JPH05337202A - 電気刺激装置 - Google Patents

電気刺激装置

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JPH05337202A
JPH05337202A JP3853893A JP3853893A JPH05337202A JP H05337202 A JPH05337202 A JP H05337202A JP 3853893 A JP3853893 A JP 3853893A JP 3853893 A JP3853893 A JP 3853893A JP H05337202 A JPH05337202 A JP H05337202A
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JP
Japan
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conductor
microcomputer
circuit
pulse
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP3853893A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Yunai
隆博 勇内
Yasuyuki Tsuchida
康之 土田
Masakatsu Fujiwara
正勝 藤原
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 電気刺激を発生する電気回路と電池を組み込
んだ導子体X、Yに、人体に電気刺激を伝達する導子を
設け、導子体X、Yの途中に設けた屈曲部によって導子
体X、Yを屈曲可能にした電気刺激装置。 【効果】 治療用の導子全体を身体に当接することがで
き、効率の良い治療が行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気刺激により筋肉の
凝りを解きほぐす電気刺激装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の電気刺激装置は、実開平1
−133946号公報(A61N1/32)に示す如
く、ケースの底面に設けられた出力電極を人体に当接す
ることで、ケース内の電子回路から出力される低周波電
流が電極を通じて人体に刺激が与えられるものであっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような構成では人体に電気刺激装置を人体に当接させた
時、ケース底面が平らであるため、人体の曲がった部分
に当接させようとすると底面端部が浮き上がってしま
い、治療電極全体が身体に当接しないで電極の端部が浮
き上がってしまい、治療面積が小さくなってしまい、効
率の悪い治療を行うことになってしまう。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、電気刺激を発
生する電気回路と電池を組み込んだ導子体と、該導子体
に設けた電気刺激を発生する導子とを備え、前記導子体
の途中に屈曲部を設け、該屈曲部によって前記導子体を
屈曲可能にしたことを特徴とする。
【0005】
【作用】人体の湾曲部分をこの電気刺激装置で治療する
場合、屈曲部によって導子体を人体の湾曲部分に沿うよ
うに屈曲させることにより、人体の湾曲部分に導子全体
を沿わせて導子全面で電気刺激を人体に与える。
【0006】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面にて詳述する
が、この発明は以下の実施例に限定されるものではな
い。
【0007】図1はこの実施例の本体100の平面図、
図2は本体100及び導子部200の電気回路構成を示
す電気回路図である。
【0008】本体100は、低周波治療のモードを設定
するための、「たたく1」、「たたく2」、「もむ」の
各キースイッチ1a、1b、1cと、各モード時の強度
を設定するための「強」、「弱」の各キースイッチ1
d、1eと、治療を終えるための「切」のスイッチ1f
とを備えるキースイッチ入力部1、及び、キースイッチ
入力部1から入力される低周波治療のモード、強度など
の各種の情報を処理するマイクロコンピュータ(以下マ
イコンと記す)20と、各種の情報に対応してマイコン
20が出力する情報信号を電磁波すなわち磁界の変化に
変換する変換回路21と、どのモードが設定されたかを
示すLEDなどで構成される表示部22とを備える変換
出力部2で構成される。変換回路21は2回路あり、そ
れぞれ抵抗R、トランジスタTr、コンデンサC及び送
