JPH0535605B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0535605B2
JPH0535605B2 JP60024561A JP2456185A JPH0535605B2 JP H0535605 B2 JPH0535605 B2 JP H0535605B2 JP 60024561 A JP60024561 A JP 60024561A JP 2456185 A JP2456185 A JP 2456185A JP H0535605 B2 JPH0535605 B2 JP H0535605B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output terminal
control amplifier
amplifier
signal
signal divider
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60024561A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60187114A (ja
Inventor
Yan Bero Henri
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Koninklijke Philips Electronics NV
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koninklijke Philips Electronics NV filed Critical Koninklijke Philips Electronics NV
Publication of JPS60187114A publication Critical patent/JPS60187114A/ja
Publication of JPH0535605B2 publication Critical patent/JPH0535605B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04BTRANSMISSION
    • H04B3/00Line transmission systems
    • H04B3/02Details
    • H04B3/04Control of transmission; Equalising
    • H04B3/14Control of transmission; Equalising characterised by the equalising network used
    • H04B3/141Control of transmission; Equalising characterised by the equalising network used using multiequalisers, e.g. bump, cosine, Bode
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G3/00Gain control in amplifiers or frequency changers
    • H03G3/02Manually-operated control
    • H03G3/04Manually-operated control in untuned amplifiers
    • H03G3/10Manually-operated control in untuned amplifiers having semiconductor devices
    • H03G3/12Manually-operated control in untuned amplifiers having semiconductor devices incorporating negative feedback

