JPH053835B2 - - Google Patents

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JPH053835B2
JPH053835B2 JP3480286A JP3480286A JPH053835B2 JP H053835 B2 JPH053835 B2 JP H053835B2 JP 3480286 A JP3480286 A JP 3480286A JP 3480286 A JP3480286 A JP 3480286A JP H053835 B2 JPH053835 B2 JP H053835B2
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JP
Japan
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ink
air
nozzle
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cleaning
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JP3480286A
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Mikio Hojo
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/005Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
    • B41J2/01Ink jet
    • B41J2/135Nozzles
    • B41J2/165Prevention or detection of nozzle clogging, e.g. cleaning, capping or moistening for nozzles
    • B41J2/16517Cleaning of print head nozzles
    • B41J2/16552Cleaning of print head nozzles using cleaning fluids
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B41J2/16535Cleaning of print head nozzles using wiping constructions
    • B41J2/16538Cleaning of print head nozzles using wiping constructions with brushes or wiper blades perpendicular to the nozzle plate
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B41J2202/00Embodiments of or processes related to ink-jet or thermal heads
    • B41J2202/01Embodiments of or processes related to ink-jet heads
    • B41J2202/02Air-assisted ejection

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  • Ink Jet (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は微小インク滴を噴射するインクヘツド
のノズル近傍をクリーニングするインクジエツト
プリンタのヘツドクリーニング方法に関する。
(ロ) 従来の技術 第4図は微小インク滴を噴射するインクヘツド
のノズル近傍をクリーニングするクリーニング装
置を備えたインクジエツトプリンタを示す。円筒
ドラム19がその表面に記録用紙18を密着巻回
して支持しており、斯る円筒ドラムと軸平行に案
内杆20が配置されている。案内杆20はキヤリ
ツジ21を摺動自在に装架するものである。キヤ
リツジ21は円筒ドラム19の周方向に該ドラム
表面と平行に延びるアーチ状をなし、その内面に
第1〜第4のインクヘツド1a〜1dを分散的に
配列固着している。これら第1〜第4ヘツド1a
〜1dは夫々マゼンタ、シアン、イエロー、ブラ
ツクの各インクを噴射でき、従つて、円筒ドラム
19の回転を主走査とし、キヤリツジ21の移動
を副走査として、記録画信号に応じて第1〜第4
ヘツド1a〜1dより適宜インク滴を噴射させる
ことにより、記録用紙18にカラー画像が記録さ
れる。
第5図に上記各インクヘツド1a〜1dの構造
を示す。斯るヘツド1自体は周知であり、その構
造及び動作を以下簡単に説明する。圧電振動体2
が記録信号に応じて変形し、ホーン室3内の圧力
伝播媒体に圧力が印加されると、ホーン室開口に
設けた薄板4がそれと接するインク室5側に突出
する。インク室5にはインク導入パイプ12を経
て常にインクが満たされており、従つて、薄板4
の突出によりその突出前方のインクがインクノズ
ル7より突出し、次いでインクノズル7と同軸上