信コイルLで構成される。ここで第1の変換回路21a
の送信コイルを符号L1とし、第2の変換回路21bの
送信コイルを符号L2とする。送信コイルL1と送信コ
イルL2とは、図3に示すように、それぞれの軸が直行
するよう本体100内に配設されている。マイコン20
及び変換回路21が送信手段を構成するものであり、抵
抗R、トランジスタTr及びコンデンサCが駆動回路を
構成する。導子部200は、2個の導子体X、Yからな
り、相互に蝶番によって接続されている。
【0009】導子本体X、またはY内には以下に説明す
る電気回路が組み込まれる。
【0010】図2において、3は中継部で、本体100
から送信された電磁波を受信コイル3aにより受信して
電気信号に変換する磁気/電気変換回路(以下変換回路
と記す)31と、変換回路31からの電気信号から情報
信号を取り出すためのローパスフィルタ32とで構成さ
れ、受信手段として動作する。
【0011】4は信号処理部で、マイクロコンピュータ
(以下マイコンと記す)40と、マイコン40からの信
号に対応して所定のドライブパルスd1を出力する発振
回路41とで構成される。マイコン40は、電気刺激パ
ルス出力回路(以下パルス出力回路と記す)5にドライ
ブパルスd2を出力するとともに、ブザー出力回路6を
制御する。
【0012】パルス出力回路5は、導子200c、20
0dにドライブパルスd1、d2に応じて電気刺激となる
低周波パルスを出力するもので、ドライブパルスd1
てスイッチングする第1トランジスタTR1と、電源
(図示しない)と第1トランジスタTR1のコレクタと
の間に接続されるコイルL3と、ドライブパルスd2
スイッチングされる第2トランジスタTR2と、第1ト
ランジスタTR1のコレクタと第2トランジスタTR2
のエミッタとの間に接続されるダイオードD1と、ダイ
オードD1のカソードとグランドGとの間に接続される
コンデンサC1と、第2トランジスタTR2のエミッタ
−ベース間に接続される抵抗R1と、第2トランジスタ
TR2のコレクタとグランドG間に接続される抵抗R2
とで構成される。そして、抵抗R2の両端がそれぞれ導
子200cと導子200dに接続される。
【0013】7は肌検知回路で、第2トランジスタTR
2のコレクタにその一方端が接続される抵抗R3と、抵
抗R3の他方端とグランドGとの間に接続されるコンデ
ンサC2と、抵抗R3の他方端と電源との間に接続され
る抵抗R4及びダイオードD2とで構成される。
【0014】中継部3、信号処理部4、パルス出力回路
5、ブザー出力回路6及び肌検知回路7のうち、受信コ
イル3aを含む中継部3を導子体X内に組み込み、残り
の信号処理部4、パルス出力回路5、ブザー出力回路
6、肌検知回路7及び電源となる電池8を導子体Y内に
組み込む。導子体Xと導子体Yとは、先にも説明したよ
うに蝶番により接続されている。つまり、蝶番は、導子
体Y内の電池8より電力を中継部3に供給するととも
に、中継部3が出力する情報信号を信号処理部4へ伝達
するものである。また、蝶番50は、屈曲することによ
って人体の患部が曲がった部分であった場合に、当接し
やすいように自由に曲がるようになっている。
【0015】次に、この実施例の動作を図5〜図10を
交えて説明する。
【0016】図5において、まず本体100のマイコン
20は、キースイッチ入力部1が操作されない初期状態
にあっては、クロック発振が停止されており、「STO
P」状態となっている(S1)。この状態でキースイッ
チ入力部1のいずれかのキースイッチ1a、1b、1c
が操作されると、マイコン20は「STOP」状態から
クロックが発振して、入力されたキースイッチに対応す
る情報信号を送信する「送信」状態に移り(S2)、内
蔵するタイマをスタートさせる。この時、同時に操作さ
れたキースイッチに対応して表示部22のLEDが点滅
される。「強」のキースイッチ1d及び「弱」のキース
イッチ1eが操作された場合は、マイコン20は「ST
OP」状態を継続する。
【0017】例えば、「たたく1」のキースイッチ1a
が押された場合について説明する。
【0018】「たたく1」のキースイッチ1aが押され
ると、マイコン20はキースイッチ1aに対応するコー
ドh1、h2を変換回路21a、21bに出力する。コー
ドh 1とコードh2とは、図6に示すように、位相が異な
っており、それぞれの変換回路21a、21bにコード
1、h2とコンデンサC、Cとに90度位相の異なる共
振電流i1、i2が流れる。これによって、それぞれの送
信コイルL1、L2は、5KHzの搬送波によって、図
7に示す、「たたく1」の送信信号T1を出力する。
【0019】送信信号T1は、その搬送波の位相が相互
