JPH0539447Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0539447Y2 JPH0539447Y2 JP12461989U JP12461989U JPH0539447Y2 JP H0539447 Y2 JPH0539447 Y2 JP H0539447Y2 JP 12461989 U JP12461989 U JP 12461989U JP 12461989 U JP12461989 U JP 12461989U JP H0539447 Y2 JPH0539447 Y2 JP H0539447Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- sensor coil
- focusing
- holder
- magnetized
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 6
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、回転体の位置検出装置に関する。更
に詳述すると、本考案はモータ等の回転体からイ
ンデツクス信号(回転同期信号)を検出する装置
のインデツクスパルス発生タイミングを調整する
機構の改善に関する。
に詳述すると、本考案はモータ等の回転体からイ
ンデツクス信号(回転同期信号)を検出する装置
のインデツクスパルス発生タイミングを調整する
機構の改善に関する。
(従来の技術)
回転体の位置を検出する装置としては、第7図
及び第8図に示すようなものが従来公知である。
この位置検出装置は、回転体101にタグマグネ
ツト102を取付けて共に回転させ、その位置を
磁界の変化から検出するセンサ103で求め、イ
ンデツクス信号を得るものである。センサ103
は、センサホルダー105に保持されて回路基板
104上にビス106によつて固定されている。
センサホルダー105には長穴107が設けら
れ、該長穴107を通してビス106が回路基板
104にねじ込まれている。また、センサ103
と回路基板104上の配線パターンとはセンサホ
ルダー105の移動を許容し得る長さのリード線
108を以つて接続されている。したがつて、ビ
ス106を弛めセンサホルダー105を回転方向
に移動させることによつて、これに保持されてい
るセンサ103をある位置より遅らせたり、進め
たりするように設けられている。
及び第8図に示すようなものが従来公知である。
この位置検出装置は、回転体101にタグマグネ
ツト102を取付けて共に回転させ、その位置を
磁界の変化から検出するセンサ103で求め、イ
ンデツクス信号を得るものである。センサ103
は、センサホルダー105に保持されて回路基板
104上にビス106によつて固定されている。
センサホルダー105には長穴107が設けら
れ、該長穴107を通してビス106が回路基板
104にねじ込まれている。また、センサ103
と回路基板104上の配線パターンとはセンサホ
ルダー105の移動を許容し得る長さのリード線
108を以つて接続されている。したがつて、ビ
ス106を弛めセンサホルダー105を回転方向
に移動させることによつて、これに保持されてい
るセンサ103をある位置より遅らせたり、進め
たりするように設けられている。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、センサ自体を回路基板に対し移
動可能に取付ける従来の構造では、インデツクス
信号となるパルスの発生位置を調整するためには
やや長めのリード線によるフレキシブルな接続構
造が不可欠となり、半田付け作業に煩しさと多く
のコストがかかつてしまう問題を有している。例
えば、ホールICの場合、センサ側に3ケ所と基
板側に3ケ所の計6ケ所に半田付けが必要とな
る。
動可能に取付ける従来の構造では、インデツクス
信号となるパルスの発生位置を調整するためには
やや長めのリード線によるフレキシブルな接続構
造が不可欠となり、半田付け作業に煩しさと多く
のコストがかかつてしまう問題を有している。例
えば、ホールICの場合、センサ側に3ケ所と基
板側に3ケ所の計6ケ所に半田付けが必要とな
る。
本考案は、リード線を用いずにインデツクスパ
ルスの発生位置の調整が可能な回転体の位置検出
装置を提供することを目的とする。
ルスの発生位置の調整が可能な回転体の位置検出
装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
かかる目的を達成するため、本考案の回転体の
位置検出装置は、回転体に設けられインデツクス
信号を発生する着磁体と、上記回転体に対向する
基板と、該基板の配線パターン上に接続固定され
上記着磁体の磁界を検出するセンサコイルと、該
