JPH0538860Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0538860Y2
JPH0538860Y2 JP1251490U JP1251490U JPH0538860Y2 JP H0538860 Y2 JPH0538860 Y2 JP H0538860Y2 JP 1251490 U JP1251490 U JP 1251490U JP 1251490 U JP1251490 U JP 1251490U JP H0538860 Y2 JPH0538860 Y2 JP H0538860Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
jet head
plate
vortex
prevention plate
spray
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1251490U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH03105959U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1251490U priority Critical patent/JPH0538860Y2/ja
Publication of JPH03105959U publication Critical patent/JPH03105959U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0538860Y2 publication Critical patent/JPH0538860Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Special Spraying Apparatus (AREA)
  • Catching Or Destruction (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、スピードスプレーヤの噴頭装置に
係り、詳しくは噴霧が風により流されて各方向へ
の散布距離が正規のものからずれるのを抑制でき
るスピードスプレーヤの噴頭装置に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
スピードスプレーヤの噴頭は、前後からそれぞ
れ噴頭板及び防渦板により区画され、送風機から
の風を防渦板の内周側から噴頭へ導入して、噴頭
板と防渦板との間を経て周囲へ吐出するととも
に、その吐出風に噴霧状の薬液を搬送させて、周
囲へ散布している。
従来のスピードスプレーヤの噴頭装置では、噴
頭板及び防渦板は固定状態になつている。また、
棚作物への散布においては、噴頭上方に制風板を
配設し、上方への風量を抑制している。
これに対し、実公昭42−13002号公報には、噴
頭の一方を区画する導風板を、下端部を支点に前
後方向へ傾動させることにより、噴霧パターンを
変更できるスピードスプレーヤの噴頭装置を開示
する。制風板を使用した場合は、制風板の上部に
渦が生じ、噴霧がそれに巻き込まれて、散布状態
が悪化するが、実公昭42−13002号公報のスピー
ドスプレーヤでは、導風板を傾動させて、噴頭の
上方の開口幅を狭めることにより、上方へ吐出す
る風を抑制するので、渦の発生を防止しつつ、上
方への噴霧の到達距離を減少させることができ
る。
〔考案が解決しようとする課題〕
実公昭42−13002号公報に開示されるスピード
スプレーヤを含めて従来のスピードスプレーヤで
は、噴頭から吐出して噴霧を搬送する搬送風の吐
出量は、左右対称であるため、風がスピードスプ
レーヤの左右方向へ流れていると、噴霧がその風
に流され、風上側及び風下側への噴霧の到達距離
が正規のものに対しそれぞれ減少及び増加し、散
布量が風上側及び風下側それぞれにおいて不足及
び過大となり、不適切となる。
請求項1の考案の目的は、スピードスプレーヤ
の左右方向へ流れる風に対しても、左右への噴霧
の到達距離を正規のものに保持できるスピードス
プレーヤの噴頭装置を提供することである。
請求項2の考案の目的は、上方への噴霧の到達
距離を変更することができるとともに、スピード
スプレーヤの左右方向へ流れる風に対しても、左
右への噴霧の到達距離を正規のものに保持できる
スピードスプレーヤの噴頭装置を提供することで
