JPH0537634A - 構内交換機 - Google Patents
構内交換機Info
- Publication number
- JPH0537634A JPH0537634A JP20888591A JP20888591A JPH0537634A JP H0537634 A JPH0537634 A JP H0537634A JP 20888591 A JP20888591 A JP 20888591A JP 20888591 A JP20888591 A JP 20888591A JP H0537634 A JPH0537634 A JP H0537634A
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- JP
- Japan
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- extension
- circuit
- signal current
- ringing signal
- ringing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 12
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 11
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡易な構成で内線線路の接続異常を検出す
る。 【構成】 内線線路試験を開始するために保守端末5か
ら内線番号を入力すると、制御装置4はこの保守端末5
から入力された内線番号に相当する内線回路1−x内の
RGリレーを駆動させるため、呼出信号発生回路6から
発生された呼出信号は当該内線回路1−xに接続されて
いる内線電話機2−xに流れることになる。このとき、
当該内線回路1−xに内線電話機2が接続されていれば
呼出信号電流が流れるが、当該内線回路1−xに内線電
話機2が接続されていない場合は上記呼出信号電流は流
れない。制御装置4は呼出信号電流検出回路7を監視
し、呼出信号電流が流れた場合には被試験内線線路が正
常であることを表示せしめ、呼出信号電流が検出されな
かった場合には異常があることを表示せしめる。
る。 【構成】 内線線路試験を開始するために保守端末5か
ら内線番号を入力すると、制御装置4はこの保守端末5
から入力された内線番号に相当する内線回路1−x内の
RGリレーを駆動させるため、呼出信号発生回路6から
発生された呼出信号は当該内線回路1−xに接続されて
いる内線電話機2−xに流れることになる。このとき、
当該内線回路1−xに内線電話機2が接続されていれば
呼出信号電流が流れるが、当該内線回路1−xに内線電
話機2が接続されていない場合は上記呼出信号電流は流
れない。制御装置4は呼出信号電流検出回路7を監視
し、呼出信号電流が流れた場合には被試験内線線路が正
常であることを表示せしめ、呼出信号電流が検出されな
かった場合には異常があることを表示せしめる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内線回路を介して内線
電話機を収容する構内交換機に関し、特に、内線線路の
接続異常を試験する機能を備えた構内交換機に関する。
電話機を収容する構内交換機に関し、特に、内線線路の
接続異常を試験する機能を備えた構内交換機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の構内交換機は、内線電話機が接続
されるそれぞれの内線回路に線路試験用回路を付加して
おり、制御装置に接続された保守端末がスイッチ回路網
を介して上記線路試験用回路を起動することにより、内
線線路の正常性を試験していた。
されるそれぞれの内線回路に線路試験用回路を付加して
おり、制御装置に接続された保守端末がスイッチ回路網
を介して上記線路試験用回路を起動することにより、内
線線路の正常性を試験していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の構内交
換機においては、内線回路に通常の運用で使用しない線
路試験用回路を付加する必要があり、全体のコストが増
加してしまうとともに、当該線路試験用回路を実装する
容積が必要となるので、全体の大きさが大型化してしま
うという課題があった。
換機においては、内線回路に通常の運用で使用しない線
路試験用回路を付加する必要があり、全体のコストが増
加してしまうとともに、当該線路試験用回路を実装する
容積が必要となるので、全体の大きさが大型化してしま
うという課題があった。
【0004】本発明は、上記課題にかんがみてなされた
もので、できる限り簡易な構成で、内線線路の接続異常
を検出することが可能な構内交換機の提供を目的とす
る。
もので、できる限り簡易な構成で、内線線路の接続異常
を検出することが可能な構内交換機の提供を目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1にかかる発明は、内線接続路を切り換える