センサコイルに上記着磁体の磁界を集束する磁性
体からなる集束部材と、該集束部材を上記基板に
対し回転体の移動方向とほぼ平行に移動可能に保
持するホルダーとを具備している。
位置検出装置は、回転体に設けられインデツクス
信号を発生する着磁体と、上記回転体に対向する
基板と、該基板の配線パターン上に接続固定され
上記着磁体の磁界を検出するセンサコイルと、該
センサコイルに上記着磁体の磁界を集束する磁性
体からなる集束部材と、該集束部材を上記基板に
対し回転体の移動方向とほぼ平行に移動可能に保
持するホルダーとを具備している。
また、本考案の回転体の位置検出装置におい
て、上記集束部材は、上記ホルダーに固定されば
ね部を有する押え板と、該押え板のばね部により
上記センサコイルに密接するよう押圧されかつ上
記基板に対し回転体の移動方向と平行に移動可能
に配設された磁性体からなる集束板とから形成さ
れている。
て、上記集束部材は、上記ホルダーに固定されば
ね部を有する押え板と、該押え板のばね部により
上記センサコイルに密接するよう押圧されかつ上
記基板に対し回転体の移動方向と平行に移動可能
に配設された磁性体からなる集束板とから形成さ
れている。
(作用)
したがつて、回転体に取付けられた着磁体の磁
束は集束部材を通つてセンサコイルと鎖交し、イ
ンデツクスパルス電圧を誘起する。そこで、集束
部材をセンサコイルの中心からマグネツトの回転
方向に向つて手前側に移動させるとパルス発生タ
イミングが進み、中心から先に移動させると遅れ
る。
束は集束部材を通つてセンサコイルと鎖交し、イ
ンデツクスパルス電圧を誘起する。そこで、集束
部材をセンサコイルの中心からマグネツトの回転
方向に向つて手前側に移動させるとパルス発生タ
イミングが進み、中心から先に移動させると遅れ
る。
(実施例)
以下、本考案の構成を図面に示す実施例に基づ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図に本考案に係る回転体の位置検出装置の
一実施例を示す。この回転体の位置検出装置は、
回転体1に取付けられる着磁体2と、この着磁体
2を検出してインデツクス信号を発生する回路基
板6の上のセンサコイル3と、センサコイル3と
磁気的に結合される集束部材4と、この集束部材
4をセンサコイルのコアと接触させたままロータ
1の移動方向とほぼ平行に移動可能に回路基板6
の上に固定するホルダー5とから構成されてい
る。
一実施例を示す。この回転体の位置検出装置は、
回転体1に取付けられる着磁体2と、この着磁体
2を検出してインデツクス信号を発生する回路基
板6の上のセンサコイル3と、センサコイル3と
磁気的に結合される集束部材4と、この集束部材
4をセンサコイルのコアと接触させたままロータ
1の移動方向とほぼ平行に移動可能に回路基板6
の上に固定するホルダー5とから構成されてい
る。
対象となる回転体1としては特に限定を受ける
ものではないが、例えばモータのロータ等が挙げ
られる。また、着磁体2としてはタグマグネツト
のような小片の永久磁石が一般的であり、必要に
応じて適宜数が適宜間隔をあけて配置されてい
る。本実施例の場合、1つのタグマグネツトがロ
ータ1の外周面に設置されている。
ものではないが、例えばモータのロータ等が挙げ
られる。また、着磁体2としてはタグマグネツト
のような小片の永久磁石が一般的であり、必要に
応じて適宜数が適宜間隔をあけて配置されてい
る。本実施例の場合、1つのタグマグネツトがロ
ータ1の外周面に設置されている。
センサコイル3は、両端にフランジ部7a,7
bを有する柱上のフエライトコア7に巻回されて
おり、その一端がコア7の下端面7bに形成され
た電極9aの一方に接続され、他端が他方の電極
9bに接続されている。そして、このコア7の下
端面の電極9a,9b部分を回路基板6の配線パ
ターン8上の所定位置にリフロー半田付け等によ
つて半田付けすることによつて検出回路と接続さ
れる。尚、回路基板6上の配線パターン8は第4
図Bに示すように、基板6上のコネクタ16に接
続され、外部の検出回路例えばフロツピーデイス
クドライブ(FDD)のコントロール回路と接続
されている。
bを有する柱上のフエライトコア7に巻回されて
おり、その一端がコア7の下端面7bに形成され
た電極9aの一方に接続され、他端が他方の電極
9bに接続されている。そして、このコア7の下
端面の電極9a,9b部分を回路基板6の配線パ
ターン8上の所定位置にリフロー半田付け等によ
つて半田付けすることによつて検出回路と接続さ
れる。尚、回路基板6上の配線パターン8は第4
図Bに示すように、基板6上のコネクタ16に接
続され、外部の検出回路例えばフロツピーデイス
クドライブ(FDD)のコントロール回路と接続
されている。
また、コア7の上端面のフランジ部7aには集
束部材4の集束板10が摺動自在に載置される。
