JPH0539148A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0539148A JPH0539148A JP21808091A JP21808091A JPH0539148A JP H0539148 A JPH0539148 A JP H0539148A JP 21808091 A JP21808091 A JP 21808091A JP 21808091 A JP21808091 A JP 21808091A JP H0539148 A JPH0539148 A JP H0539148A
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- Japan
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- recording
- display
- recording medium
- information processing
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- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示部に表示された内容とその表示内容が記
録された記録媒体の内容との位置の誤差を無くし、その
内容の確認をし易くすること。 【構成】 記録部3により記録媒体6に記録を行う際
に、情報を表示するための表示部4をガイドとして利用
する情報処理装置において、前記記録部3に記録媒体6
をセットする際のセット位置となる枠5を前記表示部4
の表示器4aに表示する。 【効果】 記録媒体を表示枠に一致するようセットする
ことにより、表示部に表示された内容と該表示内容が記
録された記録媒体の内容との位置の誤差が無くなり、前
記内容の確認が容易である。
録された記録媒体の内容との位置の誤差を無くし、その
内容の確認をし易くすること。 【構成】 記録部3により記録媒体6に記録を行う際
に、情報を表示するための表示部4をガイドとして利用
する情報処理装置において、前記記録部3に記録媒体6
をセットする際のセット位置となる枠5を前記表示部4
の表示器4aに表示する。 【効果】 記録媒体を表示枠に一致するようセットする
ことにより、表示部に表示された内容と該表示内容が記
録された記録媒体の内容との位置の誤差が無くなり、前
記内容の確認が容易である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばパーソナルコン
ピュータ,ワードプロセッサ,電子タイプライタ等の情
報処理装置に関するものであり、更に詳しくは記録手段
と表示手段とを一体形成し、前記表示手段を記録媒体の
ガイドとして利用する情報処理装置に関する。
ピュータ,ワードプロセッサ,電子タイプライタ等の情
報処理装置に関するものであり、更に詳しくは記録手段
と表示手段とを一体形成し、前記表示手段を記録媒体の
ガイドとして利用する情報処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、記録部及び表示部が一体形成され
た情報処理装置51は、図4に示すようにオペレータ側
から見て、情報を入力するキーを備えた入力部であるキ
ーボード部52、前記情報等を表示する表示器を備えた
表示部53、記録媒体に前記情報等の記録を行う記録部
54の順序で配置されている。また記録部54には回動
自在に保持されたガイド54aが設けられており、使用
時には記録媒体を記録部54へ導くガイドとして機能
し、運搬,収納等の非使用時には外部からの塵埃等の侵
入を防止するカバーとして機能する。前記記録媒体への
記録は、該媒体に記録される結果が前記表示部53の死
角とならないよう該表示部53をキーボード部52側に
折り畳んでから行う。また記録媒体へ記録を行う場合、
前記記録部54に前記媒体をセットする。先ず前記媒体
の搬送方向の位置合わせは、記録媒体先端と後端とを揃
え、媒体先端を記録部の所定の基準位置にセットする。
或いは前記媒体を記録部54のガイド54aにセットす
ると、その位置が基準位置になるよう構成されているも
のもある。次に前記媒体の幅方向の位置合わせは、記録
部54を覆っている筐体部に基準位置を設け、その位置
にセットする。
た情報処理装置51は、図4に示すようにオペレータ側
から見て、情報を入力するキーを備えた入力部であるキ
ーボード部52、前記情報等を表示する表示器を備えた
表示部53、記録媒体に前記情報等の記録を行う記録部
54の順序で配置されている。また記録部54には回動
自在に保持されたガイド54aが設けられており、使用
時には記録媒体を記録部54へ導くガイドとして機能
し、運搬,収納等の非使用時には外部からの塵埃等の侵
入を防止するカバーとして機能する。前記記録媒体への
記録は、該媒体に記録される結果が前記表示部53の死
角とならないよう該表示部53をキーボード部52側に
折り畳んでから行う。また記録媒体へ記録を行う場合、
