JPH0534729U - 検出スイツチ - Google Patents

検出スイツチ

Info

Publication number
JPH0534729U
JPH0534729U JP2091291U JP2091291U JPH0534729U JP H0534729 U JPH0534729 U JP H0534729U JP 2091291 U JP2091291 U JP 2091291U JP 2091291 U JP2091291 U JP 2091291U JP H0534729 U JPH0534729 U JP H0534729U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
signal
failure
transistor
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2091291U
Other languages
English (en)
Inventor
展玄 石川
清司 今井
哲也 赤木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Omron Corp filed Critical Omron Corp
Priority to JP2091291U priority Critical patent/JPH0534729U/ja
Publication of JPH0534729U publication Critical patent/JPH0534729U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 故障診断回路から故障信号が出力された場合
には、装置や機器に接続されている制御信号出力をオン
もしくはオフに固定することにより、自動的にフェール
セーフ機能を働かせ、不慮の事故を防止する。 【構成】 センサ本体1は、対象物を検出してオンもし
くはオフの動作信号を出力する。故障診断回路5は、セ
ンサ本体1の故障発生を監視し故障発生時に故障信号を
出力する。動作出力禁止禁止手段4は、故障信号が出力
されていない場合には、動作信号もしくはその反転信号
を制御信号として出力し、故障信号が出力された場合に
は、制御信号をHまたはLレベルの信号に固定する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、光電スイッチや近接スイッチ等の検出スイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、光電スイッチでは、投光用の発光ダイオードの光量劣化やアンプの動 作不良等による故障等が発生する。また、近接スイッチでは、検出コイルの断線 、水や油の侵入による動作不良等の故障が発生する。このため、従来の検出スイ ッチには、検出スイッチが故障した時に、その故障を知らせる故障診断機能を備 えたものがあった。このような従来例としては、実開昭61−50343号公報 に開示された光電スイッチがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような故障検知機能付きの検出スイッチは、ただ故障発生 を表示ランプの点灯などによって知らせるだけであるので、作業者がこの表示ラ ンプに気付かない場合には、危険な状況が発生する恐れがある。
【0004】 例えば、ある光電スイッチがロボットアームを検出してオンになると、ロボッ トアームが停止するようになっていたとする。この場合、光電スイッチが故障し てオンしなくなると、ロボットアームが光電スイッチの検知領域に入っても光電 スイッチがオンせず、ロボットアームが暴走してしまう恐れがあり、大変危険で あった。
【0005】 本考案は、叙上の従来例の欠点に鑑みてなされたものであり、その目的とする ところは、故障発生時には、検出スイッチから動作信号出力をオン時もしくはオ フ時の信号に固定し、これによって検出スイッチの故障時における不都合を解消 させることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案の検出スイッチは、対象物を検出してその結果を制御信号として出力す る検知スイッチであって、対象物を検出してオンもしくはオフの動作信号を出力 するセンサ本体と、センサ本体の故障発生を監視し故障発生時に故障信号を出力 する故障診断手段と、前記故障信号が出力されていない場合には、動作信号と同 じ制御信号を出力し、故障信号が出力されている場合には、制御信号をオンもし くはオフに固定する動作出力禁止手段と、を備えたことを特徴としている。
