JPH0539666Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0539666Y2 JPH0539666Y2 JP1987186006U JP18600687U JPH0539666Y2 JP H0539666 Y2 JPH0539666 Y2 JP H0539666Y2 JP 1987186006 U JP1987186006 U JP 1987186006U JP 18600687 U JP18600687 U JP 18600687U JP H0539666 Y2 JPH0539666 Y2 JP H0539666Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield
- power supply
- switching power
- board
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、プリント基板上に構成するスイツ
チング電源回路のノイズ防止手段に係り、特にス
イツチング電源の平滑回路を構成する電解コンデ
ンサとチヨークコイルに対し有効なシールドケー
スに関する。
チング電源回路のノイズ防止手段に係り、特にス
イツチング電源の平滑回路を構成する電解コンデ
ンサとチヨークコイルに対し有効なシールドケー
スに関する。
従来より、スイツチング電源は、スイツチング
ノイズを発生することが最大の欠点とされてい
る。このノイズの発生要因として、次の2種類が
知られている。すなわち、第1の要因は、スイツ
チング電源が直流から交流へ変換するときのスイ
ツチング動作において、スイツチングトランジス
タの急速に変化するコレクタ電圧が、トランジス
タの放熱器や変圧器等の分布容量を通じて入力端
子や出力端子側に加わることに起因するものであ
る。また、第2の要因は、前記スイツチングトラ
ンジスタのコレクタ電圧が高周波電圧の場合、誘
導によつて出力側の平滑用コンデンサおよびチヨ
ークコイルに誘起することに起因するものであ
る。
ノイズを発生することが最大の欠点とされてい
る。このノイズの発生要因として、次の2種類が
知られている。すなわち、第1の要因は、スイツ
チング電源が直流から交流へ変換するときのスイ
ツチング動作において、スイツチングトランジス
タの急速に変化するコレクタ電圧が、トランジス
タの放熱器や変圧器等の分布容量を通じて入力端
子や出力端子側に加わることに起因するものであ
る。また、第2の要因は、前記スイツチングトラ
ンジスタのコレクタ電圧が高周波電圧の場合、誘
導によつて出力側の平滑用コンデンサおよびチヨ
ークコイルに誘起することに起因するものであ
る。
これらのスイツチング電源におけるノイズの防
止手段として、例えば第1の要因によるノイズに
対しては、入力端子側にチヨークコイルとコンデ
ンサによるフイルタを設けたり、出力端子側では
コンデンサを介して所要のケーシングにノイズを
アースする等の手段が有効である。
止手段として、例えば第1の要因によるノイズに
対しては、入力端子側にチヨークコイルとコンデ
ンサによるフイルタを設けたり、出力端子側では
コンデンサを介して所要のケーシングにノイズを
アースする等の手段が有効である。
近時、スイツチング電源回路の小形化が要求さ
れ、部品点数の最少化と設置スペースの減縮化を
図るべく、スイツチング電源を構成するプリント
回路を耐蝕性に優れたアルミニウム基板上に絶縁
配置し、これを電源ユニツトのケーシング内に収
納して前述したノイズの防止を図つている。
れ、部品点数の最少化と設置スペースの減縮化を
図るべく、スイツチング電源を構成するプリント
回路を耐蝕性に優れたアルミニウム基板上に絶縁
配置し、これを電源ユニツトのケーシング内に収
納して前述したノイズの防止を図つている。
しかしながら、前述したようにスイツチング電
源回路の小形化が進められると、構成部品の中で
大形の電解コンデンサやチヨークコイルを備えた
平滑回路は、コンバータ回路や整流回路に近接し
て設ける必要が生じる。このため、前述したノイ
ズの発生が問題となるばかりでなく、例えばチヨ
ークコイルをシールドするには構成部品が大形化
しスイツチング電源回路の小形化を妨げる原因と
なる。
源回路の小形化が進められると、構成部品の中で
大形の電解コンデンサやチヨークコイルを備えた
平滑回路は、コンバータ回路や整流回路に近接し
て設ける必要が生じる。このため、前述したノイ
ズの発生が問題となるばかりでなく、例えばチヨ
ークコイルをシールドするには構成部品が大形化
しスイツチング電源回路の小形化を妨げる原因と
なる。
そこで、本考案の目的は、スイツチング電源回
路を構成するプリント回路をシールド基板上に絶
縁配置し、このシールド基板の裏面に電解コンデ
ンサおよびチヨークコイルを適宜配置してこれら
をシールト蓋板で密閉することにより、前記シー
ルド板を電解コンデンサのケースとして構成する
と共にチヨークコイルのシールド機能を保持させ
たスイツチング電源のシールドケースを提供する
にある。
路を構成するプリント回路をシールド基板上に絶
縁配置し、このシールド基板の裏面に電解コンデ
ンサおよびチヨークコイルを適宜配置してこれら
