JPH0537277Y2 - - Google Patents

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JPH0537277Y2
JPH0537277Y2 JP1986189403U JP18940386U JPH0537277Y2 JP H0537277 Y2 JPH0537277 Y2 JP H0537277Y2 JP 1986189403 U JP1986189403 U JP 1986189403U JP 18940386 U JP18940386 U JP 18940386U JP H0537277 Y2 JPH0537277 Y2 JP H0537277Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、現在時刻とアラーム(以下、ALと
略す。)時刻にサマータイムの有無を付加したAL
付世界時計に関する。
〔考案の概要〕
本考案は、現在時刻サマータイム切換手段によ
り、指定した時差分割地域の現在時刻(以下、
WTと略す。)を通常時刻(Standard Time、以
下、STと略す。)をサマータイム(Daylight
Saving Time、以下、DSTと略す。)に切換え、
DST=ST−1時間とする。また、AL時刻DST
切換手段により、設定したAL地域をSTとDST
に切換える。AL一致検出するとき比較手段は、
WTがSTかDST、およびAL地域がSTとDSTか
の合計4通りの場合から一致条件を選択して行
う。
〔従来の技術〕
従来のAL付世界時計においては、AL時刻は
WTのSTのみで設定するしかなかつた。また、
DST付時計においては、WTの現在時刻につい
て、STかDSTかを選択して表示するものが知ら
れていた。
〔考案が解決しようとする課題〕
したがつて、従来のAL付世界時計では、ALを
設定したい地域がDSTを行い、WTの現在時刻
がSTである場合には、使用者がSTのWTとDST
のAL時刻の時刻系を合わせるために、AL時刻を
STに換算する。つまり、AL時刻に1時間加算し
てAL時刻を設定しなければならない。
また、AL時刻を確認する場合には、AL時刻を
誤認することがあつた。
〔課題を解決するための手段〕
上記問題を解決するために本考案は、表示手段
にDSTマークを設け、WTおよびALモードで、
外部入力手段のDST入力をONする毎に、WTの
現在時刻ないし、AL時刻を各々のサマータイム
切換手段により、STとDSTを交互に切換えると
共に、DST時にはDSTマークを点灯し、ST時に
は消灯させる。WTとAL時刻との一致検出時、
比較手段によりWTとALの各々のSTとDSTとの
4通りの条件から選択して時刻系を統一して、更
に、WTとALの地域時差を補正して行う。
〔作用〕
ALを設定したい地域がDSTを採用している時
は、外部入力手段のDST入力をONさせると、表
示手段のDSTマークが点灯し、AL時刻にDSTを
設定する。AL設定地域の時刻がAL設定時刻にな
れば、比較手段により一致検出し、AL音を発す
る。
〔実施例〕
以下、本考案を図示した実施例に基づいて説明
する。第1図は本考案の一実施例のAL付世界時
計の斜視図である。
地域番号1は、擬似世界地図面2において、時
差分割された複数の地域入力手段7に対応してつ
けられた番号である。擬似世界地図面2は、時差
分割線8により、複数の時差分割地域に分割され
ている。表示モード切換入力手段3は、表示手段
4の表示を、WT表示モードかAL表示モードか
のいずれかに切換えるスイツチである。表示手段
4は、WT表示モードの時においては、WT地域
番号表示部20とWT時刻表示部10を表示す
る。AL表示モードの時においては、AL地域番号
表示部11とAL時刻表示部9とDSTマーク12
を表示する。
スピーカ5は集積回路14により制御され、所
定の発音を行う。サマータイム入力手段(DST
入力手段)6は、サマータイムについての入力を
行うスイツチである。地域入力手段7は、それぞ
れに地域番号1が記述され、各時差分割地域に対
応して複数設けられたスイツチである。時差分割
線8は、地域入力手段7を各時差分割地域に区分
する線である。表示モード切換入力手段3、
DST入力手段6、および地域入力手段7により、
複数の外部入力手段であるスイツチを構成する。
