JPH053757U - 電磁制御弁の制御装置 - Google Patents

電磁制御弁の制御装置

Info

Publication number
JPH053757U
JPH053757U JP6368191U JP6368191U JPH053757U JP H053757 U JPH053757 U JP H053757U JP 6368191 U JP6368191 U JP 6368191U JP 6368191 U JP6368191 U JP 6368191U JP H053757 U JPH053757 U JP H053757U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
circuit
power supply
rectifying
supply circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6368191U
Other languages
English (en)
Inventor
博司 梶畑
徹雄 山本
恵三 小田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyooki Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Toyooki Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyooki Kogyo Co Ltd filed Critical Toyooki Kogyo Co Ltd
Priority to JP6368191U priority Critical patent/JPH053757U/ja
Publication of JPH053757U publication Critical patent/JPH053757U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 商用交流を降圧整流する電源回路を有した電
磁制御弁の制御装置に関し、異電圧の商用交流を使用で
きるようにする。 【構成】 電源回路4が、商用交流を整流平滑して直流
化し、これをスイッチング素子35のオンオフ作動のも
とにトランス37の一次コイル36に印加し、これに応
じトランス37の二次コイル38に誘起される電圧を整
流平滑して出力すると共に、この二次コイル38からの
出力電圧の定電圧化のため、スイッチング素子のオン時
間を制御する制御回路44を有したスイッチング電源回
路14を備えており、このスイッチング電源回路14で
商用交流の降圧整流をはかるようにした。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はソレノイドに通電される電流に応じた弁作用を行なう電磁制御弁で、 ソレノイドに通電する電流を制御するため用いられる電磁制御弁の制御装置に関 する。
【0002】
【従来の技術】
このような電磁制御弁の制御装置は、一般に、ソレノイドと直列に接続される パワートランジスタを備え、このパワートランジスタを駆動させる駆動制御回路 を備えている。そして、このソレノイドや駆動制御回路のための直流電源となる 電源回路は、商用交流をトランスで降圧した後整流、平滑し、さらに安定化回路 を付設して構成され、ソレノイドや駆動制御回路へ電源回路から直流電力を供給 するようにしている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、一般に商用交流として100V、200Vの異なった電圧が用いら れており、さらに輸出等の特殊なものでは120V、240V等の異なった電圧 が指定されている。このように商用交流の電圧が変わるとトランスで降圧される 電圧も変わるため、商用交流の電圧に応じトランスを変更する等電源回路の変更 が必要で、同じ電磁制御弁を対象とする制御装置であってもその共通化ができず 、製造や管理面で手間がかかっている問題点があった。 本考案は、電源回路で異電圧の商用交流を一定の電圧に降圧できるようにして かかる問題点を解決した電磁制御弁の制御装置を提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
このため本考案の電磁制御弁の制御装置は、電磁制御弁のソレノイドに直列接 続されるパワートランジスタと、パワートランジスタを駆動する駆動制御回路と 、ソレノイド及び駆動制御回路のための直流電源となる電源回路とを有し、この 電源回路が商用交流を降圧整流するために、一次コイルと二次コイルを有したト ランスと、トランスの一次コイルに直列接続されたオンオフ作動するスイッチン グ素子と、商用交流を整流、平滑してスイッチング素子を介しトランスの一次コ イルに印加する第一の整流平滑回路と、トランスの二次コイルに接続され二次コ イルへの誘起電圧を整流、平滑して出力する第二の整流平滑回路と、第二の整流 平滑回路からの出力電圧を定電圧化するようスイッチング素子のオン時間を制御 する制御回路とを有したスイッチング電源回路を備える如く構成した。
【0005】
【作用】
