JPH0537896A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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JPH0537896A
JPH0537896A JP3146116A JP14611691A JPH0537896A JP H0537896 A JPH0537896 A JP H0537896A JP 3146116 A JP3146116 A JP 3146116A JP 14611691 A JP14611691 A JP 14611691A JP H0537896 A JPH0537896 A JP H0537896A
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JP
Japan
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recording
video
output
image
memory
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JP3146116A
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English (en)
Inventor
Akira Tomitaka
朗 富高
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Canon Inc
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Canon Inc
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  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 記録しようとする動画像から、ストロボによ
り明るくなったフレームを除去する。 【構成】 カメラ信号処理回路22から出力される映像
信号は、スイッチ32を介して記録処理回路34に印加
され、磁気ヘッド36により磁気テープ38に記録され
る。画像メモリ26は、カメラ信号処理回路22の出力
を1フレーム分記憶する。ストロボ利用時、システム制
御回路54は、ストロボ発光に同期してスイッチ32を
b接点に切り換え、ストロボ発光終了後、a接点に切り
換える。スイッチ32がb接点に接続する間、タイミン
グ発生回路30により画像メモリ26からストロボの影
響のないフレームが読み出され、スイッチ32を介して
記録回路34に印加される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、動画及び静止画を記録
媒体に記録自在な記録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ビデオ・テープ・レコーダ(VTR)で
は、高密度記録に対する要求が高まっている。高密度記
録のためにテープ走行速度を遅くすると、音声記録用の
固定ヘッドと磁気テープとの相対速度が小さくなり、再
生音質が低下するという問題が生じる。
【0003】この問題に対しては、回転ヘッドによるト
ラックを長くし、延長部分に時間軸圧縮した音声信号を
記録する方法が提案された。例えば、回転2ヘッド・ヘ
リカル・スキャン式のVTRで、従来は回転シリンダに
磁気テープをほぼ180度巻き付けていたのを、(18
0+θ)度巻き付け、θ部分に、時間軸圧縮した音声の
PCM信号を記録する。図2はそのテープ走行系を示
し、図3は、トラック・パターンを示す。図2におい
て、10は磁気テープ、12は回転シリンダ、14,1
6は磁気ヘッドである。図3において、18は映像信号
記録領域であり、19は音声PCM信号の記録領域(斜
線部分)である。映像信号記録領域18は、回転シリン
ダ12の180度分であり、PCM信号記録領域19
は、θ度分である。
【0004】このように、トラックを延長して、延長部
分にPCM信号を記録する記録方式が提案され、これの
応用として、PCM信号記録領域19に静止画をディジ
タル記録する記録方式が提案されている。1つの静止画
を記録するのには、PCM信号記録領域19を少数使用
するだけで済む。この記録方式によれば、動画撮影と同
じ撮像系を使用して、静止画を同じ記録媒体に記録で
き、非常に便利になる。更には、磁気テープを停止し、
同一トラックを繰り返し再生して得られる従来の静止画
出力よりも、高画質の静止画再生信号を得ることができ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のような
静止画記録機能を有するカメラ一体型VTRで、静止画
撮影用の補助光源であるフラッシュ又はストロボを、動
画撮影中に発光させた場合、一瞬明るい動画像が記録さ
れることになり、その再生画像が見苦しいものになって
しまう。
【0006】本発明は、このような問題点を解決する記
録装置を提示することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る記録装置
は、動画及び静止画を夫々、記録媒体の所定の異なる領
域に記録する記録装置であって、撮影映像を少なくとも
1フレーム記憶するメモリ手段と、撮影映像と当該メモ
リ手段から出力される映像とを切り換え、常時は当該撮
影映像に接続する切換え手段と、当該切換え手段の出力
を記録媒体に記録する記録手段と、ストロボ発光に同期
して当該切換え手段を当該メモリ手段の出力映像に切り
