JPH0534418A - テスト回路 - Google Patents
テスト回路Info
- Publication number
- JPH0534418A JPH0534418A JP3216005A JP21600591A JPH0534418A JP H0534418 A JPH0534418 A JP H0534418A JP 3216005 A JP3216005 A JP 3216005A JP 21600591 A JP21600591 A JP 21600591A JP H0534418 A JPH0534418 A JP H0534418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- signal
- ring oscillator
- circuit
- delay time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 56
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 21
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000009795 derivation Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 遅延時間を検出するための条件設定が容易で
あり、しかも簡単な構成のテスタで容易に、かつ確実に
遅延時間を測定できるようにする。 【構成】 テスト回路を起動させるためのテスト起動信
号TSTART が与えられた時点でリングオシレータ2を起
動させるとともに、上記リングオシレータ2の発振出力
S2 をカウントし、上記カウント値が所定数に達したら
テスト終了信号TEND を生成して上記リングオシレータ
2の発振動作を停止させるようにして、上記リングオシ
レータ2が発振動作を行っている期間と測定すべき遅延
時間tpdとを一致させるようにすることにより、上記
リングオシレータ2の発振動作を検出することで半導体
集積デバイスの遅延時間を測定できるようにする。
あり、しかも簡単な構成のテスタで容易に、かつ確実に
遅延時間を測定できるようにする。 【構成】 テスト回路を起動させるためのテスト起動信
号TSTART が与えられた時点でリングオシレータ2を起
動させるとともに、上記リングオシレータ2の発振出力
S2 をカウントし、上記カウント値が所定数に達したら
テスト終了信号TEND を生成して上記リングオシレータ
2の発振動作を停止させるようにして、上記リングオシ
レータ2が発振動作を行っている期間と測定すべき遅延
時間tpdとを一致させるようにすることにより、上記
リングオシレータ2の発振動作を検出することで半導体
集積デバイスの遅延時間を測定できるようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテスト回路に係わり、特
に、半導体集積デバイスの性能をテストするものに用い
て好適なものである。
に、半導体集積デバイスの性能をテストするものに用い
て好適なものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、半導体集積デバイスの性能を
テストするための回路が種々提案されている。例えば、
図3に示したように、内部フリップ・フロップAから外
部端子a迄の遅延時間を測る回路や、或いは図5に示す
ように、外部端子bからフリップ・フロップB迄の遅延
時間を測る回路等が知られている。
テストするための回路が種々提案されている。例えば、
図3に示したように、内部フリップ・フロップAから外
部端子a迄の遅延時間を測る回路や、或いは図5に示す
ように、外部端子bからフリップ・フロップB迄の遅延
時間を測る回路等が知られている。
【0003】図3に示した遅延時間測定回路は、フリッ
プ・フロップAにクロック信号CLKが与えられてから
外部端子aの出力論理レベルが反転する迄の遅延時間t
pdに基いて、この間に存在するナンド回路6、インバ
ータ7等を構成する半導体集積デバイスの性能をテスト
するようにしている。また、図5に示した回路は、外部
端子の論理レベルが反転してからクロック信号CLKが
与えられる迄の遅延時間tpdに基いて、この間に存在
するナンド回路6、インバータ7、オア回路8等を構成
する半導体集積デバイスの性能をテストするようにして
いる。
プ・フロップAにクロック信号CLKが与えられてから
外部端子aの出力論理レベルが反転する迄の遅延時間t
pdに基いて、この間に存在するナンド回路6、インバ
ータ7等を構成する半導体集積デバイスの性能をテスト
するようにしている。また、図5に示した回路は、外部
端子の論理レベルが反転してからクロック信号CLKが
与えられる迄の遅延時間tpdに基いて、この間に存在
するナンド回路6、インバータ7、オア回路8等を構成
する半導体集積デバイスの性能をテストするようにして
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図3お
よび図5に示したテスト回路は、いずれも論理レベルが
反転するタイミングを検出して遅延時間tpdを測定す
るようにしたものであるから、上記論理レベルを反転さ
せるためのデータを種々揃えたり、あるいは集めたデー
タに基いて論理レベルを反転させる条件を設定するのが
非常に難しいという問題があった。
よび図5に示したテスト回路は、いずれも論理レベルが
反転するタイミングを検出して遅延時間tpdを測定す
