JPH05334506A - Icメモリカード - Google Patents
IcメモリカードInfo
- Publication number
- JPH05334506A JPH05334506A JP4164369A JP16436992A JPH05334506A JP H05334506 A JPH05334506 A JP H05334506A JP 4164369 A JP4164369 A JP 4164369A JP 16436992 A JP16436992 A JP 16436992A JP H05334506 A JPH05334506 A JP H05334506A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- data
- memory card
- external main
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 4
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 45
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 内蔵した複数の記憶素子でプログラム起動、
データ保存等を行って複数枚のICメモリカードの使い
分けを不要にして、その取扱を容易にする。 【構成】 ICメモリカード10が装着される外部の本
体システムは、モードコントロール回路13をコントロ
ールしてアトリビュートメモリ16をアクセスする。そ
して、データの書き込み、読み出し処理方式及び記憶容
量が相違するメモリ(A)14、メモリ(B)15の種
類や割り付けアドレス等の情報を識別し、上位アプリケ
ーションプログラムによって、データ書き込むメモリ
(A)14、メモリ(B)15の一方を選択してデータ
及びプログラムの実行に必要な領域を制御する。
データ保存等を行って複数枚のICメモリカードの使い
分けを不要にして、その取扱を容易にする。 【構成】 ICメモリカード10が装着される外部の本
体システムは、モードコントロール回路13をコントロ
ールしてアトリビュートメモリ16をアクセスする。そ
して、データの書き込み、読み出し処理方式及び記憶容
量が相違するメモリ(A)14、メモリ(B)15の種
類や割り付けアドレス等の情報を識別し、上位アプリケ
ーションプログラムによって、データ書き込むメモリ
(A)14、メモリ(B)15の一方を選択してデータ
及びプログラムの実行に必要な領域を制御する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は個人病歴情報記録システ
ム、購入支払い情報システム等に利用し、情報の書き込
み及び読み出しを行うICメモリカードに関する。
ム、購入支払い情報システム等に利用し、情報の書き込
み及び読み出しを行うICメモリカードに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のICメモリカードは、デ
ータの書き込み、読み出し用としてROMを実装してい
る。また、データ保持専用としてSRAMを実装してい
る。このように1枚のICメモリカード内には、記憶容
量が相違する一種類の記憶素子(メモリ)が実装されて
おり使用目的に応じ、すなわち、記憶容量を考慮して複
数枚のICメモリカードを区分けして使用している。
ータの書き込み、読み出し用としてROMを実装してい
る。また、データ保持専用としてSRAMを実装してい
る。このように1枚のICメモリカード内には、記憶容
量が相違する一種類の記憶素子(メモリ)が実装されて
おり使用目的に応じ、すなわち、記憶容量を考慮して複
数枚のICメモリカードを区分けして使用している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
ICメモリカードでは、DRAM、SRAM、また、フ
ラッシュメモリ、EEPROM等中の一種類の記憶素子
のみが実装されている。この場合、アプリケーションプ
ログラムを実行するプログラム起動専用のROMカード
を用い、さらに、実行データをROMカードでは保存で
きないため他のデータベース用へのデータ保存専用のI
Cメモリカードを使用している。このため複数枚のIC
メモリカードの使い分けが必要となり、その取扱と保管
が煩わしいという問題があった。
ICメモリカードでは、DRAM、SRAM、また、フ
ラッシュメモリ、EEPROM等中の一種類の記憶素子
のみが実装されている。この場合、アプリケーションプ
ログラムを実行するプログラム起動専用のROMカード
を用い、さらに、実行データをROMカードでは保存で
きないため他のデータベース用へのデータ保存専用のI
Cメモリカードを使用している。このため複数枚のIC
メモリカードの使い分けが必要となり、その取扱と保管
が煩わしいという問題があった。
【0004】本発明は、このような従来の技術における
問題を解決するものであり、内蔵した複数の記憶素子で
プログラム起動、データ保存等ができ、複数枚のICメ
