って、図4のように、複数の断
熱パネル10を幅方向に連結させる場合、1つのパネル
本体の一方側の第1重ね部13aに隣合う別のパネル本
体の他方側の第2重ね部13bが突当てられ、一方の結
合フランジ13cに他方のフランジ受け部13dが上下
で重なり合う。表面材11の両端連結部11a、11b
の形状は、断熱材13の両側の結合フランジ13c及び
フランジ受け部13dを巻き込んで被覆するように折り
曲げ加工されている。
【0008】図1は、隣合う2つの断熱パネル10、1
0の連結部の拡大断面を示す。断面山形の一方側の第1
重ね部13aに他方側の第2重ね部13bが嵌合により
合致し、結合フランジ13cがフランジ受け部13dに
上から重なる。2つの断熱パネル10、10の連結によ
って、左右の山形の第1重ね部13a、13bと結合フ
ランジ13cによって囲まれる空間はパネル長さL方向
に延びる長溝部13eとして形成され、ここは締付けね
じ又はボルト14による結合部位となる。即ち、締付け
ボルト14で結合フランジ13cと下側のフランジ受け
部13dとを結合することにより、隣合う2つの断熱パ
ネル10、10が結合される。締付けボルト14による
結合個所はパネル長さL方向で数個所である。
【0009】また、締付けボルト14の頭部14aが外
部に露出することによる外観上の体裁、外気に触れるこ
とによる耐食性を考慮して、この結合部位では、両側の
第1重ね部13a、13bにまたがってボルト頭部14
aはキャップ状のウエザーカバー15(カバー部材)に
より覆われる。ウエザーカバー15で被うことによりボ
ルトレスの外観が得られる。ウエザーカバー15による
養生に相まって、更にこの内側では両側の第1及び第2
重ね部13a、13bに跨ってブチル製等の防水テープ
16が貼着され、この防水テープ16の上からカバー支
持プレート17がリベット18で両側の第1重ね部13
a、13bに固定されている。ウエザーカバー15はカ
バー支持プレート17を介して両側の第1及び第2重ね
部13a、13bに支持される。また、両側の断熱パネ
ル10、10の突合せ端面において雨水等に対するシー
ル性を確保するため、端面間に実施例ではスポンジ製の
シール部材19が装着されている。
【0010】一方、図2に示すように、建屋の合掌長さ
方向では、長さLを有する断熱パネル10の複数のもの
が縦に連結される。この縦連結のために、図5〜図8に
示す縦ジョイント20が用意される。縦ジョイント20
は基本的には、断熱パネル10と同様に表面材11、裏
面材12及び断熱材13の3つからなる積層構造体であ
り、断熱パネル10のパネル本体の幅寸法Wで同様な断
面形状で成形されている。縦ジョイント20の長さは縦
方向前後に隣合う2つの断熱パネル10、10同士を連
結するに足りるものであり、上の表面材11のみを下側
の断熱材13と裏面材12よりも長くしてあり、この長
く延ばした部分の覆い部21を次の断熱パネル10の表
面材11の上に重ねるようになっている。
【0011】また、図9〜図11は、建屋の軒方向にお
いて断熱パネル10の軒先端面を被覆保護する軒面カバ
ー(端面カバー)30を示している。軒面カバー30
は、軒方向に沿って横に連結された複数の断熱パネル1
0の、これらの幾つかを、実施例では2つの断熱パネル
10、10を連結する横ジョイントでもある。即ち、軒
面カバー30は、2つの断熱パネル10、10に跨って
これら両パネル本体の軒先端面10A、10A(表面材
11、裏面材12及び断熱材13による)を被覆しかつ
連結するに足りる長さをする。連結された2つの断熱パ
ネル10、10は、図に向かって左右に第1及び第2重
ね部13a、13bが表れ、これらの中央には第1重ね
部13aと第2重ね部13bとが連結された部分が表れ
ている。軒面カバー30は長手方向に延びる本体31を
有し、本体31は断熱パネル10の積層断面高さを幅寸
法を有する。また、本体31の左右両端には幅寸法より
も大きく拡大して直角に折り曲げられた同一形状の端部
押え部32a、32bと、中央に中央押え部32cとが
設けられている。これら3つの端部押え部32a、32
b及び中央押え部32cは、重なり合った断熱パネル1
0の第1重ね部13aと第2重ね部13bの両部を覆い
得る形状で成形されている。また、本体31の全長にわ
たって折曲部31aが設けてあり、この折曲部31aと
前述の3つの押え部32a、32b、32cを利用し、
リベット33を打ち込んで軒面カバー30が2つの断熱
パネル10、10の軒先端面10A、10Aに固定され
る。被覆された端面15は外部露出による風化や劣化か
ら保護される。
【0012】図12〜図14は、別部位に使用される軒
面カバー40を示している。この軒面カバー40は図9
〜図11で示された先の軒面カバー30に対して他の実
施例と理解することもできる。各部材の詳しい説明は図
9〜図11に準じて同一符号を付して省略する。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による断熱
パネルは屋根材として好適であり、横に隣合う2つの断
熱パネルのパネル本体は、それぞれの第1重ね部と第2
重ね部とを互い違いに嵌め込み式で即座に連結できる。
連結部はボルトにより締付けして、ボルト頭部を含めた
連結部を嵌合式で取付容易なキャップ状のカバー部材で
覆うことにより、ボルトの劣化を含めた連結部のシール
性が確保できる。また、縦に隣合う複数のパネル本体に
あって、連結された最端のパネル本体の開放端面は軒面
カバーにより被覆されているから断熱材の劣化を防止で
き、断熱性を確保して特に屋根として好適である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による実施例の断熱パネルの連結部の組
立断面図である。
【図2】実施例の断熱パネルの複数を連結した斜視図で
ある。
【図3】実施例の断熱パネルを構成する表面材及び裏面
材の側面図である。
【図4】実施例の断熱パネルを構成する断熱材の側面図
である。
【図5】実施例の断熱パネル接続用の縦ジョイントの斜
視図である。
【図6】縦ジョイントの平面図である。
【図7】縦ジョイントにおける断熱材の正面図である。
