JPH0534675B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0534675B2 JPH0534675B2 JP58107860A JP10786083A JPH0534675B2 JP H0534675 B2 JPH0534675 B2 JP H0534675B2 JP 58107860 A JP58107860 A JP 58107860A JP 10786083 A JP10786083 A JP 10786083A JP H0534675 B2 JPH0534675 B2 JP H0534675B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side plates
- organ
- adjacent
- organs
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、学校等の多人数で使用できるよう
に、複数台を隣接させ、固定することができるよ
うにした教育用電子オルガン(以下、オルガンと
いう。)と、その固定方法に関するものである。
に、複数台を隣接させ、固定することができるよ
うにした教育用電子オルガン(以下、オルガンと
いう。)と、その固定方法に関するものである。
(従来の技術)
従来、オルガンの天板は、側板から左,右に僅
かに突出している形状のものが多く、このような
形状のオルガンを複数隣接させて使用する場合、
隣合うオルガンの天板同士が当接するため、隣合
う側板同士を固定することができず、オルガンを
床面に結合させているだけであつた。そのために
床面の影響を受け易く、隣接したオルガンの側面
の〓間が不揃いになることがあつた。
かに突出している形状のものが多く、このような
形状のオルガンを複数隣接させて使用する場合、
隣合うオルガンの天板同士が当接するため、隣合
う側板同士を固定することができず、オルガンを
床面に結合させているだけであつた。そのために
床面の影響を受け易く、隣接したオルガンの側面
の〓間が不揃いになることがあつた。
以下に従来のオルガンの固定方法について説明
する。
する。
第1図は従来のオルガンの構成と、オルガンの
設置例を示すもので、1はオルガン、2は床面、
3はピツト(配線を通すための溝)、4はオルガ
ン1の本体を固定するボルトである。
設置例を示すもので、1はオルガン、2は床面、
3はピツト(配線を通すための溝)、4はオルガ
ン1の本体を固定するボルトである。
以上のように従来は、床面2にオルガン1を置
き、ボルト4によつて固定する方法を用いてい
た。
き、ボルト4によつて固定する方法を用いてい
た。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の従来の構成では、オルガ
ンを並べた場合、床面の凸凹の影響を受けて高さ
や並びが不揃いとなり、その調整に多くの時間を
費やしていたり、工事の関係で第2図のようにピ
ツト3が標準とずれて施工された場合、ピツト蓋
3aに固定ボルトを取り付けるため、オルガンの
固定は大変弱いものとなり、学校等からのクレー
ムとして挙げられる原因となつていた。
ンを並べた場合、床面の凸凹の影響を受けて高さ
や並びが不揃いとなり、その調整に多くの時間を
費やしていたり、工事の関係で第2図のようにピ
ツト3が標準とずれて施工された場合、ピツト蓋
3aに固定ボルトを取り付けるため、オルガンの
固定は大変弱いものとなり、学校等からのクレー
ムとして挙げられる原因となつていた。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、
オルガン単体で使用した場合は、結合の穴等が外
観上見えず、また複数個の使用の場合は、隣接し
合うオルガンの側板同士を容易に結合し、床面の
凸凹があつてもオルガンの並びを美しく施工で
き、かつピツト工事を楽にし、設置工事日程を短
縮することを可能にするオルガンと、その固定方
法を提供することを目的とする。
オルガン単体で使用した場合は、結合の穴等が外
観上見えず、また複数個の使用の場合は、隣接し
合うオルガンの側板同士を容易に結合し、床面の
凸凹があつてもオルガンの並びを美しく施工で
き、かつピツト工事を楽にし、設置工事日程を短
縮することを可能にするオルガンと、その固定方
法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するために本発明のオルガン
は、隣合うオルガンの左右いずれかの側板に、他
のオルガンの側板を隣接させ、両側板間をビスに
より締付け固定し、左右いずれかの側板の内側
に、底部を肉薄とした未貫通穴を設けたことを特
