JPH0535660A - 信号処理装置 - Google Patents
信号処理装置Info
- Publication number
- JPH0535660A JPH0535660A JP19221891A JP19221891A JPH0535660A JP H0535660 A JPH0535660 A JP H0535660A JP 19221891 A JP19221891 A JP 19221891A JP 19221891 A JP19221891 A JP 19221891A JP H0535660 A JPH0535660 A JP H0535660A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- control
- bus
- circuit
- bidirectional buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】信号線拡張のために使用する双方向バッファの
信号伝達方向の制御及びOE制御を容易に行なう。 【構成】この発明は、信号を双方向に伝達し信号伝達方
向の制御が可能な双方向バッファ2において、信号を供
給される一方の方向の信号線に接続されたドライブ回路
3,4からの出力であるOE制御信号を入力として、方
向制御回路1が入力されたOE制御信号の和を求め、前
記双方向バッファ2に制御信号として供給し、信号Aと
信号Bにおける双方向の伝達を可能とする。
信号伝達方向の制御及びOE制御を容易に行なう。 【構成】この発明は、信号を双方向に伝達し信号伝達方
向の制御が可能な双方向バッファ2において、信号を供
給される一方の方向の信号線に接続されたドライブ回路
3,4からの出力であるOE制御信号を入力として、方
向制御回路1が入力されたOE制御信号の和を求め、前
記双方向バッファ2に制御信号として供給し、信号Aと
信号Bにおける双方向の伝達を可能とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル回路におけ
る信号線を拡張するための信号処理装置に関する。
る信号線を拡張するための信号処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ディジタル回路においてバス等の信号線
を拡張する際に双方向バッファでバッファリングするこ
とが行なわれる。
を拡張する際に双方向バッファでバッファリングするこ
とが行なわれる。
【0003】従来、双方向バッファの信号伝達方向は、
バスの仕様等に基づき、バッファリングする信号以外の
別の信号等を利用して制御されている。つまり、双方向
バッファの伝達方向を制御する制御信号を信号線の仕様
等から別に生成して、伝達方向を制御している。
バスの仕様等に基づき、バッファリングする信号以外の
別の信号等を利用して制御されている。つまり、双方向
バッファの伝達方向を制御する制御信号を信号線の仕様
等から別に生成して、伝達方向を制御している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来は、信号線拡張の
ために使用する双方向バッファの信号伝達方向を決定す
る制御信号を、バスの仕様に基づきその信号線の信号以
外の信号から生成するために、伝達方向の制御やOE
(アウトプット・イネーブル)制御が困難であり、構成
が複雑化するという問題があった。
ために使用する双方向バッファの信号伝達方向を決定す
る制御信号を、バスの仕様に基づきその信号線の信号以
外の信号から生成するために、伝達方向の制御やOE
(アウトプット・イネーブル)制御が困難であり、構成
が複雑化するという問題があった。
【0005】そこで、本発明は、信号線拡張のために使
用する双方向バッファの信号伝達方向の制御及びOE制
御を容易に行なうことのできる信号処理装置を提供する
ことを目的とする。
用する双方向バッファの信号伝達方向の制御及びOE制
御を容易に行なうことのできる信号処理装置を提供する
ことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために、信号を双方向に伝達し信号伝達方向の制
御が可能な双方向バッファ部と、該双方向バッファ部に
供給される一方の方向の信号線に接続された、一つ又は
複数個の処理回路と、該処理回路の出力可能制御信号を
入力とし、前記双方向バッファ部に信号伝達方向制御の
信号として供給するように構成されている。
決するために、信号を双方向に伝達し信号伝達方向の制
御が可能な双方向バッファ部と、該双方向バッファ部に
供給される一方の方向の信号線に接続された、一つ又は
複数個の処理回路と、該処理回路の出力可能制御信号を
入力とし、前記双方向バッファ部に信号伝達方向制御の
信号として供給するように構成されている。
【0007】
【作用】この発明は、信号を双方向に伝達し信号伝達方
向の制御が可能な双方向バッファ部において、信号を供
