JPH0537165U - 昇降ベツド - Google Patents

昇降ベツド

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Publication number
JPH0537165U
JPH0537165U JP088674U JP8867491U JPH0537165U JP H0537165 U JPH0537165 U JP H0537165U JP 088674 U JP088674 U JP 088674U JP 8867491 U JP8867491 U JP 8867491U JP H0537165 U JPH0537165 U JP H0537165U
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JP
Japan
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bed
lifting
constant
pedestal
spring
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Pending
Application number
JP088674U
Other languages
English (en)
Inventor
健治 山口
清司 安部
勝弘 宇田川
辰季 波多江
脩以知 榊原
Original Assignee
三和シヤツター工業株式会社
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Publication date
Application filed by 三和シヤツター工業株式会社 filed Critical 三和シヤツター工業株式会社
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Publication of JPH0537165U publication Critical patent/JPH0537165U/ja
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47CCHAIRS; SOFAS; BEDS
    • A47C17/00Sofas; Couches; Beds
    • A47C17/84Suspended beds, e.g. suspended from ceiling

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  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Nursing (AREA)
  • Invalid Beds And Related Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 昇降装置の構造が簡単で、かつ、安価に製造
することができ、室内のスペースを有効に利用すること
のできる昇降ベッドを得ることを目的とする。 【構成】 複数本立設したガイドレールに沿ってベッド
架台を昇降自在にする昇降ベッドにおいて、渦巻き状に
巻回された鋼帯22,23を内蔵し、この鋼帯22、2
3の巻き出し長さに比例してばね定数が変化することに
より常に一定のばね力を付勢することのできる定荷重ば
ね24、24を備え、前記鋼帯22,23の一端をベッ
ド架台5に連結して前記ベッド架台5の昇降にともなっ
て前記鋼帯22,23が巻き取り,巻き出しされるよう
に構成した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、使用時には天井側からベッド架台を下降させ、また不使用時には天 井側に上昇させて室内のスペースの有効利用を図る昇降ベッドに係り、詳しくは 、手動操作にてベッド架台の昇降を行うことのできる手動式の昇降ベッドの改良 に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より、室内の一または二側壁に沿って3本または4本のガイドレールを立 設し、このガイドレールに沿ってベッド架台が昇降する昇降ベッドが知られてい る。このような昇降ベッドは、ベッド使用時にのみベッド架台を下降させ、ベッ ドを使用しない時にはベッド架台を天井側に収納することができるので、室内ス ペースを有効に利用することができるという利点がある。さらに、室内スペース をより有効に利用したいという要求や、室内のレイアウト上の配慮から、側壁に 沿って2本のガイドレールを立設し、このガイドレールに沿ってベッド架台を昇 降させる、いわゆる2本レールの昇降ベッドも知られている。 そして、ベッド架台をガイドレールに沿って昇降させる手段としては、電動モ ータなどの駆動力を利用してベッド架台を昇降させる自動式のものと、使用者が 自らの手でベッド架台を昇降させる手動式のものとがある。