徴とする。
は、隣合うオルガンの左右いずれかの側板に、他
のオルガンの側板を隣接させ、両側板間をビスに
より締付け固定し、左右いずれかの側板の内側
に、底部を肉薄とした未貫通穴を設けたことを特
徴とする。
また、本発明の第1のオルガンの固定方法は、
隣合うオルガンの左右の天板同士が当接しないよ
うに、前記隣合うオルガンの両側板間に設けられ
る間座と、ビスをねじ込む側の側板の内側面に設
けられた底部を肉薄とした未貫通穴に沈み込むの
を防止する間座を介して、前記隣合う両側板を締
め付け固定するビスをねじ込み、前記隣合うオル
ガンの両側板を固定することを特徴とする。
隣合うオルガンの左右の天板同士が当接しないよ
うに、前記隣合うオルガンの両側板間に設けられ
る間座と、ビスをねじ込む側の側板の内側面に設
けられた底部を肉薄とした未貫通穴に沈み込むの
を防止する間座を介して、前記隣合う両側板を締
め付け固定するビスをねじ込み、前記隣合うオル
ガンの両側板を固定することを特徴とする。
また、本発明の第2のオルガンの固定方法は、
隣合うオルガンの左右の天板同士が側板の内側に
ある前記側板同士を直接当接させ、前記隣合うオ
ルガンの左右いずれかの側板の内側面に設けられ
た底部を肉薄とした未貫通穴に、沈み込むのを防
止する間座を介して、前記隣合う両側板を締め付
け固定するビスをねじ込み、前記隣合うオルガン
の両側板を固定することを特徴とする。
隣合うオルガンの左右の天板同士が側板の内側に
ある前記側板同士を直接当接させ、前記隣合うオ
ルガンの左右いずれかの側板の内側面に設けられ
た底部を肉薄とした未貫通穴に、沈み込むのを防
止する間座を介して、前記隣合う両側板を締め付
け固定するビスをねじ込み、前記隣合うオルガン
の両側板を固定することを特徴とする。
(作用)
この構成によつて、オルガンの側板の内側面が
未貫通穴のため、外観からは固定のための穴が見
えないので、オルガン単体使用の場合のオルガン
外観の見栄えが悪くなることがない。また、上記
オルガンの固定方法により、床面に多少の凸凹が
あつても、隣接し合うオルガンの側板を固着させ
るため、容易にオルガンの並びが美しくでき、か
つ未貫通穴の底部を肉薄としているので、ビスに
よる固定が容易となり、設置の工事日程を短縮さ
せることができる。
未貫通穴のため、外観からは固定のための穴が見
えないので、オルガン単体使用の場合のオルガン
外観の見栄えが悪くなることがない。また、上記
オルガンの固定方法により、床面に多少の凸凹が
あつても、隣接し合うオルガンの側板を固着させ
るため、容易にオルガンの並びが美しくでき、か
つ未貫通穴の底部を肉薄としているので、ビスに
よる固定が容易となり、設置の工事日程を短縮さ
せることができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第3図は本発明のオルガンにおける側板の結合
状態を示す一実施例の断面図である。ここに示す
オルガン1および1′は、その側板1aおよび1
a′の一方、例えば、側板1aの内側面に底部を肉
薄とした未貫通穴bを有する。
状態を示す一実施例の断面図である。ここに示す
オルガン1および1′は、その側板1aおよび1
a′の一方、例えば、側板1aの内側面に底部を肉
薄とした未貫通穴bを有する。
また、第1の固定方法のために側板1a,1
a′から左、右に僅かに突出した天板5および5′
が当接しないように両側板1aと1a′の間に設け
る間座6と、側板1aおよび1a′間を締め付ける
ビス7と、ビス7が側板1aに沈み込むのを防止
する間座8とで構成されている。
a′から左、右に僅かに突出した天板5および5′
が当接しないように両側板1aと1a′の間に設け
る間座6と、側板1aおよび1a′間を締め付ける
ビス7と、ビス7が側板1aに沈み込むのを防止
する間座8とで構成されている。
本発明の第1のオルガンの固定方法は、オルガ
ン1および1′の側板1aの内側面に設けられた、
底部を肉薄とした未貫通穴bをドリル等を使用し
て貫通穴とするか、ビス7をそのままねじ込んで
貫通穴とし、隣接させるオルガン1,1′の天板
5,5′が当接しないように設定された間座6を
側板1a,1a′の間に挿入した後、ビス7を用い
て隣接する2台のオルガンの側板1a,1a′間を
結合する。この時、未貫通穴bがビス7よりその
穴径が大きい場合、間座8を使用してビス7が側
板1aにめり込むのを防止するとよい。側板をビ
ス7で締め付けることにより、隣接したオルガン
1,1′の天板5,5′は間座6を介することによ
り当接することなく床面2に固定できる。
ン1および1′の側板1aの内側面に設けられた、
底部を肉薄とした未貫通穴bをドリル等を使用し
て貫通穴とするか、ビス7をそのままねじ込んで
