JPH053702A - トラクタ作業機等の昇降用油圧装置 - Google Patents
トラクタ作業機等の昇降用油圧装置Info
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- JPH053702A JPH053702A JP3154512A JP15451291A JPH053702A JP H053702 A JPH053702 A JP H053702A JP 3154512 A JP3154512 A JP 3154512A JP 15451291 A JP15451291 A JP 15451291A JP H053702 A JPH053702 A JP H053702A
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】作業機昇降制御の油圧装置において、フロープ
ライオリティバルブ3の制御流量によって、作業機の位
置制御を行うため、微少制御を行うことができる。又、
速く作動するときは、ストップバルブ5を閉じることに
よって、フロープライオリティバルブ3における余剰流
量が、チェックバルブ7を開いて迂回路6からリフトコ
ントロールバルブ4側へ合流されるため、全流量による
高速作動を行うことができる。 【構成】作業機を昇降する昇降シリンダ1の油圧回路2
に、フロープライオリティバルブ3と、リフトコントロ
ールバルブ4とを設ける。又、この油圧回路2には、該
フロープライオリティバルブ3の余剰流量を、タンクポ
ートTへ排出させたり、チェックバルブ7を経て該コン
トロールバルブ4へ迂回するように迂回路6へ切換える
ストップバルブ5を設ける。
ライオリティバルブ3の制御流量によって、作業機の位
置制御を行うため、微少制御を行うことができる。又、
速く作動するときは、ストップバルブ5を閉じることに
よって、フロープライオリティバルブ3における余剰流
量が、チェックバルブ7を開いて迂回路6からリフトコ
ントロールバルブ4側へ合流されるため、全流量による
高速作動を行うことができる。 【構成】作業機を昇降する昇降シリンダ1の油圧回路2
に、フロープライオリティバルブ3と、リフトコントロ
ールバルブ4とを設ける。又、この油圧回路2には、該
フロープライオリティバルブ3の余剰流量を、タンクポ
ートTへ排出させたり、チェックバルブ7を経て該コン
トロールバルブ4へ迂回するように迂回路6へ切換える
ストップバルブ5を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラクタ作業機等の
昇降用油圧装置に関する。
昇降用油圧装置に関する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】作業
機等の昇降シリンダによる昇降制御は、リフトコントロ
ールバルブの切換えによって行われるが、その操作性を
高めるために、比例制御形態や高速デジタル制御形態が
あるが、コスト高となり易い。この発明は、スプール形
態のバルブを用いて低コストでありながら、これらの制
御形態を同様のポジションコントロール制御を行わせよ
うとするものである。
機等の昇降シリンダによる昇降制御は、リフトコントロ
ールバルブの切換えによって行われるが、その操作性を
高めるために、比例制御形態や高速デジタル制御形態が
あるが、コスト高となり易い。この発明は、スプール形
態のバルブを用いて低コストでありながら、これらの制
御形態を同様のポジションコントロール制御を行わせよ
うとするものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、作業機を昇
降する昇降シリンダ1の油圧回路2に、フロープライオ
リティバルブ3とリフトコントロールバルブ4とを設け
ると共に、該フロープライオリティバルブ3の余剰流量
を、タンクポートTへ排出させたり、チェックバルブ7
を経て該コントロールバルブ4へ迂回するように迂回路
6へ切換えるストップバルブ5を設けてなるトラクタ作
業機等の昇降用油圧装置の構成とする。
降する昇降シリンダ1の油圧回路2に、フロープライオ
リティバルブ3とリフトコントロールバルブ4とを設け
ると共に、該フロープライオリティバルブ3の余剰流量
を、タンクポートTへ排出させたり、チェックバルブ7
を経て該コントロールバルブ4へ迂回するように迂回路
6へ切換えるストップバルブ5を設けてなるトラクタ作
業機等の昇降用油圧装置の構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】作業機のポジションコントロ
ールを行うときは、ストップバルブ5を用いた状態にし
ておくことによって、油圧ポンプ側から送られる油圧
は、フロープライオリティバルブ3からリフトコントロ
ールバルブ4を経る制御流量のみで、昇降シリンダ1の
伸縮が行われ、フロープライオリティバルブ3における
余剰流量は、ストップバルブ5からタンクポートTへ排