モリカードの使い分けを不要にして、その取扱が容易に
なるICメモリカードの提供を目的とする。
問題を解決するものであり、内蔵した複数の記憶素子で
プログラム起動、データ保存等ができ、複数枚のICメ
モリカードの使い分けを不要にして、その取扱が容易に
なるICメモリカードの提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、接続される外部の本体システムの制御によ
りデータの書き込み及び書き込みデータの読み出しを行
うICメモリカードにおいて、情報格納処理方式が相違
する少なくとも複数の記憶素子と、アドレスバスバッフ
ァと、動作状態を制御する動作状態制御手段と、アドレ
スデコード手段と、実装される複数の記憶素子に情報を
保存するアトリビュート記憶手段と、データバスとを有
し、外部の本体システムの制御により、動作状態制御手
段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして複数
の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアドレス情報
を識別し、外部の本体システムの上位アプリケーション
プログラムによって、複数の記憶素子のいずれか一方を
選択してデータ書き込み及び書き込まれたデータの読み
出しのプログラム実行領域を制御する構成としてある。
に本発明は、接続される外部の本体システムの制御によ
りデータの書き込み及び書き込みデータの読み出しを行
うICメモリカードにおいて、情報格納処理方式が相違
する少なくとも複数の記憶素子と、アドレスバスバッフ
ァと、動作状態を制御する動作状態制御手段と、アドレ
スデコード手段と、実装される複数の記憶素子に情報を
保存するアトリビュート記憶手段と、データバスとを有
し、外部の本体システムの制御により、動作状態制御手
段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして複数
の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアドレス情報
を識別し、外部の本体システムの上位アプリケーション
プログラムによって、複数の記憶素子のいずれか一方を
選択してデータ書き込み及び書き込まれたデータの読み
出しのプログラム実行領域を制御する構成としてある。
【0006】
【作用】上記構成からなる本発明のICメモリカード
は、外部の本体システムの制御により、動作状態制御手
段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして複数
の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアドレス情報
を識別し、外部の本体システムの上位アプリケーション
プログラムによって、複数の記憶素子のいずれか一方を
選択してデータ書き込み及び書き込まれたデータの読み
出しのプログラム実行領域を制御している。
は、外部の本体システムの制御により、動作状態制御手
段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして複数
の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアドレス情報
を識別し、外部の本体システムの上位アプリケーション
プログラムによって、複数の記憶素子のいずれか一方を
選択してデータ書き込み及び書き込まれたデータの読み
出しのプログラム実行領域を制御している。
【0007】
【実施例】次に、本発明のICメモリカードの実施例を
図面にもとづいて説明する。図1は実施例の構成を示し
ている。図1において、外部の本体システムに装着され
るICメモリカード10は、アドレスデコード回路11
と、アドレスバスバッファ12と、モードコントロール
回路13とを有している。さらに、データの書き込み、
読み出しの処理方式及び記憶容量が相違するメモリ
(A)14とメモリ(B)15、アトリビュートメモリ
16、データバスバッファ17、NORゲート18を有
している。
図面にもとづいて説明する。図1は実施例の構成を示し
ている。図1において、外部の本体システムに装着され
るICメモリカード10は、アドレスデコード回路11
と、アドレスバスバッファ12と、モードコントロール
回路13とを有している。さらに、データの書き込み、
読み出しの処理方式及び記憶容量が相違するメモリ
(A)14とメモリ(B)15、アトリビュートメモリ
16、データバスバッファ17、NORゲート18を有
している。
【0008】次に、この実施例の構成の動作について説
明する。この構成のICメモリカード10が外部の本体
システムに挿入、装着して使用される。この装着をモー
ドコントロール回路13が認識し、モードコントロール
回路13の制御によりアドレスバスバッファ12のゲー
ト(G)端を動作状態に設定する。
明する。この構成のICメモリカード10が外部の本体
システムに挿入、装着して使用される。この装着をモー