るようにしたものであるから、上記論理レベルを反転さ
せるためのデータを種々揃えたり、あるいは集めたデー
タに基いて論理レベルを反転させる条件を設定するのが
非常に難しいという問題があった。
【0005】また、このように論理レベルの反転を検出
する場合には、大掛かりな構成のテスタが必要であっ
た。更に、最近は半導体集積デバイスの性能が向上し、
それに連れて遅延時間tpdも非常に小さくなってきて
いる。したがって、上記遅延時間tpdを測定するため
のテスタには高速性がますます求められることになる
が、従来のテスト回路はこのような要請に十分に答える
ことができなかった。本発明は上述の問題点に鑑み、遅
延時間を検出するための条件設定が容易であり、しかも
簡単な構成のテスタで容易に、かつ確実に遅延時間を測
定できるようにすることを目的とする。
する場合には、大掛かりな構成のテスタが必要であっ
た。更に、最近は半導体集積デバイスの性能が向上し、
それに連れて遅延時間tpdも非常に小さくなってきて
いる。したがって、上記遅延時間tpdを測定するため
のテスタには高速性がますます求められることになる
が、従来のテスト回路はこのような要請に十分に答える
ことができなかった。本発明は上述の問題点に鑑み、遅
延時間を検出するための条件設定が容易であり、しかも
簡単な構成のテスタで容易に、かつ確実に遅延時間を測
定できるようにすることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のテスト回路は、
テスト回路を起動させるための信号が与えられる第1の
入力端子と、上記テスト回路のテスト動作を停止させる
信号が与えられる第2の入力端子とを有し、上記テスト
起動信号が与えられてから上記テスト終了信号が与えら
れるまでの期間において、その出力端子から駆動信号を
導出する制御ゲート回路と、上記制御ゲート回路から上
記駆動信号が与えられている期間だけ動作して所定の周
波数の発振信号を出力するリングオシレータと、上記リ
ングオシレータから出力される発振信号をカウントし、
そのカウント値が所定数に達したら上記テスト終了信号
を導出するカウント回路とを具備している。
テスト回路を起動させるための信号が与えられる第1の
入力端子と、上記テスト回路のテスト動作を停止させる
信号が与えられる第2の入力端子とを有し、上記テスト
起動信号が与えられてから上記テスト終了信号が与えら
れるまでの期間において、その出力端子から駆動信号を
導出する制御ゲート回路と、上記制御ゲート回路から上
記駆動信号が与えられている期間だけ動作して所定の周
波数の発振信号を出力するリングオシレータと、上記リ
ングオシレータから出力される発振信号をカウントし、
そのカウント値が所定数に達したら上記テスト終了信号
を導出するカウント回路とを具備している。
【0007】
【作用】テスト回路を起動させるための信号が与えられ
た時点でリングオシレータを起動させるとともに、上記
リングオシレータの発振出力をカウントし、上記カウン
ト値が所定数に達したらテスト終了信号を生成して上記
リングオシレータの発振を停止させるようにすることに
より、上記リングオシレータが発振動作を行っている期
間と測定すべき遅延時間とが一致するので、これによ
り、上記リングオシレータの発振期間を検出すれば、半
導体集積デバイスの遅延時間を測定することができるよ
うになる。このように、リングオシレータの発振期間を
検出するのは、論理レベルの反転タイミングを検出する
よりも容易である。
た時点でリングオシレータを起動させるとともに、上記
リングオシレータの発振出力をカウントし、上記カウン
ト値が所定数に達したらテスト終了信号を生成して上記
リングオシレータの発振を停止させるようにすることに
より、上記リングオシレータが発振動作を行っている期
間と測定すべき遅延時間とが一致するので、これによ
り、上記リングオシレータの発振期間を検出すれば、半
導体集積デバイスの遅延時間を測定することができるよ
うになる。このように、リングオシレータの発振期間を
検出するのは、論理レベルの反転タイミングを検出する
よりも容易である。
【0008】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示すテスト回路
の構成図である。図1から明らかなように、本実施例の
テスト回路は、入力端子TINと出力端子TOUT との間
に、制御ゲート回路1、リングオシレータ2、カウント
回路3を直列に接続した構成となっている。
の構成図である。図1から明らかなように、本実施例の
テスト回路は、入力端子TINと出力端子TOUT との間
に、制御ゲート回路1、リングオシレータ2、カウント
回路3を直列に接続した構成となっている。
【0009】制御ゲート回路1は、入力端子TINに与え
られるテスト起動信号TSTART が供給される第1の端子
1aと、出力端子TOUT から出力されるのと同じテスト
終了信号TEND が供給される第2の端子1bとが設けら
れている。そして、第1の端子1aにテスト起動信号T
START が供給されると、制御ゲート回路1の出力端子か
らは駆動信号S1 が出力され、この駆動信号S1 がリン
グオシレータ2に与えられる。
られるテスト起動信号TSTART が供給される第1の端子
1aと、出力端子TOUT から出力されるのと同じテスト
終了信号TEND が供給される第2の端子1bとが設けら
れている。そして、第1の端子1aにテスト起動信号T
START が供給されると、制御ゲート回路1の出力端子か
