JPS6243761A - オンラインメツセ−ジ処理システムにおける稼動状態監視方式 - Google Patents

オンラインメツセ−ジ処理システムにおける稼動状態監視方式

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JPS6243761A
JPS6243761A JP60184726A JP18472685A JPS6243761A JP S6243761 A JPS6243761 A JP S6243761A JP 60184726 A JP60184726 A JP 60184726A JP 18472685 A JP18472685 A JP 18472685A JP S6243761 A JPS6243761 A JP S6243761A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
message
processing system
queuing
message processing
operating state
Prior art date
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Pending
Application number
JP60184726A
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English (en)
Inventor
Yuko Nagai
永井 優子
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPS6243761A publication Critical patent/JPS6243761A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はオンラインメツセージ処理システムにおける稼
動状す監視方式に関する。
(従来の技jは) 従来のオンラインメツセージ処理システムは、・端末か
ら入力されたメツセージを受信してメツセージキューイ
ング領域へ一旦格納し、メツセージ振り分け手段により
メツセージキューイング領域からメツセージを一つずつ
取り出してメツセージ実行制御手段に送出し、このメツ
セージ実行制御手段Gこよりメツセージ内容に応した処
理を行ない、端末に応答メツセージを出力「る等の一連
の処理をメツセージ処理プログラムの実行により実現し
ており、メツセージ処理システムの稼動状態を監視する
手段は有していなかった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、このようなシステムではもとよりオンライン
性の確保が重要であるが、オンラインメツセージ処理シ
ステムのプログラムの不正あるいはデータベースの排他
制御等により処理の待ち時間がオンライン性をt員なう
程度に長くなったり、或いは処理が殆ど進まなくなるこ
とが時とじて起こる。このような場合には、9期にその
Jうな事嘘を検知し、動作不良の発見、その原因究明1
bるいは改善のために必要なデータ採取を直ちに行ない
、動作不良に対する対策を早期にとることが望まれる。
しかるに、従来のオンラインメッセージ処理システムに
は前述したように稼動状態をその動作中に監視すること
は行なわれていす、端末を操作する者等によって異常が
認識されて始めて稼動状管が異常であることが認識され
るか、或いは1時間や2時間毎の定期的に行なわれる解
析等で始めて異常が検知されるに過ぎず、従って、原因
究明或いは改善のためのデータ採取が遅れ、動作不良の
対策や原因究明を早い時期にとることができないという
欠点があった。
本発明の目的は、上記欠点を除去し、オンラインメッセ
ージ処理システムの動作不良を直ちに検知し得るオンラ
インメッセージ処理、/ステムにおける稼動状態監視方
式を提供することにある。
(問題点を解決するための手段〕 本発明は上記目的を達成するために、 端末から入力されたメツセージを受信しメツセージキュ
ーイング領域へ格納するメツセージ受信ず1段と、 前記メツセージキューイング領域からメツセージを取出
すメツセージ振り分け手段と、咳メツセージ振り分け手
段で取出されたメツセージに応した処理を行なうメツセ
ージ実行制御手段と、 該メツセー制御杆制御手段の実行完了を受けて端末に応
答メツセージを出力するメツセージ出力手段とを有する
オンラインメツセージ処理システムにおいて、 端末から入力されたメツセージの入力件数を取得する入
力数取得手段と、 入力はされたが処理待ちになっているメッセーシノキュ
ーイング数を取得するキューイング数取得手段と、 前記メツセージ実行制御手段によって処理完了したメツ
セージの実行完了数を取得する実行完了数取得手段と、 前記入力数取得手段、キューイング数取得手段および実
行完了数取得手段で取得したデータをデータ記憶領域へ
記憶するデータ記憶手段と、前記データ記憶領域に記憶
されたデータを読込むデータ読込手段と、 該データ読込手段で読取られたデータをもとにメツセー
ジ処理システムの稼動状態を解析する解析手段と、 該解析手段で解析された稼動状態を判定し所定の稼動状
態以上であれば警告の情報を出力する警告手段とを設け
る。