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Amplifiers (AREA)
  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
  • Networks Using Active Elements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、増幅器を備え、その入力端子を合成
装置の出力端子に接続し、かつその出力端子を係
数αを有する信号分割器の信号入力端子に接続
し、信号分割器の第1出力端子を広帯域制御増幅
器の出力端子に結合し、信号分割器の第2出力端
子を回路網を介して広帯域制御増幅器の出力端子
に結合し、かつ合成装置の一方の入力端子にも結
合し、合成装置の他方入力端子を広帯域制御増幅
器の入力端子に接続する広帯域制御増幅器に関す
る。
この形式の制御増幅器は、例えば、光リンクの
長さ及び温度に依存する減衰を補正するため光フ
アイバーシステム用受信機の入力増幅器として使
用することができる。
かかる形式の制御増幅器は米国特許第4219788
号明細書に開示されている。この従来の制御増幅
器は開ループ利得が信号分割器の係数に依存する
という欠点を有している。これにより、負帰還ル
ープに信号分割器を有しかつ広い制御範囲を有す
る広帯域制御増幅器を得ることができなくなる。
本発明の目的は上記の問題を解決した広帯域制
御増幅器を提供するにあり、この目的のため本発
明の広帯域制御増幅器は、信号分割器の第1出力
端子及び第2出力端子の少なくとも一方に、広帯
域制御増幅器の開ループ利得に対する信号分割器
の係数αの影響を補正する第2回路網を設けたこ
とを特徴とする。
次に図面について本発明を説明する。
従来の制御増幅器を示した第1図において参照
数字3は合成装置を示し、その+入力端子は制御
増幅器の入力端子1に接続する。合成装置3の出
力端子は増幅器4の入力端子に接続する。増幅器
4の出力端子は信号分割器5の信号入力端子6に
接続する。信号分割器5の出力端子7は伝達係数
β(但しβ<1)を有する回路網11を介して加
算回路62の一方の入力端子に接続し、この加算
回路の出力端子は制御増幅器の出力端子12に接
続する。信号分割器5の出力端子8の加算回路6
2の他方入力端子に接続し、かつ伝達係数β(但
しβ<1)を有する回路網60を介して加算回路
61の一方の入力端子にも接続する。加算回路6
1の他方入力端子は信号分割器5の出力端子7に
接続する。加算回路61の出力端子は合成装置3
の入力端子2に接続する。信号分割器5の制御入
力端子9は可変制御電圧供給源10に接続する。
第1図に示した従来の制御増幅器においてαは
増幅器4の出力信号xを可変制御電圧供給源10
からの制御信号に応じて部分α・x及び(1−
α)・x(但し0≦α≦1)に分割する係数であ
る。増幅器4の利得μがより遥に大きい場合には
適切の近似と共に eu=(1−α)・x+α・β・x (1) et=α・x+(1−α)・x・βei (2) が成り立つ。従つて eu/ei=(1−α)+α・β/α+(1−α)・
β(3) となる。式(3)から明らかなように eu/eiMAX=1/β(但しα=0) 及び eu/eiMIN=β(但しα=1) (4)} である。全制御範囲は 20log(eu/ei)MAX/(eu/ei)MIN=20log1/β/β
=40log1/β(5) となる。増幅器4の出力回路におけるa点及び
a′点の間の接続をしや断した場合にには、これら
の点の利得は開ループ利得に等しくなる。この利
得は A(0)=μ〔α+(1−α)β〕 (6) となる。第2図には、第1図に示した原理に基づ
く増幅器の周波数の関数として、開ループ利得の
変化を関連する位相推移と共に示してある。特性
線は係数α=1に対して成立つ。関連する位相
推移の変化は破線で示してある。この図は、こ
の状態においては位相余裕Fが本例では開ループ
利得0dBにおいてF60℃であり、かつ利得余裕
が位相推移0℃においてV−13dBであること
を示している。従つてこの状態では制御増幅器は
安定である。α=0の場合の開ループ利得は特性
線で示す如くなる。これに関連する位相推移が
完全に第1図の増幅器4において生ずるものと仮
定すると、この位相推移は同じく破線で表わさ
れる。この状態においては開ループ利得0dBで位
相推移は0°になり、これにより制御増幅器が不安
定になり、発振を開始する。従つて第1図に示し
た制御増幅器は、広い制御範囲を有する広帯域制
御増幅器として使用するには不適当である。
第3図は、開ループ利得を信号分割係数αとは
無関係ならしめることができる本発明制御増幅器
の第1実施例を示す。この目的のため信号分割器
5の出力端子7及び合成装置3の入力端子2の間
に回路網13を設ける。簡単な計算から、制御増
幅器の入力端子1から出力端子12までの伝達関
数に対しては次の関係式 eu/ei=α・β+(1−α)・1/β (7) が成立つ。これに値α=0及びα=1をそれぞれ
代入すると、この制御増幅器に対しても式(4)が成
立つことが分る。そして開ループ利得は A(0)=μ〔α・β2+(1−α)・β1〕 =μ〔α・(β2−β1)+β1〕 (8) に等しくなる。従つてβ2=β1=0に対してはA
(0)はμ・βに等しくなり、係数αとは無関係
になる。
第3図の制御増幅器を使用して一定値の出力信
号が得られるように可変入力レベルを増幅又は減
衰した場合、最高入力レベルにおいて信号分割器
5の出力端子7にはei(MAX)・1/βに等しい信
号が存在する。これは入力信号の1/β倍であり一
方、出力信号はei(MAX)・βとなり、これによ
り原理的には制御増幅器において不必要に大きい
駆動を生じる。これを防止する必要がある場合に
は、伝達係数βを有する回路網13を、信号分割
器5の他の枝路における伝達係数1/βを有する回
路網によつて有利に置換することができる。
かかる実施例を第4図に示す。本例では信号分
割器5の出力端子8及び制御増幅器の出力端子1
2の間に回路網50を設ける。この回路網50の
伝達係数は1/βに等しく選定する。簡単な計算よ
り、制御増幅器の入力端子1から出力端子12ま
での伝達関数に対して式(7)及び(4)が成立つことが
分る。そして開ループ利得は A(0)=μ〔α+(1−α)・β・1/β〕=μ (9) となり、従つて信号分割器の分割係数αとは無関
係になる。しかし出力インピーダンスは分割係数
αに左右される。これはある種の用途に対しては
好ましくない。
第5図には開ループ利得及び出力インピーダン
スの双方が係数αとは無関係になる実施例を示し
てある。本例において利得1を有する増幅器18
は入力インピーダンスがほぼ−αとなる一方、出
力インピーダンスがほぼ0になるよう適切に構成
配置する。
増幅器4の反転入力端子は抵抗14,15,1
6及び信号分割器5の出力端子7の共通接続点に
接続する。増幅器4の非反転入力端子は制御増幅
器の入力端子1に接続する。抵抗16の前記共通
接続点とは反対端は定電位点100に接続する。
抵抗15の前記共通接続点とは反対端は増幅器1
8の入力端子及び信号分割器5の出力端子8に接
続する。増幅器18の入力端子及び定電位点10
0の間に抵抗17を設ける。抵抗14の前記共通
接続点とは反対端は増幅器18の出力端子12に
接続する。増幅器18の出力端子12は制御増幅
器の出力端子も構成する。14,15,16及び