らは駆動信号S1 が出力され、この駆動信号S1 がリン
グオシレータ2に与えられる。
【0010】リングオシレータ2は、ナンド回路を直列
にn段接続して構成されていて、制御ゲート回路1から
駆動信号S1 が与えられると、図2のタイムチャートに
示すように、その出力側に連なる制御線Cに発振信号S
2を出力する。制御線Cは、カウント回路3に設けられ
ているクロック入力端子に接続されていて、このクロッ
ク入力端子に発振信号S2 が与えられる。
にn段接続して構成されていて、制御ゲート回路1から
駆動信号S1 が与えられると、図2のタイムチャートに
示すように、その出力側に連なる制御線Cに発振信号S
2を出力する。制御線Cは、カウント回路3に設けられ
ているクロック入力端子に接続されていて、このクロッ
ク入力端子に発振信号S2 が与えられる。
【0011】カウント回路3は、発振信号S2 が与えら
れるとこれをカウントし、予めリセットされているカウ
ント値をアップして行く。そして、カウント値が予め設
定されている所定の値に達すると、図2に示すように、
その出力端子から“H”レベルのテスト終了信号TEND
を出力する。このテスト終了信号TEND は、テスト動作
の終了を知らせる信号として出力端子TOUT に与えられ
るとともに、テスト回路のテスト動作を停止させる信号
として制御ゲート回路1の第2の入力端子1bにも与え
られる。
れるとこれをカウントし、予めリセットされているカウ
ント値をアップして行く。そして、カウント値が予め設
定されている所定の値に達すると、図2に示すように、
その出力端子から“H”レベルのテスト終了信号TEND
を出力する。このテスト終了信号TEND は、テスト動作
の終了を知らせる信号として出力端子TOUT に与えられ
るとともに、テスト回路のテスト動作を停止させる信号
として制御ゲート回路1の第2の入力端子1bにも与え
られる。
【0012】この第2の入力端子1bは、反転入力端子
として構成されているので、テスト終了信号TEND が与
えられると駆動信号S1 の導出をストップする。これに
より、リングオシレータ2には駆動信号S1が与えられ
なくなるので、その発振が停止され、制御線Cは“L”
レベルに固定されることになる。したがって、テスト起
動信号TSTART が与えられてからテスト終了信号TEND
が与えられるまでの時間、すなわち、遅延時間tpd
は、リングオシレータ2の発振状態を検出することによ
り測定することができる。
として構成されているので、テスト終了信号TEND が与
えられると駆動信号S1 の導出をストップする。これに
より、リングオシレータ2には駆動信号S1が与えられ
なくなるので、その発振が停止され、制御線Cは“L”
レベルに固定されることになる。したがって、テスト起
動信号TSTART が与えられてからテスト終了信号TEND
が与えられるまでの時間、すなわち、遅延時間tpd
は、リングオシレータ2の発振状態を検出することによ
り測定することができる。
【0013】本実施例の場合、リングオシレータ2の発
振状態を検出することにより、上記遅延時間tpdを測
定することができるので、簡単なテスタを用いて容易に
かつ確実に測定することが可能となる。また、遅延時間
tpdを測定するための条件設定を簡単に行うことがで
き、測定に伴う作業効率を大幅に合理化することができ
る。
振状態を検出することにより、上記遅延時間tpdを測
定することができるので、簡単なテスタを用いて容易に
かつ確実に測定することが可能となる。また、遅延時間
tpdを測定するための条件設定を簡単に行うことがで
き、測定に伴う作業効率を大幅に合理化することができ
る。
【0014】更に、最近は上記したように半導体集積デ
バイスの性能が向上した結果、上記遅延時間tpdはま
すます短くなっているので、遅延時間tpdをテストす
る回路は高速化が要求されているが、本実施例のテスト
回路は被測定半導体集積デバイス自体がテスト回路を構
成しているものであるから、性能が向上することによる
高速化にも十分に対応することができる。なお、カウン
ト回路3に設定されるカウント値は固定値でもよいが、
テスト回路の規模などに応じて任意に変更できるように
すれば都合がよい。
バイスの性能が向上した結果、上記遅延時間tpdはま
すます短くなっているので、遅延時間tpdをテストす
る回路は高速化が要求されているが、本実施例のテスト
回路は被測定半導体集積デバイス自体がテスト回路を構
成しているものであるから、性能が向上することによる
高速化にも十分に対応することができる。なお、カウン
ト回路3に設定されるカウント値は固定値でもよいが、
テスト回路の規模などに応じて任意に変更できるように
すれば都合がよい。
【0015】
【発明の効果】本発明は上述したように、テスト回路を
起動させるための信号が与えられた時点でリングオシレ
ータを起動させるとともに、上記リングオシレータの発
振出力をカウントし、上記カウント値が所定数に達した
らテスト終了信号を生成して上記リングオシレータの発
振動作を停止させるようにしたので、上記リングオシレ
ータが発振動作を行っている期間と測定すべき遅延時間
とを一致させることができる。これにより、上記リング
オシレータの発振動作を検出することにより、半導体集
積デバイスの遅延時間を測定することができるようにな
り、遅延時間を測定するための条件設定を容易化すると
ともに、遅延時間を測定するテスト回路の構成を簡素化
することができる。また、セルフテスト構成なので、被
測定半導体集積デバイスの性能が向上した場合は、それ
に連れてテスト回路の性能も向上するので、テスト回路