出される。このフロープライオリティバルブ3の制御流
量によって、作業機の位置制御が、スプール形態のソレ
ノイドバルブであるリフトコントロールバルブ4で微少
制御することができる。
ールを行うときは、ストップバルブ5を用いた状態にし
ておくことによって、油圧ポンプ側から送られる油圧
は、フロープライオリティバルブ3からリフトコントロ
ールバルブ4を経る制御流量のみで、昇降シリンダ1の
伸縮が行われ、フロープライオリティバルブ3における
余剰流量は、ストップバルブ5からタンクポートTへ排
出される。このフロープライオリティバルブ3の制御流
量によって、作業機の位置制御が、スプール形態のソレ
ノイドバルブであるリフトコントロールバルブ4で微少
制御することができる。
【0005】又、作業機を速く作動させるときは、スト
ップバルブ5を閉じることによって、フロープライオリ
ティバルブ3における余剰流量が、チェックバルブ7を
開いて迂回路6からリフトコントロールバルブ4側へ合
流される。
ップバルブ5を閉じることによって、フロープライオリ
ティバルブ3における余剰流量が、チェックバルブ7を
開いて迂回路6からリフトコントロールバルブ4側へ合
流される。
【0006】
【実施例】なお、図1において、Pは油圧ポンプ、Tは
タンクポートである。8はリリーフバルブ、9,10は
絞り、7,11はチェックバルブである。このチェック
バルブ11と絞り10とによって、昇降シリンダ1を上
昇側へ作動させる油圧行程では、チェックバルブ11を
開いて昇降シリンダ1への油圧供給量を増大し、下降側
へ作動させる油圧行程では、絞り10による排油のみで
下降速度を制限するスローリターンバルブ12の構成と
する。
タンクポートである。8はリリーフバルブ、9,10は
絞り、7,11はチェックバルブである。このチェック
バルブ11と絞り10とによって、昇降シリンダ1を上
昇側へ作動させる油圧行程では、チェックバルブ11を
開いて昇降シリンダ1への油圧供給量を増大し、下降側
へ作動させる油圧行程では、絞り10による排油のみで
下降速度を制限するスローリターンバルブ12の構成と
する。
【0007】油圧回路2における流量は、フロープライ
オリティバルブ3からの分流と絞り9とによって定ま
り、余剰分流はストップバルブ5の開きによってタンク
ポートTへ排出されている。このストップバルブ5の閉
によって、余剰流量はチエックバルブ7を開いて迂回路
6から該油圧回路2へ合流されて、昇降シリンダ1へ供
給される。
オリティバルブ3からの分流と絞り9とによって定ま
り、余剰分流はストップバルブ5の開きによってタンク
ポートTへ排出されている。このストップバルブ5の閉
によって、余剰流量はチエックバルブ7を開いて迂回路
6から該油圧回路2へ合流されて、昇降シリンダ1へ供
給される。
【0008】昇降制御を行うリフトコントロールバルブ
4や、ストップバルブ5等は、ソレノイドバルブでスプ
ール形態としている。図2においては、昇降シリンダ1
による作業機の昇降制御において、作業機の荷重が変化
しても、下降速度を一定化させようとするものである。
このため、高速応答弁13によってコントロールするパ
イロットチェックバルブ14の開度を変化さすプランジ
ャ15を設け、昇降シリンダ1のシリンダポートC圧に
よって制御する構成とする。
4や、ストップバルブ5等は、ソレノイドバルブでスプ
ール形態としている。図2においては、昇降シリンダ1
による作業機の昇降制御において、作業機の荷重が変化
しても、下降速度を一定化させようとするものである。
このため、高速応答弁13によってコントロールするパ
イロットチェックバルブ14の開度を変化さすプランジ
ャ15を設け、昇降シリンダ1のシリンダポートC圧に
よって制御する構成とする。
【0009】16は上げ用の高速応答弁で、この切換操
作で、油圧回路2からチェックバルブ17を介して昇降
シリンダ1内へ油圧を送り、作業機を上昇させることが
できる。昇降シリンダ1とシリンダポートC1,C2で
連通する弁筒17内には、ばね18によって弾発するプ
ランジャ15と、ばね19によって該プランジャ15と
の間に弾発するポペット14とを摺動自在に設けてい
る。シリンダポートC1は、プランジャ15頭部に油圧
力を作用し、ばね18に抗して作動させる。ポペット1
4は、シリンダポートC2からばね19を内装するばね
室20へニードル孔21を経て連通し、このばね室20
に連通の下げ用高速応答弁13に至る。又、このポペッ
ト14がばね19に抗して移動するとタンクポートTに
連通する。
作で、油圧回路2からチェックバルブ17を介して昇降
シリンダ1内へ油圧を送り、作業機を上昇させることが
できる。昇降シリンダ1とシリンダポートC1,C2で
連通する弁筒17内には、ばね18によって弾発するプ
ランジャ15と、ばね19によって該プランジャ15と
の間に弾発するポペット14とを摺動自在に設けてい
る。シリンダポートC1は、プランジャ15頭部に油圧