(作用〕 メツセージ処理システムの稼動状態は、データ読込手段
で読込まれたデータ記憶手段の入力数。
キューイング数、実行完了数に基づき解析手段で解析さ
れており、プログラムの不正等により処理の待ち時間が
オンライン性を損なうほど長くなったり、或いは処理が
殆ど進まなくなると、稼動状態が所定の稼動状9以上と
なったことが警告手段で同側され、警告が発せられる。
[実施例] 第】図は本発明の一実施例のブロック図であり、端末l
からの入力メツセージを受(εしメッセージキューイン
グ領域6に格納するメツセージ受信手段2と、メツセー
ジキューイング領域6からメツセージを取出すメツセー
ジ振り分け手段3と、メツセージの内容に応した処理を
行なうメツセージ実行制’+B手段4と、実行完了によ
り応答メツセージを端末1に返送するメツセージ出力手
段5とから構成されるオンラインメツセージ処理部Aに
、第2図に示すようにメツセージの入力件数(入力数)
1入力はされたが処理待ちになっているメッセージの数
(キューイング数)、実行を完了したメツセージ数(実
行完了数)を記憶させるメツセージ件数記憶域7を設け
、且つ、入力数取得手段8、キエーイング数取得手段9
.実行完了数取得十段10.データ記憶手段11.デー
タ記憶領域12゜テ゛−タ読込手段13.解析手段14
および警告手段15で構成され上記オンラインメツセー
ジ処理部Aとは互いに独立に動作する稼動状態監視部B
を設けたものである。
第1Mにおいて、端末1よりメツセージが入力されると
、メツセージ受信手段2は例えば第3図に示すような処
理により入力されたメツセージを受信しく516) 、
次に第2図に示したメツセージ件数記憶域7の入力数を
1加算する( S 17)。また、受信したメツセージ
をメツセージキューイング領域6に格納しく318) 
、メツセージ件数記憶域7のキューイング数を1加算す
る( S 19)。
メツセージ振り分け手段3は、メツセージ実行り制御手
段4がトランザク7ョンを実行していない間に例えば第
4図に示す処理を行なっており、メツセージキューイン
グ領域6にキヱーイングされているメツセージが存在す
れば、そこからメツセージを1件取り出してメツセージ
実行制御手段4へ送出しく520. 521) 、メツ
セージ件数記憶域7のキューイング数をIN算する(S
22) 。
メツセージがメツセージ振り分け手段3からメツセージ
実行fi112B手段4へ送られると、メツセージ実行
制御手段4は送られたメツセージに応したトランザクシ
ョンの実行を行なう。
メツセージ実行制tIm手段4でメツセージの実行が完
了すると、それを受けてメッセージ出力手段5は例えば
第5図に示すようにメッセージ件数記憶域7の実行完了
数を1件加算しく323) 、メッセージ実行完了をメ
ツセージ振り分け手段3に通知しく524) 、端末l
に応答メッセージを返却する(S25)。
一方、メッセージ件数記憶域7に記憶された入力数、キ
ューイング数、実行完了数はそれぞれ入力数取得手段8
.キューイング数取得手段9.実行完了数取得手段10
で取得され、データ記憶手段11により、現時点のキュ
ーイング数、現時点と現時点から所定時間以前の時点と
の間に入力されたメツセージ件数(入力数)および実行
完了数がデータ記憶領域12に記憶される。これは次の
ようにして行なわれる。
データ記憶手段11は、例えば第6図に示すようにステ
ップS33でタイマ機P、34に通知し、その後一定時
間経過後にタイマ機能34から為される通知をステップ
335で受けて、ステップ336〜338を実行する。
即ち、ステップ336〜338を所定時間間隔で実行し
ている。ここで、ステップS35で通知を受けた時点を
現取得点t0とし、前回のタイマ機能34からの通知時
点を前取得点1−、とし、toの次の通知の時点を次数
得点t1とする。
データ記憶手段11は、タイマより通知を受けると、入
力数取得手段8.キューイング数取得手段9、実行完了
数取得手段10を起動し、各手段はそれぞれ例えば第7
図〜第9図に示すような処理を行なう、即ち、入力数取
得手段8では第7回に示すように、メツセージ件数記憶
域7の入力数を読込むことにより現取得時点t、の入力
数を取得しく526) 、次数得点t1の計算のために
その値を記憶しく527)、現取得時点t0の入力数と
前取得時点1−.の入力数との差をその区間の入力数と
して求める(328)。またキューイング数取得手段9
では第8図に示すように、メツセージ件数記憶域7のキ
ューイング数を読込むことで現取得点t0でのキューイ
ング数を取得しく529) 、実行完了数取得手段10
では第9図に示すように、メツセージ件数記憶域7の実
行完了数を読取ることで現取得点t0までの実行完了数
を取得しく530)、次取得慌【1での計算の為にその
値を記憶しく531)、現取得点t0と前取得点1−、
での実行完了数の差をその区間の実行完了数として求め
る(S32)。データ記憶手段11は、入力数取得手段
8゜キューイング数取得手段9.実行完了数取得手段l
Oで上述のようにして前取得点1−、と現取得点t。
との区間における入力数、実行完了数および現取得点【
。におけるキューイング数が求まると、これを取得しく
336) 、その値をデータ記憶領域12に記憶する(
S37)。このようなデータ記憶手段11の動作は監視