換える制御手段とを設けたことを特徴とする記録装置。
【0008】第2の発明に係る記録装置は、動画及び静
止画を夫々、記録媒体の所定の異なる領域に記録する記
録装置であって、撮影映像を少なくとも1フレーム記憶
するメモリ手段と、撮影映像と当該メモリ手段から出力
される映像とを切り換え、常時は当該撮影映像に接続す
る切換え手段と、当該切換え手段の出力を記録媒体に記
録する記録手段と、外部発光を検出する検出手段と、当
該検出手段の検出出力に応じて当該切換え手段を当該メ
モリ手段の出力映像に切り換える制御手段とを設けたこ
とを特徴とする。
【0009】
【作用】上記手段により、撮影映像の内、自身のストロ
ボ発光又は外部発光により明るくなってしまったフレー
ムを、影響のない直前のフレームで代替する。これによ
り、再生したときに、画面が一瞬明るくなるといったこ
とはなくなる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。
【0011】図1は本発明の一実施例の構成ブロック図
を示す。20は光学像を電気信号に変換する撮像素子、
22は撮像素子20の出力信号にガンマ補正などのカメ
ラ信号処理を施し、標準形式の映像信号として出力する
カメラ信号処理回路である。
【0012】24はカメラ信号処理回路22の映像信号
出力をディジタル化するA/D変換器、26はA/D変
換器24の出力データを少なくとも1画面分記憶する画
像メモリ、28は画像メモリ26から読み出された映像
データをアナログ信号に戻すD/A変換器、30は画像
メモリ26の書き込み及び読み出しのタイミング信号を
発生するタイミング発生回路である。これらの回路2
4,26,28,30は、静止画撮影のストロボ発光に
より明るくなったフレームに代わるフレームを保持する
回路である。
【0013】32はカメラ信号処理回路22の出力、又
はD/A変換器28の出力を切り換える切換えスイッチ
であり、通常は、カメラ信号処理回路22の出力側であ
るa接点に接続している。34は切換えスイッチ32に
より選択された映像信号を記録処理する記録処理回路、
36は磁気ヘッド、38は磁気テープである。40は切
換えスイッチ32の映像信号出力を映像表示するビュー
・ファインダである。
【0014】42は、カメラ信号処理回路22の映像信
号出力をディジタル化するA/D変換器、44はA/D
変換器42の出力データを静止画として少なくとも1画
面分記憶する画像メモリ、46は画像メモリ44から読
み出された画像データをレート変換するレート変換回
路、48はレート変換回路46の出力データを圧縮する
圧縮回路、50は圧縮回路48の出力データに誤り検出
訂正符号、ID、ブロック番地などを付加し、インター
リーブ処理するPCM処理回路、52は画像メモリ4
4、レート変換回路46、圧縮回路48及びPCM処理
回路50に必要なタイミング信号を供給するタイミング
発生回路である。
【0015】54は全体を制御するシステム制御回路、
56は静止画記録を指示するレリーズ・スイッチ、58
はストロボ発光を制御するストロボ制御回路である。
【0016】次に、本実施例の動作を説明する。
【0017】先ず、動画のみを記録する場合を説明す
る。撮像素子20の出力は、カメラ信号処理回路は、撮
像素子20から出力される被写体像の電気信号をカメラ
信号処理して、対応する映像信号を出力する。カメラ信
号処理回路22の出力はスイッチ32を介して記録処理
回路34及びビュー・ファインダ40に印加される。記
録処理回路34は入力する映像信号を記録処理し、その
出力は磁気ヘッド36により磁気テープ38の映像記録
領域18に記録される。ビュー・ファインダ40は、撮
影中の映像を表示する。
【0018】カメラ信号処理回路22の出力はA/D変
換器24によりディジタル化され、逐次、画像メモリ2
6に1フレーム分記憶される。画像メモリ26に記憶さ
れる映像データは、タイミング発生回路30によるタイ
ミング制御の下で読み出され、D/A変換器28により
アナログ信号に変換されてスイッチ32のb接点に供給
されている。即ち、スイッチ32のb接点には、そのa
接点に供給される映像信号より1フレーム前の映像信号
が供給されている。
【0019】カメラ信号処理回路22の出力はA/D変
換器42にも印加され、ディジタル化されて画像メモリ
44に印加されるが、静止画を記録しないときには、シ
ステム制御回路54は、タイミング発生回路44を作動
させない。これにより、画像メモリ44、レート変換回
路46、圧縮回路48及びPCM処理回路50は非作動
状態にある。
【0020】静止画を記録するとき、システム制御回路
54はレリーズ・スイッチ56に応じてタイミング発生
回路52を作動させ、A/D変換器42から出力される
映像データを画像メモリ44に1フレーム書き込ませ
る。画像メモリ44に記憶される映像データは読み出さ
れ、レート変換回路46がレート変換し、圧縮回路48
がデータ圧縮し、PCM処理回路50がPCMデータに
変換する。PCM変換回路50の出力は、磁気ヘッド3
6により磁気テープ38のPCM信号記録領域19に記
録される。
【0021】動画記録中に、ストロボを利用した静止画
記録を行なう場合の動作を説明する。この場合、システ
ム制御回路54はレリーズ・スイッチ56の操作に応じ
てストロボ制御回路58によりストロボを発光させ、そ
の発光に同期して、切換えスイッチ32をb接点に切り
換えると共に、タイミング発生回路30に画像メモリ2
6の読み出し指令を、タイミング発生回路52に画像メ
モリ44の書き込み指令を印加する。ストロボ発光終了