ドコントロール回路13が認識し、モードコントロール
回路13の制御によりアドレスバスバッファ12のゲー
ト(G)端を動作状態に設定する。
【0009】そして、外部の本体システムからの制御で
モードコントロール回路13がアトリビュートメモリ1
6のアウトプットイネーブル入力(OE)端と、コント
ロール制御(REG)端を制御してアトリビュートメモ
リ16をアクセスする。このアクセスでメモリ(A)1
4とメモリ(B)15のそれぞれの種類及びアドレスマ
ップ等が外部の本体システムで識別される。この識別に
より外部の本体システムは、ICメモリカード10内の
メモリ(A)14、メモリ(B)15の動作状態を認識
する。ここではメモリ(A)14にデータを書き込み、
また、メモリ(B)15にプログラムを書き込む制御を
行うものとする。
モードコントロール回路13がアトリビュートメモリ1
6のアウトプットイネーブル入力(OE)端と、コント
ロール制御(REG)端を制御してアトリビュートメモ
リ16をアクセスする。このアクセスでメモリ(A)1
4とメモリ(B)15のそれぞれの種類及びアドレスマ
ップ等が外部の本体システムで識別される。この識別に
より外部の本体システムは、ICメモリカード10内の
メモリ(A)14、メモリ(B)15の動作状態を認識
する。ここではメモリ(A)14にデータを書き込み、
また、メモリ(B)15にプログラムを書き込む制御を
行うものとする。
【0010】この場合、先ず、メモリ(A)14にデー
タを書き込むためにモードコントロール回路13の制御
によってメモリ(A)14のライト・イネーブル入力端
子(WE)端及びアドレスデコード回路11を動作状態
に設定する。この設定によりアドレスデコード回路11
は、アドレスの選択によってメモリ(A)14をアクセ
スする状態の場合のみチップ選択(CS)端を動作状態
に設定する。このときメモリ(B)15は非動作状態の
ままである。
タを書き込むためにモードコントロール回路13の制御
によってメモリ(A)14のライト・イネーブル入力端
子(WE)端及びアドレスデコード回路11を動作状態
に設定する。この設定によりアドレスデコード回路11
は、アドレスの選択によってメモリ(A)14をアクセ
スする状態の場合のみチップ選択(CS)端を動作状態
に設定する。このときメモリ(B)15は非動作状態の
ままである。
【0011】また、メモリ(A)14のチップ選択(C
S)端及びメモリ(B)15のチップ選択(CS)のい
ずれか一方が動作状態となった場合は、データバスは、
ICメモリカード10に対してゲートを開き、外部の本
体システムからのデータがメモリ(A)14に書き込ま
れる。
S)端及びメモリ(B)15のチップ選択(CS)のい
ずれか一方が動作状態となった場合は、データバスは、
ICメモリカード10に対してゲートを開き、外部の本
体システムからのデータがメモリ(A)14に書き込ま
れる。
【0012】また、メモリ(B)15にプログラムを書
き込む場合は、メモリ(B)15のチップ選択(CS)
が動作状態となるようにアドレスデコード11をモード
コントロール回路13で制御する。この後はメモリ
(A)14と同一の手順でメモリ(B)15にプログラ
ムの書き込み処理が実行される。
き込む場合は、メモリ(B)15のチップ選択(CS)
が動作状態となるようにアドレスデコード11をモード
コントロール回路13で制御する。この後はメモリ
(A)14と同一の手順でメモリ(B)15にプログラ
ムの書き込み処理が実行される。
【0013】また、メモリ(A)14に書き込まれたデ
ータとメモリ(B)15に書き込まれたプログラムを読
み出す場合、モードコントロール回路13からメモリ
(A)14と、メモリ(B)15のそれぞれのアウトプ
ットイネーブル入力(OE)端を動作状態に設定して、
データ及びプログラムの読み出し処理を実行する。
ータとメモリ(B)15に書き込まれたプログラムを読
み出す場合、モードコントロール回路13からメモリ
(A)14と、メモリ(B)15のそれぞれのアウトプ
ットイネーブル入力(OE)端を動作状態に設定して、
データ及びプログラムの読み出し処理を実行する。
【0014】なお、この実施例では、データの書き込
み、読み出し処理方式及び記憶容量が相違する二つのメ
モリ(A)14と、メモリ(B)15を用いて説明した
が、これに限らず読み出し処理方式及び記憶容量が相違
する三つ以上のメモリを上記同様に実行処理しても同様
の作用効果が得られる。
み、読み出し処理方式及び記憶容量が相違する二つのメ
モリ(A)14と、メモリ(B)15を用いて説明した
が、これに限らず読み出し処理方式及び記憶容量が相違
する三つ以上のメモリを上記同様に実行処理しても同様
の作用効果が得られる。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明のICメモリカー
ドは、外部の本体システムの制御により、動作状態制御
手段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして複
