JPH053413A - テレビジヨン受像機の自動音量制御方法 - Google Patents
テレビジヨン受像機の自動音量制御方法Info
- Publication number
- JPH053413A JPH053413A JP3180244A JP18024491A JPH053413A JP H053413 A JPH053413 A JP H053413A JP 3180244 A JP3180244 A JP 3180244A JP 18024491 A JP18024491 A JP 18024491A JP H053413 A JPH053413 A JP H053413A
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- JP
- Japan
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract description 14
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 視聴者が一度最適な音量値に設定すれば、時
刻と視距離に応じた最適な音量値が自動的に調整される
ようにする。 【構成】 現在時刻を設定する時刻設定部3と電源回路
4で作り出す商用電源周波数パルスを分周してその設定
時刻から時間をカウントする時計制御部5と音量値を可
変したり又はメモリ6から読出した音量値を音声出力部
7に出力したり設定した音量値をメモリ6に書込む音量
制御部8を備えたテレビジョン受像機において、視距離
状態を視距離選択制御部9で選択し、その状態をメモリ
6に書込み又はメモリ6から読出して視距離状態と音量
制御部8で設定した音量値と時計制御部5でカウントす
る時刻に基づき、最適な音量値をファジイ推論部10で
演算してその結果を音声出力部7に出力するようにし
た。
刻と視距離に応じた最適な音量値が自動的に調整される
ようにする。 【構成】 現在時刻を設定する時刻設定部3と電源回路
4で作り出す商用電源周波数パルスを分周してその設定
時刻から時間をカウントする時計制御部5と音量値を可
変したり又はメモリ6から読出した音量値を音声出力部
7に出力したり設定した音量値をメモリ6に書込む音量
制御部8を備えたテレビジョン受像機において、視距離
状態を視距離選択制御部9で選択し、その状態をメモリ
6に書込み又はメモリ6から読出して視距離状態と音量
制御部8で設定した音量値と時計制御部5でカウントす
る時刻に基づき、最適な音量値をファジイ推論部10で
演算してその結果を音声出力部7に出力するようにし
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、時計手段を備えたテレ
ビジョン受像機の自動音量制御方法に関する。
ビジョン受像機の自動音量制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のテレビジョン受像機における音量
調整は、視聴者がリモートコントローラ及びテレビジョ
ン受像機に設けられた音量キーにより所望の音量値に設
定していた。更に、設定した音量値は電源を切っても消
失しないように不揮発性メモリに記憶されて次の電源投
入時に不揮発性メモリから音量値を読出すことにより前
回の電源が切られる直前の音量値に再設定するようにし
ていた。
調整は、視聴者がリモートコントローラ及びテレビジョ
ン受像機に設けられた音量キーにより所望の音量値に設
定していた。更に、設定した音量値は電源を切っても消
失しないように不揮発性メモリに記憶されて次の電源投
入時に不揮発性メモリから音量値を読出すことにより前
回の電源が切られる直前の音量値に再設定するようにし
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術において
は、視聴者が音量キーを操作しない限り音量値を変える
ことができないので、視聴する時刻や視距離に応じてそ
の都度視聴者自らが音量キーを操作しなければならず煩
雑であるという問題点を有していた。
は、視聴者が音量キーを操作しない限り音量値を変える
ことができないので、視聴する時刻や視距離に応じてそ
の都度視聴者自らが音量キーを操作しなければならず煩
雑であるという問題点を有していた。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく本
発明は、現在時刻を設定する時刻設定部と電源回路で作
り出す商用電源周波数パルスを分周してその設定時刻か
ら時間をカウントする時計制御部と音量値を可変したり
又はメモリから読出した音量値を音声出力部に出力した
