JPH0535309U - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPH0535309U JPH0535309U JP10562091U JP10562091U JPH0535309U JP H0535309 U JPH0535309 U JP H0535309U JP 10562091 U JP10562091 U JP 10562091U JP 10562091 U JP10562091 U JP 10562091U JP H0535309 U JPH0535309 U JP H0535309U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- printing
- layout
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ページプリンタで印刷する際に、印刷用紙な
どの印刷パラメータの変更を可能にする。 【構成】 ホストコンピュータから伝送される印刷画像
のデータをページプリンタの通信バッファ部59で格納
し、その格納された印刷画像の1ページ分のデータを、
あらかじめ設定された印刷用紙サイズや印刷書式等の印
刷パラメータに基づいたレイアウトでビットマップデー
タ表示部55に表示させ、そのレイアウトによる印刷を
キャンセルして印刷パラメータの変更を行う必要がある
とき、操作パネル部66を操作し、印刷パラメータの変
更モードとし、操作パネル部66のストアキーを操作す
ることにより、ビットマップメモリの内容をクリアし
て、通信バッファ部59に格納している印字データを取
り出し、新しく設定された印刷パラメータに従って印字
する。
どの印刷パラメータの変更を可能にする。 【構成】 ホストコンピュータから伝送される印刷画像
のデータをページプリンタの通信バッファ部59で格納
し、その格納された印刷画像の1ページ分のデータを、
あらかじめ設定された印刷用紙サイズや印刷書式等の印
刷パラメータに基づいたレイアウトでビットマップデー
タ表示部55に表示させ、そのレイアウトによる印刷を
キャンセルして印刷パラメータの変更を行う必要がある
とき、操作パネル部66を操作し、印刷パラメータの変
更モードとし、操作パネル部66のストアキーを操作す
ることにより、ビットマップメモリの内容をクリアし
て、通信バッファ部59に格納している印字データを取
り出し、新しく設定された印刷パラメータに従って印字
する。
Description
【0001】
本考案は、外部から転送、入力されたデータに基づいて印刷を行うプリンタに 関し、特に、上記データ中に含まれる印刷パラメータの変更設定を行うことがで きるプリンタに関する。
【0002】
例えば、汎用のパーソナルコンピュータやワードプロセッサ等(以下、概括的 にパソコンという)により作成した文書等をページプリンタにより印刷する場合 、その印刷に使用される用紙サイズや印刷書式等の印刷パラメータは、上記文書 等の印刷画像データをページプリンタ側に転送する前にあらかじめ設定され、そ の設定後に上記印刷データをページプリンタ側へ転送するのが一般である。 そして、上述したような印刷に用いられる従来のページプリンタ側では、上記 印刷パラメータにて設定された印刷用紙サイズや印刷書式等で印刷が行われるよ うに自己の状態を設定し、上記パソコン等から転送される上記印刷画像データに 対して例えば図5のフローチャートに示すような処理を行って印刷を行っている 。
【0003】 まず、処理のスタートに伴って、ステップ301でページプリンタがパソコン から印刷画像データを所定量受信する。 このデータにフォームフィードの信号、すなわち、印刷用紙を改ページするた めの信号が含まれている場合、この信号は印刷開始の指令を意味し、したがって 、ステップ302のYES側からステップ303に進み、印刷が開始されるが、 ステップ302で受信したデータにフォームフィードの信号が含まれていないと 、ステップ302のNO側からステップ304でページプリンタが受信したデー タに印字データ、すなわち、印刷用紙上に印字される文字などのデータであるか 否かの判定を行う。
【0004】 この判定の結果、印字データでない場合には、ステップ304のNO側からス テップ301に処理が戻り、ページプリンタは再びパソコンからのデータを受信 する。 また、ステップ304での判定の結果、ページプリンタの受信データとして、 印字データが受信されると、ステップ304のYES側からステップ305に進 み、印字データがメモリ(RAM)に格納され、ステップ306において、ペー ジプリンタで受信された印字データが1ページ分になったか否かの判定がなされ る。