力を作用し、ばね18に抗して作動させる。ポペット1
4は、シリンダポートC2からばね19を内装するばね
室20へニードル孔21を経て連通し、このばね室20
に連通の下げ用高速応答弁13に至る。又、このポペッ
ト14がばね19に抗して移動するとタンクポートTに
連通する。
【0010】プランジャ15の変位量をθとし、プラン
ジャ15とポペット14との間隔変位量をθ+αとすれ
ば、このポペット14の変位量θ+αが作業機の荷重に
よって変更される。シリンダポートC1の圧力がプラン
ジャ15に作用し、ばね18の圧力よりも高くなった量
だけ変位して、最大でθ量まで作動する。最大荷重時に
おいてポペット14の移動量がαとなり、昇降シリンダ
1の負荷が最大になると、ポペット14の移動量が最小
となり、負荷に関係なく下げ速度を一定にすることがで
きる。
ジャ15とポペット14との間隔変位量をθ+αとすれ
ば、このポペット14の変位量θ+αが作業機の荷重に
よって変更される。シリンダポートC1の圧力がプラン
ジャ15に作用し、ばね18の圧力よりも高くなった量
だけ変位して、最大でθ量まで作動する。最大荷重時に
おいてポペット14の移動量がαとなり、昇降シリンダ
1の負荷が最大になると、ポペット14の移動量が最小
となり、負荷に関係なく下げ速度を一定にすることがで
きる。
【0011】このように、昇降シリンダ1が下降すると
きは、作業機の重量の大小に応じて、タンクポートTへ
の排油量が調整されて、下降速度を一定に維持する。図
3〜図5は、昇降シリンダ1によって昇降される昇降ア
ーム22の構成を示すもので、昇降アーム22及び昇降
シリンダ1は、車体23の後部に設けられている。トラ
クタ車体23は、前部にエンジン24を搭載し、後部に
操縦席25を支持し、ステアリングハンドル26によっ
て操向自在の前車輪27と後車輪28とを伝動して四輪
駆動走行形態の構成とする。
きは、作業機の重量の大小に応じて、タンクポートTへ
の排油量が調整されて、下降速度を一定に維持する。図
3〜図5は、昇降シリンダ1によって昇降される昇降ア
ーム22の構成を示すもので、昇降アーム22及び昇降
シリンダ1は、車体23の後部に設けられている。トラ
クタ車体23は、前部にエンジン24を搭載し、後部に
操縦席25を支持し、ステアリングハンドル26によっ
て操向自在の前車輪27と後車輪28とを伝動して四輪
駆動走行形態の構成とする。
【0012】昇降アーム22は、基部を車体23下側の
リヤアクスルハウジング29に軸30で支持し、後端部
には作業機を連結するヒッチ31を有する。昇降シリン
ダ1は、車体23のフレームの内側に沿って設けられ、
一端部を車体23に枢支し、他端部を昇降アーム22に
枢着し、この昇降シリンダ1の油圧による伸縮によっ
て、軸30上下回動させて、連結する作業機を昇降する
ものである。
リヤアクスルハウジング29に軸30で支持し、後端部
には作業機を連結するヒッチ31を有する。昇降シリン
ダ1は、車体23のフレームの内側に沿って設けられ、
一端部を車体23に枢支し、他端部を昇降アーム22に
枢着し、この昇降シリンダ1の油圧による伸縮によっ
て、軸30上下回動させて、連結する作業機を昇降する
ものである。
【0013】左右の昇降アーム22間に亘って連結パイ
プ31を固定し、この連結パイプ31の左右両端に横方
向へ移動自在のストップピン32を設け、これら連結パ
イプ31とストップピン32とに亘って設けるピン孔に
ピン33を抜き差しして、該ストップピン32の出し入
れを行う。車体23の該ストップピン32と対向する位
置には、ピン受座34を固定し、このピン受座34にス
トップピン32を突出させて受けることによって、昇降
アーム22の下降位置を係止する。例えば、車体23や
この昇降アーム22等の上部に薬剤防除用の液タンクを
搭載して作業する場合においては、昇降アーム22を上
昇位置で固定して重量物である液タンクを定位置に支持
させた状態で作業を行うことができる。
プ31を固定し、この連結パイプ31の左右両端に横方
向へ移動自在のストップピン32を設け、これら連結パ
イプ31とストップピン32とに亘って設けるピン孔に
ピン33を抜き差しして、該ストップピン32の出し入
れを行う。車体23の該ストップピン32と対向する位
置には、ピン受座34を固定し、このピン受座34にス
トップピン32を突出させて受けることによって、昇降
アーム22の下降位置を係止する。例えば、車体23や
この昇降アーム22等の上部に薬剤防除用の液タンクを
搭載して作業する場合においては、昇降アーム22を上
昇位置で固定して重量物である液タンクを定位置に支持
させた状態で作業を行うことができる。
【図1】この発明の油圧回路図。
【図2】別発明の油圧回路図。
【図3】昇降アーム部の側面図。
【図4】その正断面図。
【図5】トラクタの側面図。
1 昇降シリンダ 2 油圧回路 3 フロープライオリティバルブ 4 リフトコントロールバルブ 5 ストップバルブ 6 迂回路 7 チェックバルブ T タンクポート