このような本考案の構成によると、電源回路のスイッチング電源回路では、商 用交流が第一の整流平滑回路で直流化されてこれがスイッチング素子のオンオフ 作動により断続的にトランジスタの一次コイルに印加されると、これに応じて二 次コイルに降圧した誘起電圧が生じ、この誘起電圧は第二の整流平滑回路で直流 化されて出力される。スイッチング素子のオンオフ作動におけるオン時間は、こ の出力電圧を定電圧化するよう制御回路によって制御されるので、たとえば商用 交流の電圧が高くこれに応じ出力電圧も高くなろうとすると、スイッチング素子 のオン時間が短くされて出力電圧の上昇が抑えられ、また、商用交流の電圧が低 くこれに応じ出力電圧が低くなろうとすると、スイッチング素子のオン時間が長 くなって出力電圧の低下が抑えられて、商用交流の電圧がかわっても一定の出力 電圧が得られる。このため使用する商用交流の電圧が変わっても電源回路を変更 する必要がない。
【0006】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面により説明する。 図1は電磁制御弁の制御装置Aを示し、この制御装置Aは、図示しない電磁制 御弁のソレノイド1と直列接続されるパワートランジスタ2と、パワートランジ スタ2を駆動する駆動制御回路3と、ソレノイド1や駆動制御回路3のための直 流電源となる電源回路4を有している。なお、電磁制御弁は、周知の如く、ソレ ノイドへ通電される電流に応じた圧力や流量を得るよう弁作用を行なうものであ る。
【0007】 そしてソレノイド1には電流検出抵抗5が直列接続され、フライホイールダイ オード6がソレノイド1及び電流検出抵抗5と並列に接続されている。 駆動制御回路3を説明する。7はソレノイド1へ通電する電流の指令電圧が入 力される指令入力端子であり、8はこの指令電圧を増幅するオペアンプから成る 増幅器で、増幅器8の出力電圧は、発振器9からのディザ信号となる三角波電圧 を加えて比較器10の一方入力端子へ入力される。比較器10はオペアンプから 成り、電流検出抵抗5からのソレノイド1に通電する電流に応じた検出電圧を他 方入力端子に入力し、この他方入力が前記の一方入力より小さいとパワートラン ジスタ2をオンするよう、また、他方入力が一方入力より大きくなるとパワート ランジスタ2をオフするよう、両者入力の大小関係に応じた電圧パルスをパワー トランジスタ2のベースに出力してソレノイド1の電流が指令電圧に応じるよう パワートランジスタ2をオンオフ駆動するようになっている。なお、11は比較 器10の動作点を調整する調整器である。
【0008】 電源回路4を説明する。12、13は商用交流の入力端子であり、14はスイ ッチング電源回路である。スイッチング電源回路14の出力端子42、43には 、電圧安定化用の平滑コンデンサ15が接続されると共に直流電圧を出力する出 力端子16が設けられ、さらに三端子レギュレータ17、18と平滑コンデンサ 19、20を備えて出力端子21、22よりそれぞれ異なった直流電圧を出力す る安定化回路23、24が順次接続されている。そして出力端子16はソレノイ ド1のための端子25と比較器10の端子26に接続され、出力端子16より低 い電圧が得られる出力端子21は発振器9の端子27、増幅器8の端子28及び 調整器11の端子30に接続され、また負電圧を得る出力端子22は、増幅器8 の端子29と調整器11の端子31に接続されている。
【0009】 ここで、スイッチング電源回路14は、図2に示すように、入力端子12、1 3からの商用交流を全波整流するダイオードブリッジ32と平滑用のコンデンサ 33を備える第一の整流平滑回路34を有し、この第一の整流平滑回路34にト ランジスタ等のスイッチング素子35を介して接続される一次コイル36を有し たトランス37を設けている。37Aはトランス37の鉄心である。トランス3 7の二次コイル38には整流用のダイオード39と平滑用のコンデンサ40を有 した第二の整流平滑回路41が接続されており、第二の整流平滑回路41により 二次コイル38への誘起電圧が直流化されて出力端子42、43に出力するよう になっている。なお、二次コイル38は一次コイル36の電圧を降圧するよう巻 き数が一次コイル36より少なくしてある。44はスイッチング素子35をオン オフ作動する制御回路である。制御回路44は、第二の整流平滑回路41から出 力される電圧を基準電圧Eと比較してその差に応じた電圧を出力する誤差増幅器 45と、発振器46からの三角波電圧と誤差増幅器45の出力電圧を比較し、誤 差増幅器45の出力電圧に応じたパルス幅の一定周期のパルス電圧を出力するパ ルス幅変調器47と、パルス幅変調器47の出力パルスに応じスイッチング素子 35をオンオフ作動する駆動回路48を有していて、これにより、スイッチング 素子35のオンオフ作動におけるオン時間を、二次コイル38での第二の整流平 滑回路41の出力電圧が基準電圧Eより大きくなると短くし、またこの出力電圧 が基準電圧Eより小さくなると長くすることによって、出力電圧の定電圧化をは かるようにしている。
【0010】 次にこの実施例の作動を説明する。電源回路4の入力端子12、13に印加さ れる商用交流は、スイッチング電源回路14で、第一の整流平滑回路34のダイ オードブリッジ32で整流され、コンデンサ33で平滑されて直流化され、これ が制御回路44によりくり返しオンオフ作動されるスイッチング素子35により 再び交流化されてトランス37の一次コイル36に印加されることになり、この ため二次コイル38には両コイル36、38の巻数比に基づき降圧される交流化 された電圧が誘起され、この誘起電圧は第二の整流平滑回路41のダイオード3 9で整流されコンデンサ40で平滑され直流化されて出力する。そしてこの出力 電圧が基準電圧Eより高くなればスイッチング素子35のオン時間が短く、低く なればスイッチング素子35のオン時間が長くなるようスイッチング素子35の オン時間が制御回路44で制御されて出力電圧が定電圧化されるので、電圧の高 い商用交流を用いて二次コイル38への誘起電圧が高くなる場合には、スイッチ ング素子35のオン時間が短くされ、また電圧の低い商用交流を用いて二次コイ ル38への誘起電圧が低くなる場合には、スイッチング素子35のオン時間が長 くされて、二次コイル38の誘起電圧を平均化する第二の整流平滑回路41の出 力電圧が商用交流の電圧に関係なく一定となる。
