JPH0536485A - 放電灯点灯装置 - Google Patents

放電灯点灯装置

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JPH0536485A
JPH0536485A JP3212981A JP21298191A JPH0536485A JP H0536485 A JPH0536485 A JP H0536485A JP 3212981 A JP3212981 A JP 3212981A JP 21298191 A JP21298191 A JP 21298191A JP H0536485 A JPH0536485 A JP H0536485A
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JP
Japan
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current
input
switching element
circuit
discharge lamp
Prior art date
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Pending
Application number
JP3212981A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuujirou Takano
由次郎 高野
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Iwasaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Iwasaki Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 入力電圧波形と相似した波形の電流を入力さ
せ高力率とした整流回路を備えた放電灯点灯装置を提供
する。 【構成】 高周波又は矩形波点灯を行う放電灯点灯装置
の整流回路の整流素子と平滑コンデンサの間に、直列接
続されたチョークコイル11とダイオード14の直列回路
と、ダイオード14と平滑コンデンサ3に並列に接続され
たスイッチング素子12と電流検出用抵抗13との直列回路
と、スイッチング素子12の電流検出値にバイアス分と三
角波分を加算する演算増幅器21及びバッファ用トランジ
スタ31と、該加算出力が所定値になったときスイッチン
グ素子12の制御信号を送出する電流モードスイッチング
制御用IC28とを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、インバータを用いて
高周波又は矩形波点灯するようにした、メタルハライド
ランプ等の高輝度放電灯の点灯装置に関し、特にその整
流回路の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、メタルハライドランプ等の高輝度
放電灯が各種光源として普及し始めており、かかる放電
灯の点灯装置も、従来の漏洩変圧器と主コンデンサとか
らなる進相型安定器など銅鉄形の安定器を用いてランプ
を点灯する方式から、高周波インバータを用いた方式、
更にはインバータを用いた矩形波点灯方式へと、小型軽
量化が計られるようになってきている。
【0003】図8は、従来の矩形波点灯方式の点灯装置
の構成例を示す図で、1は商用電源、2は整流素子、3
は平滑コンデンサ、4は電力制御を行うための降圧形チ
ョッパ回路、5はフルブリッジ形インバータであり、6
は始動用パルストランス、7は前記フルブリッジ形イン
バータ5の出力端子間に抵抗8を介して接続された双方
向性二端子半導体スイッチング素子(SSS)、9は前
記始動用パルストランス6の中間タップと、前記半導体
スイッチング素子7と抵抗8との接続点間に接続された
コンデンサであり、これらの始動用パルストランス6と
半導体スイッチング素子7と抵抗8とコンデンサ9とで
始動回路を構成している。なお10は前記フルブリッジ形
インバータ5の出力端子に前記始動回路を介して接続さ
れたメタルハライドランプである。
【0004】このように構成された点灯装置において
は、商用電源1は整流素子2で整流され、平滑コンデン
サ3及びチョッパ回路4を介してフルブリッジ形インバ
ータ5に入力される。そして該インバータ5の動作によ
り矩形波交番電圧が始動回路を介してメタルハライドラ
ンプ10に印加される。始動回路に矩形波交番電圧が印加
されると、コンデンサ9が充電を開始し、その充電電圧
が半導体スイッチング素子7のブレークオーバ電圧を越
えると、半導体スイッチング素子7がオン状態になり、
コンデンサ9の放電電流が半導体スイッチング素子7を
介してパルストランス6に急激に流れる。これによりパ
ルストランス6に高圧パルスが発生し、メタルハライド
ランプ10に印加されて、該ランプ10が始動し、矩形波点
灯が行われる。この矩形波点灯方式は、矩形波が印加さ
れるため、ランプのちらつきが少なく良好な点灯が行わ