り設定した音量値をメモリに書込む音量制御部を備えた
テレビジョン受像機において、視距離状態を選択してそ
の状態をメモリに書込み又はメモリから読出して前記視
距離状態と前記音量制御部で設定した音量値と前記時計
制御部でカウントする時刻に基づき、昼の時刻から離れ
るに従って、又視距離が近くになるに従って音量値を小
さくするようにしたものである。
発明は、現在時刻を設定する時刻設定部と電源回路で作
り出す商用電源周波数パルスを分周してその設定時刻か
ら時間をカウントする時計制御部と音量値を可変したり
又はメモリから読出した音量値を音声出力部に出力した
り設定した音量値をメモリに書込む音量制御部を備えた
テレビジョン受像機において、視距離状態を選択してそ
の状態をメモリに書込み又はメモリから読出して前記視
距離状態と前記音量制御部で設定した音量値と前記時計
制御部でカウントする時刻に基づき、昼の時刻から離れ
るに従って、又視距離が近くになるに従って音量値を小
さくするようにしたものである。
【0005】
【作用】時刻と視距離状態に応じた最適な音量値が自動
的に調整される。
的に調整される。
【0006】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。図1は本発明に係るテレビジョン受像機の自
動音量制御方法を実施するための機能ブロック図、図2
は同じくフローチャート、図3はファジイ推論の概念
図、図4は音量値のメンバシップ関数を示す図、図5は
時刻のメンバシップ関数を示す図、図6は制御規則(フ
ァジイ推論ルール)を示す図である。
説明する。図1は本発明に係るテレビジョン受像機の自
動音量制御方法を実施するための機能ブロック図、図2
は同じくフローチャート、図3はファジイ推論の概念
図、図4は音量値のメンバシップ関数を示す図、図5は
時刻のメンバシップ関数を示す図、図6は制御規則(フ
ァジイ推論ルール)を示す図である。
【0007】自動音量制御方法を実施するための装置
は、図1に示すようにキー入力部1で入力した現在の時
刻をキー入力制御部2を介して設定する時刻設定部3
と、電源回路4で作り出される商用電源周波数パルスを
分周して、時刻設定部3に設定した時刻から時間をカウ
ントする時計制御部5と、キー入力部1で入力した音量
値をキー入力制御部2を介して可変したり又は、メモリ
6から読出した音量値を音声出力部7に出力したり、キ
ー入力部1で設定した音量値をメモリ6に書込む音量制
御部8と、キー入力部1で入力した視距離状態をキー入
力制御部2を介して選択し、その視距離状態に対応する
データをメモリ6に書込んだりメモリ6から読み出した
りする視距離選択制御部9と、音量値、時刻、視距離状
態の情報を入力して音量補正値を出力するファジイ推論
部10とから構成されている。なお、11はスピーカで
ある。
は、図1に示すようにキー入力部1で入力した現在の時
刻をキー入力制御部2を介して設定する時刻設定部3
と、電源回路4で作り出される商用電源周波数パルスを
分周して、時刻設定部3に設定した時刻から時間をカウ
ントする時計制御部5と、キー入力部1で入力した音量
値をキー入力制御部2を介して可変したり又は、メモリ
6から読出した音量値を音声出力部7に出力したり、キ
ー入力部1で設定した音量値をメモリ6に書込む音量制
御部8と、キー入力部1で入力した視距離状態をキー入
力制御部2を介して選択し、その視距離状態に対応する
データをメモリ6に書込んだりメモリ6から読み出した
りする視距離選択制御部9と、音量値、時刻、視距離状
態の情報を入力して音量補正値を出力するファジイ推論
部10とから構成されている。なお、11はスピーカで
ある。
【0008】本発明に係るテレビジョン受像機の自動音
量制御方法は、キー入力部1で音量キーを押すことによ
って音量値を設定すると、設定された音量値をテレビジ
ョン受像機に内蔵されている時計の時刻情報と予め視聴
者によって選択されている視距離状態(近い、普通、遠
い)に基づいて、図3に示すようにファジイ推論をファ
ジイ推論部10で行い、その結果得られた値を音量値か
ら差し引き、その値に相当する音声を音声出力部7を介
してスピーカ11から出力する。また、キー入力部1で
視距離を選択して入力することによって視距離状態を変
えることができ、その状態は不揮発性メモリ6に記憶さ
れるので、電源を切っても消失することはない。
量制御方法は、キー入力部1で音量キーを押すことによ
って音量値を設定すると、設定された音量値をテレビジ
ョン受像機に内蔵されている時計の時刻情報と予め視聴
者によって選択されている視距離状態(近い、普通、遠
