JPH0535542A - 障害周辺装置検出方式 - Google Patents

障害周辺装置検出方式

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JPH0535542A
JPH0535542A JP3189642A JP18964291A JPH0535542A JP H0535542 A JPH0535542 A JP H0535542A JP 3189642 A JP3189642 A JP 3189642A JP 18964291 A JP18964291 A JP 18964291A JP H0535542 A JPH0535542 A JP H0535542A
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JP
Japan
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peripheral device
fault
fault information
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threshold value
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JP3189642A
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English (en)
Inventor
Shigeru Takae
茂 高江
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NEC Solution Innovators Ltd
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NEC Software Hokuriku Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】エラー率がいき値を越えた時点で障害の検出を
行い周辺装置ごとにエラー率を短時間で算出でき、障害
の発生を短時間で検出できるようにする。 【構成】いき値設定手段11は障害周辺装置を検出する
いき値を設定する。障害情報蓄積手段12は、一定周期
で周辺制御装置2に制御されている周辺装置の障害情報
を収集し障害情報ファイル4へ蓄積する。障害情報集計
手段13は、蓄積された障害情報を周辺装置ごとに集計
処理し、障害情報ファイル4へ出力する。エラー率算出
手段14は、障害情報集計手段13によって集計された
障害情報よりエラー率を算出し、設定されたいき値を越
えている周辺装置の障害情報を情報表示装置へ出力す
る。障害情報格納手段22は障害情報を格納する。周辺
装置障害監視手段21は、周辺装置を監視し、障害が発
生した場合に障害情報を障害情報格納手段22に蓄積す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、障害の発生した周辺装
置の検出を行う障害周辺装置検出方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の障害周辺装置検出方式で
は、オペレーティングシステムにより蓄積された障害周
辺装置を、オペレータの指示により情報表示装置へ出力
し、人手によりエラー率を算出して障害の発生した周辺
装置を検出していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の障害周
辺装置検出方式では、オペレーティングシステムにより
蓄積された周辺装置の障害情報を、オペレータの指示に
より情報表示装置へ出力していたため、周辺制御装置等
による再試行時の障害は含まれず、エラー率がいき値を
越えた時点での障害周辺装置の検出が不可能であるとい
う欠点を有していた。
【0004】また、人手によりエラー率を算出して障害
の発生した周辺装置を検出していたため、正確なエラー
率を算出することができず、周辺装置ごとにエラー率を
算出するまでに時間がかかり、障害の発生した周辺装置
を検出するまでに長時間を要するという欠点を有してい
た。
【0005】本発明の目的は、エラー率がいき値を越え
た時点での障害周辺装置の検出を行うことができるとと
もに、周辺装置ごとにエラー率を短時間で算出でき、障
害の発生した周辺装置を短時間で検出することができる