【0011】 このスイッチング電源回路14の出力電圧は、平滑用のコンデンサ15でさら に安定化され、そしてさらに順次接続される安定化回路23、24で所要電圧に 変換、安定化され、出力端子16、21、22からソレノイド1のための端子2 5や、駆動制御回路3における各端子26、27、28、29、30、31に接 続されて、ソレノイド1や駆動制御回路3の作動のための直流電力が供給される 。そして、スイッチング電源回路14の出力電圧は、前記の如く電圧の異なった 商用交流を入力しても変わらないので、共通の電源回路4で異電圧の商用交流を 使用できる。
【0012】 なお、スイッチング電源回路14を図3のようにしてもよい。図3では図2の ものと同等部分には同符号を付しており、異なる点について説明する。トランス 37はさらに三次コイル49を有し、制御回路44は、一次コイル36導通時に 三次コイル49に誘起される電圧をスイッチング素子となるトランジスタ35を オン作動するよう抵抗50とコンデンサ51を介し供給して正帰還させブロッキ ング発振回路を構成し、また抵抗52を設けた起動回路53を有している。そし て二次コイル38は、トランジスタ35のオフによる一次コイル36の導通の停 止時に誘起される電圧がダイオード39の順方向となるよう巻き方向が選んであ る。三次コイル49には、一次コイル36の導通が停止されたときの二次コイル 38の導通で三次コイル49に誘起される電圧が順方向となる向きにしたダイオ ード54とコンデンサ55の直列回路が並列接続され、さらに、一次コイル36 の導通時にトランジスタ35をオン作動させるよう三次コイル49から導かれる 電流がダイオード54とコンデンサ55間へとバイパスしてスイッチング素子3 5のオン時間が調整できるよう、チェナーダイオード56が設けてある。なお5 7はトランジスタ35のベースに大きな負電圧がかからないようにするダイオー ドである。
【0013】 図3のスッイチング電源回路の作動は、入力端子12、13に商用交流が印加 されると、起動回路53からの電流でトランジスタ35がオンしだしこれにより 一次コイル36が導通しはじめて三次コイル49に電圧が誘起され、この三次コ イル49からベースに電流を受けてトランジスタ35は瞬時にオンに転じる。そ して一次コイル36の電流が増大していくがやがてトランジスタ35の抵抗で電 流増加が止みだす。これに伴って三次コイル49に誘起される電圧が下がり、ト ランジスタ35のベースの電流が減少すると一層一次コイル36の電流が減少し これが三次コイル49での誘起電圧を下げるため、トランジスタ35は瞬時にオ フに転じる。そしてこのようなトランジスタ35のオンオフ作動が周期的に反復 される。二次コイル38では、ダイオード39の整流作用をうけて一次コイル3 6導通時には導通せず、一次コイル36の導通が停止したとき誘起される電圧が ダイオード39をへてコンデンサ40に充電され、平滑化されて出力される。こ の二次コイル38の導通時に、二次コイル38で誘起されてコンデンサに充電さ れる電圧に比例した電圧が三次コイル49に誘起されコンデンサ55に充電され 、これが一次コイル36が導通するとき、チェナーダイオード56のアノードに 負電圧を与える。このため二次コイル38からダイオード39、コンデンサ40 をへて出力される電圧が大きくなる程、トランジスタ35のベースの電流がチェ ナーダイオード56をへて多くバイパスされるため、トランジスタ35のオン時 間が、二次コイル38における第二の整流平滑回路41の出力電圧が大きくなれ ば短く、またこの出力電圧が小さくなれば長く調節されて、この出力電圧の定電 圧化がはかられる。このように出力電圧の定電圧化がはかられるので、電圧の異 なった商用交流を用いても、一定の出力電圧が得られ、図2のものと同様の効果 が得られる。
【0014】
【考案の効果】 このように本考案によると、スイッチング電源回路では、トランスの一次コイ ルに接続したオンオフ作動するスイッチング素子のオン時間が、制御回路によっ て制御されてトランスの二次コイルから第二の整流平滑回路をへて出力される出 力電圧が定電圧化されるため、異電圧の商用交流を用いてもこれに関係なく一定 の直流電圧に降圧できて電源回路を変更することなく異電圧の商用交流を用いる ことができる。このため、同じ電磁制御弁を対象とする制御回路が共通化できて 、製作や管理面でのむだを省くことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す電気回路図である。
【図2】図1におけるスイッチング電源回路を一部ブロ
ック図で示した電気回路図である。
【図3】スイッチング電源回路の他例を示す電気回路図
である。
【符号の説明】
1ソレノイド 2パワートランジスタ 3駆動制御回路 4電源回路 14スイッチング電源回路 34第一の整流平滑回路 35スイッチング素子 36一次コイル 37トランス 38二次コイル 41第二の整流平滑回路 44制御回路

