JPH0537577U - 車両用ドア開閉警告表示灯 - Google Patents
車両用ドア開閉警告表示灯Info
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- JPH0537577U JPH0537577U JP097180U JP9718091U JPH0537577U JP H0537577 U JPH0537577 U JP H0537577U JP 097180 U JP097180 U JP 097180U JP 9718091 U JP9718091 U JP 9718091U JP H0537577 U JPH0537577 U JP H0537577U
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- Japan
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- warning indicator
- lamp body
- circuit board
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/32—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating vehicle sides, e.g. clearance lights
- B60Q1/323—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating vehicle sides, e.g. clearance lights on or for doors
- B60Q1/324—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating vehicle sides, e.g. clearance lights on or for doors for signalling that a door is open or intended to be opened
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 警告表示灯を屈曲させて装着する際に、プリ
ント基板上に対する発光素子等の電子部品のハンダ付け
部以外の箇所を折り曲げやすくして、プリント基板上か
ら発光素子が剥離したり、断線したりすることを防止す
ることにより、長時間使用しても変形しないようにす
る。 【構成】 灯具ボディ2内に、金属板5と複数の発光素
子6,6…を並列固定したプリント基板7とを内装し、
該発光素子6,6…の前面を透光性樹脂9で覆った警告
表示灯である。上記灯具ボディ2の発光素子6,6…の
装着部位に対応する箇所に適宜間隔をおいて、曲げ応力
を分散させる曲折部(凹部)11を形成したものであ
る。
ント基板上に対する発光素子等の電子部品のハンダ付け
部以外の箇所を折り曲げやすくして、プリント基板上か
ら発光素子が剥離したり、断線したりすることを防止す
ることにより、長時間使用しても変形しないようにす
る。 【構成】 灯具ボディ2内に、金属板5と複数の発光素
子6,6…を並列固定したプリント基板7とを内装し、
該発光素子6,6…の前面を透光性樹脂9で覆った警告
表示灯である。上記灯具ボディ2の発光素子6,6…の
装着部位に対応する箇所に適宜間隔をおいて、曲げ応力
を分散させる曲折部(凹部)11を形成したものであ
る。
Description
【0001】
本考案は、自動車等の車両用ドアの嵌合端面等の側面その他の被取付部に接着 又は着脱自在に取り付け、該ドアの開閉状態を後続車両の運転者又は歩行者に点 灯警告するための車両用ドア開閉警告表示灯に関するものである。
【0002】
車両用ドアの開閉に伴う警告表示灯として、車体側の開口面と嵌合するドアの 側部嵌合端面に細長に形成された警告表示灯を装着して使用するものが提案され ている。この警告表示灯は、図21及び図22に示すように、ウレタンゴム等の 合成樹脂製によりリボン状に形成した細幅の灯具ボディ51の長手方向に沿う上 面に発光部を構成するための開口52を形成したものであり、この開口52内に 基板面に複数のチップ状発光素子53,53…をハンダ付け54等により並列固 定して成る細幅のプリント基板55を接着内装し、その開口52部から乳白色シ リコーン等のコーティング材を注入して弾性樹脂レンズ56を形成して成るもの であり、上記発光素子53を点灯又は点滅するように構成したものである。 この灯具ボディ51の内底部には、アルミ板等の形状保持機能を有する金属板 57を内装してあり、この金属板57は、警告表示灯を車両のドア等の嵌合端面 の形状に対応して屈曲変形させた場合、該ドアの嵌合端面の形状に沿って変形し た上記灯具ボディ51の変形した形状を保持する形状記憶機能を呈するものであ り、適宜灯具ボディ51の内底部に該灯具ボディ51の弾性力によって挟持固定 される構造に成っている。