前記記録部54に前記媒体をセットする。先ず前記媒体
の搬送方向の位置合わせは、記録媒体先端と後端とを揃
え、媒体先端を記録部の所定の基準位置にセットする。
或いは前記媒体を記録部54のガイド54aにセットす
ると、その位置が基準位置になるよう構成されているも
のもある。次に前記媒体の幅方向の位置合わせは、記録
部54を覆っている筐体部に基準位置を設け、その位置
にセットする。
【0003】また、記録部及び表示部が一体形成され、
且つ前記表示部をガイドとして利用する情報処理装置5
5においては、図5に示すようにオペレータ側から見
て、キーボード部56、記録部57、表示部58の順序
で配置されている。記録媒体に記録を行う場合、前記表
示部58をガイドとして記録媒体を沿わせて前記記録部
57にセットする。前記媒体の位置合わせは前述した装
置と同様である。
且つ前記表示部をガイドとして利用する情報処理装置5
5においては、図5に示すようにオペレータ側から見
て、キーボード部56、記録部57、表示部58の順序
で配置されている。記録媒体に記録を行う場合、前記表
示部58をガイドとして記録媒体を沿わせて前記記録部
57にセットする。前記媒体の位置合わせは前述した装
置と同様である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4に
示す如き情報処理装置51では、記録部54が表示部5
3の後方に配設されているため、表示部53に表示され
た内容とその表示内容が記録された記録媒体の内容とを
見比べてその確認をするには多少の手間がかかるという
問題があった。
示す如き情報処理装置51では、記録部54が表示部5
3の後方に配設されているため、表示部53に表示され
た内容とその表示内容が記録された記録媒体の内容とを
見比べてその確認をするには多少の手間がかかるという
問題があった。
【0005】また、図5に示す如き情報処理装置55で
は、表示部58と記録部57との位置関係は改善されて
いるが、表示部58に表示された内容とその表示内容が
記録された記録媒体の内容とを見比べる際に、前記表示
内容の位置が前記記録内容の位置と異なってしまうた
め、その内容を確認する作業が困難であるという問題が
あった。
は、表示部58と記録部57との位置関係は改善されて
いるが、表示部58に表示された内容とその表示内容が
記録された記録媒体の内容とを見比べる際に、前記表示
内容の位置が前記記録内容の位置と異なってしまうた
め、その内容を確認する作業が困難であるという問題が
あった。
【0006】そこで、本発明は上記従来技術の課題を解
決するためになされたもので、その目的とするところ
は、表示部に表示された内容とその表示内容が記録され
た記録媒体の内容との位置の誤差を無くし、その内容の
確認をし易くした情報処理装置を提供せんとするもので
ある。
決するためになされたもので、その目的とするところ
は、表示部に表示された内容とその表示内容が記録され
た記録媒体の内容との位置の誤差を無くし、その内容の
確認をし易くした情報処理装置を提供せんとするもので
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決し、以下
に述べる実施例に適用される代表的な手段は、記録手段
により記録媒体に記録を行う際に、情報を表示するため
の表示手段をガイドとして利用する情報処理装置におい
て、前記記録手段に記録媒体をセットする際のセット位
置となる枠を、前記表示手段に表示するよう構成したこ
とを特徴とする。また前記表示手段に表示される枠の大
きさが、前記記録手段にセットされる記録媒体の大きさ
と同一である。
に述べる実施例に適用される代表的な手段は、記録手段
により記録媒体に記録を行う際に、情報を表示するため
の表示手段をガイドとして利用する情報処理装置におい
て、前記記録手段に記録媒体をセットする際のセット位
置となる枠を、前記表示手段に表示するよう構成したこ
とを特徴とする。また前記表示手段に表示される枠の大
きさが、前記記録手段にセットされる記録媒体の大きさ
と同一である。
【0008】
【作用】本発明によれば、記録手段に記録媒体をセット
する際のセット位置となる枠を、前記表示手段に表示す
るよう構成したので、前記記録媒体を前記枠に一致する
ようセットすることにより、表示手段に表示された内容
と前記表示内容が記録された記録媒体の内容との位置の
誤差を無くし、前記内容の確認を容易にすることが可能
となる。
する際のセット位置となる枠を、前記表示手段に表示す
るよう構成したので、前記記録媒体を前記枠に一致する
ようセットすることにより、表示手段に表示された内容
と前記表示内容が記録された記録媒体の内容との位置の
誤差を無くし、前記内容の確認を容易にすることが可能
となる。
【0009】
【実施例】以下、前記手段を適用した情報処理装置の一
実施例を例示して説明する。
実施例を例示して説明する。
【0010】〔第1実施例〕図1は本発明の第1実施例
に関する情報処理装置としてのワードプロセッサ(以下
