JPH05383Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05383Y2 JPH05383Y2 JP9108588U JP9108588U JPH05383Y2 JP H05383 Y2 JPH05383 Y2 JP H05383Y2 JP 9108588 U JP9108588 U JP 9108588U JP 9108588 U JP9108588 U JP 9108588U JP H05383 Y2 JPH05383 Y2 JP H05383Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- delivery
- postcard
- address
- date
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 claims description 2
- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 claims description 2
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 5
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Credit Cards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、商品の販売に使用する商品配送連絡
用葉書に関する。
用葉書に関する。
近年、生鮮食品をギフト商品として取り扱うこ
とが行われており、消費者のグルメ志向のブーム
と相まつて、その売上高も顕著な伸びを示してい
る。
とが行われており、消費者のグルメ志向のブーム
と相まつて、その売上高も顕著な伸びを示してい
る。
ところが、送られる商品が刺身等の生の商品で
ある場合、配送先の都合によつて配達日時帯が決
定され、配達した時に配達先が不在であつたり、
あるいは、配達しても配達日時が適切でなかつた
りした為、生鮮食品の品質が落ちたり、場合によ
つては腐敗してしまう等の問題点があつた。
ある場合、配送先の都合によつて配達日時帯が決
定され、配達した時に配達先が不在であつたり、
あるいは、配達しても配達日時が適切でなかつた
りした為、生鮮食品の品質が落ちたり、場合によ
つては腐敗してしまう等の問題点があつた。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、生鮮食品等の商品は配達先の希望日時に届け
ることが可能な商品配送連絡用葉書を提供するこ
とを目的とする。
で、生鮮食品等の商品は配達先の希望日時に届け
ることが可能な商品配送連絡用葉書を提供するこ
とを目的とする。
上記目的に沿う商品配送連絡用葉書は、表面に
は商品を発送する発送先の宛名を記載する共に表
面の一部あるいは裏面には商品の配達先及び配達
日時を記載した葉書と、少なくとも配達される商
品の内容を記載して商品受取先が保管する配達先
控えと、該商品の販売店が所定事項を記載して保
管する販売店控えとを切り離し可能に連通して構
成されている。
は商品を発送する発送先の宛名を記載する共に表
面の一部あるいは裏面には商品の配達先及び配達
日時を記載した葉書と、少なくとも配達される商
品の内容を記載して商品受取先が保管する配達先
控えと、該商品の販売店が所定事項を記載して保
管する販売店控えとを切り離し可能に連通して構
成されている。
そして、配達先控えには配達日時記載部が設け
られ、該配達日時記載部は表面に発送先の宛名を
記載した葉書と裏カーボンになつて複写可能とな
つているものであつても本考案は適用される。
られ、該配達日時記載部は表面に発送先の宛名を
記載した葉書と裏カーボンになつて複写可能とな
つているものであつても本考案は適用される。
また、商品の発送先とは商品をその場所から発
送する場所の他、商品発送の為の連絡場所も含
み、配達先とは必ずしも商品をその場所に配達す
る所のみをいうのではなく、商品を消費する客先
一般をいうものである。
送する場所の他、商品発送の為の連絡場所も含
み、配達先とは必ずしも商品をその場所に配達す
る所のみをいうのではなく、商品を消費する客先
一般をいうものである。
〔作用〕
本考案に係る商品配送連絡用葉書は、該商品配
送連絡用葉書がギフト券としての役目をし、特定
の販売店にて該ギフト券である商品配送連絡用葉
書を人が購入することによつてその効力を発揮す
