JPH053578A - ボタン電話機 - Google Patents
ボタン電話機Info
- Publication number
- JPH053578A JPH053578A JP2107491A JP2107491A JPH053578A JP H053578 A JPH053578 A JP H053578A JP 2107491 A JP2107491 A JP 2107491A JP 2107491 A JP2107491 A JP 2107491A JP H053578 A JPH053578 A JP H053578A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key telephone
- interface
- data terminal
- control circuit
- telephone
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] データ端末よりボタン電話機を介して電話機
能の制御を実行し、日常における電話に関する作業の効
率化を図る。 [構成] ボタン電話機1に設けられたRS232Cイ
ンタフェース制御回路2とデータ端末7との間にRS2
32Cインタフェース8が設けられる。発呼のときには
データ端末7からのコマンドに基づいて主制御部3がコ
マンド解析をすることにより発呼を行い、ボタン電話主
装置8、インタフェース制御部4、主制御部3、インタ
フェース制御回路2、RS232Cインタフェース8を
介して転送された発呼完了指示情報がデータ端末7にお
いて表示される。着呼のときには外線からの着呼情報
は、主制御部3により解析され、インタフェース制御回
路2、RS232Cインタフェース8を介してデータ端
末7に転送され、そのデータ端末7で表示される。
能の制御を実行し、日常における電話に関する作業の効
率化を図る。 [構成] ボタン電話機1に設けられたRS232Cイ
ンタフェース制御回路2とデータ端末7との間にRS2
32Cインタフェース8が設けられる。発呼のときには
データ端末7からのコマンドに基づいて主制御部3がコ
マンド解析をすることにより発呼を行い、ボタン電話主
装置8、インタフェース制御部4、主制御部3、インタ
フェース制御回路2、RS232Cインタフェース8を
介して転送された発呼完了指示情報がデータ端末7にお
いて表示される。着呼のときには外線からの着呼情報
は、主制御部3により解析され、インタフェース制御回
路2、RS232Cインタフェース8を介してデータ端
末7に転送され、そのデータ端末7で表示される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ボタン電話機に関し、
特に、RS232Cインタフェースを通じて電話情報の
送出および電話の操作を行うことができるボタン電話機
に関する。
特に、RS232Cインタフェースを通じて電話情報の
送出および電話の操作を行うことができるボタン電話機
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ボタン電話機は、ダイヤル用のテ
ンキー等の各機能用のキーを備えているが、電話の操作
はそれらのキーやハンドセットを用いての操作に限られ
ていた。また、外線からボタン電話主装置を通った着信
情報はボタン電話機に付随している表示器への表示に限
られていた。
ンキー等の各機能用のキーを備えているが、電話の操作
はそれらのキーやハンドセットを用いての操作に限られ
ていた。また、外線からボタン電話主装置を通った着信
情報はボタン電話機に付随している表示器への表示に限
られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来における
この種のボタン電話機に関する操作および表示が、ボタ
ン電話機に付随したキーや表示器に限られているため
に、人手による操作が必要であった。また外線からボタ
ン電話主装置を通って送られてきた着呼情報等のデータ
処理を行うには、人間が目で見て記録し、再度データ処
理装置へ入力する必要があるという欠点があった。
この種のボタン電話機に関する操作および表示が、ボタ
ン電話機に付随したキーや表示器に限られているため
に、人手による操作が必要であった。また外線からボタ
ン電話主装置を通って送られてきた着呼情報等のデータ
処理を行うには、人間が目で見て記録し、再度データ処
理装置へ入力する必要があるという欠点があった。
【0004】本発明は従来の上記実情に鑑みてなされた
ものであり、従って本発明の目的は、従来の技術に内在
する上記諸欠点を解消することを可能とした新規なボタ
ン電話機を提供することにある。
ものであり、従って本発明の目的は、従来の技術に内在
する上記諸欠点を解消することを可能とした新規なボタ
ン電話機を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係るボタン電話機は、ボタン電話主装置に
接続されているボタン電話機において、前記ボタン電話
機はデータ端末間のインタフェースとしてRS232C