スイッチ回路網と、このスイッチ回路網における内線接
続路の切り換えを制御する制御手段と、上記スイッチ回
路に内線電話機を接続せしめる内線回路と、この内線回
路が呼出状態のときに当該内線回路を介して上記内線電
話機に呼出信号を送出する呼出信号送出回路とを具備す
る構内交換機において、上記スイッチ回路網の切り換え
を制御して内線線路を接続せしめて所定の内線回路を呼
出状態にさせる内線回路選択手段と、この内線回路選択
手段が上記内線回路を呼出状態にしたときに呼出信号電
流が流れたか否かを検出する呼出信号電流検出手段と、
この呼出信号電流検出手段によって呼出信号電流が流れ
たと検出された場合に当該選択された内線線路が正常で
あると判断するとともに、呼出信号電流が流れなかった
と検出された場合に当該内線線路に異常があると判断す
る判断手段とを備えた構成としてある。
め、請求項1にかかる発明は、内線接続路を切り換える
スイッチ回路網と、このスイッチ回路網における内線接
続路の切り換えを制御する制御手段と、上記スイッチ回
路に内線電話機を接続せしめる内線回路と、この内線回
路が呼出状態のときに当該内線回路を介して上記内線電
話機に呼出信号を送出する呼出信号送出回路とを具備す
る構内交換機において、上記スイッチ回路網の切り換え
を制御して内線線路を接続せしめて所定の内線回路を呼
出状態にさせる内線回路選択手段と、この内線回路選択
手段が上記内線回路を呼出状態にしたときに呼出信号電
流が流れたか否かを検出する呼出信号電流検出手段と、
この呼出信号電流検出手段によって呼出信号電流が流れ
たと検出された場合に当該選択された内線線路が正常で
あると判断するとともに、呼出信号電流が流れなかった
と検出された場合に当該内線線路に異常があると判断す
る判断手段とを備えた構成としてある。
【0006】
【作用】上記のように構成した請求項1にかかる発明に
おいては、内線回路選択手段がスイッチ回路網の切り換
えを制御して内線線路を接続せしめることにより所定の
内線回路を呼出状態にさせると、呼出信号電流検出手段
はこのときに呼出信号電流が流れたか否かを検出し、判
断手段はこの呼出信号電流検出手段によって呼出信号電
流が流れたと検出された場合に当該選択された内線線路
が正常であると判断するとともに、呼出信号電流が流れ
なかったと検出された場合に当該内線線路に異常がある
と判断する。
おいては、内線回路選択手段がスイッチ回路網の切り換
えを制御して内線線路を接続せしめることにより所定の
内線回路を呼出状態にさせると、呼出信号電流検出手段
はこのときに呼出信号電流が流れたか否かを検出し、判
断手段はこの呼出信号電流検出手段によって呼出信号電
流が流れたと検出された場合に当該選択された内線線路
が正常であると判断するとともに、呼出信号電流が流れ
なかったと検出された場合に当該内線線路に異常がある
と判断する。
【0007】すなわち、試験をする際に、内線電話機が
接続されているはずである内線回路への内線線路を接続
せしめ、呼出信号送出回路より呼出信号を送出せしめ
る。すると、内線電話機が接続されていれば内線回路を
介して呼出信号電流が流れるし、内線電話機が接続され
ていなければ呼出信号電流が流れないはずであるので、
この呼出信号電流が流れるか否かを検出して内線線路の
正常性を判断する。
接続されているはずである内線回路への内線線路を接続
せしめ、呼出信号送出回路より呼出信号を送出せしめ
る。すると、内線電話機が接続されていれば内線回路を
介して呼出信号電流が流れるし、内線電話機が接続され
ていなければ呼出信号電流が流れないはずであるので、
この呼出信号電流が流れるか否かを検出して内線線路の
正常性を判断する。
【0008】
【実施例】以下、図面にもとづいて本発明の実施例を説
明する。図1は、本発明の一実施例にかかる構内交換機
のブロック図である。同図において、内線回路1−1〜
1−nにはそれぞれ一台づつ内線電話機2−1〜2−n
が接続され、各内線回路1−1〜1−nはスイッチ回路
網3に収容されている。
明する。図1は、本発明の一実施例にかかる構内交換機
のブロック図である。同図において、内線回路1−1〜
1−nにはそれぞれ一台づつ内線電話機2−1〜2−n
が接続され、各内線回路1−1〜1−nはスイッチ回路
網3に収容されている。
【0009】スイッチ回路網3には当該スイッチ回路網
3における内線線路の接続切り換えを制御する制御装置
(内線回路選択手段、判断手段)4が接続されており、
また、この制御装置4には保守用の保守端末5が接続さ
れている。
3における内線線路の接続切り換えを制御する制御装置
(内線回路選択手段、判断手段)4が接続されており、
また、この制御装置4には保守用の保守端末5が接続さ
れている。
【0010】一方、各内線回路1−1〜1−nに対して
呼出信号を送出せしめる呼出信号発生回路(RGU)6
が接続されており、また、当該呼出信号発生回路6と各
内線回路1−1〜1−nとの間には呼出信号電流が流れ
るか否かを検出する呼出信号電流検出回路(RGS)
(呼出信号電流検出手段)7が介在されている。