れる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な矩形波点灯方式の放電灯点灯装置に用いられる整流回
路においては、商用電源1から入力された交流を整流素
子2により脈流に変換し、平滑コンデンサ3によりリッ
プルを減らして直流化しているが、その際、入力電圧V
1 が出力電圧V0 より高くなる非常に短い期間(商用電
源では3〜10msec)にのみ、平滑コンデンサ3を充電す
るために定常の数倍〜十数倍の入力電流I 1 が流れる。
【0006】このため次のような問題点が生じる。すな
わち、有効電力に比べて皮相電流が大きく力率が悪く、
また平滑コンデンサに流れる電流が大きいため大なる容
量のコンデンサが必要となり、それにより大なる突入電
流が生じるという問題点がある。また非常に多くの高調
波を発生し、他の機器に影響を与え、更には入力電圧の
変動や負荷の変動に対して安定度が悪いという問題点が
ある。
【0007】本発明は、従来の放電灯点灯装置の整流回
路における上記問題点を解消するためになされたもの
で、入力電圧波形と相似した波形の電流を入力させ高力
率とし、特に商用電源使用時には高調波含有率を激減さ
せ、また入力電圧の変動や負荷の変動に対し安定度を良
くした整流回路を備えた放電灯点灯装置を提供すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段及び作用】上記問題点を解
決するため、本発明は、入力交流電圧を整流素子と平滑
コンデンサとからなる整流回路で整流してインバータに
入力し、該インバータの出力端に放電灯を接続して高周
波又は矩形波点灯を行う放電灯点灯装置において、前記
整流回路の整流素子と平滑コンデンサとの間に、直列接
続されたチョークコイルとダイオードの直列回路と、前
記ダイオードと平滑コンデンサに並列に接続されたスイ
ッチング素子と該スイッチング素子の電流検出用抵抗と
の直列回路と、前記スイッチング素子の電流検出値にバ
イアス分と三角波分を加算する手段と、該加算手段の出
力を入力し該入力値が所定値になったとき前記スイッチ
ング素子に対して制御信号を出力する、スイッチング周
波数が入力交流電圧周波数より十分高い電流モードスイ
ッチング制御回路とを設けて構成するものである。
【0009】このように構成した放電灯点灯装置の整流
回路においては、スイッチング素子のデューティ比が入
力電圧の大きさに応じて制御され、入力電圧波形に相似
の波形の電流が入力される。これにより従来の整流回路
を備えた放電灯点灯装置の問題点が解消される。
【0010】
【実施例】実施例の説明に先立って、まず本発明の原理
について説明する。本発明においては、入力電圧波形に
相似の波形の電流を入力させるため、図1に示すような
構成の昇圧型コンバータを用いる。図1において、2は
整流素子、3は平滑コンデンサ、11はチョークコイル、
12はFETスイッチング素子、13は電流検出用抵抗、14
はダイオード、15, 16は出力電圧検出用抵抗、17はコン
トローラで、スイッチング素子12に流れる電流を検出し
て該スイッチング素子12の制御信号を出力するものであ
る。このような昇圧型コンバータを用いた整流回路にお
いて、コントローラ17でスイッチング素子12を適切に制
御することにより、図2に示すように入力電圧vの波形
に相似の波形の電流iを流すようにする。
【0011】このような入力電圧波形に相似の電流を流
すためのスイッチング素子12のコントロール方法として
は、図3の(A)に示すように電流を三角波状に流す方
式と、図3の(B)に示すように電流を台形状に流す方
式とがある。図3の(A)に示した電流を三角波状に流
す方式は、ダイオード14に逆回復期間中に電流が流れな
いために効率がよいという利点はあるが、電流のピーク
値が大きいためノイズフィルターが大きくなるという欠
点がある。一方、図3の(B)に示した電流を台形状に
流す方式は、三角波状に流す方式に比べ効率が悪いが、
電流のピーク値を小さくできるため、ノイズフィルター
が小さくて済むという利点がある。本発明は、低コスト
で回路構成できるように、ノイズフィルターが小型で済
む台形状に電流を流す方式を採用し、汎用の電流モード
スイッチング制御用ICを用いてコントローラを構成す
るものである。
【0012】次に、台形波電流を流す場合のコントロー
ラによるスイッチング素子の制御について、図4の
(A)に示す昇圧型コンバータの基本回路に基づいて説
明する。図4の(A)において、チョークコイル11に流
れる電流IL は、図4の(B)に示すように変化する。
すなわち、スイッチング素子12がON時には、電流IL
の上昇側はV1 /L(V1 :入力電圧、L:チョークコ
イルのインダクタンス)と表され、その傾きは入力電圧
1 に比例する。一方、スイッチング素子12がOFFと
なった時は、チョークコイル11に蓄積されたエネルギー
がダイオード14を介して平滑コンデンサ3に流入する
が、その時の電流ILの傾きは、(V0 −V1 )/L
(V0 :出力電圧)となる。
【0013】すなわち、コントローラ17が、電流検出用
抵抗13で検出されるスイッチング素子12を流れる電流I
Trを一定に保つように制御する、すなわちコントローラ