の制御回路を有し、前記ボタン電話機内のボタン電話機
制御部は音声(Voice)着呼に際しては外線からの
ボタン電話機に対する着呼情報を情報解析してRS23
2Cインタフェースを通じてデータ端末に表示させる手
段と、音声(Voice)発呼に際してはデータ端末か
らのコマンドによりRS232Cを通じたところでコマ
ンド解析して音声(Voice)発呼を行う手段とを備
えて構成される。
に、本発明に係るボタン電話機は、ボタン電話主装置に
接続されているボタン電話機において、前記ボタン電話
機はデータ端末間のインタフェースとしてRS232C
の制御回路を有し、前記ボタン電話機内のボタン電話機
制御部は音声(Voice)着呼に際しては外線からの
ボタン電話機に対する着呼情報を情報解析してRS23
2Cインタフェースを通じてデータ端末に表示させる手
段と、音声(Voice)発呼に際してはデータ端末か
らのコマンドによりRS232Cを通じたところでコマ
ンド解析して音声(Voice)発呼を行う手段とを備
えて構成される。
【0006】
【実施例】次に、本発明をその好ましい一実施例につい
て図面を参照して詳細に説明する。
て図面を参照して詳細に説明する。
【0007】図1は本発明に係るボタン電話機の一実施
例を示す装置ブロック構成図である。
例を示す装置ブロック構成図である。
【0008】図1を参照するに、ボタン電話機1は、R
S232Cインタフェース制御回路2と、主制御部3
と、マンマシンインタフェース制御回路5と、ボタン電
話主装置インタフェース制御回路4とから構成されてい
る。ボタン電話主装置6は、ボタン電話機1を複数収容
し、ボタン電話機と情報の送受信、外線の発着信制御等
を行っている。また、ボタン電話機1とデータ端末7
は、RS232Cインタフェース8で接続されている。
S232Cインタフェース制御回路2と、主制御部3
と、マンマシンインタフェース制御回路5と、ボタン電
話主装置インタフェース制御回路4とから構成されてい
る。ボタン電話主装置6は、ボタン電話機1を複数収容
し、ボタン電話機と情報の送受信、外線の発着信制御等
を行っている。また、ボタン電話機1とデータ端末7
は、RS232Cインタフェース8で接続されている。
【0009】ボタン電話主装置インタフェース制御回路
4は、ボタン電話主装置6とのインタフェースを制御
し、ボタン電話主装置6との同期確立と、ボタン電話主
装置6を介した外線とのリンク確立、さらに情報の送受
信をも制御する。主制御部3は、ボタン電話主装置イン
タフェース制御回路4とRS232Cインタフェース制
御回路2およびマンマシンインタフェース制御回路5を
制御し、ボタン電話機の機能を実現している。RS23
2Cインタフェース制御回路2はデータ端末7より入力
された電話機能の操作コマンドを主制御部3に通知し、
主制御部3はコマンド解析処理を起動する。コマンド解
析処理は、入力されたコマンドを解析し、ボタン電話主
装置インタフェース制御回路4へ情報送出指示をおこな
う。ボタン電話主装置6から受信した情報はボタン電話
主装置インタフェース制御回路4より主制御部3へ通知
され、主制御部3は情報解析処理を起動する。情報解析
処理は通知された情報から必要な情報を取り出しRS2
32Cインタフェース制御回路2とマンマシンインタフ
ェース制御回路5へ通知する。
4は、ボタン電話主装置6とのインタフェースを制御
し、ボタン電話主装置6との同期確立と、ボタン電話主
装置6を介した外線とのリンク確立、さらに情報の送受
信をも制御する。主制御部3は、ボタン電話主装置イン
タフェース制御回路4とRS232Cインタフェース制
御回路2およびマンマシンインタフェース制御回路5を
制御し、ボタン電話機の機能を実現している。RS23
2Cインタフェース制御回路2はデータ端末7より入力
された電話機能の操作コマンドを主制御部3に通知し、
主制御部3はコマンド解析処理を起動する。コマンド解
析処理は、入力されたコマンドを解析し、ボタン電話主
装置インタフェース制御回路4へ情報送出指示をおこな
う。ボタン電話主装置6から受信した情報はボタン電話
主装置インタフェース制御回路4より主制御部3へ通知
され、主制御部3は情報解析処理を起動する。情報解析
処理は通知された情報から必要な情報を取り出しRS2
32Cインタフェース制御回路2とマンマシンインタフ
ェース制御回路5へ通知する。
【0010】次に、本実施例の動作について説明する。
まず、図2のシーケンス、図4のフローを用いて発呼
(音声(Voice)発呼)を説明する。発呼に際して
は、データ端末7よりキャラクタデータから構成される
発呼コマンドである“CALL857471”を入力す
ると、RS232Cインタフェース8、RS232Cイ
ンタフェース制御回路2を通じて主制御部3に送られる
(シーケンス21)。主制御部3は、コマンドを受信す
る(ステップ41)とコマンド解析処理を起動し(ステ
ップ42)、“外線捕捉”、“ダイヤル8”、“ダイヤ
ル5”、“ダイヤル7”、“ダイヤル4”、“ダイヤル
7”、“ダイヤル1”のようにキー入力時と同様の発呼
用の発呼情報に組立て(ステップ43)、ボタン電話主
装置制御回路4に発呼情報を送出し(ステップ44)
