JPH0538221A - モーアのブレード取付装置 - Google Patents
モーアのブレード取付装置Info
- Publication number
- JPH0538221A JPH0538221A JP19947591A JP19947591A JPH0538221A JP H0538221 A JPH0538221 A JP H0538221A JP 19947591 A JP19947591 A JP 19947591A JP 19947591 A JP19947591 A JP 19947591A JP H0538221 A JPH0538221 A JP H0538221A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- lining
- boss
- spacer
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】モーアのブレード軸1に対するブレード5の取
付けを、ライニングデイスク2を挟圧させて締付けるこ
とによって、ブレード5の回転振動を少なくする。 【構成】駆動されるブレード軸1に、ライニングディス
ク2を有したボス3を一体回転するように取付ける。該
ブレード軸1の下端部に対して、該ボス3の下端面と対
向のスペーサ4と、該ライニングディスク2と対向のブ
レード5とを、締付具6で締付可能に設ける。該ボス3
の下端面とスペーサ4との間にシム7を介在させると共
に、該ライニングディスク2とブレード5との間にライ
ニング8を介在させて、該締付具6で締付挟持する。
付けを、ライニングデイスク2を挟圧させて締付けるこ
とによって、ブレード5の回転振動を少なくする。 【構成】駆動されるブレード軸1に、ライニングディス
ク2を有したボス3を一体回転するように取付ける。該
ブレード軸1の下端部に対して、該ボス3の下端面と対
向のスペーサ4と、該ライニングディスク2と対向のブ
レード5とを、締付具6で締付可能に設ける。該ボス3
の下端面とスペーサ4との間にシム7を介在させると共
に、該ライニングディスク2とブレード5との間にライ
ニング8を介在させて、該締付具6で締付挟持する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、モーアのブレード取
付装置に関する。
付装置に関する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】ブレ
ード軸に対するブーレードの取付形態として、確実に締
付固定するために、締付座とブレードとの間に板ばね等
を介在させて軸方向に締付けるものであるが、ブレード
の水平精度が出難く、振動の原因になり易い。この発明
は、このような欠陥を解消するものである。
ード軸に対するブーレードの取付形態として、確実に締
付固定するために、締付座とブレードとの間に板ばね等
を介在させて軸方向に締付けるものであるが、ブレード
の水平精度が出難く、振動の原因になり易い。この発明
は、このような欠陥を解消するものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、駆動される
ブレード軸1に、下端にライニングディスク2を有した
ボス3を一体回転すべく取付け、該ブレード軸1の下端
部に対して、該ボス3の下端面と対向のスペーサ4と、
該ライニングディスク2と対向のブレード5とを、締付
具6で締付可能に設け、該ボス3の下端面とスペーサ4
との間にシム7を介在させると共に、該ライニングディ
スク2とブレード5との間にライニング8を介在させ
て、該締付具6で締付挟持するモーアのブレード取付装
置の構成とする。
ブレード軸1に、下端にライニングディスク2を有した
ボス3を一体回転すべく取付け、該ブレード軸1の下端
部に対して、該ボス3の下端面と対向のスペーサ4と、
該ライニングディスク2と対向のブレード5とを、締付
具6で締付可能に設け、該ボス3の下端面とスペーサ4
との間にシム7を介在させると共に、該ライニングディ
スク2とブレード5との間にライニング8を介在させ
て、該締付具6で締付挟持するモーアのブレード取付装
置の構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】ブレード軸1に、ライニング
ディスク2を有したボス3を差込み、更に、この下側に
適数のシム7を介在させてスペーサ4、及びライニング
8を介在させてブレード5に挿通した締付具6を、該ブ
レード軸1の下端部に差込んで締付ける。この締付具6
の締付力によってボス3の下端面とスペーサ4との間の
シム7が圧縮されると共に、ライニング8がライニング
ディスク2とブレード5との間に挟持されるように圧接
されて、このライニング8の摩擦ブレーキ力が、該シム
7により一定の状態に維持されて、ブレード軸1の回転
により、ライニング8の摩擦等によってブレード5へ伝
達される。このライニング8による摩擦力以上の抵抗が
ブレード5に働くと、ライニング8はスリップすること
となる。
ディスク2を有したボス3を差込み、更に、この下側に
適数のシム7を介在させてスペーサ4、及びライニング
8を介在させてブレード5に挿通した締付具6を、該ブ
レード軸1の下端部に差込んで締付ける。この締付具6
の締付力によってボス3の下端面とスペーサ4との間の
シム7が圧縮されると共に、ライニング8がライニング
ディスク2とブレード5との間に挟持されるように圧接
されて、このライニング8の摩擦ブレーキ力が、該シム
7により一定の状態に維持されて、ブレード軸1の回転
により、ライニング8の摩擦等によってブレード5へ伝
達される。このライニング8による摩擦力以上の抵抗が
ブレード5に働くと、ライニング8はスリップすること
となる。
【0005】このようにブレード5を、ブレード軸1か
らライニング8を介して駆動させるものであるから、板
ばね等の如き形態に比して不安定要素が少なく、水平精
度が出せ易く、振動を防止できる。又、取付構成も簡単
で、ライニング8によって過負荷を吸収できるため、衝
撃を防止できる。
らライニング8を介して駆動させるものであるから、板
ばね等の如き形態に比して不安定要素が少なく、水平精
度が出せ易く、振動を防止できる。又、取付構成も簡単
で、ライニング8によって過負荷を吸収できるため、衝
撃を防止できる。
【0006】
【実施例】図1、図2、図8において、モーアは、モー
アデッキ9の前部にゲージ輪10を配し、後側に駆動ロ
ーラ11を配し、上側に設けたエンジン12によって駆
動されるブレード軸1が、モーアデッキ9の下側へ突出
され、このブレード軸1の下端にブレード5が取付けら
れる。13はモーアデッキ9の後側に向けて開口せる排
出筒、14は操作ハンドル、15はコレクタバッグで、
刈取られた芝草を収容することができる。
アデッキ9の前部にゲージ輪10を配し、後側に駆動ロ
ーラ11を配し、上側に設けたエンジン12によって駆
動されるブレード軸1が、モーアデッキ9の下側へ突出
され、このブレード軸1の下端にブレード5が取付けら
れる。13はモーアデッキ9の後側に向けて開口せる排
出筒、14は操作ハンドル、15はコレクタバッグで、
刈取られた芝草を収容することができる。
【0007】ブレード軸1の外周に嵌合するボス3は一
定位置にキー16止めされ、このボス3の下端には、中
央部にシム受座17を形成し、この外周部倒皿状のライ
ニングディスク2を一体に取付けている。又、ボス3の
下端には、スペーサ4を嵌合し、このスペーサ4の下端
部に形成したシム受座18と、このボス3のシム受座1
7との間に適数板のシム7を介在させて、ライニング8
の挟持力を調整できる。
定位置にキー16止めされ、このボス3の下端には、中
央部にシム受座17を形成し、この外周部倒皿状のライ
ニングディスク2を一体に取付けている。又、ボス3の
下端には、スペーサ4を嵌合し、このスペーサ4の下端
部に形成したシム受座18と、このボス3のシム受座1
7との間に適数板のシム7を介在させて、ライニング8
の挟持力を調整できる。
【0008】ブレード5の中央部には、該スペーサ4の
シム受座18部を嵌合できる穴19を設け、又、この穴
19の外周部にライニング8を受けるライニング受面2
0を形成し、又、外周部には刃縁を形成している。ライ
ニング8はドーナツ形態で適宜の厚さに形成され、ライ
ニングディスク2とブレード5のライニング受面20と
の間に挟圧されて、この挟圧による摩擦力によってブレ
ード5を回転する構成としている。
シム受座18部を嵌合できる穴19を設け、又、この穴
19の外周部にライニング8を受けるライニング受面2
0を形成し、又、外周部には刃縁を形成している。ライ
ニング8はドーナツ形態で適宜の厚さに形成され、ライ
ニングディスク2とブレード5のライニング受面20と
の間に挟圧されて、この挟圧による摩擦力によってブレ
ード5を回転する構成としている。
【0009】締付具6はボルトを用いて、ブレード軸1
の先端面から軸方向へ螺挿することができ、該スペーサ
4及びブレード5の下面を受けるワッシャ21を介して
締付けることができる。このワッシャ21によって同時
に締付固定されるスペーサ4とブレード5とは、締付間
隙がシム7の枚数によって決まるため、ライニング8の
締付力が不足のときは、シム7の枚数を減し、締付力が
過ぎるときは、シム7の枚数を増すように調整する。
の先端面から軸方向へ螺挿することができ、該スペーサ
4及びブレード5の下面を受けるワッシャ21を介して
締付けることができる。このワッシャ21によって同時
に締付固定されるスペーサ4とブレード5とは、締付間
隙がシム7の枚数によって決まるため、ライニング8の
締付力が不足のときは、シム7の枚数を減し、締付力が
過ぎるときは、シム7の枚数を増すように調整する。
【0010】図3において、上例と異なる点は、ライニ
ングディスク2をブレード5の上下面に対向させて、こ
のブレード5の上下面と、上側のライニングディスク2
及び下側のライニングディスク2との間に、各々ライニ
ング8を介装して、締付具6で締付ける。又、下側のラ
イニングディスク2の中央部は窪ませて締付具6の頭部
22の露出を少なくしている。
ングディスク2をブレード5の上下面に対向させて、こ
のブレード5の上下面と、上側のライニングディスク2
及び下側のライニングディスク2との間に、各々ライニ
ング8を介装して、締付具6で締付ける。又、下側のラ
イニングディスク2の中央部は窪ませて締付具6の頭部
22の露出を少なくしている。
【0011】図4において、上例と異なる点は、上側の
ライニングディスク2とボス3とを独立部品として、両
者間に皿ばね19を介装し、この皿ばね19を圧接させ
ながらライニング8の摩擦力を調整する。又、このライ
ニングディスク2の外周部には筒体23が形成され、こ
の筒体23内の一部平坦面部24に、ボス3の一部平坦
面部25を合わせて嵌合することにより、ボス3と上側
のライニングディスク2とが一体回転しうる構成として
いる。
ライニングディスク2とボス3とを独立部品として、両
者間に皿ばね19を介装し、この皿ばね19を圧接させ
ながらライニング8の摩擦力を調整する。又、このライ
ニングディスク2の外周部には筒体23が形成され、こ
の筒体23内の一部平坦面部24に、ボス3の一部平坦
面部25を合わせて嵌合することにより、ボス3と上側
のライニングディスク2とが一体回転しうる構成として
いる。
【0012】図5において、上例と異なる点は、皿ばね
19に代えて巻スプリング形態の圧縮ばね26を使用し
たものである。ライニングディスク2とボス3との間
に、左右両側部にばね受片27を有したプレート28を
介在させて、このばね受片27をライニングディスク2
の筒体23の切欠部29に係合させて回り止めすると共
に、これらライニングディスク2の底部とプレート28
のばね受片27との間に、ボス3外周に巻きつける形態
の圧縮ばね26を張圧して設ける。この圧縮ばね26に
よってライニング8の摩擦力を得る。
19に代えて巻スプリング形態の圧縮ばね26を使用し
たものである。ライニングディスク2とボス3との間
に、左右両側部にばね受片27を有したプレート28を
介在させて、このばね受片27をライニングディスク2
の筒体23の切欠部29に係合させて回り止めすると共
に、これらライニングディスク2の底部とプレート28
のばね受片27との間に、ボス3外周に巻きつける形態
の圧縮ばね26を張圧して設ける。この圧縮ばね26に
よってライニング8の摩擦力を得る。
【0013】図6、図7において、駆動ローラ11の伝
動構成は、モーアデッキ9の中央上部に、エンジン12
側から連動される動力取出軸30が、後側に向けて突出
され、自在継手を介する連動軸31、及びピニオン軸3
2を介して下動自在のギヤケース33が、モーアデッキ
9後部のフェンダー34下に設けられる。このギヤケー
ス33は、内部にベベルギヤ37や、カム操作によるク
ラッチ35等をローラ軸36上に軸装して、該ピニオン
軸32から噛合連動される。駆動ローラ11は該ギヤケ
ース33よりも大径で、左右両側方においてローラ軸3
6に取付けられて、連動回転により走行できる構成であ
る。
動構成は、モーアデッキ9の中央上部に、エンジン12
側から連動される動力取出軸30が、後側に向けて突出
され、自在継手を介する連動軸31、及びピニオン軸3
2を介して下動自在のギヤケース33が、モーアデッキ
9後部のフェンダー34下に設けられる。このギヤケー
ス33は、内部にベベルギヤ37や、カム操作によるク
ラッチ35等をローラ軸36上に軸装して、該ピニオン
軸32から噛合連動される。駆動ローラ11は該ギヤケ
ース33よりも大径で、左右両側方においてローラ軸3
6に取付けられて、連動回転により走行できる構成であ
る。
【0014】又、ギヤケース33は、前方に支持アーム
38を有し、この支持アーム38をモーアデッキ9の後
部に対して上下回動自在に枢支39して、駆動ローラ1
1の高さを適宜調節できる構成としている。このように
動力取出軸31等から、ピニオン軸32及びベベルギヤ
37の噛合によって、直接回転されるローラ軸36を伝
動するものであるから、ギヤケース33の構成がほゞ左
右一対の駆動ローラ11間の回転圏内に低く収まって、
ギヤケース33の昇降のための間隔を高く確保する必要
が少なくなる。構成も簡単化できる。
38を有し、この支持アーム38をモーアデッキ9の後
部に対して上下回動自在に枢支39して、駆動ローラ1
1の高さを適宜調節できる構成としている。このように
動力取出軸31等から、ピニオン軸32及びベベルギヤ
37の噛合によって、直接回転されるローラ軸36を伝
動するものであるから、ギヤケース33の構成がほゞ左
右一対の駆動ローラ11間の回転圏内に低く収まって、
ギヤケース33の昇降のための間隔を高く確保する必要
が少なくなる。構成も簡単化できる。
図はこの発明の実施例を示す。
【図1】ブレード取付部の側断面図。
【図2】その底面図。
【図3】一部別実施例を示す側断面図。
【図4】一部別実施例を示す側断面図。
【図5】一部別実施例を示す側断面図。
【図6】ローラ駆動部の平断面図。
【図7】その側面図。
【図8】全体の側面図。
1 ブレード軸 2 ライニングディスク 3 ボス 4 スペーサ 5 ブレード 6 締付具 7 シム 8 ライニング
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動されるブレード軸1に、下端にライ
ニングディスク2を有したボス3を一体回転すべく取付
け、該ブレード軸1の下端部に対して、該ボス3の下端
面と対向のスペーサ4と、該ライニングディスク2と対
向のブレード5とを、締付具6で締付可能に設け、該ボ
ス3の下端面とスペーサ4との間にシム7を介在させる
と共に、該ライニングディスク2とブレード5との間に
ライニング8を介在させて、該締付具6で締付挟持する
モーアのブレード取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19947591A JPH0538221A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | モーアのブレード取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19947591A JPH0538221A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | モーアのブレード取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538221A true JPH0538221A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16408420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19947591A Pending JPH0538221A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | モーアのブレード取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538221A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611268A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-01-21 | Kobe Steel Ltd | 高温高圧容器の冷却装置 |
| JP2016182053A (ja) * | 2015-03-25 | 2016-10-20 | 株式会社マキタ | 刈払機 |
| CN107736123A (zh) * | 2017-11-24 | 2018-02-27 | 浙江长江机械有限公司 | 割草机刀片组件 |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP19947591A patent/JPH0538221A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611268A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-01-21 | Kobe Steel Ltd | 高温高圧容器の冷却装置 |
| JP2016182053A (ja) * | 2015-03-25 | 2016-10-20 | 株式会社マキタ | 刈払機 |
| CN107736123A (zh) * | 2017-11-24 | 2018-02-27 | 浙江长江机械有限公司 | 割草机刀片组件 |
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