JPH0535648Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0535648Y2 JPH0535648Y2 JP1988155379U JP15537988U JPH0535648Y2 JP H0535648 Y2 JPH0535648 Y2 JP H0535648Y2 JP 1988155379 U JP1988155379 U JP 1988155379U JP 15537988 U JP15537988 U JP 15537988U JP H0535648 Y2 JPH0535648 Y2 JP H0535648Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- cylindrical
- connector
- insulator
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、テレビジヨン放送の受信電波を電送
する共聴機器に関する。
する共聴機器に関する。
[従来の技術]
従来、テレビジヨン放送の受信電波を伝送する
共聴機器にあつては、FT接栓と称するものによ
つて同軸ケーブルとの接続が行なわれている。
共聴機器にあつては、FT接栓と称するものによ
つて同軸ケーブルとの接続が行なわれている。
第4図はその外観構成を示すもので、1は共聴
機器の筐体、2はFT接栓、3は同軸ケーブル、
4はメツセンジヤワイヤである。筐体1はメツセ
ンジヤワイヤ4に懸架されて配設され、その外周
部に設けたFT接栓2を介して同軸ケーブル3を
接続するようにしている。
機器の筐体、2はFT接栓、3は同軸ケーブル、
4はメツセンジヤワイヤである。筐体1はメツセ
ンジヤワイヤ4に懸架されて配設され、その外周
部に設けたFT接栓2を介して同軸ケーブル3を
接続するようにしている。
第5図は上記筐体1のFT接栓2を介した同軸
ケーブル3との接続構造を示すものであつて、5
は筐体1内に設けられた電子回路基板、6は電子
回路基板5上に配設された接触バネ、7はFT接
栓2の中心コンタクト7、8は筐体1の外周に形
成された筒状部1aの内壁に螺刻されたねじ部、
9は筐体1のねじ部8に螺合するべくFT接栓2
に螺刻されたねじ部、10はねじ部8,9を介し
て筐体1の内部への水の侵入を防止する防水用の
Oリング10である。
ケーブル3との接続構造を示すものであつて、5
は筐体1内に設けられた電子回路基板、6は電子
回路基板5上に配設された接触バネ、7はFT接
栓2の中心コンタクト7、8は筐体1の外周に形
成された筒状部1aの内壁に螺刻されたねじ部、
9は筐体1のねじ部8に螺合するべくFT接栓2
に螺刻されたねじ部、10はねじ部8,9を介し
て筐体1の内部への水の侵入を防止する防水用の
Oリング10である。
同図で同軸ケーブル3の筐体1と接続する側に
はFT接栓2が取付けられ、このFT接栓2がねじ
部8,9を螺合させることにより筐体1に取付け
られる。FT接栓2の中心コンタクト7は電子回
路基板5上に設けられた接触バネ6と接続され、
以上で電子回路基板5と同軸ケーブル3とが接続
されることとなる。Oリング10はFT接栓2を
筐体1に取付ける際にその間に介在させ、押圧さ
れることによりねじ部8,9及び筐体1内部を密
封するためのものである。
はFT接栓2が取付けられ、このFT接栓2がねじ
部8,9を螺合させることにより筐体1に取付け
られる。FT接栓2の中心コンタクト7は電子回
路基板5上に設けられた接触バネ6と接続され、
以上で電子回路基板5と同軸ケーブル3とが接続
されることとなる。Oリング10はFT接栓2を
筐体1に取付ける際にその間に介在させ、押圧さ
れることによりねじ部8,9及び筐体1内部を密
封するためのものである。
[考案が解決しようとする課題]
しかして、一般に筐体1は量産の点からアルミ
ダイキヤストで作られており、一方、FT接栓2
は真鍮で作られている。かかる材質の相違によ
り、ある特定の確率でねじ部8とねじ部9との螺
合に不具合を生じる場合があり、さらにOリング
10が取付け不良や劣化等により正常な効果を果
たさないため、筐体1自体の温度変化による呼吸
作用等も伴つて筐体1内に雨水が侵入し、電気的
不良が発生することがあつた。
ダイキヤストで作られており、一方、FT接栓2
は真鍮で作られている。かかる材質の相違によ
り、ある特定の確率でねじ部8とねじ部9との螺
合に不具合を生じる場合があり、さらにOリング
10が取付け不良や劣化等により正常な効果を果
たさないため、筐体1自体の温度変化による呼吸
作用等も伴つて筐体1内に雨水が侵入し、電気的
不良が発生することがあつた。
特に、共聴機器の取付け工事は屋外の高所で作
業されるため、作業の完全施行を期することは困
難であり、雨水の侵入が生じ易くなり、また、こ
れを保守するための労力も必要となる。
業されるため、作業の完全施行を期することは困
難であり、雨水の侵入が生じ易くなり、また、こ
れを保守するための労力も必要となる。