ある。
〔課題を解決するための手段〕
この考案を、実施例に対応する図面の符号を使
用して説明する。
請求項1の前提となるスピードスプレーヤ10
の噴頭装置では、噴頭30が前後方向の一方及び
他方をそれぞれ噴頭板42及び防渦板44に区画
され、送風機32からの風が防渦板44の内周側
を経て噴頭30へ導入される。そして、このよう
な前提において、請求項1のスピードスプレーヤ
10の噴頭装置では、防渦板44は、噴頭板42
に対峙する向きから左右へ向きを揺動変化可能に
配設されている。また、防渦板44の向きを変更
するアクチユエータ50が運転席18より遠隔操
作可能になつている。
請求項2の前提となるスピードスプレーヤ10
の噴頭装置では、噴頭30が前後方向の一方及び
他方をそれぞれ噴頭板42及び防渦板44に区画
され、送風機32からの風が防渦板44の内周側
を経て噴頭30へ導入される。そして、このよう
な前提において、請求項2のスピードスプレーヤ
10の噴頭装置では、防渦板44は、送風機32
のケース体34,40に回転自在に球面嵌合して
いる。また、防渦板44の向きを上下左右方向へ
変更するアクチユエータ50が運転席18より遠
隔操作可能になつている。
〔作用〕
請求項1の考案において、スピードスプレーヤ
10の運転席18からアクチユエータ50を遠隔
操作して、防渦板44の向きを調整する。無風時
では、防渦板44は噴頭板42に対峙する向きと
され、噴頭板42と防渦板44との間に区画され
る開口幅は、噴頭30の左右において等しくされ
る。これにより、送風機32からの吐出風は、噴
頭30の左右から等しい風量で吐出され、噴頭3
0からの左右への噴霧の到達距離は等しくされ
る。これに対し、自然風が、スピードスプレーヤ
10の左右方向へ一方から他方へ流れているとき
は、防渦板44の向きは、噴頭板42に対峙する
向きに対して、左右方向一方の向きへ揺動され
る。これにより、防渦板44から吐出される風の
量は、左右方向一方へ、すなわち風上側へ多量に
吐出され、自然風の流れとの相殺により左右への
噴霧の到達距離は等しくなり、スピードスプレー
ヤ10の左右において正規の到達距離が得られ
る。
請求項2の考案では、スピードスプレーヤ10
の運転席18からアクチユエータ50を遠隔操作
して、防渦板44を送風機32のケース体34,
40との球面嵌合部46,48において相対回転
させ、防渦板44の左右及び上下方向の向きを調
整する。無風時では、防渦板44は噴頭板42に
対峙する向きとされ、噴頭板42と防渦板44と
の間に区画される開口幅は左右及び上方において
正規のものとされる。これにより、送風機32か
らの吐出風は、噴頭30の左右から等しい風量で
吐出され、噴頭30からの左右への噴霧の到達距
離は等しくされる。これに対し、自然風が、スピ
ードスプレーヤ10の左右方向へ一方から他方へ
流れているときは、防渦板44は、噴頭板42に
対峙する向きに対して、左右方向一方の向きとな
るように、回転される。これにより、防渦板44
から吐出される風の量は、左右方向一方へ、すな
わち風上側へ多量に吐出され、自然風の流れとの
相殺により左右への噴霧の到達距離は等しくな
り、正規の到達距離が得られる。また、棚作物等
への散布のように、上方への風量を抑制するとき
は、防渦板44は、噴頭板42に対峙する向きに
対して、下向きとなるように、送風機32のケー
ス体34,40との球面嵌合部46,48におい
て回転される。これにより、噴頭30から上方へ
の風の吐出量が抑制され、上方への噴霧の到達距
離は減少する。
〔実施例〕
以下、この考案を図面の実施例について説明す
る。
第10図はスピードスプレーヤ10の概略的な
側面図である。スピードスプレーヤ10は、駆動
輪としての前輪12及び後輪14を備え、前後進
可能となつている。さらに、スピードスプレーヤ
10は、前側から順番に、ステアリングホイール
16を装備する運転席18と、薬液20を内部に
貯蔵し上部ほぼ中央に蓋22を開閉自在に設けら
れる薬液タンク24と、エンジン及びポンプ(図
示せず)等の機械部を収容するエンジンルーム2
6と、側方及び上方へ薬液20を噴霧する複数個
のノズル28を周辺部に沿つて配列されている噴
頭30と、最後部に配設され後方から吸い込んだ
空気を噴頭30へ吐出する送風機32とを有して
いる。
第1図及び第2図は噴頭30の防渦板44がそ
れぞれ噴頭板42に対峙する向き及び右方への向
きにあるときの状態で噴頭装置の構造を示す平面