このコア7と集束板10とは接触して磁気的に連
続されている。
束部材4の集束板10が摺動自在に載置される。
このコア7と集束板10とは接触して磁気的に連
続されている。
集束部材4は磁性体から成る集束板10と該集
束板10をセンサコイル3のコア7に押しつける
ばね性の押え板11とから構成されている。集束
板10は時速の通り易い磁性体で、例えば横T型
に形成さている。この集束板10は両端がホルダ
ー5のガイド溝15と嵌合することによつて、タ
グマグネツト2が取付けられている回転体1の接
線方向に移動可能に支持されている。また、この
集束板10には回転体1側に突出してタグマグネ
ツト2の最も近くを通過する突極12が設けられ
ている。突極12は更にその先端がL形に折り曲
げられ、タグマグネツト2と全面的に対向するよ
うに設けられている。尚、集束板10の少なくと
も一端には、当該集束板10のインデツクスパル
スの発生位置の調整を容易にするため、L形に折
れ曲がつた把手部13が形成されている。
束板10をセンサコイル3のコア7に押しつける
ばね性の押え板11とから構成されている。集束
板10は時速の通り易い磁性体で、例えば横T型
に形成さている。この集束板10は両端がホルダ
ー5のガイド溝15と嵌合することによつて、タ
グマグネツト2が取付けられている回転体1の接
線方向に移動可能に支持されている。また、この
集束板10には回転体1側に突出してタグマグネ
ツト2の最も近くを通過する突極12が設けられ
ている。突極12は更にその先端がL形に折り曲
げられ、タグマグネツト2と全面的に対向するよ
うに設けられている。尚、集束板10の少なくと
も一端には、当該集束板10のインデツクスパル
スの発生位置の調整を容易にするため、L形に折
れ曲がつた把手部13が形成されている。
押え板11はばね材によつて構成され、摺動抵
抗を小さくして集束板10の移動をスムースにす
るため、突起14を有している。例えば、ホルダ
ー5のガイド溝15の上に位置するように2箇所
に突起14が設けられている。この押え板11は
基端側がホルダー5の上に載置され、ビス16に
よつてホルダー5に固定されている。
抗を小さくして集束板10の移動をスムースにす
るため、突起14を有している。例えば、ホルダ
ー5のガイド溝15の上に位置するように2箇所
に突起14が設けられている。この押え板11は
基端側がホルダー5の上に載置され、ビス16に
よつてホルダー5に固定されている。
以上のように構成されているので、回転体1の
回転に伴つてタグマグネツト2が集束板10に接
近した際、時速が集束板10を介してセンサコイ
ル3と鎖交し、コイル電圧を誘起する。そして、
このコイル電圧からインデツクスパルスが生成さ
れる。したがつて、インデツクスパルスは、集束
板10の位置を移動させることによつて、第6図
に示すようにその発生タイミングを逐次変化させ
得る。しかも、センサコイル3は、リフロー半田
付けなどによつて回路基板6上に直接固定するこ
とができるので、自動実装が可能となり、組立コ
ストを大幅に削減できる。尚、コアに形成された
電極9a,9bは回路基板6の配線パターン8上
の所定位置に手付け半田しても良い。
回転に伴つてタグマグネツト2が集束板10に接
近した際、時速が集束板10を介してセンサコイ
ル3と鎖交し、コイル電圧を誘起する。そして、
このコイル電圧からインデツクスパルスが生成さ
れる。したがつて、インデツクスパルスは、集束
板10の位置を移動させることによつて、第6図
に示すようにその発生タイミングを逐次変化させ
得る。しかも、センサコイル3は、リフロー半田
付けなどによつて回路基板6上に直接固定するこ
とができるので、自動実装が可能となり、組立コ
ストを大幅に削減できる。尚、コアに形成された
電極9a,9bは回路基板6の配線パターン8上
の所定位置に手付け半田しても良い。
(考案の効果)
以上の説明より明らかなように、本考案の回転
体の位置検出装置は、着磁体の磁界を検出するセ
ンサコイルを基板の配線パターン上に直に固定
し、着磁体の磁界を集束する磁性体からなる集束
板をセンサコイル上で回転体のほぼ移動方向に摺
接可能に保持するようにしたので、集束板を移動
させることによつてインデツクスパルスの発生タ
イミングを変化させ得る。また、センサコイルは
ホール素子等に比べ安価であるため、回転体の位
置検出装置を安価に提供できる。
体の位置検出装置は、着磁体の磁界を検出するセ
ンサコイルを基板の配線パターン上に直に固定
し、着磁体の磁界を集束する磁性体からなる集束
板をセンサコイル上で回転体のほぼ移動方向に摺
接可能に保持するようにしたので、集束板を移動
させることによつてインデツクスパルスの発生タ
イミングを変化させ得る。また、センサコイルは
ホール素子等に比べ安価であるため、回転体の位
置検出装置を安価に提供できる。
また、本考案の回転体の位置検出装置は、集束
