JPH0534085U - 自動車のボンネツトストツパー構造 - Google Patents
自動車のボンネツトストツパー構造Info
- Publication number
- JPH0534085U JPH0534085U JP8716091U JP8716091U JPH0534085U JP H0534085 U JPH0534085 U JP H0534085U JP 8716091 U JP8716091 U JP 8716091U JP 8716091 U JP8716091 U JP 8716091U JP H0534085 U JPH0534085 U JP H0534085U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonnet
- opening
- hook
- bending
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 正面衝突時でのボンネットエンドとフロント
ガラスとの干渉を防止するとともに、ボンネット折曲に
よる衝突荷重の吸収効果を充分に発揮する。 【構成】 ボンネットの後端部に、ボンネットを前開き
可能に支持するヒンジ11を設け、ボンネットの略中間
部に、正面衝突時にボンネットを開放させつつその略中
間部を折曲させる折曲部を設ける。車体とボンネットと
の係合部23を、ボンネット及び車体のうちの一方に設
けられた開口部22と、他方に設けられたフック21と
で構成する。上記フックを、基端部31に対して先端部
32が屈曲部33を介して夾角をなすよう略くの字状に
形成し、かつ屈曲部の折れ角を、ヒンジを中心とする屈
曲部の回動軌跡Xに対して先端部が外側に位置するよう
に設定して、正面衝突初期のボンネット開放角αまでは
フックが開口部の縦壁面22aに係合し、ボンネットの
折曲開始直後のボンネット開放角βになると上記係合が
解除される。
ガラスとの干渉を防止するとともに、ボンネット折曲に
よる衝突荷重の吸収効果を充分に発揮する。 【構成】 ボンネットの後端部に、ボンネットを前開き
可能に支持するヒンジ11を設け、ボンネットの略中間
部に、正面衝突時にボンネットを開放させつつその略中
間部を折曲させる折曲部を設ける。車体とボンネットと
の係合部23を、ボンネット及び車体のうちの一方に設
けられた開口部22と、他方に設けられたフック21と
で構成する。上記フックを、基端部31に対して先端部
32が屈曲部33を介して夾角をなすよう略くの字状に
形成し、かつ屈曲部の折れ角を、ヒンジを中心とする屈
曲部の回動軌跡Xに対して先端部が外側に位置するよう
に設定して、正面衝突初期のボンネット開放角αまでは
フックが開口部の縦壁面22aに係合し、ボンネットの
折曲開始直後のボンネット開放角βになると上記係合が
解除される。
Description
【0001】
本考案は、自動車のボンネットストッパー構造に関し、詳しくは、正面衝突時 にボンネットの後方への移動を規制するものに関する。
【0002】
従来より、この種自動車のボンネットストッパー構造として、例えば実開平1 −133081号公報に開示されるように、正面衝突時に作用する荷重によって 後方へ移動するボンネットを、開口部とフックとからなる係合部により車体に対 して係合させて、それ以上の後方への移動を規制するようにしたものは知られて いる。ここで、正面衝突時にボンネットに作用する荷重は、通常、ボンネットに 対して若干上向きに、つまりボンネットを開くように作用するため、上記フック は、開口部と対し確実に係合するように、先端部が直角に折れ曲がった略L字状 に形成される。また、上記ボンネットを前開き可能に支持するヒンジは、上記ボ ンネットと車体との係合部(つまり開口部及びフック)よりも後側に位置するボ ンネットの後端部に設けられるが、正面衝突時にボンネットに作用する荷重は、 このヒンジと上記係合部とに分散して支持されるため、ヒンジの破損に伴うボン ネットの後端部とフロントガラスとの干渉を回避できるという効果もある。
【0003】 一方、正面衝突時の対策として、ボンネットの車体前後方向の略中間部に、正 面衝突時に作用する荷重によってボンネットを開放させつつその略中間部を側面 視で略くの字状に折曲させる折曲部を設け、この折曲部でボンネットを折曲させ て正面衝突時に作用する衝突荷重を吸収するように構成したものも知られている 。
【0004】
ところが、上記の如きボンネットストッパー構造に加え、その係合部よりも前 側に位置するボンネットの前後方向略中間部に折曲部を設けた場合、正面衝突時 にボンネットに衝突荷重が作用すると、該ボンネットは、係合部(フック)で上 方への移動も規制されるため、折曲部で設定通りの折曲が生じなくなり、衝突荷 重の吸収効果を充分に発揮できないという問題がある。
【0005】 本考案はかかる点に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、正面衝 突初期にはフックと開口部との係合によりボンネットの後方移動を規制し、ボン ネットの折曲部が折曲し始めると上記係合を解除するようフックを改良すること により、正面衝突時でのボンネットエンドとフロントガラスとの干渉を防止する とともに、折曲部の折曲による衝突荷重の吸収効果を充分に発揮し得る自動車の ボンネットストッパー構造を提供せんとするものである。
【0006】
上記目的を達成するため、請求項1記載の考案は、正面衝突時に後方へ移動す るボンネットを車体に係合させるようにした自動車のボンネットストッパー構造 において、上記ボンネットと車体との係合部よりも後側に位置するボンネットの 後端部に、ボンネットを前開き可能に支持するヒンジを設けるとともに、上記係 合部よりも前側に位置するボンネットの前後方向略中間部に、正面衝突時にボン ネットを開放させつつその略中間部を側面視で略くの字状に折曲させる折曲部を 設ける。また、上記係合部を、ボンネット及び車体のうちの一方に設けられた開 口部と、他方に設けられたフックとで構成し、該フックを、正面衝突初期のボン ネット開放角までは上記開口部の縦壁面に対して係合させ、ボンネットの折曲開 始直後のボンネット開放角になると上記開口部の縦壁面に対する係合が解除され るように形成する構成とする。
【0007】 請求項2記載の考案は、請求項1記載の考案において、上記フックの形状を具 体的に示すものである。すなわち、上記フックを、基端部に対して先端部が屈曲 部を介して夾角をなすよう略くの字状に形成し、かつ上記屈曲部の折れ角を、上 記ヒンジを中心とする該屈曲部の回動軌跡に対して上記先端部が外側に位置する ように設定するものである。
【0008】
上記の構成により、請求項1記載の考案では、正面衝突時にボンネットに衝突 荷重が作用した場合、ボンネットは、後方へ押されて、正面衝突初期のボンネッ ト開放角までは係合部において、開口部の縦壁面に対するフックの係合により、 それ以上後方への移動が規制される。これにより、ボンネット後端部(ボンネッ トエンド)とフロントガラスとの干渉が回避される。また、ボンネットに作用す る荷重は、ボンネット後端側のヒンジと共に上記係合部に分散して支持されるこ とになり、この荷重によるヒンジの破損を防止することができ、この点からもボ ンネット後端部とフロントガラスとの干渉が防止されることになる。
【0009】 そして、ボンネットの後方移動が規制された状態から更にボンネットに荷重が 作用すると、ボンネットの折曲部によってボンネットを開放させつつその略中間 部を側面視で略くの字状に折曲させ始める。この折曲開始直後のボンネット開放 角になると、開口部の縦壁面に対するフックの係合が解除される。これにより、 ボンネットは、上記フックと開口部との係合により上方への移動が規制されるこ とはなく、その折曲部で設定通り略くの字状に折曲を生じるので、衝突荷重の吸 収効果を充分に発揮することができる。
【0010】 また、請求項2記載の考案では、フックは、基端部に対して先端部が屈曲部を 介して夾角をなすよう略くの字状に形成されているので、正面衝突初期のボンネ ット開放角までは開口部の縦壁面に対するフックの屈曲部の係合が確実に行われ る。また、上記屈曲部の折れ角は、上記ヒンジを中心とする該屈曲部の回動軌跡 に対して上記先端部が外側に位置するように設定されているので、ボンネットの 折曲開始直後のボンネット開放角になるとフックが開口部の縦壁面に対して干渉 することなくその係合の解除が確実に行われる。
【0011】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0012】 図4及び図5は本発明の一実施例に係るボンネットストッパー構造を備えた自 動車の前部を示し、1は車体前部のエンジンルーム5の上方を覆うボンネット、 2は車体前部の側壁外板を構成するフェンダパネルであって、該フェンダパネル 2の上縁部2aは、車体前後方向に略水平に延びて形成されているとともに、ボ ンネット1の側縁部によって覆われるようになっている。
【0013】 上記ボンネット1は、図3に詳示するように、アウタパネル3とインナパネル 4とを接合してなり、このボンネット1後部の左右両端部には、ボンネット1を フロントフェンダ2の上縁部2aに対して前開き可能に支持するヒンジ11,1 1が設けられている。該各ヒンジ11は、図1及び図5に示すように、ボンネッ ト1の後端部においてインナパネル4の下面に前後方向に延びて取付けられた第 1ヒンジ部材12と、ボンネット1の後端部に対応するフロントフェンダ2の上 縁部2a後部に取付けられた第2ヒンジ部材13と、上記第1ヒンジ部材12の 後端部を第2ヒンジ部材13に対して回動自在に支持する支持軸14とからなる 。また、上記ボンネット1の前後方向略中間部には、インナパネル4をアウタパ ネル3側に湾曲させた折れビード15,…が車幅方向に断続的に延びて形成され ており、この折れビード15,…によって、正面衝突時にボンネット1の前後方 向略中間部を側面視で略くの字状に積極的に折曲させる折曲部16が構成されて いて、ボンネット1を折曲させることで正面衝突時に作用する衝突荷重を吸収す るようになっている。