【0007】
【作用】
本考案の検出スイッチにあっては、故障診断手段から故障信号が出力された場 合には、装置や機器に接続されている制御信号出力をオンもしくはオフに固定す るので、このオンまたはオフを使用状況等を考慮して安全な出力となるようにし ておけば、検出スイッチの故障発生時には自動的にフェールセーフ機能が働き、 不慮の事故を防止することができる。
【0008】 また、検出結果を出力する制御信号出力が故障検知出力も兼ねるので、新たに 故障検知出力を必要とせず、配線を増加させることなくフェールセーフ機能を実 現できる。
【0009】
【実施例】
図1に本考案の第1の実施例による検出スイッチの電気回路図を示す。センサ 本体1はセンサ回路2及び出力回路3より構成されており、センサ回路2は光電 スイッチや近接スイッチ等のセンサヘッド及びその処理回路等から構成されてい る。このセンサ回路2の出力は、出力回路3を経てHレベルまたはLレベルの動 作信号として出力されている。この出力回路3からの動作信号出力は、動作出力 禁止回路4に接続されている。また、この検出スイッチは故障診断回路5を備え ている。この故障診断回路5は、例えばセンサ回路における受光レベル等を監視 することにより、センサ本体1に故障が発生しているかどうか検知し、故障信号 を出力している。例えば、故障が発生していない場合にはLレベル信号を出力し 、センサ本体1の故障発生を検知した場合には、Hレベル信号を出力する。この 故障診断回路5からの故障信号出力は、故障時における制御信号出力をHレベル 信号又はLレベル信号に切り換えるためのスイッチSW1に接続されている。こ のスイッチSW1は、切替接点Pを故障信号出力に接続され、接点A1及びB1 を動作出力禁止回路4の2つの故障信号入力端子に接続されている。動作出力禁 止回路4においては、2個のトランジスタTr2,Tr3及び抵抗R1が直列に 接続されており、トランジスタTr2のエミッタが抵抗R1を介してトランジス タTr3のコレクタに接続されている。トランジスタTr2のベースはスイッチ SW1の接点A1に接続されており、トランジスタTr3のベースはスイッチS W1の接点B1に接続されている。また、トランジスタTr2のコレクタは電源 ライン6に接続されており、トランジスタTr3のエミッタはアースライン7に 接続されている。出力回路3からの動作信号出力は、動作出力禁止回路4におけ る抵抗R1とトランジスタTr3との中点に接続されており、動作出力禁止回路 4の出力も当該中点より取り出されている。動作出力禁止回路4からは出力用ト ランジスタTr1で信号を反転させて制御信号が出力されており、この制御信号 はセンサ本体1から出力される動作信号及び故障診断回路5から出力される故障 信号によって変化する。
【0010】 次に、図1の検出スイッチの回路の動作を説明する。まず、スイッチSW1の 切替接点Pが接点A1に接続されている場合を考える。この場合には、故障診断 回路5からL信号が出力されている場合には、トランジスタTr2及びTr3が オフとなっているので、センサ本体1から出力されている動作信号が出力トラン ジスタTr1で反転されて制御信号として出力される。これに対し、故障診断回 路5から故障信号Hが出力されている場合には、トランジスタTr2及び出力ト ランジスタTr1がオンされるので、出力トランジスタTr1のコレクタ出力( 制御信号出力)は動作信号出力に関係なくLレベル信号となる。この動作を表1 に示す。
【0011】
【表1】
【0012】 したがって、この検出スイッチが異常を検出した時にHレベルの制御信号を出 力するようなものであれば、スイッチSW1を接点A1に接続させておけばよい 。
【0013】 次に、スイッチSW1の切替接点Pを接点B1に接続した場合の動作について 説明する。この場合には、故障診断回路5からL信号が出力されている場合には 、トランジスタTr2及びTr3がオフとなっているので、センサ本体1からの 動作信号出力はトランジスタTr1で反転されて制御信号として出力される。こ れに対し、故障診断回路5から故障信号Hが出力されると、トランジスタTr3 がオンされるので、出力トランジスタTr1は動作信号出力に関係なくオフとな り、制御信号出力からは常にH信号が出力される。この動作を表2にまとめて示 す。
【0014】
【表2】
【0015】 したがって、この検出スイッチが異常時に制御信号出力としてL信号を出力す るように用いられている場合には、スイッチSW1を接点B1に接続すればよい 。