【0003】
しかし、上記従来の警告表示灯は、図23に示すように、車両のドア等の嵌合 端面の形状に対応して屈曲変形させて該嵌合端面に装着すべく、例えば灯具ボデ ィ51の両端を矢印X方向に曲折した場合、該灯具ボディ51に内装固定したプ リント基板55の発光素子53及びハンダ付け54部(矢印S)に曲げ応力が集 中し、プリント基板55から発光素子53を剥離させたり、又は断線させてしま うという問題を有するものであった。
【0004】 本考案は、上記問題に鑑みて創案されたものであり、警告表示灯を屈曲させて 装着する際に、プリント基板上に対する発光素子等の電子部品のハンダ付け部以 外の箇所を折り曲げやすくして、プリント基板上から発光素子が剥離したり、断 線したりすることを防止することにより、長時間使用しても変形しない車両用ド ア開閉警告表示灯を提供することを目的とするものである。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案に係る車両用ドア開閉警告表示灯は、灯具 ボディ内に、金属板と複数の発光素子を並列固定したプリント基板とを内装し、 該発光素子の前面を透光性樹脂で覆った警告表示灯であって、上記灯具ボディの 発光素子の装着部位に対応する箇所に適宜間隔をおいて曲折部を形成したことを 要旨とするものである。 上記曲折部は、発光素子の固定部以外の箇所に対応する灯具ボディの裏面に凹 部を穿設して成るものであっても、また、発光素子の固定部に対応する灯具ボデ ィの内面に凹部を穿設して成るものであってもよい。
【0006】
上記構成によれば、灯具ボディの底面又は内面に曲折部を形成してあるので、 警告表示灯を車両のドア等の嵌合端面や被取付部の凹凸面に対応して屈曲させて 装着する際に、灯具ボディが上記曲折部で容易に折れ曲がり、この曲折部以外の 箇所に対応するプリント基板上の発光素子及びハンダ付け部分に加わる曲げ応力 を分散させることができるため、発光素子等の電子部品のハンダ付け部分の剥離 を防止することができる。 また、警告表示灯の柔軟性が高いため、車体側のドアの側部嵌合端面の凹凸面 に応じて装着することができると共に、灯具ボディがその曲げ応力の分散を図る 構造となっているため、長期間使用しても警告表示灯の内部が変形することはな い。
【0007】
以下、本考案に係る車両用ドア開閉警告表示灯の実施例を図面に従って説明す る。 図1乃至図3は、本考案に係る車両用ドア開閉警告表示灯に関する第一の実施 例を示すものである。 図面において、1は車体側の開口面と嵌合するドアの側部嵌合端面に装着して 使用するため細長に形成された警告表示灯である。この警告表示灯1は、ウレタ ンゴム等の合成樹脂製のリボン状に形成した細幅の灯具ボディ2を具備し、その 長手方向に沿う上面には、発光部を構成するための開口3を形成すると共に、内 側に向かって拡開し、かつ開口3下部に内側へ突出した縁4,4を形成した構造 に成っている。この灯具ボディ2の内底部にアルミ板等の形状保持機能を有する 金属板5を内装する。この金属板5は、本考案に係る警告表示灯1を車両のドア 等の嵌合端面の形状に対応して屈曲変形させた場合、該ドアの嵌合端面の形状に 沿って変形した警告表示灯1の上記灯具ボディ2の変形した形状を保持する形状 記憶機能を呈するものであり、適宜灯具ボディ2の内底部に該灯具ボディ2の弾 性力によって挟持固定される構造に成っている。また、この金属板5の上面には 、基板面に複数のチップ状発光素子6,6…をハンダ付け等により並列固定して 成る細幅の可撓性プリント基板7を接着内装する。この可撓性プリント基板7は 、上記金属板5に対して部分的に、例えば両端の一部のみ、又は所定間隔置きに 固定することにより、金属板5の板面との間に剥離部を形成し、灯具ボディ2を 屈曲変形させた場合に、上記可撓性プリント基板7に対する曲げ応力を低減させ 、基板面に装着した発光素子6,6…等に対する電気的故障の原因を排除する構 造にすることも可能である。 また、上記発光素子6,6…は、可撓性プリント基板7上に略等間隔に配置し 、灯具全体が均等に輝光するように構成すると共に、発光素子6,6間には所望 により適宜抵抗(図示していない)を配置したものである。8は、灯具ボディ1 の端部から導出した電源接続用のリード線である。