る。
送連絡用葉書がギフト券としての役目をし、特定
の販売店にて該ギフト券である商品配送連絡用葉
書を人が購入することによつてその効力を発揮す
る。
そして、該商品配送連絡用葉書を販売した販売
店は、販売店控えに所定事項を記載してこれを切
取り販売店控えとする。
店は、販売店控えに所定事項を記載してこれを切
取り販売店控えとする。
次に、販売店控えを切り離した該商品配送連絡
用葉書をギフトしようとする人に送るかあるいは
贈答すると、配達先控えに記載した商品の内容を
見て贈答された商品を知ることができる。
用葉書をギフトしようとする人に送るかあるいは
贈答すると、配達先控えに記載した商品の内容を
見て贈答された商品を知ることができる。
そこで、商品の配送先及び配送日時を記載し
て、配達先控えの部分を切り離して葉書を投函す
ると商品の発送先に届き、この時点にて商品の発
送先が所定の日時に商品を配達することによつ
て、消費者に新鮮な商品を配送することが可能と
なる。
て、配達先控えの部分を切り離して葉書を投函す
ると商品の発送先に届き、この時点にて商品の発
送先が所定の日時に商品を配達することによつ
て、消費者に新鮮な商品を配送することが可能と
なる。
続いて、添付した図面を参照しつつ、本考案を
具体化した実施例につき説明し、本考案の理解に
供する。
具体化した実施例につき説明し、本考案の理解に
供する。
ここに、第1図は本考案の一実施例に係る商品
配送連絡用葉書の表面図、第2図は同裏面図、第
3図は該商品配送連絡用葉書を使用する場合の商
品の販売システムのフロー図である。
配送連絡用葉書の表面図、第2図は同裏面図、第
3図は該商品配送連絡用葉書を使用する場合の商
品の販売システムのフロー図である。
第1図に示すように本考案の一実施例に係る商
品配送連絡用葉書10は、表面に商品を発送する
発送先の住所及び名称を記載した葉書11と該葉
書に連通する配達先控え12と、販売店控え13
とによつて構成されている。以下、これらについ
て詳しく説明する。
品配送連絡用葉書10は、表面に商品を発送する
発送先の住所及び名称を記載した葉書11と該葉
書に連通する配達先控え12と、販売店控え13
とによつて構成されている。以下、これらについ
て詳しく説明する。
上記葉書11は宛名が記載され、その裏面14
は配達日指定通知票15となつて、商品お届先記
載欄16及び商品販売店名記載欄17の住所、名
称、電話が記載されていると共に、商品が複数あ
る場合にはお届け商品名18及び配達希望日時1
9が記載されるようになつている。
は配達日指定通知票15となつて、商品お届先記
載欄16及び商品販売店名記載欄17の住所、名
称、電話が記載されていると共に、商品が複数あ
る場合にはお届け商品名18及び配達希望日時1
9が記載されるようになつている。
なお、このお届商品名18及び配達希望日時1
9の記載される欄は裏カーボン20が配置され、
表に書いた文字が第1図に示す配達先控え12に
転写されるようになつている。この配達先控え1
2には表側に商品Aと商品Bの写真21,22が
印刷され、裏側には商品の仕様が記載されて、購
入者が好みに応じて商品を選択できるようになつ
ている。なお、この実施例においては商品Aと商
品Bを記載したが、単数の商品あるいは3個以上
の商品をこの欄に記載することも可能であり、こ
れに応じてお届け商品名18の記載欄の事項も変
わつてくる。
9の記載される欄は裏カーボン20が配置され、
表に書いた文字が第1図に示す配達先控え12に
転写されるようになつている。この配達先控え1
2には表側に商品Aと商品Bの写真21,22が
印刷され、裏側には商品の仕様が記載されて、購
入者が好みに応じて商品を選択できるようになつ
ている。なお、この実施例においては商品Aと商
品Bを記載したが、単数の商品あるいは3個以上
の商品をこの欄に記載することも可能であり、こ
れに応じてお届け商品名18の記載欄の事項も変
わつてくる。
そして、上記商品A及びBに対応して該商品の
仕様を記載する欄23,24が設けられ、該欄2
3,24の下部には連絡の為の商品の製造元と電
話番号が記載する欄25が設けられている。
仕様を記載する欄23,24が設けられ、該欄2
3,24の下部には連絡の為の商品の製造元と電
話番号が記載する欄25が設けられている。
また、この配達先控え12に隣接して販売店控
え13が連通されているが、第2図に示すように
裏側には商品お届け先26及び販売店の店名、住
所、担当を記載する欄27及び日付を記載する項