動作の終了指示があるまで所定時間毎に行なわ机、デー
タ記憶領域12に例えば第10図に示すように一定時間
間隔内の入力数、実行完了数およびこれらを計算した時
点のキューイング数が各区間毎に記憶される。
さて、データ読込手段13は、データ記憶手段11によ
って新たなデータがデータ記憶領域12に書込まれる毎
に即ち現取得点【。を経過する毎に、第11図に示すよ
うに現取得点【。と【。から遡った3取得点t−1,t
 −2,t−3の合計4個の取得点の入力数、キューイ
ング数、実行完了数をデータ記憶領域12から読込み(
S39) 、解析手段14はこの読取られた値に基づき
例えば第11図に示すような処理を行なって次数得点【
1における負荷率L(Ll)を算出する。この負荷率L
 (tl)の算出は例えば次のようにして行なわれる。
解析手段14は、データ読込手段13で得たし0゜1、
.1t、1.の各取得点における入力数を1(b)  
(i=o、   1.−2.  3)とすると、各へを
結ぶ線が線形を描くとして時間tと入力数1(t)の関
係を示す3次式 %式% 但し、a、、aよ+a3.a4は係数)を求め、この求
めた式から次数得点【lでの入力数1(tl)を算出す
る。同様に、実行完了数をE(t、)(i=0.−1.
−2.−3)とし、時間tと実行完了数E(t)の関係
を示す3次式 %式% 但し、a’、、a’z 、a’3 、a’、は係数)を
求め、次数得点t1での実行完了viE (tl)を算
出する(S40)。
そして、現取得点t0でのキューイング数をQ(to)
とし、Q(to)、  E(tl)、  +(tl)の
値を用いて、次数得点t、での実行完了数に対するキュ
ーイング数の割合を負荷率L (tl)として次式によ
り算出する (S41)。
L(t、)= (Q(to)+ l (L+)) /E
(tl)第13図は解析手段14において求められた3
次式1(t)とED)を図式化したものであり、合わせ
てキューイング数の時間的変化をQ (t)で示してい
る。
このようにして次数得点t1の負荷率L(1+)が求ま
ると、警告手段15では例えば第14図に示すようにそ
の負荷率1.(1+)が予め設定された値例えば1.5
を越えるか否かを判別しく342) 、越えていれば稼
動状態が不正であるとして警告メツセージと、データ記
憶領域12に記憶された現取得点t0とそれ以前の3取
得点1−、、1−1.1−、の合計4時点の入力数、キ
エーイング数、実行完了数を例えば操作卓44に表示す
る( S 43)。この場合、警告をメツセージ処理部
Aに発行することにより、処理の不正が除去できるまで
メツセージ処理部において一時的にメツセージの受は付
けを停止する等の制御を行なわせても良いことは容易に
推測できる。
このように、本実施例では、オンラインシステム処理部
への稼動状態が現在は異常でなくても次の取得点で異常
になると推測されると、警告が発せられるので、より一
層早く動作不良を発見することが可能となる。また、オ
ンラインで稼動状態を監視する方式として、オンライン
メツセージ処理プログラム中に稼動状態の監視プログラ
ムを組込むこと即ち同一空間でメツセージ処理と監視処
理を行なう方式も考えられるが、本実施例ではメッセー
ジ処理の動作空間と異なる空間に監視処理を置いている
皿ちr7いに独立に動作できるように構成しているので
、監視処理がメツセージ処理の動作を妨げオンライン性
を■害することはない。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明は
以上の実施例にのみ限定されずその他各種の付加変更が
可能である。例えば、現取得つ、の付加率L(L。)を
、 L(L。)−(Q(t−、) + l (to)) /
E(t6)で求め、これを稼動状態を示すパラメータと
しても良く、また他のパラメータ例えばキューイング数
自体等を稼動状態を示すパラメータとして用いても良い
。即ち、本発明では稼動状態に応して変化するパラメー
タであればどのようなパラメータでも採用可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、オンラインメツ
セージ処理システムの稼動状態が異常になれば、直ちに
警告が発せられるので、オンラインメツセージ処理シス
テムのプログラムの不正あるいはデータヘースの排他制
御等により処理の待ち時間がオンライン性を11なう程
度になったり、或いは処理が殆ど進まなくなったことが
直ちに検知可能となり、従って、動作不良の発見1それ
に伴う原因究明或いは改善のためのデータ採取を速やか
に行なえ、動作不良の対策や原因究明を早い時期にとる
ことができるという効果がある。また、警告が発せられ
たとき、緊急性の高いメツセージを緊嘗、性の低いメツ
セージに優先して端末から入力する等の緊zF装置も必
要に応してとることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はメツ
セージ件数記憶域7の内容説明図、第3図はメツセージ
受信手段2の動作説明図、第4図はメツセージ振り分け
手段3の動作説明図、 第5図はメソモー−2出力手段5の動作説明図、第6図
はデータ記憶手段11の動作説明図、第7図は入力数取
得手段8の動作説明図、第8図:よキューイング数取得