数の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアドレス情
報を識別し、外部の本体システムの上位アプリケーショ
ンプログラムによって、複数の記憶素子のいずれか一方
を選択してデータ書き込み及び書き込まれたデータの読
み出しのプログラム実行領域を制御しているため、内蔵
した複数の記憶素子でプログラム起動、データ保存等が
でき、複数枚のICメモリカードの使い分けを不要にし
て、その取扱が容易になるという効果を有する。
ドは、外部の本体システムの制御により、動作状態制御
手段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして複
数の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアドレス情
報を識別し、外部の本体システムの上位アプリケーショ
ンプログラムによって、複数の記憶素子のいずれか一方
を選択してデータ書き込み及び書き込まれたデータの読
み出しのプログラム実行領域を制御しているため、内蔵
した複数の記憶素子でプログラム起動、データ保存等が
でき、複数枚のICメモリカードの使い分けを不要にし
て、その取扱が容易になるという効果を有する。
【図1】本発明のICメモリカードの実施例における構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
10 ICメモリカード 11 アドレスデコード回路 12 アドレスバスバッファ 13 モードコントロール回路 14 メモリ(A) 15 メモリ(B) 16 アトリビュートメモリ 17 データバスバッファ
Claims (1)
- 【請求項1】 接続される外部の本体システムの制御に
よりデータの書き込み及び書き込みデータの読み出しを
行うICメモリカードにおいて、 情報格納処理方式が相違する少なくとも複数の記憶素子
と、アドレスバスバッファと、動作状態を制御する動作
状態制御手段と、アドレスデコード手段と、実装される
上記複数の記憶素子に情報を保存するアトリビュート記
憶手段と、データバスとを有し、 上記外部の本体システムの制御により、上記動作状態制
御手段を通じてアトリビュート記憶手段をアクセスして
上記複数の記憶素子の少なくとも種類及び割り付けアド
レス情報を識別し、上記外部の本体システムの上位アプ
リケーションプログラムによって、複数の記憶素子のい
ずれか一方を選択してデータ書き込み及び書き込まれた
データの読み出しのプログラム実行領域を制御すること
を特徴とするICメモリカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4164369A JPH05334506A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | Icメモリカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4164369A JPH05334506A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | Icメモリカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05334506A true JPH05334506A (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=15791834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4164369A Pending JPH05334506A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | Icメモリカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05334506A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7117328B2 (en) | 2001-05-22 | 2006-10-03 | Hitachi Ulsi Systems Co., Ltd. | Non-volatile data storage system and data storaging method |
-
1992
- 1992-05-29 JP JP4164369A patent/JPH05334506A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7117328B2 (en) | 2001-05-22 | 2006-10-03 | Hitachi Ulsi Systems Co., Ltd. | Non-volatile data storage system and data storaging method |
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