い)に基づいて、図3に示すようにファジイ推論をファ
ジイ推論部10で行い、その結果得られた値を音量値か
ら差し引き、その値に相当する音声を音声出力部7を介
してスピーカ11から出力する。また、キー入力部1で
視距離を選択して入力することによって視距離状態を変
えることができ、その状態は不揮発性メモリ6に記憶さ
れるので、電源を切っても消失することはない。
【0009】以下に図2に示すフローチャートに従っ
て、自動音量制御方法を説明する。まず、前回の電源が
切られる直前の音量値、視距離状態を不揮発性メモリ6
から読出す(S1,S2)。次に時刻設定モードならば
視聴者によって入力される時刻を設定する(S3,S
4)。設定後は電源が切れるまでカウントし続ける。ま
た、キー入力部1で視距離選択キーが押されると視距離
状態を選択し、不揮発性メモリ6にその状態を書込む
(S5〜S7)。更に、キー入力部1で音量キーが押さ
れると、音量値が「1」ずつ増加又は減少し、その音量
値を不揮発性メモリ6に書込む(S8〜S10)。
て、自動音量制御方法を説明する。まず、前回の電源が
切られる直前の音量値、視距離状態を不揮発性メモリ6
から読出す(S1,S2)。次に時刻設定モードならば
視聴者によって入力される時刻を設定する(S3,S
4)。設定後は電源が切れるまでカウントし続ける。ま
た、キー入力部1で視距離選択キーが押されると視距離
状態を選択し、不揮発性メモリ6にその状態を書込む
(S5〜S7)。更に、キー入力部1で音量キーが押さ
れると、音量値が「1」ずつ増加又は減少し、その音量
値を不揮発性メモリ6に書込む(S8〜S10)。
【0010】次のステップからファジイ制御に入る。こ
こでは、音量値が「12」、時刻が「22時」、視距離
状態が「近い」状態を例に取って説明する。まず、図4
に示すようなメンバシップ関数から音量値のグレードを
算出する(S11)。音量値が「12」なので、かなり
小のグレードが「0.8」、やや小のグレードが「0.
2」となる。その他のグレードは「0」となる。同様に
図5に示すようなメンバシップ関数から時刻のグレード
を算出する(S12)。時刻は「22時」なので、夜の
グレードが「0.75」、晩のグレードが「0.25」
となる。その他のグレードは「0」である。この結果、
ステップS11,S12で求めた音量値のグレードと時
刻のグレードから、かなり小(0.8)−夜(0.7
5)、かなり小(0.8)−晩(0.25)、やや小
(0.2)−夜(0.75)、やや小(0.2)−晩
(0.25)の4種類の組合せが生まれる。ステップS
13ではこれらの組合せの夫々について小さい方のグレ
ードを求める。すると、「0.75」,「0.25」,
「0.2」,「0.2」が求まる。
こでは、音量値が「12」、時刻が「22時」、視距離
状態が「近い」状態を例に取って説明する。まず、図4
に示すようなメンバシップ関数から音量値のグレードを
算出する(S11)。音量値が「12」なので、かなり
小のグレードが「0.8」、やや小のグレードが「0.
2」となる。その他のグレードは「0」となる。同様に
図5に示すようなメンバシップ関数から時刻のグレード
を算出する(S12)。時刻は「22時」なので、夜の
グレードが「0.75」、晩のグレードが「0.25」
となる。その他のグレードは「0」である。この結果、
ステップS11,S12で求めた音量値のグレードと時
刻のグレードから、かなり小(0.8)−夜(0.7
5)、かなり小(0.8)−晩(0.25)、やや小
(0.2)−夜(0.75)、やや小(0.2)−晩
(0.25)の4種類の組合せが生まれる。ステップS
13ではこれらの組合せの夫々について小さい方のグレ
ードを求める。すると、「0.75」,「0.25」,
「0.2」,「0.2」が求まる。
【0011】次に、4種類の各々の組合せについて図6
に示すような制御規則(ファジイ推論ルール)に従って
推論結果を求める(S14)。この場合、「視距離 近
い」という表から夫々「3」,「2」,「0」,「0」
という推論結果が得られる。この中で同じ推論結果が得
られたらステップS13で求めたグレードの最大値をそ
の推論結果のグレードとする(S15)。ここで、
「0」という推論結果のグレードは「0.2」と「0.
2」だから「0.2」である。
に示すような制御規則(ファジイ推論ルール)に従って
推論結果を求める(S14)。この場合、「視距離 近
い」という表から夫々「3」,「2」,「0」,「0」
という推論結果が得られる。この中で同じ推論結果が得
られたらステップS13で求めたグレードの最大値をそ
の推論結果のグレードとする(S15)。ここで、
「0」という推論結果のグレードは「0.2」と「0.