ワープロと略す)を示す斜視図である。図において、1
は装置本体、2は文字や数字及びその他のキャラクタを
入力するキー及び各種指令を与えるためのキーを備えた
入力部であるキーボード部、3はシート等の記録媒体に
文字や画像の記録を行うための記録手段である記録部、
4は該キーボード部2等により入力された情報等を表示
するための表示器4a及び該表示器4aを保持するため
のインナープレート4bよりなる表示手段である表示
部、でありこれらの各部が一体形成されてワープロが構
成される。
に関する情報処理装置としてのワードプロセッサ(以下
ワープロと略す)を示す斜視図である。図において、1
は装置本体、2は文字や数字及びその他のキャラクタを
入力するキー及び各種指令を与えるためのキーを備えた
入力部であるキーボード部、3はシート等の記録媒体に
文字や画像の記録を行うための記録手段である記録部、
4は該キーボード部2等により入力された情報等を表示
するための表示器4a及び該表示器4aを保持するため
のインナープレート4bよりなる表示手段である表示
部、でありこれらの各部が一体形成されてワープロが構
成される。
【0011】本実施例における記録部3は、装置本体1
のキーボード部2と表示部4の取付位置の間に配置され
ており、記録ヘッドであるヘッドカートリッジ3aがリ
ードスクリュー3bに係合するキャリア(図示せず)に
搭載され、該リードスクリュー3bの回動に伴って記録
媒体の搬送方向と直角である主走査方向に往復運動をす
る、いわゆるシリアルプリンタを用いている。
のキーボード部2と表示部4の取付位置の間に配置され
ており、記録ヘッドであるヘッドカートリッジ3aがリ
ードスクリュー3bに係合するキャリア(図示せず)に
搭載され、該リードスクリュー3bの回動に伴って記録
媒体の搬送方向と直角である主走査方向に往復運動をす
る、いわゆるシリアルプリンタを用いている。
【0012】前記表示部4は装置本体1に対して、その
後縁の両端に設けられたヒンジ4cを介して回動可能に
取り付けられている。これにより本装置の使用時には、
表示部4は、その回動によって表示器4aが見易くなる
位置まで開けられ、また収納及び運搬等の装置非使用時
は閉じられて、前記キーボード部2及び記録部3を配設
した装置本体1を覆うカバーとして機能する。また前記
表示器4aの表示素子としては、表示部4を薄く構成す
ることができることから液晶表示素子やプラズマディス
プレイ等が用いられる。また表示を見易くするために光
源が配設される場合には、バックライト型とすることも
でき、更に薄型化を計るためにはサイドライト型とする
こともできる。
後縁の両端に設けられたヒンジ4cを介して回動可能に
取り付けられている。これにより本装置の使用時には、
表示部4は、その回動によって表示器4aが見易くなる
位置まで開けられ、また収納及び運搬等の装置非使用時
は閉じられて、前記キーボード部2及び記録部3を配設
した装置本体1を覆うカバーとして機能する。また前記
表示器4aの表示素子としては、表示部4を薄く構成す
ることができることから液晶表示素子やプラズマディス
プレイ等が用いられる。また表示を見易くするために光
源が配設される場合には、バックライト型とすることも
でき、更に薄型化を計るためにはサイドライト型とする
こともできる。
【0013】図2は前記表示部4の表示器4aに記録媒
体用の枠5を表示した状態を示している。Lは前記表示
器4aに表示された枠5の幅であって、実際に記録され
る記録媒体の幅と等しい大きさで表示されている。例え
ば、A4縦サイズで編集されている場合、L=210m
mである。図3に示すように前記枠5の位置に合わせて
記録媒体6を記録部3にセットして記録を行うことによ
り、表示部4に表示された表示内容と該表示内容が記録
された記録媒体7の記録内容とを見比べ、その確認が容
易に行なえる。
体用の枠5を表示した状態を示している。Lは前記表示
器4aに表示された枠5の幅であって、実際に記録され
る記録媒体の幅と等しい大きさで表示されている。例え
ば、A4縦サイズで編集されている場合、L=210m
mである。図3に示すように前記枠5の位置に合わせて
記録媒体6を記録部3にセットして記録を行うことによ
り、表示部4に表示された表示内容と該表示内容が記録
された記録媒体7の記録内容とを見比べ、その確認が容
易に行なえる。
【0014】〔他の実施例〕上記実施例では記録装置の
記録方式としてシリアル方式を用いたが、これに限るも
のではなく、ライン方式を用いても本発明の技術は有効
であり、また記録ヘッドの記録形態として感熱、熱転
写、或いはインクジェット等を用いても本発明の技術は
有効である。
記録方式としてシリアル方式を用いたが、これに限るも
のではなく、ライン方式を用いても本発明の技術は有効
であり、また記録ヘッドの記録形態として感熱、熱転
写、或いはインクジェット等を用いても本発明の技術は
有効である。
【0015】また上記実施例では、記録媒体を記録装置
上方から給送し、前記装置の上方へ排出するよう構成し
ているが、例えば記録装置上方から給送し、装置本体前