貫通穴とし、隣接させるオルガン1,1′の天板
5,5′が当接しないように設定された間座6を
側板1a,1a′の間に挿入した後、ビス7を用い
て隣接する2台のオルガンの側板1a,1a′間を
結合する。この時、未貫通穴bがビス7よりその
穴径が大きい場合、間座8を使用してビス7が側
板1aにめり込むのを防止するとよい。側板をビ
ス7で締め付けることにより、隣接したオルガン
1,1′の天板5,5′は間座6を介することによ
り当接することなく床面2に固定できる。
第4図は、上記第1の固定方法により、隣接す
る2台のオルガン1および1′が結合した状態に
おける正面図であり、符号は全て第1図ないし第
3図で使用したものと同じである。
る2台のオルガン1および1′が結合した状態に
おける正面図であり、符号は全て第1図ないし第
3図で使用したものと同じである。
この例は、隣接する2台のオルガン1および
1′がビス7によつて結合された状態で床面2に
ボルト4で固定され、ピツト3の位置がずれた位
置にある場合を示しているが、固定はボルト4と
ビス7によつて強固に行なわれるため、設置工事
の制約条件を厳しくしなくても容易に工事を行な
うことができる。
1′がビス7によつて結合された状態で床面2に
ボルト4で固定され、ピツト3の位置がずれた位
置にある場合を示しているが、固定はボルト4と
ビス7によつて強固に行なわれるため、設置工事
の制約条件を厳しくしなくても容易に工事を行な
うことができる。
第5図は本発明の第2の固定方法により、隣接
する2台のオルガン1,1′が結合した状態にお
ける正面図であり、符号は全て第1図ないし第4
図で示したものと同じである。
する2台のオルガン1,1′が結合した状態にお
ける正面図であり、符号は全て第1図ないし第4
図で示したものと同じである。
これは、側板1a,1a′の内側面に、天板5,
5′が位置するように構成されたオルガン1及び
1′であつて、天板5,5′が側板の内側にあるこ
とにより、前記第1の固定方法で説明した第3図
および第4図に示す間座6を不要としたものであ
る。この場合、ビス7を用いて隣接する2台のオ
ルガンの側板1a,1a′を結合する。このとき、
ビスをねじ込む側板の内側面に設けられた、底部
を肉薄とした未貫通穴に、ビス7が沈み込むのを
防止する間座8を介して行う。
5′が位置するように構成されたオルガン1及び
1′であつて、天板5,5′が側板の内側にあるこ
とにより、前記第1の固定方法で説明した第3図
および第4図に示す間座6を不要としたものであ
る。この場合、ビス7を用いて隣接する2台のオ
ルガンの側板1a,1a′を結合する。このとき、
ビスをねじ込む側板の内側面に設けられた、底部
を肉薄とした未貫通穴に、ビス7が沈み込むのを
防止する間座8を介して行う。
このようにすれば、天板5,5′が側板1a,
1a′より内側に設けられるため、側板1a,1
a′を直接当接させて結合でき、第3図,第4図に
示したものよりも当接面積が増え、より強固な結
合が可能となる。
1a′より内側に設けられるため、側板1a,1
a′を直接当接させて結合でき、第3図,第4図に
示したものよりも当接面積が増え、より強固な結
合が可能となる。
(発明の効果)
以上のように、本発明のオルガンは、側板の内
側面に底部を肉薄とした複数個のオルガンを連結
する時の未貫通穴を設けたことにより、オルガン
単体で使用するときには、その側板外観表面には
何ら穴が見えず、外観が見苦しくならない。
側面に底部を肉薄とした複数個のオルガンを連結
する時の未貫通穴を設けたことにより、オルガン
単体で使用するときには、その側板外観表面には
何ら穴が見えず、外観が見苦しくならない。
また、隣接したオルガン同士を固定するとき
に、オルガンの天板が側板より外側に僅かに突出
しているものは、オルガン同士の結合を良くする
ため間座を用い、また、オルガンの天板が側板の
内側に位置するものは、側板同士を直接当接さ
せ、未貫通穴にビスをねじ込むだけでよく、しか
も未貫通穴の底部を肉薄としているので、隣接す
るオルガンの固定は極めて簡単で、かつ強固に結
合することができる。
に、オルガンの天板が側板より外側に僅かに突出
しているものは、オルガン同士の結合を良くする
ため間座を用い、また、オルガンの天板が側板の
内側に位置するものは、側板同士を直接当接さ
せ、未貫通穴にビスをねじ込むだけでよく、しか
も未貫通穴の底部を肉薄としているので、隣接す
るオルガンの固定は極めて簡単で、かつ強固に結
合することができる。
そして、設置上問題となるオルガンの並びに不
揃い、固定の弱さをなくすることができ、設置工
事を容易にすることができる。
揃い、固定の弱さをなくすることができ、設置工