をシールト蓋板で密閉することにより、前記シー
ルド板を電解コンデンサのケースとして構成する
と共にチヨークコイルのシールド機能を保持させ
たスイツチング電源のシールドケースを提供する
にある。
本考案に係るスイツチング電源のシールドケー
スは、シールド基板上にスイツチング電源を構成
するプリント回路を絶縁配置し、このシールド基
板の裏面に電解コンデンサおよびチヨークコイル
を収納配置するスペースを有する部品収納枠体を
介して前記電解コンデンサを密閉収納すると共に
チヨークコイルを密閉シールドするシールド蓋板
を取付けることを特徴とする。
スは、シールド基板上にスイツチング電源を構成
するプリント回路を絶縁配置し、このシールド基
板の裏面に電解コンデンサおよびチヨークコイル
を収納配置するスペースを有する部品収納枠体を
介して前記電解コンデンサを密閉収納すると共に
チヨークコイルを密閉シールドするシールド蓋板
を取付けることを特徴とする。
前記のスイツチング電源のシールドケースにお
いて、シールド基板とシールト蓋板とによつて密
閉収納される電解コンデンサは、チヨークコイル
と共にスイツチング電源の平滑回路を構成するも
のとすることができる。
いて、シールド基板とシールト蓋板とによつて密
閉収納される電解コンデンサは、チヨークコイル
と共にスイツチング電源の平滑回路を構成するも
のとすることができる。
本考案に係るスイツチング電源のシールドケー
スによれば、スイツチング電源回路を構成するプ
リント回路をシールド基板上に絶縁配置すること
により、ノイズの発生原因となる電解コンデンサ
およびチヨークコイルを前記シールド基板の裏面
に配設してプリント回路の立体配線により回路部
品の省スペース化を実現し、また前記シールド基
板に対し電解コンデンサおよびチヨークコイルを
密閉するようにシールト蓋板を取付けることによ
り、これらシールド板は電解コンデンサのケース
として機能させると共にチヨークコイルのシール
ド板として有効に機能させ、外部へのノイズ発生
を確実に抑制することができる。
スによれば、スイツチング電源回路を構成するプ
リント回路をシールド基板上に絶縁配置すること
により、ノイズの発生原因となる電解コンデンサ
およびチヨークコイルを前記シールド基板の裏面
に配設してプリント回路の立体配線により回路部
品の省スペース化を実現し、また前記シールド基
板に対し電解コンデンサおよびチヨークコイルを
密閉するようにシールト蓋板を取付けることによ
り、これらシールド板は電解コンデンサのケース
として機能させると共にチヨークコイルのシール
ド板として有効に機能させ、外部へのノイズ発生
を確実に抑制することができる。
次に、本考案に係るスイツチング電源のシール
ドケースの実施例につき、添付図面を参照しなが
ら以下詳細に説明する。
ドケースの実施例につき、添付図面を参照しなが
ら以下詳細に説明する。
第1図は本考案に係るスイツチング電源のシー
ルドケースの一実施例を示す外観斜視図、第2図
は第1図におけるシールドケースの内部構造を示
す一部切開斜視図である。第1図において、参照
符号10はシールド基板を示し、このシールド基
板10は例えば耐蝕性に優れたアルミニウム基板
で構成し、その一側表面には適宜絶縁を施してプ
リント回路12を構成配置する。従つて、このプ
リント回路12上には、適宜スイツチング電源回
路を構成する回路部品14が接続配置される。な
お、参照符号16は、前記プリント回路の一端部
に設けられた外部接続端子群であり、ここにコネ
クタを装着して外部回路との接続が行われる。
ルドケースの一実施例を示す外観斜視図、第2図
は第1図におけるシールドケースの内部構造を示
す一部切開斜視図である。第1図において、参照
符号10はシールド基板を示し、このシールド基
板10は例えば耐蝕性に優れたアルミニウム基板
で構成し、その一側表面には適宜絶縁を施してプ
リント回路12を構成配置する。従つて、このプ
リント回路12上には、適宜スイツチング電源回
路を構成する回路部品14が接続配置される。な
お、参照符号16は、前記プリント回路の一端部
に設けられた外部接続端子群であり、ここにコネ
クタを装着して外部回路との接続が行われる。
しかるに、本実施例において、前記シールド基
板10の他側裏面には、第2図に示すように、例
えば平滑回路を構成する電解コンデンサ18およ
びチヨークコイル20を配置する。この場合、前
記シールド基板10の裏面には、ゴム等の絶縁性
弾性部材からなる部品収納枠体22を取付け、こ
の部品収納枠体22にそれぞれ設けられた所定の
部品収納スペースに前記電解コンデンサ18およ
びチヨークコイル20を収納する。これら電解コ
ンデンサ18およびチヨークコイル20の各部品
収納スペースの設定に際しては、これら部品の接
続端子と、前記シールド基板10の一側表面に構
成されたプリント回路の接続位置とを考慮して適
正に設定する。このように構成した部品収納枠体
22の外側には、これを完全に囲繞するよう構成
したシールド基板24を取付ける。なお、前記部
品収納枠体22のシールド基板10への取付け並
びにシールド蓋板24の取付けに際しては、部品
収納枠体22の両側面に対してそれぞれ絶縁シー
ト26,26を介在させることにより、収納部品
の絶縁性を良好に保持することができる。また、