本考案は上記のような実情に鑑みてなされたも
ので、共聴機器の筐体内部の防水性を工場出荷段
階で予め確保しておき、高所の作業を簡単にする
共聴機器を提供することを目的とする。
ので、共聴機器の筐体内部の防水性を工場出荷段
階で予め確保しておき、高所の作業を簡単にする
共聴機器を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段及び作用]
本考案は、機器筐体から突出した筒状部内に螺
着され、上記筒状部の外端に同軸上に螺着された
FT接栓の中心コンタクトと筐体内部の電子回路
とを電気的に接続する中継コンタクトを中心軸部
に圧入し、周端部で上記筒状基部にOリングを押
圧して上記筐体内部を密封する円柱状の絶縁体か
らなる中間介在物を備えるようにしたもので、共
聴機器の筐体内部の防水性は工場出荷段階で中間
介在物とOリングにより予め確保しておき、高所
の作業でただ単に取付けのみを行なえばよい。
着され、上記筒状部の外端に同軸上に螺着された
FT接栓の中心コンタクトと筐体内部の電子回路
とを電気的に接続する中継コンタクトを中心軸部
に圧入し、周端部で上記筒状基部にOリングを押
圧して上記筐体内部を密封する円柱状の絶縁体か
らなる中間介在物を備えるようにしたもので、共
聴機器の筐体内部の防水性は工場出荷段階で中間
介在物とOリングにより予め確保しておき、高所
の作業でただ単に取付けのみを行なえばよい。
[実施例]
以下図面を参照して本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図はその構造を示すもので、11は共聴機
器の筐体、12はFT接栓、13は同軸ケーブル、
14はOリング、15は筐体11の外周面に形成
された筒状部、16は筒状部15の内壁に螺刻さ
れたねじ部、17はねじ部16に螺合するFT接
栓12のねじ部、16はFT接栓12の中心コン
タクト、19は筒状部15内に螺着された円柱状
の絶縁体、20は絶縁体19の中心軸位置に圧入
された中継コンタクト、21は絶縁体19によつ
て筒状部15の基部に押圧されるOリング、22
は絶縁体19の外周面に螺刻されたねじ部、23
は中継コンタクト20の突起、24は中継コンタ
クト20のばね部、25は筒状部15の基部に設
けられた、筒状部15のねじ部16内径より小径
となる突出部、26は筐体1内に設けられた電子
回路基板、27は電子回路基板26と中継コンタ
クト20とを電気的に接続するはんだ付部であ
る。
器の筐体、12はFT接栓、13は同軸ケーブル、
14はOリング、15は筐体11の外周面に形成
された筒状部、16は筒状部15の内壁に螺刻さ
れたねじ部、17はねじ部16に螺合するFT接
栓12のねじ部、16はFT接栓12の中心コン
タクト、19は筒状部15内に螺着された円柱状
の絶縁体、20は絶縁体19の中心軸位置に圧入
された中継コンタクト、21は絶縁体19によつ
て筒状部15の基部に押圧されるOリング、22
は絶縁体19の外周面に螺刻されたねじ部、23
は中継コンタクト20の突起、24は中継コンタ
クト20のばね部、25は筒状部15の基部に設
けられた、筒状部15のねじ部16内径より小径
となる突出部、26は筐体1内に設けられた電子
回路基板、27は電子回路基板26と中継コンタ
クト20とを電気的に接続するはんだ付部であ
る。
筐体11の筒状部15はその基部に突出部25
が形成され、内壁にねじ部16が螺刻されてお
り、このねじ部16と螺合するねじ部22を外周
面に形成した円柱状の絶縁体19がOリング21
を上記突出部25に押圧する状態で螺着されてい
る。さらにこの筒状部15には、螺合するねじ部
17を先端の外周面に形成したFT接栓12がO
リング14を筒状部15の上端部に押圧する状態
で螺着される。FT接栓12の中心コンタクト1
8は絶縁体19の中心軸位置に圧入された中継コ
ンタクト20に挿入されるもので、中継コンタク
ト20は突起23を形成することによつて絶縁体
19内に係止され、ばね部24の弾性によつて中
心コンタクト18に圧接される。中継コンタクト
20は絶縁体19から突出して電子回路基板26
にはんだ付けされるもので、このはんだ付部27
により中継コンタクト20と電子回路基板26と
が電気的に接続される。
が形成され、内壁にねじ部16が螺刻されてお
り、このねじ部16と螺合するねじ部22を外周
面に形成した円柱状の絶縁体19がOリング21
を上記突出部25に押圧する状態で螺着されてい
る。さらにこの筒状部15には、螺合するねじ部
17を先端の外周面に形成したFT接栓12がO
リング14を筒状部15の上端部に押圧する状態
で螺着される。FT接栓12の中心コンタクト1
8は絶縁体19の中心軸位置に圧入された中継コ
ンタクト20に挿入されるもので、中継コンタク
ト20は突起23を形成することによつて絶縁体
19内に係止され、ばね部24の弾性によつて中
心コンタクト18に圧接される。中継コンタクト
20は絶縁体19から突出して電子回路基板26
にはんだ付けされるもので、このはんだ付部27