【0014】 また、上記第1ヒンジ部材12の略中央部には、図2にも示すように、下方に 突出するフック21が接合されており、該フック21の先端部32は、基端部3 1に対して車体外方側に段状に折曲して形成されている。また、上記フロントフ ェンダ2の上縁部2aには、上記フック21が挿通可能な長穴状の開口部22が 設けられている。そして、上記フック21の後端面21aと開口部22の縦壁面 22a後端とは、ボンネット1の開閉時には干渉せず、正面衝突時にボンネット 1が通常の閉じ位置から後方へ移動したとき係合するように形成されており、こ のフック21と開口部22とにより、正面衝突時の衝突荷重により後方へ移動す るボンネット1を車体(フロントフェンダ2)に係合させる係合部23が構成さ れている。
【0015】 上記開口部22の縦壁面22a後端に対向するフック21の後端面21aは、 基端部31に対して先端部32が屈曲部33を介して夾角をなすよう略くの字状 に形成されている。また、上記屈曲部33の折れ角は、上記ヒンジ11の支持軸 14の軸心Pを中心とする該屈曲部33の回動軌跡Xに対して上記先端部32が 外側に位置するように設定されている。そして、上記フック21の後端面21a (詳しくはその基端部31から先端部32までの後端面)は、正面衝突初期のボ ンネット開放角αまでは上記開口部22の縦壁面22a後端に対して屈曲部33 を当接させることにより係合部23による係合が行われる一方、ボンネット1の 折曲開始直後のボンネット開放角βになると上記開口部22の縦壁面22a後端 より先端部32が抜けることにより係合部23による係合が解除されるように構 成されている。ここで、正面衝突初期の折曲部16の折曲によるボンネット開放 角αは5°程度に、折曲部16の折曲によるボンネット1の折曲開始直後のボン ネット開放角βは15°程度にそれぞれ設定されている。また、折曲部16の折 曲によるボンネット1の折曲完了後のボンネット開放角γは37°程度に設定さ れている。
【0016】 尚、第1図中、1eはボンネットエンド、40はボンネットエンド1eの後方 に位置するフロントガラスである。
【0017】 次に、上記実施例において、正面衝突時にボンネット1に衝突荷重が作用した 場合の作動を、図6を参照しながら説明する。
【0018】 今、図6(a)に示すように、ボンネット1が閉じられた状態において、正面 衝突が起こり、ボンネット1の前端側から後向きに衝突荷重が作用したとする。 すると、ボンネット1は、後方へ押されて、図6(b)に示すように、係合部2 3において、開口部22の縦壁面22a後端に対してフック21の後端面21a の屈曲部33が当接係合することにより、それ以上後方への移動が規制される。 この場合、上記ボンネット1は前部側が下向きに傾斜しているため、衝突荷重は 、ボンネット1の前端部側で若干上向きに、つまりボンネット1を開けるように 作用するが、上記フック21は、基端部31に対して先端部32が屈曲部33を 介して夾角をなすよう略くの字状に形成されているので、正面衝突初期のボンネ ット開放角α(α=5°)までは上記係合部23の係合が外れることはない。こ の結果、ボンネット1の後方移動を確実に規制することができ、ボンネット1後 端部とフロントガラス40との干渉を回避することができる。また、ボンネット 1に作用する荷重は、ボンネット1後端側のヒンジ11と共に上記係合部23に 分散して支持されるので、この荷重によるヒンジ11の破損を防止することがで き、この点からもボンネット1後端部(ボンネットエンド1e)とフロントガラ ス40との干渉を確実に回避することができる。
【0019】 そして、上記のボンネット1の後方移動が規制された状態(図6(b)に示す 状態)から更にボンネット1に衝突荷重が作用すると、ボンネット1の折曲部1 6(折れビード15)において、ボンネット1を開放させつつその前後方向略中 間部を側面視で略くの字状に折曲させ始める。このボンネット1の折曲が折曲開 始直後のボンネット開放角β(β=15°)になると、フック21の先端部32 が開口部22の縦壁面22aより上方に抜けることにより係合部23による係合 が解除される(図6(c)に示す状態)。これによって、折曲部16によるボン ネット1の略くの字状の折曲が折曲完了後のボンネット開放角γ(γ=37°) となるまで引き続き行われることになり(図6(d)に示す状態)、この折曲に より衝突荷重の吸収効果を充分に発揮することができる。