図である。化粧胴34は送風機32の吸入口側の
内外周を区画し、防塵網36は、送風機32の吸
入口を覆つて、送風機32内への異物の吸入を阻
止する。動翼38は、化粧胴34の内周側に配設
されて、回転により防塵網36側から空気を吸入
して、噴頭30へ吐出する。吐出口ケース40
は、球面状のかべ部を有し、動翼38の噴頭30
側に配設され、送風機32の吐出口を区画する。
噴頭板42及び防渦板44は、それぞれ噴頭30
の前面側及び後面側を区画し、吐出口ケース40
から吐出された風は、防渦板44の内周側を通つ
て噴頭30内へ導入され、噴頭板42との衝突に
より向きを左右及び上方へ変更され、噴頭板42
と防渦板44との間を通つて、噴頭30から左右
及び上方へ吐出される。球面嵌合部46は防渦板
44の内周と吐出口ケース40の外周との間に形
成され、球面嵌合部48は防渦板44の外周と化
粧胴34の外周壁の内周との間に形成され、球面
嵌合部46,48の球面の中心は吐出口ケース4
0の中心Pとなつている。防渦板44は、Pを中
心として三次元的に回転自在に球面嵌合部46,
48において支持され、向きを上下左右へ変更自
在とされる。電動シリンダ50は、防渦板44の
左右の下端部及び中央上端部に対応する位置(第
6図)にそれぞれ配設され、前後の端部において
それぞれエンジンルーム26内の支持部材及び防
渦板44に鉛直線及び水平線の周りに回転自在に
結合している。
第3図及び第4図はそれぞれ電動シリンダ50
の平面図及び正面図である。電動シリンダ50
は、シリンダ部52とシリンダ部52からの突出
量を変化可能なロツド54とを有している。クレ
ビス56は、電動シリンダ50の前後の端部にお
いて、それぞれ鉛直方向及び水平方向とされ、電
動シリンダ50の端部及び止め金具58に挿通さ
れ、割ピン60により抜けを阻止されている。前
後の止め金具58は、それぞれエンジンルーム2
6内の支持部材及び防渦板44に固定され、この
結果、電動シリンダ50は、前後の端部において
クレビス56の周りに回転自在とされ、すなわち
前端部においてはエンジンルーム26内の支持部
材に鉛直線の周りに回転自在に結合し、後端部に
おいては水平線の周りに防渦板44に回転自在に
結合する。
第5図は電動シリンダ50の制御機構の構成図
である。運転席18において、シート62はステ
アリングホイール16に対峙して配設され、遠隔
操作スイツチ64a,64b,64cは、シート
62の左側に配設されるとともに、手動操作によ
りオン、オフされ、それぞれ防渦板44の右向
き、下向き及び左向きに対応させられている。制
御装置66は、遠隔操作スイツチ64a,64
b,64cのオン、オフに関係してバツテリ68
から各電動シリンダ50への給電及び給電方向を
制御し、各電動シリンダ50の長さを変更する。
第6図は防渦板44の回転機構の構成図であ
る。電動シリンダ50は、左右の下端部及び中央
上端部にそれぞれ配設され、各電動シリンダ50
の伸縮により防渦板44が送風機32側の球面嵌
合部46,48において回転し、防渦板44の向
きが変化する。
第7図及び第8図は防渦板44が噴頭板42に
対峙する向きに対してそれぞれ右方及び下方へ向
けられたときの噴頭30を上方から示す図であ
る。第7図では、中央上端部の電動シリンダ50
は中立長さとされ、左右下端部の電動シリンダ5
0がそれぞれ縮小及び伸長される。第8図では、
中央上端部の電動シリンダ50が縮小され、左右
下端部の電動シリンダ50は共に中立長さとされ
る。
第9図は各種の噴霧パターンをスピードスプレ
ーヤ10の後方から見た図である。A(実線)は
正規の噴霧パターンであり、B(点線)は棚作物
への噴霧パターンであり、C(一点鎖線)は右方
からの自然風により噴霧が正規の噴霧パターンA
より左方へ流れた状態を示し、D(破線)は無風
状態で防渦板44を右へ向けたときの噴霧パター
ンを示している。
第9図を中心に参照しつつ、実施例の作用につ
いて説明する。
無風状態では、遠隔操作スイツチ64a,64
b,64cは共にオフとされる。この結果、各電
動シリンダ50は中立長さとされ、防渦板44は
噴頭板42に対峙する向きにされるとともに、噴
頭30の左右下端部及び上部における噴頭板42
と防渦板44との開口幅は等しくなる。これによ
り、噴頭30からの左右へ吐出される風量は等し
くされ、ノズル28から噴出された薬液20の噴
霧は、左右均等に送出され、噴霧パターンAに従
つて、薬液20が散布される。