部材を可動的な集束板と固定的な押え板とで構成
し、押え板によつて集束板を固定しているので、
センサコイルの高さが変化しても集束板を確実に
センサコイルに密着させて安定に磁気回路を構成
できる。
部材を可動的な集束板と固定的な押え板とで構成
し、押え板によつて集束板を固定しているので、
センサコイルの高さが変化しても集束板を確実に
センサコイルに密着させて安定に磁気回路を構成
できる。
第1図〜第3図は本考案の回転体の位置検出装
置の一実施例を示す図で、第1図は平面図、第2
図は第1図の矢視図、第3図は−線断面図
である。第4図Aはセンサコイルの斜視図、第4
図Bはセンサコイルの回路基板に対する半田付け
の一例を示す説明図、第5図は本考案をフロツピ
デイスクドライバに適用した場合の平面図、第6
図は集束板の位置とインデツクスパルス発生位置
との関係を示す説明図、第7図は従来の回転体の
位置検出装置を3.5インチFDDに応用した場合の
平面図、第8図はそのセンサ部分の拡大図であ
る。 1……回転体(モータのロータ)、2……着磁
体(タグマグネツト)、3……センサコイル、4
……集束部材、5……ホルダー、6……回路基
板、7……フエライトコア、7a……上フラン
ジ、7b……下フランジ、8……配線パターン、
10……集束板、11……押え板。
置の一実施例を示す図で、第1図は平面図、第2
図は第1図の矢視図、第3図は−線断面図
である。第4図Aはセンサコイルの斜視図、第4
図Bはセンサコイルの回路基板に対する半田付け
の一例を示す説明図、第5図は本考案をフロツピ
デイスクドライバに適用した場合の平面図、第6
図は集束板の位置とインデツクスパルス発生位置
との関係を示す説明図、第7図は従来の回転体の
位置検出装置を3.5インチFDDに応用した場合の
平面図、第8図はそのセンサ部分の拡大図であ
る。 1……回転体(モータのロータ)、2……着磁
体(タグマグネツト)、3……センサコイル、4
……集束部材、5……ホルダー、6……回路基
板、7……フエライトコア、7a……上フラン
ジ、7b……下フランジ、8……配線パターン、
10……集束板、11……押え板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 回転体に設けられインデツクス信号を発生す
る着磁体と、上記回転体に対向する基板と、該
基板の配線パターン上に接続固定され上記着磁
体の磁界を検出するセンサコイルと、該センサ
コイルに上記着磁体の磁界を集束する磁性体か
らなる集束部材と、該集束部材を上記基板に対
し回転体の移動方向とほぼ平行に移動可能に保
持するホルダーとを具備してなる回転体の位置
検出装置。 (2) 上記ホルダーに固定さればね部を有する押え
板と、該押え板のばね部により上記センサコイ
ルに密接するよう押圧されかつ上記基板に対し
回転体の移動方向と平行に移動可能に配設され
た磁性体からなる集束板とから上記集束部材を
形成した請求項1記載の回転体の位置検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12461989U JPH0539447Y2 (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12461989U JPH0539447Y2 (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363807U JPH0363807U (ja) | 1991-06-21 |
| JPH0539447Y2 true JPH0539447Y2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=31672528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12461989U Expired - Lifetime JPH0539447Y2 (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0539447Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007040030A (ja) * | 2005-08-04 | 2007-02-15 | Ryonetsu Kogyo Kk | グリーストラップ用残渣捕集装置 |
-
1989
- 1989-10-26 JP JP12461989U patent/JPH0539447Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363807U (ja) | 1991-06-21 |
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