に異なっているので、図8に示すように、本体100か
ら360度の方向に出力されるものとなる。すなわち、
送信コイルL1による磁界M1と、送信コイルL2によ
る磁界M2とは、搬送波の位相が同一である場合、同図
の点Aでは打ち消し合い、また点Bでは合成されて強く
なるが、位相が異なっているので、点Aで打ち消し合う
ことがない。なお、同図における矢印は、それぞれの磁
界の向きを示している。送信信号T1は、ヘッドとなる
パルスの後に、(C0 C1 C2 C0 C1 C2)が(1 0 1 0 1
0)となるパルス列にて構成される。送信信号T1を構
成するパルスは、約10msecの幅で、この間送信コイルL
1、L2は共振しているものである。以下にその他の信
号について説明する。
【0020】「たたく2」、即ち送信信号T2は、ヘッ
ドとなるパルスの後に、(C0 C1 C2C0 C1 C2)が(1 0
0 0 1 1)となるパルス列に構成される。また、「も
む」、即ち送信信号T3は、ヘッドとなるパルスの後
に、(C0 C1 C2 C0 C1 C2)が(11 0 0 0 1)となるパ
ルス列に、「強度UP」、即ち送信信号T4は、ヘッド
となるパルスの後に、(C0 C1 C2 C0 C1 C2)が(0 1 1
1 0 0)となるパルス列に、「強度DOWN」、即ち送
信信号T5は、ヘッドとなるパルスの後に、(C0 C1 C2
C0 C1 C2)が(0 0 1 1 1 0)となるパルス列に、そし
て「OFF」、即ちT6は、ヘッドとなるパルスの後
に、(C0 C1 C2 C0 C1 C2)が(0 1 0 1 0 1)となるパ
ルス列に構成される。
【0021】T1〜T6のいずれかの送信信号が送信さ
れた後、マイコン20は「キー入力待ち」の状態となる
(S3)。この状態では、それぞれのキースイッチ1a
〜1fが操作可能となる。この「キー入力待ち」状態に
おいて、キースイッチ1a〜1cのいずれかが操作され
てモードが変更されると、その度にマイコン20のタイ
マがクリアされる。タイマにより所定時間経過したこと
が検知されると、マイコン20は「切」のコードを変換
回路21a、21bに出力し、「STOP」状態にな
る。
【0022】次に、導子部200の動作について説明す
る。
【0023】導子部200のマイコン40は、図9に示
すように、マイコン20と同様に、初期状態にあって
は、クロックが停止しており、命令の受付が不能な「S
TOP」状態にあり(S11)、導子体Yに設けられた
ON/OFFスイッチSWが押されることで、クロック
が発振し、命令の受付のみが可能となる「READY」
状態となる(S12)。「READY」状態では、動作
命令、すなわち変換回路31で磁気から電気に変換され
た送信信号に対応する情報信号を受け付けてなく、動作
命令待ちか、または肌検知回路7の出力する検知信号e
がローレベルになるのを待っている。マイコン40はタ
イマを内蔵しており、「READY」状態が所定時間
(例えば3分間)続くと、電源である電池の消耗を低減
すべく「STOP」状態に戻る。
【0024】「READY」状態において、肌検知回路
7の信号eがローレベルで、かつ「たたく1」、「たた
く2」、「もむ」のいずれかの情報信号を受け付けた場
合、あるいはいずれかの情報信号を受け付けており、そ
の状態で信号eがハイレベルからローレベルに変化した
場合には、マイコン40は「治療」の動作に移行する
(S13)。肌検知回路7は、それぞれの導子200
c、200dが人体に貼着されておれば、ローレベルの
信号eを出力する。「治療」の動作において、ローパス
フィルタ32から入力された情報信号に対応して、マイ
コン40は発振回路41を動作させるとともに、ドライ
ブパルスd2をパルス出力回路5に出力する。この時、
マイコン40はブザー出力回路6に信号を出力し、例え
ばブザーを「ピッ」と鳴らさせる。発振回路41はマイ
コン40からの信号に応じて、図10及び図11に示す
ように、ドライブパルスd1をパルス出力回路5の第1
トランジスタTR1に出力する。第1トランジスタTR
1はドライブパルスd1によりON/OFFされ、電源
からコイルL3へ流れる励磁電流を断続する。そして、
励磁電流による昇圧パルス電圧がダイオードD1を介し
てコンデンサC1に蓄積される。そして、マイコン40
が出力するドライブパルスd2が立ち下がると、第2ト
ランジスタTR2はONし、コンデンサC2に蓄積され
た蓄積エネルギが低周波パルスの刺激パルスOとして、
導子200c、200d間に出力された人体に印加され
る。ドライブパルスd1は、ドライブパルスd2が出力さ
れていない間に第1トランジスタTR1に出力されるも
ので、そのパルス数が少なくなると、コンデンサC1に