呼出信号を送出せしめる呼出信号発生回路(RGU)6
が接続されており、また、当該呼出信号発生回路6と各
内線回路1−1〜1−nとの間には呼出信号電流が流れ
るか否かを検出する呼出信号電流検出回路(RGS)
(呼出信号電流検出手段)7が介在されている。
【0011】図2は、内線回路1の内部構成を示す回路
図であり、RGリレーを駆動させると上記呼出信号発生
回路6から出力される呼出信号が直に内線電話機2に流
れるようになり、同RGリレーを駆動させないときには
スイッチ回路網3と内線電話機2との間の会話を行なう
信号線路が形成される。
図であり、RGリレーを駆動させると上記呼出信号発生
回路6から出力される呼出信号が直に内線電話機2に流
れるようになり、同RGリレーを駆動させないときには
スイッチ回路網3と内線電話機2との間の会話を行なう
信号線路が形成される。
【0012】次に、上記構成からなる本実施例の動作を
説明する。いま、内線線路試験を開始するために保守端
末5から内線番号を入力したとする。
説明する。いま、内線線路試験を開始するために保守端
末5から内線番号を入力したとする。
【0013】すると、制御装置4はこの保守端末5から
入力された内線番号に相当する内線回路1−x内のRG
リレーを駆動せしめる。同RGリレーが駆動されると、
呼出信号発生回路6から発生された呼出信号は当該内線
回路1−xに接続されている内線電話機2−xに流れる
ことになる。
入力された内線番号に相当する内線回路1−x内のRG
リレーを駆動せしめる。同RGリレーが駆動されると、
呼出信号発生回路6から発生された呼出信号は当該内線
回路1−xに接続されている内線電話機2−xに流れる
ことになる。
【0014】このとき、RGリレーを駆動された当該内
線回路1−xに内線電話機2が接続されていれば、図2
に示すように呼出信号電流検出回路7を介して内線電話
機2に呼出信号電流が流れるが、当該内線回路1−xに
内線電話機2が接続されていない場合は上記呼出信号電
流は流れない。
線回路1−xに内線電話機2が接続されていれば、図2
に示すように呼出信号電流検出回路7を介して内線電話
機2に呼出信号電流が流れるが、当該内線回路1−xに
内線電話機2が接続されていない場合は上記呼出信号電
流は流れない。
【0015】制御装置4は、内線回路1−x内のRGリ
レーを駆動せしめた後、一定時間の間、呼出信号電流検
出回路7を監視している。そして、呼出信号電流が流れ
ると検出した場合には制御装置4が保守端末5に通知
し、同保守端末5は被試験内線線路が正常であることを
表示する。
レーを駆動せしめた後、一定時間の間、呼出信号電流検
出回路7を監視している。そして、呼出信号電流が流れ
ると検出した場合には制御装置4が保守端末5に通知
し、同保守端末5は被試験内線線路が正常であることを
表示する。
【0016】しかし、内線回路1−xにおけるRGリレ
ーを駆動せしめてから一定時間の間に呼出信号電流検出
回路7が呼出信号電流を検出することができなかった場
合には、制御装置4が保守端末5に通知し、同保守端末
5は被試験内線線路に異常があることを表示する。
ーを駆動せしめてから一定時間の間に呼出信号電流検出
回路7が呼出信号電流を検出することができなかった場
合には、制御装置4が保守端末5に通知し、同保守端末
5は被試験内線線路に異常があることを表示する。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、各内線回
路に線路試験用回路を付加せず、通常の運用で使用して
いる呼出信号送出回路から呼出信号電流が流れるか否か
を検出して内線線路の正常性を判断するため、簡易な構
成で内線線路の接続異常を検出することが可能な構内交
換機を提供することができる。
路に線路試験用回路を付加せず、通常の運用で使用して
いる呼出信号送出回路から呼出信号電流が流れるか否か
を検出して内線線路の正常性を判断するため、簡易な構
成で内線線路の接続異常を検出することが可能な構内交
換機を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例にかかる構内交換機のブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】内線回路と呼出信号送出回路の回路図である。
1…内線回路 2…内線電話機 3…スイッチ回路網 4…制御装置 5…保守端末 6…呼出信号発生回路 7…呼出信号電流検出回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 内線接続路を切り換えるスイッチ回路網
と、このスイッチ回路網における内線接続路の切り換え
を制御する制御手段と、上記スイッチ回路に内線電話機
を接続せしめる内線回路と、この内線回路が呼出状態の
ときに当該内線回路を介して上記内線電話機に呼出信号
を送出する呼出信号送出回路とを具備する構内交換機に
おいて、 上記スイッチ回路網の切り換えを制御して内線線路を接
続せしめて所定の内線回路を呼出状態にさせる内線回路