障害周辺装置検出方式を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明の障害周辺装
置検出方式は、周辺装置の回復可能な入出力障害情報を
収集・蓄積する情報処理システムにおける障害周辺装置
検出方式において、(A)障害情報を格納する障害情報
格納手段、(B)前記周辺装置を監視し、障害が発生し
た場合に障害情報を前記障害情報格納手段に蓄積する周
辺装置障害監視手段、(C)障害の発生した周辺装置を
検出するためのいき値を設定するいき値設定手段、
(D)前記周辺装置障害監視手段により前記障害情報格
納手段に蓄積された周辺装置の障害情報を、一定周期で
収集し障害情報ファイルへ蓄積する障害情報蓄積手段、
(E)前記障害情報蓄積手段で蓄積された障害情報を前
記周辺装置ごとに集計処理し、前記障害情報ファイルへ
出力する障害情報集計手段、(F)前記障害情報集計手
段によって集計された障害情報よりエラー率を算出し、
前記いき値設定手段によって設定されたいき値を越えて
いる周辺装置の障害情報を、情報表示装置へ出力するエ
ラー率算出手段、を備えて構成されている。
【0007】また、第2の発明の障害周辺装置検出方式
は、周辺装置の回復可能な入出力障害情報を収集・蓄積
する情報処理システムにおける障害周辺装置検出方式に
おいて、(A)障害情報を格納する障害情報格納手段、
(B)前記周辺装置を監視し、障害が発生した場合に障
害情報を前記障害情報格納手段に蓄積する周辺装置障害
監視手順、(C)障害の発生した周辺装置を検出するた
めのいき値を設定するいき値設定手順、(D)前記周辺
装置障害監視手順により前記障害情報格納手段に蓄積さ
れた周辺装置の障害情報を、一定周期で収集し障害情報
ファイルへ蓄積する障害情報蓄積手順、(E)前記障害
情報蓄積手順で蓄積された障害情報を前記周辺装置ごと
に集計処理し、前記障害情報ファイルへ出力する障害情
報集計手順、(F)前記障害情報集計手順によって集計
された障害情報よりエラー率を算出し、前記いき値設定
手順によって設定されたいき値を越えている周辺装置の
障害情報を、情報表示装置へ出力するエラー率算出手
順、を備えて構成されている。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0009】図1は、本発明の障害周辺装置検出方式の
一実施例を示すブロック図である。
【0010】図1に示す本実施例の障害周辺装置検出方
式は、中央処理装置1、周辺制御装置2、障害情報ファ
イル4、リモート保守センタコンソール5から構成され
ている。
【0011】また、中央処理装置1は、磁気ディスク装
置(周辺装置)3a〜3bの障害を検出するいき値を設
定するいき値設定手段11、一定周期で磁気ディスク装
置3a〜3bの障害情報を収集し障害情報ファイル4へ
蓄積する障害情報蓄積手段12、障害情報蓄積手段12
で蓄積された障害情報を磁気ディスク装置3a〜3bご
とに集計処理し、障害情報ファイル4へ出力する障害情
報集計手段13、障害情報集計手段13によって集計さ
れた障害情報よりエラー率を算出しいき値設定手段11
によって設定されたいき値を越えている磁気ディスク装
置3a〜3bの障害情報を情報表示装置へ出力するエラ
ー率算出手段14、障害情報ファイル4内のリモート保
守センタ通知情報領域44から集計済障害情報を得て、
リモート保守センタコンソールへ出力するリモート保守
センタ通知手段15から構成されている。
【0012】また、周辺制御装置2は、障害情報を格納
する障害情報格納手段22、磁気ディスク装置3a〜3
bを監視し、障害が発生した場合に障害情報を障害情報
格納手段22に蓄積する周辺装置障害監視手段21から
構成されている。
【0013】次に、動作を説明する。
【0014】図2は図1の障害情報ファイル4の構成を
示す図であり、図3は図2の障害情報蓄積領域41の構
成を示す図である。
【0015】また、図4はいき値設定動作の一例を示す
流れ図であり、さらに図5は周辺装置障害監視動作、図
6は障害情報蓄積動作、図7は障害情報集計動作、図8
はエラー率算出動作、図9はリモート保守センタ通知動
作のそれぞれの一例を示す流れ図である。
【0016】図1において、オペレータによりいき値設
定手段11が起動されると(ステップ111)、オペレ
ータからいき値が入力されたとき(ステップ112)、
それを障害情報ファイル4内のいき値情報領域43へ書
き込む(ステップ113)。
【0017】次に、磁気ディスク装置3a〜3bにおい
て障害が発生したときの処理について説明する。