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 電磁制御弁のソレノイドに直列接続され
    るパワートランジスタと、パワートランジスタを駆動す
    る駆動制御回路と、ソレノイド及び駆動制御回路のため
    の直流電源となる電源回路とを有し、この電源回路が商
    用交流を降圧整流するために、一次コイルと二次コイル
    を有したトランスと、トランスの一次コイルに直列接続
    されたオンオフ作動するスイッチング素子と、商用交流
    を整流、平滑してスイッチング素子を介しトランスの一
    次コイルに印加する第一の整流平滑回路と、トランスの
    二次コイルに接続され二次コイルへの誘起電圧を整流、
    平滑して出力する第二の整流平滑回路と、第二の整流平
    滑回路からの出力電圧を定電圧化するようスイッチング
    素子のオン時間を制御する制御回路とを有したスイッチ
    ング電源回路を備えたことを特徴とする電磁制御弁の制
    御装置。
JP6368191U 1991-06-28 1991-06-28 電磁制御弁の制御装置 Pending JPH053757U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6368191U JPH053757U (ja) 1991-06-28 1991-06-28 電磁制御弁の制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6368191U JPH053757U (ja) 1991-06-28 1991-06-28 電磁制御弁の制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH053757U true JPH053757U (ja) 1993-01-22

Family

ID=13236355

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6368191U Pending JPH053757U (ja) 1991-06-28 1991-06-28 電磁制御弁の制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH053757U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH028549B2 (ja)
KR100268465B1 (ko) 스위칭모드 전원공급기의 초기 구동전압 공급회로
JP2007511995A (ja) スイッチモード電源
EP0802615A2 (en) Switching power source apparatus
JPH053757U (ja) 電磁制御弁の制御装置
US10069425B2 (en) Switching power supply device for reducing energy loss
JPH0421358A (ja) スイッチングレギュレータ
JPH062472Y2 (ja) 磁気増幅器制御型スイツチング電源
JP2001339949A (ja) アクティブフィルタ回路付き電源回路
KR100629518B1 (ko) 다출력 스위칭 전원장치
JPH0793818B2 (ja) 多出力型定電流回路
JPH0261232B2 (ja)
JP2918933B2 (ja) 電圧検出回路
JPH02241358A (ja) スイッチングレギュレータ
JP2002223566A (ja) 直流変換装置
JPH04347530A (ja) 直流電源回路
JPS62178164A (ja) スイツチングレギユレ−タ
JPH0318272A (ja) スイッチングレギュレータ回路
JPH0421359A (ja) スイッチングレギュレータ
JP2000050631A (ja) フォワードコンバータ型電圧生成回路及び複数電圧生成方法
JP2002315318A (ja) スイッチング電源装置
JPH09201050A (ja) 電源装置
JPH1127936A (ja) スイッチング電源
JPH037061A (ja) スイッチング電源
JP2002095254A (ja) 多出力スイッチングレギュレータおよび電気機器