JPH0538208Y2 - - Google Patents

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JPH0538208Y2
JPH0538208Y2 JP15997286U JP15997286U JPH0538208Y2 JP H0538208 Y2 JPH0538208 Y2 JP H0538208Y2 JP 15997286 U JP15997286 U JP 15997286U JP 15997286 U JP15997286 U JP 15997286U JP H0538208 Y2 JPH0538208 Y2 JP H0538208Y2
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rod
lock
horizontal
locking
vertical rod
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、本体内に抽斗を複数段装架して成る
多段抽斗式キヤビネツトにおいて、全抽斗を押し
込んだ状態で引き出し不能にロツクするいわゆる
オールロツク装置の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
この種キヤビネツトにおけるオールロツク装置
は、実公昭58−40208号公報や実開昭61−59760号
公報等により知られているように、一般に、キヤ
ビネツト本体の側板内面に沿つて縦杆を昇降自在
に設け、抽斗を係止する係止杆を該縦杆に連動連
結することにより、縦杆の昇降動に伴つて全抽斗
をオールロツクしたりロツク解除したりするよう
に構成する一方、キヤビネツト本体の上框内面に
錠を固着し、該錠の後方に、つまり上框とキヤビ
ネツト本体の天板とで囲われた中空部内に、左右
両端部をそれぞれ前記キヤビネツト本体の側板内
面に回動自在に支持した板状の横杆を水平配設し
て、該横杆と前記錠とを、錠を解施錠操作するの
に伴つて横杆がその軸線回りに回動するように構
成すると共に、この横杆の回動に連動して縦杆を
昇降するように関連させることにより、全抽斗を
オールロツクしたりロツク解除したりするように
している。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかして、従来のように、上框の後方に配設し
た板状横杆をその軸線回りに回動させることによ
つて縦杆を昇降させるように構成すると、天板下
方の死空間が増大して上框の上下幅が増大する不
具合があつた。つまり、板状の横杆が回動するの
に伴つてその平板面が傾斜状になるが、横杆は或
る程度の前後幅があるから、傾斜した状態でその
上端縁が天板下面に接当しないよう横杆自身を天
板から可成り下方に配置せねばならなくなつた
り、解施錠に伴つて下端縁が錠下面より下方に位
置したりすることによつて、横杆の回動に要する
空間の上下幅が増大し、それに伴つて上框も上下
寸法を大きくしなければならなかつた。
本考案は、この不具合を解決することを目的と
するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この問題を解決するため本考案は、キヤビネツ
ト本体の左右側板間に抽斗を多段に装架して成る
キヤビネツトにおいて、前記キヤビネツト本体の
左右側板のうち何れか一方又は両方の側板の内面
に縦杆を上下移動自在に装着し、該縦杆の上下移
動に伴つてキヤビネツト本体の側板内側に各抽斗
段ごとに設けた係止杆を回動させ、該係止杆によ
り各抽斗の側面の係止部に係脱して全抽斗が引出
し不能にロツク又はロツク解除されるように構成
する一方、前記キヤビネツト本体の上框には、鍵
孔を上框の前面に臨ませた錠を設け、キヤビネツ
ト本体の後方に延びる錠の後部に、先端部を前記
縦杆の上部近傍部に臨ませて成る横杆を略水平配
設し、前記錠の解施錠操作に伴つて横杆がその軸
線に沿つて左右移動するように横杆と錠の後部と
を連結すると共に、前記横杆の先端部には、上下
何れかの方向に傾斜した傾斜部を屈曲形成し、施
錠操作にて横杆が横移動するのに伴つて当該横杆