17の電流閾値IP を一定にすると、入力電圧V1 が高け
れば傾斜V1 /Lが大きくなり、スイッチング素子12の
ONしている時間(Duty)が短くなり、デューティ比が
小さくなる。
【0014】したがって、この電流閾値IP を図5に示
すように、デューティ比が小さい場合、すなわち入力電
圧V1 が高いときには高く設定し、逆にデューティ比が
大きい場合、すなわち入力電圧V1 が低いときには低く
なるように右下がり三角波状に設定してやることによ
り、入力電圧V1 に比例した入力電流IL を得ることが
できる。すなわち前述のとおり、電流IL の正の傾きは
1 /Lで決まるため、入力電圧V1 が高いほど、この
傾きが大となり電流閾値IP が大となって電流IL が大
きくなる。一方、電流ILの負の傾きは(V0 −V1
/Lで決まるため、入力電圧V1 が高いと、傾きは逆に
小さくなる。そして、それぞれの変化量(傾き×時間)
は等しくなるように収束していくから、全体のレベルが
高くなっていき、したがって入力電圧が高いと大なる電
流が流れる。一方、入力電圧が低いと小なる電流IL
が流れる。
【0015】以上のようにコントローラの電流閾値IP
を設定してやることにより、入力電圧波形と相似の電流
を入力させることができるが、本発明においては、コン
トローラにおけるコンパレータの動作を単純にするた
め、次に述べるように、コントローラ17の電流閾値IP
は一定に設定し、スイッチング素子12の電流検出値に右
上がりの三角波をスイッチング制御の各周期毎に加え
て、コントローラ17に入力することにより、結果的にコ
ントローラ17の電流閾値を入力電圧値に応じて変化させ
ることと等価的な動作を行わせるようにしている。この
場合、コントローラ17に入力される電流波形Isensは、
入力電圧が大なる場合は図6の(A)、入力電圧が小な
る場合は図6の(B)において、それぞれ実線で示すよ
うになる。すなわちスイッチング素子12がONしている
ときは電流IL 又はIL ′と三角波が加算されたものが
入力され、OFF時には三角波のみが入力されることに
なる。
【0016】次に本発明の具体的な実施例について説明
する。図7は、本発明に係る放電灯点灯装置の一実施例
の整流回路部分を示す回路構成図であり、図1に示した
基本回路構成と同一又は対応する部材には同一符号を付
し、その説明は省略する。図7において、21は演算増幅
器で、その一方の入力端子にはスイッチング素子12を流
れる電流の検出用抵抗13の検出出力を入力抵抗22, 23を
介して入力し、他方の入力端子には、バイアス調整用抵
抗24, 25の分圧出力を入力抵抗26を介して入力し、スイ
ッチング素子12に流れる検出電流を抵抗13で変換した電
圧から、バイアス分の電圧を減算して出力するように構
成されている。なお27は演算増幅器21の帰還抵抗であ
る。
【0017】28は電流モードスイッチング制御用IC
で、例えばモトローラ社製のUC3842A/43Aが
用いられ、その基準電圧端子Refは前記バイアス調整用
抵抗24, 25に接続され、またスイッチング周波数を設定
する時定数回路用の抵抗29の一端が接続されており、該
抵抗29の他端は前記IC28のRT /CT 端子に接続さ
れ、該RT /CT 端子には更に同じく時定数回路用のコ
ンデンサ30が接続されている。31はバッファ用トランジ
スタで、コレクタは基準電圧端子Refに、ベースは時定
数回路用抵抗29とコンデンサ30の接続点であるRT /C
T 端子に、エミッタはミキシング抵抗32を介して前記I
C28の電流検出端子Isensに接続され、同じく演算増幅
器21の出力端はミキシング抵抗33を介して前記IC28の
電流検出端子Isensに接続されている。また出力電圧検
出用抵抗15, 16の分圧出力はフィルター34を介してIC
28の電圧フィードバック端子VINに接続され、IC28の
出力端子OUTはスイッチング素子12のゲートに接続さ
れ、該スイッチング素子12をON,OFF制御するよう
になっている。
【0018】次にこのように構成した整流回路の動作に
ついて説明する。まず商用電源1は整流素子2で整流さ
れ脈流化される。そしてこの脈流は、チョークコイル1
1,スイッチング素子12,電流検出用抵抗13,ダイオー
ド14,平滑コンデンサ3,出力電圧検出用抵抗15, 16で
構成される昇圧型コンバータに入力される。この時、電
流モードスイッチング制御用IC28によるスイッチング
周波数が、入力された商用電源1の周波数と比べて十分
に高ければ(例えば60KHz)、入力された電圧の瞬時値
に応じた電流がスイッチング素子12に流れる。
【0019】スイッチング素子12に流れる電流は電流検
出用抵抗13で電圧に変換され、演算増幅器21の一端に入
力される。また演算増幅器21の他端には、前記IC28の
基準電圧の印加されたバイアス調整用抵抗24,25の分圧
出力がバイアス分として入力され、前記検出電流変換電
圧と減算処理される。この演算増幅器21の出力は、バッ
ファ用トランジスタ31を通して得られる三角波と、それ
ぞれミキシング抵抗32,33を通して加算され、IC28へ
入力される。