【図8】縦ジョイントの側面図である。
【図9】最端の断熱パネルの端面(実施例では屋根の軒
面)を被覆連結する軒面カバーの斜視図である。
【図10】図9のA−A線による縦断面図である。
【図11】図9のB−B線による縦断面図である。
【図12】別部位使用又は他実施例の軒面カバーの斜視
図である。
【図13】図12のA−A線による縦断面図である。
【図14】図12のB−B線による縦断面図である。
【符号の説明】 10 断熱パネル 10A パネル軒先端面 11 表面材 12 裏面材 13 断熱材 13a、13b 第1及び第2重ね部 13c 結合フランジ 13d フランジ受け部 14 締付けボルト 15 ウエザーカバー(カバー部材) 16 防水テープ 17 カバー支持プレート 19 シール部材 20 縦ジョイント 30 軒面カバー(端面カバー)
【手続補正書】
【提出日】平成3年9月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】 また、図9〜図11は、建屋の軒方向に
おいて断熱パネル10の軒先端面を被覆保護する軒面カ
バー(端面カバー)30を示している。軒面カバー30
は、軒方向に沿って横に連結された複数の断熱パネル1
0の、これらの幾つかを、実施例では2つの断熱パネル
10、10を連結する横ジョイントでもある。即ち、軒
面カバー30は、2つの断熱パネル10、10に跨って
これら両パネル本体の軒先端面10A、10A(表面材
11、裏面材12及び断熱材13による)を被覆しかつ
連結するに足りる長さする。連結された2つの断熱パ
ネル10、10は、図に向かって左右に第1及び第2重
ね部13a、13bが表れ、これらの中央には第1重ね
部13aと第2重ね部13bとが連結された部分が表れ
ている。軒面カバー30は長手方向に延びる本体31を
有し、本体31は断熱パネル10の積層断面高さを幅寸
法を有する。また、本体31の左右両端には幅寸法より
も大きく拡大して直角に折り曲げられた同一形状の端部
押え部32a、32bと、中央に中央押え部32cとが
設けられている。これら3つの端部押え部32a、32
b及び中央押え部32cは、重なり合った断熱パネル1
0の第1重ね部13aと第2重ね部13bの両部を覆い
得る形状で成形されている。また、本体31の全長にわ
たって折曲部31aが設けてあり、この折曲部31aと
前述の3つの押え部32a、32b、32cを利用し、
リベット33を打ち込んで軒面カバー30が2つの断熱
パネル10、10の軒先端面10A、10Aに固定され
る。被覆された端面10Aは外部露出による風化や劣化
から保護される。
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正6】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図9
【補正方法】変更
【補正内容】
【図9】
【手続補正7】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図10
【補正方法】変更
【補正内容】
【図10】
【手続補正8】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図11
【補正方法】変更
【補正内容】
【図11】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 金属製の表面材及び裏面材間に断熱材を
    配して積層したパネル本体が方形状で縦横方向に連結可
    能に成形され、パネル本体には横方向の両端に縦方向に
    延びる平行一対の第1重ね部及び第2重ね部が設けられ
    て、横に隣合う2つのパネル本体の第1重ね部と第2重
    ね部とを互い違いに連結し、この連結部をボルトにより
    締付けて、ボルト頭部を含めた連結部をキャップ状のカ
    バー部材で覆い、縦に隣合う2つのパネル本体はこの横
    方向で横長さを有する縦ジョイントにより連結すると共
    に、連結された最端のパネル本体の開放端面をパネル本
    体の横方向の断面形状を有しかつ横長さを有する端面カ
    バーにより被覆することを特徴とする断熱パネル。
JP21630891A 1991-08-02 1991-08-02 断熱パネル Pending JPH0533431A (ja)

Priority Applications (1)

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JP21630891A JPH0533431A (ja) 1991-08-02 1991-08-02 断熱パネル

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JP21630891A JPH0533431A (ja) 1991-08-02 1991-08-02 断熱パネル

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JPH0533431A true JPH0533431A (ja) 1993-02-09

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ID=16686491

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JP21630891A Pending JPH0533431A (ja) 1991-08-02 1991-08-02 断熱パネル

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JP (1) JPH0533431A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114046212A (zh) * 2021-11-30 2022-02-15 西安航天动力研究所 一种具有热变形补偿功能的复合隔热结构

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