【0003】 前記手動式の昇降ベッドは、電動モータなどの駆動源や、この駆動源の駆動力 を伝達する駆動力伝達機構を有しないため構造が簡単であり、自動式のものに比 して昇降ベッドの製造コストを低廉にできるという利点がある。 図4は、実開昭59−2255号公報に記載された手動式の昇降ベッドを示す 側面図、図5はベッド架台を昇降させる昇降装置の説明図である。 図4に示すように、2本のガイドレール31(反対側のものは図に表れない) は室内の側壁30に沿って平行に立設されており、このガイドレール31のガイ ド溝31aには、案内部材32が前記ガイドレール31に沿って昇降自在に嵌合 されている。ベッド架台33は、この案内部材32に取り付けられ、ガイドレー ル31の上部に設けられた昇降装置34の作用によりガイドレール31に沿って 昇降が可能である。
【0004】 前記昇降装置34は、ベッド架台33をガイドレール31に沿って昇降させる 昇降機構と、ベッド架台33と荷重的に釣り合わせて昇降の際の負荷を軽減し、 手動によるベッド架台33の昇降を容易にする釣合機構とからなる。 前記昇降機構は、図5に示すように、箱体35を貫通してかしめられた軸体3 6に回転自在に嵌入された巻上ドラム37と、ベッド架台33を吊り下げ、巻上 ドラム37に巻き取り,巻き出しされてベッド架台33を昇降させる吊下ロープ 38と、前記軸体36に嵌入されるとともに前記巻上ドラム37に固着されて一 体に回転可能なウォームホイル39と、前記軸体36と直交し、前記箱体35を 貫通してかしめられたウォーム駆動軸40に固定されるとともに、前記ウォーム ホイル39と噛合するウォーム41と、前記箱体35から突出した前記ウォーム 駆動軸40の先端に取り付けられたホイル42と、このホイル42に一側が巻き 掛けられ、ベッド架台33の昇降操作を行う無端の操作ロープ43とからなる。
【0005】 一方、釣合機構は、ガイドレール31内部に上下動可能に設けられ、ワイヤロ ープ51を介してベッド架台33と荷重的に釣り合うバランスウエイト44と、 外ケース45のブラケット46に固定された軸体47に回転可能に嵌入された滑 車48とからなる。 なお、図4中59は、ベッド架台33の昇降を手動で行うための操作装置で、 ハンドル50に連動するホイル52を内蔵し、このホイル52に操作ロープ43 の他側が巻き掛けられている。
【0006】 次に、上記構成の昇降装置を有する昇降ベッドの作用について説明する。 操作装置59のハンドル50を一方向に回転させると、このハンドル50に連 動するホイル52およびこのホイル52に巻き掛けられた操作ロープ43を介し てホイル42が回転される。このホイル42の回転は、ウォーム41およびウォ ームホイル39を介して巻上ドラム37に伝達される。この巻上ドラム37の回 転により、吊下ワイヤ38が巻上ドラム37に巻き取られてベッド架台33を上 昇させる。また、ハンドル50を前記と逆方向に回転させることにより、吊下ワ イヤ38が巻上ドラム37から巻き出されてベッド架台33を下降させることが できる。
【0007】 また、ベッド架台33は、バランスウェイト44と荷重的に釣り合っているの で、ベッド架台33の上昇,下降の途中におけるガイドレール31の任意の高さ でベッド架台33を停止させることができ、また、ベッド架台33を昇降させる 際の負荷を軽減することができる。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述した従来の手動式の昇降ベッドは、ガイドレールがバラン スウェイトを内蔵するため、ガイドレールの側壁からの突出寸法が大きくなり見 栄えが悪くなるばかりでなく、室の使い勝手も悪くなるという問題があった。さ らに、ベッド架台とバランスウェイトとを荷重的に釣り合わせるための釣合機構 と、ベッド架台をガイドレールに沿って昇降させるための昇降機構とが別体であ るため昇降装置が複雑となり、昇降ベッドの製造コストが高くなるばかりでなく 、昇降装置の故障の原因となる、という問題があった。
【0009】 本考案は上述の問題点に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、昇 降装置の構造が簡単で、かつ、安価に製造することができ、室内のスペースを有 効に利用することのできる昇降ベッドを得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
前記問題点を解決するために、本考案の昇降ベッドは、複数本立設したガイド レールに沿ってベッド架台を昇降自在にする昇降ベッドにおいて、渦巻き状に巻 回された鋼帯を内蔵し、この鋼帯の巻き出し長さにかかわらず常に一定のばね力 を付勢することのできる定荷重ばねを備え、前記鋼帯の一端をベッド架台に連結 して前記ベッド架台の昇降にともなって前記鋼帯が巻き取り,巻き出しされるよ うに構成したことを特徴とする。
【0011】
【作用】
この考案によると、ベッド架台の昇降にともなって定荷重ばねの鋼帯は巻き取 りまたは巻き出しされるが、この定荷重ばねは、前記鋼帯の巻き出し長さにかか わらず常に一定のばね力を付勢し、かつ、このばね力とベッド架台の荷重とを釣 り合わせることにより、ベッド架台を昇降させる際の負荷を極めて小さくするこ とができ、使用者が自らの手で簡単にベッド架台を昇降させることができる。ま た、前記定荷重ばねは、ガイドレールに沿ってベッド架台を昇降させる昇降作用 と釣り合い作用とを兼ね備えているので、昇降ベッドの昇降装置の構造を簡単に することができる。
【0012】
【実施例】