本実施例において、前記シールト蓋板24の周縁
部をシールド基板10の一側表面の外周縁部に係
合することにより、これらを一体的に結合してシ
ールドケースを形成し、内部に収納した電解コン
デンサ18およびチヨークコイル20をシールド
板で完全に密閉することができる。
板10の他側裏面には、第2図に示すように、例
えば平滑回路を構成する電解コンデンサ18およ
びチヨークコイル20を配置する。この場合、前
記シールド基板10の裏面には、ゴム等の絶縁性
弾性部材からなる部品収納枠体22を取付け、こ
の部品収納枠体22にそれぞれ設けられた所定の
部品収納スペースに前記電解コンデンサ18およ
びチヨークコイル20を収納する。これら電解コ
ンデンサ18およびチヨークコイル20の各部品
収納スペースの設定に際しては、これら部品の接
続端子と、前記シールド基板10の一側表面に構
成されたプリント回路の接続位置とを考慮して適
正に設定する。このように構成した部品収納枠体
22の外側には、これを完全に囲繞するよう構成
したシールド基板24を取付ける。なお、前記部
品収納枠体22のシールド基板10への取付け並
びにシールド蓋板24の取付けに際しては、部品
収納枠体22の両側面に対してそれぞれ絶縁シー
ト26,26を介在させることにより、収納部品
の絶縁性を良好に保持することができる。また、
本実施例において、前記シールト蓋板24の周縁
部をシールド基板10の一側表面の外周縁部に係
合することにより、これらを一体的に結合してシ
ールドケースを形成し、内部に収納した電解コン
デンサ18およびチヨークコイル20をシールド
板で完全に密閉することができる。
前述した実施例から明らかなように、本考案に
よれば、スイツチング電源回路を構成するプリン
ト回路をシールド基板上に設け、このシールド基
板の裏側にノイズを発生し易い電解コンデンサお
よびチヨークコイルを取付け、前記シールド基板
を電解コンデンサのケースの一部として、またチ
ヨークコイルのシールド板としてそれぞれ機能さ
せ、さらに前記電解コンデンサとチヨークコイル
の外周をシールト蓋板で完全に密閉することによ
り、この種スイツチング電源のシールドケースと
しての回路構成の小形化とノイズ防止とを有効に
達成することができる。
よれば、スイツチング電源回路を構成するプリン
ト回路をシールド基板上に設け、このシールド基
板の裏側にノイズを発生し易い電解コンデンサお
よびチヨークコイルを取付け、前記シールド基板
を電解コンデンサのケースの一部として、またチ
ヨークコイルのシールド板としてそれぞれ機能さ
せ、さらに前記電解コンデンサとチヨークコイル
の外周をシールト蓋板で完全に密閉することによ
り、この種スイツチング電源のシールドケースと
しての回路構成の小形化とノイズ防止とを有効に
達成することができる。
また、本考案において、シールド基板にはアル
ミニウム基板を使用することによりプリント回路
の基板としての形成を容易化し得ると共に耐蝕性
に優れ、しかもノイズに対するシールド機能も十
分発揮させることができる。一方、シールト蓋板
は、低コストの鉄板を使用し、適宜表面処理を施
して耐久性を高めることによつて、電解コンデン
サのケースとしては勿論のことチヨークコイルの
シールド板として有効にしかも低コストに機能さ
せることができる。
ミニウム基板を使用することによりプリント回路
の基板としての形成を容易化し得ると共に耐蝕性
に優れ、しかもノイズに対するシールド機能も十
分発揮させることができる。一方、シールト蓋板
は、低コストの鉄板を使用し、適宜表面処理を施
して耐久性を高めることによつて、電解コンデン
サのケースとしては勿論のことチヨークコイルの
シールド板として有効にしかも低コストに機能さ
せることができる。
以上、本考案の好適な実施例について説明した
が、本考案は前述した実施例に限定されることな
く、本考案の精神を逸脱しない範囲内において
種々の改良並びに変更を施すことができることは
勿論である。
が、本考案は前述した実施例に限定されることな
く、本考案の精神を逸脱しない範囲内において
種々の改良並びに変更を施すことができることは
勿論である。
第1図は本考案に係るスイツチング電源のシー
ルドケースの一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図におけるシールドケースの内部構造を示す一
部切開斜視図である。 10……シールド基板、12……プリント回
路、14……回路部品、16……外部接続端子、
18……電解コンデンサ、20……チヨークコイ
ル、22……部品収納枠体、24……シールト蓋
板、26……絶縁シート。
ルドケースの一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図におけるシールドケースの内部構造を示す一
部切開斜視図である。 10……シールド基板、12……プリント回
路、14……回路部品、16……外部接続端子、
18……電解コンデンサ、20……チヨークコイ
ル、22……部品収納枠体、24……シールト蓋
板、26……絶縁シート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) シールド基板上にスイツチング電源を構成す