【0005】 これは、たとえば、ラインフィードの信号の数を計数し、これが1ページ内の 行数に達したか否かを判別することにより行われる。ここで、印字データが1ペ ージ分に達していない場合には、ステップ306のNO側からステップ301に 戻り、ステップ301〜306の処理が繰り返し実行されるが、ステップ306 で1ページ分の印字データが受信されると、ステップ307のYES側からステ ップ303で印刷が実行される。
【0006】 ところが、パソコンにおいて使用されるアプリケーションソフトには種々のも のがあり、このため、ページプリンタにより印刷を開始すると、印刷用紙上にお けるレイアウトがパソコンのディスプレイ上に表示されたものとは異なるものと なることが多々あった。そして、上記ディスプレイ上のレイアウトと実際の印刷 物上のレイアウトとの相違は、従来、上記印刷物を得てからしか確認できないこ とであった。 このため、ユーザが意図した通りのレイアウトであるか否かを確認するために 試し印刷を行わなければならず、また、そのための用紙も必要であるという不具 合があり、印刷用紙が無駄になるだけでなく、印刷作業の効率が悪くなる。
【0007】 これを解決するために、本願の考案と同一出願人は、試し印刷を行うことなく 印刷用紙上における印刷文字等のレイアウトを確認でき、印刷用紙の無駄な消費 を防止することのできるプリンタの印刷状態表示装置を、実願平2−11892 0号により出願している。
【0008】 この先願の考案に係るプリンタにおいては、図3に示すように、ホストコンピ ュータ20から転送された印刷画像のデータが一旦RAM12に格納され、例え ば上記ホストコンピュータ20にて設定された印刷用紙サイズや書式等によって 印刷を行う場合の、上記RAM12に格納された印刷画像のレイアウトの状態が 、図4に示すように例えばページプリンタ10の上面に配設された、液晶ディス プレイ等により構成される画像表示部15上に表示されるようになっており、こ れにより、試し印刷を行うことなく上記画像表示部15上の表示画面を目視、確 認するだけで、印刷される画面の印刷用紙上におけるレイアウトを確認すること ができる。
【0009】
このように、上述した先願の考案では、実際の印刷を行う前に印刷用紙上にお ける印刷画像のレイアウトの良否を視認することが可能となるが、これに加えて 、上記レイアウトの変更を行う際に、上記印刷用紙のサイズや書式等の印刷パラ メータの変更を、印刷画像データの転送後にプリンタ側において行えるようにす れば、従来の、印刷処理を一旦中止して印刷パラメータの再設定を行った上で、 パソコン側から印刷画像データの再転送を行うという時間のロスを解消すること ができ、さらに便利である。
【0010】 この考案は上述の事情に鑑みなされたものであり、パソコン側から転送された 印刷画像データによる印刷画像の、上記パソコン側にて設定された印刷パラメー タに基づいたレイアウトを、試し印刷を行うことなく視認することができるプリ ンタにおいて、さらに、上記視認したレイアウトとは異なるレイアウトとなるよ うに上記印刷パラメータの変更を行う際に、データの再送による時間のロスを解 消することができるプリンタを提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】 この考案に係るプリンタは、外部から入力される印刷画像のデータと、あらか じめ設定された印刷用紙サイズや印刷書式等の印刷パラメ−タとに基づいて、該 印刷パラメータによる上記印刷画像のレイアウト表示を行うことのできるレイア ウト表示手段を備え、上記レイアウト表示手段によって表示されたレイアウトに よる上記印刷画像の印刷を行うプリンタにおいて、上記印刷パラメータの変更設 定を行う印刷パラメータ変更設定手段をさらに備え、上記レイアウト表示手段は 、上記印刷パラメータ変更設定手段によって変更設定された印刷パラメータによ る上記印刷画像のレイアウトを表示可能に構成されているものとした。
【0012】
以下、この考案の一実施例を図1および図2に基づいて説明する。図1はこの 考案のプリンタにおける印刷パラメータの設定装置に適用されるページプリンタ のブロック図である。
【0013】 図1において、コントローラ部51はホストコンピュータ(図1では図示せず )にホストインターフェース部58を介して接続されている。このホストインタ ーフェース部58を通してホストコンピュータから伝送される印刷画像データは コントローラ部51の制御の基に通信バッファ部59で記憶されるようになって いる。操作パネル部56は、ページプリンタに対して種々の操作をするためのも のであり、種々の操作キーを有し、コントローラ部51に接続されている。