28が設けられている。なお、該配達先控え12
の裏側(第2図)には取扱販売店に対する注意
(例えば、配達希望日の10日前に葉書を投函する
こと、有効期限、本票は商品券ではない旨等)を
記載する欄29が設けられ、販売店控え13には
第1図に示すように、電子計算器にかけるための
バーコード(その他のコードであつても良い)を
記載する欄30が設けられている。
え13が連通されているが、第2図に示すように
裏側には商品お届け先26及び販売店の店名、住
所、担当を記載する欄27及び日付を記載する項
28が設けられている。なお、該配達先控え12
の裏側(第2図)には取扱販売店に対する注意
(例えば、配達希望日の10日前に葉書を投函する
こと、有効期限、本票は商品券ではない旨等)を
記載する欄29が設けられ、販売店控え13には
第1図に示すように、電子計算器にかけるための
バーコード(その他のコードであつても良い)を
記載する欄30が設けられている。
ている。
従つて、この商品配送連絡用葉書10を使用す
る場合には第3図に示すように、該商品配送連絡
用葉書10をギフト券として使用し、まず販売店
にて該商品配送連絡用葉書10を代金を支払つて
購入し(ブロツク31)する。この時販売店にお
いて販売店控え13に販売年月日、商品お届け
先、販売店を記載し切取り線(ミシン目を入れて
おくのが好ましい)32aの部分で切取り控えと
する。
る場合には第3図に示すように、該商品配送連絡
用葉書10をギフト券として使用し、まず販売店
にて該商品配送連絡用葉書10を代金を支払つて
購入し(ブロツク31)する。この時販売店にお
いて販売店控え13に販売年月日、商品お届け
先、販売店を記載し切取り線(ミシン目を入れて
おくのが好ましい)32aの部分で切取り控えと
する。
次に、この商品配送連絡用葉書10を購入した
人が自分を商品を購入する場合(ブロツク32)
には、葉書11の裏側の所定の欄に自分の住所、
氏名、電話、商品の種類、配送希望日時を記載す
る。この配送商品の種類及び配送希望日時の記載
は裏カーボン20によつて配達先控え12のお届
商品名及び配達希望日時が複写される。
人が自分を商品を購入する場合(ブロツク32)
には、葉書11の裏側の所定の欄に自分の住所、
氏名、電話、商品の種類、配送希望日時を記載す
る。この配送商品の種類及び配送希望日時の記載
は裏カーボン20によつて配達先控え12のお届
商品名及び配達希望日時が複写される。
この後、切取り線33の部分で配達先控え12
を切取り保管することによつて自分が注文した商
品と配達日を記録することができる。
を切取り保管することによつて自分が注文した商
品と配達日を記録することができる。
この葉書11は配達日指定票申込書となつて郵
便局を経由して生産者(製造元)の元に送付され
る(ブロツク33a,33b,33c)。この後、
生産者から指定日前日あるいは当日に送付され、
運送会社あるいは郵便局を通じて指定日に配達先
に商品が配達される(ブロツク33,34,3
1,35,36)。次に、ギフト券となる該商品
配送連絡用葉書10を買つた人が他の者に郵送あ
るいは直で渡した場合、送られた客が最終消費者
となつて所定事項を記載して郵便ポストに投函す
ることになる(ブロツク37,36,33a)。
便局を経由して生産者(製造元)の元に送付され
る(ブロツク33a,33b,33c)。この後、
生産者から指定日前日あるいは当日に送付され、
運送会社あるいは郵便局を通じて指定日に配達先
に商品が配達される(ブロツク33,34,3
1,35,36)。次に、ギフト券となる該商品
配送連絡用葉書10を買つた人が他の者に郵送あ
るいは直で渡した場合、送られた客が最終消費者
となつて所定事項を記載して郵便ポストに投函す
ることになる(ブロツク37,36,33a)。
生産者はこのギフト券となる商品配送連絡用葉
書10を委託販売し、販売手数料等を引いた残り
が回収されることになる(ブロツク38〜40)。
書10を委託販売し、販売手数料等を引いた残り
が回収されることになる(ブロツク38〜40)。
また、本商品配送連絡用葉書は配達日指定通知
票としての役目をしているので、商品券や金券の
如く印紙税がかかることがない。
票としての役目をしているので、商品券や金券の
如く印紙税がかかることがない。
なお、上記実施例においてはお届商品名、配達
希望日時を記載する欄は裏カーボンとしたが、必
ずしもその必要はなく、別々に欄を設け別々に記
載するようにすることも可能である。
希望日時を記載する欄は裏カーボンとしたが、必