選択手段と、 この内線回路選択手段が上記内線回路を呼出状態にした
ときに呼出信号電流が流れたか否かを検出する呼出信号
電流検出手段と、 この呼出信号電流検出手段によって呼出信号電流が流れ
たと検出された場合に当該選択された内線線路が正常で
あると判断するとともに、呼出信号電流が流れなかった
と検出された場合に当該内線線路に異常があると判断す
る判断手段とを具備することを特徴とする構内交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20888591A JPH0537634A (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 構内交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20888591A JPH0537634A (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 構内交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0537634A true JPH0537634A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16563734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20888591A Pending JPH0537634A (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 構内交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537634A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6339312B2 (en) | 1997-11-25 | 2002-01-15 | Masushita Electric Works, Ltd. | Charger |
| US6455186B1 (en) | 1998-03-05 | 2002-09-24 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
| US6537694B1 (en) | 1998-10-15 | 2003-03-25 | Makita Corporation | Battery pack with improved heat radiation and sealing |
-
1991
- 1991-07-26 JP JP20888591A patent/JPH0537634A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6339312B2 (en) | 1997-11-25 | 2002-01-15 | Masushita Electric Works, Ltd. | Charger |
| US6342773B2 (en) | 1997-11-25 | 2002-01-29 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Charger |
| US6455186B1 (en) | 1998-03-05 | 2002-09-24 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
| US7056616B2 (en) | 1998-03-05 | 2006-06-06 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
| US7252904B2 (en) | 1998-03-05 | 2007-08-07 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
| US7326490B2 (en) | 1998-03-05 | 2008-02-05 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
| US7939193B2 (en) | 1998-03-05 | 2011-05-10 | Black & Decker Inc. | Battery cooling system |
| US6537694B1 (en) | 1998-10-15 | 2003-03-25 | Makita Corporation | Battery pack with improved heat radiation and sealing |
| US7211347B2 (en) | 1998-10-15 | 2007-05-01 | Makita Corporation | Battery packs having improved heat radiation |
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