給される一方の方向の信号線に接続された一つ又は複数
個の処理回路からの出力可能制御信号を入力とし、前記
双方向バッファ部に信号伝達方向制御の信号として供給
するようにしたものである。
向の制御が可能な双方向バッファ部において、信号を供
給される一方の方向の信号線に接続された一つ又は複数
個の処理回路からの出力可能制御信号を入力とし、前記
双方向バッファ部に信号伝達方向制御の信号として供給
するようにしたものである。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の信号処理装置の概略構成を
示すものである。すなわち、信号処理装置は、方向制御
回路1、双方向バッファ2、ドライブ回路3,4とから
構成されている。方向制御回路1は、OE制御信号(出
力可能制御信号)が入力されて方向を制御するもので、
例えばオア回路である。双方向バッファ2は、信号Bか
ら信号Aにドライブするドライバ5と信号Aから信号B
にドライブするドライバ6とから構成されている。な
お、本実施例では双方向バッファの片方に、ドライブ回
路が2つある場合を示している。このような構成におい
て、動作を説明する。
て説明する。図1は本発明の信号処理装置の概略構成を
示すものである。すなわち、信号処理装置は、方向制御
回路1、双方向バッファ2、ドライブ回路3,4とから
構成されている。方向制御回路1は、OE制御信号(出
力可能制御信号)が入力されて方向を制御するもので、
例えばオア回路である。双方向バッファ2は、信号Bか
ら信号Aにドライブするドライバ5と信号Aから信号B
にドライブするドライバ6とから構成されている。な
お、本実施例では双方向バッファの片方に、ドライブ回
路が2つある場合を示している。このような構成におい
て、動作を説明する。
【0009】図1において、例えば、信号Aから信号B
に信号を伝える場合、すなわち、信号Aが入力されると
ドライブ回路3からのOE制御信号OE−aが方向制御
回路1に入力され、また、ドライブ回路4のOE制御信
号OE−bも方向制御回路1に入力される。
に信号を伝える場合、すなわち、信号Aが入力されると
ドライブ回路3からのOE制御信号OE−aが方向制御
回路1に入力され、また、ドライブ回路4のOE制御信
号OE−bも方向制御回路1に入力される。
【0010】方向制御回路1は、OE制御信号のOE−
aとOE−bとの和を求め、双方向バッファ2に供給す
る。双方向バッファ2に供給されたOE制御信号(OE
−aとOE−bとの和)は、双方向バッファ2のドライ
バ5,6に入力され、ドライバ5はオフ、ドライバ6は
オンとなりる。従って、信号Aのデータはオンとなった
ドライバ6を介して信号Bに伝達される。
aとOE−bとの和を求め、双方向バッファ2に供給す
る。双方向バッファ2に供給されたOE制御信号(OE
−aとOE−bとの和)は、双方向バッファ2のドライ
バ5,6に入力され、ドライバ5はオフ、ドライバ6は
オンとなりる。従って、信号Aのデータはオンとなった
ドライバ6を介して信号Bに伝達される。
【0011】次に、信号Bから信号Aに信号を伝える場
合について説明する。まず、信号Aは入力されていない
ので、ドライブ回路3,4からのOE制御信号は共にオ
フとなっている。この場合、方向制御回路1はドライバ
5,6にドライバ5がオン、ドライバ6がオフとなるよ
うな信号を供給している。従って、信号Bのデータはオ
ンとなっているドライバ5を介して信号Aに伝達され
る。このようにして反対側に接続するデバイスと通信
(制御方向の接続)を実行することが可能となる。次
に、上記信号処理装置を応用した実施例を説明する。
合について説明する。まず、信号Aは入力されていない
ので、ドライブ回路3,4からのOE制御信号は共にオ
フとなっている。この場合、方向制御回路1はドライバ
5,6にドライバ5がオン、ドライバ6がオフとなるよ
うな信号を供給している。従って、信号Bのデータはオ
ンとなっているドライバ5を介して信号Aに伝達され
る。このようにして反対側に接続するデバイスと通信
(制御方向の接続)を実行することが可能となる。次
に、上記信号処理装置を応用した実施例を説明する。
【0012】図2において、本実施例の信号処理回路
は、方向制御回路1a、双方向バッファ2a〜2d、バ
ス制御回路20,21、1チップ回路23、バス制御信
号生成回路24、処理回路25とで構成されている。方
向制御回路1aは、OE制御信号OE1〜9および方向
制御信号DIR1が入力されて双方向バッファ2a〜2
dの方向を制御するものである。
は、方向制御回路1a、双方向バッファ2a〜2d、バ
ス制御回路20,21、1チップ回路23、バス制御信
号生成回路24、処理回路25とで構成されている。方
向制御回路1aは、OE制御信号OE1〜9および方向
制御信号DIR1が入力されて双方向バッファ2a〜2
dの方向を制御するものである。
【0013】双方向バッファ2aには、バスAおよびバ