により中継コンタクト20と電子回路基板26と
が電気的に接続される。
上記絶縁体19は第2図に示すような外観を有
するもので、28は中継コンタクト20を圧入す
る上底面側に形成された袋状の穴である。この穴
28に工具29の一対の突起30を差込み、筒状
部15内に螺着する。
するもので、28は中継コンタクト20を圧入す
る上底面側に形成された袋状の穴である。この穴
28に工具29の一対の突起30を差込み、筒状
部15内に螺着する。
共聴機器を取付ける作業は、従来と同じく同軸
ケーブル13の端部に接続したFT接栓12を筒
状部15にOリング14を伴つて螺着させるもの
であるが、上記した方法により予め絶縁体19が
筒状部15内に工場で取付けられているため、す
でに筐体1内の気密は保たれている。したがつ
て、もし取付作業が完全ではなく、FT接栓12
とOリング14による防水効果が得られずに筒状
部15内部に雨水が侵入したとしても、侵入した
雨水が筐体11内に侵入することはなく、あつた
としてもごく少量で問題を生じることはない。
ケーブル13の端部に接続したFT接栓12を筒
状部15にOリング14を伴つて螺着させるもの
であるが、上記した方法により予め絶縁体19が
筒状部15内に工場で取付けられているため、す
でに筐体1内の気密は保たれている。したがつ
て、もし取付作業が完全ではなく、FT接栓12
とOリング14による防水効果が得られずに筒状
部15内部に雨水が侵入したとしても、侵入した
雨水が筐体11内に侵入することはなく、あつた
としてもごく少量で問題を生じることはない。
また、上記のような構造によれば筒状部15が
従来の同位置に比して長くなるので、筒状部15
からFT接栓12、同軸ケーブル13にかけて防
水用のテーピングが容易となり、防水効果をさら
に確実なものとすることができる。
従来の同位置に比して長くなるので、筒状部15
からFT接栓12、同軸ケーブル13にかけて防
水用のテーピングが容易となり、防水効果をさら
に確実なものとすることができる。
なお、上記実施例では絶縁体19を同軸ケーブ
ル13の側から螺着させるようにしたが、これと
は反対に筐体11の内部の方向から螺着させるよ
うにすることも考えられる。
ル13の側から螺着させるようにしたが、これと
は反対に筐体11の内部の方向から螺着させるよ
うにすることも考えられる。
第3図はそうした本考案の他の実施例の構造を
示すもので、基本的な構造は第1図に示したもの
と同様であるので、同一部分には同一符号を付し
てその説明は省略する。
示すもので、基本的な構造は第1図に示したもの
と同様であるので、同一部分には同一符号を付し
てその説明は省略する。
しかして、筒状部15の基部には突出部25が
なく、代わって絶縁体19の筐体11内部側に周
囲をねじ部16の軸方向に折曲げ形成したひさし
部31を設けるもので、Oリング21はこのひさ
し部31によつて筐体11の筒状部15基部側に
押圧されるようになる。
なく、代わって絶縁体19の筐体11内部側に周
囲をねじ部16の軸方向に折曲げ形成したひさし
部31を設けるもので、Oリング21はこのひさ
し部31によつて筐体11の筒状部15基部側に
押圧されるようになる。
[考案の効果]
以上詳記した如く本考案によれば、機器筐体か
ら突出した筒状部内に螺着され、上記筒状部の外
端に同軸上に螺着されたFT接栓の中心コンタク
トと筐体内部の電子回路とを電気的に接続する中
継コンタクトを中心軸部に圧入し、周端部で上記
筒状部基部にOリングを押圧して上記筐体内部を
密封する円柱状の絶縁体からなる中間介在物を備
えるようにしたので、共聴機器の筐体内部の防水
性は工場出荷段階で中間介在物とOリングにより
予め確保しておき、高所の作業ではただ単に取付
けのみを行なえばよい共聴機器を提供することが
できる。
ら突出した筒状部内に螺着され、上記筒状部の外
端に同軸上に螺着されたFT接栓の中心コンタク
トと筐体内部の電子回路とを電気的に接続する中
継コンタクトを中心軸部に圧入し、周端部で上記
筒状部基部にOリングを押圧して上記筐体内部を
密封する円柱状の絶縁体からなる中間介在物を備
えるようにしたので、共聴機器の筐体内部の防水
性は工場出荷段階で中間介在物とOリングにより
予め確保しておき、高所の作業ではただ単に取付
けのみを行なえばよい共聴機器を提供することが
できる。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図は構造を示す部分断面図、第2図は
第1図の絶縁体の外観構造及び機器筐体への取付
方法を示す斜視図、第3図は本考案の他の実施例
の構造を示す部分断面図、第4図は従来の共聴機
器の外観を示す立面図、第5図は第4図の構造を
示す部分断面図である。 1,11……筐体、1a,15、筒状部2、1
2……FT接栓、3,13……同軸ケーブル、4
……メツセンジヤワイヤ、5,26……電子回路
基板、6……接触バネ、7,18……中心コンタ
クト、8,9,16,17,22……ねじ部、1
0,14,21……Oリング、19……絶縁体、