るプリント回路を絶縁配置し、このシールド基
板の裏面に電解コンデンサおよびチヨークコイ
ルを収納配置するスペースを有する部品収納枠
体を介して前記電解コンデンサを密閉収納する
と共にチヨークコイルを密閉シールドするシー
ルド蓋板を取付けることを特徴とするスイツチ
ング電源のシールドケース。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項記載のスイツ
チング電源のシールドケースにおいて、シール
ド基板とシールト蓋板とによつて密閉収納され
る電解コンデンサは、チヨークコイルと共にス
イツチング電源の平滑回路を構成してなるスイ
ツチング電源のシールドケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987186006U JPH0539666Y2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987186006U JPH0539666Y2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0189793U JPH0189793U (ja) | 1989-06-13 |
| JPH0539666Y2 true JPH0539666Y2 (ja) | 1993-10-07 |
Family
ID=31477258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987186006U Expired - Lifetime JPH0539666Y2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0539666Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810380U (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-22 | 株式会社日立製作所 | 端子盤 |
| JPS59155887U (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-19 | 東芝ライテック株式会社 | インバ−タ回路の取付構造 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP1987186006U patent/JPH0539666Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0189793U (ja) | 1989-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6097617A (en) | Converter with low-inductance capacitor in an intermediate-circuit assembly | |
| JP2016208587A (ja) | 充放電装置 | |
| US9960700B2 (en) | Electronic apparatus | |
| JP2019004363A (ja) | Acフィルタ | |
| JP4310461B2 (ja) | スイッチング電源モジュール | |
| JPH10106879A (ja) | ブロックコンデンサ | |
| JP3838084B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2000152656A (ja) | 電力変換装置 | |
| JP7785040B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| CN223943073U (zh) | 一种电路板屏蔽结构以及电机控制器 | |
| JP2601410Y2 (ja) | ノイズフィルタ | |
| JPS5814628Y2 (ja) | シ−ルド装置 | |
| CN118765080B (zh) | 电子设备 | |
| CN113300588B (zh) | 一种高压滤波器 | |
| JPH0731559Y2 (ja) | ノイズ対策部品の取付け構造 | |
| JPH0311905Y2 (ja) | ||
| JP3264617B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPS597779Y2 (ja) | ラジオ受信機 | |
| JPS6031249Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JPS5864122U (ja) | 筒状ノイズフイルタ | |
| JPH0536266Y2 (ja) | ||
| KR0123321Y1 (ko) | 고전압발생기용 실드케이스의 결합구조 | |
| JPS6015360Y2 (ja) | 無線機器のシ−ルドケ−ス構造 | |
| JP6483331B1 (ja) | 電力変換装置 | |
| JP2000041383A (ja) | 系統連系インバータ |