スA´が、双方向バッファ2bにはバスBおよびバスB
´が、双方向バッファ2cにはバスCおよびバスC´
が、双方向バッファ2dにはバスDおよびバスD´が、
それぞれ接続されている。バスA〜Dはバス制御回路2
0に接続され、バスA,Bはバス制御回路21にも接続
され、バスA´〜D´には処理回路(デバイス)が接続
されている。
スA´が、双方向バッファ2bにはバスBおよびバスB
´が、双方向バッファ2cにはバスCおよびバスC´
が、双方向バッファ2dにはバスDおよびバスD´が、
それぞれ接続されている。バスA〜Dはバス制御回路2
0に接続され、バスA,Bはバス制御回路21にも接続
され、バスA´〜D´には処理回路(デバイス)が接続
されている。
【0014】バス制御回路20は、バスドライブ回路
7,8,9,10,13,14,15,16で構成さ
れ、それぞれOE制御信号により制御されている。バス
制御回路20には、バスA〜Dを介して1チップ回路2
3が接続されている。1チップ回路23は、例えばCP
Uで構成されバスA〜Dにそれぞれ8ビットのデータを
出力する。また、1チップ回路23の制御のもとにバス
制御信号生成回路24は、バス制御のためのOE制御信
号を生成してバス制御回路20に出力するものである。
7,8,9,10,13,14,15,16で構成さ
れ、それぞれOE制御信号により制御されている。バス
制御回路20には、バスA〜Dを介して1チップ回路2
3が接続されている。1チップ回路23は、例えばCP
Uで構成されバスA〜Dにそれぞれ8ビットのデータを
出力する。また、1チップ回路23の制御のもとにバス
制御信号生成回路24は、バス制御のためのOE制御信
号を生成してバス制御回路20に出力するものである。
【0015】バス制御信号生成回路24は、バスドライ
ブ回路7,8,9,10,13,14,15,16を制
御するOE制御信号OE1〜7を各バスドライブ回路7
…へ出力し、方向制御信号DIR1をバスドライブ回路
13,14,15,16へ出力する。
ブ回路7,8,9,10,13,14,15,16を制
御するOE制御信号OE1〜7を各バスドライブ回路7
…へ出力し、方向制御信号DIR1をバスドライブ回路
13,14,15,16へ出力する。
【0016】また、バス制御回路21は、バスドライブ
回路11,12で構成され、処理回路25に接続されて
いる。処理回路25は、バスA,Bにそれぞれ8ビット
のデータを出力し、また、バスドライブ回路11,12
を制御するOE制御信号OE8,9を出力する。このよ
うな構成において、動作を説明する。本実施例の回路構
成では、双方向バッファ2a〜2dと4個使用している
が、双方向バッファ2aを例にとって説明する。
回路11,12で構成され、処理回路25に接続されて
いる。処理回路25は、バスA,Bにそれぞれ8ビット
のデータを出力し、また、バスドライブ回路11,12
を制御するOE制御信号OE8,9を出力する。このよ
うな構成において、動作を説明する。本実施例の回路構
成では、双方向バッファ2a〜2dと4個使用している
が、双方向バッファ2aを例にとって説明する。
【0017】まず、方向制御回路1aは、バスドライブ
回路7,11,13,14,15のそれぞれがバスAに
データをドライブしていない時、バスA´側からバスA
側の方向にドライブするよう双方向バッファ2aを制御
している。つまり、OE制御信号OE1,8,9がオフ
であり、OE制御信号OE4,5,6がオフまたは方向
制御信号DIR1がバスAに出力しない方向の信号にな
っている時、方向制御回路1aは、バスA´側からバス
A側の方向にドライブするように双方向バッファ2aを
制御する。
回路7,11,13,14,15のそれぞれがバスAに
データをドライブしていない時、バスA´側からバスA
側の方向にドライブするよう双方向バッファ2aを制御
している。つまり、OE制御信号OE1,8,9がオフ
であり、OE制御信号OE4,5,6がオフまたは方向
制御信号DIR1がバスAに出力しない方向の信号にな
っている時、方向制御回路1aは、バスA´側からバス
A側の方向にドライブするように双方向バッファ2aを
制御する。
【0018】この状態からバスドライブ回路7,11,
13,14,15のうちのどれかがバスAにデータを出
力している場合は、当然、OE制御信号OE1,8,9
あるいはOE制御信号OE4,5,6のどれかがオン、
または方向制御信号DIR1がバスAに出力する方向の
信号になっている。従って、この信号が方向制御回路1
aに入力されると、方向制御回路1aは、バスA側から
バスA´側の方向にドライブするように双方向バッファ
2aを制御する。このように、双方向バッファ2aの方
向が制御されることにより、バスA側とバスA´に接続
される処理回路(デバイス)と通信することができる。
13,14,15のうちのどれかがバスAにデータを出
力している場合は、当然、OE制御信号OE1,8,9
あるいはOE制御信号OE4,5,6のどれかがオン、