第2図は、本考案の実施例の表示手段4の拡大
図である。
第2図Aは、AL表示モードにおいて、AL時刻
をDSTにしたときの表示を示す。第2図Bは、
AL表示モードにおいて、AL時刻をSTにしたと
きの表示を示す。第2図Cは、WT表示モードに
したときの表示を示す。第2図においては、AL
時刻を表示するAL時刻表示部9、WT地域番号
表示部20に表示された地域の現在時刻を表示す
るWT時刻表示部10,AL時刻で報知したい地
域のAL地域番号表示部11,AL表示モードで
DST入力手段6をONすることにより点灯ないし
は消灯するDSTマーク12,WT地域番号表示
部20が表示されている。
第3図は、本考案のAL付世界時計の回路ブロ
ツク図である。源振部13は、水晶等で構成さ
れ、基準信号を発生する。集積回路14は、表示
モード切換入力手段3、サマータイム入力手段
6、および、地域入力手段7の出力する信号を入
力し、表示手段4とスピーカ5の動作を制御す
る。
第4図は、本考案の実施例の集積回路14の詳
細ブロツク図である。
演算手段15(以下、CPUという)は、源振
部13の出力する信号を基準信号とし、I/Oポ
ート19、記憶手段18を制御し、且つ、データ
を送受し、DSTマーク制御信号16、およびス
ピーカ5の各々への出力信号を送る。CPU15
は、計時手段、現在時刻サマータイム切換手段、
AL時刻サマータイム切換手段、比較手段、およ
び、表示モード切換手段を有する構成となつてい
る。
サマータイムマーク制御手段(DSTマーク制
御手段)16は、CPU15からのDSTマーク点
灯あるいは消灯の動作を制御する出力信号を入力
し、表示手段4へDSTマーク12の点灯あるい
は消灯の表示信号を送る。
記憶手段18は、世界の各地域の地域番号と各
地域間の時差情報を記憶した時差記憶手段やアラ
ーム時刻記憶手段を有する構成である。I/Oポ
ート19は、CPU15により制御され、上記そ
れぞれの入力手段へ信号の入出力を行う。
第5図は、本考案の実施例の集積回路14が行
うDST設定のフローチヤート図である。第6図
は、本考案の実施例の集積回路14のアラームの
一致検出のフローチヤートである。集積回路14
は、CPU15、I/Oポート19、記憶手段1
8、DSTマーク制御手段16から構成されてい
る。地域入力手段7、表示モード切換入力手段
3、DST入力手段6の片側はグランドに接続し、
他方は夫々独立してI/Oポート19に接続す
る。I/Oポート19とCPU15は入出力双方
向に接続する。源振部13はCPU15と接続す
る。CPU15と記憶手段18は入出力双方向に
接続する。CPU15出力と表示手段4の入力と
DSTマーク制御手段16の入力、およびスピー
カ5入力とを接続する。
次に、本考案の実施例の動作について説明す
る。AL表示モードで、指などにより、DST入力
手段6がONすると、CPU15に制御されたI/
Oポート19はDST入力手段6ON信号をCPU
15へ送る。CPU15にDST入力手段6ON信
号が印加されたとき、DSTマーク制御手段16
への信号が点灯ならば、消灯信号をDSTマーク
制御手段16へ出力し、CPU15内のDSTレジ
スタを0にする。一方、DST制御手段16への
信号が消灯ならば、点灯信号をDSTマーク制御
手段16へ出力し、CPU15内のDSTレジスタ
を1にする。ALの一致検出は毎分毎に、WT表
示モードの現在時刻とAL時刻とを特定地域での
時刻に換算し、更にCPU15内のDSTレジスタ
が1ならば、AL時刻に1時間加算し、DSTレジ
スタが0ならば、加算せず、換算したWTの現在
時刻からAL時刻を減算して、0ならばアラーム
信号をスピーカ5へ印加し、アラームを報知す
る。
集積回路14が行うDST設定の演算処理を第
5図のフローチヤート図を用いて説明する。な
お、第5図中のa〜hまではフローチヤートの各
ステツプを示す。DST設定では、割り込み待ち
状態にある(ステツプa)。DST入力手段6から
I/Oポート19へ入力データが読み込まれる
と、割り込み状態となる(ステツプb)。表示手
段4の表示モードがAL表示モードか否かを判別
し、AL表示モードならdへ、それ以外はaへ割
り込み待ちへ分岐する(ステツプc)。DST入力
手段6がONする前の状態で、DSTレジスタが1
か否かを判別し、DSTレジスタが1ならeへ、