ずしもその必要はなく、別々に欄を設け別々に記
載するようにすることも可能である。
また、バーコード等のコードを記載する欄を葉
書の部分に設けることを可能である。
書の部分に設けることを可能である。
本考案に係る商品配送連絡用葉書は以上の説明
からも明らかなように、一つの紙に全ての事が網
羅されて、ギフト券としての効果も発揮し、しか
も配達希望日を記載することによつて商品を所定
の日時に配送することもでき、これによつて生鮮
食品等も品質を悪くすることなく客先に送付する
ことができる。
からも明らかなように、一つの紙に全ての事が網
羅されて、ギフト券としての効果も発揮し、しか
も配達希望日を記載することによつて商品を所定
の日時に配送することもでき、これによつて生鮮
食品等も品質を悪くすることなく客先に送付する
ことができる。
特に請求の範囲第2項記載の商品配送連絡用葉
書においては、裏カーボンとなつているので指定
希望日時を重複して記載する必要がなく、手間が
省略できる。
書においては、裏カーボンとなつているので指定
希望日時を重複して記載する必要がなく、手間が
省略できる。
第1図は本考案の一実施例に係る商品配送連絡
用葉書の表面図、第2図は同裏面図、第3図は該
商品配送連絡用葉書を使用する場合の商品の販売
システムのフロー図である。 符号の説明、10……商品配送連絡用葉書、1
1……葉書、12……配達先控え、13……販売
店控え、14……裏面、15……配達日指定通知
票、16……商品お届先記載欄、17……商品販
売先記載欄、18……お届商品の名前、19……
配達希望日時、20……裏カーボン、21,22
……写真、23,24,25,27,29,30
……欄、26……商品お届先、28……項。
用葉書の表面図、第2図は同裏面図、第3図は該
商品配送連絡用葉書を使用する場合の商品の販売
システムのフロー図である。 符号の説明、10……商品配送連絡用葉書、1
1……葉書、12……配達先控え、13……販売
店控え、14……裏面、15……配達日指定通知
票、16……商品お届先記載欄、17……商品販
売先記載欄、18……お届商品の名前、19……
配達希望日時、20……裏カーボン、21,22
……写真、23,24,25,27,29,30
……欄、26……商品お届先、28……項。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 表面には商品を発送する発送先の宛名を記載
する共に表面の一部あるいは裏面には商品の配
達先及び配達日時を記載した葉書と、少なくと
も配達される商品の内容を記載して商品受取先
が保管する配達先控えと、該商品の販売店が所
定事項を記載して保管する販売店控えとを切り
離し可能に連通したことを特徴とする商品配送
連絡用葉書。 (2) 配達先控えには配達日時記載部が設けられ、
該配達日時記載部は表面に発送先の宛名を記載
した葉書と裏カーボンになつて複写可能となつ
ている請求の範囲第1項記載の商品配送連絡用
葉書。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9108588U JPH05383Y2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9108588U JPH05383Y2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212873U JPH0212873U (ja) | 1990-01-26 |
| JPH05383Y2 true JPH05383Y2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=31315579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9108588U Expired - Lifetime JPH05383Y2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05383Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP9108588U patent/JPH05383Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212873U (ja) | 1990-01-26 |
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