【0014】 ビットマップデータ部55は画像表示装置として使用されており、コントロー ラ部51と接続され、ページプリンタの操作上の種々のメッセージを表示するも のであり、例えば、液晶ディスプレイにより構成される。 62はコントローラ部51に接続され、ホストコンピュータから伝送される印 刷画像データの1ページのデータを表示しかつ格納する描画部およびビットマッ プメモリであり、61はコントローラ部51と接続され、ページプリンタのモー タおよびレーザダイオード(図示せず)などの機械系統を構成するものである。
【0015】 次に、動作について説明する。図2はページプリンタにより印刷を行うための 制御のフローチャートである。まず、図2のその1において、ステップ201で ホストコンピュータからホストインターフェース部58を通して所定データを所 定量ずつコントローラ部51で受信し、ステップ202でコントローラ部51の 制御により、通信バッファ部59に格納する。 この受信したデータにフォームフィードの信号、すなわち、印刷用紙を改頁す るための信号が含まれている場合には、印刷開始の指令を意味し、ステップ20 3のYES側からステップ208にジャンプする。ステップ208の処理につい ては後述する。
【0016】 また、ステップ203において、フォームフィードの信号が含まれていない場 合には、ステップ203のNO側からステップ204に進み、ページプリンタが 受信データが印刷用紙上に印字される文字等の印字データか否かの判定を行い、 その判定の結果、印字データでないと判定されたときには、ステップ204のN O側からステップ201に戻り、ステップ201〜203の処理を繰り返す。 ステップ204で印字データと判定すると、ステップ205に進み、描画部お よびビットマップメモリ52において、このビットマップメモリに印字データが 格納されるとともに、ステップ206で描画表示装置、すなわち、ビットマップ データ表示部55に印字データを表示する。すなわち、この時までにページプリ ンタが受信した印刷画像データが実際に印刷用紙上に印字されるのと同じレイア ウトでビットマップデータ表示部55上に表示される。
【0017】 次に、ステップ207に進み、ページプリンタの受信したデータが1ページ分 になったか否かの判定をコントローラ部51で判定する。この場合、ラインフィ ードの信号の数が1ページの行数に達したか否かの判定により1ページなったか 否かの判定を行う。この判定の結果、1ページ分に達していなければ、ステップ 207のNO側からステップ201に戻り、ステップ201〜207の処理を繰 り返して実行する。 また、ステップ207での判断の結果、印字データが1ページ分になっていれ ば、上記ステップ208に進み、印字データのレイアウトのチェックを行い、ビ ットマップデータ表示部55で印字データのチェックをする旨のメッセージの表 示をする。この表示をオペレータが目視により確認して、印刷用紙上における文 字等のレイアウトが適当か否かの確認を行う。つまり、ステップ207で1ペー ジのデータがビットマップデータ表示部55に描かれるか、ステップ203で印 刷指令がなされると、ステップ208でページプリンタが印刷者に印刷を行うか 否かの確認を行う。
【0018】 このとき、ステップ209で用紙の変更、拡大、縮小の設定を変更することが できる。この場合、例えば、用紙の変更、拡大、縮小を行わずにそのまま印刷を 行うのであれば、ステップ209のNO側から図2のその2のフローチャートに 示す後段の処理に移行し、図2のその2の(2)点を経て、ステップ210に進 み、操作パネル部56に設けられているフォームフィードキー(図示せず)を操 作することにより、ステップ210のYES側からステップ211に進み、印刷 が実行され、再び図2のその1の(1)点を経て、ステップ201に戻る。 また、ステップ210で印刷しないのであれば、ステップ210のNO側から 分岐してステップ212に進み、印刷画像データをキャンセルして、(1)点を 経由して、図2のその1のステップ201に戻り、再びステップ201〜209 の処理の実行を繰り返す。
【0019】 一方、ステップ209において、用紙の変更、拡大、縮小など、すなわち、ペ ージプリンタにおける印字パラメータの設定変更を行うのであれば、ステップ2 09のYES側からステップ213に処理を進め、このステップ213で操作パ ネル部56のリセットキーとメニューキーを押すことにより、用紙の変更モード に入り、新しい用紙を設定する。