【0020】 尚、上記実施例では、車体のフロントフェンダパネル2に開口部21を、ボン ネット1にフック22をそれぞれ設け、この両者により係合部23を構成したが 、係合部は、実施例の場合とは逆に、その開口部をボンネットに、フックを車体 にそれぞれ設けて構成するようにしても良い。
【0021】
以上の如く、本考案における自動車のボンネットストッパー構造によれば、正 面衝突時の初期にはフックと開口部との係合によりボンネットの後方移動が規制 され、その後ボンネットが折曲部で側面視で略くの字状に折曲し始めると上記係 合が解除されるようになっているので、ボンネットの後方移動やヒンジの破損に よるボンネットエンドとフロントガラスとの干渉を回避することができるととも に、ボンネットの折曲部での折曲による衝突荷重の吸収効果を設定通り充分に発 揮することができる。
【0022】 特に、請求項2記載の考案では、上記フックが、基端部に対して先端部が屈曲 部を介して夾角をなすよう略くの字状に形成され、かつ上記屈曲部の折れ角が、 上記ヒンジを中心とする該屈曲部の回動軌跡に対して上記先端部が外側に位置す るように設定されているので、正面衝突初期のボンネット開放角までは開口部の 縦壁面に対するフックの屈曲部の係合を確実に行うことができる。また、ボンネ ットの折曲開始直後のボンネット開放角になるとフックが開口部の縦壁面に対し て干渉することなくその係合の解除を確実に行うことができる。
【図1】本発明の実施例に係わるボンネットストッパー
構造の主要部を示す縦断側面図である。
構造の主要部を示す縦断側面図である。
【図2】上記ボンネットストッパー構造におけるフック
付近の斜視図である。
付近の斜視図である。
【図3】ボンネットの裏面側を見た平面図である。
【図4】自動車のボンネットを閉じた状態における車体
前部の斜視図である。
前部の斜視図である。
【図5】同じくボンネットを開いた状態における自動車
の斜視図である。
の斜視図である。
【図6】正面衝突時におけるボンネットの変形等を説明
するための作動説明図である。
するための作動説明図である。
1 ボンネット 2 フロントフェンダパネル(車体) 11 ヒンジ 16 折曲部 21 開口部 21a 縦壁面 22 フック 23 係合部 31 基端部 32 先端部 33 屈曲部 X 屈曲部の回動軌跡 α 正面衝突初期のボンネット開放角 β 屈曲開始直後のボンネット開放角
Claims (2)
- 【請求項1】 正面衝突時に後方へ移動するボンネット
を車体に係合させるようにした自動車のボンネットスト
ッパー構造であって、上記ボンネットと車体との係合部
よりも後側に位置するボンネットの後端部には、ボンネ
ットを前開き可能に支持するヒンジが設けられていると
ともに、上記係合部よりも前側に位置するボンネットの
前後方向略中間部には、正面衝突時にボンネットを開放
させつつその略中間部を側面視で略くの字状に折曲させ
る折曲部が設けられており、上記係合部は、ボンネット
及び車体のうちの一方に設けられた開口部と、他方に設
けられたフックとで構成され、該フックは、正面衝突初
期のボンネット開放角までは上記開口部の縦壁面に対し
て係合し、ボンネットの折曲開始直後のボンネット開放
角になると上記開口部の縦壁面に対する係合が解除され
るように形成されていることを特徴とする自動車のボン
ネットストッパー構造。 - 【請求項2】 上記フックは、基端部に対して先端部が
屈曲部を介して夾角をなすよう略くの字状に形成されて
おり、上記屈曲部の折れ角は、上記ヒンジを中心とする
該屈曲部の回動軌跡に対して上記先端部が外側に位置す
るように設定されている請求項1記載の自動車のボンネ
ットストッパー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991087160U JP2563724Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1991-10-24 | 自動車のボンネットストッパー構造 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13044690 | 1990-11-30 | ||
| JP2-130446 | 1990-11-30 | ||
| JP1991087160U JP2563724Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1991-10-24 | 自動車のボンネットストッパー構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0534085U true JPH0534085U (ja) | 1993-05-07 |