2」だから「0.2」である。
【0012】更に、ステップS16で推論結果をグレー
ドで加重平均する。この結果(3×0.75+2×0.
25+0×0.2)/(0.75+0.25+0.2)
≒2.3となり、小数部分は切捨てると「2」という音
量補正値を得る。そして、この音量補正値を音量値「1
2」から差し引いた値、即ち12−2=10が音量値と
して出力される(S17)。その後ステップS3に戻
り、以上の処理を繰り返す。
ドで加重平均する。この結果(3×0.75+2×0.
25+0×0.2)/(0.75+0.25+0.2)
≒2.3となり、小数部分は切捨てると「2」という音
量補正値を得る。そして、この音量補正値を音量値「1
2」から差し引いた値、即ち12−2=10が音量値と
して出力される(S17)。その後ステップS3に戻
り、以上の処理を繰り返す。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、視
聴者が一度最適な音量値に設定すれば時刻と視距離状態
に応じた最適な音量値が自動的に調整されるので、視聴
者は煩雑な音量調整操作から解放される。
聴者が一度最適な音量値に設定すれば時刻と視距離状態
に応じた最適な音量値が自動的に調整されるので、視聴
者は煩雑な音量調整操作から解放される。
【図1】本発明に係るテレビジョン受像機の自動音量制
御方法を実施するための機能ブロック図
御方法を実施するための機能ブロック図
【図2】本発明に係るテレビジョン受像機の自動音量制
御方法のフローチャート
御方法のフローチャート
【図3】ファジイ推論の概念図
【図4】音量値のメンバシップ関数を示す図
【図5】時刻のメンバシップ関数を示す図
【図6】制御規則(ファジイ推論ルール)を示す図
1…キー入力部、2…キー入力制御部、3…時刻設定
部、4…電源回路、5…時計制御部、6…メモリ、7…
音声出力部、8…音量制御部、9…視距離選択制御部、
10…ファジイ推論部、11…スピーカ。
部、4…電源回路、5…時計制御部、6…メモリ、7…
音声出力部、8…音量制御部、9…視距離選択制御部、
10…ファジイ推論部、11…スピーカ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 現在時刻を設定する時刻設定部と電源回
路で作り出す商用電源周波数パルスを分周してその設定
時刻から時間をカウントする時計制御部と音量値を可変
したり又はメモリから読出した音量値を音声出力部に出
力したり設定した音量値をメモリに書込む音量制御部を
備えたテレビジョン受像機において、視距離状態を選択
してその状態をメモリに書込み又はメモリから読出して
前記視距離状態と前記音量制御部で設定した音量値と前
記時計制御部でカウントする時刻に基づき、昼の時刻か
ら離れるに従って、又視距離が近くになるに従って音量
値を小さくするようにしたことを特徴とするテレビジョ
ン受像機の自動音量制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3180244A JPH053413A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | テレビジヨン受像機の自動音量制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3180244A JPH053413A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | テレビジヨン受像機の自動音量制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053413A true JPH053413A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16079890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3180244A Pending JPH053413A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | テレビジヨン受像機の自動音量制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053413A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008007703A1 (en) * | 2006-07-13 | 2008-01-17 | Nikon Corporation | Display control device, display system, and television set |
| CN102111591A (zh) * | 2009-12-23 | 2011-06-29 | 康佳集团股份有限公司 | 一种对电视机开机音量的控制方法、系统及电视机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143569A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Toshiba Corp | 自動音量コントロール回路 |
| JPH0278311A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-19 | Omron Tateisi Electron Co | 音声出力装置の音量調整装置 |
-
1991
- 1991-06-25 JP JP3180244A patent/JPH053413A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143569A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Toshiba Corp | 自動音量コントロール回路 |
| JPH0278311A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-19 | Omron Tateisi Electron Co | 音声出力装置の音量調整装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2008007703A1 (en) * | 2006-07-13 | 2008-01-17 | Nikon Corporation | Display control device, display system, and television set |
| US8149277B2 (en) | 2006-07-13 | 2012-04-03 | Nikon Corporation | Display control device, display system, and television set |
| JP5321060B2 (ja) * | 2006-07-13 | 2013-10-23 | 株式会社ニコン | 表示制御装置、表示システム、およびテレビジョンセット |
| CN102111591A (zh) * | 2009-12-23 | 2011-06-29 | 康佳集团股份有限公司 | 一种对电视机开机音量的控制方法、系统及电视机 |
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