0ならgへ分岐する(ステツプd)。DSTレジス
タを0に設定し、fへ進む(ステツプe)。DST
レジスタを1に設定し、hへ進む(ステツプg)。
表示手段4のDSTマーク12へ消灯信号を出力
し、aの割り込み待ちへ戻る(ステツプf)。表
示手段4のDSTマーク12ヘ点灯信号を出力し、
aの割り込み待ちへ戻る(ステツプh)。
集積回路14が行うアラーム一致検出の演算処
理を第6図のフローチヤートを用いて説明する。
なお、第6図中のA〜Wまではフロチヤートの各
ステツプを示す。
アラーム一致検出では、割り込み待ち状態であ
る(ステツプA)。1分毎にAL一致検出信号が発
生すると、割り込み状態となる(ステツプB)。
DSTレジスタが1か0かを判別し、1ならばF
へ、0ならばEへ分岐する(ステツプD)。AL時
刻に1時刻加算し、Eへ進む(ステツプF)。AL
地域番号表示部11に表示されたAL地域番号が
1か否かを判別し、1ならばIへ、1以外ならG
へ分岐する(ステツプE)。AL地域番号=1に対
応した時差=−10時間をAL時差レジスタに格納
しMへ進む(ステツプI)。
AL地域番号が2か否かを判別し、2ならJへ、
2以外はAL地域番号が3か否かの判断処理に行
き、ステツプE,G,Iと同様な処理を繰り返し
ステツプHへ進む(ステツプG)。AL地域番号=
2に対応した時差=−9時間をAL時差レジスタ
に格納しMへ進む(ステツプJ)。AL地域番号が
23か否かを判別し、23ならKへ、23以外ならLへ
分岐する(ステツプH)。AL地域番号=23に対応
した時差=+13時間をAL時差レジスタに格納し
Mへ進む(ステツプK)。
本実施例では、時差分割地域は24地域であるの
で、ステツプLへ進むAL地域番号は24だけにな
る。AL地域番号=24に対応した時差=+15時間
をAL時差レジスタに格納する(ステツプL)。
AL時刻にAL時差レジスタのAL時差を加算し、
結果をAレジスタに格納しNへ進む(ステツプ
M)。WT地域番号表示部20で表示してWT地
域番号が1か否かを判別し、1ならQへ、1以外
ならOへ分岐する(ステツプN)。ステツプIと
同様にWT時差レジスタに−10時間を格納してU
へ進む(ステツプQ)。WT地域番号が2か否か
を判別し、2ならRへ、2以外はWT地域番号が
3か否かの判断処理へ行き、ステツプN,O,Q
と同様な処理を繰り返し、ステツプPへ進む(ス
テツプO)。
WT時差レジスタに−9時間を格納しUへ進む
(ステツプR)。WT地域番号が23か否かを判別
し、23ならSへ、23以外ならTへ分岐する(ステ
ツプP)。WT時差レジスタに+13時間を格納し、
Uへ進む(ステツプS)。23以外の地域、つまり
地域番号24のWT時差レジスタに+14時間を格
納し、Uへ進む(ステツプT)。WT時刻にWT
時差レジスタのWT時差を加算して、結果をBレ
ジスタに格納し、Vへ進む(ステツプU)。Aレ
ジスタからBレジスタを減算した結果が0か否か
を判別し、0ならWへ、0以外なら、Aの割り込
み待ちへ分岐する(ステツプV)。アラーム報知
信号をスピーカ5へ出力して、Aの割り込み待ち
へもどる(ステツプW)。
以上に説明した本考案の実施例においては、
WTがSTの場合について説明したが、WTにST
とDSTとの切換えをする構成とすることもでき
る。
〔考案の効果〕
本考案によれば、以上説明したごとく、使用者
がAL時刻にSTかDSTかの設定を任意に選択で
き、どちらに設定したかはDSTマークの有無に
よつて判別ができる。ALを設定した地域がDST
を採用している場合でも、ワンタツチでALに
DSTを設定することができる。
又、本実施例では擬似世界地図面上を分割して
地域の複数の外部入力手段を設けたが、地域番号
及びDSTマークのみを表示した複数の外部入力
手段、つまり、キーボードへの変更も容易に可能
であり、更に地域の複数の外部入力手段に国旗や
都市名を表示したキーボードに変更することも容
易に可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のアラーム付世界時計の一実施
例の斜視図、第2図は本考案の実施例の表示手段
4の拡大図、第3図は本考案の実施例の回路ブロ
ツク図、第4図は本考案の実施例の詳細ブロツク
図、第5図は本考案の実施例の集積回路14の
AL,DST設定のフローチヤート図、第6図は本
考案の実施例の集積回路14のアラーム一致検出