| JP2563724Y2 JP2563724Y2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=26428464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991087160U Expired - Lifetime JP2563724Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1991-10-24 | 自動車のボンネットストッパー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2563724Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012101634A (ja) * | 2010-11-09 | 2012-05-31 | Toyota Auto Body Co Ltd | 車両のフード構造 |
| JP2023176980A (ja) * | 2022-06-01 | 2023-12-13 | 日産自動車株式会社 | 自動車用パネル、自動車用フードパネル及び自動車用パネルの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546183U (ja) * | 1977-06-15 | 1979-01-16 | ||
| JPS58211974A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-09 | Nissan Motor Co Ltd | フ−ドストツパ構造 |
-
1991
- 1991-10-24 JP JP1991087160U patent/JP2563724Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546183U (ja) * | 1977-06-15 | 1979-01-16 | ||
| JPS58211974A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-09 | Nissan Motor Co Ltd | フ−ドストツパ構造 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012101634A (ja) * | 2010-11-09 | 2012-05-31 | Toyota Auto Body Co Ltd | 車両のフード構造 |
| JP2023176980A (ja) * | 2022-06-01 | 2023-12-13 | 日産自動車株式会社 | 自動車用パネル、自動車用フードパネル及び自動車用パネルの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2563724Y2 (ja) | 1998-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5718019A (en) | Hinge device | |
| JPH0534085U (ja) | 自動車のボンネツトストツパー構造 | |
| JP3501256B2 (ja) | 自動車のドア | |
| JP3275401B2 (ja) | 自動車のフードヒンジ | |
| JP2002002544A (ja) | 車両のフードヒンジ構造 | |
| JP2004182057A (ja) | 自動車のボンネット支持構造 | |
| JP2585730Y2 (ja) | 自動車用グローブボックス | |
| JP2007331451A (ja) | カウルルーバの取付構造 | |
| JP6803318B2 (ja) | カウルトップガーニッシュ | |
| JP4227721B2 (ja) | 車両のフードヒンジ構造 | |
| JPS61184174A (ja) | エンジンフ−ドの取付構造 | |
| JPH0629152Y2 (ja) | ドアチエツクブラケツト取付け構造 | |
| JPS59227538A (ja) | 自動車後部の車体構造 | |
| JP2554707Y2 (ja) | バンパーステイの仮止め構造 | |
| JPH053368Y2 (ja) | ||
| JP2613276B2 (ja) | 自動車用フードのヒンジ装置 | |
| JPS6019872Y2 (ja) | 開閉部材の締付装置 | |
| JP3110253B2 (ja) | ピラーガーニッシュの取付構造 | |
| JP7431494B2 (ja) | 車両前部構造 | |
| JPS64381Y2 (ja) | ||
| JP3106228B2 (ja) | フロントドア取付ウエザーストリップ | |
| JP2604996Y2 (ja) | 自動車用灰皿 | |
| JPS58622Y2 (ja) | 自動車のフロントウインド下方部の車体構造 | |
| JPH0356431Y2 (ja) | ||
| JPH0128213Y2 (ja) |