棚作物への薬液20の散布では、運転席18に
おいて遠隔操作スイツチ64bのみがオンとされ
る。この結果、左右下端部の電動シリンダ50は
中立長さにされ、また、中央上端部の電動シリン
ダ50は縮小され、防渦板44は、Pを中心とす
る球面嵌合部46,48における回転摺動によ
り、噴頭板42に対峙する向きから下方へ向けら
れる(第8図)。これにより、噴頭30から上方
へ吐出される風量が抑制され、上方への薬液20
の噴霧の到達距離が減少されるとともに、その分
が左右下端部へ回され、左右への薬液20の噴霧
の到達距離は増加する(噴霧パターンB)。
自然風が例えばスピードスプレーヤ10の右方
から左方へ流れている場合、噴霧パターンがAの
ままでは、噴霧が自然風により流されて、各方向
への噴霧の到達距離はCのようになる。そこで、
運転席18において遠隔操作スイツチ64aがオ
ンにされると、中央上端部の電動シリンダ50は
中立長さにされ、左右下端部の電動シリンダ50
はそれぞれ縮小及び伸長され、防渦板44は、P
を中心とする球面嵌合部46,48における回転
摺動により、噴頭板42に対峙する向きから右方
へ向けられる(第7図)。これにより、噴頭30
から左右下端部へ吐出される風量がそれぞれ増加
及び減少され、自然風の流れとの相殺により周囲
への薬液20の噴霧の到達距離はCからAへ戻さ
れる。無風時に防渦板44を右向きとすると、周
囲への噴霧の到達距離はDとなる。なお、自然風
の風力や風速が大きいとき程、防渦板44を風上
側へ向けるようにすれば、自然風の風力や風速等
の応じて適切な吐出風量とすることができる。ま
た、被散布対象物がスピードスプレーヤ10の左
右片側のみに存在する場合では、無風時にもかか
わらず、防渦板44の向きを左右へ変更して、被
散布対象物が存在する側へ薬液20を集中して散
布することができる。
図示の実施例では、電動シリンダ50が左右に
それぞれ配設されているが、電動シリンダ50を
左右片側のみとし、その片側の電動シリンダ50
の中立長さ、伸長及び縮小によつても防渦板44
の左右への向きを変更することも可能である。
さらに、図示の実施例では、噴頭30は前後か
らそれぞれ噴頭板42及び防渦板44により区画
されているが、逆に前後からそれぞれ防渦板44
及び噴頭板42により区画されていてもよいこと
は言うまでもない。
〔考案の効果〕
請求項1の考案では、防渦板が左右へ揺動自在
とされ、運転席からのアクチユエータの遠隔操作
により、防渦板が噴頭板に対峙する向きから左右
へ向きを変更自在とされ、噴頭から吐出させる風
量を自然風に合わせて変更することができる。こ
の結果、自然風にもかかわらず、噴霧の散布距離
を正規のものに保持しつつ、噴霧の散布を行うこ
とができる。
請求項2の考案では、防渦板を送風機のケース
体と球面嵌合させて、この球面嵌合において防渦
板をケース体に対して相対回転自在にするととも
に、運転席からのアクチユエータの遠隔操作を介
して防渦板を回転させる。この結果、防渦板は向
きを上下左右方向へ変更自在となり、自然風の向
きに合わせてまた棚作物等の散布環境に合わせ
て、左右及び上方への噴頭からの風の吐出量を調
整することができるので、自然風にもかかわらず
噴霧を正規の到達距離まで散布することができる
とともに、制風板を使用した場合のような渦を生
じることなく、上方への噴霧の到達距離を低下さ
せることができる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の実施例に関し、第1図及び第
2図はそれぞれの噴頭の防渦板が噴頭板に対峙す
る向き及び右方への向きにあるときの状態で噴頭
装置の構造を示す平面図、第3図及び第4図はそ
れぞれ電動シリンダの平面図及び正面図、第5図
は電動シリンダの制御機構の構成図、第6図は防
渦板の回転機構の構成図、第7図及び第8図は防
渦板が噴頭板に対峙する向きに対してそれぞれ右
方及び下方へ向けられたときの噴頭を上方から示
す図、第9図は各種の噴霧パターンをスピードス
プレーヤの後方から見た図、第10図はスピード
スプレーヤの概略的な側面図である。 10……スピードスプレーヤ、18……運転
席、30……噴頭、32……送風機、34……化
粧胴(ケース体)、40……吐出口ケース(ケー
ス体)、42……噴頭板、44……防渦板、50
……電動シリンダ(アクチユエータ)。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 噴頭30が前後方向の一方及び他方をそれぞ