【0008】 上記構成に成る灯具ボディ2内には、その開口3部から乳白色シリコーン等の コーティング材を注入して弾性樹脂レンズ9を形成する。このとき、上記コーテ ィング材の一部が灯具ボディ2の内底部に侵入して縁9aを形成し、固化後にこ の縁9aが灯具ボディ2に形成した縁4の内側に係止され該樹脂レンズ9が灯具 ボディ2の開口3部から抜け出ることを防止する。この樹脂レンズ9は、上記発 光素子6,6…の放射光を灯具ボディ2外へ拡散出射すると共に、灯具ボディ2 の開口3部に対する防水機能を有するものである。而して、警告表示灯1は、該 樹脂レンズ9の拡散作用による発光部の均一的な輝光を可能にするため、灯具ボ ディ2に内装すべき発光素子6,6…の装着個数を削減することができる。10 は、灯具ボディ2の端部に介装するスペーサーであり、このスペーサー10は、 上記リード線8を導出するための挿通孔を穿設して成るものである。
【0009】 本実施例において、灯具ボディ2内に内装固定するプリント基板7に固定した 発光素子6,6の中間位置に相当する、灯具ボディ2の底面には、図2及び図3 に示すような細幅の凹部11,11…を適宜間隔をおいて穿設してある。これら の凹部11は、灯具ボディ2に折り曲げ柔軟性を付与するものであり、警告表示 灯1を車両のドア等の嵌合端面や被取付部に装着する場合に、灯具ボディ2の曲 げ応力を分散させて、容易に折り曲げることができる曲折部bを形成するもので ある。そしてこの灯具ボディ2底面に穿設した各凹部11,11…は、灯具ボデ ィ2を曲折して装着する際に、これらの凹部11,11…の中間に配設固定した 発光素子6やその他の電子部品のハンダ付け固定部を保護し、その剥離や断線を 防止することができる。
【0010】 上記構成に成る警告表示灯1は、灯具ボディ2の裏面に適宜両面テープ、可撓 性を有するシート磁石等の接着層12を構成し、又はネジ止め等の方法により、 乗用自動車の開閉ドアの嵌合端面に装着して使用することができる。また、上記 両面テープによって接着層12を構成する場合には、例えば図4及び図5に示す ように、灯具ボディ2の底面全体に亘って微小なギャザー面や凹凸面13を形成 することによって警告表示灯1の底面に対する両面テープの接着面積を増加し、 被取付部に貼着した際に、警告表示灯1の固着性を向上し、かつ剥離又はズレの 発生を防止することができる。
【0011】 また、図6に示すように、灯具ボディ2底面の縁部2aを立ち上げて周縁14 を形成し、この周縁14内側に接着層12を構成することにより、接着層12の 縁端部に埃が付着したり、洗浄剤等が侵入して接着層12の固着力の劣下を防止 することができる。
【0012】 また、図7は、スペーサー10を介して警告表示灯1から導出する2本のリー ド線8,8の構造を示すものであり、該リード線8,8を同軸ケーブル15によ って構成したものである。このようにリード線8,8を同軸ケーブル15によっ て構成すると配線引回し時や警告表示灯1の使用時にリード線8,8がからんだ り、見栄えを悪くすることもなく、しかも軽量化を図ることができる。
【0013】 而して、ドアの開閉によりON/OFFする押釦スイッチや電気的なセンサス イッチに連動して警告表示灯1の発光素子6,6…を点灯させ、また所望により 灯具ボディ2内や灯具ボディ2外に付設した点滅回路(図示していない)により 該発光素子6,6…を点滅動作するように構成し、更に上記点灯又は点滅動作後 、所定時間を経過した場合に該点灯又は点滅動作を自動的に停止するように構成 することも可能である。また、車両のライティングスイッチに連動させ、ライテ ィングスイッチがONのときにのみ、上記動作を行うように構成することもでき る。
【0014】 また、図8及び図9に示すように、発光素子6又は電子部品16より一回り大 きい面積を有する補強板17を、該発光素子6又は電子部品16の固着した位置 のプリント基板7の裏面に貼着することもできる。この補強板17は、硬質性の 合成樹脂材から成る薄板であり、プリント基板7の柔軟性を低下させることなく 、このプリント基板7を曲折してもプリント基板7に固定している発光素子6の ハンダ付け18部分に曲げ応力を集中させず、プリント基板7上の発光素子6の ハンダ付け18部分は曲折せず、基板面に装着した発光素子6,6…等に対する 電気的故障の原因を排除することができる。このように補強板17をプリント基 板7の裏面に貼着構成すると、ハンダ付け18部分の保護効果を高めることがで きる。