蓄積される蓄積エネルギが減少し、図11に示すよう
に、人体に出力される刺激パルスOの強度が弱くなる。
この刺激パルスOの設定は、本体100のキースイッチ
入力部1の「強」のキースイッチ1d及び「弱」のキー
スイッチ1eを操作することによっておこなわれる。つ
まり、「たたく1」のキースイッチ1aを操作してその
モードの低周波治療をおこなっている間に、「強」のキ
ースイッチ1dまたは「弱」のキースイッチ1eが操作
されると、その情報信号がマイコン40に入力されてド
ライブパルスd1を変更するものである。強度が最大に
変更された際、マイコン40はブザー出力回路6に指令
を送り、ブザー出力回路6はその指令を受けて、例えば
ブザーを「ピ−ピ−ピ−ピ−」と鳴らす。
【0025】低周波治療をおこなっている途中に、いず
れかの導子200c、200dが人体から剥がれると、
肌検知回路7の出力する信号eがハイレベルになり、マ
イコン40は「治療」の動作を中断して「READY」
状態となる。あるいは治療中に動作終了の情報信号を受
けると、同様に「READY」状態となる。「READ
Y」状態が所定時間(例えば3分間)継続されるか、あ
るいはON/OFFスイッチSWが押されると、マイコ
ン40は「STOP」状態となる。また、治療中にON
/OFFスイッチSWが押されると、マイコン40は
「STOP」状態となり、ドライブパルスd2の出力を
停止する。マイコン40は、内蔵するタイマにより、最
初にモードの情報信号を受け付けてから所定時間(例え
ば15分間)「治療」の動作をおこない、所定時間が経
過すれば「READY」状態となる。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、導子体を屈曲させる屈
曲部を設けたので、治療用の導子全体を身体に当接する
ことができ、効率の良い治療が行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明における実施例の本体の斜視図である。
【図2】同回路構成を示す電気回路図である。
【図3】同本体における送信コイル配置を示す説明図で
ある。
【図4】同導子部の構造を示す斜視図である。
【図5】同本体の動作を説明するための概略フローチャ
ートである。
【図6】同本体の変換回路の動作を説明するための波形
図である。
【図7】同本体から送信される情報信号の波形を示す波
形図である。
【図8】同本体の送信コイルの磁界を説明するための説
明図である。
【図9】同導子部の動作を説明するための概略フローチ
ャートである。
【図10】同ドライブパルスd1の数が多い場合のドラ
イブパルスd2と低周波パルス電圧との関係を示す波形
図である。
【図11】同ドライブパルスd1の数が少ない場合のド
ライブパルスd2と低周波パルス電圧との関係を示す波
形図である。
【符号の説明】
8 電池 X 導子体 Y 導子体 200c 導子 200d 導子

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電気刺激を発生する電気回路と電池を組
    み込んだ導子体と、該導子体に設け電気刺激を人体に伝
    達する導子とを備え、前記導子体の途中に屈曲部を設
    け、該屈曲部によって前記導子体を屈曲可能にしたこと
    を特徴とする電気刺激装置。
JP3853893A 1993-02-26 1993-02-26 電気刺激装置 Pending JPH05337202A (ja)

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JP3853893A JPH05337202A (ja) 1993-02-26 1993-02-26 電気刺激装置

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JP1299984A Division JPH0659319B2 (ja) 1989-11-17 1989-11-17 ワイヤレス低周波治療器

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01221173A (ja) * 1988-02-29 1989-09-04 Advance Co Ltd 小型電気刺激装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01221173A (ja) * 1988-02-29 1989-09-04 Advance Co Ltd 小型電気刺激装置

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