方から排出するよう構成したり、記録装置上方から給送
し、記録装置下方から排出するよう構成しても本発明の
技術は有効である。
上方から給送し、前記装置の上方へ排出するよう構成し
ているが、例えば記録装置上方から給送し、装置本体前
方から排出するよう構成したり、記録装置上方から給送
し、記録装置下方から排出するよう構成しても本発明の
技術は有効である。
【0016】また上記実施例の構成において、記録装置
に対する記録媒体の供給は、前記装置上方から一枚ずつ
手差し供給するよう構成されているが、これに限るもの
ではなく、例えば自動供給装置を装置本体下部に配設
し、該供給装置により記録媒体を一度表示装置上に排出
し、前記表示枠との位置確認を行った後、記録装置内に
返送して記録を行うよう制御された装置であれば本発明
の技術は有効である。
に対する記録媒体の供給は、前記装置上方から一枚ずつ
手差し供給するよう構成されているが、これに限るもの
ではなく、例えば自動供給装置を装置本体下部に配設
し、該供給装置により記録媒体を一度表示装置上に排出
し、前記表示枠との位置確認を行った後、記録装置内に
返送して記録を行うよう制御された装置であれば本発明
の技術は有効である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、記録手段である記
録部に記録媒体をセットする際に、そのセット位置を表
示手段である表示部に前記記録媒体と同等の大きさの枠
として表示するよう構成したので、前記記録媒体を前記
枠に一致するようセットすることにより、表示手段に表
示された内容と前記表示内容が記録された記録媒体の内
容との位置の誤差が無くなり、前記内容の確認が容易で
ある。
録部に記録媒体をセットする際に、そのセット位置を表
示手段である表示部に前記記録媒体と同等の大きさの枠
として表示するよう構成したので、前記記録媒体を前記
枠に一致するようセットすることにより、表示手段に表
示された内容と前記表示内容が記録された記録媒体の内
容との位置の誤差が無くなり、前記内容の確認が容易で
ある。
【図1】本発明を適用した情報処理装置の概観構成を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】記録媒体の位置合わせを行うための枠を表示装
置に表示した状態図である。
置に表示した状態図である。
【図3】前記情報処理装置で記録媒体に記録を行ってい
る状態を示す斜視図である。
る状態を示す斜視図である。
【図4】従来の表示部付き情報処理装置の全体構成を示
す側断面図である。
す側断面図である。
【図5】従来の表示部付き情報処理装置において、表示
部をガイドとして使用する情報処理装置の全体構成を示
す側断面図である。
部をガイドとして使用する情報処理装置の全体構成を示
す側断面図である。
1…装置本体 2…キーボード部 3…記録部 3a…ヘッドカートリッジ 3b…リードスクリュー 4…表示部 4a…表示器 4b…インナープレート 4c…ヒンジ 5…枠 6…記録媒体
Claims (4)
- 【請求項1】 記録手段により記録媒体に記録を行う際
に、情報を表示するための表示手段をガイドとして利用
する情報処理装置において、 前記記録手段に記録媒体をセットする際のセット位置と
なる枠を、前記表示手段に表示するよう構成したことを
特徴とする情報処理装置。 - 【請求項2】 前記表示手段に表示される枠の大きさ
が、前記記録手段にセットされる記録媒体の大きさと同
一である請求項1記載の情報処理装置。 - 【請求項3】 前記表示手段の表示素子が液晶表示素子
である請求項2記載の情報処理装置。 - 【請求項4】 前記表示手段を回動可能に保持し、非使
用時には記録手段をカバーするように折り畳める請求項
3記載の情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21808091A JPH0539148A (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21808091A JPH0539148A (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0539148A true JPH0539148A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16714328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21808091A Pending JPH0539148A (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0539148A (ja) |
-
1991
- 1991-08-05 JP JP21808091A patent/JPH0539148A/ja active Pending
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