本考案の実施例を図面に従って詳細に説明する。 図1は本考案の一実施例にかかり、昇降ベッドの概略説明図、図2はガイドレ ールの横断面図、図3は定荷重ばねとスライド部材の構成を示す斜視説明図であ る。なお、図2および図3においては、片側のガイドレールのみについて図示す るが、他側のものについてもその構成にかわりがないため、図示および詳しい説 明は省略する。また、本実施例では側壁に沿って立設された2本のガイドレール に沿って昇降する、いわゆる2本ガイドの昇降ベッドとして説明するが、本考案 はこれに限定されるものでない。
【0013】 図1に示すように、2本のガイドレール1,1は、側壁3に沿って平行に立設 され、このガイドレール1,1には、スライド部材21,21が上下動可能に嵌 入されている。前記スライド部材21,21の一側には、側壁3に対して垂直方 向に延設されたアーム取付部材21b,21bを有し、このアーム取付部材21 b,21bには、ベッド架台5を取り付けるベッド取付アーム6,6が固着され ている。 ベッド架台5は、そのフットレスト側とヘッドレスト側に前記ベッド取付アー ム6,6を差し込み固定する差込部5a,5bが形成されていて、この2つの差 込部5a,5bの間には複数の引出5cが形成されている。ベッド架台5は、前 記ベッド取付アーム6,6を前記差込部5a,5bに差し込み、ボルトなどによ り前記ベッド取付アーム6,6に固定される。なお、ベッド架台5は、例えば床 面上に直接ベッド架台を置く床置型のものや、ガイドレール1,1に設けたスト ッパとベッド架台下面に設けた脚とでベッド架台を支持する脚付型のものであっ てもよい。
【0014】 断面コ字状のガイドレール1の内側両側面には、図2に示すように、その長手 方向に沿って一対のガイド部材14,15が取り付けられ、ガイドレール1の内 側に断面略T字状のガイド溝16が形成されている。 スライド部材21は、方形状のスライド金具4と、このスライド金具4の両側 面に取り付けられたスライドブロック8,9とからなり、その形状は前記ガイド レール1のガイド溝16に嵌入できるように断面略T字状に形成されている。 前記スライドブロック8,9の側壁3側およびベッド架台5側の二側面には、 回動自在なローラ10,11,12,13が取り付けられ、また、側壁3に直交 するスライド金具4の両側面には、回動自在なローラ7,7が取り付けられてい る。
【0015】 スライド部材21,21は、前記ガイド溝16に嵌入され、スライドブロック 8,9のローラ11,13がガイドレール1の背面板1aに、ローラ10、12 がガイド部材14,15に、また、スライド金具4のローラ7,7がガイド部材 14、15にそれぞれ当接している。そして、前記ローラ10,11,12,1 3が当接するガイドレール1,2の背面板1aおよびガイド部材14,15の各 部位には、ローラの転動によるガイドレール1,1およびガイド部材14,15 の磨耗を防止するためにアルミや真鍮などからなるレール17,18,19が設 けられている。
【0016】 ガイドレール1の上端部には、図3に示すように、渦巻状に巻回された2つの 鋼帯22,23からなり、常に前記鋼帯22,23を巻き込む方向にばね力(以 下、巻込ばね力という)を付勢する公知の定荷重ばね24が取り付けられている 。この定荷重ばね24は、鋼帯22,23の引き出し長さに比例してばね定数が 増加する性質を有し、鋼帯22,23の引き出し長さに係わらず常に一定の巻込 ばね力を付勢することができるものである。この定荷重ばね24の鋼帯22,2 3の先端は、前記スライド金具4の背面板4aに突設された連結板4bにボルト 25にて固定,取り付けられ、ベッド架台5はこの鋼帯22,23により定荷重 ばね24,24から吊り下げられている。
【0017】 なお、ガイドレール1.1の上端に設けられた2組の定荷重ばね24,24の 合計巻込ばね力は、鋼板22,23の一端に取り付けられるスライド金具4,ベ ッド取付アーム6、ベッド架台5およびこのベッド架台5に積載される布団など の合計荷重とほぼ等しいことが望ましく、例えば布団重量の変化などによるベッ ド架台5の荷重の変化は、一般的に定荷重ばねに備えられているばね調整機構に より巻込ばね力を強弱調整して対処することもできるが、図1に示すベッド架台 5の引出部5cに本などのバラスト20を投入することにより調整することもで きる。
【0018】 上記のように構成された本考案の昇降ベッドの作用を説明する。 昇降ベッドを使用するために天井側に収納されたベッド架台5を床面まで下降 させるには、使用者はベッド架台5に手をかけ、ベッド架台5を床面側に向けて 引き下ろせばよい。これにより、ベッド架台5と定荷重ばね24との釣り合い状 態が破れ、ベッド架台5はガイドレール1,1に沿って下降を開始する。定荷重 ばね24の鋼帯22,23は、このベッド架台5の下降にともなって定荷重ばね 24から巻き出されるが、定荷重ばね24の巻込ばね力は常にベッド架台5の荷 重に等しいので、任意の高さの位置でベッド架台5から手を放してもベッド架台 5は落下することなく、その位置で停止する。従って、ベッド架台5を床面高さ まで引き下ろせば、ベッドは使用可能な状態となる。 上述とは逆に、ベッド架台5を天井側に収納するには、ベッド架台5を手で天 井まで押し上げればよい。これにより、鋼帯22,23が定荷重ばね24,24 内に巻き取られながらベッド架台5は上昇する。