【0020】IC28においては、前記加算出力が所定値
(閾値電流IP )に達したとき、スイッチング素子12を
OFFする制御信号を送出する。この制御信号は、各ス
イッチング周期毎に整流された脈流の大きさに応じて出
力される。すなわち、脈流の電圧値が低いときは、図6
の(B)に示すように電流IL ′の傾きが小さいので、
スイッチング素子12を三角波の成分が多く加算された状
態で、すなわち三角波成分が多く加算される遅い段階で
OFFにし、脈流の電圧値が高いときには、図6の
(A)に示すように電流IL の傾きが大きいので、スイ
ッチング素子12を三角波の成分があまり加算されない状
態で、すなわち三角波成分が少なく加算される早い段階
でOFFにするように制御する。これにより、入力電圧
波形に相似の電流を流すことができる。
【0021】また電圧検出用抵抗15, 16の分圧出力電圧
がフィルター34を通してIC28の電圧フィードバック端
子に入力されており、該出力電圧が所定値になるように
スイッチング素子12のON,OFF制御が行われ、出力
電圧の安定化を計っている。
【0022】またコントロール部分には演算増幅器を用
いており、定格の変更は入力抵抗やミキシング抵抗など
の抵抗の調整で行えるので、種々の定格の放電灯点灯装
置に容易に適用することができる。
【0023】上記実施例では、本発明を矩形波点灯を行
う放電灯点灯装置に適用したものを示したが、本発明
は、整流回路を用いた高周波点灯方式の放電灯点灯装置
にも勿論適用できるものである。
【0024】
【発明の効果】以上実施例に基づいて説明したように、
本発明によれば、汎用の電流モードスイッチング制御回
路を用いた簡単な構成で、スイッチング素子のデューテ
ィ比が入力電圧の大きさに応じて制御され、入力電圧波
形に相似の波形の電流が入力され、高力率化を計ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理を説明するための基本回路構成図
である。
【図2】入力電圧波形と入力電流波形を示す図である。
【図3】入力電圧波形相似の電流を流すためのスイッチ
ング素子のコントロール方式を示す説明図である。
【図4】昇圧型コンバータの基本回路及びその入力電流
の変化を示す図である。
【図5】電流閾値と入力電圧との関係を示す図である。
【図6】スイッチング素子電流検出値に三角波を加えて
コントローラに入力した場合の電流閾値との関係を示す
図である。
【図7】本発明の具体的な実施例の整流回路部分を示す
回路構成図である。
【図8】従来の矩形波点灯方式の放電灯点灯装置の構成
例を示す図である。
【符号の説明】
1 商用電源 2 整流素子 3 平滑コンデンサ 11 チョークコイル 12 スイッチング素子 13 電流検出用抵抗 14 ダイオード 15, 16 出力電圧検出用抵抗 17 コントローラ 21 演算増幅器 24, 25 バイアス調整用抵抗 28 電流モードスイッチング制御用IC 31 バッファ用トランジスタ 34 フィルター
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05B 41/24 J 7913−3K

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 入力交流電圧を整流素子と平滑コンデン
    サとからなる整流回路で整流してインバータに入力し、
    該インバータの出力端に放電灯を接続して高周波又は矩
    形波点灯を行う放電灯点灯装置において、前記整流回路
    の整流素子と平滑コンデンサとの間に、直列接続された
    チョークコイルとダイオードの直列回路と、前記ダイオ
    ードと平滑コンデンサに並列に接続されたスイッチング
    素子と該スイッチング素子の電流検出用抵抗との直列回
    路と、前記スイッチング素子の電流検出値にバイアス分
    と三角波分を加算する手段と、該加算手段の出力を入力
    し該入力値が所定値になったとき前記スイッチング素子
    に対して制御信号を出力する、スイッチング周波数が入
    力交流電圧周波数より十分高い電流モードスイッチング
    制御回路とを設け、前記整流回路へ入力交流電圧波形と
    相似の波形の電流を入力させるようにしたことを特徴と
    する放電灯点灯装置。
JP3212981A 1991-07-31 1991-07-31 放電灯点灯装置 Pending JPH0536485A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005012993A (ja) * 2003-06-20 2005-01-13 Power Integrations Inc スイッチング・モード電源の電圧調整回路のコストを削減するための方法
KR101252398B1 (ko) * 2010-09-30 2013-04-08 인터실 아메리카스 엘엘씨 Ac 입력 전압을 조정된 출력 전류로 변환하는 시스템 및 방법

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