の傾斜部にて縦杆をロツク方向に上又は下方向に
強制的に移動させる係合孔を、当該縦杆、または
縦杆と横杆と間に介在させた上下回動するレバー
部材に設けた構成としたものである。
〔考案の作用・効果〕
このように構成すると、横杆の先端部に形成し
た傾斜部が縦杆に設けた係合孔、または縦杆と横
杆と間に介在させた上下回動するレバー部材に設
けた係合孔に係合しており、上框前面からの解施
錠操作に伴つて横杆がその軸線に沿つて左右動す
ると、前記横杆の傾斜部にて縦杆を直接的に押し
上げたり下降させたり、または前記傾斜部がレバ
ー部材の係合孔に係合することにより、レバー部
材を上下回動させ、これを介して縦杆を間接的に
押し上げたり下降させることができる。
従つて、全抽斗を押し込んだ状態で施錠する
と、それに伴つて横杆がその軸線方向に沿つて水
平移動して縦杆をロツク姿勢に移動させ、全抽斗
は引き出し不能にロツクされる一方、ロツク状態
から解錠すると、横杆が前記と逆の動きをして縦
杆をロツク解除姿勢に移動させ、全抽斗はロツク
解除されて引き出し可能となる。
このように本考案は、キヤビネツト本体の上框
の後方に水平配設した左右横長の横杆をその軸線
に沿つて移動させることにより、全抽斗を一斉に
ロツクしたりロツク解除したりするようにしたも
ので、横杆は単に左右移動するに過ぎないから天
板下面により近接して設けることができると共
に、横杆の下面の高さ位置は解施錠に関係なく一
定することになるから、横杆によつて占有される
空間の上下幅を小さくすることができる。従つ
て、天板下方の死空間が低減されて上框の上下幅
を小さくすることができ、延いてはキヤビネツト
のデザインを向上したり上框や側板に使用する部
材を節約できる効果を有する。
〔実施例〕
次に本考案の実施例を図面に基づいて説明する
と、図において符号1は、キヤビネツト本体2の
左右側板3,3間に3段の抽斗(図示せず)を前
後自在に装架して成る薄金属板製キヤビネツト
で、前記キヤビネツト本体2における左右側板
3,3の前端縁間には、各抽斗に対応する部位毎
に扉4を跳ね上げ回動自在に設け、該扉4を水平
状態まで回動してガイドレール(図示せず)に沿
つてキヤビネツト本体2内に押し込み収納すれ
ば、抽斗が引出し動自在となるように構成されて
いる。
前記本体2の左右側板3内面のうち手前寄り部
位に、断面角形の縦杆5を上下昇降自在に設ける
と共に、前記左右側板3内面には前記各扉4に対
応する部位毎に係止杆6をピン7枢着し、各係止
杆6の一端を前記縦杆5にピン8係止することに
より、縦杆5が上昇すれば、係止杆6の他端部に
形成した係止部6aが各扉4の裏面に形成した係
合部9に一斉に係合して抽斗を引き出し不能にロ
ツクし、縦杆5が下降すれば係合解除して扉4が
回動可能となつてロツク解除されるようにしてい
る。
符号10は、キヤビネツト本体2の上框13内
面部に固着した錠、符号12,12′は、前記錠
10の後方からそれぞれ側板3方向に沿つて延び
るよう水平配設した丸棒製横杆をそれぞれ示し、
前記錠10は、その鍵孔をキヤビネツト本体2前
面に臨ませる一方、後端部に設けた回転板10a
に偏芯した状態でデツドボルト10bを固定し、
解施錠操作に伴つてデツドボルト10bが錠10
の軸心回りに回動するように構成されていると共
に、デツドボルト10aには、連結部材14を介
して前記両横杆12の基端部12a,12a′を連
結している。前記連結部材14は断面コ字状で、
その基板の両端部に前記各横杆12,12′の偏
平状基端部12a,12a′をピン15連結し、こ
れら両横杆12,12′と連結部材14とが略直
線状の姿勢を保持するようにすると共に、連結部
材14の基板略中途部に穿設した上下長手の長孔
14a内に前記錠10のデツドボルト10bを嵌
挿係止し、解施錠操作にてデツドボルト10bが
回動するのに伴つて、両横杆12,12′がその
軸線に沿つて左右移動するようにしている。
この場合、前記両横杆12,12′の中途部を
それぞれ2箇所程度、天板11の補強板16に固
着した側面視略U字状の支持部材17にて吊支す
ることにより、両横杆12,12′の水平状態の
姿勢保持と左右移動のガイドとを行うようにして