事を容易にすることができる。
第1図は従来のオルガンの構成とオルガンの設
置例を示す図である。第2図は従来のオルガンの
設置でピツトが標準とずれて施工された場合を示
す図である。第3図は本発明の一実施例における
オルガンの構成とそのオルガンにおける側板の結
合状態の断面図である。第4図は本発明の第1の
固定方法による2台のオルガンが結合した状態に
おける正面図である。第5図は本発明の第2の固
定方法による2台のオルガンが結合した状態にお
ける正面図である。 1,1′……オルガン、1a,1a′……オルガ
ンの側板、2……床面、3……ピツト、3a……
ピツトの蓋、4……ボルト、5,5′……天板、
6,8……間座、7……ビス、b……未貫通穴。
置例を示す図である。第2図は従来のオルガンの
設置でピツトが標準とずれて施工された場合を示
す図である。第3図は本発明の一実施例における
オルガンの構成とそのオルガンにおける側板の結
合状態の断面図である。第4図は本発明の第1の
固定方法による2台のオルガンが結合した状態に
おける正面図である。第5図は本発明の第2の固
定方法による2台のオルガンが結合した状態にお
ける正面図である。 1,1′……オルガン、1a,1a′……オルガ
ンの側板、2……床面、3……ピツト、3a……
ピツトの蓋、4……ボルト、5,5′……天板、
6,8……間座、7……ビス、b……未貫通穴。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 隣合う電子オルガンの左右いずれかの側板
に、他の電子オルガンの側板を隣接させ、両側板
間をビスにより締付け固定するため、左右いずれ
かの側板の内側面に、底部を肉薄とした未貫通穴
を設けたことを特徴とする電子オルガン。 2 隣合う電子オルガンの左右の天板同士が当接
しないように、前記隣合う電子オルガンの両側板
間に設けられる間座と、ビスをねじ込む側板の内
側面に設けられた、底部を肉薄とした未貫通穴に
沈み込むのを防止する間座を介して、前記隣合う
両側板を締付け固定するビスをねじ込み、前記隣
合う電子オルガンの両側板を固定することを特徴
とする電子オルガンの固定方法。 3 隣合う電子オルガンの左右の天板同士が、側
板の内側にある前記側板同士を直接当接させ、前
記隣合う電子オルガンの左右いずれかの側板の内
側面に設けられた、底部を肉薄とした未貫通穴
に、沈み込むのを防止する間座を介して、前記隣
合う両側板を締付け固定するビスをねじ込み、前
記隣合う電子オルガンの両側板を固定することを
特徴とする電子オルガンの固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107860A JPS60490A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 電子オルガンとその固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107860A JPS60490A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 電子オルガンとその固定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60490A JPS60490A (ja) | 1985-01-05 |
| JPH0534675B2 true JPH0534675B2 (ja) | 1993-05-24 |
Family
ID=14469900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58107860A Granted JPS60490A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 電子オルガンとその固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60490A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55152144U (ja) * | 1979-04-18 | 1980-11-01 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP58107860A patent/JPS60490A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60490A (ja) | 1985-01-05 |
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