(シーケンス22)、ボタン電話主装置制御回路4から
ボタン電話主装置6に送出される。ボタン電話主装置6
は受信した発呼情報をダイヤルに変換し、外線捕捉して
ダイヤル857471を外線に送出する(シーケンス2
3)。また、ボタン電話主装置6から“発呼完了”情報
をボタン電話主装置インタフェース制御部4を通じて主
制御部3が受信したら(シーケンス25)、マンマシン
インタフェース制御回路4に発呼を通知し、スピーカ等
を発呼中の状態に制御し、RS232Cインタフェース
制御回路2を通じて、データ端末7に主制御部3で構成
されたキャラクタデータである“発呼完了指示情報”を
送出する(シーケンス24)。受信したデータ端末では
発呼完了表示をする。
まず、図2のシーケンス、図4のフローを用いて発呼
(音声(Voice)発呼)を説明する。発呼に際して
は、データ端末7よりキャラクタデータから構成される
発呼コマンドである“CALL857471”を入力す
ると、RS232Cインタフェース8、RS232Cイ
ンタフェース制御回路2を通じて主制御部3に送られる
(シーケンス21)。主制御部3は、コマンドを受信す
る(ステップ41)とコマンド解析処理を起動し(ステ
ップ42)、“外線捕捉”、“ダイヤル8”、“ダイヤ
ル5”、“ダイヤル7”、“ダイヤル4”、“ダイヤル
7”、“ダイヤル1”のようにキー入力時と同様の発呼
用の発呼情報に組立て(ステップ43)、ボタン電話主
装置制御回路4に発呼情報を送出し(ステップ44)
(シーケンス22)、ボタン電話主装置制御回路4から
ボタン電話主装置6に送出される。ボタン電話主装置6
は受信した発呼情報をダイヤルに変換し、外線捕捉して
ダイヤル857471を外線に送出する(シーケンス2
3)。また、ボタン電話主装置6から“発呼完了”情報
をボタン電話主装置インタフェース制御部4を通じて主
制御部3が受信したら(シーケンス25)、マンマシン
インタフェース制御回路4に発呼を通知し、スピーカ等
を発呼中の状態に制御し、RS232Cインタフェース
制御回路2を通じて、データ端末7に主制御部3で構成
されたキャラクタデータである“発呼完了指示情報”を
送出する(シーケンス24)。受信したデータ端末では
発呼完了表示をする。
【0011】次に、図3のシーケンス、図5のフローを
用いて着呼(音声(Voice)着呼)について説明す
る。ボタン電話主装置6に外線より着信信号が送られて
くると(シーケンス31)、ボタン電話主装置6は、着
信情報に変換し、着信情報をボタン電話主装置インタフ
ェース制御回路4を通じて主制御部3が受信し(ステッ
プ51)(シーケンス32)、情報解析処理を起動する
(ステップ52)。情報解析処理は、受信した情報の中
の表示情報を表示用キャラクタデータに編集し(ステッ
プ53)着呼指示情報として、RS232Cインタフェ
ース制御回路2を通じて(ステップ54)RS232C
インタフェースからデータ端末7へ送出する(シーケン
ス33)ことにより、データ端末の表示部に着信情報を
表示させることが出来る。同時に、マンマシンインタフ
ェース制御回路5に着呼を通知し(ステップ55)、ス
ピーカ等を着呼状態にする。
用いて着呼(音声(Voice)着呼)について説明す
る。ボタン電話主装置6に外線より着信信号が送られて
くると(シーケンス31)、ボタン電話主装置6は、着
信情報に変換し、着信情報をボタン電話主装置インタフ
ェース制御回路4を通じて主制御部3が受信し(ステッ
プ51)(シーケンス32)、情報解析処理を起動する
(ステップ52)。情報解析処理は、受信した情報の中
の表示情報を表示用キャラクタデータに編集し(ステッ
プ53)着呼指示情報として、RS232Cインタフェ
ース制御回路2を通じて(ステップ54)RS232C
インタフェースからデータ端末7へ送出する(シーケン
ス33)ことにより、データ端末の表示部に着信情報を
表示させることが出来る。同時に、マンマシンインタフ
ェース制御回路5に着呼を通知し(ステップ55)、ス
ピーカ等を着呼状態にする。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ボタン電話機とデータ端末間のインタフェースとしての
RS232Cの制御回路を有し、着呼に際しては、外線
からの着呼情報をRS232Cインタフェースを通じて
データ端末に表示させ、発呼に際しては、データ端末か
らのコマンドにより発呼を行う手段を備えることによっ
て、パーソナルコンピュータ等のデータ端末より、電話
機能の制御をおこなったりできるという効果が得られ、
日常における電話に関する作業の効率化に効果大であ
る。
ボタン電話機とデータ端末間のインタフェースとしての
RS232Cの制御回路を有し、着呼に際しては、外線
からの着呼情報をRS232Cインタフェースを通じて
データ端末に表示させ、発呼に際しては、データ端末か
らのコマンドにより発呼を行う手段を備えることによっ
て、パーソナルコンピュータ等のデータ端末より、電話
機能の制御をおこなったりできるという効果が得られ、
日常における電話に関する作業の効率化に効果大であ
る。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック構成図であ
る。
る。
【図2】発呼動作のシーケンス図である。
【図3】着呼動作のシーケンス図である。
【図4】発呼動作のフローチャートである。
【図5】着呼動作のフローチャートである。
1…ボタン電話機
2…RS232Cインタフェース制御回路
3…主制御部
4…ボタン電話主装置インタフェース制御回路
5…マンマシンインタフェース制御回路
6…ボタン電話主装置
7…データ端末
8…RS232Cインタフェース
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年6月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図3】
【図2】
【図4】
【図5】
Claims (2)
- 【請求項1】 ボタン電話主装置に接続されているボタ
ン電話機において、データ端末間のインタフェースとし
て設けられRS232Cの制御回路と、前記ボタン電話
機内のボタン電話機制御部は、着呼に際しては、外線か
らのボタン電話機に対する着呼情報を情報解析して、R
S232Cインタフェースを通じてデータ端末に表示さ
せる手段と、発呼に際しては、データ端末からのコマン
ドにより前記RS232Cを通じたところでコマンド解
析して、発呼を行う手段と、を有することを特徴とする
ボタン電話機。 - 【請求項2】 前記表示させる手段及び前記発呼を行う
手段を主制御部に設けたことを更に特徴とする請求項1
に記載のボタン電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2107491A JPH053578A (ja) | 1991-02-14 | 1991-02-14 | ボタン電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2107491A JPH053578A (ja) | 1991-02-14 | 1991-02-14 | ボタン電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053578A true JPH053578A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=12044746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2107491A Pending JPH053578A (ja) | 1991-02-14 | 1991-02-14 | ボタン電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053578A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09247270A (ja) * | 1996-03-08 | 1997-09-19 | Nec Corp | デジタルpbx制御方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63185266A (ja) * | 1987-01-28 | 1988-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デジタルボタン電話装置 |
| JPH01181364A (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-19 | Toshiba Corp | データ回線終端装置 |
| JPH02226949A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Aiphone Co Ltd | Isdnデジタル電話系端末 |
-
1991
- 1991-02-14 JP JP2107491A patent/JPH053578A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63185266A (ja) * | 1987-01-28 | 1988-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デジタルボタン電話装置 |
| JPH01181364A (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-19 | Toshiba Corp | データ回線終端装置 |
| JPH02226949A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Aiphone Co Ltd | Isdnデジタル電話系端末 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09247270A (ja) * | 1996-03-08 | 1997-09-19 | Nec Corp | デジタルpbx制御方式 |
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