または方向制御信号DIR1がバスAに出力する方向の
信号になっている。従って、この信号が方向制御回路1
aに入力されると、方向制御回路1aは、バスA側から
バスA´側の方向にドライブするように双方向バッファ
2aを制御する。このように、双方向バッファ2aの方
向が制御されることにより、バスA側とバスA´に接続
される処理回路(デバイス)と通信することができる。
【0019】同様に、方向制御回路1aは、双方向バッ
ファ2bをOE制御信号OE2,9,4,7および方向
制御信号DIR1の信号により、双方向バッファ2cを
OE制御信号OE3,5および方向制御信号DIR1に
より、双方向バッファ2dをOE制御信号OE3,6,
7および方向制御信号DIR1により制御することがで
きる。従って、1チップ回路23および処理回路25
は、双方向バッファ2b,2c,2dにより、それぞれ
バスB´,C´,D´を介して接続された処理回路(デ
バイス)と通信が可能になる。
ファ2bをOE制御信号OE2,9,4,7および方向
制御信号DIR1の信号により、双方向バッファ2cを
OE制御信号OE3,5および方向制御信号DIR1に
より、双方向バッファ2dをOE制御信号OE3,6,
7および方向制御信号DIR1により制御することがで
きる。従って、1チップ回路23および処理回路25
は、双方向バッファ2b,2c,2dにより、それぞれ
バスB´,C´,D´を介して接続された処理回路(デ
バイス)と通信が可能になる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、信号線拡張のために使用する双方向バッファの信号
伝達方向の制御及びOE制御を容易に行なうことができ
る信号処理装置を提供できる。
ば、信号線拡張のために使用する双方向バッファの信号
伝達方向の制御及びOE制御を容易に行なうことができ
る信号処理装置を提供できる。
【図1】本発明の信号処理装置の概略構成を示すブロッ
ク図。
ク図。
【図2】信号処理装置を応用した実施例の回路を示す回
路図。
路図。
1,1a…方向制御回路、2,2a,2b,2c,2d
…双方向バッファ、3,4…ドライブ回路、5,6…ド
ライバ、20,21…バス制御回路、23…1チップ回
路、24…バス制御信号生成回路、25…処理回路。
…双方向バッファ、3,4…ドライブ回路、5,6…ド
ライバ、20,21…バス制御回路、23…1チップ回
路、24…バス制御信号生成回路、25…処理回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 信号を双方向に伝達し信号伝達方向の制
御が可能な双方向バッファ部と、該双方向バッファ部に
供給される一方の方向の信号線に接続された、一つ又は
複数個の処理回路と、該処理回路の出力可能制御信号を
入力とし、前記双方向バッファ部に信号伝達方向制御の
信号として供給することを特徴とする信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19221891A JPH0535660A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19221891A JPH0535660A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535660A true JPH0535660A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16287630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19221891A Pending JPH0535660A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535660A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6805931B2 (en) | 1994-08-11 | 2004-10-19 | Kirin Beer Kabushiki Kaisha | Plastic container coated with carbon film |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP19221891A patent/JPH0535660A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6805931B2 (en) | 1994-08-11 | 2004-10-19 | Kirin Beer Kabushiki Kaisha | Plastic container coated with carbon film |
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