【0015】 図10乃至図13は、本考案に係る警告表示灯の第二の実施例を示すものであ り、上記第一の実施例と異なる部分について説明する。 本実施例においては、曲折部を灯具ボディ2内面に広い間隔で凹部19を適宜 間隔をおいて形成したものであり、その凹部19の形成位置は、プリント基板7 の発光素子6とハンダ付け18部分の直下である。而して、灯具ボディ2を屈曲 変形させた場合に、図13に示すように、プリント基板7が上方へ弓なりに曲折 しても、プリント基板7上の発光素子6の直下に凹部19が形成されているため 、プリント基板7に固定している発光素子6のハンダ付け18部に曲げ応力が集 中せず、その曲げ応力を分散させることができるので、プリント基板7上の発光 素子6のハンダ付け18,18部分は曲折せず、基板面に装着した発光素子6, 6…等に対する電気的故障の原因を排除することができる。
【0016】 図14及び図15は、本考案に係る警告表示灯の第三の実施例の変形例を示す ものであり、上記第一の実施例と異なる部分について説明する。 第一の実施例におけるプリント基板7は、図14に示すようにプリント基板7 上に搭載したレジスタ等の電子部品16は発光素子6と同一面側に固定してある 。しかし、図15に示すように、この電子部品16をプリント基板7における発 光素子6の裏面に固定し、かつこの電子部品16を灯具ボディ2の内部に形成し た凹部20内に収容するように構成することができる。このようにプリント基板 7を構成すれば、灯具ボディ2の柔軟性の向上と共に警告表示灯1自体を更に薄 くすることができ、更に電子部品16が外側から見えないため、違和感がなく見 栄えが向上する。
【0017】 図16乃至図18は、本考案に係る警告表示灯の第四の実施例を示すものであ り、上記第一の実施例と異なる部分について説明する。 本実施例においては、灯具ボディ2の内底部の長手方向に沿って数本の平行す る不連続状のリブ21,21…を形設し、金属板5が灯具ボディ2の内底部との 間に隙間Fを形成して支持されるように構成し、発光素子6、6…を搭載し、該 金属板5の上面に固定された可撓性プリント基板7の上面に灯具ボディ2の開口 3部からコーティング材を注入して樹脂レンズ9を形成したものである。 本実施例においては、上記灯具ボディ2の内底面との間に隙間Fが、また可撓 性プリント基板7及び発光素子6,6…の上部に隙間Gが形成されているため、 車両用ドアの嵌合端面等の形状に対応して灯具ボディ2を屈曲変形した時に、可 撓性プリント基板7及び発光素子6,6…の接点や装着部に加わる曲げ応力を低 減させ、電気的故障の原因を排除することができる。
【0018】 図19及び図20は、本考案に係る警告表示灯の金属板の改良を示すものであ る。 上記構成に成る警告表示灯1に内装した金属板5は、この警告表示灯1を極端 に屈曲させて装着した場合、灯具ボディ2に対してその長手方向の寸法が変化し 、スペーサー10部分が外れやすくなったりする。また、金属板5をスペーサー 10と灯具ボディ2とに固定すると警告表示灯1自体を曲折することが困難にな る。そこで、金属板5の長さlを灯具ボディ2の内寸(L)よりやや短く(l< L)するとよい。このように構成することによって、警告表示灯1の柔軟性の向 上に寄与することができる。
【0019】
本考案に係る車両用ドア開閉警告表示灯は、以上のように構成したから、車両 用のドアの嵌合端面は勿論のこと、大きく凹凸する面に対して警告表示灯を屈曲 して装着しても発光素子の電気的接続を断線させることなく、あらゆる形状のド アに適宜取り付けて使用することができるため、警告表示灯の汎用性を高めるこ とができる。
【0020】 特に、プリント基板面において発光素子とハンダ付け部分に曲げ応力の集中を 避けるように構成してあるので、発光素子等に対する電気的故障の原因を排除し 、長期間使用することができ、断線事故が非常に少なく、製造方法も極めて簡単 であり、安価な警告表示灯を提供することができる等、本考案実施により得られ る効果は極めて大きい。
【図1】本考案に係る車両用ドア開閉警告表示灯の第一
の実施例を示す一部切り欠いた平面図である。
の実施例を示す一部切り欠いた平面図である。
【図2】車両用ドア開閉警告表示灯を示す底面図であ
る。
る。
【図3】図1におけるA−A線拡大断面図である。
【図4】本考案の装着手段の他の実施例を示す一部省略
した正面図である。
した正面図である。
【図5】図4におけるB部拡大断面図である。
【図6】灯具ボディに両面テープを貼着する状態を示す
拡大断面図である。
拡大断面図である。
【図7】プリント基板と同軸ケーブルを接続した状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図8】プリント基板を示す斜視図である。
【図9】プリント基板の裏面に補強板を貼着した状態を