後、切換えスイッチ32をa接点に切り換える。
【0022】切換えスイッチ32のb接点への切り換
え、及び画像メモリ26の読み出しにより、ストロボ発
光の影響のない1フレーム前の映像信号が記録処理回路
34及びファインダ40に印加される。また、ストロボ
発光に同期して画像メモリ44の書き込みを行なうこと
により、ストロボによる明るい被写体の映像データが画
像メモリ44に書き込まれる。
【0023】図4は、本発明の変更実施例の構成ブロッ
ク図を示す。動画記録中に、他人のストロボが被写体に
向け照射されることはよくある。図4に示す実施例で
は、そのような場合にも、記録される動画に悪影響がで
ないようにする。図4の実施例では、外部発光を検知す
る受光素子60を設け、システム制御回路62は、受光
素子60の出力に応じて、切換えスイッチ32及びタイ
ミング発生回路30による画像メモリ26の読み出しを
制御する。その他の要素は図1と同じであり、同じ符号
を付してある。
【0024】受光素子60は、他人のストロボなどの外
部発光を検出し、システム制御回路62は受光素子60
の出力に応じて、切換えスイッチ32をb接点に切り換
えるように制御すると共に、タイミング発生回路30に
画像メモリ26の読み出し指令を供給する。外部発光の
終了後、切換えスイッチ32をa接点に切り換える。こ
れにより、記録される動画像から外部発光に影響された
フレームを除去できる。
【0025】静止画の記録機能を具備する記録装置につ
いて本発明を説明したが、本発明が、動画像のみを記録
する記録装置、所謂カメラ一体型ビデオ・テープ・レコ
ーダに適用できることはいうまでもない。
【0026】また、一旦、記録媒体に記録した動画像か
ら、ストロボやフラッシュにより瞬間的に明るくなった
フレームを除去する編集装置としても利用できる。この
場合、編集対象の映像の平均明るさを検出する回路を設
け、その検出結果に応じて別のフレームで代替すること
になる。
【0027】
【発明の効果】以上の説明から容易に理解できるよう
に、本発明によれば、動画記録中にストロボ発光があっ
ても、その影響を除去した映像信号を記録できる。従っ
て、再生映像が突然に明るくなるといった見苦しさが解
消される。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例の構成ブロック図である。
【図2】 テープ走行系の平面図である。
【図3】 磁気テープ10のトラック・パターンであ
る。
【図4】 本発明の変更実施例の構成ブロック図であ
る。
【符号の説明】
10:磁気テープ 12:回転シリンダ 14,16:
磁気ヘッド 18:映像信号記録領域 19:PCM信
号記録領域 20:撮像素子 22:カメラ信号処理回
路 24:A/D変換器 26:画像メモリ 28:D
/A変換器 30:タイミング発生回路 32:切換え
スイッチ 34:記録処理回路 36:磁気ヘッド 3
8:磁気テープ 40:ビュー・ファインダ 42:A
/D変換器 44:画像メモリ 46:レート変換回路 48:圧縮
回路 50:PCM処理回路 52:タイミング発生回
路 54:システム制御回路 56:レリーズ・スイッ
チ 58:ストロボ制御回路 60:受光素子 62:
システム制御回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 動画及び静止画を夫々、記録媒体の所定
    の異なる領域に記録する記録装置であって、撮影映像を
    少なくとも1フレーム記憶するメモリ手段と、撮影映像
    と当該メモリ手段から出力される映像とを切り換え、常
    時は当該撮影映像に接続する切換え手段と、当該切換え
    手段の出力を記録媒体に記録する記録手段と、ストロボ
    発光に同期して当該切換え手段を当該メモリ手段の出力
    映像に切り換える制御手段とを設けたことを特徴とする
    記録装置。
  2. 【請求項2】 動画及び静止画を夫々、記録媒体の所定
    の異なる領域に記録する記録装置であって、撮影映像を
    少なくとも1フレーム記憶するメモリ手段と、撮影映像
    と当該メモリ手段から出力される映像とを切り換え、常
    時は当該撮影映像に接続する切換え手段と、当該切換え
    手段の出力を記録媒体に記録する記録手段と、外部発光
    を検出する検出手段と、当該検出手段の検出出力に応じ
    て当該切換え手段を当該メモリ手段の出力映像に切り換
    える制御手段とを設けたことを特徴とする記録装置。
JP3146116A 1991-06-18 1991-06-18 記録装置 Withdrawn JPH0537896A (ja)

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JP3146116A JPH0537896A (ja) 1991-06-18 1991-06-18 記録装置

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ID=15400524

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JP3146116A Withdrawn JPH0537896A (ja) 1991-06-18 1991-06-18 記録装置

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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Effective date: 19980903