【0018】周辺制御装置2の周辺装置障害監視手段2
1は、磁気ディスク装置3a〜3bに対する入出力動作
を監視し、入出力動作に障害が発生すると、(ステップ
211)、障害が発生した磁気ディスク装置3a〜3b
の障害情報を障害情報格納手段22へ格納し(ステップ
212)、オペレーティングシステム10の障害情報蓄
積手段12を起動し、障害が発生したことを通知する
(ステップ213)。
【0019】そして、障害情報蓄積手段12は、周辺装
置障害監視手段21より障害が発生したことを示す通知
を受け取ると、周辺制御装置2の障害情報格納手段22
へ格納された障害情報を読み込み(ステップ121)、
障害情報格納領域41内のポインタ部411が示す障害
情報部412へ障害情報を蓄積する(ステップ12
2)。障害情報を蓄積後、障害情報蓄積領域41内のポ
インタ部411を、蓄積した障害情報を示すように更新
する(ステップ123)。
【0020】次に、障害を発生した磁気ディスク装置3
a〜3bを摘出してリモート保守センタへ通知する処理
について説明する。
【0021】障害情報蓄積手段12は、定期的に障害情
報集計手段13を起動し(ステップ131)、起動され
た障害情報集計手段13は、障害情報ファイル4内の障
害情報集計領域42の内容をクリアし(ステップ13
2)、障害情報蓄積領域41内の障害情報部412を読
み込み(ステップ133)、障害情報集計領域42内の
情報より集計処理を行い、集計結果を障害情報ファイル
4内の障害情報集計領域42へ書き込む(ステップ13
4)。次に、障害情報蓄積領域41内のポインタ部41
1より蓄積されている障害情報を処理し終えたか否かを
チェックする(ステップ135)。そして、集計処理し
終えていない場合は次の障害情報を読み込む処理(ステ
ップ133)より再び集計処理を行う。また、集計処理
を終えていた場合は、障害情報蓄積領域41内のポイン
タ部411を、障害情報部412の先頭を示すように更
新し(ステップ136)、エラー率算出手段14を起動
し(ステップ137)、処理を終了する。
【0022】次に、障害情報集計手段13によって起動
されたエラー率算出手段14は、障害情報ファイル4内
の障害情報集計領域42より集計結果を得て(ステップ
141)、エラー率を算出し(ステップ142)、障害
情報ファイル4内のいき値情報領域43よりいき値を得
て(ステップ143)、エラー率がいき値を越えている
か否かをチェックする(ステップ144)。エラー率が
いき値を越えていなければ処理を終了する。エラー率が
いき値を越えていた場合は、障害情報ファイル4内のリ
モート保守センタ通知情報領域44へ集計済障害情報を
格納し(ステップ145)、リモート保守センタ通知手
段15を起動して(ステップ146)処理を終了する。
【0023】次に、エラー率算出手段14によって起動
されたリモート保守センタ通知手段15は、障害情報フ
ァイル4内のリモート保守センタ通知情報領域44より
集計済障害情報を得て(ステップ151)、リモート保
守センタコンソソール5へ出力する(ステップ15
2)。
【0024】上記の実施例では、エラー率を算出する周
期の間のみの障害情報を処理するため、エラー率を算出
するための障害情報量が少なく集計処理などを高速に処
理することが可能である。
【0025】なお、本実施例では、中央処理装置にいき
値設定手段,障害情報蓄積手段,障害情報集計手段,エ
ラー率算出手段を構成した場合を示したが、これを他の
処理装置へ構成することも可能である。
【0026】また、障害情報をリモート保守センタコン
ソール5へ出力する場合を示したが、これを他の情報表
示装置へ出力するように構成してもよい。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の障害周辺
装置検出方式は、障害が発生するごとに、周辺制御装置
より障害情報を収集・蓄積し、蓄積した障害情報を一定
周期で集計処理し、周辺装置ごとのエラー率を算出して
指定したいき値を越えている障害周辺装置を摘出し、集
計済み障害情報を情報表示装置へ出力することにより、
下記の効果を有している。
【0028】(1)障害が発生するごとに、周辺制御装
置より障害を収集するため、エラー率を算出する時点ま
で障害情報の蓄積が可能となり、エラー率がいき値を越
えた時点での障害周辺装置の検出を行うことができる。
【0029】(2)正確なエラー率を算出することがで
き、周辺装置ごとにエラー率を短時間で算出できるの