    れ噴頭板42及び防渦板44に区画され、送風
    機32からの風が前記防渦板44の内周側を経
    て前記噴頭30へ導入されるスピードスプレー
    ヤ10の噴頭装置において、前記防渦板44
    が、前記噴頭板42に対峙する向きから左右へ
    向きを揺動変化可能に配設され、前記防渦板4
    4の向きを変更するアクチユエータ50が運転
    席18より遠隔操作可能になつていることを特
    徴とするスピードスプレーヤの噴頭装置。 (2) 噴頭30が前後方向の一方及び他方をそれぞ
    れ噴頭板42及び防渦板44に区画され、送風
    機32からの風が前記防渦板44の内周側を経
    て前記噴頭30へ導入されるスピードスプレー
    ヤ10の噴頭装置において、前記防渦板44
    が、前記送風機32のケース体34,40に回
    転自在に球面嵌合し、前記防渦板44の向きを
    上下左右方向へ変更するアクチユエータ50が
    運転席18より遠隔操作可能になつていること
    を特徴とするスピードスプレーヤの噴頭装置。
JP1251490U 1990-02-10 1990-02-10 Expired - Lifetime JPH0538860Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1251490U JPH0538860Y2 (ja) 1990-02-10 1990-02-10

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1251490U JPH0538860Y2 (ja) 1990-02-10 1990-02-10

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03105959U JPH03105959U (ja) 1991-11-01
JPH0538860Y2 true JPH0538860Y2 (ja) 1993-09-30

Family

ID=31515990

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1251490U Expired - Lifetime JPH0538860Y2 (ja) 1990-02-10 1990-02-10

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0538860Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH03105959U (ja) 1991-11-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100233858B1 (ko) 차량용 가습 냉풍장치
US12203482B2 (en) Nozzle for a fan assembly
GB2575066A (en) A nozzel for a fan assembly
KR100424986B1 (ko) 방제용약제살포기
CN210906637U (zh) 喷雾机
KR200361384Y1 (ko) 가습기의 분무노즐 어셈블리
JP4222891B2 (ja) スピードスプレーヤ
CN216644888U (zh) 一种具有可转动出风口的风刀结构
JPH10127188A (ja) 撒水車
US20080251611A1 (en) Misting Apparatus
JP3836961B2 (ja) ブームスプレーヤーの飛散防止カバー
JPH0515972Y2 (ja)
JPH0523257Y2 (ja)
JPH0974974A (ja) 防除用薬剤散布機
CN212632165U (zh) 建筑施工用喷雾装置
JP2530196Y2 (ja) 散布液噴霧装置
CN207191437U (zh) 便于喷洒的无人机喷洒装置
JPH0523258Y2 (ja)
JP3090429B2 (ja) スピードスプレーヤの薬液噴霧機構
HK40012649A (en) A nozzle for a fan assembly
JPH1030597A (ja) 送風切換装置
JPH0450935Y2 (ja)
JP3165990B2 (ja) スピードスプレーヤ
JPH10272390A (ja) 送風切換装置
KR0127015Y1 (ko) 가로수방제장치