17に対し次の値14=R、15=(n−1)R、
16=R/n及び17=Rに設定した場合、簡単
な計算により、制御増幅器の入力端子1から出力
端子12までの伝達関数に対しては次の関係式 eu/ei=α・n+(1−α)・1/n (10) が成立ち、nをβに等しく選定すると、式(10)は正
確に(7)に等しくなる。そして出力インピーダンス
は0に等しくなり、従つて係数αとは無関係にな
る。更に、簡単な計算により開ループ利得は A(0)=μ・R/n+1 (0) によつて規定され、従つて信号分割器の係数αと
は無関係になる。抵抗15,16及び17で構成
したπ形回路網はT形回路網で置換できること勿
論である。
第3〜5図に示した実施例では制御範囲は対称
である。これは、回路が制御範囲の一方の極端位
置まで減衰動作を行うのと正確に同じ他方の極端
位置まで増幅動作を行うことを示している。第3
及び4図に示した回路では付加的な負帰還回路網
を追加することにより制御範囲を非対称にするこ
とができる。この負帰還回路網は、例えば、合成
装置3の入力端子2及び回路網11の間に設ける
ことができる。第5図の回路では抵抗14〜17
の値を上に記載した値とは異なる値に選定するこ
とによつて制御範囲を非対称にすることができ
る。
第6図は第5図の広帯域制御増幅器の実施例を
詳細に示す。本例において制御増幅器の入力端子
1は結合コンデンサ20を介して電界効果トラン
ジスタ23のゲートに接続する。トランジスタ2
3のゲートは抵抗21及びコンデンサ34の直列
回路を介して接地する。トランジスタ23のソー
ス2は結合コンデンサ30及び抵抗33の直列回
路を会して制御増幅器の出力端子12に接続す
る。またこのソース2は抵抗32を介して接地す
る。電界効果トランジスタ23のドレインは抵抗
25を介して電源正端子に接続し、かつトランジ
スタ24のエミツタにも接続する。トランジスタ
24のコレクタはトランジスタ44のベースに接
続し、かつ抵抗26を介して電源正端子にも接続
する。トランジスタ24のベースは抵抗27を介
して電源正端子に接続し、かつ抵抗29及びダイ
オード31の直列回路を介して接地する。またト
ランジスタ24ベースは減結合コンデンサ28を
介して接地する。抵抗29及びダイオード31の
共通接続点はトランジスタ42のベースに接続
し、このトランジスタ42のエミツタは抵抗43
を介してトランジスタ44のエミツタに接続す
る。トランジスタ44のコレクタはトランジスタ
45及び46エミツタの共通接続点に接続する。
トランジスタ45及び46ベース間に可変制御電
圧供給源10を設ける。トランジスタ45のベー
ス及びアース間に直流電源41を設ける。トラン
ジスタ45のコレクタは抵抗50を介して電源正
端子に接続し、かつ結合コンデンサ45を介して
トランジスタ35のベースにも接続する。トラン
ジスタ46のコレクタは抵抗49を介して電源正
端子に接続し、かつ結合コンデンサ48を介して
トランジスタ23のソースにも接続する。トラン
ジスタ45及び46の間には抵抗51を接続す
る。トランジスタ42のコレクタはトランジスタ
35のコレクタに接続し、かつ抵抗21及びコン
デンサ34の共通接続点にも接続する。トランジ
スタ35のエミツタは制御増幅器の出力端子12
に接続し、かつ抵抗36を介して電源負端子にも
接続する。アース及び電源負端子の間には抵抗4
0及び38の直列回路を設ける。抵抗40及び3
8の共通接続点は抵抗39を介してトランジスタ
35のベースに接続し、かつコンデンサ37を介
してトランジスタ35のエミツタにも接続する。
トランジスタ23,24及び44と、抵抗2
5,26,27,29,32及び43と、コンデ
ンサ28、ダイオード31とにより、第5図に示
した増幅器4が構成される。トランジスタ45及
び46により第5図の信号分割器が構成される。
トランジスタ35と、抵抗36,38,39及び
40と、コンデンサ34及び37とにより、第5
図の増幅器18が構成される。点1,2,6,
7,8及び12は第5図に示した制御増幅器の同
じ点に対応する。代案として広帯域制御増幅器の
出力信号は点12から導出する代りにトランジス
タ35のコレクタから導出することができる。そ
の場合点101及びトランジスタ35のコレクタ
の間に抵抗を設ける。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の広帯域制御増幅器を示すブロツ
ク図、第2図は第1図の作動説明図、第3図は本
発明の第1実施例を示すブロツク図、第4図は本
発明の第2実施例を示すブロツク図、第5図は本
発明の第3実施例を示すブロツク図、第6図は第
5図の実施例の回路の一例を示す回路図である。 1……制御増幅器入力端子、3……合成装置、
4……増幅器、5……信号分割器、10……可変
制御電圧供給源、11,13,50,60……3
点リーダー回路網、12……制御増幅器出力端
子、14〜17……抵抗、18……増幅器、41
……直流電源、61,62……加算回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 増幅器を備え、その入力端子を合成装置の出
    力端子に接続し、かつその出力端子を係数αを有
    する信号分割器の信号入力端子に接続し、入力信
    号の(1−α)倍に等しい出力信号を発生する信
    号分割器の第1出力端子を広帯域制御増幅器の出
    力端子に結合し、入力信号のα倍に等しい出力信
    号を発生する信号分割器の第2出力端子を第1回
    路網を介して広帯域制御増幅器の出力端子に結合
    し、かつ合成装置の一方の入力端子にも結合し、
    合成装置の他方入力端子を広帯域制御増幅器の入
    力端子に接続する広帯域制御増幅器において、信
    号分割器の第1出力端子及び第2出力端子の少な
    くとも一方に、広帯域制御増幅器の開ループ利得
    に対する信号分割器の係数αの影響を補正する第
    2回路網を設けたことを特徴とする広帯域制御増
    幅器。 2 第2回路網を信号分割器の第2出力端子及び
    合成装置の一方の入力端子の間に配置し、第2回
    路網の伝達係数を第1回路網の伝達係数にほぼ等
    しくする特許請求の範囲第1項記載の広帯域制御
    増幅器。 3 信号分割器の第1出力端子を第2の増幅器を
    介して広帯域制御増幅器の出力端子に接続し、信
    号分割器の第2出力端子を少なくとも第1抵抗を
    介して広帯域制御増幅器の出力端子に接続し、少
    なくとも第2抵抗を介して第2の増幅器の入力端
    子に接続し、かつ少なくとも第3抵抗を介して定
    電位点に接続し、信号分割器の第1出力端子を少
    なくとも第4抵抗を介して定電位点に接続する特
    許請求の範囲第1項記載の広帯域制御増幅器。 4 第2の増幅器をエミツタホロワで構成する特
    許請求の範囲第3項記載の広帯域制御増幅器。
JP60024561A 1984-02-14 1985-02-13 広帯域制御増幅器 Granted JPS60187114A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8400463 1984-02-14
NL8400463A NL8400463A (nl) 1984-02-14 1984-02-14 Breedband regelversterker.