いるが、他の手段によつて姿勢保持及び左右ガイ
ドを行うようにしても良い。
そして、前記両横杆12,12′のうち右側に
位置する横杆12の先端部12bに、斜め下向き
に延びる傾斜部12cを屈曲形成する一方、キヤ
ビネツト1の左側に位置する横杆12′の先端部
12b′には、斜め上向きに延びる傾斜部12c′を
屈曲形成している。
更に、前記両支持部材3,3′の上端部内面に
は、先端部で前記縦杆5を支持して成るレバー部
材18,18′の基端部を回動自在にピン19枢
着し、該レバー部材18,18′の上下回動に伴
つて縦杆5が昇降動するように構成すると共に、
これら各レバー部材18,18′の側板18a,
18a′中途部に穿設した係合孔20,20′に、
前記各横杆12,12の傾斜部12c,12c′を
臨ませている。
以上の構成において、キヤビネツト本体2内に
抽斗を押し込むと共に扉4を閉じた状態で錠10
を施錠すると、錠10のデツドボルト10aが第
3図で示す矢印A方向に回動して連結部材14を
介して両横杆12,12′を矢印B方向に水平移
動させる。その場合、右側の横杆12における下
向きの傾斜部12c上面が右側のレバー部材18
中途部の係合孔20に係合しているから、該右側
のレバー部材18は右側の横杆12の水平移動に
よつて上向き回動させられ、それに伴つて縦杆5
が自重に抗して上昇し、各扉4を右側部において
回動不能にロツクする一方、左側の横杆12′の
上向き傾斜部12c′上面が左側のレバー部材1
8′中途部の係合孔20′に係合しているから、該
左側の横杆12′がB方向に移動するのに伴つて
左側のレバー部材18′も、その先端部が上向き
動するように回動させられ、左側の側板3に装着
した縦杆5が自重に抗して上昇させられることに
より、扉4は左側部においても回動不能にロツク
されることになる。
このように、両横杆12,12′が同一方向
(B方向)に移動するのに伴つて、キヤビネツト
本体2内に押し込まれた抽斗は引出し不能にロツ
クされる一方、ロツク状態から錠10を解錠する
と、前記と逆の作用によつて左右両縦杆5が下降
動し、各係止杆6が各扉4から係合解除してロツ
ク解除されることになる。
以上のように、解施錠に際して横杆12,1
2′は単に左右移動するに過ぎないから、それら
横杆12,12′を天板11下面に近接して設け
ることができ、これに伴つて錠10の取付位置も
上方に位置させることができると共に、解施錠に
関係なく横杆12,12′の下端面は一定の高さ
位置であつて、天板11下方に必要以上に死空間
が発生することはないから、これら錠10及び横
杆12,12′を隠すための上框13の上下幅を
小さくすることが可能となるのである。また、両
横杆12,12′は丸棒等を折曲加工することに
よつて簡単に成形でき、加工も簡単である。
なお、実施例は本体2に軸支した扉4を係止す
ることによつて抽斗を引出し不能にロツクするよ
うにした例であつたが、単に抽斗を装架しただけ
のキヤビネツトにあつては、抽斗の外側面に設け
た係止部に対して係止杆を係脱させるようにすれ
ば良いのは言うまでもない。また、抽斗の左右両
側を係止する必要はなく、左右何れか一方のみに
おいて係止するようにしても良い。また、縦杆を
上向きにばね付勢しておき、縦杆が下降動するの
に伴つてロツクされるように構成しても良いが、
この場合には、解施錠に際しての横杆の移動方向
を逆にするか、傾斜部の傾斜方向を実施例とは逆
にするかすれば良い(この場合は、傾斜部の下面
でレバー部材を押し下げることになる)。
また、実施例では、キヤビネツト本体2の側板
3に枢着した該レバー部材18,18′を介して
横杆12,12′の左右動を縦杆5,5の昇降動
に変換させた場合であつたが、横杆12,12′
の他端部における傾斜部12c,12c′を縦杆5
の側面に穿設し係合孔に嵌挿する等することによ
り、横杆12,12′によつて縦杆5を直接的に
昇降させるように構成しても良い。更に、錠の形
態も実施例に限るものではなく、前記した実開昭
61−59760号公報における錠のように、デツドボ
ルトを錠本体に対して左右摺動自在に設けた形態
のものであつても良い(この場合には、デツドボ