で、障害周辺装置を短時間で検出することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の障害周辺装置検出方式の一実施例を示
すブロック図である。
【図2】図1の障害情報ファイルの構成を示す図であ
る。
【図3】図2の障害情報蓄積領域41の構成を示す図で
ある。
【図4】図1の障害周辺装置検出方式のいき値設定動作
の一例を示す流れ図である。
【図5】図1の障害周辺装置検出方式の周辺装置障害監
視動作の一例を示す流れ図である。
【図6】図1の障害周辺装置検出方式の障害情報蓄積動
作の一例を示す流れ図である。
【図7】図1の障害周辺装置検出方式の障害情報集計動
作の一例を示す流れ図である。
【図8】図1の障害周辺装置検出方式のエラー率算出動
作の一例を示す流れ図である。
【図9】図1の障害周辺装置検出方式のリモート保守セ
ンタ通知動作の一例を示す流れ図である。
【符号の説明】
1 中央処理装置 2 周辺制御装置 3a〜3b 磁気ディスク装置 4 障害情報ファイル 5 リモート保守センタコンソール 10 オペレーティングシステム 11 いき値設定手段 12 障害情報蓄積手段 13 障害情報集計手段 14 エラー率算出手段 15 リモート保守センタ通知手段 21 周辺装置障害監視手段 22 障害情報格納手段 41 障害情報蓄積領域 42 障害情報集計領域 43 いき値情報領域 44 リモート保守センタ通知情報領域 411 ポインタ部 412 障害情報部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 周辺装置の回復可能な入出力障害情報を
    収集・蓄積する情報処理システムにおける障害周辺装置
    検出方式において、 (A)障害情報を格納する障害情報格納手段、 (B)前記周辺装置を監視し、障害が発生した場合に障
    害情報を前記障害情報格納手段に蓄積する周辺装置障害
    監視手段、 (C)障害の発生した周辺装置を検出するためのいき値
    を設定するいき値設定手段、 (D)前記周辺装置障害監視手段により前記障害情報格
    納手段に蓄積された周辺装置の障害情報を、一定周期で
    収集し障害情報ファイルへ蓄積する障害情報蓄積手段、 (E)前記障害情報蓄積手段で蓄積された障害情報を前
    記周辺装置ごとに集計処理し、前記障害情報ファイルへ
    出力する障害情報集計手段、 (F)前記障害情報集計手段によって集計された障害情
    報よりエラー率を算出し、前記いき値設定手段によって
    設定されたいき値を越えている周辺装置の障害情報を、
    情報表示装置へ出力するエラー率算出手段、 を備えたことを特徴とする障害周辺装置検出方式。
  2. 【請求項2】 周辺装置の回復可能な入出力障害情報を
    収集・蓄積する情報処理システムにおける障害周辺装置
    検出方式において、 (A)障害情報を格納する障害情報格納手段、 (B)前記周辺装置を監視し、障害が発生した場合に障
    害情報を前記障害情報格納手段に蓄積する周辺装置障害
    監視手順、 (C)障害の発生した周辺装置を検出するためのいき値
    を設定するいき値設定手順、 (D)前記周辺装置障害監視手順により前記障害情報格
    納手段に蓄積された周辺装置の障害情報を、一定周期で
    収集し障害情報ファイルへ蓄積する障害情報蓄積手順、 (E)前記障害情報蓄積手順で蓄積された障害情報を前
    記周辺装置ごとに集計処理し、前記障害情報ファイルへ
    出力する障害情報集計手順、 (F)前記障害情報集計手順によって集計された障害情
    報よりエラー率を算出し、前記いき値設定手順によって
    設定されたいき値を越えている周辺装置の障害情報を、
    情報表示装置へ出力するエラー率算出手順、 を備えたことを特徴とする障害周辺装置検出方式。
JP3189642A 1991-07-30 1991-07-30 障害周辺装置検出方式 Pending JPH0535542A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6530599B1 (en) 1998-04-24 2003-03-11 Nsk Ltd. Shock absorbing type steering shaft
KR100429810B1 (ko) * 2002-02-04 2004-05-03 삼성전자주식회사 호스트 주변장치 진단방법 및 진단장치
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