にあるエアノズル10よりインク滴9として飛び
出す。空気導入パイプ15を介して図示しないエ
アポンプから圧送される空気が、インクノズル7
とエアノズル10との間に設けた空気室8内で中
央に集まり、次いでエアノズル10より噴出する
ことにより高速空気流を形成しており、従つて、
インク滴9はこの流れに助けられて、高速記録に
必要な十分な飛翔速度をもつ。
ところで、こ種インクジエツトプリンタは、印
写動作時にインクヘツドが記録用紙18と近接す
るために、インク滴が記録用紙18と衝突した際
発生するインクの飛沫が噴射面に跳ね返り噴射面
を汚染する。
斯るインクヘツド1a〜1dに於ける噴射面の
汚染は記録用紙18の繊維質や塵埃を吸着したり
して、長期間放置に対しインクヘツド1a〜1d
のノズルの目詰まりを招く一因を為す。特にイン
クノズル近傍のインクに微弱な圧力変化を加える
ことによつてインク滴を噴射せしめるオンデマン
ド型のインクヘツドにあつては、前述の如くイン
ク滴の噴射が微弱な加圧力によるために記録用紙
と数ミリ程度の間隙のみしか形成されておらずイ
ンク飛沫の跳ね返りが多いにも拘らず、一旦目詰
まりが発生するとこの目詰まりを容易に自己復帰
することはできない。
そこで従来からインクヘツドのインク飛沫の跳
ね返り付着及び繊維質・塵埃の吸着を防止するた
めに長期間放置される以前にクリーニングするこ
とを目的としてクリーニング部材を備えたインク
ジエツトプリンタが実開昭58−128034号公報等に
開示されている。
すなわち、第4図に示す如くインクヘツド1a
〜1dのプリントポジシヨンとホームポジシヨン
との間に、発泡ウレタン、海綿等の多孔質構造体
を一体形成したクリーニング部材31を備えたク
リーニング装置30が配設され、各当接部31a
〜31dを水にて、湿潤状態に設定している。そ
して、インクヘツド1a〜1dが、プリントポジ
シヨンとホームポジシヨンとの間を移動する過程
において、クリーニング部材31の当接部31a
〜31dとインクヘツド1a〜1dの噴射面が摺
接し、付着したインク飛沫や塵埃等を剥ぎ取りク
リーニングするものである。
さて、上述したインクジエツトプリンタにおい
て、インクヘツドの目詰まりと同様に問題となる
ものに、インクヘツド1内部への気泡の浸入があ
る。インクヘツド1内へ気泡が浸入すると、印写
劣化を招くばかりか、インク滴の噴射を不能にす
ることもあつた。
而して、従来上述したインクヘツドをクリーニ
ングする際、インク室5内への空気の浸入を防止
するという考えから、エアポンプを遮断し、空気
圧が完全に零になつてから、クリーニング部材3
1にてインクヘツド1の噴射面を摺接して、クリ
ーニングを行なつていた。すなわち、空気を流出
した状態でノズルを遮閉すると、空気圧が上昇
し、インクヘツド1のインク室5内へ気泡が浸入
すると通常考えられていたためである。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 インクヘツド1の噴射面をクリーニングするの
は、印写時に付着するインク飛沫や塵埃等を剥ぎ
取つて、ドツト形成の妨げや、噴射されるインク
滴の方向の狂いによる印写劣化を改善するために
行なわれる。
しかし、前述したように、インクヘツド1の噴
射面とクリーニング部材31とを摺接させてクリ
ーニングすると、噴射面に付着したインク塵埃等
のゴミがインクヘツド1内部に押し込まれること
がある。インクヘツド1内部にゴミが付着する
と、このゴミを基にして、インクが溜まり、エア
ノズル径が減少し、ドツト形成を妨げたり、方向
が安定しないなど印写不良の原因となつていた。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は、空気層を挾んで同軸的に配置された
インクノズルとエアノズルを有し、前記インクノ
ズルから噴射されたインク滴を、前記空気層の外
周よりエアノズルに向かつて空気流発生源から供
給される空気流を介してエアノズルから飛翔せし
めるインクヘツドの噴射面を、クリーニング部材
で摺接してクリーニングするインクジエツトプリ
ンタのヘツドクリーニング方法であつて、前記イ
ンクヘツドのエアノズルから空気流を噴出させた
状態で、前記クリーニング部材でインクヘツド噴
射面を摺接することを特徴する。
(ホ) 作用 空気流を噴出させた状態であれば、空気圧がク
リーニング部材の押し付ける強さに勝ち、ノズル
内へのゴミの流入を防ぐことができる。更に、空
気流によつて押し出されているインクヘツド内の
インクを拭きとることが可能となりインクヘツド
内外のクリーン度が保たれる。
また、ノズルをクリーニング部材で遮閉するこ
とになるので、瞬間的に圧力が増加すると考えら
れるが、通常用いられるオンデマンド型インクヘ
ツドのインクノズルのノズル径は、約40μmと小
さいためこの部分におけるインクの表面張力によ
つて、空気のインク室内への流入を防ぐことがで
きる。
(ヘ) 実施例 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図
に従い説明する。尚、従来例と同一部分には同一
符号を付し説明を省略する。
本発明に用いられるインクジエツトプリンタに
は、インクヘツド1の空気室8及びインク槽11
に夫々空気供給管15,15を介して、空気流1