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60187114A JPS60187114A (ja) 1985-09-24
JPH0535605B2 true JPH0535605B2 (ja) 1993-05-27

Family

ID=19843483

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60024561A Granted JPS60187114A (ja) 1984-02-14 1985-02-13 広帯域制御増幅器

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4574253A (ja)
EP (1) EP0152151B1 (ja)
JP (1) JPS60187114A (ja)
CA (1) CA1223048A (ja)
DE (1) DE3570563D1 (ja)
NL (1) NL8400463A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL8602408A (nl) * 1986-09-24 1988-04-18 Philips Nv Voorversterker voor een optische ontvanger.
NL8602409A (nl) * 1986-09-24 1988-04-18 Philips Nv Regelbare versterker.

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2233021C2 (de) * 1972-07-05 1974-08-08 Hahn-Meitner-Institut Fuer Kernforschung Berlin Gmbh, 1000 Berlin Schaltungsanordnung zur Konstanthaltung des Frequenzgangs eines breitbandigen Impulsverstärkers mit aktiver Verstärkungseins teil ung
US4219788A (en) * 1978-10-24 1980-08-26 Bell Telephone Laboratories, Incorporated Active variable equalizer

Also Published As

Publication number Publication date
DE3570563D1 (en) 1989-06-29
US4574253A (en) 1986-03-04
EP0152151A1 (en) 1985-08-21
EP0152151B1 (en) 1989-05-24
NL8400463A (nl) 1985-09-02
JPS60187114A (ja) 1985-09-24
CA1223048A (en) 1987-06-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4207538A (en) Temperature compensation circuit
US5661437A (en) Negative feedback variable gain amplifier circuit
US4403199A (en) Gain control systems
US5963064A (en) Linear transfer voltage to current circuit
JPH0474882B2 (ja)
US4415868A (en) One and one half pole audio power amplifier frequency compensation
US3946327A (en) Amplifier employing complementary field-effect transistors
US4849710A (en) Temperature compensated high gain FET amplifier
US4315223A (en) CMOS Operational amplifier with improved frequency compensation
US5012140A (en) Logarithmic amplifier with gain control
JPH0535605B2 (ja)
JPH0722246B2 (ja) 温度補償回路
JPS5929013B2 (ja) 光agc回路
US4437070A (en) Amplifier arrangement whose overall gain is controllable by means of a control voltage
JP2864195B2 (ja) 分布増幅器
US4348643A (en) Constant phase limiter
JPS645370Y2 (ja)
US3427560A (en) Direct current amplifier
CN1166247A (zh) 对一个对数转换器的改进
JPS6132842B2 (ja)
JPH0630413B2 (ja) 広帯域負帰還増幅回路
CA1086385A (en) Audio frequency amplifiers
JPS58142613A (ja) 差動増幅器
JPS6336745Y2 (ja)
JPS646563B2 (ja)