ルトに対して横杆12,12′を直接係止すれば
良い)。
更に、横杆は角棒製とか帯板製にしても良い
し、実施例のように抽斗を左右両側で係止する場
合には、両横杆を1本の丸棒等にて一体に形成し
ても良い。
このように、従来の横杆は、その回動中心から
錠のデツドボルトを接当させる位置までの距離を
一定以上にして、施錠に要する回動モーメントを
小さくするために板状に形成したものであり、板
金加工によつて可成り複雑な形状に形成されてい
るため加工が面倒であつたが、本考案における横
杆は、その先端部に単に傾斜部を形成すれば良
く、丸棒とか角棒のような部材の折曲加工によつ
て至極簡単に作成でき、加工に要する手間を軽減
できる効果も有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示し、第1図はロツク
装置における各部材の関連を示す図、第2図はキ
ヤビネツトの斜視図、第3図は第2図の−視
断面図、第4図は第3図の−視断面図、第5
図は第3図の−視断面図、第6図は第3図の
−視断面図、第7図は第3図の−視断面
図、第8図はキヤビネツトの右側における横杆と
縦杆との関連を示す概略斜視図、第9図はキヤビ
ネツトの左側における横杆と縦杆との関連を示す
概略斜視図である。 1……キヤビネツト、2……キヤビネツト本
体、3……キヤビネツト本体の側板、4……扉、
5……縦杆、6……係止杆、9……係合部、10
……錠、10a……錠のデツドボルト、11……
キヤビネツト本体の天板、12,12′……横杆、
12b,12b′……横杆の先端部、12c,12
c′……横杆の傾斜部、13……上框、14……連
結部材、17……支持部材、18,18′……レ
バー部材、20,20′……係合孔。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. キヤビネツト本体の左右側板間に抽斗を多段に
    装架して成るキヤビネツトにおいて、前記キヤビ
    ネツト本体の左右側板のうち何れか一方又は両方
    の側板の内面に縦杆を上下移動自在に装着し、該
    縦杆の上下移動に伴つてキヤビネツト本体の側板
    内側に各抽斗段ごとに設けた係止杆を回動させ、
    該係止杆により各抽斗の側面の係止部に係脱して
    全抽斗が引出し不能にロツク又はロツク解除され
    るように構成する一方、前記キヤビネツト本体の
    上框には、鍵孔を上框の前面に臨ませた錠を設
    け、キヤビネツト本体の後方に延びる錠の後部
    に、先端部を前記縦杆の上部近傍部に臨ませて成
    る横杆を略水平配設し、前記錠の解施錠操作に伴
    つて横杆がその軸線に沿つて左右移動するように
    横杆と錠の後部とを連結すると共に、前記横杆の
    先端部には、上下何れかの方向に傾斜した傾斜部
    を屈曲形成し、施錠操作にて横杆が横移動するの
    に伴つて当該横杆の傾斜部にて縦杆をロツク方向
    に上又は下方向に強制的に移動させる係合孔を、
    当該縦杆、または縦杆と横杆と間に介在させた上
    下回動するレバー部材に設けたことを特徴とする
    多段抽斗式キヤビネツトにおけるロツク装置。
JP15997286U 1986-10-17 1986-10-17 Expired - Lifetime JPH0538208Y2 (ja)

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JPS6364863U JPS6364863U (ja) 1988-04-28
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JPH082358Y2 (ja) * 1989-05-30 1996-01-24 株式会社岡村製作所 多段引出しキャビネットにおける引出しの施解錠装置

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JPS6364863U (ja) 1988-04-28

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