【0019】 なお、本実施例では、使用者が直接ベッド架台5に手を掛けてベッド架台5を 引き下げ、または押し上げることによりベッド架台5の昇降を行うものとして説 明したが、ベッド架台5を収納しようとする天井の高さが高いとき、あるいは子 供部屋などに設置しようとするときなどは、従来例で示したような操作装置を取 り付け、ハンドルなどによりベッド架台5の昇降を行うものとしてもよい。 また、上述の実施例では、鋼帯を巻き込む方向に常に一定のばね力を付勢する 定荷重ばねとして説明したが、定荷重ばねの形態はこれに限られるものでない。 また、定荷重ばねの鋼帯とベッド架台とは、吊下ワイヤなどを介して連結したも のとしてもよい。
【0020】
【考案の効果】
本考案は以上のように構成したので、定荷重ばねが昇降作用と釣合作用とを兼 ね備えるので、昇降ベッドの昇降装置の構造を簡単にすることができる。また、 定荷重ばねは安価に市販されているので、昇降ベッドの製造コストを低廉にする とができるばかりでなく、故障もしにくく、故障の際にも修理や定荷重ばねの交 換を容易に行うことができる。さらに、本考案の昇降ベッドは、ベッド架台の荷 重と釣り合わせてベッド架台を昇降させる際の負荷を軽減するバランスウェイト を有していないので、側壁からのガイドレールの突出寸法を小さくすることがで き、見た目が向上するばかりでなく、室内スペースの有効利用にも貢献すること ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例にかかり、昇降ベッドの概略
を説明する斜視図である。
【図2】ガイドレールの横断面図である。
【図3】定荷重ばねとスライド部材の構成を示す斜視説
明図である。
【図4】従来の手動式の昇降ベッドの側面図である。
【図5】従来の昇降ベッドのベッド架台を昇降させる昇
降装置の説明図である。
【符号の説明】
1 ガイドレール 3 側壁 4 スライド金具 5 ベッド架台 6 ベッド取付アーム 7 ローラ 8,9 スライドブロック 10,11,12,13 ローラ 14,15 ガイド部材 17,18,19 レール 20 バラスト 21 スライド部材 22,23 鋼帯 24 定荷重ばね
フロントページの続き (72)考案者 波多江 辰季 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 三和 シヤツター工業株式会社内 (72)考案者 榊原 脩以知 愛知県海部郡佐織町大字勝幡字流2089−8 株式会社榊原内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数本立設したガイドレールに沿ってベ
    ッド架台を昇降自在にする昇降ベッドにおいて、 渦巻き状に巻回された鋼帯を内蔵し、この鋼帯の巻き出
    し長さにかかわらず常に一定のばね力を付勢することの
    できる定荷重ばねを備え、前記鋼帯の一端をベッド架台
    に連結して前記ベッド架台の昇降にともなって前記鋼帯
    が巻き取り,巻き出しされるように構成したこと、を特
    徴とする昇降ベッド。
JP088674U 1991-10-29 1991-10-29 昇降ベツド Pending JPH0537165U (ja)

Priority Applications (1)

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JP088674U JPH0537165U (ja) 1991-10-29 1991-10-29 昇降ベツド

Applications Claiming Priority (1)

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JP088674U JPH0537165U (ja) 1991-10-29 1991-10-29 昇降ベツド

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JPH0537165U true JPH0537165U (ja) 1993-05-21

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ID=13949375

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011224254A (ja) * 2010-04-22 2011-11-10 System Data:Kk 起立補助椅子
JP2015104600A (ja) * 2013-12-02 2015-06-08 Sus株式会社 収納型ベッド
WO2024258305A1 (en) * 2023-06-13 2024-12-19 Maurer Simon Andreas Retractable bed with variable lifting system
JP2025086159A (ja) * 2023-11-27 2025-06-06 株式会社Iec 補助装置
JP2025086160A (ja) * 2023-11-27 2025-06-06 株式会社Iec 塗料供給装置

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