【0016】 以上のように、本考案の検出スイッチにあっては、センサ本体1の故障が故障 診断回路5で検出された場合には、制御信号出力をHまたはLのいずれか一方の 信号レベルに固定してしまうので、故障発生時には、例えば自動的に制御信号出 力を出力されている装置や機器を停止させるようにできる。また、この実施例で は、スイッチSW1の切り換えによって使用状態に応じた使い方を選択すること ができる。
【0017】 図2に本考案の第2の実施例による検出スイッチの電気回路図を示す。この第 2の検出スイッチにおいては、動作出力禁止回路8が2個の論理回路素子を用い て構成されている。すなわち、動作出力禁止回路8においては、センサ本体1か らの動作信号出力がAND素子9及びOR素子10の各入力に接続されており、 故障診断回路5からの故障信号出力がAND素子9に反転して入力され、OR素 子10に非反転で入力されている。スイッチSW2の接点A2はOR素子10の 出力に接続され、接点B2はAND素子9の出力に接続され、切替接点Pを出力 トランジスタ間のベースに接続されており、出力トランジスタTr1のベースを 動作出力禁止回路4内のOR素子10の出力とAND素子9の出力とに切り換え ることができるようになっている。
【0018】 この論理回路素子を用いた動作出力禁止回路8においても、第1の実施例と同 様な動作を行なわせることができ、スイッチSW2の切替接点Pが接点A2に接 続されている場合には、前記表1と同じ動作をする。また、スイッチSW2の切 替接点Pが接点B2に接続されている場合には、前記表2と同一の動作を行なう 。すなわち、スイッチSW2が接点A2側で接続されている場合には、故障診断 回路5からL信号が出力されると、OR素子10はバッファと同じ働きをするか ら、センサ本体1からの動作信号出力はそのまま出力トランジスタTr1のベー スに入力される。また、故障診断回路5から故障信号Hが出力された場合には、 OR素子10の出力はHレベルに固定されるので、制御信号出力は常にLレベル となる。また、スイッチSW2の切替接点Pが接点B2に接続されている場合、 故障診断回路5からL信号が出力されると、AND素子9は動作信号出力側では バッファの機能しか行なわないため、動作信号出力はそのまま出力トランジスタ Tr1のベースに入力される。一方、故障診断回路5から故障信号Hが出力され ると、AND素子9の出力はLに固定されるので、制御信号出力は常にHレベル となる。
【0019】 図3に本考案の第3の実施例による検出スイッチの電気回路図を示す。これは 図1の回路に加え、故障診断回路5の出力とアースライン7との間に発光ダイオ ードD1及び抵抗R2を直列に接続したものである。したがって、この実施例で は図1の実施例の動作に加え、故障診断回路5から故障信号Hが出力された場合 には、表示用の発光ダイオードD1が点灯される。
【0020】 図4に本考案の第4の実施例による検出スイッチの電気回路図を示す。この実 施例は、図1の実施例の回路に故障信号を増幅及び反転させて出力するためのト ランジスタTr5を付加したものである。トランジスタTr5のベースには故障 診断回路5の出力が接続され、エミッタはアースライン7に接続され、コレクタ 電圧が故障信号出力として取り出されている。スイッチSW1の切り替え方向や センサ本体1からの動作信号出力にかかわらず、故障診断回路5から故障信号H が出力されている場合には、故障信号反転出力からは常にL信号が出力され、故 障信号Hが出力されていない場合(L信号が出力されている場合)には、故障信 号反転出力からは常にH信号が出力される。この動作を表3に示す。
【0021】
【表3】
【0022】 この実施例では、故障信号反転出力を用いることにより、検出スイッチの故障 を外部に知らせたり、直接制御信号出力を接続されていない機器等に故障信号を 出力させたい場合に用いることができる。
【0023】 図5に本考案の第5の実施例による検出スイッチの電気回路図を示す。この実 施例の動作出力禁止回路11においては、抵抗列R3,R4を電源ライン6とス イッチSW3の接点A3間に接続し、トランジスタTr7及び抵抗R5を直列に して、電源ライン6とスイッチSW3の接点B3との間に接続している。また、 抵抗R3,R4の中点がトランジスタTr7のベースに接続されている。スイッ チSW3の接点C3は、接続されていない。スイッチSW3の切替接点Pとアー スライン7との間にはトランジスタTr8が接続されており、故障診断回路5の 出力が表示用の発光ダイオードD3及び抵抗R6を介してトランジスタTr8の ベースに接続されている。さらに、スイッチSW3の接点B3が出力トランジス タTr1のベースに接続されている。しかして、トランジスタTr7,Tr8、 抵抗R3,R4,R5等によって動作出力禁止回路11が構成されている。
【0024】 スイッチSW3の切替接点Pが接点A3に接続されている場合を考えると、故 障診断回路5からL信号が出力されていると、トランジスタTr8がオフとなっ ているので、発光ダイオードD3は点灯せず、出力トランジスタTr7もオフの ままで、出力トランジスタTr1のベースにはセンサ本体1の動作信号出力がそ のまま入力される。これに対し、故障診断回路5から故障信号Hが出力されると 、トランジスタTr8がオンとなって発光ダイオードD3が点灯し、さらにトラ ンジスタTr7及び出力トランジスタTr1がオンとなり、制御信号出力はLに 保たれる。次に、スイッチSW3の切替接点Pが接点B3に接続されている場合 を考える。この時、故障診断回路5からL信号が出力されていると、トランジス タTr8がオフとなるため、発光ダイオードD3が点灯せず、トランジスタTr 7もオフとなるので、出力トランジスタTr1のベースにはセンサ本体1の動作 信号出力がそのまま入力される。これに対し、故障診断回路5から故障信号Hが 出力されると、トランジスタTr8がオンとなって発光ダイオードD3が点灯し 、出力トランジスタTr1がオフとなって制御信号出力はHレベルに保たれる。 また、スイッチSW3の切替接点Pを接点C3に接続した場合には、動作信号出 力に関係なくトランジスタTr7及びTr8がオフとなるので、動作信号出力が そのまま出力トランジスタTr1のベースに入力され、制御信号出力からは動作 信号出力が反転して出力される。よって、センサ本体1の正常時及び故障時とも にセンサ本体1の出力が検出スイッチの制御信号出力に表われ、フェールセーフ 機能を使用しないように選択できる。
【0025】 図6に本考案の第6の実施例による検出スイッチの電気回路図を示す。この実 施例の動作出力禁止回路13においては、出力回路3の動作信号出力をインバー タ12を介して出力トランジスタTr1のベースに接続している。インバータ1 2の入力とアースライン7との間にはトランジスタTr10が挿入されており、 トランジスタTr10のベースには抵抗R8を介してスイッチSW4の接点A4 が接続されており、スイッチSW4の接点A4とアースライン7との間には抵抗 R9が挿入されている。また、出力トランジスタTr1のベースとアースライン 7との間にもトランジスタTr11が接続されており、トランジスタTr11の ベースには抵抗R10を介してスイッチSW4の接点B4が接続されており、ス イッチSW4の接点B4とアースライン7との間には抵抗R11が挿入されてい る。また、スイッチSW4の接点B4はアースされている。スイッチSW4の切 替接点Pは、発光ダイオードD4によって故障診断回路5の故障信号出力に接続 されている。
【0026】 しかして、切替接点Pが接点A4に接続されている場合には、故障診断回路5 からL信号が出力されていれば、トランジスタTr10及びTr11がオフとな るので、動作信号出力が出力トランジスタTr1からそのまま出力される。これ に対し、故障診断回路5から故障信号Hが出力されると、トランジスタTr10 がオンとなり、発光ダイオードD4が点灯すると共に出力トランジスタTr1か らの制御出力はLレベルとなる。また、切替接点Pが接点B4に接続されている 場合には、故障診断回路5からL信号が出力されていれば、トランジスタTr1 0及びTr11がオフとなるので、動作信号出力が出力トランジスタTr1から そのまま出力される。これに対し、故障診断回路5から故障信号Hが出力される と、トランジスタTr11がオンとなり、発光ダイオードD4が点灯すると共に 出力トランジスタTr1からの制御出力はHレベルとなる。また、切替接点Pが 接点C4に接続されている場合には、故障信号出力に関係なく、動作信号出力が 出力トランジスタTr1からそのまま出力される。
【0027】
【考案の効果】
本考案によれば、検出スイッチが故障した場合には、故障診断手段によって検 知し、制御信号出力を安全な状態の出力に固定させることができる。したがって 、検出スイッチの故障発生時には自動的にフェールセーフ機能が働き、不慮の事 故を防止することができる。
【0028】 また、検出結果を出力する制御信号出力が故障検知出力も兼ねているので、フ ェールセーフ機能を実現するための新たな出力を必要とせず、省配線の効果も得 られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1の実施例を示す電気回路図であ
る。
【図2】本考案の第2の実施例を示す電気回路図であ
る。