の高速化の要請に十分に対処することができる。
起動させるための信号が与えられた時点でリングオシレ
ータを起動させるとともに、上記リングオシレータの発
振出力をカウントし、上記カウント値が所定数に達した
らテスト終了信号を生成して上記リングオシレータの発
振動作を停止させるようにしたので、上記リングオシレ
ータが発振動作を行っている期間と測定すべき遅延時間
とを一致させることができる。これにより、上記リング
オシレータの発振動作を検出することにより、半導体集
積デバイスの遅延時間を測定することができるようにな
り、遅延時間を測定するための条件設定を容易化すると
ともに、遅延時間を測定するテスト回路の構成を簡素化
することができる。また、セルフテスト構成なので、被
測定半導体集積デバイスの性能が向上した場合は、それ
に連れてテスト回路の性能も向上するので、テスト回路
の高速化の要請に十分に対処することができる。
【図1】本発明の一実施例を示すテスト回路の構成図で
ある。
ある。
【図2】図1の回路の動作を示すタイムチャートであ
る。
る。
【図3】従来技術の一例を示すテスト回路の構成図であ
る。
る。
【図4】図3のテスト回路の動作を示すタイムチャート
である。
である。
【図5】他の従来技術の一例を示すテスト回路の構成図
である。
である。
【図6】図5のテスト回路の動作を示すタイムチャート
である。
である。
1 制御ゲート回路 1a 第1の端子 1b 第2の端子 2 リングオシレータ 3 カウント回路 TIN 入力端子 TOUT 出力端子 TSTART テスト起動信号 TEND テスト終了信号 S1 駆動信号 S2 発振信号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 テスト回路を起動させるための信号が与
えられる第1の入力端子と、上記テスト回路のテスト動
作を停止させる信号が与えられる第2の入力端子とを有
し、上記テスト起動信号が与えられてから上記テスト終
了信号が与えられるまでの期間において、その出力端子
から駆動信号を導出する制御ゲート回路と、 上記制御ゲート回路から上記駆動信号が与えられている
期間だけ動作して所定の周波数の発振信号を出力するリ
ングオシレータと、 上記リングオシレータから出力される発振信号をカウン
トし、そのカウント値が所定数に達したら上記テスト終
了信号を導出するカウント回路とを具備することを特徴
とするテスト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3216005A JPH0534418A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | テスト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3216005A JPH0534418A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | テスト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0534418A true JPH0534418A (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=16681820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3216005A Pending JPH0534418A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | テスト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0534418A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997027494A1 (en) * | 1996-01-25 | 1997-07-31 | Advantest Corporation | Delay time measuring method and pulse generator for measuring delay time for use in said measuring method |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP3216005A patent/JPH0534418A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997027494A1 (en) * | 1996-01-25 | 1997-07-31 | Advantest Corporation | Delay time measuring method and pulse generator for measuring delay time for use in said measuring method |
| GB2316493A (en) * | 1996-01-25 | 1998-02-25 | Advantest Corp | Delay time measuring method and pulse generator for measuring delay time for use in said measuring method |
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