手段9の動作説明図、 第9図は実行完了数取得手段10の動作説明図、第1O
図はデータ記憶手段11の内容説明図、第11図はデー
タ読込手段13の動作説明図、第12図は解析手段14
の動作説明図、第13図は負部率の算出方法の説明図お
よび、第14図は警告手段15の動作説明図である。 図において、■は端末、2はメツセージ受信手段、3は
メッセージ振り分け手段、4はメツセージ実行制御手段
、5はメツセージ出力手段、6はメツセージキューイン
グ領域、7はメッセージ件数記憶域、8は入力数取得手
段、9はキューイング数取得手段、lOは実行完了数取
得手段、11はデータ記憶手段、12はデータ記憶領域
、13はデータ読込手段、14は解析手段、15は警告
手段、Aはオンラインメツセージ処理部、Bは稼動状態
監視部である。 メツ七−ジイ生数記憶城7の内容説明図第2図 の動作説明図        の動作説明図第3図  
    第4図 メッセージ出力手段5の動作説明図 第5図 データ記憶手段]1の動作説明図 第6図 第7図       の動作説明図 第9図 の動作説明図 第8図 データ記憶手段11の内容説明図 第10図 解析手段14の動作説明図 第12図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 端末から入力されたメッセージを受信しメッセージキュ
    ーイング領域へ格納するメッセージ受信手段と、 前記メッセージキューイング領域からメッセージを取出
    すメッセージ振り分け手段と、 該メッセージ振り分け手段で取出されたメッセージに応
    じた処理を行なうメッセージ実行制御手段と、 該メッセージ実行制御手段の実行完了を受けて端末に応
    答メッセージを出力するメッセージ出力手段とを有する
    オンラインメッセージ処理システムにおいて、 端末から入力されたメッセージの入力件数を取得する入
    力数取得手段と、 入力はされたが処理待ちになっているメッセージのキュ
    ーイング数を取得するキューイング数取得手段と、 前記メッセージ実行制御手段によって処理完了したメッ
    セージの実行完了数を取得する実行完了数取得手段と、 前記入力数取得手段、キューイング数取得手段および実
    行完了数取得手段で取得したデータをデータ記憶領域へ
    記憶するデータ記憶手段と、前記データ記憶領域に記憶
    されたデータを読込むデータ読込手段と、 該データ読込手段で読取られたデータをもとにメッセー
    ジ処理システムの稼動状態を解析する解析手段と、 該解析手段で解析された稼動状態を判定し所定の稼動状
    態以上であれば警告の情報を出力する警告手段とを具備
    したことを特徴とするオンラインメッセージ処理システ
    ムにおける稼動状態監視方式。
JP60184726A 1985-08-21 1985-08-21 オンラインメツセ−ジ処理システムにおける稼動状態監視方式 Pending JPS6243761A (ja)

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JP60184726A JPS6243761A (ja) 1985-08-21 1985-08-21 オンラインメツセ−ジ処理システムにおける稼動状態監視方式

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JP60184726A JPS6243761A (ja) 1985-08-21 1985-08-21 オンラインメツセ−ジ処理システムにおける稼動状態監視方式

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JPS6243761A true JPS6243761A (ja) 1987-02-25

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JP60184726A Pending JPS6243761A (ja) 1985-08-21 1985-08-21 オンラインメツセ−ジ処理システムにおける稼動状態監視方式

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JP (1) JPS6243761A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009193128A (ja) * 2008-02-12 2009-08-27 Nec Corp トランザクション装置、遅延障害分析装置、遅延障害分析方法およびプログラム
JP2011238099A (ja) * 2010-05-12 2011-11-24 Nec Corp トランザクション処理装置、トランザクション処理方法およびトランザクション処理プログラム

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JP2009193128A (ja) * 2008-02-12 2009-08-27 Nec Corp トランザクション装置、遅延障害分析装置、遅延障害分析方法およびプログラム
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