【図3】本考案の第3の実施例を示す電気回路図であ
る。
【図4】本考案の第4の実施例を示す電気回路図であ
る。
【図5】本考案の第5の実施例を示す電気回路図であ
る。
【図6】本考案の第6の実施例を示す電気回路図であ
る。
【符号の説明】
1 センサ本体 4 動作出力禁止回路 5 故障診断回路

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対象物を検出してその結果を制御信号と
    して出力する検知スイッチであって、 対象物を検出してオンもしくはオフの動作信号を出力す
    るセンサ本体と、 センサ本体の故障発生を監視し故障発生時に故障信号を
    出力する故障診断手段と、 前記故障信号が出力されていない場合には、動作信号と
    同じ制御信号を出力し、故障信号が出力されている場合
    には、制御信号をオンもしくはオフに固定する動作出力
    禁止手段と、を備えた検出スイッチ。
JP2091291U 1991-03-07 1991-03-07 検出スイツチ Pending JPH0534729U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2091291U JPH0534729U (ja) 1991-03-07 1991-03-07 検出スイツチ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2091291U JPH0534729U (ja) 1991-03-07 1991-03-07 検出スイツチ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0534729U true JPH0534729U (ja) 1993-05-07

Family

ID=12040436

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2091291U Pending JPH0534729U (ja) 1991-03-07 1991-03-07 検出スイツチ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0534729U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023523346A (ja) * 2020-07-01 2023-06-02 フェスツール ゲーエムベーハー 監視回路を備えた電子安全機構を含む電動工具

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023523346A (ja) * 2020-07-01 2023-06-02 フェスツール ゲーエムベーハー 監視回路を備えた電子安全機構を含む電動工具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
SE9802397L (sv) Överspänningsskyddskrets, särskilt för ingångarna hos integrerade kretsar
JP4050292B2 (ja) 電子制御装置
EP1420257A2 (en) Apparatus for detecting defects
JP4149440B2 (ja) アナログセンサのための保護回路
JPH056966A (ja) 電気回路装置
JPH09321598A (ja) 検出スイッチ
JP3607490B2 (ja) 光結合装置
JP3203521B2 (ja) 負荷の断線検知回路
JP3147808B2 (ja) 異常検出回路
JPH0342540Y2 (ja)
JPH0147091B2 (ja)
KR960009899Y1 (ko) 부하제어용 릴레이의 이상유무 검출회로
JPS6339820Y2 (ja)
KR0118639Y1 (ko) 자기진단기능을 가진 디지탈입력검출회로
JPH0426955Y2 (ja)
JP2886398B2 (ja) ステッピングモ−タの駆動装置
JPH0342538Y2 (ja)
JPH0573623B2 (ja)
JPS594558Y2 (ja) 非常灯装置
KR0183496B1 (ko) 신호라인 단락 감지회로
JPH0628708Y2 (ja) 断線検出装置
JPH0342539Y2 (ja)
JPS5838411Y2 (ja) 定電圧電源回路の保護回路
JPS6041675Y2 (ja) 断線検出装置
KR790001124B1 (ko) 과부하(過負荷) 보호회로