JPH0538498Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0538498Y2 JPH0538498Y2 JP1988087829U JP8782988U JPH0538498Y2 JP H0538498 Y2 JPH0538498 Y2 JP H0538498Y2 JP 1988087829 U JP1988087829 U JP 1988087829U JP 8782988 U JP8782988 U JP 8782988U JP H0538498 Y2 JPH0538498 Y2 JP H0538498Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- coupler
- connecting conductor
- opening
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、自動車等の車両に用いられ、ブレ
ーキ操作と連動してストツプランプを点灯又は消
灯させるためのストツプスイツチに好適なプツシ
ユスイツチに関する。
ーキ操作と連動してストツプランプを点灯又は消
灯させるためのストツプスイツチに好適なプツシ
ユスイツチに関する。
[従来の技術]
従来のプツシユスイツチの一例を第3図に示
す。このプツシユスイツチは、有底筒状のケース
aと、このケースa内に収容され、開放口側へバ
ネ付勢される可動接点bと、この可動接点を移動
させるための押圧手段cと、ケースaの開放口に
可動接点と接触可能に設けられる固定接点dと、
ケースaの外部に設けられ、固定接点dと電気的
に接続するカプラ端子eとを備えている。なお、
固定接点dは接続導体fの一端部に取付けられて
おり、接続導体fの他端部はケースa内へ軸方向
に形成された穴内を通つて、ケースaの底部外表
面に取付けられたカプラ端子eと接続部gにおい
てカシメ並びにハンダ付けされている。
す。このプツシユスイツチは、有底筒状のケース
aと、このケースa内に収容され、開放口側へバ
ネ付勢される可動接点bと、この可動接点を移動
させるための押圧手段cと、ケースaの開放口に
可動接点と接触可能に設けられる固定接点dと、
ケースaの外部に設けられ、固定接点dと電気的
に接続するカプラ端子eとを備えている。なお、
固定接点dは接続導体fの一端部に取付けられて
おり、接続導体fの他端部はケースa内へ軸方向
に形成された穴内を通つて、ケースaの底部外表
面に取付けられたカプラ端子eと接続部gにおい
てカシメ並びにハンダ付けされている。
[考案が解決しようとする課題]
ところで、上記構造のプツシユスイツチの場
合、別体の固定接点d、カプラ端子e並びに接続
導体部fを必要とするので、部品点数が比較的多
くなり、かつ接続部gにおけるカシメ及びハンダ
付け作業にも比較的手間を要する。
合、別体の固定接点d、カプラ端子e並びに接続
導体部fを必要とするので、部品点数が比較的多
くなり、かつ接続部gにおけるカシメ及びハンダ
付け作業にも比較的手間を要する。
そこで本考案の目的は、部品点数並びに作業工
数を削減できるプツシユスイツチの提供にある。
数を削減できるプツシユスイツチの提供にある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案に係るプツシ
ユスイツチは、カプラ端子の一端部側を、樹脂製
のケースの外側面に沿つてケース開放口まで一体
に延出する接続導体部とし、この接続導体部のケ
ース開放口側端部に固定接点を形成するととも
に、カプラケースをケースへ取付けるためケース
の外側面に沿つて延びるアームをカプラケースへ
一体に形成し、このアームとケースの外側面の間
に接続導体部を挟んだことを特徴とする。
ユスイツチは、カプラ端子の一端部側を、樹脂製
のケースの外側面に沿つてケース開放口まで一体
に延出する接続導体部とし、この接続導体部のケ
ース開放口側端部に固定接点を形成するととも
に、カプラケースをケースへ取付けるためケース
の外側面に沿つて延びるアームをカプラケースへ
一体に形成し、このアームとケースの外側面の間
に接続導体部を挟んだことを特徴とする。
[考案の作用]
本考案に係るプツシユスイツチは、カプラ端子
の一端部側を一体に延出し、ケースの外側面に沿
つてケース開放口まで延びる接続導体部としたの
で、この接続導体部のケース開放口側端部に固定
端子を形成すると、固定端子とカプラ端子は接続
導体部を介して電気的に接続し、かつ従来のカシ
メ、ハンダ付け工程が省略される。
の一端部側を一体に延出し、ケースの外側面に沿
つてケース開放口まで延びる接続導体部としたの
で、この接続導体部のケース開放口側端部に固定
端子を形成すると、固定端子とカプラ端子は接続
導体部を介して電気的に接続し、かつ従来のカシ
メ、ハンダ付け工程が省略される。
そのうえ、接続導体部を樹脂製のケースの外側
面と同じく樹脂製のカプラケースのアームで挟む
ので、カプラケースをケースへ取付けると同時に
接続導体部が固定並びに絶縁される。
面と同じく樹脂製のカプラケースのアームで挟む
ので、カプラケースをケースへ取付けると同時に
接続導体部が固定並びに絶縁される。
[実施例]
第1図乃至第2図に車両用ストツプスイツチと
して構成されたプツシユスイツチの一実施例を示
す。第1図は縦断面を示し、第2図は各構成部品
の展開状態を示す。
して構成されたプツシユスイツチの一実施例を示
す。第1図は縦断面を示し、第2図は各構成部品
の展開状態を示す。
このプツシユスイツチはフエノールなどの硬質
樹脂からなる有底筒状のケース1の内部に、その
開放口側へ向つてリターンスプリング2によつて
付勢された可動接点3が収容されている。また、
ケース1の開放口上で、可動接点3の移動方向上
には、可動接点3と接触可能に第1及び第2固定
接点4及び5が設けられている。第1及び第2固
定接点4及び5は断面略コ字状に屈曲した接続導
体部6及び7の一端部に取付けられており、接続
導体部6及び7はそれぞれケース1の外側面に沿
つてこれを挟むように取付けられ、その他端部は
連続一体に形成された第1及び第2カプラ端子8
及び9となつている。これら第1及び第2カプラ
端子8及び9はケース1の底部外方へ接続して取
付けられる樹脂製のカプラケース10内の空間内
へ通し穴11(第2図参照)を通つて突出してい
る。
樹脂からなる有底筒状のケース1の内部に、その
開放口側へ向つてリターンスプリング2によつて
付勢された可動接点3が収容されている。また、
ケース1の開放口上で、可動接点3の移動方向上
には、可動接点3と接触可能に第1及び第2固定
接点4及び5が設けられている。第1及び第2固
定接点4及び5は断面略コ字状に屈曲した接続導
体部6及び7の一端部に取付けられており、接続
導体部6及び7はそれぞれケース1の外側面に沿
つてこれを挟むように取付けられ、その他端部は
連続一体に形成された第1及び第2カプラ端子8
及び9となつている。これら第1及び第2カプラ
端子8及び9はケース1の底部外方へ接続して取
付けられる樹脂製のカプラケース10内の空間内
へ通し穴11(第2図参照)を通つて突出してい
る。
一方、ケース1の接続導体部6及び7が取付け
られている部分には、第2図に示すように、これ
らを収容するための溝1aが形成されており、こ
れら各溝1a内へ嵌合可能なアーム12がカプラ
ケース10より一体に延出形成されている。アー
ム12の先端部13は外側方へ突出する突部をな
し、また先端部13よりカプラケース10側のア
ーム12外側面には凹部14が形成されている。
したがつて、各アーム12はケース1の各溝1a
内へ嵌合して接続導体部6及び7の外側面をケー
ス1側へ押し付けている。
られている部分には、第2図に示すように、これ
らを収容するための溝1aが形成されており、こ
れら各溝1a内へ嵌合可能なアーム12がカプラ
ケース10より一体に延出形成されている。アー
ム12の先端部13は外側方へ突出する突部をな
し、また先端部13よりカプラケース10側のア
ーム12外側面には凹部14が形成されている。
したがつて、各アーム12はケース1の各溝1a
内へ嵌合して接続導体部6及び7の外側面をケー
ス1側へ押し付けている。
また、アーム12の先端部周囲には、ケース1
の開放口を覆うように取付けられた金属製のキヤ
ツプ15の開口端部が被せられ、先端部13近傍
部分において第1図の矢示A方向からカシメるこ
とにより、キヤツプ15、ケース1及びカプラケ
ース10の三者が一体化され、同時に接続導体部
6及び7も脱落不能にケース1上へ固定される。
の開放口を覆うように取付けられた金属製のキヤ
ツプ15の開口端部が被せられ、先端部13近傍
部分において第1図の矢示A方向からカシメるこ
とにより、キヤツプ15、ケース1及びカプラケ
ース10の三者が一体化され、同時に接続導体部
6及び7も脱落不能にケース1上へ固定される。
なお、ケース1の開放口部分を覆うキヤツプ1
5の底部中央には、外周に雄ネジを形成した筒状
の取付ボス16が取付けられており、その中空部
内に収容された押圧手段の一例であるシヤフト1
7の一端部がケース1の開放口内へ突出し、可動
接点3をリターンスプリング18に抗して押圧可
能となつている。シヤフト17はリターンスプリ
ング18によつて、常時ケース1より外方へ出る
方向へ付勢されている。
5の底部中央には、外周に雄ネジを形成した筒状
の取付ボス16が取付けられており、その中空部
内に収容された押圧手段の一例であるシヤフト1
7の一端部がケース1の開放口内へ突出し、可動
接点3をリターンスプリング18に抗して押圧可
能となつている。シヤフト17はリターンスプリ
ング18によつて、常時ケース1より外方へ出る
方向へ付勢されている。
次に、このプツシユスイツチの作動を説明す
る。第1図の状態は、図示しないブレーキペダル
を踏み込むことにより、シヤフト17が押し込み
位置からリターンスプリング18によつて戻り、
第1及び第2固定接点4及び5が可動接点3と接
触することにより導通し、図示しないストツプラ
ンプを点灯させた状態である。その後、ブレーキ
ペダルを戻すと、シヤフト17と接触してこれを
図の矢示B方向へリターンスプリング18に抗し
て押し込むので、シヤフト17の先端部が可動接
点3をリターンスプリング2に抗して移動させ、
第1及び第2固定接点4及び5との接触を断つ。
これにより、ストツプランプは消灯する。
る。第1図の状態は、図示しないブレーキペダル
を踏み込むことにより、シヤフト17が押し込み
位置からリターンスプリング18によつて戻り、
第1及び第2固定接点4及び5が可動接点3と接
触することにより導通し、図示しないストツプラ
ンプを点灯させた状態である。その後、ブレーキ
ペダルを戻すと、シヤフト17と接触してこれを
図の矢示B方向へリターンスプリング18に抗し
て押し込むので、シヤフト17の先端部が可動接
点3をリターンスプリング2に抗して移動させ、
第1及び第2固定接点4及び5との接触を断つ。
これにより、ストツプランプは消灯する。
このように、本実施例においては、第1及び第
2固定接点4及び5を設けた接続導体部6及び7
を第1及び第2カプラ端子8及び9とそれぞれ連
続一体に形成したので、各接続導体部とカプラ端
子間を接続するためのカシメ及びハンダ付け工程
を省略することができ、この点で部品点数並びに
作業工数の削減を図ることができる。しかも、カ
プラケース10をケース1へ取付けるためのアー
ム12によつて、同時に接続導体部6及び7の固
定と絶縁を行うことができるので、プツシユスイ
ツチの組立作業が容易となる。
2固定接点4及び5を設けた接続導体部6及び7
を第1及び第2カプラ端子8及び9とそれぞれ連
続一体に形成したので、各接続導体部とカプラ端
子間を接続するためのカシメ及びハンダ付け工程
を省略することができ、この点で部品点数並びに
作業工数の削減を図ることができる。しかも、カ
プラケース10をケース1へ取付けるためのアー
ム12によつて、同時に接続導体部6及び7の固
定と絶縁を行うことができるので、プツシユスイ
ツチの組立作業が容易となる。
特にストツプスイツチは大電流を必要とするの
で、熱可塑性樹脂を使用できず、接続導体部6及
び7を係合構造により直接ケース1の外側面へ取
付けることが困難であるが、本実施例のようにす
れば、接続導体部6及び7を硬質材料からなるケ
ース1の外側面へ容易確実に位置決め固定でき
る。
で、熱可塑性樹脂を使用できず、接続導体部6及
び7を係合構造により直接ケース1の外側面へ取
付けることが困難であるが、本実施例のようにす
れば、接続導体部6及び7を硬質材料からなるケ
ース1の外側面へ容易確実に位置決め固定でき
る。
なお、本考案は上記実施例に限定されるもので
なく、例えばより多数の回路形成とする場合には
接続導体部6及び7乃至第1及び第2カプラ端子
8及び9の数を増加することは自由である。
なく、例えばより多数の回路形成とする場合には
接続導体部6及び7乃至第1及び第2カプラ端子
8及び9の数を増加することは自由である。
[考案の効果]
本考案に係るプツシユスイツチは、カプラ端子
の一端部側を一体に延出し、ケースの外側面に沿
つてケース開放口まで延びる接続導体部とし、こ
の接続導体部のケース開放口側端部に固定接点を
形成したので、従来のように固定接点を取付け、
かつカプラ端子とを接続する接続導体をカプラ端
子と別体に設ける必要がなくなる。ゆえに、部品
点数を削減でき、かつ接続導体とカプラ端子間の
カシメ並びにハンダ付け工程を削減できる。
の一端部側を一体に延出し、ケースの外側面に沿
つてケース開放口まで延びる接続導体部とし、こ
の接続導体部のケース開放口側端部に固定接点を
形成したので、従来のように固定接点を取付け、
かつカプラ端子とを接続する接続導体をカプラ端
子と別体に設ける必要がなくなる。ゆえに、部品
点数を削減でき、かつ接続導体とカプラ端子間の
カシメ並びにハンダ付け工程を削減できる。
そのうえ、接続導体部を樹脂製のケースの外側
面と同じく樹脂製のカプラケースのアームで挟む
ので、カプラケースのケースに対する取付けを利
用して接続導体部の固定並びに絶縁ができる。
面と同じく樹脂製のカプラケースのアームで挟む
ので、カプラケースのケースに対する取付けを利
用して接続導体部の固定並びに絶縁ができる。
その結果、プツシユスイツチを容易に製造する
ことができる。
ことができる。
第1図及び第2図は実施例を示し、第1図は縦
断面図、第2図は展開斜視図である。第3図は従
来例の縦断面図である。 符号の説明、1……ケース、3……可動接点、
4……第1固定接点、5……第2固定接点、6,
7……接続導体部、8……第1カプラ端子、9…
…第2カプラ端子、10……カプラケース、17
……シヤフト。
断面図、第2図は展開斜視図である。第3図は従
来例の縦断面図である。 符号の説明、1……ケース、3……可動接点、
4……第1固定接点、5……第2固定接点、6,
7……接続導体部、8……第1カプラ端子、9…
…第2カプラ端子、10……カプラケース、17
……シヤフト。
Claims (1)
- 有底筒状の樹脂製ケースと、このケース内に収
容され、開放口側へバネ付勢される可動接点と、
この可動接点を移動させるための押圧手段と、ケ
ースの開放口に可動接点と接触可能に設けられる
固定接点と、ケースの底部側に取付けられる樹脂
製のカプラケースと、このカプラケース内へ収容
されかつ固定接点と電気的に接続するカプラ端子
とを備えたプツシユスイツチにおいて、前記カプ
ラ端子の一端部側を、前記ケースの外側面に沿つ
てケース開放口まで一体に延出する接続導体部と
し、この接続導体部のケース開放口側端部に前記
固定接点を形成するとともに、カプラケースをケ
ースへ取付けるためケースの外側面に沿つて延び
るアームをカプラケースへ一体に形成し、このア
ームとケースの外側面の間に接続導体部を挟んだ
ことを特徴とするプツシユスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988087829U JPH0538498Y2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988087829U JPH0538498Y2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028827U JPH028827U (ja) | 1990-01-19 |
| JPH0538498Y2 true JPH0538498Y2 (ja) | 1993-09-29 |
Family
ID=31312423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988087829U Expired - Lifetime JPH0538498Y2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538498Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618509Y2 (ja) * | 1980-12-18 | 1986-03-17 |
-
1988
- 1988-07-01 JP JP1988087829U patent/JPH0538498Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH028827U (ja) | 1990-01-19 |
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