のフローチヤートを示す。 1……地域番号、2……擬似世界地図面、3…
…表示モード切換入力手段、4……表示手段、5
……スピーカ、6……サマータイム入力手段、7
……地域入力手段、8……時差分割線、9……
AL時刻表示部、10……WT時刻表示部、11
……AL地域番号表示部、12……DSTマーク、
13……源振部、14……集積回路、15……演
算手段、16……サマータイムマーク制御手段、
18……記憶手段、19……I/Oポート、20
……WT地域番号表示部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 世界の時差分割地域に対応した地域分割情
    報、及び、その地域がサマータイムであるか否
    かの選択情報を入力するための外部入力手段
    と、 世界の時差分割地域に対応した地域分割情報
    と各地の時差情報を記憶した時差情報記憶手段
    と、 前記外部入力手段から入力した地域の時刻等
    の情報の計時を行う計時手段と、 前記外部入力手段から入力したアラーム設定
    地域とアラーム設定時刻を記憶するアラーム時
    刻記憶手段と、 前記アラーム時刻記憶手段の設定地域情報と
    前記時差情報記憶手段の出力信号を入力してア
    ラーム設定地域の計時を行うアラーム設定地域
    計時手段と、 前記計時手段の計時を行つた地域の時刻等の
    情報を外部入力手段の出力する出力信号により
    通常時刻かサマータイム時刻かに切換える現在
    時刻サマータイム切換手段と、 前記アラーム時刻記憶手段の記憶したアラー
    ム設定地域の時刻を、前記外部入力手段の出力
    する出力信号により、通常時刻かサマータイム
    時刻かに切換えるアラーム時刻サマータイム切
    換手段と、 前記アラーム時刻記憶手段に記憶されている
    アラーム設定時刻情報と前記アラーム設定地域
    計時手段に記憶されている計時情報との一致検
    出を行う比較手段と、 前記比較手段の出力する出力信号を入力して
    報音を行う報音手段と、 前記外部入力手段の出力信号により前記現在
    時刻サマータイム切換手段の出力する設定地域
    情報および現在時刻に関する情報と前記アラー
    ム時刻サマータイム切換手段の出力する前記ア
    ラーム設定地域情報とアラーム設定時刻に関す
    る情報とを切換えて出力する表示モード切換手
    段と、 前記表示モード切換手段の出力する出力信号
    により時刻等の情報を表示する表示手段と、 を有することを特徴とするアラーム付世界時
    計。 (2) 前記アラーム時刻サマータイム切換手段は、
    アラーム設定地域が通常時刻であるかサマータ
    イム時刻であるかを識別するための信号を出力
    する実用新案登録請求の範囲第1項記載のアラ
    ーム付世界時計。
JP1986189403U 1986-12-09 1986-12-09 Expired - Lifetime JPH0537277Y2 (ja)

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JPS6393593U JPS6393593U (ja) 1988-06-16
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6236193Y2 (ja) * 1977-08-10 1987-09-14
JPS5575681A (en) * 1978-12-04 1980-06-07 Seiko Epson Corp Electronic watch with alarm world time
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JPS5784384A (en) * 1980-11-14 1982-05-26 Sharp Corp Electronic watch for moslem

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JPS6393593U (ja) 1988-06-16

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