【0020】 次いで、ステップ214で操作パネル部56のストアキーを押すことにより、 設定が変更され、モードを抜けると、ページプリンタは描画部およびビットマッ プメモリ62で表示されかつ記憶されていたビットマップのデータをコントロー ラ部51によりクリア、通信バッファ部59から以前の印字データを取り出し、 新しく設定した用紙のモードにして、再描画を行い、再びステップ208の処理 に戻る。
【0021】 このように、ページプリンタに印刷物をビットマップデータ表示部55に表示 させ、実際に印刷する前に印刷者に印刷物を確認させるとともに、用紙などの印 刷パラメータの変更ができるようにしたものであり、この印刷パラメータの変更 にともない、変更後の新しい描画に若干の時間を要するが、再度ホストコンピュ ータからデータの転送を行わないので、データの再転送を行った場合と比較して 印刷の時間が短縮される利点を有する。
【0022】
以上説明したように、この考案によれば、外部から入力される印刷画像のデー タと、あらかじめ設定された印刷用紙サイズや印刷書式等の印刷パラメータとに 基づいて、該印刷パラメータによる上記印刷画像のレイアウト表示を行うことの できるレイアウト表示手段を備え、上記レイアウト表示手段によって表示された レイアウトによる上記印刷画像の印刷を行うプリンタにおいて、上記印刷パラメ ータの変更設定を行う印刷パラメータ変更設定手段をさらに備え、上記レイアウ ト表示手段は、上記印刷パラメータ変更設定手段によって変更設定された印刷パ ラメータによる上記印刷画像のレイアウトを表示可能に構成されているものとし たので、実際の印刷を行う前に印刷用紙上における印刷画像のレイアウトの良否 を視認して、上記視認したレイアウトとは異なるレイアウトとなるように上記印 刷パラメータの変更を行う際に、データの再送による時間のロスを解消すること ができる。
【図1】この考案のプリンタの印刷物パラメータ設定装
置の一実施例に適用されるページプリンタのブロック図
である。
置の一実施例に適用されるページプリンタのブロック図
である。
【図2】図1のページプリンタの処理手順を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図3】先願のプリンタの印刷状態表示装置が適用され
たページプリンタのブロック図である。
たページプリンタのブロック図である。
【図4】同上先願のプリンタの印刷状態表示装置が適用
されたページプリンタの平面図である。
されたページプリンタの平面図である。
【図5】従来のプリンタにおける印刷処理の手順を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
51 コントローラ部 55 ビットマップデータ表示部 56 操作パネル部 58 ホストインターフェース部 59 通信バッファ部 61 プリンタエンジン部 62 描画部及びビットマップメモリ
Claims (1)
- 【請求項1】 外部から入力される印刷画像のデータ
と、あらかじめ設定された印刷用紙サイズや印刷書式等
の印刷パラメータとに基づいて、該印刷パラメータによ
る上記印刷画像のレイアウト表示を行うことのできるレ
イアウト表示手段を備え、 上記レイアウト表示手段によって表示されたレイアウト
による上記印刷画像の印刷を行うプリンタにおいて、 上記印刷パラメータの変更設定を行う印刷パラメータ変
更設定手段をさらに備え、 上記レイアウト表示手段は、上記印刷パラメータ変更設
定手段によって変更設定された印刷パラメータによる上
記印刷画像のレイアウトを表示可能に構成されている、 ことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10562091U JPH0535309U (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10562091U JPH0535309U (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535309U true JPH0535309U (ja) | 1993-05-14 |
Family
ID=14412540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10562091U Pending JPH0535309U (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535309U (ja) |
-
1991
- 1991-10-23 JP JP10562091U patent/JPH0535309U/ja active Pending
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