示す要部拡大断面図である。
示す要部拡大断面図である。
【図10】本考案の第二の実施例を示すプリント基板の
要部拡大断面図である。
要部拡大断面図である。
【図11】図10におけるC−C線断面図である。
【図12】図10におけるD−D線断面図である。
【図13】本考案の第二の実施例における曲折状態を示
す拡大断面図である。
す拡大断面図である。
【図14】プリント基板に取り付けた電子部品を示す拡
大側面図である。
大側面図である。
【図15】プリント基板の裏面に形成した凹部に電子部
品を取り付けた第三の実施例を示す拡大側面図である。
品を取り付けた第三の実施例を示す拡大側面図である。
【図16】本考案の第四の実施例を示す拡大断面図であ
る。
る。
【図17】図16におけるE−E線断面図である。
【図18】本考案の第四の実施例における灯具ボディの
内部を示す説明斜視図である。
内部を示す説明斜視図である。
【図19】灯具ボディに対するスペーサーの取り付け状
態を示す説明図である。
態を示す説明図である。
【図20】灯具ボディに対するスペーサーの取り付け状
態を示す説明図である。
態を示す説明図である。
【図21】従来の警告表示灯の構造を示す要部縦断面図
である。
である。
【図22】従来の警告表示灯の構造を示す要部横断面図
である。
である。
【図23】従来の警告表示灯の屈曲状態を示す説明図で
ある。
ある。
1 警告表示灯 2 灯具ボディ 5 金属板 6 発光素子 7 プリント基板 11 凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 灯具ボディ内に、金属板と複数の発光素
子を並列固定したプリント基板とを内装し、該発光素子
の前面を透光性樹脂で覆った警告表示灯であって、 上記灯具ボディの発光素子の装着部位に対応する箇所
に、適宜間隔をおいて曲折部を形成したことを特徴とす
る車両用ドア開閉警告表示灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP097180U JPH0537577U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 車両用ドア開閉警告表示灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP097180U JPH0537577U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 車両用ドア開閉警告表示灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0537577U true JPH0537577U (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=14185388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP097180U Pending JPH0537577U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 車両用ドア開閉警告表示灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537577U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014024428A (ja) * | 2012-07-26 | 2014-02-06 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 警告表示灯 |
| KR200485125Y1 (ko) * | 2016-07-13 | 2017-11-30 | 김태웅 | 자동차용 도어가드 |
-
1991
- 1991-10-31 JP JP097180U patent/JPH0537577U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014024428A (ja) * | 2012-07-26 | 2014-02-06 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 警告表示灯 |
| KR200485125Y1 (ko) * | 2016-07-13 | 2017-11-30 | 김태웅 | 자동차용 도어가드 |
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