20……中継コンタクト、23……突起、24…
…ばね部、25……突出部、27……はんだ付
部、28……穴、29……工具、30……突起、
31……ひさし部。
ので、第1図は構造を示す部分断面図、第2図は
第1図の絶縁体の外観構造及び機器筐体への取付
方法を示す斜視図、第3図は本考案の他の実施例
の構造を示す部分断面図、第4図は従来の共聴機
器の外観を示す立面図、第5図は第4図の構造を
示す部分断面図である。 1,11……筐体、1a,15、筒状部2、1
2……FT接栓、3,13……同軸ケーブル、4
……メツセンジヤワイヤ、5,26……電子回路
基板、6……接触バネ、7,18……中心コンタ
クト、8,9,16,17,22……ねじ部、1
0,14,21……Oリング、19……絶縁体、
20……中継コンタクト、23……突起、24…
…ばね部、25……突出部、27……はんだ付
部、28……穴、29……工具、30……突起、
31……ひさし部。
Claims (1)
- 機器筐体から突出した筒状部内に螺着され、上
記筒状部の外端に同軸上に螺着されたFT接栓の
中心コンタクトと筐体内部の電子回路とを電気的
に接続する中継コンタクトを中心軸部に圧入し、
周端部で上記筒状部基部にOリングを押圧して上
記筐体内部を密封する円柱状の絶縁体からなる中
間介在物を備えたことを特徴とする共聴機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988155379U JPH0535648Y2 (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988155379U JPH0535648Y2 (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0275870U JPH0275870U (ja) | 1990-06-11 |
| JPH0535648Y2 true JPH0535648Y2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=31432958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988155379U Expired - Lifetime JPH0535648Y2 (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535648Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-29 JP JP1988155379U patent/JPH0535648Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0275870U (ja) | 1990-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4224464A (en) | Liquid tight connector | |
| JP2005102031A (ja) | 自動車用アンテナ | |
| CN106898887B (zh) | 电缆的连接器结构 | |
| JPH0535648Y2 (ja) | ||
| US5580277A (en) | Antenna cable connector | |
| CN215732269U (zh) | 连接组件、连接器和连接器组件 | |
| CN214378286U (zh) | 一种断路器用防水装置 | |
| CN106602776A (zh) | 一种密封垫圈及应用其的壳体防水结构、电机 | |
| CN215183794U (zh) | 接线结构和电器 | |
| JP3019748B2 (ja) | 電源切断器の防水構造 | |
| JPH028384Y2 (ja) | ||
| CN220604966U (zh) | 一种监测终端用4g天线组件 | |
| JPH086376Y2 (ja) | 同軸接栓 | |
| JPS5921507Y2 (ja) | 電子機器の気密構造 | |
| JPH0214146Y2 (ja) | ||
| CN220774900U (zh) | 一种防水型推拉弯式连接器 | |
| CN103166040B (zh) | 可拆式防水插头 | |
| JPS5833652Y2 (ja) | Catv機器における伝送線接続部の防水構造 | |
| JP3117133U (ja) | 同軸ケーブルカプラの改良構造 | |
| JP4611582B2 (ja) | アンテナ装置における信号受信部の構造 | |
| JPH0454660Y2 (ja) | ||
| JP3073808U (ja) | 同軸コネクタ | |
| JPS6110330Y2 (ja) | ||
| JPS589462Y2 (ja) | 電線導入部防水構造 | |
| JPS6035969Y2 (ja) | 同軸ケ−ブル接栓 |