6を適宜付加せしめるエアポンプ14が配設され
ている。また、このエアポンプ14と空気室5と
の間の空気供給管15に三方電磁弁からなる弁装
置17が設けられている。更に空気供給管15に
は、インクノズル7内のインクの乾燥を主因とす
る目詰まりを防止するため、空気室8内にインク
を充填した際、充填したインクの逆流を防止する
通気口35が設けられている。
つぎに、本発明によるクリーニング方法につき
説明する。
印写動作若しくは目詰まり防止液としてのイン
クの排出動作により噴射面にインクが付着したイ
ンクヘツド1は各々ホームポジシヨン若しくはプ
リントポジシヨンに至る移動過程途中に於いて、
突出したクリーニング部材31と摺接するように
構成されている。すなわち、例えばゴム或いは発
泡プラスチツク等の平板状弾性体からなるクリー
ニング部材31の自由端31a〜31dがインク
ヘツド1のプリントポジシヨンとホームポジシヨ
ンとを結ぶ移動系路内で突出し、この自由端31
a〜31dに移動途中のインクヘツド1の噴射面
が第2図イから第2図ロに示す如く摺接する。
本発明は斯るクリーニング動作中、すなわちイ
ンクヘツド1の移動中エアポンプ14を動作さ
せ、インクヘツド1のエアノズル10から空気流
16を噴出した状態で、クリーニング部材31を
摺接させて噴射面に付着したインク40及び空気
層5内から押し出されたインク41を剥ぎ取り若
しくは拭い取つてクリーニングする。
このように、空気流を噴出した状態でクリーニ
ング部材31を摺接させるので、付着したインク
がインクヘツド1内に押し込まれることはない。
また、インクヘツド1とクリーニング部材31
とが摺接した時、エアノズル10が遮断された状
態になる。従つて、瞬間的には、空気圧が上昇
し、インクノズル7のインク境界面に加わつてい
るインク室4内からの圧力と空気室5からの空気
圧との間に差が生じ、インク室4内へ空気が流入
する方向に圧力が加わる。しかし、現在使用され
ているインクヘツドのインクノズル7のノズル径
は、通常約40μmと小さいためインクの端面とノ
ズル内壁との境界部分におけるインクの表面張力
によつて、インク室4内への空気の流入が阻止で
きることを、本発明者は確認している。更に、空
気系とインク系とは同一のエアポンプ14を用い
て、圧力が加えられているため、クリーニング部
材31でエアノズル10面を遮断している間に、
双方の圧力のバランスがとれる。
(ト) 発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、エアノ
ズルから噴出する空気流により、付着したインク
等がクリーニングの際に、インクヘツド内へ押し
込まれることがなくなると共に、インクヘツド内
の残留インク等も空気流が押し出すため、この残
留インク等を拭き取ることができるので、インク
ヘツド内外を確実にクリーニングすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に用いられるインクジエツトプ
リンタの断面図、第2図イないし第2図ハは本発
明のクリーニング動作を状態別に示す模式図、第
3図はインクヘツドの要部拡大断面図、第4図は
クリーニング装置を備えたインクジエツトプリン
タを示す斜視図、第5図は典型的なインクヘツド
を示す断面図である。 1,1a,1b,1c,1d…インクヘツド、
5…インク室、7…インクノズル、8…空気室、
10…エアノズル、16…空気流、31…クリー
ニング部材。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 空気層を挾んで同軸的に配置されたインクノ
    ズルとエアノズルを有し、前記インクノズルから
    噴射されたインク滴を、前記空気層の外周よりエ
    アノズルに向かつて空気流発生源から供給される
    空気流を介してエアノズルから飛翔せしめるイン
    クヘツドの噴射面を、クリーニング部材で摺接し
    てクリーニングするインクジエツトプリンタのヘ
    ツドクリーニング方法であつて、前記インクヘツ
    ドのエアノズルから空気流を噴出させた状態で、
    前記クリーニング部材でインクヘツド噴射面を摺
    接することを特徴とするインクジエツトプリンタ
    のヘツドクリーニング方法。
JP3480286A 1986-02-18 1986-02-18 インクジエツトプリンタのヘツドクリ−ニング方法 Granted JPS62191155A (ja)

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JP2729633B2 (ja) * 1988-07-06 1998-03-18 キヤノン株式会社 インクジェット記録装置
JP3005958B2 (ja) * 1988-07-13 2000-02-07 キヤノン株式会社 液体吐出装置の回復方法
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JP4716919B2 (ja) * 2006-04-28 2011-07-06 日置電機株式会社 保護回路、測定装置および電子機器

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