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 作業機を昇降する昇降シリンダ1の油圧
回路2に、フロープライオリティバルブ3とリフトコン
トロールバルブ4とを設けると共に、該フロープライオ
リティバルブ3の余剰流量を、タンクポートTへ排出さ
せたり、チェックバルブ7を経て該コントロールバルブ
4へ迂回するように迂回路6へ切換えるストップバルブ
5を設けてなるトラクタ作業機等の昇降用油圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03154512A JP3077258B2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | トラクタ作業機等の昇降用油圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03154512A JP3077258B2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | トラクタ作業機等の昇降用油圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053702A true JPH053702A (ja) | 1993-01-14 |
| JP3077258B2 JP3077258B2 (ja) | 2000-08-14 |
Family
ID=15585877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03154512A Expired - Fee Related JP3077258B2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | トラクタ作業機等の昇降用油圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3077258B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100452958B1 (ko) * | 2002-05-11 | 2004-10-14 | 우성정공 주식회사 | 작업기 제어장치 |
| WO2014051026A1 (ja) | 2012-09-27 | 2014-04-03 | 富士フイルム株式会社 | インク組成物、インクジェット記録方法、印刷物、ビスアシルホスフィンオキシド化合物、及び、モノアシルホスフィンオキシド化合物 |
| WO2014136923A1 (ja) | 2013-03-07 | 2014-09-12 | 富士フイルム株式会社 | インクジェットインク組成物、インクジェット記録方法、印刷物、及び、成型印刷物の製造方法 |
| EP3101070A1 (en) | 2014-09-26 | 2016-12-07 | Fujifilm Corporation | Polymerizable composition, ink composition for ink-jet recording, method of ink-jet recording, and printed article |
-
1991
- 1991-06-26 JP JP03154512A patent/JP3077258B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100452958B1 (ko) * | 2002-05-11 | 2004-10-14 | 우성정공 주식회사 | 작업기 제어장치 |
| WO2014051026A1 (ja) | 2012-09-27 | 2014-04-03 | 富士フイルム株式会社 | インク組成物、インクジェット記録方法、印刷物、ビスアシルホスフィンオキシド化合物、及び、モノアシルホスフィンオキシド化合物 |
| WO2014136923A1 (ja) | 2013-03-07 | 2014-09-12 | 富士フイルム株式会社 | インクジェットインク組成物、インクジェット記録方法、印刷物、及び、成型印刷物の製造方法 |
| EP3101070A1 (en) | 2014-09-26 | 2016-12-07 | Fujifilm Corporation | Polymerizable composition, ink composition for ink-jet recording, method of ink-jet recording, and printed article |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3077258B2 (ja) | 2000-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |