JPH083982Y2 - 電気コネクタ - Google Patents
電気コネクタInfo
- Publication number
- JPH083982Y2 JPH083982Y2 JP1990055961U JP5596190U JPH083982Y2 JP H083982 Y2 JPH083982 Y2 JP H083982Y2 JP 1990055961 U JP1990055961 U JP 1990055961U JP 5596190 U JP5596190 U JP 5596190U JP H083982 Y2 JPH083982 Y2 JP H083982Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- contact
- contact terminal
- insulating housing
- electric wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は、基板に実装されて、その接触端子に電線を
接続する電気コネクタに関するものである。
接続する電気コネクタに関するものである。
《従来の技術》 従来のこの種の電気コネクタとしてスライダーの押し
込みによりこのスライダーに形成されたカム部で、絶縁
ハウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の
接触部で電線の導体を挟持して電線を接続する電気コネ
クタは公知である。
込みによりこのスライダーに形成されたカム部で、絶縁
ハウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の
接触部で電線の導体を挟持して電線を接続する電気コネ
クタは公知である。
すなわち、第3図に示すように電気コネクタaは基板
bに取り付けられるコネクタ組立体cとスライダーdと
により大略構成されている。このコネクタ組立体cは絶
縁ハウジングmを備えており、この絶縁ハウジングm内
の空間部eには接触端子fが収容してある。
bに取り付けられるコネクタ組立体cとスライダーdと
により大略構成されている。このコネクタ組立体cは絶
縁ハウジングmを備えており、この絶縁ハウジングm内
の空間部eには接触端子fが収容してある。
そして、電線gの先部をスライダーdの挿通孔hから
電気コネクタaに挿入し、これの導体iを接触端子fの
接触部j,k間に位置させ、この状態で、スライダーdを
押すことによって、このスライダーdを絶縁ハウジング
m側に移動させ、接触端子fの干渉部nにカム部oを接
触してこの干渉部nを内方に押し、接触部j,kで導体i
を左右から挟持して導体iを接触端子fに接続してい
た。
電気コネクタaに挿入し、これの導体iを接触端子fの
接触部j,k間に位置させ、この状態で、スライダーdを
押すことによって、このスライダーdを絶縁ハウジング
m側に移動させ、接触端子fの干渉部nにカム部oを接
触してこの干渉部nを内方に押し、接触部j,kで導体i
を左右から挟持して導体iを接触端子fに接続してい
た。
《考案が解決しようとする課題》 しかしながら、従来例にあっては、電線gの導体iの
みが接続部j,kで挟持されて、その固定がなされるため
に、電線gの固定が不完全になるという問題点があっ
た。
みが接続部j,kで挟持されて、その固定がなされるため
に、電線gの固定が不完全になるという問題点があっ
た。
本考案は、上記の問題点に着目してなされたものであ
って、その目的とするところは、電線の導体のみなら
ず、外部被覆も外部被覆挟持体によって挟持して、電線
の固定を確実なものにする電気コネクタを提供すること
にある。
って、その目的とするところは、電線の導体のみなら
ず、外部被覆も外部被覆挟持体によって挟持して、電線
の固定を確実なものにする電気コネクタを提供すること
にある。
《課題を解決するための手段》 上記の目的を達成するために、本考案は、スライダー
の押し込みによりこのスライダーに形成されたカム部
で、絶縁ハウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接
触端子の接触部で電線の信号線を挟持して電線を接続す
る電気コネクタにおいて、絶縁ハウジングの端面部の外
面部の、この端面部に形成された挿通孔を挟んで対向す
る位置に、突起を突出形成し、スライダーに、このスラ
イダーの移動により前記突起に干渉してその先端部が内
方に曲げられる複数の挟持爪を設けたことを特徴とす
る。
の押し込みによりこのスライダーに形成されたカム部
で、絶縁ハウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接
触端子の接触部で電線の信号線を挟持して電線を接続す
る電気コネクタにおいて、絶縁ハウジングの端面部の外
面部の、この端面部に形成された挿通孔を挟んで対向す
る位置に、突起を突出形成し、スライダーに、このスラ
イダーの移動により前記突起に干渉してその先端部が内
方に曲げられる複数の挟持爪を設けたことを特徴とす
る。
《作用》 掛かる構成にすることにより、スライダーの押し込み
によって、このスライダーに形成されたカム部で、絶縁
ハウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の
接触部で電線の信号線を挟持すると共に、スライダーに
設けられた挟持爪が前記突起に干渉してその先端部が内
方に曲げられて、これら挟持爪により外部被覆が挟持さ
れる。
によって、このスライダーに形成されたカム部で、絶縁
ハウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の
接触部で電線の信号線を挟持すると共に、スライダーに
設けられた挟持爪が前記突起に干渉してその先端部が内
方に曲げられて、これら挟持爪により外部被覆が挟持さ
れる。
このように、前記接触端子の干渉部を押圧するカム部
と外部被覆を挟持する挟持爪とがいずれもスライダーに
設けてあるために、前記カム部による前記接触端子の干
渉部への押圧と、挟持爪による外部被覆の挟持動作との
タイミングが良好になり、電線の信号線の固定及び電線
の固定を確実なものにすることができる。
と外部被覆を挟持する挟持爪とがいずれもスライダーに
設けてあるために、前記カム部による前記接触端子の干
渉部への押圧と、挟持爪による外部被覆の挟持動作との
タイミングが良好になり、電線の信号線の固定及び電線
の固定を確実なものにすることができる。
《実施例》 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案に係わる電気コネクタの構成説明図で
ある。電気コネクタ1は基板2に取り付けられるコネク
タ組立体3とスライダー4とにより大略構成されてい
る。このコネクタ組立体3は絶縁ハウジング5を備えて
おり、この絶縁ハウジング5は底部6と一対の側壁部7
と端面部8とが合成樹脂材料で一体的にモードされた絶
縁体ブロックであり、底部6と一対の側壁部7と端面部
8とで囲まれた空間部9を有している。この空間部9内
には接触端子10が収容してある。この接触端子10は、基
板2のスルーホール2aに差し込まれて半田付けされるソ
ルダテール11に直線的に連なる直線部12とこの直線部12
の端部からほぼU字形状に曲げられた頂部13とこの頂部
13に連なって湾曲し膨出する干渉部14とこの干渉部14の
端部に連なって湾曲した接触部15とより成り、この接触
部15は自由端であり、直線部12の、接触部15に対向する
部分が接触部16に成されている。また、前記頂部13の中
央には挿通孔17が形成してある。そして、接触端子10の
ソルダテール11は、絶縁ハウジング5の底部6に設けら
れた貫通孔6aを貫通して外部に突出させてあり、直線部
12は、絶縁ハウジング5の側壁部7の内面部に当接して
いる。
ある。電気コネクタ1は基板2に取り付けられるコネク
タ組立体3とスライダー4とにより大略構成されてい
る。このコネクタ組立体3は絶縁ハウジング5を備えて
おり、この絶縁ハウジング5は底部6と一対の側壁部7
と端面部8とが合成樹脂材料で一体的にモードされた絶
縁体ブロックであり、底部6と一対の側壁部7と端面部
8とで囲まれた空間部9を有している。この空間部9内
には接触端子10が収容してある。この接触端子10は、基
板2のスルーホール2aに差し込まれて半田付けされるソ
ルダテール11に直線的に連なる直線部12とこの直線部12
の端部からほぼU字形状に曲げられた頂部13とこの頂部
13に連なって湾曲し膨出する干渉部14とこの干渉部14の
端部に連なって湾曲した接触部15とより成り、この接触
部15は自由端であり、直線部12の、接触部15に対向する
部分が接触部16に成されている。また、前記頂部13の中
央には挿通孔17が形成してある。そして、接触端子10の
ソルダテール11は、絶縁ハウジング5の底部6に設けら
れた貫通孔6aを貫通して外部に突出させてあり、直線部
12は、絶縁ハウジング5の側壁部7の内面部に当接して
いる。
絶縁ハウジング5の端面部8には挿通孔18が形成して
あり、この端面部8の外面には、挿通孔18を挟んだ左右
に位置させて挟持部干渉体である突起33、34が突出形成
してある。また、端面部8には、スライダー挿入孔19が
形成してある。
あり、この端面部8の外面には、挿通孔18を挟んだ左右
に位置させて挟持部干渉体である突起33、34が突出形成
してある。また、端面部8には、スライダー挿入孔19が
形成してある。
前記スライダー4は、端面部21とこの端面部21の両側
端部に直角に形成された脚体22、23とを備えており、右
方の脚体23の内面部はカム部24に成されている。このカ
ム部24は、互いの位置が左右方向にずれた直線カム面2
5、26を傾斜カム面27で連ねて成る。また、端面部21に
は、挿通孔27Aが形成してあり、端面部21の内面部に
は、挿通孔27を挟んだ左右に位置させて外部被覆挟持体
である挟持爪28、29が突設してある。
端部に直角に形成された脚体22、23とを備えており、右
方の脚体23の内面部はカム部24に成されている。このカ
ム部24は、互いの位置が左右方向にずれた直線カム面2
5、26を傾斜カム面27で連ねて成る。また、端面部21に
は、挿通孔27Aが形成してあり、端面部21の内面部に
は、挿通孔27を挟んだ左右に位置させて外部被覆挟持体
である挟持爪28、29が突設してある。
そして、スライダー20は、右方の脚体23をスライダー
挿入孔19に挿入すると共に、左方の脚体22を絶縁ハウジ
ング7の外面に摺接させてこの絶縁ハウジング7に組み
付けてある。この場合、絶縁ハウジング7の空間部9に
侵入された脚体23のカム部24の直線カム面26に前記接触
端子10の干渉部14が接している。
挿入孔19に挿入すると共に、左方の脚体22を絶縁ハウジ
ング7の外面に摺接させてこの絶縁ハウジング7に組み
付けてある。この場合、絶縁ハウジング7の空間部9に
侵入された脚体23のカム部24の直線カム面26に前記接触
端子10の干渉部14が接している。
このように構成された電気コネクタ1は、その接触端
子10のソルダテール11を基板2のスルーホール2aに挿入
し半田付けすることによって基板2に実装されている。
子10のソルダテール11を基板2のスルーホール2aに挿入
し半田付けすることによって基板2に実装されている。
次に、作動を説明する。
電気コネクタ1に電線30を接触するには、まず、電線
30の先端部を第2図に示すように加工して、導体31を外
部被覆32より露出させる。
30の先端部を第2図に示すように加工して、導体31を外
部被覆32より露出させる。
電線30の先部をスライダー4の挿通孔27Aから電気コ
ネクタ1に挿入する。この場合、前記導体31を絶縁ハウ
ジング7の挿通孔18および接触端子10の挿通孔17に挿通
させて、この導体31を接触端子10の接触部15、16間に位
置させると共に、電線30の外部被覆32をスライダー4の
挿通孔27A内から挟持爪28、29間に位置させる。
ネクタ1に挿入する。この場合、前記導体31を絶縁ハウ
ジング7の挿通孔18および接触端子10の挿通孔17に挿通
させて、この導体31を接触端子10の接触部15、16間に位
置させると共に、電線30の外部被覆32をスライダー4の
挿通孔27A内から挟持爪28、29間に位置させる。
この状態で、スライダー4を押すことによって、この
スライダー4を絶縁ハウジング7側に移動させると、挟
持爪28、29の先端外面が突起33、34の先端内面に干渉し
て挟持爪28、29の先端部が内方に曲げられてこれらの挟
持爪28、29が、電線30の外部被覆32を挟持する。これと
同時に、スライダー4の移動により接触端子10の干渉部
14に傾斜カム面27から直線カム面25が順次接触してこの
干渉部14が内方に押され、接触部15、16が導体31を左右
から挟持して導体31が接触端子10に接続される。
スライダー4を絶縁ハウジング7側に移動させると、挟
持爪28、29の先端外面が突起33、34の先端内面に干渉し
て挟持爪28、29の先端部が内方に曲げられてこれらの挟
持爪28、29が、電線30の外部被覆32を挟持する。これと
同時に、スライダー4の移動により接触端子10の干渉部
14に傾斜カム面27から直線カム面25が順次接触してこの
干渉部14が内方に押され、接触部15、16が導体31を左右
から挟持して導体31が接触端子10に接続される。
このように、スライダー4の押し込みによって電線30
の導体31のみならず、外部被覆32も挟持爪28、29によっ
て挟持されるために、電線30の固定が確実なものにな
る。
の導体31のみならず、外部被覆32も挟持爪28、29によっ
て挟持されるために、電線30の固定が確実なものにな
る。
《考案の効果》 以上説明したように、本考案は、スライダーの押し込
みによりこのスライダーに形成されたカム部で、絶縁ハ
ウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の接
触部で電線の信号を挟持して電線を接続する電気コネク
タにおいて、絶縁ハウジングの端面部の外面部の、この
端面部に形成された挿通孔を挟んで対向する位置に、突
起を突出形成し、スライダーに、このスライダーの移動
により前記突起に干渉してその先端部が内方に曲げられ
る複数の挟持爪を設けたから、スライダーの押し込みに
よって、このスライダーに形成されたカム部で、絶縁ハ
ウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の接
触部で電線の信号線を挟持すると共に、スライダーに設
けられた挟持爪が前記突起に干渉してその先端部が内方
に曲げられて、これら挟持爪により外部被覆が挟持され
る。
みによりこのスライダーに形成されたカム部で、絶縁ハ
ウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の接
触部で電線の信号を挟持して電線を接続する電気コネク
タにおいて、絶縁ハウジングの端面部の外面部の、この
端面部に形成された挿通孔を挟んで対向する位置に、突
起を突出形成し、スライダーに、このスライダーの移動
により前記突起に干渉してその先端部が内方に曲げられ
る複数の挟持爪を設けたから、スライダーの押し込みに
よって、このスライダーに形成されたカム部で、絶縁ハ
ウジング内の接触端子の干渉部を押圧して接触端子の接
触部で電線の信号線を挟持すると共に、スライダーに設
けられた挟持爪が前記突起に干渉してその先端部が内方
に曲げられて、これら挟持爪により外部被覆が挟持され
る。
このように、前記接触端子の干渉部を押圧するカム部
と外部被覆を挟持する挟持爪とがいずれもスライダーに
設けてあるために、前記カム部による前記接触端子の干
渉部への押圧と、挟持爪による外部被覆の挟持動作との
タイミングが良好になり、電線の信号線の固定及び電線
の固定を確実なものにすることができる。
と外部被覆を挟持する挟持爪とがいずれもスライダーに
設けてあるために、前記カム部による前記接触端子の干
渉部への押圧と、挟持爪による外部被覆の挟持動作との
タイミングが良好になり、電線の信号線の固定及び電線
の固定を確実なものにすることができる。
第1図は本考案に係わる電気コネクタ構成説明図、第2
図は電線の先部分の斜視図、第3図は従来の電気コネク
タの構成説明図である。 4……スライダー 5……絶縁ハウジング 10……接触端子 15、16……接触部 24……カム部 28、29……挟持爪(外部被覆挟持体) 30……電線 31……導体 33、34……突起(挟持部干渉体)。
図は電線の先部分の斜視図、第3図は従来の電気コネク
タの構成説明図である。 4……スライダー 5……絶縁ハウジング 10……接触端子 15、16……接触部 24……カム部 28、29……挟持爪(外部被覆挟持体) 30……電線 31……導体 33、34……突起(挟持部干渉体)。
Claims (1)
- 【請求項1】スライダーの押し込みによりこのスライダ
ーに形成されたカム部で、絶縁ハウジング内の接触端子
の干渉部を押圧して接触端子の接触部で電線の信号線を
挟持して電線を接続する電気コネクタにおいて、絶縁ハ
ウジングの端面部の外面部の、この端面部に形成された
挿通孔を挟んで対向する位置に、突起を突出形成し、ス
ライダーに、このスライダーの移動により前記突起に干
渉してその先端部が内方に曲げられる複数の挟持爪を設
けたことを特徴とする電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990055961U JPH083982Y2 (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 電気コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990055961U JPH083982Y2 (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 電気コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415176U JPH0415176U (ja) | 1992-02-06 |
| JPH083982Y2 true JPH083982Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=31579371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990055961U Expired - Lifetime JPH083982Y2 (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 電気コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083982Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7353921B2 (ja) * | 2019-11-07 | 2023-10-02 | 古河電気工業株式会社 | 接続構造体、ハウジング付接続構造体、及び、端子 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5548434A (en) * | 1978-10-03 | 1980-04-07 | Shigeo Maruyama | Regeneration method of metallic can |
| JPS6022545Y2 (ja) * | 1979-10-17 | 1985-07-04 | 日本圧着端子製造株式会社 | 電気コネクタ |
| JPS60123881U (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-21 | 株式会社 ニフコ | 同軸ケ−ブルの端末接続用保持具 |
| JPS621384U (ja) * | 1985-06-19 | 1987-01-07 |
-
1990
- 1990-05-30 JP JP1990055961U patent/JPH083982Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0415176U (ja) | 1992-02-06 |
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